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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part16

嫁と仲直りが出来た日に、嫁の指示で純一君とデートする約束をした。2日後にデートをすることになった。

次の日は、仕事で遅めに帰ると、拓人が来ていて嫁も拓人もほろ酔いだった。
その後は、俺は飯、二人はつまみで、食べながら楽しい時間を過ごした。色々と、拓人は嫁に弱いところを見られているせいか、何となく嫁に対する態度が軟らかくなっているような感じになっていた。
楽しい時間を過ごし、拓人もたくさん笑っていたので、心底嬉しかった。

いよいよ純一君とのデートの日になった。今日は、会社も休みなので、一緒にディ〇ニーランドに行くことにした。嫁は、ディズ〇ーランドに行くと言ったら、恐ろしく不満そうで、「私も行くーーー」と、だだをこねながら、しぶしぶ美容室に出勤していった。


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最近、高橋さんとの寝取られプレイでは、嫁の心は高橋さんに動かないということがわかってきていて、より危機感と焦燥感を味わいたい変態な俺は、次の単独男性のことを考えるようになっていた。
本当ならば、ルックス、アソコの立派さ、人柄でいくと、拓人が一番良いのだが、優子ちゃんのことを忘れられない拓人に、そんなお願いをすることは出来ないと思っていたし、嫁の同意が得られるとは思っていなかった。
美容室の人なんか良いと思ったが、女性が多い職場だし、変な噂が立つとまずいと言うことで、あきらめた。

期待していた純一君は、なぜか俺を好きになってしまうしで、正直詰んだと思っていた。ネットの掲示板でも、ちょくちょく募集はかけていたが、風俗なんかと勘違いしている人が多く、難しいと感じた。

そこで考えたのが、ハプニングバーだった。カップル喫茶は、調べると、単独男性が目の色を変えて必死になっている感じがわかったので、やめておこうと思った。とりあえず、純一君とのデートが終わったら、嫁を誘おうと思った。

純一君とのデートは、待ち合わせ場所に車で行き、拾ってスタートした。
純一君は、短パン?ホットパンツというのかな?白いそういう格好で、上は白系のプリントTシャツに黒っぽいパーカーで、いつもは束ねてるだけの肩まで伸びた髪を、内側にユルふあカールみたいにしていた。
メイクもナチュラルな感じで、グロスを塗った唇が妙に光っていて、ケンタッキーでも食べたの?と、言う感じだったが、すごく可愛かった。女装の人としては可愛いというレベルではなく、女の子としても可愛い部類といえるレベルだった。

待ち合わせ場所に立っている純一君を見た時、正直に言うと、ときめいた。ドキドキした。
車に乗ると、恥ずかしそうな顔で、「髪、おかしくないですか?」と、しきりに髪に触りながら聞いてくる。
「初めてまきまきしてみました・・・」なんじゃこりゃ?可愛すぎる・・・ そう素直に思った。
「いや、可愛いよ。凄く似合ってる。」何とかそれだけ言えた。

そして出発した。首都高速に乗って、湾岸線経由で渋滞もなく、鉄鋼団地をショートカットしたこともあって、40分程度で到着した。

ちなみに、移動中は急カーブ以外、ずっと純一君は俺の左手を握っていた・・・
そしてディ〇ニーランドでは、ファストパスを上手く利用しながら、結構乗り物も乗れた。予約してあったダイヤモンドホースシューのディナーショーまで、たっぷりと乗り物とパレードを満喫した。

最初は手を繋いでいた純一君は、気がつくと腕を絡ませて腕を組んで歩くようになっていた。
キャラクターと写メを撮ったり、雑貨を買ったり、頭につける耳を付けたり、本当の女の子と変わらない感じだった。ちなみにトイレは女性用に行っていた・・・

ホーンテッドマンションでは、いきなりキスをされた。何回もされて、最後の方にしてきた時は、舌も入れてきた。あっ?俺も好きになったかもしれない・・・そう自覚した。

そして、ディナーショーを見た。これが思いのほか面白くて、結構笑えた。それが終わると、自宅に帰る時間を8時に設定されていたこともあって、移動しようと純一君に言った。
「もう時間ですか?」と、寂しげに言う純一君。
「もし、純ちゃんがイヤじゃなければ、二人きりになれるところ行かないかな?」と、言うと、人目もはばからずに抱きついてきた。
慌てて離しながら、じゃあ行こうと言って出発した。
車を止めた場所がわからなくなって、時間がかかり、相当焦ったが、なんと間に合う時間に出発できた。車を探している時、ずっと手を繋いでニコニコしている純一君は、本当に可愛らしいと思った。車が見つかって、車に入った時に、思わずこちらからキスをしてしまった。激しく舌を絡ませながら、ホットパンツを触ると、硬くなっていた。それをもみながら、Tシャツ越し乳首に触れる。当然というかノーブラなので、硬くしこった乳首にすぐ触れた。
「あぁぁ、だめです・・・しょうさん・・・ 嬉しい!」と言いながらイヤらしい女の子みたいな声を出す純一君。
かまわずにしごき続けると、「あっ!ごめんなさい!」と、叫びながらビクンビクンする純一君。
イヤらしい匂いが社内に広がっていく。


「あーあ、イっちゃった・・・ もう帰る?満足でしょ?」ちょっとSキャラで言う。
「いじわる・・・」口をプーと膨らませる。こんなのは、テレビでは見るけど、実際に女の子がしてるのを見たことがない。しかし、可愛かった。
「ごめんごめん、俺が我慢できないよ」そう言って出発した。


自宅に着くと、
「えっ?佳恵さんは?」と不安げに聞く。
「今日は職場の送別会だから、夜中になるまで帰らないよ」そう言った。

そして、そのまま嫁が隠れているクローゼットのある寝室まで直行した。
そして、純一君を後ろから抱き締めながら、脱がしていった。
ピンクのキャミソールと、それとおそろいのパンツだけにして、乳首を責めながら、パンツ越しにペニスをしごく。さっき出した精子が、パンツを染み出て俺の指に付く。
その、精子が付いた指を純一君に舐めさせながら、
「純ちゃん、クリがこんなに大きくなってるよ。乳首も、ほら?こんなになってる。純ちゃんはイヤらしい女の子だねぇ」と言葉で責める。
「はぁぁん ゾクゾクしますぅ・・・しょうさん・・・気持ちいいです!」どう見ても女の子です。
いきなり振り向いて、唇を重ねてきた。嫁が見てるので、まずいと思ったが、すでに冷静ではなくなっていたので、思い切り舌を絡めた。

俺と激しいキスをしながら、俺のペニスをズボンの上から触ってくる純一君。
「しょうさん、凄く硬いです・・・私で興奮してくれてるの?」とにかく可愛い・・・
全部脱ぐと、躊躇なくくわえてくる。
喉の奥までくわえながら、両手で俺の両乳首を触ってくる。自分で自分の指を舐めて、たっぷりと唾をつけて、俺の乳首を転がしてくる。

クローゼットに目をやりながら、純一君の頭を手で固定して、腰を振り始める。
嫁の目線を感じながら、純一君の喉の奥を犯していく。
「ぐぅ・・  げぇ オェ・ オエェ! 」後は、グプポポとか、声にならない音みたいなのをだしながら、必死でくわえ続ける純一君。涙まで流しながらも、俺の乳首への愛撫はやめない。
嫁に見られてるという背徳感もあってか、もうイキそうになり
「イくぞ!」短く言って射精した。
「んぐ・・ぐ、ぐ・・ んん・・ ごくっ」出していくそばから飲み干していく純一君。
「しょうさん、おいしいです・・・ありがとうございます!」涙を流し、口元、胸元がイラマチオで流れ出た、自分の粘度の高い唾でドロドロになりながらも、ニコッと笑顔で言う。なにか、リミッターが外れた気がした。

そんな、ぐちゃぐちゃになってる純一君の口を、汚れるのもかまわずに唇を重ね、激しくかき混ぜる。
「しょうさん、しょうさん! 好きです!大好きです!」思わず、俺も好きだと言いそうになりながら、クローゼットに目をやる。

そこで冷静になり、純一君を責めることにした。パンツを脱がして、キャミだけにすると、ベッドに寝かした。
嫁との愛のベッドでこんな事をするのは、何とも言えない背徳感があった。


カチカチになっている純一君のペニスを手でしごきながら、乳首を舐める。
「はぁぁん! 気持ちいいです!  すごい・・ だめぇぇ・・・」ペニスはカウパーでヌルヌルになっている。
そして、時折キスをしながら、責め続ける。
そして、もう抵抗感がなくなったのか、躊躇なく純一君のペニスに口を近づける。
クローゼットの中で、唾を飲み込む音が聞こえた気がしたが、かまわずに口に含む。
カウパーって、ちょっぴりしょっぱいんだなぁと、思いながら舌でカリを責める。

この、硬くて軟らかくて熱いペニスは、くわえるのが癖になる感じがあり、ゲイの方の気持ちが少し理解できた。
そして、喉の奥までくわえながら、激しく責め立てる。純一君のペニスはそれほど大きくないので、奥までくわえてもそれほど苦しくない。そして、ガンガン口で責めていると、
「しょうさん・・・だめぇ イっちゃいそうです・・・だめ・・・だめぇぇ」その声に、ピタッと動きを止める。
「はぁはぁはぁ・・・だめぇぇ・・・やめちゃ・・・  いじわる・・・」可愛い声で言う。

ベッドサイドのローションを手に取り、それをゴムをつけたペニスに塗り込み、正常位の姿勢でつながる。

入れられながら、俺に激しくキスをしてくる純一君。舌を絡めながら、ゆっくりとピストンを開始する。
「しょうさんのが入ってる・・・・  あぁぁぁ・・  ハァあぁ! 最高です。  純子をしょうさんの女にしてください!セックスフレンドでいいですぅ!」叫ぶように言う純一君。
嫁がいるので、それには答えなかったが、心の中では”お前は俺の女だ”と、思っていた。

そして、バックの体勢にして、さっきとは違って激しくピストンをする。尻を手のひらで強く叩きながら、ピストンを強める。白い尻を赤く染めながら、
「ぐわぁぁ!  ぁぁぁああ! あん!  いやん!  叩かれると・・・びりびりしちゃうぅ!  もっとぉ・・・  してください・・・」バシバシ叩きながら、パンパン腰をぶつける。
そして、硬くなっている純一君のペニスを、バックで犯しながら右手でしごき始める。
「あぁぁもうだめ!だめ!だめぇぇ でちゃうぅ!」と言いながら、ビクビクし出したので、右手でしごきながら、左手の手のひらで純一君の精子を受け止めた。

たくさん出た純一君の精子を、バックで犯したまま、純一君の口にすりつけていく。それを舌で器用に舐め取りながら、激しく感じる純一君。

正常位の姿勢にして、激しく責める。キスをしながら、嫁に聞こえないくらいの小声で、「俺も好きだ」と、ささやく。
「嬉しい!嬉しい!しょうさん!しょうさん!愛してます!」そう叫ぶように告白する純一君。なぜか涙を流している。
そして、唇を重ねながら、激しく射精した。

すると、何も言ってないのに純一君は俺のゴムを外し、それの中身を自分の口に全部垂らした。それを、本当に美味しそうに飲み込みながら、ビクビクしていた。

イッて冷静になった俺は、腕枕をしながら、当たり障りのない会話をして、一緒にシャワーに行った。そして、嫁が帰ってくる前に送ると言って、送ろうとすると、歩いて帰ると言い出した。幸せをかみしめながら、ゆっくりと帰りたいそうだ・・・

そして、玄関でお見送りをした後、クローゼットに向かうと、嫁も駆け下りてきた。
階段で、激しくキスをしてくる嫁、それに答えて、舌で嫁の口内をかき回す。
「しょうくん!今すぐ入れて!私のだよね?これは私のだよね?」と言いながら、ズボンの上からペニスを握ってくる。
すぐに寝室に移動して、二人とも全裸になる。ゴムをつけて、挿入しようと嫁のアソコを触ると、濡れすぎていて溺れそうなくらいだった。

「自分でしてたでしょ?俺と純ちゃんのラブラブセックス見ながら・・・」いじわるで言う。
「んんっ!ラブラブ!? 違うでしょ!ただの性欲処理でしょ!? しょうくんは私とだけラブラブでしょ!?」怒られた・・・
「ごめんごめん・・・でも、オナニーしちゃったんだ?」ニコニコしながら言う。
「・・・・・・・うん・・・・  だってぇ・・・しょうくんが純ちゃんのくわえたりしてるから・・・興奮しちゃったよ。しょうくんエッチだったぁ・・・・」
言い終わらないうちに正常位で挿入する。そして、キスをしながら動く。その後も、ずっとキスをしながら動いていた。
「愛してる。佳恵、愛してるよ」と、言うと、
「じゅんちゃんに好きって言ってたでしょ?ひどいよ・・浮気はだめ」悲しそうな顔をする。
「言ってないよ。何かの聞き間違いじゃん?」とぼけながら、
「俺は佳恵しか興味ないし、佳恵専用だよ」と、優しく言う。
嬉しそうな笑顔になった嫁。
「じゃあ、じゅんちゃんとはもう会わないって事で良いかなぁ?」と、嫁が言う。
俺も純一君を好きになってしまっているので、会えないのはイヤだなぁと、答えに少し詰まると、
「ただのセックスフレンドとしてならいいよ!でも、ナイショは絶対にダメ。会う時は、私に絶対に言ってからね」と、真剣なまなざし。
「わかったよ」そう言いながら、腰を振ると、嫁がバックの姿勢を取ろうとする。
「バックが良いの?」聞きながらバックの姿勢にする。

「じゅんちゃんにしたみたいにして」恥ずかしそうに、顔を真っ赤にしながら言う嫁。
バックで激しくしながら、嫁の真っ白の尻を叩く。嫁にとっては初めてなので(たぶん)軽く叩くだけだが、叩くたびに嫁の中がきゅぅぅと締まる。
「あがっ!あがっ!  ハァ! だめぇぇ  きもちいいぃぃ・・・ もうだめぇ!ダメだもん、イっちゃうもん・・・ もっとしてぇぇ!」叫ぶ嫁。
強く叩きながら、バックで叩き込む。嫁の真っ白の尻は赤い花が咲いたようだった。
そのまま射精すると、嫁も弾むようにイった・・・

すると、影響を受けたのか、ゴムを外して中の精子を口に含む。ごくっと、音を立てて飲み込みながら「このミルクは、佳恵専用じゃなかったっけ?」いじわるっぽく聞いてくる。
「そうだよ!だから、いっぱい飲んでね」笑顔で言い返す。

その後は、ベッドでイチャイチャしながらまったりと過ごした。
そして、思い切ってハプニングバーへ行こうと誘った。
すると、ハプニングバーは、興味は持っていたと言われた。そしてこの日から見て、来週に行くことになった。

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