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会社の友人と妻が自宅で楽しみながらpart12

part11

896 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 21:39:17.39 ID:yiZyAdO30 [2/20]
それじゃ途中から新しいほうに移ります
まずは美咲に関する小話から
結構前になるんですが、勤務中にとある女性と一緒に社用車に乗る機会がありました
その女性Aさんは、美咲の元同僚で、友達とまではいかないまでも
同じ課ということもあってそこそこ仲が良かったそうです
それで二人きりの車内で、話すことといえば必然的に夫婦のことになって
その際に、思い切ってこんな質問をしてみました
「幸雄をよく家に呼ぶんだけど、あんまり良い顔しないんだよな。
もしかして美咲ってあいつのこと嫌いなのかな?」
「あはは・・・そうだね。そんな事もあったね」
Aさんは苦笑いを浮かべながらそう言いました
「そうなの?」
「逆恨みみたいなもんだけどね」
俄然興味があって、詳しく聞いてみた
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899 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 21:44:24.74 ID:yiZyAdO30 [3/20]
「まずね、幸雄君って結構うちらの間で人気有ったんだ」
「そうなの?あんまそんな感じしないけど」
「結構もてるよ。あの人」
「へぇ」
「それでね、達也君と美咲が付き合いだしてからなんだけど
皆でそういう話するじゃん?誰々が格好良いとかどうとか」
「うん」
「それで皆が結構『幸雄君って良くない?』って言うんだって」
「ほおほお」
「そうなるといつも何か言いたそうな顔をしてんのよ」
「嫁が?」
「そう嫁が」


905 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 21:53:11.68 ID:yiZyAdO30 [5/20]
じゃあやっぱりこっちで投下します

「それで一回誰かが聞いたの。嫁に。『美咲もそう思うでしょ?』って
すると即答で『全然達也君のが良い』って。そりゃもうふてぶてしい顔で」
「・・・そうか」
嬉しいけど、正直照れた
「何照れてんのよ気持ち悪い。それでね、あまりの即答っぷりに皆爆笑しちゃってさ
そっから誰かが幸雄君を褒める、美咲が対抗する
でも皆はやっぱり幸雄君のがいいって声を揃える
そんなやりとりがあたしらの中でお約束になっててね
勿論美咲も冗談だってわかってたんだけど
あの子本当達也君のこと好きだったみたいだから
実はわりと本気で悔しかったらしいよ?」
それを聞いて納得した
美咲の幸雄に対する態度は
どう見ても本当に嫌いな人に対するものでは無かったから

906 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 21:58:22.85 ID:yiZyAdO30 [6/20]
それで先ずは偽残業の話
いつも通り金曜
前もって幸雄が遊びに行くことは事前に伝えてあった
嫁の反応はいつもと同じ
「あ、そう・・・ふーん」と一見興味無さげ
そして終業の時間
幸か不幸か実際残業になってしまった
といっても精々一時間程度の仕事量
もし残業が無かったら、幸雄と打ち合わせして
嘘残業ということにしようと思ったんだけど
この際だからと、幸雄も騙すことに
「だったらさ、生とかいけそうだったらチャレンジして良い?
お前居ない時だったらいけそうだし」と幸雄
最近の幸雄は、若干調子に乗ってる感はある
ただ悪意とかは感じられず
ただただ楽しそうな感じ

910 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:02:38.17 ID:yiZyAdO30 [7/20]
幸雄には性病検査してもらってるし、それを嫁に伝えてもあるけど
それでもやはり生は嫌だと思った
でも俺の居ない家で、幸雄と生でやる美咲を想像したら
会社でギンギンに勃起してしまった
嫌なら嫌なほど、美咲が好きなら好きなほど興奮してしまう
俺は「美咲の合意が得られるなら」という条件つきでOKした
そして美咲に、俺は残業で、先に幸雄と飯を食っててとメールを送る
返信は「やだ。たっ君帰るまで待つ」
「幸雄腹ペコだってさ」
「知ったこっちゃありません」
「残業いつまで掛かるかわかんないから先食べててよ」
「はーい」
「先にしちゃっててもいいからな」
「それはヤダ」

911 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:06:12.41 ID:yiZyAdO30 [8/20]
そんなやり取りの後、幸雄は意気揚々と一人帰っていった
俺は残業を小一時間でさっさと終わらすと速攻で家に向かう
その途中、幸雄に現状を説明させるメールを送る
「まだ残業は時間掛かりそう。今どんな感じ?」
「お疲れ。さっき飯食い終わった後、ベッドに誘ったんだけど
お前が帰ってくるまでは絶対嫌だってさ。
なんか二人っきりだと浮気っぽいから嫌なんだって」
素直にホッとした
家の前まで到着すると、幸雄から更にメールが来ていたことに気付く
「嫁さんからの提案で、二人でちびちびと酒飲んでます」
これはもしやと思い
「酔ってきたらもっかい誘ってみたら?」と提案
家の外で待つこと数分
「いけそう」とだけ幸雄からメール
多分嫁は、酒を言い訳にしたかったんだと思う


914 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:12:17.23 ID:yiZyAdO30 [9/20]
不意に二階の寝室の明かりがついて、そして一分くらいで消えた
俺は逸る気を抑え、しばらく家の周辺で待機
そんな折、嫁からメール
「お仕事お疲れ様。まだ掛かりそう?ゆっきーの目が怖いよ」
「まだまだ掛かりそうかも。優しく相手してあげて」
更に数分待機
もう辛抱溜まらんと忍び足で我が家に侵入
万が一に備え、靴とか俺が帰ってきてる痕跡は残さないようにした
まぁ見つかったら見つかったで
冗談で驚かそうとしたと弁解しようと考えていた
一階には誰も居ないようだったけど
二階からも何も聞こえてこなかった
前戯中かと思ったら、微かに「あぁっ」と嫁の吐息が微かに聞こえてきた
いつまで経っても慣れる事の出来ない
大好きな嫁が他の男に出させられてる喘ぎ声
胸が締め付けられる

915 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:17:56.84 ID:yiZyAdO30 [10/20]
そっと階段を昇っていく
部屋の前までくると
「あっ、あっ、あっ、あっ」
と嫁の声がはっきりと聞こえてくるようになった
でもいつもと比べると、全然大人しめの声
ピストンとかベッドが軋む音とかも聞こえない
たまに「す、すごいね~」と楽しそうな嫁の声が聞こえてきた
忍び足のまま隣室に入り、痛いくらいドキドキする胸を押さえて
覗き穴を覗く
嫁は駅弁で犯されていた
幸雄は案外力があるのか、軽々と美咲を持ち上げては揺さぶっていた
俺も美咲にしたことはあるが、こうまで軽々しくは弄べてはなかったと思う
「あっ、あーっ、あっあっ、んっ・・・・・・あはっ、すごいね」
美咲は全身を幸雄に委ねながら、気持ち良さそうに喘ぐ合間に
笑顔を浮かべて力強い幸雄を褒め称えていた

923 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:25:54.93 ID:yiZyAdO30 [11/20]
自分を支える為にとはいえ、幸雄の首に回された美咲の両腕が
幸雄を頼ってる感じがして激しく嫉妬した
「達也とはしない?」
「え?ん、んー・・・するよ?」
「そうなんだ」
自分の腕の中で、美咲をゆさゆさと揺すりだす幸雄
ちなみに美咲は、キャミソールだけ着ていた
「あっ、あっ、あっ・・・・・・で、でもなんか違う、かも」
「何が?」
「わ、っかんない・・・あっ、あっ・・・ゆ、ゆっきーって・・・力持ち?」
幸雄に抱え上げられながら
ニコっと笑ってそう質問した美咲の表情は
とても可愛らしくて、それを挿入したまま間近で見た幸雄が
羨ましくて仕方がなかった
「普通じゃね?」
「そ、そうかなぁ・・・?・・・・・・あっ、んっ、あっ、それ、すごっ」

926 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:31:38.67 ID:yiZyAdO30 [12/20]
一旦美咲をベッドに下ろして、そのまま正常位になる
「な?ゴム外して良い?」
嫁はニコっと笑って、幸雄の頬を撫でるように軽くビンタすると
「だから駄目だって」とクスクス笑った
このやり取りから、もう何度か幸雄から申し出たのを断っていたみたい
「いいじゃん別に」
緩やかにピストンを再開していく幸雄
「あっ、あっ、んっ、あぁ・・・絶対だめぇ」
「なんで?」
「なんでって・・・・・・駄目だから駄目なの」
嬉しそうにニヤニヤしながらそう答える嫁
「いいじゃんいいじゃん」
幸雄もニヤニヤしながら、いちゃついてるような空気で
正常位を続けながら生をお願いし続ける幸雄

931 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:37:19.56 ID:yiZyAdO30 [13/20]
「あっ、あんっ、あんっ・・・だぁめっ」
嫁は子供を宥めるような、可愛らしい口調で断ると
両手で幸雄の頬を包み込み、そして引き寄せ、ちゅっとキスをすると
「・・・変になっちゃうよ?」とニヤニヤしながら呟いた
「良いじゃん。ならないって」
「あっあっあっあっ!・・・だ、だって、これ、すごいんだもん・・・あんっ!あんっ!」
その後、激しいピストン
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!・・・・あっイクっ!イクイクっ!あああっ!!!」
美咲がビクビクと痙攣している最中に
「な?いいだろ?」と幸雄
「だぁめ」と断りつつも、自ら幸雄の首に両腕を回し
キスを求める美咲
チュプチュプと水音を立てながら、舌を絡めあう激しいキス
その合間合間にも「だめ?」「だめ」というやり取り
「それは、好きな人とだけ」
そう言いながら、楽しそうな笑顔で自らチュッとキスをする美咲

935 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:41:20.44 ID:yiZyAdO30 [14/20]
幸雄も諦めたのか、「・・・そっか」とピストン開始
「ごめんね」
幸雄の頬を撫でながら、何故か謝る嫁
「あっ!あっ!あっ!・・・でも、やっぱゆっきーのすごい」
「したくない?」
「したいけど・・・だめ、なの・・・・・・あっ、んっはぁ・・・ん」」
そっから普通に正常位
「なぁ服脱げよ」
「ん・・・」
これには素直に従う嫁
ねっとりと奥まで突かれて喘がされながら
もたもたとキャミを脱いでいく嫁
それに対し「原田ってさ、あんま派手な下着とか着けないのな」
「えー、あー、うん」

941 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:46:26.68 ID:yiZyAdO30 [15/20]
「Tバックとか履かないの?」
「たまに」
「マジで?見せてよ」
「やだ。恥ずかしい」
露になった嫁の美巨乳を揉みしだきながら、乳首を舐めると
「原田スタイル良いんだから勿体ないって、ミニスカとか履けよ」
「あるけど・・・あんま履かない・・・・・・・あぁ♥」
ガシガシガシと幸雄が腰を振り出す
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ・・・・・・
すごいっ!すごい良い!ああっ!ゆっきー!・・・ああっ!
くるっ、くるっ、きちゃうっ!!!・・・ああああああっ!!!」
いとも簡単にいかされる嫁
身体をビクビクさせながら、「ああもう・・・本当すごい」
と蕩けきった声を出す嫁

945 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:50:59.71 ID:yiZyAdO30 [16/20]
>>970くらいで新スレに以降します
ちなみに嫁なら居ますよ

「気持ち良い?」
「うん・・・・・最高、かも」
そう言いながら、くちゅくちゅと熱いキスを始める二人
今更だけど、俺は「すごいっ!」と嫁に言われたことがない
その敗北感や無力感で、どうしようもなく勃起してしまう
濃厚なキスをしながら、幸雄がゆっくりと美咲の身体を愛していると
「そろそろ俺もやばい」と囁いた
「うん、いいよ・・・・・・きて」と両腕を幸雄の背中に回す嫁
幸雄はすぐにイッたようで
美咲はそれを満足しきったかのように
微笑みを浮かべた表情で受け止めていた
「・・・びくびくしてる」
そう言いながら、幸雄の首筋や肩をカプっと甘噛みしているようだった

953 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 22:57:51.84 ID:yiZyAdO30 [17/20]
幸雄が射精の余韻を終えると
二人は正常位で密着したまま視線を合わすと
二人同時にクスクス笑いあって
そしてチュッ、チュッっと啄ばむようなキスをした
幸雄が離れてゴムを外していると
その様子を覗き込むように美咲が寄って来て
「いっぱい出た?」と楽しそうに尋ねていた
「ああ」
「ほんとだー」
「飲む?」と笑いながら幸雄がゴムを美咲の顔に押し付けると
「えー、やだー」と笑いながら嫁は拒否するも
「いいじゃん。ほら。舌出せって」と言うと
嫁は「えー」っと言いながらも恥ずかしそうに
言われた通りに舌をべえっと出した
その表情は照れもあったのか、とても可愛らしくみえた
幸雄はその上に、ゴムからだらーっと精子を垂らした

956 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:01:09.16 ID:yiZyAdO30 [18/20]
嫁は躊躇無く舌を引っ込めると
「えへへ。苦っ」と可愛く笑って、幸雄の頬に素早くキスをして
そしてそのまま幸雄の股間に顔を埋めて
掃除フェラを始めた
何より嫉妬したのは
幸雄がその嫁の一連の行動に対し
何のリアクションもなく、当然のことのように振舞っていたところ
美咲の頭を撫でながら
「な?これ好き」と尋ねる幸雄
フェラしながら、無言で首を縦に振る美咲
「でも達也とそう変わらないっしょ」
「ん?んー・・・」美咲はフェラを中断すると
幸雄の玉や竿を撫でながら
「・・・でもゆっきーのすごくカチカチだから」


964 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:06:16.70 ID:yiZyAdO30 [19/20]
「挿入れた感じ違う?」
「全然違う・・・かも・・・」
そういうと、また玉を舌で舐め上げると
そのままぱくついて、丹念なフェラを再開
暫くして、「もういいよ」と幸雄
美咲はそのまま幸雄の上半身に抱きつく感じで倒れこんだ
まるで恋人みたいに寄り添い寝る二人
「達也遅いな」
「ねー」
そう言いながら、片手を恋人繋ぎしながら
幸雄の胸板に額を寄せる嫁
しばらく無言のまま、手を繋いだり離したり
キスしたりクスクス笑いあったりなんかを繰り返していたが
幸雄の携帯が鳴って幸雄が身体を起こして
ベッドの淵に座ってそれを確認してると
嫁が後ろから幸雄の背中に抱きついた

967 名前:次から新スレ行きます ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:08:24.21 ID:yiZyAdO30 [20/20]
「誰ー?」
「ただのツレ」
「ふーん」
幸雄に背後から抱きついたまま、離れようとしない嫁
幸雄の肩に顎を乗せて
「ねー・・・・・・今日も二回するの?」
「あー、どうだろ。原田は?したい感じ?」
嫁は無言で、幸雄の肩に顎を乗せたまま、首を縦に振った。
「俺はいいよ」
「ほんと?・・・あ、でも、たっ君が帰ってきてからね」
「はいはい」
「・・・たっ君が、一番大事なんだから」
まるで自分に言い聞かせるかのような口調だった
「わかってるって」
幸雄はそう言うと、美咲の方へ振り返り
そして二人は自然にキスをした


5 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:11:39.77 ID:yiZyAdO30 [1/13]
そこで俺は、追加のメール
プレイ中は何かが麻痺してしまう
終わったあと、激しく後悔するのはわかりきっているのに止められない
美咲と幸雄、二人に同時に送った
「ごめん。まだまだ帰れそうにない。もしかしたら日付変わっちゃうかも。
幸雄、ボディガード頼むな。美咲になんかあったらしばく。
美咲、幸雄に襲われそうになったらすぐ警察な」
嫁はそれを確認すると、「よし、じゃあ早速通報しよ」
とニコニコしながら言った
「なんでだよ」幸雄も楽しそうに突っ込み
「てか達也大変だなぁ」
「本当だよ。あんた代わって来てよ」
そう言いながら、二人は膝を付き合わせて座ると
笑顔でちゅっちゅっとキスを始め
二人の手は、お互いの性器を刺激しあっていった

11 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:16:03.83 ID:yiZyAdO30 [2/13]
そして美咲が上体を屈め、あぐらで座ってる幸雄の股間に顔を埋めると
すぐにチュパ、チュパとフェラの音が聞こえてきた
幸雄は気持ち良さそうな表情で「あ、やべ、マジ良い」と声を上げると
美咲の頭をぽんぽんと撫でて
「すぐ挿入れたいかも」と言った
美咲は顔を上げると、熱っぽい表情で
「うん・・・あたしも」と言って、そのままチュっとキスをした
そのまま言葉を交わす必要も無く意思疎通が出来てる二人は
無言で正常位の体勢に入った
ゴムを着けた様子は無く
「・・・いい?」と幸雄が尋ねた
「・・・そんなにしたいの?」困ったような笑顔を浮かべる嫁
キスをすることで、返事とした幸雄
「・・・・・・絶対、言わないでよ?」
弱弱しい声で、でも、幸雄の生挿入を許す嫁


22 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:21:02.51 ID:yiZyAdO30 [3/13]
「ん」
幸雄はそれだけ言うと、挿入の大勢に入った
「・・・あと、絶対外で、だからね」
「わかってるって」
そう言うと、幸雄の腰がぐいっと前に突き出された
その瞬間、嫁の背中がぐぐ、っと仰け反り
そして顎も天井に突き出すように喉が反り返った
「う、あっ、あぁぁっ♥」
生挿入された瞬間、嫁の口からはこれ以上無いってくらい
甘い声が漏れた
数秒軽くイったかのように、ぶるぶると軽く痙攣する嫁
それが終わると、慌てたように両手で幸雄の胸を押して
「だ、だめだめっ!やっぱこれだめっ!やばいって!」
と尋常じゃない様子で幸雄から離れようとした

31 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:25:14.23 ID:yiZyAdO30 [4/13]
>>23
飲んでなかったら(あと性病検査無し)だったら
流石に俺でもOKしません

幸雄はその両手を取り、恋人繋ぎにすると
ぐいっと一回大きくピストンすると
そのままパンパンパンっ!と腰を打ちつけた
「あっ♥あっ♥あっひっ♥」
これまでに無いくらい、切羽詰った感じの喘ぎ声
幸雄は構わずピストン
「あっ!あっ!あっ!いっ!いっ!・・・ひっひぃっ!」
比喩ではなく、本当にスタンガンを食らったかのように
飛び跳ねるように身体全体を痙攣させる美咲
美咲はビクビクと胸を震わせながら
「・・・やばい・・・・やばいやばい」
とうわ言のように呟いてた

47 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:32:49.68 ID:yiZyAdO30 [5/13]
幸雄はドSモードに入ったのか、美咲が明らかにイキまくってるのに関わらず
美咲の腰が浮くほどに、激しいピストンを繰り返した
両手はずっと恋人繋ぎ
「あああぁっ!あっ!ああっ!ひっひっ!いいいぃっ!」
美咲は声にならない声で、絶叫し続けていた
俺の知っている、Hになるとカマトトぶる、恥ずかしがりやの嫁ではなかった
「はっんっ!んっぐ!んっぐぅぅっ!・・・ああああああっ!」
度重なる絶頂を連続で与えられて、身体が自分から丸まりだす嫁
「あひっ♥ひっ♥ひっひぃぃっ♥・・・・・・こ、壊れ・・壊れちゃうっ」
ようやく幸雄が許してやる、といった感じでちんこを引き抜くと
「んっ、くっ、うっ、あっ、あぁっ」とよくわからない声を出しながら
嫁はまた盛大に潮を吹いた
吹いたというより漏らしたって感じだった

52 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:35:38.14 ID:yiZyAdO30 [6/13]
嫁の下腹部からビシャっ、ビシャっと勢いの良い音を出しながら
数秒間ベッドの上に、おしっこを漏らしていた
嫁は朦朧とした表情で天井を仰ぎながら
「あっ、あっ、あっ、やだっ・・・ちが・・・ご、ごめっ・・・」と呟いていた
その顔は遠目で見ても明らかなほどに、口元から涎が流れていた
ようやく失禁が止まると幸雄は見せびらかすように
勃起した生ちんこを嫁の前に出して
「どうする?」と聞いた
嫁は「ひぃっ、ひっ、ひっ」とだらしない声を上げながら
「ほ、ほし・・・い」と息を荒げながら言った
「ちゃんと言ってみ?」
幸雄の、Sっぽい口調に嫁は躊躇なく
「く、ください・・・幸雄君の・・・ください」
と何故か敬語&君付けで懇願する嫁


61 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:41:21.31 ID:yiZyAdO30 [7/13]
幸雄はそれを鼻で笑うと
「バックで犯してやるからケツ向けろ」とやはりSっぽく言うと
「は、はい」と従順な態度で、言うとおりにする嫁
幸雄はすぐに挿入せず、焦らすように亀頭でクリなんかを擦ってるようだった
嫁は切なそうに、ずっと腰をぐりぐりと自分から幸雄に押し付けていた
幸雄はそれを上からニヤニヤと見下ろしていて
嫁は「はぁ、あっ、あっ、あっ」
と甘く、そして荒い息遣いで挿入されるのを待っていた
「どこに欲しい?」
幸雄がそう聞くと
「はっ、あぁ・・・う」と答えられない嫁
嫁はその言葉を、言ったことが無い
少なくとも、俺は聞いたことがない
でも幸雄に執拗に亀頭で性器を擦られて
ついには恥ずかしそうに
「お・・・おま、んこ」と弱弱しい声で言った

68 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:45:12.31 ID:yiZyAdO30 [8/13]
「じゃあ最初からちゃんと言ってみ」
嫁は屈辱そうに歯を食いしばった表情を浮かべて、うぅって喉を鳴らすと、
「幸雄君の・・・おちんちん・・・お、おまんこに・・・ください」
と悔しそうにいうと、続けて
「・・・・・・おねがいします」と口にした
幸雄は楽しそうに、嫁のお尻を一度パァンと音を鳴らして叩くと
「達也に謝れよ」と突き放すような口調で言った
嫁は泣きそうな声で「うぅ」と唸ると
「達也君・・・ごめんなさい」と心底悔しそうな声で謝った
「何がだよ?」もう一度嫁のお尻をパァンっと叩く幸雄
それに対し、なぜか「あぁん」と甘い声をあげる美咲
嫁はハァハァ言いながら
「他の人と、生で・・・・・・ごめん・・・でも・・・その、
好き、ですから・・・ごめんなさい」
と、その場に居ない俺に対して謝った

85 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:49:43.37 ID:yiZyAdO30 [9/13]
幸雄がようやく挿入すると、「んっ、あああああぁ♥」
と背中を反りながら身もだえするような声を上げる嫁
パンッパンッパン!っと軽快なリズムで腰を嫁の臀部に打ち付ける幸雄
「あんっ!あんっ!あんっ!」
嫁の巨乳が、ぶるんぶるんと暴れるように揺れていた
「すごっ!あっ!これ、すごいっ!ああっ!んっ、あっ!・・・あっ!あっ!んっ!」
「良いか?なぁ?」
完全に上から目線な口調の幸雄
「いっ、いいですっ、いいっ・・・あっあっあっ!」
「何処がだ?言ってみろ!」
「や、やだもうっ・・・恥ずかしいっ・・・・・・あんっあんっあんっ!」
気を良くしたのか、幸雄は美咲の腰をがっちり掴み
バンバンバンと激しく嫁の奥まで抉るようなピストン
嫁の臀部の肉が波打つのが遠くからでもわかった

92 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:53:13.81 ID:yiZyAdO30 [10/13]
「あっ、ぐっ!ひっ、いぃっ!・・・あひっ♥ひぃっ♥いっ、あっ、あっ、あっ!
すごっ!これほんとやばいっ!・・・やばいって・・・あんっ!あんっ!あっあっあっ!」
「いいか?生ちんこいいか?」
ガンガンピストンしながら、息を弾ませながらそう尋ねる幸雄
「あっ!あっ!あっ!あぁっ!・・・いっ、いいっ!あ、これ、やばいっ!だめだめこんなの!」
「もっと言えって」
「あっ、すごっ・・・ああもう・・・幸雄君の、生おちんちん・・・あっあっあっ♥・・・す、すごすぎ
・・・・・・んっぐ!いっぐっ!・・・あああっっ!イクイクイクああだめぇっ!」
美咲がどれだけ派手にお尻を震わせて痙攣させても
幸雄はもうピストンを一切止めなかった
「ひぃっ、あっ!ひっ!ひっ!」
美咲は声にならない声を上げ続け
グッチャグッチャという二人の粘膜が生で擦れる音と
たまに、ぷしゅっぷしゅっという恐らく潮吹きであろう音が
激しく鳴り続けた

98 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:56:42.46 ID:yiZyAdO30 [11/13]
「へ、変になる!変になっちゃう!!!・・・もうだめ!だめだってぇ!!!」
一際大きく美咲がそう叫ぶと、しばらく美咲から喘ぎ声が無くなった
幸雄も気にせずしばらくピストンしていたんだけど
やがて嫁の身体がバタンと倒れた
びくっ、びくっと痙攣している嫁の身体を幸雄は見下ろすと
額の汗を拭いながら「ははっ」と笑った
そして嫁の肩をぺしぺし叩いて
「おい、大丈夫か?」と声を掛けていたが
嫁の反応は無く、幸雄は「ふう」と一息つくと
自分でちんこを擦って、そして嫁の背中に射精した
ぴゅっぴゅっと嫁の背中を汚していく

103 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 23:58:22.12 ID:yiZyAdO30 [12/13]
それが気付けになったのかどうかはわからないけど
美咲の口からは「・・・う、あ」と呻き声が聞こえて
続けて「・・・・・・ああもう・・・すごすぎ」と呟いた
「一瞬気失ってなかった?」
笑いながら幸雄が尋ねると
「・・・わかんない・・・多分」
と力の無い声で答える嫁
幸雄が淡々と帰り支度をする背中を
おそらく力が入らないのだろうか
嫁はうつ伏せで寝たまま眺めていた
「・・・ゆっきー・・・本当、やばい」
既に服を来た幸雄は、美咲の隣に腰を掛けると
「また今度な」と言うと
嫁の頭をポンポンと撫でた

108 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/02(月) 00:00:35.94 ID:yiZyAdO30 [13/13]
そして幸雄が腰を上げようとすると
手を伸ばしてズボンを掴む嫁
「・・・キ、キス・・・ほしい・・・」
幸雄はゆっくりと上半身を曲げて
美咲も仰向けになって
そしてキスをした
幸雄はもう一度頭をぽんぽん撫でて
「達也によろしくな。俺もう帰るわ」
といって腰を再度上げようとすると
やはりズボンを掴んで
「・・・まだ帰っちゃヤ」と拗ねたような声を出す美咲
「そろそろ帰んなきゃなんだよな」
と困ったように笑って
もう一度キスをすると、美咲がようやく手を離した


114 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/02(月) 00:03:55.91 ID:Q0VQzGYu0 [1/5]
「じゃな」
部屋を出ながら幸雄がそう言うと
「う、うん。また来て、ね・・・あ、あと絶対秘密だからね?」
と優しげな口調の嫁
「はいはい」そう言いながら幸雄は帰っていった
嫁は「はぁ・・・あーもう・・・最悪」
とさっきまでの可愛い声とはうってかわって
げんなりするような声を出すと
のろのろと億劫そうに腰を上げて
シーツを交換しだした
そして全裸のまま寝室を出て行く嫁
しばらくしても戻ってこないから
忍び足で下を伺うと
嫁はシャワーを浴びているようだったので
そのまま家を出た

120 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/02(月) 00:06:45.05 ID:Q0VQzGYu0 [2/5]
近くの公園で、両手で顔を覆いながら座っていた
さっきまでの光景を反芻して
勃起しながら泣いていた
嫁が生挿入を幸雄に許した
言うまでもなく、今までで一番ショックだった
それは流石にないだろうなと
心のどこかでタカを括ってしまっていた
でも、やはり今までで一番興奮もした
頭の中で、思い出の中の美咲の笑顔がちらちらと浮かんだり消えたりした
なんでこんな馬鹿なことしてるんだろうと自問を繰り返す
どれだけ時間が経ったのかわからないが
まず幸雄から電話が来た
何があったかを、淡々と事細やかに事実を教えてくれた
幸雄が少し大胆になってきてるのは
俺の性癖を理解したから、それに協力してくれてる感じがする

126 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/02(月) 00:08:08.81 ID:Q0VQzGYu0 [3/5]
その直後、嫁からも電話がきた
どことなく落ち着きの無い声だった
「・・・たっ君・・・まだお仕事?」
「今もう帰ってるよ」
「わかった」
ドキドキしながら家に帰ると
当たり前だけど服を着た美咲が居た
玄関空けてすぐのところに待機してて
扉を開けた瞬間抱きつかれた
シャンプーの香りがした
化粧もばっちり直っていた
「お疲れ様」
嫁はそう言いながら、俺の表情を伺うように上目遣い
美咲の行動の愛らしさに安心して顔が綻んでしまうと
嫁もほっとしたように、にこっと笑った

131 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/02(月) 00:10:54.15 ID:Q0VQzGYu0 [4/5]
当然嫁は、生挿入のことは黙っていた
俺からも言わなかった
責めてしまいそうだったし
今のバランスを崩したくなかったから
その後セックスをしたが
嫁からは「優しくしてほしい」と要求された
ゆっくりと、頭を撫でたり、身体を摩ったりと
愛情込めて労わるようなセックスをした
嫁は心底リラックスしたような緩みきった表情と声で
「あぁ・・・気持ち良い・・・」と何度も呟いていた
それは演技では無かったと思う
美咲の膣内は、他の男の生の性器を挿入されたと思うと
どう表現すればわからないけど、すごく変な感じがした
もう自分だけのものじゃないんだな
と思うと激しく興奮した
中出ししながら、心中美咲に謝りながらイッた

134 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/02(月) 00:11:30.38 ID:Q0VQzGYu0 [5/5]
こんな旦那でごめんと、本気で思った

嘘出張も、先日滞りなく終わりました
ただ、このプレイはもう終わりになります
本当につい先ほどなんですが
嫁の方からもう終わりにしたいとハッキリ言われました
俺も、流石にもう止めるべきだと思っていたので
良い機会だったと思います
なので嘘出張の報告で俺の話は最後になると思います
文章は既に書いてはあるんですが
量が多くて投下の時間が無いので今は無理です
早ければ来週末に、遅くとも今月中にはしたいと思っています
それでは


part13


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[ 2012/04/02 17:45 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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