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女子高生を調教してたら天罰で妻が調教されたpart1

32歳、子供のいない夫婦です。
高校時代、同級生の妻と初体験、妻も処女でした。
大学時代に同棲して毎日やりまくった末、卒業と同時に結婚。
私は高校の教諭に、妻はエレクトーン教室で生徒を教えています。

妻とは同棲3年に結婚10年、最近は少々マンネリ気味で、月に1~2回状態でした。
というのも、高校には若い教員が少ないため、30代はバリバリ若手、
私は講師を除けば最年少ということもあって、女生徒からの誘いも多く、
充実した性生活を送っておりました。
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在学中はもちろん、卒業してからも関係が続くため、
常に5~6人の相手がいたのです。
その中にひときわ美形で、胸も大きい奈々がおりました。
彼女は今年の春に卒業したのですが、2年生の夏に一緒に海に行って、
帰りにホテルで初物をいただきました。
その後、色々なプレーをしました。

「えーっ、これちょっと恥ずかしいよ」
「スッゴク可愛いから大丈夫だよ」
カップの無いスポーツブラに薄いブラウス、ミニスカ・生足で満員電車に乗せました。
私は他人の振りをして、背中合わせになってお尻を触ります。
奈々はもじもじするばかりで、息が乱れていました。
暫らくすると、OK娘と思われたのでしょう、周りから手が伸びてきます。
だんだんドアのところに奈々を押し付けいき、生乳・生マンを触り放題です。
終点まで10分位でしたが、奈々の顔は真っ赤でした。

電車を降りると、ビルの男子トイレで生嵌め・生出しです。
13年も生出しで子供が出来なかった私ですので、いつも生出しでした。
その後は白のブラウス・ノーブラ、ミニスカ・ノーパンでデパート巡り、
奈々の太ももには精液とマン汁が垂れてきていました。

こんなセックスを続けていた昨年の夏休みです。
「先生、生徒と淫行しているんだってな」
突然の電話でした。
「何を馬鹿なことを言ってるんだ。そんな訳ないだろう。」
平静を装って言ったものの、内心はパニック状態でした。
「証拠も証人もあるから言ってんだぜ」
「してないんだから、そんなものがある訳無いだろう。」
「B公園で奈々にチンポ咥えさせている写真送ろうか?」
「・・・・」
「教育委員会に送ったら首だよな」
「おまえは誰なんだ?」
「誰でもいいさ」
「どうしろっていうんだ。金か?」
「金はゆるしてやる。そのかわり、女をよこせ。」
「誰が欲しいんだ、奈々か?」
「奈々はもう俺の女だ。里佳もな」
「・・・」
「奈々も里佳もおまえに復讐したいんだってさ。」
「どうすればいいんだ」
「おまえの嫁さんをよこしな。一人で土曜日の3時、B公園の奈々にチンポ咥えさせたベンチだ。」
「無理だ」
「こなければ教育委員会に写真を送るだけさ。それでも十分復讐にはなるからな。」
電話は切れました。

頭の中は真っ白でした。
奈々と里佳の携帯に電話しましたが、二人とも出ません。
相手が誰かもわかりません。
しかたなく、離婚覚悟で嫁さんに話しました。
ひたすら謝りました。
そっとついて行くから、とにかく相手の要求を聞いてくるように説得し、
日曜日の公園に行ってもらいました。
だいぶ離れて後をつけたのですが、途中で奈々から携帯に電話がありました。
「一人で来いって言ったのよ。約束を破ったらどうなるか判っているよね。」
しかたなく家に帰りました。

一人家で待っていました。
夕方には帰って来ると思ったのですが、夜になっても、朝になっても帰ってきません。
一睡もせずに待ち続けました。食事も喉を通りませんでした。
妻のことが心配で、頭の中を色々な光景が巡っていました。

妻が帰ってきたのは日曜の夜でした。
ひと目見ただけで、何があったのか想像できるようなありさまでした。

日曜の9時でした。
家の前で車のドアが閉まる音がしたので、玄関に出てみました。
ドアがさっと開き、中に入ろうとした妻は正面から私と向き合い、
一瞬立ち止まった後、顔を背けて私の横を通り過ぎました。

土曜日に着ていったグレーのスーツではなく、黒のベビードール。
下着は何も無く、豊かな乳房と突き出た乳首が透けて見えていました。
バッグも無く、手には何かを握っているようでした。

そのまま2階に上がった妻を居間で待ちました。
永遠のような長い間、実際には20分程だったのでしょうか、
待ちきれずに階段のところから声をかけてみたのです。

「上に行ってもいいかい?」
返事はありません。
「上に行くよ」
妻は寝室にいるようでした。
「入ってもいいかな?」
全く返事はありません。
「入るよ」

ドアをゆっくり開けると、電気の消えた部屋に廊下の明かりが差し込みます。
妻はベッドで横になっていました。
「ごめんね。もう寝るのかい」
妻の返事はありません。
「何もかも俺が悪いんだから、何もかも俺の責任なんだから」
「明日は学校を休むから、ゆっくり寝ていていいよ」
「おやすみ」
そっとベッドを離れました。
「何があったのか聞かないの?」
「聞きたいけど、話す気になるまで待つよ」
「話してあげるから、ワイン持ってきて」

妻はワインを立て続けに2杯飲むと、フーっと大きなため息をついてから話し始めました。
「ベンチのところへ行ったら里佳さんていう娘がいたの」
「しばらくして20歳位の男の子と奈々さんも来て、
里佳さんと奈々さんがあなたにどんなことをされたか話してくれたの」
「・・・」
「写真も見せてもらったわ。奈々さんがベンチで咥えているところや、
階段のところで後ろから入れているところ・・・」
「里佳さんも奈々さんもすっごく恥ずかしかったって」
「・・・」
「私にも同じことをして、どれだけ恥ずかしいか体験して欲しいっていわれたの」
「断れば写真を教育委員会に送るって言われて、トイレで下着を脱いで、
薄いブラウスとミニスカートになったわ」
ポツリポツリ語る妻の言葉が私の胸に突き刺さるようでした。
それなのに、私の下半身は今までに無いくらい勃起していたのです。

「最初はその格好で公園を散歩したの。あなたがさせたようにブラウスのボタンを2つ外して」
「下着がなくて、あそこがスースーしたわ。乳首が擦れて痛いくらい。
すれ違う人がみんな振り返るの。恥ずかしくって顔を上げられなかった。」
「アスレチックもさせられたわ。綱を渡る時には、3人が下から見上げてたわ」
「それからベンチに戻ったの。かなり時間がたっていたけど、まだ明るかった」
「向かいのベンチに里佳さんと奈々さんが座って、私は彼と2人で座ったわ」
「何をしたかわかるわよね。回りのベンチにも人がいるし、たまに人が通りるのよ。
そんな所であなたがさせたことを私がしたのよ」
「へたくそって言われたわ。あなたのと違って、彼のは口一杯でうまくできなかったから」
「夫のが普通だと思ってたって言ったら笑われたわ」

ベッドの背もたれに寄りかかった妻の目が私を蔑んでいるようでした。
私のペニスは勃起しても10センチしかありません。
包茎なので亀頭も細く、雁も張っていません。
しかもいつも1~2分で発射してしまいます。
私の唯一の弱点がこのなさけないペニスでした。

修学旅行の付き添いに行っても、教員用の部屋の風呂を使うか、
生徒が寝た後に大浴場に行っていました。
生徒の方が立派なペニスをしているのです。
とても一緒に風呂には入れませんでした。

付き合う生徒も処女ばかりでした。
私しか知らなければ判らないからです。
当然妻もそうでした。
その妻が他の男のペニスを咥えた、そう思うと衝撃でした。

「まだ続きが聞きたい?」
「ああ、何もかも話してくれ。何もかも俺のせいなんだから」
「そうよね、あなたのせいよね。あなたがいけないのよね」
「すまん。謝る。だから何があったのか教えてくれ」

「ベンチでは彼を往かせられなかったの。ずいぶん怒られたわ。あなたなら3分もかからずに往かせられるのに顎が痛くなるまで頑張ったのにだめだったわ」
「それから電車に乗ったの。公園の服のままで。それも1番混んでいる先頭のところに」
「そばの人達は露骨に胸を覗いてたわ。オッパイが半分以上見えているし、乳首はブラウス越しに透けて飛び出しているのがはっきりわかるの。まるで露出狂よね」
「そのうち彼が露骨に触ってきたの。後ろから体を密着させて、右手はスカートの中、左手は開いた胸からオッパイを握って、乳首をさわるのよ。周りの人が驚いてたわ」
「里佳さんと奈々さんが、『いやぁね、あの2人、頭がおかしいんじゃない』って他の人に聞えるように話すのを聞いたら、もう恥かしくて恥かしくて」
「彼ったらブラウスのボタンを外して、オッパイを周りの人に見せたのよ。ラッシュ時じゃなかったから隙間からいろんな人に見られたわ」

「電車を降りたら次はコンビニ。何をされたか分かるわよね、みんなあなたがやってきたことだから。そう、胸をはだけてコンドームを買わされたのよ」
「そうして彼のマンションへ行ったの。コンビニで買ったお弁当を食べながら4人で話たわ」
「あなたに遊ばれた娘が他にもいるって教えてもらったわ。友達と一緒に3Pさせられた事や学校の空き部屋でセックスした事、無理やりレズをさせられた事も聞いたわ」
「オナニー写真を撮って脅していた事もね」
「里佳さんと奈々さんのあそこも見せてもらった・・・」
「すまん」
「あなたが剃ったんですってね。他の男としないように」
「お尻も犯したんですってね。浣腸されてあなたの前でウンチしたんですって?」
「ふたりとも17歳よ。ひどいとは思わないの?」
「すまん」
「ただの淫行じゃないわよ。あなたは変態よ」
「・・・」
「申し訳なくて申し訳なくて、何度も何度謝ったわ。私に出来ることは何でもする、もちろんあなたにもさせるって約束したわ」
「そしたら、本当かどうかまず私から確かめるって、いろいろされたわ」
「・・・いろいろって?」
「あなたが彼女たちにしたことよ。あなたならわかるでしょ?」

「明日、あなたを連れて来いって。あなたが本当に反省しているか確かめるそうよ」
「俺が行くのか?」
「あなたにも何でもさせるって約束したもの。教育委員会に写真を送られたいの?」
「もちろん行くよ。おまえにつらい思いをさせて、俺だけ逃げようとは思わないよ。行って謝るよ、心から謝るよ。許してもらえるなら何でもするよ」
「明日3時よ。私も一緒に行って謝るからね」

「今日はもう寝かせてね。昨日はほとんど寝てないの」
妻はすぐに眠りについてしまいました。
私は妻の残したワインを持って居間へ戻りました。
私も昨夜はほとんど寝ていないのでソファーで寝ようとしましたが、
妻に話で興奮してしまい、不謹慎とは思いながら、オナニーをせずにはいられませんでした。

part2


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[ 2012/03/31 23:23 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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