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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part9

初めての寝取られプレイの刺激もあってか、泥のように眠りについた。
ふと明け方に目が覚めると、佳恵がじっと俺を見つめていた。
「起きてたんだ?」
「ううん、さっき起きたところ・・・  しょうくん・・・  嫌いになってない?」心配そうな顔をした嫁。

寝起きで口が粘つくのが気になったが、キスをしながら、
「もっと好きになった。俺の天使だよ」

安心したような顔をする嫁。
「ビデオ途中で切れてたけど、帰った来た時間と録画が終わった時間と2時間くらい差があるよね?あの後どうなったの?」
「あの後は、腕枕でしばらく横になってました・・・昔の話をしたりして・・・  その後でお風呂に入って、タクシーでちょっと離れたところまで送ってもらいました・・・」
「そっか・・・  変な意味じゃ無いけど、楽しかった?嫌じゃ無なかった?つらくなかった? 嫌いになってないって聞くけど、俺の方こそ嫌いになってないか心配してるよ・・・ ごめんね・・・ひどいことして」



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「しょうくんのこと嫌いになんてなるわけないよ!怒るよ!そんなこと言わないでよ。私はしょうくんが望むことは何でもするの。そう決めてるの。  高橋さんとのは、嫌では無かったよ・・・凄くいい人だし、昔本当によくしてくれたんだ・・・ しょうくん以外に抱かれるのは、嫌だけど、しょうくんが望んだことだから、嫌じゃないよ!」
「なんでそんなにしてくれるの?俺なんかのどこがそんなに?」
「・・・昔お店で働いてる時、毎日メールくれたでしょ?あのメールに救われてたんだよ。だから」

「好かれようと必死だっただけだよ。本当に佳恵は可愛かったから。今はもっと可愛くなった」
ぐふふふふって笑いながら、俺の上に乗ってくる嫁。

入れようとするのを慌てて止める
「ゴム!ゴム!  まった まって」
「つけなくて良いのに・・・」
「だめだよ、そんなの まだ子供作らないんでしょ?  それにつけないとすぐイッちゃうし(笑)」
言いながら装着完了し、下から嫁を抱き寄せる。すでに充分濡れていたようで、ずるんと一気に奥まで入る。
「はぁぁ やっぱりしょうくんのが一番気持ちいい」
「ん?  一番?  てことは、高橋さんのも一番では無いけど、気持ちは良かったんだ? 感じないんじゃなかったっけ?」

「違うもん! 言い間違えただけだもん」
「でも、ビデオでイきまくってたじゃん。あれで感じてないとか、嘘は悲しいよ・・・」

「くっぅ・・ ふぅぅ ごめんなさい・・・ でも、  声我慢したし・・・  イクのも・・・  我慢したんだよ・・・」
「やっぱり気持ちよかったんだ?ビデオ切れた後もしたんでしょ?」両乳首を強くつまみながらいう。
「んんん! ああ! ハァ しました・・・  ごめんなさい・・・ でも、気持ちよくなったのは、しょうくんに見られてるみたいだったからだよ!ビデオの向こうにしょうくんを感じたから・・・気持ちよくなったのぉ」

「ビデオ切れた後、どうやったの?イった?」
「一緒にお風呂に入りながら・・・ ハァはぁ・・・  ぅん! はぁ 立ってバックではめられましたぁ!」
「ゴムは?つけてないの?」
「つけました。ちゃんと、言わなくても高橋さんつけてくれたぁぁ・・・ああ  きちゃう・・・」ぶるっと震える嫁

「いま、もしかして高橋さんのこと思いながらイった?」
「・・・・・・・・・・・・・ ごめんなさい・・・  思いながらイキました・・・」
「大きいので突かれてるところ思い出して?」
「大きければいいってわけじゃないよ! 高橋さんのそんなに硬くないし・・・ 段差が少ないから・・・  圧迫感はあるけど、しょうくんの方がずっとずっと気持ちいいよ!  本当だよ! しょうくんが見てると思わなければ、絶対気持ちよくならなかったもん!」

それを聞きながら、硬さを増したチンポで下からでたらめに突き上げる。
「しょうくん! 凄い!  硬い・・・ ハァ・・ハァ  イッちゃうもん イくもん  だめぇぇ! イくっ!」
太ももがビクビクしてる。俺もそれに合わせて、イった。

しばらく休んだあと、
「どうする?高橋さんは?  別れ際なんて言ってたの?」
「うん・・・  また会ってくださいって・・・       はいって言いました・・・」


「それは、佳恵も会いたいと思ってるの? 俺が喜ぶから? 正直に言ってほしいな」
「ごめんなさい・・・  しょうくんが喜ぶと思ったからです・・・ 佳恵はもう会わなくても良いと思ってます・・・  でも、しょうくんが会えって言うなら、喜んで会います・・・」

「そっか、  ありがとう。俺のために色々と・・・ 高橋さんのことは、しばらく忘れようか!少し寝たら、今日はデートしよう!」
「うん! 嬉しい!」

そして、2時間くらい寝た後に、箱根までドライブに行って楽しい一日を過ごした。夕飯を、拓人も誘って、一緒に食べた。

拓人は、もう、ぱっと見には普通になった。笑うようにもなったし、少し太った。
「しょう、佳恵ちゃん、いつもありがとな! 本当に、感謝してる。」珍しくしおらしいことを言う拓人。
「ばーか、礼なんて言うなよ。いいから飲め!」そんな感じで楽しく過ごした。
あの悲しい事故以来、拓人と俺たち夫婦は一緒に過ごす時間がものすごく増えた。
俺がいない時でも、自宅で嫁が夕ご飯を食べさせたりしていた。少しも目を離せないような、思いつめた状態だったから、自然とそうなった。

一時は、拓人に嫁を寝取らせようと思っていたことが、懐かしいくらい時間がたっていた。今の状況ならば、それも可能な気がしていたが、優子ちゃんのことを考えると、とても実行に移すことなどできなかった。

拓人が帰った後、
「元気になったな。本当にありがとうな。俺がいない時まで面倒見てくれて。」
「良いよ。そんなお礼言わなくても。私も拓人君とご飯食べるの楽しいし!」いじめっ子の顔で言う嫁。
「そっか!そうだよね。佳恵は拓人のこと好きだもんな!」
「んーーーーー! またそんなこと言う! ライクの方だもん ラブはしょうくんだけ!」
「古い言い方・・・  でも、これからも面倒見てやってな」

公務員の拓人と違って、俺は時間が不規則になりがちなので、夜遅い時もある。そんな時には嫁にフォローしてもらっていた。でも、最近の拓人の様子を見てると、それももう不要な気がしてきた。

明日も休みだが、そろそろ遅くなったので、お風呂入ってもう寝ようか?と、声をかけた。

一緒にお風呂に入りながら、
「昨日は高橋さんとお風呂にどうやって入ったの?」って意地悪く聞いてみる。
「高橋さんのこと、しばらく忘れるんじゃ無かったのぉ?  いじわる!」

「いいじゃん、教えてよ!」
「・・・・・お風呂にマットがあったから、昔みたいに洗ってマットプレイしたんだよ・・・」
「えっ!マットがあったの?」
「うん・・・ ちょっと小さめのヤツ・・・  ローション塗って、マットプレイしてあげたの・・・」
「それから?」
「一緒に湯船に入って、後ろから抱き締められながら、胸とあそこを責められました・・・」
「こんな風に?」ラブホの風呂よりはかなり狭いが、同じように後ろから抱き締めて責めてみる。

「だめ!いやん・・・  えっちぃ・・・」
「それで?」
「ゴムを取ってきて、立ちバックでしました・・・  はぁぁん・・・  ふんぅ・・  ハメたまま窓際まで行って・・・  だめぇ 窓開けてベランダでぇ  イきそう  いい?  手すり持ってしましたぁぁ・・・」
「見られたりしなかったの?  興奮した?」

「しました! こうふんしたぁ! だめ、だめ  もう… クン ふ・ ハぁ  見られてると思ったら・・・ すぐイきました!」
湯船から出て、嫁を立たせて指を2本入れる。指を曲げて、かき出すようにGスポットをこする

「だめぇ!イく!」短く吠えてイく嫁。
座り込む嫁の口に、ガチガチになったものを突っ込む。
荒々しく、頭を両手で固定しながら腰を振る。
「げぇ  グぇ   グ!  オエェ」えずきながら、涙を流す嫁。構わず腰を振る。
「イくぞ!口開けて!」

高橋さんと同じように、目いっぱい口を開けさせて、舌を出させる。
そこに、思い切り射精する。
昨日からしっぱなしなので、それほどの量ではないが、舌と顔を汚していく。
嫁の足の指を見るが、真っ直ぐ伸びたまま。イっていないようだった。

すると、そのままの汚れた口と顔で、嫁がキスをしてくる。高橋さんの話を思い出し、負けていられないと思って、キスを受け入れる。
嫁は、俺の精子を俺の口内に流し込んでくる。どろっとした感触が口内に広がった瞬間、耐え切れずに吐き出す俺。

「ごめん!むりだ!臭いし気持ち悪い!」ぺっぺっと、口内のものを全部吐き出す。
すると、風呂の床に落ちた精子を、全部ズルズル吸い取る嫁。
「んーーー そんな臭いのなんて飲ませないでよ!」そう言いながら、もう飲み込んでしまってるようだ。

「佳恵は、精子飲むの好きなの?高橋さんのも飲んでたんでしょ?昔お店の時は」
「違うよぉ!高橋さんの飲んだのは、あの時一回だけだもん。意地悪で口の中に精子流し込んだら、吐き出さずに戻すからびっくりして飲んじゃったんだもん・・・  でも、しょうくんのは飲むの好きだよ!大好き!」
「でも、高橋さんの飲みながらイったんでしょ?」
「精子を口で流し込まれて、飲まされてるっていう状況に興奮したからだよ。飲んだだけでイくわけないよ。変態じゃん、それじゃぁ!」

もう一度湯船に入って、温まってから出た。一緒に手をつなぎながらベッドで寝た。



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