純情だと思っていた妻は短大教師に調教済みだったpart7

part6

もう私の負けでした。
夏休みが終って、1週間ほどたったあと、
私は耐えきれずとうとう妻に電話をしました。

「もしもし・・・」
「あ、SYUちゃん?」
「元気?」
「うん・・・元気よ」
「・・・・・ごめん。戻ってきてほしいんだ。
もう全部許せるから」
「SYUちゃん・・・ありがとう。
でも、もう遅いかなあ・・。私ね・・・」
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妻の言葉は意外極まるものでした。

電話で。
帰って来て欲しいという私の言葉に妻はこう言いました。
【もう遅い】と。

「遅いって・・」
「SYUちゃん・・・私結婚するの」

「結婚??!どういうこと・・・」

「あれからずっと待ってたんだよ。
一生懸命セリフの練習して、あんな恥ずかしいビデオ送ったのに
SYUちゃんたら全然連絡くれないんだもん。
ホントに怒ったんじゃないかって、すごく寂しくなって私めそめそ泣いてたの。

そしたらね、先生が慰めてくれたんだ。
真紀さえいいなら、ずっとここに住んでもいいって。
前は結婚のことなんか考えてないっていったけど、
ほんとは真紀と暮らしたいって。
私、嬉しくなって、わあわあ先生にしがみついて泣いちゃった。
そしてね、先生のお嫁さんにしてくださいって言いながら抱かれたの・・
初夜みたいな気分だった。
なんか。。。ものすごく幸せだったよ」

「それで・・・もう遅い。先生と結婚したいから僕と別れたいってこと?」
私はやっぱり・・という諦めと疲れの気持ちで尋ねました。
もう薄々わかっていたんだ。
最初は体だけ魅かれていたのに、今はもう心まで虜になってしまった。
だから結ばれたい。
女の感情としてはそれが自然なのかもしれない。
なぜか怒りの感情というよりは
ただもう疲れた・・負けた、勝手にしてくれ、そんな気持ちだったのです。
すると妻は・・・。

「何いってるの、SYUちゃん。1ヶ月ぽっち離れていたのが
そんなにショックだった?(笑)
私はSYUちゃんと別れるつもりは毛頭ありません。
そんなこと考えるSYUちゃん、嫌いだよ。」

「え?え???どういうこと??だって・・」

「いや~ん、言うの?白けちゃうよお。SYUちゃん鈍感。
PLAYでしょ(笑)
わんちゃんになりますって言ったってホントに
人間やめて犬になるわけじゃないし、奴隷にしてっていっても
ホントの奴隷じゃないでしょ。もう!花嫁だって同じだよお。」

「あ。。そっか。。。でも・・・」
「へへへ~。すごく嫉妬するでしょ。今までで一番心配?
いくらプレイでも私、先生の花嫁になるんだよ。」

「うん。。そりゃ心配だよ。すごく」

「よかった・・・。なにも感じないんなら
私のほうが心配しちゃうよ。」

「でもプレイなら・・なんで【遅い】って?」

「だってもう決めちゃったんだもん・・。
今度の土日ね、温泉に行くの。新婚旅行。
仲間内で結婚式あげて、みんなで祝ってもらうの。
もちろんそういう【プレイ】だからね。だからすぐに帰れないってこと。
キャンセルしたらみんなにも迷惑かかるしい。」

「どういうこと?仲間って・・・?」
「なんていうの。乱交仲間?(笑)
いろいろ親しくなっちゃって
最近は気の合う人と固定メンバーになってます。」

なんてあっけらかんと明るいのか。
妻は前と全然変わっていない。
全然いやらしさのない言葉に、私は急激に安心してしまいました。
まるで仲間うちで、スポーツ旅行にでもいくような雰囲気なのです。

「帰るの旅行の後でもいい?いろいろ準備もあって忙しくて。」
「うん、いいよ・・でも。。旅行終ったらすぐ帰ってきてね」

「もちろん。いっぱいいやらしいことされると思うから、
くわしく話してあげるね。楽しみに待っててね。
あ。そうだ、SYUちゃんにお願い。SYUちゃん、できるかな~」

「なに?」

「SYUちゃん、SMクラブって行ったことある?」
「え???ないよ。そんなとこ。そういうのはあるの知ってるけど」

「そっかあ。実はね、仲間内でSMクラブの女王様やってた人がいるの。
もう40代らしくてベテランの人だけど。結構色っぽい人だよ」
「その人が・・・?」

「SYUちゃんのこと話したら、すごく興味持ってくれて
是非SYUちゃんとプレイしてみたいんだって。」

「興味はあるけどSMプレイって・・
鞭とかローソクとかされちゃうんだろ。
そういうのは・・」

「彼女はそういうんじゃないの。言葉でいろいろ責めるのが好きみたい。
私もいろいろ責められてるの。責めっていうより、
自分がどういう人間なのか
解放される感じ。あ~ん。なんていったらいいのかな。
SYUちゃん、マゾだから(笑)興味あるかなあって。

実は・・・今回のこと、私すごく心配だった。
SYUちゃんに捨てられるんじゃないかって思って。
彼女に相談したらSYUちゃんはMの素質あるけど、まだ本当のMじゃないって言われた。
だから怒るんだって。私が旦那さんを教育してあげようかって言ったの。
SYUちゃんが目覚めればもっと夫婦仲良くなれるって。どう?ダメ?」

「興味あるけど・・・いいのか?僕がその女性とそういうことしても・・」
「セックスするわけじゃないもん(笑)
それに彼女なら任せられるかなあって思ってるの。
ねえねえ、私も変わったSYUちゃん、見てみたいよ。
旅行後、お互い変わって逢おうよ。連絡はねえ、電話○○○-○○×・・かけてみて。
絶対だよ。約束ね。」

私は正直言って妻以外の女性には興味を持てないのです。
全くないといえばウソになりますが、どうせなら妻とプレイしたい。
前のように。
しかしながら今回は妻の薦めでその女性と本格的な(?)プレイをする
・・というのです。
いったい彼女は私のなにに興味を持って、どうしようというのだろう。
妻はなぜこんなに薦めるのだろうか。
むくむくと好奇心がわいてきて、結局電話をかけてしまいました。

「もしもし。SYUさん?ああ。。。真紀ちゃんの旦那さんね。
話しは聞いています。プレイしましょうよ。
土曜日ちょっと用事で引っ掛かっちゃって、今回の新婚パーティ旅行には行けなくて
うずうずしてたの(笑)どうせ奥さんも楽しんでくるんだし、
こっちはこっちで楽しみましょう。あなたが満足するツボもわかってるつもりだから。
日曜、逢いましょう」

どっちかというと、色気たっぷりの声というよりは、サバサバしたような
バリバリのキャリアウーマンのような声に聞こえました。
私は引きずられるように、日曜・・つまり、妻が旅行に出かけてる間に
彼女と逢うことになったのです。


その前に金曜の晩、妻とまた電話で話しました。

「うん。知ってる。夕子(仮名)さんから聞いたよ。
じゃあ、明日、楽しんできます。SYUちゃんは明後日だっけ。
SYUちゃんもいっぱいなにが逢ったか聞かせてね」

「どういうことされるんだろ」

「だいたい私は想像つくけど言わないでおく。
あ。私のプレゼントも渡したから受け取ってね。これも秘密」

「プレゼント?またビデオとか?」

「SYUちゃんがすご~~~~~く喜びそうなもの。
ビデオじゃないよ。私の手作り(笑)」

「真紀はどんなことされるの?」

「温泉ついてから、部屋で結婚式して・・・そのあと初夜して。。。
そのまま披露宴ぽいことするの。たぶんすごくHなやつ。
また王様ゲームっぽい感じになるんじゃないかなあ。
くわしくは帰ってから!」

妻は翌日○○温泉に出発しました。
メンバーはA先生と妻の他に男3名
女2名、計7名ということでした。いずれも私の知らない人ばかりです。

私は私で日曜の昼間、渋谷で待ちあわせ、夕子さんと逢うことになりました。


夕子さんは40代ということでしたが、一見、なんといいますか
インテリ風で、眼鏡をしていて、女教師か女医さんのイメージという感じでしょうか。
美しい、色気ムンムンというよりは、背が高くスリムで
かっこいい感じです。
髪はショートで化粧も薄からず厚からずビシッと決まっていました。

「はじめまして。夕子さんですか」
「SYUさんね。まあ~。真紀ちゃんの言う通り真面目そうね。楽しみだわあ。
じゃ、行きましょうか」

挨拶もそこそこにすぐ私たちはホテルに直行しました。
そして夕子さんとのプレイこそ、私が本当に目覚めるきっかけとなったのでした。
また、とんでもない妻の真の狙い、考えも知ることになるのでした。

二人で坂を上り、ホテルまで歩いて着きました。

恥ずかしい話ですが、私は妻以外性経験はなくソープにすら
行ったことがなかったのです。(ただ独身時代一度Fヘルスには行ったことあります。)

部屋に入り鍵をかけると、もう妻以外の女性と個室でふたりきりという状況が
年がいもなく私を緊張させました。
心臓が高鳴ります。

入るとすぐに「じゃ、シャワー浴びてきて」と言われました。
自分の体を・・特に下半身を洗っているときは
妙に恥ずかしいような、情けないような、うまく表現できないんですが
奇妙な感じがしたのを覚えています。

シャワーから上がると、夕子さんはベッドに腰掛け
煙草を吸っていました。

「あ。煙草いいわよね。あなたも吸う?」
「どうぞ。あ、ぼくは吸いませんから」
「ホントにまじめねえ。奥さんは吸うのに」

え?と思いました。煙草を吸ってる妻など見たこともなかったからです。
私は怪訝そうな顔をしたんだと思います。
その表情に気づき夕子さんは

「ん?あ。そっか。そういえば真紀ちゃん、最近覚えたって言ってたわ。
もしかしたら極悪人ばっかだから、煙草を誰か教えたのかもよ」
奥さんが煙草吸うのイヤ?」

「いえ、いいんですけど、全然知らなかったもんで。
そうですか・・・妻が煙草・・・」

「さ、立ってないで、こっちに来なさい」
「ベッドに仰向けに寝て」

夕子さんは私の浴衣をはだけました。

「あら~、パンツまたはいたの?
すぐ脱ぐのに(笑)
じゃあ、ちょっと見せてもらいましょうか」

夕子さんは私のパンツを降ろし言いました。

「は~い、御対面~~。
わお。これが真紀ちゃんの旦那さまのおちんちんかあ。
真紀ちゃんの言う通りマスコットサイズね(笑)」

そう言われた途端、あまりの恥ずかしさと屈辱に
顔が真っ赤になりました。
妻がこんなことまで他人に話してるなんて。
酒の肴にみんなで笑いものにでもしたんだろうか。
いろんな考えが頭を駆け巡りました。

「じゃ、ちょっと立たせるね」
夕子さんはそういうと、うまく説明できませんが
指でこするとか、そういうことはしないで
棒の付け根の部分を指で袋側に強く押し付けるようにしたのです。
ここにツボでもあるのでしょうか。
むくむくとペニスが勃起していき、少し驚きました。
(あとで自分でやってみてもうまくいきません。)

「あらら。全部剥けないじゃない。立派な包茎ちゃんねえ(笑)
立っても10センチちょいってとこかな。先も細いし。
これじゃいくら何でも真紀ちゃん、満足させられないなあ」

夕子さんは少しからかうような調子でいいました。
そう、もうプレイは始まっていたのです。
体勢を変え、夕子さんは私に添い寝するかのように横にぴったりと
つきました。私は全裸。夕子さんは着衣のままです。

そして、ペニスを玩びながら、耳元で囁きはじめました。
「真紀ちゃんもあなたに似てまじめなの。
だからA先生やみんなに一生懸命尽くすんだと思うよ。
いい加減な女だからヤリマンになったんじゃないタイプね。
一度実際に見てみせてもらいなさい。
セックスもそうだけど、キスなんか情熱的よお。」

「誰とでも妻はキスするんですか」
声が掠れ、上ずってるのがわかります。

「もちろん。キスだけは夫以外とはしないとでも思った?
どっかの風俗嬢じゃないんだから(笑)
すごく激しいやつ。キスするだけでアンアン感じまくってるよ、真紀ちゃん。
煙草だけど、A先生も吸うし男どもみんなヘビースモーカーだから
キスの時ニコチンたっぷりの唾液飲まされてることになるでしょ。
だから自然にニコチン中毒になっちゃって
真紀ちゃんも吸うようになったのかもね」

「ああ。。。妻が男の唾液を?」

「おいしそうに飲むわよ~。あの子もバリバリのMだからね。
キスだけじゃない。この前なんかバイブ突込まれたまま
縛られて放置されてたの。
その横で私たちは乱交プレイ。
真紀ちゃん、欲情しきっちゃって
お唾だけでも恵んでくださ~いなんて、大口開けて悶えてたわ。
みんな、しょ~がねえなあなんていいながら入れ替わり立ち替わり
真紀ちゃんの口めがけて唾を吐きかけてたわ。
ちょっとあなたも口開けてみて」

夕子さんは私の顎をぐっと掴みました。
私は、反射的に口を開けてしまいました。
「こんなこと、あなたの奥さんはされてるのよ」
・・・と、上から夕子さんの唾液の塊がゆっくりと
私の口めがけて落ちていく瞬間が見えました。

はじめて・・・そうはじめて、妻以外の唾液を
飲んでしまったのです。強い煙草の味がしました。
煙草は吸いませんがなぜかイヤじゃありませんでした。
それどころか、今、妻が経験したことを
【疑似追体験】してるような
妻と一体になったかのような錯覚を覚えていました。

「あらら、おちんちんがさっきよりビンビンになってるわよ。
じゃあ、こういうのはどう?
こういうことも、あなたの奥さんはされて喜んでるのよ。
いい?」

夕子さんは今度はペニスを激しくこすりながら、強い口調で言いました。
「この変態女!」
そして、私の顔にベッと勢い良く吐きかけたのです。
私の顔が夕子さんの唾液がべっとりとつきました。

「こういうことされると、奥さんはますます悶えちゃうの。
どう?奥さんの気持ちがわかってきた?あなたも興奮するでしょ。」

「すみません。もうダメです。でます!」

私はもう爆発寸前でした。
すると夕子さんは手の動きを止め、根元をぐっと掴みました。

「あらら、短小で包茎で、しかも早漏?三重苦じゃない(笑)
お楽しみはこれからなんだから。まだまだ出したらダメよ。
そうそう、奥さんからのプレゼントあるの」

プレゼント・・・妻が先日電話でほのめかしていたものです。
夕子さんは一旦ベッドを降り、バックの中をゴソゴソと探りはじめました。

「SYUさん、ちょっと目隠しするよ。
それから、早漏防止のため、これつけるね」

・・・と夕子さんは、私に持参したアイマスクを付け
輪ゴムをペニスに巻きました。痛いくらい強く。
私は不安を覚え、話しかけました。

「なにをするんですか。輪ゴムなんて・・・大丈夫ですか」

「あまりきつく食い込ませて取れなくなって
医者に行ったってバカも聞いたことあるけど(笑)
長時間してなきゃ大丈夫よ。
それにちょっと痛みと麻痺で鈍感になるから早漏防止にはいいのよ。
じゃ、いくわよ。奥さんのプレゼント」

何かがふわりと顔に乗ってきました。目隠しされてるので
見えません。しかし、顔に乗った途端、強い臭気を感じました。
「な~んだ?当てて」


「パンティです。妻の?」


「ぴんぽ~ん!正解。どう?どんな匂い?」
「すごいです・・・」
再び、夕子さんは私のペニスを擦りはじめました。

「これが今のあなたの奥さんのおまんこの匂い。
強烈でしょ。夫のために愛しあった後も拭かずに
ずっと履きっぱなしにしてたそうよ。気持ち悪いのによく頑張ったと思うわ。
夫思いのいい奥さんね。
唾液だけでニコチン中毒になっちゃうんだから
いろんな男のちんぽやら精液やら入れらたらどうなると思う?
女のおまんこってね、どれだけ性体験があるかで変わっちゃうのよ。
分泌物やオリモノもね。
もっと嗅いでみて。興奮する?」

「はい・・興奮します。すごく」

「じゃ、続けていってみて。ボクのおちんちんは小さいです。」
「僕のおちんちんは小さいです」

私は妻のおまんこから出た分泌物で汚れたパンティの
今まで嗅いだことのないようなのものすごい匂いと
ペニスを擦られている快感に激しく興奮し、全て命令通り
催眠術にかかったかのように復唱したのです。
今から思えば一種の洗脳だったかもしれません。
しかし洗脳というのは決して自分では洗脳と気づかないもの・・・と
気づいたのはだいぶ後でした。

「おちんちんが小さくて包茎で早漏だから、
立派に成長した妻のおまんこにはもう合いません。
でも、妻を愛しています。妻には幸せになってもらいたい。
妻が喜べば喜ぶほど僕も気持ち良くなります。
妻の体を本当に満足させてくれるのはA先生だけです。
僕は妻とA先生の重婚を認めます。」

「また奥さんが勝手に乱交したら怒るの?」
「怒りません」
「外泊が長引いても?」
「信じます。怒りません。」

「昨日から真紀ちゃんはなにしてるの?」
「先生と結婚式を挙げて、仲間に祝福してもらってます」
「そうよね、真紀ちゃんはあなたの奥さんであると同時に
先生の妻になったんだよね。じゃあそういう女はどこに住めばいいのかしら」
「え??・・」

「1週間のうち月火だけあなたの家。
水~日は先生の家。まあ、通い婚ね。それでいいわね。」
「・・・はい。それでいいです!出そうです!」
私は叫んでしまいました。
夕子さんは再び手を止めます。

「あなたの家にいるほうが短いけど、そのほうがいいのよ。
私たちも先生の家の方が交通の便がいいし、いろいろ都合いいの。
あなたも見知らぬ男達がドカドカ家に入ってくるのはイヤでしょ。
これは奥さん自身の望みでもあるのよ。それから家に帰っても
洗濯女にはしないこと。自分の服くらいは自分で洗濯すること。
真紀ちゃんを休ませてあげてね。マッサージしてあげるのもいいわ。
あなたは真紀ちゃんの従順な奴隷になってあげるのよ」


「私は真紀の奴隷になります。だからもう出させてください!」
「ふふ。もう爆発したくて狂っちゃいそうよねえ。
御褒美あげるわ」

・・・と。パンティはとられ、変わりにべちゃっと生暖かいものが
顔に覆いかぶさってきました。

「奥さんのでなくて不満でしょうけど、奥さんと同じ人達のチンポや精液も
入ったことあるわ。中までなめ回していいよ。奥さんのおまんこだと思ってね」

私は真紀!真紀!と叫びながら、必死にむしゃぶりつきました。
妻とはまるで違う初めて経験するような淫らな味と匂いと・・
そしておまんこから煙草の匂いさえするような気がします。
いや、今の妻の性器もこんなふうになってしまったのだろうか。

ついに出るとき、
何度も「真紀、A先生結婚おめでとう。A先生ありがとう。」と言わされたのです。
輪ゴムで止められてるせいか、精液は勢いなく、垂れるように出てきて
輪ゴムを取られると中にたまっていた残り液があふれ出しました。

夕子さんは子供を扱うように私の頭を胸に抱き言いました。
「いい子だったわ。真紀ちゃんをもっと信じて幸せにしてあげてね。
私たちも責任持って真紀ちゃんを安全に淫乱な女にしてあげるから」

その夜、妻から電話がありました。
「今、もう先生のとこ。明日帰るね。月曜だし。
夕子さんとのプレイどうだった?」

「うん・・・」

「夕子さんから話聞いた?」

「聞いたよ。真紀の希望でもあるって・・ほんと?」

「うん・・。そうしたい。」

「わかった。でも淋しいから、ちゃんと月火は帰ってきてよ」
「もちろんだよ。どこにいてもSYUちゃんのことは愛してるんだから。
あ。お土産話いっぱいあるよ。SYUちゃんの想像もつかないくらい
Hなことしたんだから。全部話してあげる。楽しみに待ってて」

そしてついに翌日。1ヶ月以上ぶりに妻は帰ってきました。
しかし、その久しぶりに見る妻の容姿、そしてお土産話は半端じゃなく
普通の男性なら怒りと嫉妬で発狂してしまうくらいのものでした。
大袈裟じゃなく普通の男なら殺していたかもしれません。


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[ 2012/03/30 01:03 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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