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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part13

純一君と嫁とのプレイ後、嫁はおもしろがって、結構頻繁に純一君のお店に食事に行くようになった。
拓人と3人で行くことが多かったが、伸びた髪を束ねて働く純一君は、イケメンだなぁと思えた。
あの話をとくにすることもなく、普通に接しているのだが、何となく純一君の視線を感じるような気はした・・・

そんな日々が続いていたが、高橋さんのことが気になっていた俺は、嫁のメールを見てみた。
相変わらず、毎日メールが高橋さんからきている。ちなみに、純一君のメール調教も続いていて、女の子の格好をさせて、夜のコンビニに行かせるところまで調教が進んでいた・・・コンビニの前で写メを撮って送っているが、誰に撮ってもらったんだろうか・・・


高橋さんのメールは、相変わらず誠実な感じで、とくにしつこく誘うわけでもなく、なかなかスマートだった。それに対する嫁の返信は、確実に前よりも長く、感情のこもった物になっていた。嫁の気持ちを信じないわけでは無いが、とても不安になる。

そういったこともあり、高橋さんを幻滅させながら、自分の寝取られ願望も満たそうと、色々と知恵を絞った。嫁が、ただの淫乱女という感じに思わせれば、幻滅してただの都合の良い女としか見なくなるのではないかな?などと、汚いことを考えた。



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嫁に、自分から高橋さんを誘って、ストレートにホテルに行くように指示をした。そして、カイマンも持って行って、いっぱい苛めてもらうように指示した。

嫁は、特に文句もなく、言われたとおりに素直に従い、すぐに明日の夜会う約束をした。
さらに俺は、この前の純一君の時のマイクロミニスカートで、パンツははかずに行き、ブラもしないように指示した。そして、車に乗ったらすぐにキスして、高橋さんのをフェラしろと言った。その後、ラブホのエレベーターの中でもフェラしろと指示した。

それに対して、「キスは絶対にイヤ!しょうくんとしかしたくない!マイクロミニは、許して、見えちゃう・・・」と、哀願する嫁。
飴と鞭ではないが、キスは許してやるから、マイクロミニははくように言った。そして話がまとまり、そのまま寝て、当日になった。

仕事から帰ると、ちょうど出て行くところだった。さすがにマイクロミニで自宅周辺は歩けないので、待ち合わせのショッピングモールのトイレで着替えることにしたようだ。今回は、カメラを仕込んだカバンも持たせた。車に乗ったらすぐに録画ボタンを押すように指示した。HDDモデルで、大容量バッテリーにしてあるので、5~6時間はいけるはずだ。

そして、以外と早く、深夜12時過ぎに帰ってきた嫁。
玄関に立つ嫁は、近所の目も気にせずにマイクロミニのままだった。
「ただいまぁ。しょうくん、待ってたぁ?」と、明るく聞く嫁。
しかし、さすがに慣れた俺は、そこで襲いかかることなくリビングのテレビにビデオを繋ぎながら、「どうだった?」と聞いた。
すると、またプレゼントをもらったようで、テーブルの上に置いたのは、カルティエのトリニティリングだった。相変わらず、嫁にマジなようだ。
嫁は明るい感じで、「ミッションはコンプリートしました!」と、敬礼をする。何キャラか、いまいちわからないが、「ご苦労さん」と言う。

そして、ビデオを再生すると、車の助手席のドアがアップで写っていた。何も写ってないに等しいが、音はよく取れていた。ルーフのうるさいエンジン音にたまに音声が消えていたが、
「みずきさん、今日はすごいセクシーな格好ですね。」とか、「この前は強引に泊まらせて、すみませんでした」とか、言っているのが聞こえる。
嫁は、いきなり言われたように高橋さんのズボンのチャックを降ろし、チンポを取り出したようだ。
「みずきさん、だめですそんな・・・」と普通の反応をする高橋さん。
かまわずに、続ける嫁。車は止まっていると思うが、どんな状況だったのかわからないので嫁に聞く。
「ショッピングモールの駐車場で、止めたままだよ。」答える嫁。人目が気にならなかったのか聞くと、
「しょうくんの命令は絶対だもん」胸が痛んだ。

グチュグチュ、チュウチュウ、「えぐっ、おぐぅ、ゲェ」相変わらず深くくわえ込んでいるらしい。
「だめです。人が来ます。あぁ」喘ぐ高橋さん。
「私、今日、はいてないんだよ・・・」うわずった声で言う嫁。
「あぁ・・・すごい・・・  見えてます・・・」高橋さんが言う。
ある程度してやめると、嫁から「ホテルいこ!」と言った。
移動中は、緊張しているのか、ほとんど会話がなく、そのままホテルに着いた。

「良いんですか?私となんか?」控えめに聞く高橋さん。
「・・・はい・・・この前、してくれなかったから・・・・」こんな事言うと、余計勘違いする!と、焦ったが、もう遅い。

そして、パネルで部屋を選ぶやりとりが聞こえ、エレベーターに乗る二人。
「みずきさん!?だめです!」驚いた声の高橋さん。「あぁ。そんな・・・夢のようだ」高橋さんの声。
フェラする音が響く。

そして部屋に入った。
カバンを上手く置いてくれて、ベッドがよく写るアングルが確保されている。
すでに全裸の嫁は、高橋さんのチンポをいきなりくわえ出す。お互いにシャワーは浴びていないようだ。
a001.jpg

「おいしい・・・  グチュ チュパ  グェ・・・  げぇ・・・  ごぁぉ」えずきながらくわえる嫁。
「みずきさん・・・ 気持ちいいです・・・ だめです・・・ イってしまいます・・・」喘ぐ高橋さん。

「だーーめぇ・・・勝手にイっちゃだめ!」くわえてるのを離す。そしてカバンからジップロックに入ったカイマンを取り出し、
「これでしえぇ・・・」甘えたような口調で言う嫁。

「こんな・・・入るんですか?  大きすぎないですか?」たじろぐ高橋さん。
「もうこんなんだよ?そのまま入れてぇ・・・・」高橋さんの手を取り、自分のアソコを触らせる嫁。
「凄い・・・濡れてます・・・ぐちょぐちょです・・・」言いながら、正常位の姿勢の嫁にカイマンを押し当てる。
自分で足を抱えて、V字開脚しながら、
「来て!早く!」と言う嫁。
ズブズブと、遠慮がちにゆっくりと入れていく高橋さん。
「はぁぁぁぁ!そう・・・奥まで・・・んんんん!」大きくため息をつく嫁。

「痛くないですか?」心配そうに聞く高橋さん。
「イイの!気持ちいいの! もっと奥までしてぇ・・・」
奥まで入れるが、その大きすぎるディルドに腰が引けたように少ししか動かせない高橋さん。
すると、嫁が高橋さんの手からカイマンを奪いさり、自分で20cm近くあるカイマンを目一杯ストロークさせながら、激しく動かす。
「んんっ!くっ!  うううぅ・・・ ハァハァハァ あたる! 奥すごい! だめ!だめぇ!だめだもん・・・ んぁ!」いつもの調子で喘ぐ嫁。

それを見て、興奮したのか再びカイマンを手に取り動かし出す高橋さん。
そのまま、嫁の頭を自分の股間に持って行く。そして、フェラをさせながらバックのような体勢の嫁に横から激しくカイマンを出し入れする高橋さん。
a002.jpg

恐ろしく太い物が、ズボズボと、ロングストロークで嫁の体に出入りする。
「ぐぁぁっ!  おごっ!  」くわえながら激しく喘ぐ嫁。足が痙攣し始める。
「あぁぁっ!出ます!みずきさんイキます!」喘ぐ高橋さん
「んんんっ!  んっっ!」喉を精子で汚されながら、イったようだ。


嫁は、ティッシュにはき出すと、高橋さんの首筋を舐めだした。耳を噛んだり、耳の穴に舌を突っ込んだり、乳首を舐めたり、脇を舐めたりしている。
そして、むくむくと復活したた高橋さんのチンポにゴムをつけると、しゃがみながら自分で入れた。
「あぁぁ!みずきさん!みずきさん! 好きです!」このシチュエーションで告白するか?と思ったが、やはり嫁のことが好きなようだ。 

「私も、このチンポすきぃ・・・ あぁぁぁ  イイ! イくいく・・・イくもん・・・はぁぁぁん!」イキながら、つながったままで高橋さんの胸にもたれかかる・・・
嫁を裏返して、正常位の姿勢で責める高橋さん。しきりにキスをしようとする。
それを、高橋さんの乳首を舐めたり、耳たぶを噛んだりして逃げながら、喘ぐ嫁。
「もうイキます!みずきさん!」切羽詰まった高橋さん。
「口に!お口に下さい!」叫ぶ嫁。
抜きながらゴムを外し、口に出そうとするが、男優のように上手くいかず、口のはるか手前で暴発してしまう。

ぴゅっぴゅっ と、が白い液体が嫁の顔を汚していく。鼻や目の周り、髪まで飛び散りながら、何とか嫁の口にねじ込んでいく・・・しばらく、高橋さんもビクビクしていたので、口の中にも大量に注ぎ込んだように見えた。
嫁は、顔に受けながら、足がピンと伸びて、腰が浮いていた・・・  精子に顔を汚されながら、イっているようだ・・・

その後は、顔の付いた精子を指ですくい取って口の中に入れ、カバンに目をやる嫁。カバンに仕込まれたカメラに向かって、あやしく微笑んでいる。
まさか飲むのか!?っと、ドキドキしたが、嫁は高橋さんの口を開けさせて、それを注ぎ込んでいく。どうやら、純一君とのプレイで、目覚めてしまったようだ・・・

高橋さんは、それを嬉しそうに飲み込んでいく・・・ 

「おいしい?」Sな感じで聞く嫁。
「みずきさんの口に入った物なら、何でもおいしいです」Mとしては100点の回答だと思う。

その後は、とくにプレイをすることもなく、事務的と言ってもいいくらいの早さで身支度をして、ホテルをでた。
普通は、やり終わったら男の方が早く出たがる物なのだが、逆だった・・・

ここまで見て、やっと嫁を抱き寄せる。
「しょうくん  これで良かった?しょうくんの思ってたとおりに出来てる?」いじらしいことを言う嫁。
「ずいぶん積極的に楽しんでたね。気持ち良かった?」

「・・・うん・・・カイマン君だと、おかしくなっちゃうから・・・  カメラあると、しょうくんに見られてる感じもするし・・・・しょうくんを思いながらイッたんだよ!」抱きつきながら言う嫁。
激しくキスをしながら、マイクロミニに手を突っ込むと、太ももまで濡らしていた。
「ビデオ見て興奮したの?」
それには答えずに、俺のチンポをくわえ出す嫁。
「ちゃんと言いつけ守ったんだから、いっぱいいっぱいしてね!しょうくんのちょうだい!」

その後は、激しく愛し合ったが、ビデオに刺激されて、イく時に口に出そうと思ってやってみた。
案の定、難しくて、嫁の顔を汚してしまった・・・
俺のを顔に受けても、イキはしない嫁を見て、なんで?と聞くと、顔の精子も含めて飲み込んでから、
「しょうくん以外に汚されてるって思うと、きゅんきゅんしちゃうの・・・  でも、しょうくんのなら、汚されてるってちっとも思わないし、なんか安心するの・・・」優しい口調の嫁。

そんなもんなんだ、と、少し納得できない気がしながらも、幸せな気持ちになった。


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