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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part17

嫁の前での純一君とのプレイ以後、嫉妬心とか、危機感からか、嫁の俺に対する態度は今まで以上にラブラブなものになっていた。セックスの時なども、純一君に影響を受けたのか、ライバル心からなのか、やたらと好きだとか、愛してるとか、私だけ見て、等という言葉を言うようになった。ただ、ライバル心を持つ相手は、可愛いとはいえ男なので、そんなに心配することないのになぁ、と思うのだが、嫁が可愛くなるのは大歓迎なので、わざと意地悪く純一君の話をしたりするようにしていた。

それとは別に、ハプニングバーに行くタイミングを計っていた。



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次の日が、お互いに休みの日の夜に、行くことにした。

思った以上にたくさんのハプニングバーがあったが、サイトの掲示板の雰囲気などから選んで、決めた。

車を近くの駐車場に止めて、緊張しながら電話をして予約した店に入った。
店は、思ったよりもカジュアルな感じで、受付で免許書などを提示しながら会員登録をして、奥のカウンターに入った。

それなりにお客さんも多く、イベントでコスプレナイトだった。ナースやJKなど、色々なコスチュームの女性がいて、目移りしていると、嫁に怒られた。
単独できている男性に、ちょこちょこ声をかけられながら、カウンターのマスターさんと話をしながら、少しずつ緊張もほぐれてきたので、嫁にもコスチュームを借りてコスプレさせた。
ミニスカナースの格好の嫁は、白い足がむき出しで、自分の嫁ながらエロいと思った。

マスターさんなどに、ヤマト君と呼ばれている30代後半ぐらいの単独の男性が、落ち着きもあり、さわやかな感じで好感が持てたので、声をかけてもらった時に、一緒にテーブル席に移ってお話をした。
偽名で自己紹介をしたところ、
「リョウです」と、自己紹介をされた。
なぜヤマト君と呼ばれているのか不思議に思って聞くと、すかさずマスターが、ヤマト並みの主砲を持ってるんだよと、笑いながら言ってきた。

46cmもあるんですか?と、冗談で聞いたら、さすがにそこまではないですよと、笑顔で答えてきた。

その後も、よく来るのかとか、どんな感じなのかとか、色々質問をさせてもらって、色々と教えてもらえた。
しきりに嫁のことを褒めてくれるので、やりたい一心で言ってるだけだとしても、悪い気がしなかった。ただ、確かにリョウさんが言うように、嫁くらいルックスが良い女性はその時には店内にはいなかった。

俺は運転なので飲まなかったが、嫁とリョウさんはお酒を飲みながら、結構楽しく話ができていた。
そして、下ネタも話すようになってきたので、リョウさんの主砲の話を聞いてみた。
リョウさんは照れていたが、マスターさんが見せてもらいなよ、凄いよ、などと煽るので、俺も嫁も見たいと言ったら脱ぎだした。

確かに大きく、勃起していない状態ですでに俺の物くらいある気がした。
「凄いですね!大きくしてください」と言ったら、
「奥様に手伝ってもらえたら・・・」と、笑いながら言う。
嫁に、「ほらほら、手伝って、手伝って」と、明るく言うと、
「えーー なんで?」などと言いながら、目はリョウさんのペニスから離れない。
「いいからいいから」と言いながら、嫁の手をもち、リョウさんのペニスに近づける。
嫁は顔を少し赤くしながら、それを握って、軽く動かしている。
すると、あっという間に大きくなり、本当にブラックカイマンと同じくらい大きくなった。太さも長さも、下手をしたら、ブラックカイマンよりも少し大きく長いくらいかもしれない。
実際に嫁も、「こっちの方が大きいかも・・・」と、つぶやいた。

嫁は、その大きなペニスを握りながら、明らかに興奮している様子だった。
「もう、大きくなりましたから・・・」と、嫁を止めようとするが、手を離さない。
「どう?リョウさんのは?凄いね・・・」と言うと、
「・・・うん・・・ こんなのは入らないかも・・・」聞いていないことまで答える嫁。

そこで、嫁の胸を後ろからもみはじめる。
「やん!しょうくん、だめだってば!」と言うが、手はリョウさんのを握ったままだ。
服の谷間から手を突っ込んで、ブラの隙間から手を入れて乳首を触る。
「ん・・・  ハァ・・・・」吐息が出始める。それに合わせて、手も動かし始める。
「みずきさん(偽名は昔のお店での名前にした)エロいですね」リョウさんに言われる。

下の方に手を入れる俺。すでに濡れていて、パンツにシミができている。パンツの上からクリのあたりをさすると
「あぁぁっぁ  だめぇ・・・」身をよじる。リョウさんのをしごく手も早くなる。もう、行けると確信をした俺は、
「リョウさんも、胸触って上げてください」と言うと、両手を服の隙間から突っ込んだ。
「あぁぁ!ダメ!ダメなの!触っちゃダメだもん」そう言いながら、手はリョウさんのペニスを握ったままだ。

「みずき、リョウさんのくわえさせてもらえよ」なるべく冷たい口調で言う。
「・・・・・・・・はい・・・ ハァ! あぁぁ ん!」高まってきてるのがわかる。
「ほら、お願いして見ろよ」
「・・・・リョウさん・・・  おちんちん・・・  舐めても・・ハァ・・いいですかぁ・・  アン!」思った以上に簡単に行ったなと、少し寂しさも感じた。

「イイよ。舐めてごらん・・・」と、リョウさんも興奮気味に言う。
嫁は、しばらくリョウさんのペニスを見つめた後に、おもむろに舌で亀頭部分を舐めだした・・・
「あぁ・・・」ため息が出る。

嫁は、大きく口を開けて、リョウさんのペニスを口に含もうとする。しかし、急に思いとどまり、やっぱり無理と言い出す嫁。

さすがに無理強いできずに、止める。
リョウさんが席を離れた後に理由を聞くと、性病とかが怖いと言った。確かに、まったくその可能性を考えていなかった俺は、大反省をした。ただ、想像以上のでかいペニスに、一瞬流されそうになったと恥じらいながら言う嫁は、やはり可愛かった。

その後は、個室スペースでプレイをしている人達を二人でのぞいたりして、興奮しながら過ごした。

そして、捨てアドをリョウさんと交換して、その日は店を出た。


その後は、リョウさんから積極的なメールをもらった。そして、免許書のコピーまで添付してきたリョウさんを、信用できるのかな?と思いながら、性病検査を受けてもらえたら、遊びましょうと提案した。
言うとおり受けてもらい、HIVも即日結果が出るところで受けてもらったようで、すぐ結果を添付してきたので、日時を決めて待ち合わせた。

そのやりとりをしている1週間くらいは、嫁とのセックスも無しにして、なおかつ純一君とデートをして嫁の欲求不満を高めた。

ちなみに、純一君とのデートは、映画を見て食事をすると言うだけの物だったが、純一君はもの凄く喜んでくれた。しなかった理由は、嫁に悪いからだ。
ただ、そのしなかったことが余計に嫁の癇に障ったようで、凄く不機嫌になった。嫁曰く、デートしてセックスもなく終わるのは、純一君をセックスするだけのセックスフレンド的な関係と思っていなく、恋人みたいに思っているからだと怒られた。
確かに、ただデートしているだけでも、楽しかった・・・ 結構、俺自身感情が芽生えてきてしまってるのかな?と、思った。

そして、嫁とリョウさんがする日が来た。

ストレートにラブホテルで待ち合わせて、割増料金で3人でホテルに入った。

とりあえず別々にシャワーを浴びて、リョウさんは腰にタオル、嫁はキャミソールにパンツのみと言う格好で、ソファに座った。
俺が直に見ているという状況は、前の純一君とのプレイをクローゼットから見られているのとはまったく違う緊張と恥ずかしさがあるようで、モジモジしてなかなか始まらない。

とりあえず、嫁から見えないところに行き、リョウさんによろしくお願いしますと言った。

リョウさんは、嫁にキスをしようとするが、嫁がそれをよける。リョウさんは、嫁の首筋に唇をはわせ、キャミソールの上から胸をもみ始める。
しばらくすると、キャミソールの上から嫁の乳首をつまみ出す。嫁は顔を赤らめながら
「ん・・・  はぁ・・」と、吐息を漏らす。
そしてリョウさんは、嫁の手を自分のペニスに持って行く。タオルが異様に盛り上がっている。
それをタオル越しに掴みながら、
「すごい・・・」と、思わず漏らす嫁。
リョウさんは、手を嫁のあそこに持って行く。パンツ越しにアソコを触り出す。
クチュクチュ音が響く。すでに充分濡れているようだ。
「みずきさん、もうこんなんですか?エッチな子だなぁ」という。
顔を赤らめながら、リョウさんの腰のタオルを外す嫁。違和感があるくらいでかいペニスが、リョウさんの股間から生えていた。


それを直に握りながら
「大きい・・・ こんな・・・ 無理かも・・・」と、怖がっているような嫁。
俺はソファのところに戻りながら、
「ほら、この前みたいにお願いしなきゃ」と言う。
「・・・・・リョウさん・・・舐めてもイイですか?」と、恥ずかしそうに言う。
「何を?はっきり言わなきゃわかんないよ」と、いじわるを言われる。
「・・・・・リョウさんの・・・大きいおちんちんを・・・舐めさせてください・・・」嫁のMが出てきた。

リョウさんは答えずに、ソファから立って嫁の口にペニスを近づける。
嫁は大きな口を開けて、それをいきなりくわえようとする。しかし、大きく口を開けても、くわえるのが大変なくらいリョウさんのは太い。

何とか、亀頭部分を口に納めた嫁は、いつものように奥までくわえようとする。ただ、半分も入れられない。とても日本人とは思えないくらいでかいペニスに、俺自身も気圧された。

何とか口で奉仕を続けるが、たまに歯が当たってしまうようで、リョウさんは時折痛そうな顔をする。

すると、リョウさんはおもむろに嫁のパンツを脱がせ、顔を近づける。
「やぁ・・・  恥ずかしい・・・ 見ないでください・・・」両手で顔を隠しながら言う嫁。
「みずきさん、凄くピンクで綺麗だよ。でも、もう溢れてるよ。エッチな子だね」リョウさんはなかなかSなようだ。
クリを舐められながら、指を挿入される。
「あぁぁっぁぁっ! だめぇぇ! 気持ち良くなっちゃう・・・ しょうくん・・・」と、名前を呼ばれた。
「入れて欲しくて溢れてるんだね。俺が見てるのに、みずきはエッチだなぁ」と言うと、
「ごめんなさい!しょうくん・・・ だめなのぉ  気持ち良くなっちゃう・・・ ごめんなさい・・・」

そのやりとりに興奮したのか、リョウさんはゴムを装着して、嫁をベッドに寝かせて正常位の姿勢を取らせる。
嫁のあそこに、大きくなったペニスをスリスリとこすりつける。
「んん・・・  あっ!  もうだめぇ・・・  はやく・・・」と、哀願する嫁。
「早く何?旦那さんが見てるのに、イイの?入れちゃっても?許可もらわないと」と、煽るリョウさん。さすがに慣れてるなと思った。
「・・・・しょうくん・・・ ごめんなさい・・・ もうだめなの・・・・ 入れてもらってもイイですかぁ?  あっっ! だめぇぇぇ!」高まる嫁。足の指が曲がっている・・・イキそうなのかもしれない・・・

「思い切りイかせてもらえ」と一言言う。

リョウさんは、ゆっくりと慎重に入れていく。ビジュアル的に、入れるのは無理だと思うほどでかいペニスだ。

亀頭部分がゆっくり入っていくと、
「んん! あっ!  ちょっと痛い・・・」と、弱気になる嫁。
ゆっくりと押し進めるリョウさん
「あっ!  あっ! あぁぁぁぁぁぁっ!  ダメ・・・ ムリ・・」まだ半分ほどしか入っていない。
ムリせずに、半分程度でゆっくりとピストンを始めるリョウさん。
「あっ!あっ!あっ! はぁ・・・ 当たる・・・ だめぇぇ・・・」半分程度ですでに奥に当たっているようだ。


馴染んできたのか、嫁も痛そうな気配がなくなっていた。少しピストンを早めるリョウさん
「んぐぅ!  はぐぅ! はっ!はっ!  だめぇ・・・  すごい・・・当たる・・・奥がだめぇ!」軽くイってるような感じになってきた嫁。

すると、リョウさんは急に奥まで入れた。
「あがぁ! だめぇぇっぇ!」リョウさんの腰に巻き付いていた足が、ピンと伸びてV字型になる。足の指は限界まで曲がっている。奥に入れられただけでイったようだ。

そのまま、奥に入れたまま、ストロークをせずにグイグイ押しつけるように動くリョウさん
「がぁ! がぁ! ぐぅぅ・・ うううぁ  行く、いく、イくぅぅ!」すぐにまたイったようだ。
ビクビク痙攣する嫁にかまわずに、ストロークを開始するリョウさん。
抜ける寸前まで引くと、
「あぁぁっぁ! だめぇぇぇ! 引きづり出されるぅぅ! ぐぅぅぅぁ!」絶叫する嫁。
「旦那さんが見てるのに、イっちゃダメじゃん」といいながら、ストロークを早くするリョウさん。

「だめぇぇ!イヤァ! 言っちゃダメだもん・・そんな事言わないでぇ・・・  しょうくん・・・しょうくん!ごめんなさい!気持ち良くなってイッちゃいましたぁぁっ!」そう言いながら、また足がピンとなる。

太くて長いのが、嫁の真っ白い体から、ぬちゃぁぬちゃぁと音を立てて出入りしている。
すると、動きをピタッと止めるリョウさん。

「いやぁ・・ どうしてぇ?・・動いてください・・・」切なげな顔の嫁。
「キスしてくれたら動くよ」涼しい顔で言うリョウさん。
泣きそうな顔で俺を見つめる嫁・・・・
俺は喉がカラカラになるのを感じながら、黙ってうなずく。

リョウさんの唇が嫁の唇に近づいていく・・・ 叫びたい気持ちだった・・・

すると、嫁は顔を背け
「やっぱりダメ!しょうくんだけなの!私とキスするのはしょうくんだけ!」泣かせることを言いながら俺を見つめる嫁。こらえきれずに嫁の唇を奪う。激しく嫁の口内をかき混ぜながら、リョウさん目配せをする俺。

すると、嫁の体勢を変えて、バックから嫁を貫き出すリョウさん。
いきなり、強く動くリョウさん。
俺とキスをしながら、激しく他人に犯される嫁は、とてつもなくエロく見えた。
激しい突きに我慢できなくなったのか、嫁は俺の唇から口を離しながら
「ダメ!イく!しょうくん!イッてもいい?しょうくんのじゃないのでイッてもいい?だめぇ!もうだめだもん・・イくもん・・・いやぁぁ・・・」バックで他人に犯されている嫁の顔は、少しよだれも垂れていて、とろけているようだった。
「いいぞ!俺のじゃないチンポでイけ!俺のよりも大きいので、俺のじゃ届かないところを突かれてイけ!」と、きつめに言う。
「ダメ!んんんんーーーー!」と言って、グッタリと胸からベッドに倒れ込む嫁。


リョウさんは、バックの姿勢で胸はベッドについて、お尻を挙げた状態の嫁からペニスを抜くと、突き出されたお尻に顔を近づけていく。
そして、アナルを舐め出す。

嫁はグッタリしながら、
「だめぇ、そこは汚い!やめてぇぇ」と、力なく言う。
かまわずアナルを舐め続けるリョウさん。
「はぁぁん!  だめぇ・・・ いやぁぁぁ・・・  ハァハァ・・・  ん!  くっ!  くううぅ・・・」明らかに感じている嫁。

すると、仰向けに寝るリョウさん。
「みずきさん、自分で入れてみたら?」と、煽るりょうさん。

すると、ゴムを外して太いペニスに口をはわせる嫁。さっきよりも、思い切り口を開き、歯が当たらないように気をつけながら、熱心に舐め出す。
「だめだよ・・・そんなにしたら、もうイッちゃうよ」そう言われると、新しいゴムを口でつけてあげる嫁。

つけ終わると、しゃがむようにリョウさんのペニスにまたがる・・・
ズブズブ入っていき、ほとんど嫁の体内に消えると、
「ぐぅぅぅぅっ! ダメ!  もうイく・・・  イッちゃうよ!しょうくん、またイっちゃうよぉ・・・やだ、イきたくない・・・」と、泣きそうな声。

リョウさんは、意地悪く
「イきたくないならもう止める?  腰動いてるよ」と、イヤらしく口で責める。
「ほら、どうするの?止める?  旦那のよりいいんでしょ?旦那より気持ちいいって言ってごらん?イカしてあげるから」と言うリョウさん。

すると、嫁はペニスを抜いて、リョウさんから離れる。
「しょうくんの方が気持ちいいもん!しょうくんが見てなかったら、イかないもん。しょうくんに見られてると思うからイっちゃっただけだもん!」と、不機嫌そうに言う。俺はそんな嫁を見て、心の底から嬉しくなって、愛しく思った。


リョウさんには悪いが、またあらためてと言って先に帰ってもらった。
リョウさんが帰った後は、思い切り愛し合った。

ゴムをつけて、いきなりバックではめると、
「佳恵 リョウさんの形になってるよ・・・俺のじゃスカスカだよ」と言うと、
「いやぁぁ! やぁ!  そんな事言わないでぇ!」と言いながらも、ギュウギュウと締まってくる。
「もう、俺のじゃ満足できないね・・・」と言うと、
「しょうくんの方が硬いもん!硬いチンポが好きなの!しょうくんのが好きなの!もっとしてぇ!」と、絶叫する嫁。
尻をバシバシ叩きながら、激しくかき混ぜる。尻を赤く染めながら、
「だめぇ!イくもん・・・もうだめだもん・・・  しょうくん!愛してる! しょうくん!」と言いながらイく嫁。


すかさず正常位の姿勢にして、キスをしながら腰を振る。
ずっと、キスをしたままで腰を振ると、声にならない声を上げながら、嫁がビクビク太ももを痙攣させる。
「しょうくんの、飲みたい・・・」と言う嫁。
黙って上から嫁の口に唾を流し込む。
それを飲みながら
「行く、いく、イくぅっ!」と絶叫した。
それに合わせるように俺もイク。
「しょうくんの・・・ビクビクしてる・・・  愛してる・・・ しょうくんも私だけね!」と言いながら、またキスをしてくる嫁。


その後は、イチャイチャして一緒にお風呂に入って家に帰った。


嬉しいことだが、嫁の心を寝取ってもらうのは、難しいと思った。寝取られ変態の俺には、それが残念に思った。



全然寝取られ生活になっていないですが、ここまでが前置きです。次回から本題の寝取られ生活に入ります。


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