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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part12

先日の、衝撃的な高橋さんとの1日デートの後は、寝取られ的なことは考えずに、嫁と仲良くラブラブに過ごしていた。
嫁と高橋さんのデートの次の土曜日に、同じ箱根のそば屋に行き、同じ温泉宿に行って泊まった。
もちろん、部屋の露天風呂でも、夜寝る時も、たっぷりとセックスをして愛し合った。

そして、セックスが終わった後に、
「どう?俺と来てみて?」と聞くと、
「最高に決まってるじゃん!しょうくん大好き!おそば屋さんも、この宿も、もうしょうくんとの思い出だよ。」可愛くて、死にそうになりながら、
「高橋さんとはもう来ないの?」と、聞く。


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「しょうくんが望むなら・・・またいっしょに来ても良いけど・・・」歯切れの悪い嫁。
「じゃあ、純一君とそろそろどう?」
「うん!その方が良いかも」にやける嫁。
「顔、にやけてるよ」指摘する俺。

「えっ?よだれ出てたぁ?」よだれを拭く真似をしながら、楽しそうに言う嫁。
「わかったわかった・・・じゃあ、純一君の店行って約束しあっといてね」とぼけて言う俺。
「はい!わかりました!」敬礼をする嫁。すでにメール交換をしていて、調教をしていることは、秘密にしておくらしい・・・

次の日の夜、さっそく、嫁から3日後に自宅で会うと報告された。
その時に、嫁から話があると真剣な顔で言われ、ちょっとドキドキしながら話を聞くと、実は最初のセックスの直後から純一君とメール交換していて、調教的なことをしていると告白された。そして、携帯の純一君が自分の精子を口に含んでいる写メを俺に見せながら、「ごめんなさい・・・でも、可愛くていじめてるだけで、恋愛感情はないです」と言う。
俺は、それで嫁が楽しくて興奮するなら、どんどんやれと言った。結局嘘のつけない嫁に安心した。
どんどんやれと言ったら、嫁も悪のりしたのか、当日俺に、クローゼットで隠れて見ててと言いだした。そんなエロ漫画みたいなことは出来ないと断ったのだが、可愛らしく言う嫁に押し切られて、そうすることにした。

当日までの3日間で、思いきってカメラを増設することにした。経過は省くが、結局50万円近く出費して、脱衣所、寝室、玄関に、動体感知型のフルHDカメラを設置した。脱衣所は照明スイッチの場所に、寝室はシーリング(照明)内蔵と、照明のスイッチのところに赤外線のタイプ、玄関は照明のスイッチのところに設置した。これがばれたら、離婚されちゃうかな?と、不安になりながら、こんな事をする罪悪感にもかられながら、それでも設置した。


そして、純一君とのプレイの日になった。少しかがむだけでパンツが見えるマイクロミニのスカートに、ガーターストッキング、体にピタッとフィットした、薄手のセーターをノーブラで着る嫁は、どこから見ても痴女だった。そんな格好の嫁が他人とするところを、生で見られるというのは、立ちくらみがするほど興奮した。

そして、時間前にクローゼットに隠れる俺。インターホンが鳴り、純一君が玄関から入ってくる。

(時系列がおかしくなるので、後で確認した動画と、クローゼットの中で見たことを時間順に書きます。)

玄関で、少し戸惑い気味に入ってきた純一君。薄手のパーカーに、チノパンというラフなスタイル。少し伸びた髪がもうすぐ肩まで掛かりそうになっている。
「髪、伸びたね。ちゃんと言いつけ通り伸ばしてるんだ」さっそくSな感じで言う嫁。
「はい。肩まで届くまで、もう少しです。しょうさんは大丈夫なんですか?」不安げに聞く純一君。
「出張で明日まで帰らないよ。それよりも、何、これ?」いきなり股間を掴む嫁。
「もう大きくしちゃったの?」エロ言い方をする嫁。そのままぐりぐり触り続け、パーカーのジッパーを少し降ろし、Tシャツごと乳首をつまむ。
「ここも、カチカチね」言いながら、つまみ、しごき続ける嫁。
「あっあぁ!?あっ!あっ!すごい・・・  だめです、佳恵さん!だめぇ!」女の子のように鳴きながらビクンとなった。

「あーあ・・・  ズボンまで染みてきちゃった・・・ もうイっちゃったんだ・・・」馬鹿にしたような口調で、ニコニコと言いながら、ズボンとパンツを脱がす嫁。パンツにたっぷり付いている精子を、ズルズルとすする嫁。そして、純一君をひざまずかせて、上を向いて口を開けさせる。
そこに、口の中の物を全部注ぎ込む嫁。精子を全部入れた後も、唾をためては注ぐを繰り返している。

「どう?おいしい?自分のは?  良いよ・・・  飲んで」鬼かと思うようなことを言う嫁。
一息に飲み干し、「あぁぁぁっぁ」と、長い吐息を漏らす。そしてまた上を向き口を開け、
「もっと佳恵さんの飲ましてください・・・・」おねだりをする純一君。もう、後戻りできないように、嫁に調教されてしまったと思った・・・

「だーーめ!  おいで。良いことしてあげる」と言って、純一君を連れて行く嫁。その後は、どこで何をしているのかわからなかった。しばらくすると寝室の扉が開いた。嫁の後から寝室に入ってきた純一君は、ピンクの透けたキャミソールを着せられて、女物のパンツをはかされている。パンツは、小さなテントが張っていて、シミのような物が見えている。そして何より驚いたのが、メイクを施されていて、薄いチーク、アイメーク、グロス感たっぷりのルージュを引いていた・・・

その姿はまるっきり女の子にしか見えず、しかも可愛い。俺自身、嫁で勃起しているのか、純一君で勃起しているのかわからなくなった。


嫁も、クローゼットの中の俺を意識してるのか、純一君をクローゼットの扉のスリットからよく見える位置に立たせ、後ろに立ってキャミソールの上から純一君の両乳首をコリコリしながら
「じゅんちゃん、乳首カチカチだよ。キャミの上からスリスリされるの気持ちいい?」耳元でささやくように言う嫁。
「はぁぁ・・・ 気持ちいいです!もっとこすってください!」切なそうに言う純一君。股間はテントを張って、シミが凄いことになっている。
「佳恵さん、飲ませてください!」哀願する純一君。
「ひざまずいて」こんなS属性が嫁にあるなんて、信じられない思いで見ていた。
純一君がひざまずくと、高い位置から唾を純一君の口にたらし出す嫁。それを嬉しそうに飲み込みながら
「おいしいです!佳恵さん!佳恵さん!」叫ぶ純一君。

そして、また立たせ、後ろから純一君の耳の中に舌を突っ込みながら、右手の人差し指を純一君の口内に入れ、かき混ぜる嫁。
「ん!  はぁぁ・・・」そう言いながら、嫁の指を必死で舐め、吸う純一君。
左手で、純一君の硬くなったアソコをなで回す。

「クリちゃんこんなに大きくなってるよ。じゅんちゃんはエッチねぇ」微笑みながら言う嫁。嫁は、ちらちらとクローゼットに視線を送り、微笑みながら舌で自分の唇を舐める仕草をする。目が合った気がして、ドキッとした。そうやって、俺を挑発しているのが感じられた。

そして、純一君をベッドに寝かせると、自分はマイクロミニのスカートをはいたままで、パンツだけを脱ぎ、いきなり純一君の顔の上に腰を下ろす。そして、黙って腰を前後に動かし、アソコを純一君の顔にすりつけていく・・・


「もっと舌をすぼめて! 舌を入れるの! 吸って!  全部飲んで!」テンポ良く指示をする嫁。
「ハァ  ん!  くっ!  そう クリを吸って! 気持ちいいよ・・・」声が出る嫁。

そして、純一君のパンツを脱がせると、素早くゴムを装着して、上からしゃがみ込みながら純一君のチンポを飲み込んでいく。
「あぁぁぁぁ!  凄い!すごい! 佳恵さぁん! 気持ちいいです!ハァハァ」なぜお前が喘ぐ?と、思いながら、俺も凄く勃起していた。もう、本当に純一君で勃起している気がして、戸惑った。

「いいよ・・そう・・・  乳首つまんで・・・ そう・・  あぁぁ・・  イイ・・・」良いと言いながら、控えめな喘ぎで余裕がある嫁。やはり、セックスそのものはあまり良くないらしい。

「だめぇ・・だめです! イッちゃう!イッちゃう!」ピタッと腰を止める嫁。
「イく時はなんて言うんだった?忘れちゃったの?」いじわるな口調の嫁。

「・・・恥ずかしいです・・・ 動いてください・・・イカしてぇ!」
「だーーめ  早く! 抜いちゃうよ」言いながら、腰を浮かせる嫁。
「わかりました!!  しょうさん、イかせてください!エッチな順子のアソコをメチャクチャにしてイかせてください!!!!」絶叫に近い純一君。しょうさん?えっ?と、思うまもなく激しく腰を振る嫁。
「イけ、イけ!  順子、俺のチンポでいけ!」と、男口調の嫁。
「イキます!いくいく!  順子イっちゃいます! イく!!」そう言いながら、両足がピンと伸びる純一君。
嫁も、「はぁぁぁ・・・ くぅん! ん!」と、短く鳴く。

そして腰を上げると、純一君のゴムを外してあげて、その中身を全部自分の口に入れた・・・
そして、クローゼットに向かって、口を開けて見せた。
そして、それをまた純一君の口の中に高いところから流し込んでいく・・・
当たり前のように飲む純一君。
「どうだ?美味いか?俺の精子は?」男口調の嫁。
「はい・・・しょうさんの精子、男臭くておいしいです・・・」顔を赤くしながら言う純一君。俺は、変な気持ちになった。


2回も射精したのに、まったく小さくなる気配もない純一君のチンポ。それを指ではじきながら、
「じゅんちゃん、愛しのしょうくんにやられてるみたいだった?じゅんちゃんって、変態だね。男の方が好きなんだっけ?」
「違います!しょうさんだけです・・・ いつもは女にしか興味ないです!」
「なんでしょうくんなの?」
「・・・・・優しくて・・・マッチョだし・・・ でも、絶対絶対ナイショにしてくださいね!絶対ですよ!」
頭を殴られたようなショックを受けた。ホモ?なんで俺?えっ?混乱した。嫁が見せたかった理由がわかった。最近、嫁のメールを見ていなかったが、まさかこんな事になっているとは・・・

嫁は、純一君をまんぐり返しの状態にして、ローションを取り出し指に取り、純一君の肛門に塗っていく。
「だめです・・・そこは汚いです・・・やめてください・・・」やめてくださいに、まったく力がこもっていない。
かまわず塗り続け、人差し指を入れてゆく嫁。
「だめぇぇ 指が汚れちゃう  ぬいて、ぬいてぇ!」声が喘ぎ声のようになってる。
まったく無視して、指を動かし続ける嫁。すると、指を2本にした。特に抵抗なく入っていく。
「ちゃんと広げておいた?今は指何本入るの?」聞く嫁。
「・・・・3本です・・・」それを聞くと同時に指を3本にする嫁。
「あぁぁぁぁぁっ!! だめぇ! ハァ!ハァ!  気持ちいい・・・・」とうとう喘ぎ出す。

しばらく指でしていたが、どこからともなく取り出した、ディルドにローションを塗り出す嫁。
ディルドは小ぶりなタイプで、俺の物よりも小さいくらいで、可愛らしい感じだった。

「じゅんちゃん、入れて欲しくなった?しょうくんの入れて欲しい?」
「・・・はい  入れて欲しいです・・・指じゃないの、入れて欲しいです!」
「お願いしてみたら?」言いながら、クローゼットを振り返る嫁。ドキッ!とした。まさか!?と、思ったが、嫁はまた純一君に目線をもどした。

「入れてください!しょうさんのちんぽ、順子のやらしいおまんこに入れて下さい!」と、叫ぶ純一君。
にやりとしてから、黙ってディルドを純一君の肛門に当てる嫁。
そして、ズブズブとまんぐり返しの体勢のままの純一君の中に埋めていく・・・

すると、「がぁぁぁぁ! あっ! んんんんーーーーー」とうなる純一君。
ディルドがたいした抵抗もなく奥まで入ると、同時に純一君の足が跳ね上がる。
ビクンビクンとしながら、3度目の射精とは思えないほどの多量の精子を自分の顔にまき散らしていく。
だらしなく開いた口の中にも精子は容赦なく飛び込んでいく。
「あらあら、入れられただけでイっちゃったんだぁ  えっちぃ・・・  どう?しょうくんのチンチンは?」そう言いながら、ディルドの動きを止める気配はない。それどころか、ピストンを強めながら
「どうしたの?体くねくねさせて?」嫁が怖くなった・・・
「もうだめぇ!止めてください!おかしくなる!壊れる!お尻壊れちゃう!」顔を自分の精子だらけにした純一君が叫ぶ。メイクをして、スケスケのキャミを着た純一君は、エロ過ぎてもう完全に俺は純一君で勃起していた。

そして、純一君がグッタリするまでディルドでピストンをして、嫁は満足したようだ。おそらく、嫁はイってない。調教に集中している様子だった。

その後は、特にいちゃいちゃすることもなく、淡々と片付けを始めた。
そして、シャワーを浴びた純一君は、グッタリしながら帰って行った。


玄関のドアが閉まると同時にクローゼットから出る俺。
嫁がダッシュで駆け寄ってくる。
激しく唇を会わせながら、少し純一君の精子の臭いが残る嫁の口内を舌で犯した。
「もう入れて!しょうくん、しょうくん早く!」
ゴムをつけてすぐにバックで入れる俺。
いきなりマックスで動きながら、
「変態・・・やり過ぎ・・・  この変態女!」そう言いながら、腰を打ち付ける。
「あぁぁぁ だめぇぇ だめだもん・・・  しょうくん、しょうくん、  硬い もっともっと!ぐぅう」もうイったようだ。それにもかまわず、正常位にして腰を振り続ける。
そして、口を開けさせて、嫁の口内に唾を垂らす。こんな事は初めてやるが、嫁は嬉しそうに口を開いて受け止めて、飲み込んでいく。
「しょうくん、おいしい! あぁぁイッちゃう イくもん 佳恵、もうだめだもん!またイく イッちゃうっ!」その声と合わせるように俺も果てた。


その後は、ベッドでいちゃいちゃしながら、純一君の話をした。
「さっきの俺とってヤツ、マジなの?佳恵が言わせてるだけだよね?」
「ううん。しょうくんのこと、ずっと気になっていたみたいだよ。よっ!もて男!」茶化す嫁。
「ホモなの?彼は?」
「違うと思うよ。だって、私としてるじゃん!しょうくん、してみる?じゅんちゃんと」にっこり笑顔の嫁。
「俺が他の子とするのはいやなんじゃないの?」
「じゅんちゃんは男だし、ちょっと見てみたい気がするかなぁ」エロ顔の嫁。
「ごめんね。男とは無理だよ。それに、俺は佳恵としかしないって決めてるしね」
ぐふふふふぅって言う変な笑い声で喜ぶ嫁。

その後イチャイチャしながら、一緒にお風呂に入って寝た。



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