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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part14

寝取られプレイをするようになって、嫁との仲はますます良くなっていた。セックスの回数も、昔のように多くなったし、喧嘩をしなくなった。

その日も仲良く家でDVDを見てる時に、嫁が先日の高橋さんとのプレイのことを話し出した。
「あのときは、全部しょうくんの言うとおりに出来たから、ご褒美にひとつだけ私の言うこと聞いてくれないかなぁ?」と、言い出した。

「何?内容によるけど、まあ良いか」いつも俺の性癖に応えてくれている嫁に、たまにはお礼をしなければと思った。
「んふふふ デートして」にっこりと笑顔で言う。
「?いつもしてるじゃん?」
「外で待ち合わせて、一日デートするの!」って言う嫁。ああ、そういうことか。いつも、家を一緒に出て一緒にどこかに行く。確かに、デートと言うよりは、お出かけという感じかもしれない。そんな可愛いことを言う嫁が、たまらなく愛しかった。

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そして、渋谷のディズニーストア前で待ち合わせて、デートをすることになった。

久々に電車に乗って渋谷駅を降り、井の頭通りをディズニーストアまで歩いた。坂を登って、ストア前に付くが、まだ来ていないようだ。

何となく、ドキドキしながら、懐かしいなと思っていた。こういうデートも、悪くないなぁと思いながら待った。

すると
「しょうさん」と、声がかかった。
振り返ると、ショートカットの可愛らしい女の子が俺を見つめていた。
一瞬混乱したが、すぐにそれが純一君だと気がついた。
純一君は、膝丈の白のプリーツスカートに、レースの襟の付いた薄いピンクのカーディガンを着ていた。
顔は、チークも入って、アイメイクもして、唇にはベージュっぽいグロスをつけていた。
どう見ても可愛らしい女の子の姿で、不安げな顔をして俺を見ている純一君。嫁にはめられたようだ・・・
確かに、デートしてと言ったが、誰ととは言っていなかった・・・

「あっ?えっ? じゅん・・・いち・・君だよね?」小声で聞く。
「はい・・・ごめんなさい」何にごめんなさいかな?と思ったが、とりあえずここはあまりに人が多いので、移動することにした。とりあえず宮下公園の方に歩き出しながら、
「嫁にやらされたの?なんか、ごめんね」
「あっ!いえ!・・・あの・・・  私が佳恵さんにお願いしました・・・」顔を真っ赤にして、消えそうな声で言う純一君。
「そうなんだ・・・・  男の方が良いの?」
「・・・・初めてです・・・しょうさんが・・・  今までは女の子しか興味なかったです」戸惑いながら言う純一君。

そこで気がついたが、どう見てもスカートの股間あたりが盛り上がっている。その、ありえないギャップに変な気持ちになった。
俺の視線に気がついたのか、恥ずかしそうに内股になる純一君。
「とりあえず、なんか飲もうか?」そう言って、ルノアールに向かって歩き出した。
「イヤじゃないですか?怒られると思ってました・・・」申し訳なさそうに言う純一君。
「ごめんね。君にそういう気持ちにはなれないけど、嫁との約束は絶対なんだ。だから、今日は君の好きなようにデートするよ。」腹を決めて言う。

純一君は、注意して見れば、のど仏や股間の盛り上がりなどで、男と気がつく人がいるかもしれないが、渋谷でニューハーフや女装者なんて、誰も気にしないくらい多いので、気にしないことにした。

そして、ルノアールでコーヒーを飲みながら、プランニングした。

一緒に公園を散歩して、ロフトに行って、映画館に行くことにした。
公園を歩きながら、
「そういう格好は、嫁が無理矢理させてるんじゃないの?」と聞くと、
「そんなことないです。初めはちょっと戸惑いましたけど、今はこの方が好きな気がします・・・だから、もし、イヤじゃなければ、今日は女の子として接してくれませんか?」男に興味のない俺も、ドキドキしてしまうくらい可愛い言い方だった。
「わかったよ。じゅんちゃんって呼べば良い?」そんな感じで、デートが始まった。

公園を散歩している時に、さりげなく手を握ってきたので、手を繋いで歩いた。男とわかっていても、なんかときめいている自分がいた。

そして、ロフトに行って小物を買ったり、洋服を見たりした。ロフトでは、携帯のストラップを買ったが、純一君はいつの間にか同じ物を二つ買っていた。そして、俺の携帯を貸してと言って手に取ると、ストラップをつけ始めた。自分の携帯にもつけて、おそろいと言って喜んでいた。シンプルな、白い革のストラップなので、目立たないからまあ良いかと思った。

そして、映画館に入り、ラブストーリーを見た。ポップコーンを食べながら見ていると、手を繋いでくる純一君。ずっと手を繋ぎながら映画を見ていると、純一君の手が俺の股間に伸びてきた。

映画中だし、真ん中の方の席だしで、出るわけにも、喋るわけにも行かず、手を払うが、めげずに手を伸ばしてくる。
正直に言うと、手を繋いだことにより、勃起してしまっていたので、それを悟らせたくなくて必死だった。
しかし、握られてしまい、あきらめた。
すごい小声で、耳元で
「大きくなってるね」とささやかれた。
背徳感もあってか、妙に気持ち良く、なされるがままに触らせ続けてしまった。

すると、俺の手を取り、自分の股間の方に持って行く純一君。
抵抗するでもなく、純一君の股間に手を置いてしまう。
小ぶりなペニスが、すっかり硬くなっていて、少し湿っぽくなっていた。

なぜか興奮してしまっていた俺は、そのまま純一君のペニスをスカート越しにしごき出す。
すると、2分もしないうちに、俺のしごいている方の手をぎゅっと握ってくる純一君。動きを止めようとしている。
その手を左手で払いながら、続けてしごくと、「ん!」と、静かに短くうめく純一君。
スカート越しに、どくんどくんと脈打つのがわかる。すぐに、しみ出してきた。それとあわせて、独特の匂いが広がる。
映画は、まさにクライマックスだったので、そのまま最後まで見て、トイレに行く純一君。おれは、何とも言えない興奮状態が継続していた。

トイレから出てきた純一君は、拭いたのだろうが、スカートのその部分がシミになっている。
恥ずかしそうに、「わたしだけごめんなさい・・・もししょうさんがイヤじゃなければ・・・あの・・・」もじもじする純一君。
俺は、黙って純一君の手を取り歩き出す。

そのまま道玄坂のラブホテルに入ると、エレベーターの中で、純一君の唇を奪う。激しく舌を絡めて、キスをする。
なぜか涙を流す純一君。
「あ!ごめん・・・つい・・じゅんちゃん可愛いから・・ イヤだったね?」と、おろおろする俺。
「違います!嬉しいんです!絶対に絶対に無理だと思ってたから・・・」と言いながら、自分からキスをしてくる。

部屋に入ると、純一君を抱き締めながら、キスをする。男とキスをしている感覚はすでになく、ひとりの女の子としか思っていなかった。

そして、下半身裸になり、純一君をひざまずかせて、くわえさせる。男の物をくわえるなんて、純一君も初めてなんだろうが、嫁の調教が良いのか、歯を立てることもなく、上手にくわえてくる。
頭を両手で持ちながら、純一君の喉の奥まで犯す俺。
「げぇ おぇオェ ぐぅう」と、苦しげな声を出す。
服を着たまま、奉仕を続ける純一君は、女の子にしか見えない。

そのまま腰を振り続け、純一君の口内に射精する俺。
「イくぞ!全部飲め!」
自分でも驚くほどの快感が駆け巡った。
何も指示していないのに、口の中の物を一度手のひらの上に垂らす純一君。そして、それをズルズルと大きな音を立てながら吸い取り、大きく口を開けて、口内を俺に見せた後、ごくっという音とともに、飲み込んだ。
「おいしいです。ありがとうございました!」嫁の調教の成果だと思った。

その後は、ベッドに寝る俺の全身を、足の指から乳首、耳、とにかく情熱的に舐めてくる。
「しょうさん・・・ありがとうございます・・・夢がかないました・・・」そう言いながら責め続ける純一君。
すっかりと回復した俺は、どうしたものかと考えた。どうすれば良いのか、正直わからなかった。

しかし、思い切って純一君のペニスに手を伸ばした。スカート越しにカチカチになっているが、そのスカートを脱がせた。
すると、ピンクのレースのパンツをはいていたが、カチカチになったペニスの先っぽが、少しはみ出しそうになっていた。

パンツ越しに握ってしごく
「あぁぁぁ!しょうさん、しょうさん、  気持ちいいです!  順子イキそうです!」それを聞き、手を止める俺。
パンツを脱がして、ついに直に握る。独特の硬さと、熱さが、不思議な感触だった。男の、勃起したペニスを握るなんて、一生体験しないと思っていた。

直にしごくと、「んっ!んっ!  ハァハァ・・・  ああ  すごいいぃ」喘ぐ純一君。
「クリこんなにして!順子はエッチだな・・・  汁がいっぱい出てきてるぞ」嫁を見習い、Sっぽく責める。
「あぁぁぁ  しょうさん、もっとしてください!」切なそうに言う純一君は、とても可愛く、エロかった。
どうしてそうしたのか、興奮でどうかしていたとしか思えないが、純一君のペニスを口に含む俺。
独特の硬さが舌を刺激する。自分がされて気持ちが良いことを、その小さなペニスにしてみる。
「あぁぁぁ!そんなぁ!  だめです! 汚いです! あぁぁ! ハァハァ! いい・・」喘ぐ純一君。
激しく口で責め立てる俺。
「もうだめです!だめ!だめ! いあぁぁぁ!  順子イッちゃう  順子いく イく!」絶叫する純一君。
口の中に、栗の花の匂いが広がり、喉に精子がぶつかる。味は、とくに感じないが、ドロッとしている。

それを、グッタリしている純一君の口の中に流し込む。そして、流し込みながら激しくキスをする。不思議と、気持ち悪いとか汚いなどとは思わず、興奮だけがどうしようもなく高まった。

「よし、飲め!」
ゴクッと飲み込む純一君。
「ありがとうございました。本当に、本当に夢のようです。このまま、時間が止まれば良いのに」俺への気持ちが痛かった・・・

そして、純一君が俺のすっかりとカチカチになったペニスを握りながら
「してください・・・」思い詰めたような言い方で言う。
さすがに戸惑ったが、もうすっかりと興奮しておかしくなっていた。

部屋の自動販売機のローションを買い、それを自分のゴムをつけたペニスにたっぷりと塗りつける。
アナルセックスは、昔の彼女と経験済みだったので、戸惑いはないが、相手が男と言うことだけが気になった。

そして、指にもローションをたっぷりつけて、純一君のアナルに指を二本突っ込む。
「だめぇぇ!汚れちゃう!  しょうさんの指が汚れちゃう! ぬいてぇ!」テンパって言う純一君。
しかし、指が汚れる気配もなく、
「綺麗にしてきたんだろ?」と聞くと、
「朝、シャワーで中まで綺麗にしました・・・」
「すっかりやる気満々だったんだ・・・」冷たい口調で言う俺。
「ごめんなさい・・・もしかしたらって、奇跡が起きないかなぁって、期待していました!」いじらしい純一君。
その唇を奪いながら、ゴムをつけたペニスを埋め込んでいく。
「はぁぁん・・・  しょうさん・・・ 夢みたいです・・」嬉しそうな純一君。
「こんなにして、クリがこんなにカチカチだぞ」ペニスを握りながら言う俺。
「もうだめです!イッていいですか? だめ!出る!」短く叫ぶ純一君。
ビクンビクンしながら、射精する純一君。首のあたりまで飛んでいる。
それを全部指で集めて、純一君の口の中に入れていく。すると、俺の指に付いた物まで舐め取る純一君。
全部飲みながら、切なそうな顔で俺を見つめる。

俺は、激しく腰を振る。
俺の首に手を回し、足を絡めて強く抱き締めてくる純一君。
「気持ちいい?しょうさん!気持ちいい?  もっと順子で感じてぇ!  ああぁぁぁ・・・しょうさん・・  好きです!」目を見てはっきりと言う純一君。
黙って唇を押し当てて、激しくキスをする。
そして、キスをしながら、強く抱き締めて腰を振る俺。
抱き締めると、純一君の硬くなったペニスが下腹部にあたるのが、不思議なくらい興奮につながった。
そして、キスをしたまま射精をする。
「んんんっっん! ん!  んんうん!」声にならない声を出す純一君。
あまりの射精感の高さに、思わず唇を離して、うめく俺。
すると、
「好きです!好きです!しょうさん!大好きです!」と、叫びながら俺の唇を奪う純一君。


すべてが終わった後、腕枕で甘えてくる純一君に
「カーディガン、しわくちゃになっちゃったね」と言う。
「もう少し、こうしていてくれますか?」潤んだ目で言われると、ときめく俺がいる・・・

その後は、キスしたり、髪をなでたりしながら甘い時間を過ごした。
そして、一緒に手を繋いで駅まで歩いた。
「また、デートできますか?」不安げに聞く純一君。
「・・・・・・・・・・・・・・いいよ」逡巡の末にそう答える俺。
はじけたような笑顔で、ちゅっと俺に軽くキスをして、走り去っていく純一君。
ハートを少し持って行かれた気がした・・・


家に帰ると、拓人が来ていた。二人ともほろ酔いで、「遅い!」といいながら、グイグイ飲まされた。
優子ちゃんがいなくなった悲しさは、消えることはないだろうが、少しずつ立ち直っていく拓人を見ると、本当に嬉しい。

拓人が帰った後は、嫁が興味津々と言った感じで聞いてきた。
正直に全部応えると、もの凄く、結婚してから初めてかもしれないくらい不機嫌そうな顔で
「キスしたんだ・・・ いっぱいしたんだ・・・ 次のデートも約束したんだ・・・」そう言うと、2階に上がって言ってしまった。

それから、1週間近く、口を聞いてもらえなかった・・・・ 自分でセッティングした癖に、逆ギレかよ!?と、思ったが、確かに浮気は浮気だなぁと、反省した。
毎日、花を買って帰ることによって、1週間近く経った時に許してもらえた。今度は、逆に嫁がクローゼットで、俺と純一君のプレイを見るそうだ・・・  なんで怒ってたのか、わからなくなるようなオチだった・・・



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