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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part15

純一君との浮気?が原因で、嫁が口を聞いてくれなくなった。次の日の朝も、行ってらっしゃいも何もなく、玄関までお見送りもなかった・・・
メールを送っても返事もなく、反省の気持ちを示すため、帰りに花屋さんで花を買って帰った。家に帰ると、嫁はいなく、テーブルの上にメモが置いてあった。
”高橋さんとデートに行ってきます”とだけ書かれていた。

どうすることも出来ずに帰りを待ったが、帰ってきたのは深夜2時だった。
嫁は、少し丈の短めのお気に入りのワンピースに、高橋さんからもらった指輪と時計をしていた。
「お帰り!」の言葉にも無視で、さっさとシャワーを浴びて寝室に行ってしまった。

俺もシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだが、嫁はずっと背を向けたまま寝ていた・・・
高橋さんとどういうデートをしたのか、どういうプレイをしたのか、もの凄く気になったが、知るすべもなく焦燥感が募った。
ただ、寝言で「しょうくん」と、名前を呼んでくれたので、少しだけホッとした。



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朝仕事に出る前に、一応、家の隠しビデオカメラはすべてスイッチを入れておいた。
会社から戻ると昨日とまったく同じで、メモには”拓人君の家にご飯を作りに行きます”と書いてあった。
ただ、昨日買ってきた花が、出窓のところにきちんと飾ってあったのを見て、少しホッとした。花は、今日も買ってきていた。

ビデオを確認すると、嫁は俺が出かけた後に、俺が買ってきた花を手に取り、ニコニコしながらうなずいていた。それを出窓に飾ると、普通に出かける用意をして、美容室に出勤していった。帰ってくると、掃除や洗濯をして、ラフな格好で出かけていった。

夜の9時には嫁が帰ってきたが、やはり無視だった・・・

次の日も同じで、会社から帰ると花が並べて飾ってあり、夕ご飯が作ってあった。もう許してくれたのかな?と思ったら、机の上には”高橋さんとデート(ハート)”と書いてあった。

同じように深夜1時に帰ってきた。
嫁は、マイクロミニのスカートに、白のブラウスをノーブラで着ていた・・・腕にコートを抱えているので、わざわざ家に入る前にコートを脱いで、その格好を俺に見せつけたようだ・・・
たまらずに抱き寄せると、抵抗しなかったので、そのままキスしようとしたら、よけながら「外で済ませてきたから・・・」と、夕ご飯済ませてきたからみたいな感じで言われた・・・
その後は、また無視で、嫁が寝室に行ったあとにビデオを確認した。

嫁は、俺が出て行った後に、バタバタと掃除洗濯なんかをして、夕ご飯の仕込みを始めた。俺が買ってきた花を手に取り、嬉しそうな顔をして、出窓に並べる。
その後は、本を読んだり、テレビを見たり、携帯をいじったりしているが、夕方近くになっても出かける様子がない。
すると、リビングのカーテンを全部閉めて、和室に入っていった。出てきた時は、ジップロックに入ったカイマンをもってきていて、思い切りよく全裸になると、くわえだした。
奥までくわえて、「ぐぇっ ゲェ おえぇ」喉の奥を犯されるのが、本当に好きなようだ。
そして、時折「しょうくん・・・ だめぇ」「しょうくん・・おいしい・・」「気持ちいい?」などと口走りながら、自分でアソコを触り出す。指を入れて、かき混ぜてるようだ。

すると、カイマンを床に吸盤でくっつけ、一気にしゃがみ込む・・・
「あぁぁぁっ!だめ!だめだもん!もうだめ!」最初からハイテンションで、腰をシェイクしまくる嫁。自分の指を口の中に突っ込んだり、乳首をつまんだり、クリをこすりながら、激しく高まっていく。
「しょうくん!だめぇぇ! 佳恵もうだめ!  だめだとおもう・・・・  イくいく! んんんんっ!」と、胸から床に取れ込み、腰を上げてビクビクしている。

しばらくその姿勢でいたが、「しょうくん・・・」と、つぶやきながら片付け始めた。

そして、マイクロミニにブラウスを着て、コートを羽織って出かけていった。俺が帰る、ほんの20分程度前の出発だった。

意外と短い時間しかデートしなかったんだなぁと思いながら寝た。


次の日は、朝食がテーブルにのっていた。しかし、無視は変わらなかった・・・
家に帰ると、食卓に夕ご飯がのっていて、”拓人君の家に行きます(ハート)”と書いてあった。

ビデオを確認すると、とくに変わったこともなく朝普通に美容室に出かけていった。
夜9時には帰ってきた嫁は、少し酔っていたが、相変わらず無視だった。
抱きよせてキスをすると、やっと受け入れてくれた。やっと機嫌が直ったと思ったら、手の甲で口をぬぐって拭く真似をしながら、シャワーを浴びに行ってしまった・・・その後はまた無視だった・・・

ビデオを確認すると、本当に何もなく、日常生活だけだった。

次の日は朝食を作ってくれていて、それを食べながら、「今日は、仕事で遅くなるから、寝てて」と言った。
すると、
「純一君とデートなんだ?」と、いじわるそうに言われた・・・
違う、本当に仕事だと言っても無視された・・・


深夜12時を回って帰ると、もう嫁は寝ていた。ビデオを確認すると、夕方に拓人が遊びに来ていた。
ご飯を作って、色々としゃっべっていた。
内容は、テレビや音楽の話が多かったが、時折優子ちゃんの話になる。やはり、突然前触れもなくいなくなってしまうと言うことは、受け入れるにはきつすぎるのだなと、あらためて思った。俺も、急に佳恵が死んでしまったら、生きていけるのかどうかすら怪しいと思う・・・

食事を終えると、二人はチューハイなんかを飲み出した。テンションが上がって、下ネタも増えてくる。
「拓人君、今どうしてるの?あっちの方は?」えっ?この流れは・・・と、一瞬ドキドキした。
「適当にヘルスとか行ってるよ」正直だなぁ、おい!と、思った・・・  この流れなら、上手く話せばやれるかもしれないとか、思わないのかな?と、思ったが、考えてみると、前も拓人は嫁に勃起したチンポを握られながら、一切嫁に手は出さなかった。そういう所が拓人の良いところなんだなぁと、あらためて思った。

ただ、その後急に拓人が泣き出して、号泣というレベルまで泣き出した。飲み過ぎたんだと思うけど、優子ちゃんのことを思うとつらい、と、泣いていた。
嫁は、優しく拓人の頭を胸に抱き、よしよしと頭をなでている。何も言わずに長い時間、頭をなで続ける嫁は、優しい母親のようだった。

その後は、特に何もなく拓人は帰っていった。帰り際に嫁が
「泣き虫ちゃん。泣きたくなったら、母の胸でいつでも泣くんだよぉ」茶化すように胸を突き出した。
「ばーーか  でもありがとな」と言って、帰って行った。


確認してから、シャワーを浴びてベッドに潜り込むと、嫁が抱きついてきた。ただ、嫁は一言も喋らずに、寝てるふりをする。そのまま抱き合って朝になった。


次の日は、もう普通だった。おはようと言ってリビングに出ると、
「おはよう」と言ってくれたので、
「ごめんね・・・純一君とのことは・・・」と言うと
「もう浮気しちゃだめだよ!」と、キスをされた。激しく唇を吸いながら、強く抱き締める。そのまま胸を愛撫し、シャツをたくし上げて乳首を舐める。
「あん・・・  しょうくん・・・  気持ちいい・・」吐息を漏らす嫁。
そのままソファに押し倒し、下を脱がしていきなりあそこに舌をはわせる。すでにたっぷりと湿ったアソコを、グチュグチュとわざと大きな音を立てながらなめ回す。
「しょうくん! だめぇぇ・・・ シャワー浴びてから・・・汚いよぉ・・」と、言う嫁
「高橋さんはこれが好きだったんだろ?デートの時もシャワー浴びずにしたんだろ?」と、嫉妬に駆られて言う俺。
「そうです!シャワー浴びてないアソコを、ずっと舐められましたぁ!お口で何回もイかせてもらいましたぁ!」高まる嫁。


「どこでしたんだ!何回した?  キスは外で済ませたって、どういう事だぁ!」きつく言いながら、指を3本ねじ込んでひっかくように掻き出す。
「ぐぅぅぅ  はぁぁぁぁ!  気持ち良くなっちゃう! だめぇ・・・ダメなのぉ!そこひっかいたら、おしっこ出ちゃいそうになるぅ  ストップ すとっぷぅ」叫ぶように言う嫁。

AV男優のように、激しく指を動かしながら「答えろ!」と言う。
「出ちゃう でちゃうぅ  ほんとにやめてぇ イヤイヤいやぁ」と、俺の腕を両手で強く掴む嫁。本気で嫌がってるようなので、指を抜きながら、ゴムをつけてバックで挿入した。
奥まで入れずに、浅いピストンを繰り返しながら、「なんで答えないの?」と言う。
「しょうくん・・・いじわるしないでぇ・・・  奥まで入れて!」切なそうな嫁。
「答えたら入れてあげる」いじわるに言う俺。

「高橋さんのぉ・・・自宅でしましたぁ・・・ 数え切れないくらいしましたぁ・・・  ハァ はぁ」
「んっ! くふぅ あぁ・・あ  キスもたくさんしましたぁ・・・純一君としょうくんがしたみたいにぃ・・・  いっぱいキスして・・・精子もたくさん飲ませてもらいましたぁ・・・ 飲みながらイキましたぁ!!」絶叫する嫁。


こらえきれずに、奥まで入れて、嫁の体が激しく前後にブレるほど強くピストンをする。
「ぐぅ! がぁぁ! はぁっ!  だめ、だめだもん  だめだもん!  佳恵、イく イッちゃう! 壊れる  こわれちゃうぅ! はん はぁん・・・」ビクビクと、釣り上げた鯛のように激しく痙攣する嫁。
その嫁に、ゴムを外しながら、後ろから顔めがけて射精する。
耳や頬、唇を大量の白い精子が汚していく・・・

それをティッシュで拭いてあげながら、グッタリしている嫁に、「キスしたり、飲んじゃったの?ゴムはちゃんとつけた?」と、震える声で聞く俺。

「会ってないよ」と言う嫁。
「えっ?どういうこと?」意味がわからずに聞く俺。
「高橋さんとなんか、会ってないよ。ファミレスで時間潰してたよ」満面の笑顔で言う嫁。
「そうなの?」驚く俺。
俺に携帯のメール画面を見せながら
「だって、しょうくんに黙って会ったら、浮気だよね?そんなの絶対にしないよ。純一君のことは、そこまでのことになるとは思ってなかったけど、私がまねいたことだもんね・・・ 怒る資格ないよ・・・」って言うが、1週間近くキレて無視してたくせにと思った。
確かに、メールを見ると、毎日メールのやりとりこそ高橋さんとしているが、会う約束は一切していなかった。
「俺こそ、やり過ぎてごめん」
「でも、しょうくん、じゅんちゃんのこと好きになってなぁい?しょうくんの心が少しでもじゅんちゃんに行ったら、いくらじゅんちゃんが男でもイヤだよ!しょうくんの心は、全部佳恵のだからね」と言う。「それはない!だって、男じゃん。ちょっと異常なシチュエーションに興奮してただけだよ。もうしない!」強く言う。
「本当?絶対?」と可愛く言う。
どうやら、仲直りが出来たようだ。

「じゃあ、佳恵のお願い聞いてくれる?」えっ?また?と思ったが、「良いよ!」と、即答した。
「純一君とここでして!クローゼットで見てるから」笑顔の嫁。
「エーーー!だって、もうして欲しくないんでしょ?」
「好きにならなければ、許す!それに、男の子相手に嫉妬しても仕方ないしね」すまし顔で言う嫁。
断ることも出来ず、了承した。しかし、正直に言うと、少し嬉しかった。男であっても、見た目がまるっきり女の子、しかも相当可愛い女の子にしか見えない純一君に、あれだけ熱烈に愛されるのは、悪い気はしない。セックスも、背徳感からか、強烈に気持ち良かった。楽しみにしている俺がいた。

その場でメールで日程が決まり、3日後の夜にすることにした。


その前に、嫁と高橋さんをデートさせることにした。理由は、単純にメールのやりとりを見て、高橋さんに情が移ったからだと思う。嫁のことを、あれだけ評価してくれるのは夫として嬉しいし、男として高橋さんの気持ちはわかりすぎるくらいわかってしまうから、デートさせたくなった。

嫁は否定してくれるが、高橋さんは、紙一重の俺だと思っている。高橋さんが、もう少し強引な人ならば、今頃嫁の夫は俺ではなかったかもしれない・・・ 本当にそう思っている。客観的に見て、高橋さんの方が、嫁を幸せに出来るという思いも、ぬぐえないでいた。
そして、すぐメールのやりとりを嫁がして、高橋さんとのデートは早くも明日になった。


デートの日が来た。嫁は、ビデオカメラを仕込んだカバンを持って、薄いピンクのワンピースを着て、可愛らしくメイクをして出かけていった。

高橋さんとのデートは、今回も金がかかっていた。
自家用の船でクルージングをして、鉄板焼きのお店で食事をして、ラブホテルに行くという流れだった。
朝待ち合わせて、葉山マリーナまで車で行ってクルージングに出かけていった。
道中は、前回と打って変わって、嫁からエロい事もせず、普通の会話を楽しみながらドライブをしていた。確実に、最初の頃と違って楽しそうに話をする嫁。自分から話題を振ったり、笑い合ったりしている。
そしてマリーナに着き、船に乗る。こういった物を見せられると、住む世界の違いを見せつけられた感じだ。嫁は、なぜ高橋さんを男として好きにならないのか、不思議だった。

そして、クルージング。途中でビデオのバッテリーがなくなり、状況不明になる。しかし、途中までの流れでも、とくにエロい流れにはなっていないようだ。

次に映像が出てきた時は、鉄板焼き屋のトイレの中だった。バッテリーを交換してくれたようで、復帰した。
食事も終わりがけで、そろそろ送りますという高橋さん。
車に乗り込み走り出すが、嫁が「まだ時間大丈夫です・・・」と言う。ビデオは、助手席のドアしか写していない。
じゃあ夜景でも見に行きますかと言う高橋さんだが、嫁は黙って股間に手を伸ばしたようだ。「かえさん・・・だめです・・・我慢できなくなります」
「我慢しないでください・・・」可愛い声で言う嫁。

そしてホテルに着き、プレイが始まる。

シャワーを浴びた後、ベッドの上にいる嫁は、ピンクのヒモで出来たブラをしている。カップがないので、胸が全部見えてしまっていて、ブラの役目は果たしていないが、とてつもなくエロい姿だ。
「みずきさん、イヤらしいです。そんな格好で、たまらないです・・・」
嫁は、そのエロい姿のままで、高橋さんの乳首や耳や顔を舐めていく・・・キスしそうでしない嫁は、明らかにカメラの向こうの俺を挑発している・・・

そして、たっぷりとフェラをした後、高橋さんの顔の上に腰を下ろす。
「あぁぁ!すごい!  こんなに濡れています!  おいしい・・・」そう言いながら、ピチャピチャ舐め続ける高橋さん。
自分でむき出しの乳首を触りながら「んん! はぁ・・・そう・・・  そこ、かんでぇ・・・ くぅん・・・・」鳴く嫁。
そして、口で上手くゴムを装着し、自分から高橋さんのペニスにしゃがみ込む。
「あぁぁ!みずきさん!最高です!」叫ぶ高橋さん。
「アァァァァ  あたる・・ 奥すごいぃ!  くぅううう!」高まる嫁。
a003.jpg

Voice4.mp3

「いやぁぁぁぁ! はぁん! んうん・・ ハァハァ だめだもん!高橋さんの凄い! だめぇぇ・・・」
「ああぁ みずきさん!  みずきさん!」良いながら、体勢を変える高橋さん。

正常位の姿勢ではめて、嫁の足を抱えさせるように持たせ、凄く上から打ち下ろすような感じでピストンを始める高橋さん。
a004.jpg


Voice3.mp3


「あぁぁぁ!これぇ・・・だめぇ・・  すごく深いぃぃ  子宮壊れるぅぅ! ダメダメぇ!すとっぷしてぇぇ!」絶叫する嫁。
正常位で打ち下ろしながら、「みずきさん!好きです!」叫びながらキスをしようとする高橋さん。
すかさず下から高橋さんの乳首を舐める嫁。キスをしないという気持ちは揺るがないようだ。

すると、あっけなく「みずきさん!だめです!イく!」そう言って果てる高橋さん。
嫁は、見た感じ、たぶんちゃんと深くイけていない感じがした。

その後は、ゴムを外して上げて、お掃除フェラをしてあげる嫁。終わるとちゃんとティッシュに口の中の精子をはき出したが、お掃除フェラまでする嫁を見るのは、何とも言えない敗北感が募った。

そこで切れるビデオ。

そこまでを、ソファで抱き合いながら見ていた嫁が、「しょうくん、今すぐあの体位でして欲しいなぁ」と、可愛らしくおねだりする。相当良かったようだ。
「俺のじゃ、高橋さんのと違って、奥まで届かないけど、良い?」自虐的に嫌みを言ってみる。
それには答えずに、ベッドまで引っ張っていく嫁。
「しょうくんのが一番気持ちいいよ」と言いながら、激しくキスをしてくる嫁。
押し倒しながら、全裸にしてあのビデオのように、正常位で足を抱えさせる。嫁の腰にクッションを置き、より腰が上向きに高くなるようにする。

そして、ゴムをつけて、上から串刺しにするように打ち下ろす。小細工無しで、一気に深く入れる。
「んんんん!  ハァぁぁ! すごいぃ!」叫ぶ嫁。
「高橋さんの方が、深く入るんじゃないのか?」嫉妬で高まりながら、激しく打ち下ろす。
「しょうくんの方が良いもん! しょうくん! 硬いよぉ・・・ 硬いのがあたるぅ!もっとしてぇ!」絶叫に近くなる。

「高橋さんのはもっと太いだろ?佳恵のアソコ、高橋さんの形になってるぞ!」と、煽る。
「いやぁぁぁ!  やぁぁぁ  だめだもん・・・  そんなことないもん・・・  言わないでぇ! いやぁぁ  しょうくんのが良いもん!  しょうくん! イッちゃうよ?イッてもいい?  一緒にイこ!」激しくキスをする嫁。俺の口の中を荒々しくかき混ぜながら、「しょうくんとキスすると、頭が白くなるのぉ・・・キスしながらイッてください・・・」可愛いと、心底思いながら、フィニッシュを迎える。
「イくぞ!イく!」そう言い、果てる。
終わった後は、ずっとキスしたり、乳首を愛撫し合ったりしながら甘く過ごした。

正直な気持ちだが、高橋さんに気持ちが行かない嫁を嬉しく思いながら、物足りなさを感じていた。
寝取られの重要な要素は、心まで奪われてしまうかもしれないという焦燥感だと思っている。
高橋さんとこのままプレイを続けても、マンネリに陥ることは目に見えている気がした。
そろそろ、他を探す必要があるなと、冷めた気持ちで考えていた。

とりあえず、明後日の純一君とのプレイに気持ちが移っていた。



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