NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています

女子高生を調教してたら天罰で妻が調教されたpart4

part3

家に帰って妻と話し合いました。
教授に握られているビデオも不安でした。
2週間の刺激的なセックスも捨てがたい感じでした。
教授の言葉が気になって、久しぶりに妻とセックスをしました。
妻の体はとても敏感になっていました。
私のを咥えただけでオメコは大洪水、ちょっと触っただけで大きな声を上げます。
でも、私はあまり元気になりません。妻の素晴しい体にもあまり燃えませんでした。
チンポを舐めてもらうより、チンポを咥えたがっている私がいました。
ようやく硬くなって、オメコに挿入しました。
いつもねっとり締め付けてくれたオメコがユルユルです。
チンポと巨大なディルドでガバガバに広げられたのです。
さっきまで感じて声を上げていた妻が静かになっていきました。
いつもなら3分ともたない私が、なかなか往けません。
妻もだんだん醒めて行きます。
「ごめんなさい・・・」
「いや、俺の方こそ・・・」
しばらく無言でした。
18歳以上 FC2 Blog Ranking


・今月のブロマガ(このブログオリジナルコンテンツ)更新一覧表です

「教授の言う通りにしようか」
「あなた、私が嫌にならない? 他の人に抱かれるかもしれないのよ」
「はっきり分かったんだ。何があっても、愛してるのはユカリだけだよ」
「ユカリの事が好きだから嫉妬するけど、ユカリが喜んでくれてたら我慢できるよ」
「それよりおまえはどうなんだ? オカマの女房じゃ嫌だろ?」
「私も大丈夫、あなたの為に頑張る」

水曜日、一言「お願いします」と伝えました。
「土曜日の5時にマンションへ来なさい」教授の答えはそれだけでした。

新しい人生の始まりです。
でもどんな人生なのか予想もつきません。
どんな服を来て行ったらいいんだろう。
一体何をさせられるのだろう。
不安の中で土曜日を迎えました。

昨夜は妻と一緒に御奉仕させて頂き、先程帰宅いたしました。
ちょっとしたショーに出演しましたが、いまだ興奮醒めやらぬ状態です。
妻はお客さまの接待で明日まで帰りません。
帰って来た時には、一杯話を聞かせてくれる事と思います。


そんなこんなで、教授のマンションへ行った日の出来事だけで、
今回の投稿につきましたは一応の決着にしようと思います。

5時ちょうどに教授のマンションに行きました。
私は薄いピンクのブラウスに赤のミニのスーツ、
妻は薄いブルーのタイトミニのスーツです。
教授の希望が分かりませんでしたので、一応着替えも持参しました。

「よく来たね、遠慮なく入りなさい」
広いリビングには3人ほどのお客さんがおりました。
40代くらいの恰幅のいい男性が二人、私達と同年代くらいの女性が一人です。
テーブルの上にはブランデーとつまみが並んでいました。
灰皿の吸殻から、1,2時間はたっているようです。
「失礼します」と言い、緊張して立っている私達をジロジロと無遠慮に眺めます。
「いかがですかな?」教授は上機嫌のようです。
「うーん、これはなかなか素晴しいですな」
「予想以上ですな。楽しみですぞ」

「2人とも服を脱いで下着になりなさい」
教授の言葉に、朝からあれこれ迷った末にやっと選んだ服を脱ぎました。
「ひろ子君は下着も取ってその場でゆっくり回りなさい」
せっかく着けて来た一番お気に入りのピンクのブラとTバックを脱いで、
ゆっくり何回も回りました。
妻は少し離れて、不安そうに見ています。
「喉仏はあまり目立たんね」「ウェストをもう少し絞って、お尻の肉をつけたらどうかな」
「目も綺麗な二重にした方がいいな」「上腕部は筋肉がつき過ぎですな」
「全体に骨っぽいから、玉抜きしてホルモン投与だな」
睾丸の摘出? 愕然としました。足が震えてきます。
「後を向いてお尻を突き出すように体を折り曲げなさい」
「そうだ、そのまま両手で肛門が見えるように広げて」
「そんなに荒れてはいませんね」ゴム手袋をつけた指が挿入されます。
「ちょっと痔の気があるかな? まあ上等だろう」
「口を大きく開けて」唇をめくられたり、奥を覗かれて検査されました。

「次はユカリ君だ。ひろ子と代わりなさい」
「いい体だが、ちょっと下腹部に脂肪が付きかけてるなぁ」
「背中にも脂肪が付きかけているよ」
「ブラのサイズは?」「65のEです」
男性の一人が立ち上がって、妻の乳房を掴みます。
「年の割には大胸筋もしっかりしているよ。とりあえずはこのままでいいな」
「後を向いて肛門を見せなさい」妻の肛門にも指が差し込まれます。
「アナルセックスの経験はあるようだな。形も綺麗だしOKだ」
一瞬妻と目が会いましたが、すぐに妻が目をそらします。
やはりアナルまでやられていたのかと思いました。
「腰を下ろして、性器を広げて見せなさい」
「感度はいいようだな」私からも妻のオメコが濡れているのがわかりました。
「ちょっと締めてみなさい」差し込まれた指を妻が締め付けます。
「そんなには広がっていないが、筋力が弱いな。手術よりトレーニングで強化しよう」
「結婚10年にしては色素の沈着も少ないが、クリトリスは包皮が厚いからを切除しようか」
「陰毛が太いから、脱毛した方が綺麗だな」
「クリトリスの上にワンポイント何かいれようか」
「マゾっ気があるようだから、本人もその方が気分が乗るだろうな」

これからどうなるんだろう、露骨な言葉に不安がつのります。
妻も心なしか青ざめているようです。
「とりあえず食事をしながら話しましょう。しっかり食べておきなさいよ」
教授の言葉に女性が出前の寿司を並べましたが、なかなか食欲が出ません。
私は不安げに教授を見ました。
「まずは君達の体を魅力的にするためのトレーニングから始めてもらいます。エステやストレッチ、セックステクニックの習得、忙しくなりますよ」
「手術とかもするんですか?」恐る恐る聞きました。
「安易な手術は出来るだけ避けます。でも、手術の方が良いと君達が納得したなら行います」
「トレーニングの目的は?」
「君達がお客様を最高に喜ばせるためです。最高級のお客様のためですから、最高のサービスができるように訓練します。厳しい訓練になりますが、頑張りなさい」
「要するに、高級娼婦になるということですか?」
「君達程の知性を持った娼婦はいませんからね。特にユカリの語学力は役立ちますよ」
妻は英・仏・独の3ヶ国語に堪能です。
外国人の巨大なチンポに妻がサービスする、私の小さなチンポが硬くなっています。
「売春するのですか?」
「売春してもらうこともあります。訓練にもなりますし、費用の一部でも稼いでもらえれば、一層良い訓練を受けられますから一石二鳥です。もちろん安全には配慮します」

「こちらの方々は?」
「君達のトレーニングを手助けしていただける方々で、こちらの紳士は整形外科の先生、この方はソープランドの支配人、そしてこちらのお姉さんはニューハーフクラブのママ。そう言えば察しのいい君達のことだから判るよね」
「・・・」
「暫らくはこちらの2人に君達の訓練をお願いしたよ。ユカリはソープ嬢の接客技術を、ひろ子はニューハーフの基本訓練だ」
「1ヶ月で最高の技術を教えてくれという依頼ですから、訓練は厳しいですよ。しっかり頑張って下さいね。とりあえず、今晩は基礎をみっちり教えます。来週からは実践訓練に入りますから、ピルを飲んでおいて下さいね」支配人が言われ、妻が青ざめています。
「あなたは女性の話し方や仕草、化粧の仕方、色々練習してもらいます。接客もして頂きますね。うちはヘルスもやっていますから、そちらのサービスもできるように訓練しますね」
ママがにっこり笑いながら私に宣告します。

「ユカリの訓練だが、月、水、金の午前中はジムでトレーニング、月、木の午後は脱毛と美容のためにエステに通いなさい。それから、膣圧強化用の器具を渡しておくから、毎日トレーニングをすること。土、日はちょっと遠いが、支配人の所に通いなさい。いいね」
「はい」
「ひろ子は木曜は会議で遅いそうだから、月、水にエステに行くこと、火曜日は病院でホルモン治療、土、日はママのところだ。いいね」
「はい」
「成果を期待しているからね」
教授の言葉に送られて、私はママの、妻は支配人の車に乗せられました。
妻がソープ嬢に・・・、これからあの支配人のチンポでやられまくるのかと思うと、
胸が締め付けられるようでした。

妻は昨日から泊まりの御奉仕で、私はこれからヘルスのお仕事です。

私のほうは相変わらず学校の仕事に追われ、土日だけクラブのショーにでたりヘルスでお客さんを取るのですが、1日3人程度、待ち時間が多く、妻の事を想像して少し嫉妬していました。
妻はジムやエステにに通う傍ら、外国から来るお客様の通訳兼奴隷としての御奉仕の仕事がだんだん増えてきました。時には一週間連続で家に帰ってこないこともありました。
土日は奴隷としてお客様に貸し出されそうですが、人気があって、申し込んでもなかなか順番が回ってこないというお客様の話を良く聞くそうです。
私も家にいる時はあたりまえの夫婦として過ごしたく思い、あえて御奉仕の事は聞きませんでしたし、妻も私のことを気遣ってあまり話してくれませんでした。

しかし、ここの投稿がきっかけになって、私の心を察した妻が、お互いの事をもっと判っていた方がいいと言って、少しずつ話してくれるようになりました。

土日のお相手は大抵が年配のお客様お一人だそうです。
有名ホテルの部屋に呼ばれる事が多いそうです。
部屋番号を訪れる時が一番緊張するようで、これから見ず知らずの男性相手に売春するのだという惨めな気持ちと、怖い人だったらどうしようという不安があるそうです。
大体昼過ぎに行って御奉仕、夕方からコンサートやクラブに同伴、部屋に帰って再び御奉仕というというパターンが多いそうです。御年の割には結構元気な人が多く、チンポもすぐに元気になるそうです。地位のある人ばかりなので、外で過激な事をすることは無く、妻も楽しんでいるようで、ソープで何人ものお客様の相手をさせられた事と比べるとだいぶ楽だそうです。

結構きついのが、外国からのお客様で、朝からビジネスで走り回らされ、通訳の仕事で気疲れするのに加え、移動の車の中や短い休憩時間にも咥えさせられたり嬲られたり、晩には巨根で何時間も責められるためふらふらになるそうです。

後は風俗で働く妻のところに書いたようなショーへの出演ですが、エレクトーンが好評だったようで、それからのショーでもほとんど演奏があり、股間に強い照明が当てられることでオメコが熱くなって一層興奮してしまうそうです。家で練習していた時にそっと見てみました。角度的にもスペース的にも前からは見えませんでしたが、後から妻の足が激しく動いているのを見ているだけで結構興奮してしまいました。
来月には海外での御奉仕が予定され、エレクトーンの演奏もするらしく、帰ったら話をしてあげると言ってました。今まで2度ほどアメリカ出張がありました。帰って来た時に「どうだった?」と聞いても、「疲れた」だけで、何があったかは話してくれませんでした。一体アメリカではどんなことをしてきたのか、色々妄想してしまったのを覚えています。そろそろ話してほしいと思っていたので、次回の報告が楽しみです。

二人で一緒に過ごせる時間は少なくなりましたが、一緒にいる時は二人でお風呂に入って丁寧に洗い合ったり、ベッドでも優しく愛撫しあったり、新婚のようなラブラブ状態になっています。私の胸もかなり膨らみレズ夫婦のようです。今は、妻に抱かれて眠る時が一番幸せな時です。


妻が帰って、「来週はあなたも一緒に御奉仕だって」という朗報を伝えてくれました。
妻は土曜日には教授のところに行って、御奉仕しながらその日の予定を伝えて頂くのですが、私はクラブのママの所で指示を受けるのです。
二人での御奉仕は本当に少ないですが、その時は教授から妻を通じて私に伝えられます。
妻と一緒の御奉仕は、私を妻の前でいたぶるか、私の前で妻に歓喜の声を上げさせて嫉妬させたりというプレイが多く、かなりつらい事が多いのですが、何より妻と一緒が嬉しいし、ヘルスの待合室でじっとお客様を待つよりはずっといいのです。

朝の私の投稿を見て、妻が少しだけ話してくれました。
初めての海外奉仕の時を、私は知らなかったのだそうです。
通訳では平日に4,5日連続というのがありますから、そう思わせておくようにという指示だったそうです。それでなくとも心配症の私なので、妻が海外で御奉仕となるといろいろと考えてしまうだろうからという配慮だそうです。たしかにその通りだと思います。

通訳の仕事のお客様の注文で、カリブ海の別荘でパーティーに参加したそうです。男性も女の子も5人ずつ、どの娘も顔といい、スタイルといい抜群だったそうです。参加者はずっと全裸だったそうで、どうしても男性の下半身に目が行ってしまい、それを知られるのが恥かしかったそうです。また、服を着ている使用人に全裸を見られることに凄く抵抗があったようです。2泊のパーティーで、それぞれのパートナーと、おいしい料理やお酒、ダンスなどを楽しんだそうですが、妻は唯一の東洋人ということで、他の男性から交換を申し込まれ、全員のパートナーを勤めたそうです。その時に色々と日本の事を聞かれたそうで、一人が日本に行った時にソープランドに行ったことがあると言い出し、ソープサービスの実演ということで、マット洗いを皆の前でやったそうです。
妻のサービスにもだえる男性の大声に驚いたそうですが、見ていた男性がそれに興奮し、私も私もと次々と要求したので、結局男性全員を相手にしたそうです。
最終日に使用人の長にお礼としての御奉仕があり、初めて黒人のチンポを入れたそうです。
5人の白人のチンポを受け入れた妻もなかなか入れられなかったそうで、女の子が彼のをフェラして濡らし、少しいれる。又フェラして少し入れる。フェラの間はもう一人の娘が妻をクンニするという形で、全部入れるまでにかなり時間が掛かったそうです。
結局入れたのは入れたのですが、痛みの方が強かったそうです。(短小の私への気遣いかも知れませんが)

妻と一緒に黒人のサイトを見ました。
「この間話してくれた黒人のもこんなに大きかったの?」
「うん、かなり近いかな? でも小さい人もいたよ」
「? 一人だけじゃなかったの?」
「あの時は一人だけ。でも通訳のお客様は色々だもの」
「黒人は何人いたの?」
「ふふ」
「臭かったって言ったけど、みんなそう?」
「そんなことないけど、やっぱり体臭のきつい人が多いわね」
「匂いの強いのは嫌い?」
「あなたの匂いが一番好き」
「嬉しいね。やっぱり大きいと気持ちいいの?」
「あなたは?」
「大きすぎたら痛いけど、小さいのは今一かな」
「そうね、一杯って感じはいいんだけど、痛いとね・・・。でも小さくてもオメコ全体で締め付ければちゃんと感じられるよ。お尻では入口しか締められないから無理だけど」
「いつも本気で感じてるんだろ?」
「もちろんよ。一生懸命感じようとしているもん。本気で感じると嬉しいでしょ?」
「最近、家でも結構感じてくれるもんな」
「あなたもね」
「久しぶりにじっくり見せてくれる?」
「だめ。みるだけじゃ、だめ」

というわけで、ポン助さんのおかげでまた頑張ってしまいました。
黒人の大きなチンポで突かれて色や形が変わってしまっているかと思い、じっくり広げて観察しましたが、色も綺麗だし、全然変化はありませんでした。指を入れるとキツイくらいに締め付けていました。妻のオメコは入り口での締め付けと奥での締め付けが自由に調節できるようで、入り口はギュッと、奥はオメコ全体でねっとりと締めてくれます。
「ここに出されるの?」
「うん。ビックリするくらい沢山出されるの」
「濃いの?」
「すっごくドロドロ。でも精液の匂いがきつい人が多くて、ちょっと苦手かな」
「何回もできるの?」
「あんまり沢山は知らないから判んない。人によるんじゃないかな」
「ふ~ん、白人と黒人、どっちが好き?」
「お客様だから、そんなこと考えないわよ。嫌いって思ったら御奉仕が楽しくないでしょ?」
「そうだね、一生懸命御奉仕するのがいいんだもんね」私にもよくわかります。
「いつでも目の前のチンポが世界一のチンポ。今はこれが世界一」そう言うと、
私の小さなチンポを優しく咥えてくれました。妻が本心から言っているだと私は思っています。
最近はちょっと往きにくくなっているので、ゆっくり時間をかけて楽しませてくれます。私もゆっくり時間を掛けて妻を愛撫します。舐めたり、胸を擦り合わせたりして妻の滑らかな肌を楽しみます。最後は妻の手で扱かれながらお尻をディルドゥで貫かれることが多いですが、後でゆっくり妻を楽しませてあげると、妻も満足してくれているようです。

ちょっとおのろけ、夕飯前の二人の体操でした。
只今妻は食事の準備中です。

久しぶりに妻と一緒に幸せなひと時を過ごしました。
特に興奮するほどの過激なことはありませんでしたが、報告させて下さい。

土曜日はお昼過ぎにから、妻と二人でデートです。
二人が並ぶと私の方がやや背が高いのですが、一緒にお出かけすると、女性としては先輩の妻が私をエスコートするように世話を焼いてくれます。ちょっとおしゃれなお店でお茶して、後はお買い物、下着売り場で妻と色々な下着を見るのはとっても楽しかったです。お店でブラを何枚か試着させてもらいました。店員さんにサイズを測って頂いた時は、乳首の小ささがちょっと恥かしかったです。ちゃんと顧客カードも作ってもらいました。
少し早めに食事して、いよいよショーの準備です。

場所は私の勤めるヘルスに近い、テーブル席が6つほどの狭いクラブ、正面に小さな舞台がありました。出演者は私達夫婦とAVにも出演しているらしい男優が一人です。ボディビルをしているらしく、すごい筋肉マン、股間がモッコリしています。ちょっと私の好みなのでドキドキしました。
「ひろ子は彼の股間が気になるようね」突然ママに声を掛けられてドキッとしました。
「今日は彼の大きなチンポをたっぷりご馳走してあげるから期待してね」
ショーの演出は、私の勤めるクラブのママでした。
ママが演出する時は私にいい役を振ってくれる事が多いので、心の中でラッキーと叫びました。
「あなたとっても嬉しそうね」
「だってユカリと一緒だから」慌てて答えました。
「ウソばっかり。彼のことを考えてチンポ立ててるんでしょ?」
否定する間も与えられず、妻に股間を握られてしまいました。
「やっぱり。家に帰ったらたっぷりお仕置きしてあげるから、覚悟して置きなさい」
実は、妻のお仕置きは大歓迎の私です。二人で一緒の時はいつもこんな調子なのです。

いよいよショーの始まりです。
オープニングはロングドレスの私のダンスです。スローな曲に合わせて踊ります。
客席にはお客様が7,8人、それぞれの傍らには女性が侍っています。
ドレスを肩からすべり落とすと、私の弾力のある乳房が現われます。75Bと小ぶりですが、ブラで絞り出されてちょっと大きく見えます。乳首もちょっと大きくなっています。
チンポはお尻の方に回して下着で止めていますから、前からは女性に見えるはずです。
曲に合わせて登場したビキニパンツの筋肉マンが私の体を愛撫します。
背中を撫ぜられ、手を上げさせられて脇の下を舐められます。後から抱かれて、うなじに舌を這わせながら、乳房を揉み上げます。上半身を捻って、彼の腕に抱かれます。彼の唇が乳房を這い、乳首を舌で転がします。とってもうまくて、とってもいい匂いがして、下着で押さえられているチンポが痛くなりました。彼の前に跪いて、ビキニを下ろすと、大きなチンポが現われました。
浅黒く、エラの張ったチンポを舌を伸ばして嘗め回します。完全に勃起すると、20㎝くらいになりました。口を一杯に開けて、少しずつ飲み込んで行きます。長さもですが、彼のは特にエラの部分が大きく張り出していて、なかなか入りません。息が苦しくて涙が流れます。喉の奥まで飲み込むと奥を突かれて吐きそうになりました。

「ウッ」その時、私のお尻に鞭が飛び、思わず声が出ました。
私同様に乳房を搾り出すブラをつけた妻が私に鞭を振っています。
妻の胸はさすがに素晴しいです。大きさは以前と変わらず65Eですが、ツンと上を向き、プルンプルンしています。きっとお客様を魅了したに違いありません。
しかし、このときの私は苦しくて、痛くて妻を見る余裕もありませんでした。
妻が私の下着に手を掛け、脇のヒモをほどいて取ってしまいます。
筋肉マンとは比べ物にならない私の小さなチンポがお客様に披露されます。
この瞬間が一番恥かしい時で、耳が熱くなるのが判ります。
パシッ、パシッ。裸になったお尻に妻が鞭を振るいます。
「ヒッ」妻が私のお尻にローションを垂らします。
一瞬の冷たさと妻の指で塗り込められる時の心地よさにお尻を振ってしまいます。
「ウグッ」筋肉マンに頭を押さえられ、お尻を突き出した私を、妻がディルドで一気に貫きます。
「どう? 気持ちいい?」妻が意地悪く聞きます。
「ウグッ、ググッ」口一杯にチンポを咥えた私が小さく頷きます。
妻の腰が激しく動き、お尻を犯します。同時に私のチンポが妻の柔らかい手で扱かれます。
「ウウン、ウン」私の体中に快感が広がり、甘いうめき声が出てしまいます。
私の口からチンポが抜かれ、妻と筋肉マンが位置を交代しました。
妻に頭を掴まれ、先程まで私を犯していたディルドを口に押し込まれます。
パン、パンパン、パン。筋肉マンが私のお尻を平手で叩く音が響きます。
アナルに彼の固いものが押し当てられますが、なかなか入りません。一生懸命力を抜いて飲み込もうとするのですが、大きなカリ首に広げられてアナルに痛みが走ります。ゆっくり呼吸するようにしていると、メリメリッ。彼のものが強烈な痛みをともに入って来ました。
ヘルスではこんなに大きなお客様の相手をしたことはありませんでした。
「ハアッ、アッ」息が上がっています。「痛いんです。お願い、動かないで」
私の懇願を無視して、お尻を叩きながら出し入れを繰り返します。
「ウグッ、ググッ」内臓が口から飛び出しそうでした。
妻が私の顔を上げさせ、優しくキスをしてくれました。しかし、妻の手は私の乳首を強烈に捻り上げます。強烈な痛みと優しい舌使い、妻と一緒で幸せでした。
筋肉マンがチンポを引き抜き、妻の胸に発射しました。妻がそれを乳房に塗り広げます。私は彼のチンポを綺麗に清めます。彼が舞台から去ると、妻とキスを交わし、胸の精液を綺麗に舐め取るうちに照明が落とされ、第一幕が終了致しました。


・2017年度寝取られ動画、同人ランキング!
・ここだけのオリジナルの体験談(姉妹ブログも全て含む)

その他の寝取られ体験談を探す
・親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた2
・個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた
・妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした4
・いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果4
・妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました4


【同じジャンルの体験談】


パート妻の情事 ~熟した艶と蕩ける吐息~

黒人英会話NTR

[ 2012/03/31 23:32 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング