純情だと思っていた妻は短大教師に調教済みだったpart5

part4

更に数日後のことです。その日は珍しく妻は非常に暗く、ふさぎ込んでいました。

「ケンカでもしたの?なにかされた?」
「ううん。先生ね。。。しようって」
「なにを・・・?」
もうどんなことされても、私は動じないつもりでしたが
これは本当に予想外のことで、動転しました。

「ケンカでもしたの?なにかされた?」
「ううん。先生ね。。。しようって」
「なにを・・・?」
18歳以上 FC2 Blog Ranking


真紀は思い切ったように私に告げました。
「同棲プレイ」
「同棲って・・??」
「先生ね。今度の夏休み、1ヶ月ずっと私といたいんだって。どうしよう」
「どうしようって、そんなの無理じゃない。1ヶ月ずっとホテルで過ごすわけ?
先生の家族は?」
「家族・・・先生、もう家族いないの」
「え?!だって結婚してるんじゃなかったっけ」
「・・・離婚したの。だから・・・」

私は頭の中で全てが理解できました。
田舎にいたはずの先生がなんでわざわざ、こっちに来ることになったのか。
それはたぶん離婚のせいじゃないのか?
そう考えると割り切っていたはずなのに
猛然と恐怖心、不安、嫉妬がごちゃまぜになったような
言い様もない感情が私にわきあがってきたのです。
先生は・・・本当は妻を盗るつもりなんじゃないのか。
私と別れさせ、妻と再婚しようと考えてるんじゃないのか?
その時はあまりの不安に震えと吐き気さえ起きたように記憶しています。

私はきっぱり言いました。
「そんなのダメだ!」

妻は私の気持ちを察したらしく、こういいました。
「SYUちゃん、私を愛してるよね」
「うん?・・・」

「私もSYUちゃんのこと愛してるよ。誰よりも。信じて。
もちろん先生よりもだよ。先生もそれはわかってくれてるの。
真紀と、どうのこうのなりたい訳じゃないって
はっきり言ってたし年齢も開きすぎてるし、
とにかく、先生とはプレイなの。
それもSYUちゃんに認めてもらってしてるプレイ。
体だけのおつきあい。幸せだよ。
他の人にはきっとわからないけど
先生に抱かれてるときだって、私はSYUちゃんの優しい心を
感じてるんだよ。
私ね・・・ああ。。。恥ずかしいな。こんなこと面と向かって言うの。
どんなことがあってもSYUちゃんについていくんだから。
ね。だからSYUちゃんも私を信じて」

「・・・同棲プレイってどんなことするの?もっと詳しく聞かせて」
「あ。じゃあSYUちゃん、裸になって、寝てください。
ちっちゃいおちんちんしごきながら、話してあげる。
先生と打ち合わせしたこと」

私たちは寝室に行って、私はベッドに仰向けになりました。
妻は私のパンツに手をかけました。
「ほら~、SYUちゃん、やっぱり立ってるじゃない(笑)
ね、嫉妬すると興奮するでしょ。同棲プレイだってきっと
想像しまくって興奮しちゃうよ」

妻は私のペニスをつかみ、慣れたような手つきで前後に動かしました。
私はかすれた声でもう一度聞きました。
「具体的にどんなことするの?」

「夏休みの間1ヶ月。夏休みでも教師はよく登校するけど
先生は今年、そんなにも学校出なくていいんだって。
だから、先生の家でずっと二人で過ごすの」

「二人で・・・・。じゃあ、僕は?」
「SYUちゃんは想像しながら留守番(笑)いじわる?
先生ね、私を奥さんにして一日中裸エプロン着せて家事させたり
ほら、前に話したでしょ。学生の頃先生に犬調教されたって。
今度は本格的にやりたいんだって。だから、真紀が来たら
ペット用の檻を買ってくれるらしいよ。その中でね一日中調教されたり
それから、夜は・・・なんかよくわからないんだけど
とってもすごいとこに連れていってくれるらしいよ」

「僕を捨てない?」
私はペニスをしごかれながら、弱々しく情けない声で問いました。
「安心して。捨てないよ。でも、裸エプロンで家事なんて
先生の奥さんになったみたいでしょ。SYUちゃん耐えられるかなあ?(笑)」

どんどん手の動きが速くなっていきます。

「ね。見たくない?ホントは見たいんでしょ。」
「何?」
「先生と私のプレイを実際に。」
ほらテレホンプレイ見せたとき、SYUちゃんすごく興奮してたもんね。
私も興奮したんだよ。あのね。先生、SYUちゃんが1ヶ月間いい子で留守番
してくれたら、御褒美に・・実際はダメだけど、ビデオなら少しみせてもいいって」
「ビデオ???」
「同棲プレイできたら、
調教記録としてたくさんビデオや写真を撮ってくれるんだって」

「ああ!真紀!顔に乗って」
私はいつものようにせがみました。最近では、妻が私の顔の上で
汚れたおまんこを押し付け、ぬるぬる動かしながら、私のペニスをしごくのです。

「いいよ。ほら。今日もきっとSYUちゃんの好きな匂いになってると思うよ。
きれいにして」

私は必死で舌を這わせます。もう、以前の妻の味や匂いじゃないのが
はっきりとわかります。妻の分泌物で顔がべとべとに汚れてきます。
その分泌物は妻と他の男が一緒に作ったものなのです。
そういう事実に私はまた興奮し・・・。

「ほら!先生の大っきくて立派なちんぽがここに入ったの。
もうSYUちゃんの可愛いおちんちんじゃ感じないかもしれないよ。」
妻はお尻と、手を激く動かしながら私を責めました。
「言って。もっと!」
「SYUちゃんのは短小!仮性包茎。先生のがいい!マゾ男!
いい?同棲?いいよね?SYUちゃんも興奮するよね?ダメっていったら
動かすのやめま~す。
いや、許すんじゃなくってSYUちゃんからお願いして」」

私はついにたまらず、「いい!同棲してほしい。1ヶ月先生に愛されて、いい女になってきて」
と言わされながら射精したのでした。


夏休みが来ました。
妻は、「着替えはここ。○○はここ。××の時はこうしてね」
と十分すぎるくらい私に気を使いながら家を出ていきました。

電話は毎日絶対すること。その条件で私は妻を1ヶ月だけ預けることにしたのです。
それはもしかしたら間違いだったのかもしれません。
でも、私たち夫婦はずるずると深みにはまっていったのでした。
先にいいますが1ヶ月過ぎ、夏休みが終っても妻は帰ってきませんでした。
その前にまず、1ヶ月間の状況を次回に書きます。
妻は本当はなにをされたのか。妻がそれでどう変わってしまったのか。

妻は私を残し、1ヶ月の間、先生の家に同棲することになりました。
告白する直前はふさぎ込んでいたのに
私が許すと「先生と教え子だから合宿みたいなものかしら。それとも主婦の出張?」
なんてウキウキと、いろいろ持っていく荷物の整理や家事でやり残したことを
てきぱきとこなしながら飛び回っていました。

妻は私のために、一枚、わざと汚したパンティを残してくれました。
「1ヶ月、これが私の身代わりだよ。これで我慢するんだよ」
などと笑いながら。

妻が出ていった日、私はしーんと静まり返った部屋にひとりでいました。
いつもの妻の明るい笑い声も聞こえてきません。
まるで違う家のようです。
思えば妻は私が出勤してるときもこうして
一人でいたのか・・・という気持ちになりました。

私は早速そのパンティを顔に当て、オナニーを始めました。
1ヶ月も妻を預けるなんて最初は不安でしたが
妻の「本当に愛してるのはSYUちゃん以外いない。私を信じて。」という
言葉に全く不安は吹き飛んだ・・・と書けばウソになりますが
かなり薄れたことは事実です。
それよりも、妻が私の手を離れ、どんなふうに徹底的に調教されてしまうのか
1ヶ月先はどんな女になって帰ってくるのか
そのほうが、私を興奮させるということに気づいたのです。
いないということは、いるよりもまた別種の妄想がたくましく沸き上がり
私は、妻の置き土産の匂いを嗅ぎながら、射精したのでした。

毎日必ず電話はするという約束通り、初日夜遅くに電話がありました。

「もしもし。SYUちゃん。ちゃんと食べた?
うん。今日はちゃんとしたプレイはなし。
これから普通のセックスってゆ~か抱かれちゃうと思うけど。

とはいっても、今、裸なんだよ。
さっきまで裸のまま、夕食作ってあげて、一緒に食べちゃった。
ハンバーグ。ううん、先生はちゃんと服着てるの。私だけ裸。料理の時はエプロンだけ。
なんかね、私だけ裸っていうの、ものすごくHな気分になっちゃった。

SYUちゃん、嫉妬すること教えてあげよっか。
先生ね~。ダッコしながら食べさせてくれたの。口移し?
うん。そういうのもしたよ。先生の噛んだもの食べたり、私が
噛んだもの食べさせてあげたり。。。口の中の食べ物、キスしながら
何度も移動しあったり。ふふ。仲いいでしょ(笑)新婚みたい?
SYUちゃんとはしてなかったよね。今度してみたい?
息が荒くなってきたよ。いけない子ねえ。立ってきたんでしょ!

あ。今日これからプレイあるんだって。お風呂でソープ嬢プレイするって言ってる。
どういうの?石鹸付けてヌルヌル洗いあっこかな。
そのあと、きっと抱かれちゃうと思う。
う~ん。今日はね、生理近いから、あそこに中出しかも。先生次第なの。
あ~~ん。呼んでます。じゃ、今日はこのへんで。頑張ってオナニーして
我慢するんだよ。うん、SYUちゃんも風邪引かないようにね。バイバイ。」

あまりに明るく、屈託なく、生き生きと楽しそうな妻からの電話。
私は嫉妬で狂いそうになりながらも、激しい興奮を覚えました。

2日目から本格的調教が始まったそうです。
学校にはあまり行かないと言ってた割には、
結構登校(本当のところはわかりませんが)することが多く
留守の時は、妻は、大きなステンレス製(?)のペット用の檻に入れられ鍵をかけられました。
これはかなり辛い調教だったようです。
排泄も食事も檻の中です。
排泄は蓋のないおまるで、大便などしてしまうと、狭い檻の中、
一日中、大便と一緒にすごさなければなりません。
もちろん、拭く紙すら与えられていなかったようです。
最初は孤独感からか、檻の中で、何度もオナニーしたり
泣きわめいたり、暴れたりしたそうです。

そして、先生が帰って来て、我慢できた御褒美に、
檻の隙間から差し入れた汗と小便で汚れてるようなペニスを、
妻は半狂乱になってくわえ、なめまくったそうです。

「今日の調教は辛かった。独りぼっちで檻につながれて、
私、本当に気が狂うかと思った。先生が帰ってきたとき
もう先生なしでは生きられないって叫びながら、
先生のちんぽにむしゃぶりついたの。
もうこういう調教はイヤってお願いしたら
先生ね、じゃあ、なんでもするかって聞いてきて、
私、コレ以外だったらどんなこともしますって言っちゃったの。
そしたらね・・・」

「なに?」
「明日夜一緒に外出しようって。」
「もしかして露出プレイとかする気なのかな。」
「ううん。私もそうだと思ったけど・・、違った。」
「じゃあなに?」
「言えない。まだSYUちゃんに言っちゃいけないって言われてるから。
私、今ものすごくドキドキしてるの。初めての体験。」
「じゃ、明日の夜、話して」

なぜ私に言ってはいけないんだろう。
私に言えば止められるようなすごいプレイなのだろうか。
外でのプレイといえば、露出とか野外とかそういうプレイしか
思い浮かばない。いったい先生はなにをしようというのだろう。
妻のドキドキが私にも伝わってきました。
私は翌日の夜の電話を待ちました。
会社でも仕事が手に付かなかないほど待ちわびました。

しかし、その夜は電話がなかったのです。
私からかけようとも思いましたが
プレイが長引いて、その最中だったらどうしようとか
疲れてもう寝ていたら、起こしてはかわいそうだとか
いろいろなことを考えて、耐え抜きました。

妻からの電話はやっとその翌日の夜にありました。
開口一番、妻が言った言葉。

「SYUちゃん、ごめんね。私・・・私・・・」

「なにされたの?!どこに行ってたの?どうして電話かけてくれなかったの?」
「SYUちゃん、今もされてるの。まだプレイ続いてるの」
「なにを?今どこにいるの?」
「先生の家だよ。」
「どういうこと?外でするプレイがどうして家の中でまだ続いてるの?」

「今ね・・・・」

妻からやっと電話がありました。 


「今ね、まだプレイの続きしてるの」
「だから、プレイってなに?」
「先生に連れられて行ったの。カップル喫茶」
「カップル・・・?」
「そこではね、カップル同志してるとこを見せあうんだって」

カップル喫茶----いろんなタイプの店があるとは思いますが
妻が連れられて行ったところは昔の同伴喫茶のイメージとはまるで違いました。
衝立や目隠しなどなく、とにかく露出しあい
性行為を鑑賞しあうという
もはや喫茶店とはいえないような場所だったそうです。
ソファーや机は別のところに少しだけあり、
あとはだだっ広い部屋がいくつかに仕切られているだけのものでした。
もしかしたら、ああ、あそこかと思う人がいるかもしれません。

妻は「見せあう」ということに
非常に好奇心を持ち、先生について行ったそうです。
見せあうだけなら、してみたいと。

そこは雑居ビルの一室で
中は暗く、受付を過ぎて中に入ると
すでに数名の裸の男女がうごめいていたそうです。
妻は今まで見たこともないような異様な光景に圧倒され
一瞬にして、その世界に入ってしまいました。

「なんだか別世界のようだった。道徳も理性も恥ずかしさも
全部吹っ飛んだっていう感じ。
ホントは最初だけはちょっと脱ぐのが恥ずかしかったけど
みんな裸だし・・。」

「したの?」

「うん。全裸になって先生に抱かれた。横では違うカップルがフェラしたり
セックスしたりしてるの。」

「見られながらしたんだ。」

「最初はよくわからなかった。私のほうがたくさん、
ちらっちらって見てたかもしれない。
でも、そのうちね・・・ああ・・・言っていいの?怒らない?」

「言ってよ。そういう見せあうプレイっていうのは
知ってるよ。すごい経験させてくれたんだね。
いいよ。そのくらい言ってもかまわなかったのに」

私はちょっとどこかおどおどしてる妻を安心させようと
優しく言ったのです。すると・・・。

「しばらくしたら、向かいのカップルがじっと見てることに
気づいて・・・
そしたら、先生が手招きしてて」

「え・・・」

「先生がおちんちんを抜いて、私のあそこを指で開いて見せたの。
そしたら、その人が寄ってきて、じっくり眺めるの。
私、知らない人に見られて、とっても興奮して・・。
男の人は、【すごく濡れてますね。いいですか?】って聞いてきた。
先生がうなずいたら、彼が私におおいかぶさって来て・・・」

「まさか・・・・」

「ごめんなさい。ごめんなさい。
私、ものすごく興奮しててわけがわからなくなってたし、
こういうところ、よく知らなかったし、
拒絶したりして騒いだりしたら、その場の雰囲気を壊しちゃう感じで・・・」

「やったのか?名前も知らないような男と・・・」

「ごめんね。しちゃった。初めての人と。
横見ると、先生が彼の連れの女性にフェラされていて、
私、それ見たら
先生をとられてるっていう嫉妬みたいなもので
思わずカーッてなって、彼をその女性から
奪いたいような気持ちになって、それで・・・」

「それで・・・・」

「ものすごい声が出ちゃって、自分から激しく腰まで動かして・・
そしたらその声に驚いたのか、他のカップルも集まってきて
みんなに囲まれながらしたの。
大勢の人たちに見られながらでも平気でできたんだよ。
平気てゆうより、自分でも信じられないくらい興奮しちゃった・・。
私って淫乱女だよね・・」

私はもう嫉妬を超えていました。
怒りが全てを支配していました。
「おまえはそんな女だったのか!先生だけじゃないのか!
誰とでも寝るのか!」

私は怒鳴りまくり、電話を切りました。
するとすぐ電話がかかってきました。
妻は泣いていました。

「ごめんね、ごめんね(泣)SYUちゃん、不快かもしれないって心配したけど
それほど怒るなんて思わなかった。ごめんね。」

私は怒りに更に問いただしました。
「まさかナマでやったんじゃないだろうな」

「・・・・」

「やったのか!妊娠は・・・」
「ルーラ使ってたから・・・」
「じゃあ、中に出されたのか」
「その人が出したのかわからない」
「え???え???」

「SYUちゃん、私ね、そこで何人もの人と
しちゃったんだよ。レズみたいなこともさせられた。
乱交みたいなものもしちゃった。ああ・・・」

「乱交って・・・」

「きっとSYUちゃんの想像通りだよ。」

「どんなことしたんだ・・」

「言わなきゃダメ?」

「何をやったんだ!くわしく!全部!」

「仰向けにされたり四つん這いにされたりして、
次々と入れ替わり立ち替わり男の人に抱かれました。
何人にされたのかは覚えてません。
あそこと口にも同時に入れられたり・・。
精液、口にも出されて・・・あそこにもいっぱい出されたと思う。

そのうち仰向けになってHしてたら、
ちょっと水商売ふうの女の人が私の顔を跨いで、
顔の上に乗っかってきて、ぐちゃって押し付けてきたの。
【いいよね?舌使ってよ】って。
すごい匂いで、私、最初ウッて思ったけど、
下半身は、おっきいおちんちんで
おまんこも責められ続けてるからボーッとなってて、
舌で・・・。

そしたら彼女も、にゅるにゅるって腰動かしながら、顔にますます押し付けてきて・・。
すごく汚れてた。味や匂いでわかるの。
彼女、息も荒くなってきてるのがわかって
ああ、私の舌で興奮してくれてる?って思ったら、だんだん平気になってきて
もっと舌、深く入れたり、クリをなめてあげたり、
女の人のおまんこにまでむしゃぶりついたの。
初めての経験だった。顔がベトベトになるくらい奉仕しちゃった。
これがレズ?って思った。

そのあとは...もうめちゃくちゃで、
ほんとに何がなんだかわからない状態だったんだよ。」

「おまえも先生もそいつらもなんて奴らだ!」

「違う・・・。みんなのこと悪く思わないで。
そういう場なの。
私が悪いの。ちゃんと拒否できなかったから。
ああ・・・私も。。。きっと私も興奮してたから
全部受け入れたんだよ。はあ・・・あ」

妻の声にあえぎ声が混じってきました。泣いて
懺悔してるはずの妻の声が・・・。

「今なにやってるんだ。先生にやられてるのか」
「終った後ね、先生、何人かの人とひそひそ話していて・・・
そのまま、みんなでカラオケいって。
Hな王様ゲームみたいのをして・・。
それから数人が、先生の家まで来て・・・。そこでまた飲んで」

「今なにやってるんだって聞いてるんだ」
「だから、プレイの続き。今ね、先生の家で他の男の子にされながら電話・・
あ・・・あ!!だめ。いや~ん。
お尻は先生だけ!ああ!だめだっていってるのにい」

その時いかにも軽そうというかバカそうというか
若い軽薄な声が電話から聞こえてきました。

「今、奥さんのアナルをいただきました~(笑)
きつきつ~。
これからお尻に中出ししま~す」

「あ~~~あ~~~。SYUちゃんも興奮してる~?
お尻は先生だけって思ってたのに入れられちゃって
私、気持ちよがってる~。ひどい。先生、笑って見てるんだよ。」

私は驚きと怒りのあまり、再び電話を一方的に切りました。

嫉妬で興奮するなどという生易しいものではありませんでした。
激しい怒りで体が震えていました。
言葉とは裏腹に全然反省してない。
こんな女だったのか。誰とでも寝るような女だったのか。
妻にとって先生は特別な存在だから体を許してるんじゃなかったのか。
これは私と妻と先生だけの特別な関係じゃなかったのか。

今までは・・幻想かもしれませんが、
私たち三者の関係はある種、神聖なものにも思えていたのです。
全く新しい、素晴らしい愛の形・・・・とでもいうような。
しかし今回の妻がしてることは、堕落しきった、
ふしだらで汚らしい行為にしか思えませんでした。

私は待っていたのかもしれません。
またすぐ電話がかかってきて「ごめんね。すぐ帰る。許して。
もう私にこんなことさせる先生とは逢わない」と許しを乞う妻を。

しかし・・・妻からは電話はかかってきませんでした。
私は次の日も、そのまた次の日も電話を待ちました。
自分からは毛頭かけるつもりはありませんでした。
私の気持ちを本当に察して、ごめんねという言葉通り
反省してるなら何度切ろうが、妻からかけてくるはずだと思ったのです。

しかし妻からはもう二度と電話はかかってきませんでした。
その代わり、あるものが届きました。


妻からの電話を切ったのは私です。
しかし、そのあとの苦しみは今思いだしても、七転八倒の苦しみでした。
今夜こそ、かかってくるだろうと思っても電話はない。
私からは死んでもかけたくはない。


私が悪いんじゃないんだから。妻が悪い。妻から謝ってくるべきだ。
謝っても許さない。また切るかもしれない。
それでも何度でもかけて許しを乞うべきだ。
いや、電話よりなにより、すぐ帰ってくるべきなんじゃないだろうか。
こんなに怒ってるのがわかってるはずなのに
なぜ帰ってこないんだ。
今ごろなにをやってるのか。私の怒りなどどうでもよくなって
いろんな男にやられながら、ひいひいよがりまくってるんじゃないのか。

私は、ベッドを何度も拳で叩きながら、
ちくしょう!ちくしょうと転げ回りました。
今の妻にとって私はなんなのでしょう。
もういらない存在?

「離婚」

はじめてそのことが脳裏をかすめました。


part6


・ここだけのオリジナルの体験談(姉妹ブログも全て含む)
関連記事
・子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果2
・まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した2
・不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3
・今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3
・嫁の身体だけじゃなく心まで友人に寝取ってもらいたい俺7
[ 2012/03/30 01:01 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング
動画紹介