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オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part5

嫁と拓人をセックスさせる作戦を、一日中考えるようになってた俺は、たまたま拓人の彼女の優子ちゃんが、1週間ほど優子ちゃんの兄の結婚式で、実家の新潟に帰ると拓人から聞いた時に、頭がフル回転した。

拓人に、「2人分作るのも3人分作るのも一緒だから、飯食いに来いよ!佳恵も喜ぶしさ。」って、誘ってみた。拓人と優子ちゃんは、もう2年くらい同棲していて、自炊できない拓人は、
「マジで!?悪いね。つまみでも持ってくよ」って言う感じで、うちに来ることになった。

優子ちゃんが実家に行くまでの3日間の間に、秋葉に通い詰めて、やっと納得の出来るカメラを入手できた。
カモフラージュカメラは、色々と種類があるのだけど、マイクが付いていなかったり、電池式だったり、見た目がバレバレだったりで、結局店員さんに商品を組み合わせて改造をしてもらった。


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1つめは、天井のシーリング(照明)に埋め込んであるタイプで、ぱっと見リモコンセンサー受光部にしか見えないところにピンホールが開いているタイプで、電源をシーリングから取れて、動体検知で録画スタート、32ギガのSDHC対応、マイク付きの物、フルHD画質。

もう一つは、壁の照明のスイッチの盤を丸ごと交換するタイプで、スイッチの下に3つ穴コンセントがひとつ付いていて、そのアースを刺すところがダミーで、レンズが付いていて、こちらは赤外線タイプ、マイクつき、32ギガSDHC対応、動体検知で録画スタート、赤外線なので720P(HD画質)程度、こんな感じ。

2つで、結局20万ほどかかって、我ながら馬鹿なのか?と思ったが、何とか設置終了。もともと、不動産屋なので、管理物件の修理などは自分でやることも多く、何でも自分で直したりするので、スイッチと照明が変わっても、とくに不審には思われなかった。

これで、リビングは天井からの絵と、横からの絵が押さえられるようになった。


この状態で、拓人が飯を食べに来るという生活が始まった。初めの3日間は、まったく普通に飯食って、飲んで帰るという感じにした。とくにきわどいことも無く、努めて普通に楽しい時間を過ごすことに集中した。

そして、4日目にアクションを起こしてみた。朝出かける時に、カメラを両方ともスイッチオンで、会社に行った。
そして夕方、嫁に電話して
「ごめんね、佳恵(かえ)ちゃん。これから客先に行くことになっちゃったんだ。売買の詰めの話だから、ちょっと遅くなるかも?先に拓人と飯食っててね。」って言ってみた。
「えーー だめだよ。いくら拓人君でも、二人っきりになったら、襲われちゃうーー」って、冗談っぽく。
「ばーか、襲ってもらえよ」って、心臓バクバクしながら言った。
「でも、早く帰ってきてね。そうしないと、私が拓人君襲っちゃうかもよ?」って意地悪な感じで言われた。
「わかった、帰る時電話するよ。ほんと、ごめんね」って言って切った。

これはいけるのか!?って、期待しながら、やたらと長い5時間位を過ごして、11時過ぎくらいに電話した。
「あっ、しょうくんおそーーーい!もうご飯無いよ!」って結構酔ってる感じの嫁。
「ごめんごめん、何とか契約まとまったからさ、ご飯ごちそうになってたんだよ。すぐ帰るね。拓人は?」
「いるよーー。もう、エロい事ばかり聞いてくるから、しょうくんお仕置きしてやってね。 つまみも買ってきてねぇー」
「わかった、じゃあね。」
「大急ぎで帰ってこないと、拓人君に襲われちゃうーー たーすけてーぇー」って言いながら切れた。

凄くドキドキして、エロい事?なんだぁ?って思いながら、大急ぎでコンビニでなとりのチーズたらとか買って帰った。

ドアを開けると、きゃっきゃっと、凄く楽しそうな嫁の笑い声が飛び込んできた。

「おそーーい  しょくん遅いから、拓人君に襲われちゃったよーーー」いたずらっ子そのものの顔で言われた。
「もう、佳恵ちゃん酔いすぎ。俺が襲われるかと思ったよ。しょう、おせーよ。」って、そんな酔ってなさそうな拓人。

「ごめんごめん」と言いながら、チーズたら出して飲み始める。その後は、とくにエロい事もなく、馬鹿騒ぎして拓人は帰って行った。なんか、寝取られとか関係なく、凄く楽しい時間で、新潟に帰っている優子ちゃんも含めて4人で一緒に暮らしたいなと思うほどだった。

帰ったら、待ち構えていたように嫁が襲いかかってきて、下だけ脱がされてぱくっとくわえられた。
「なになに?興奮してるの?拓人になんかされたの?」
「ないしょーーー 拓人君凄かったよ!」って言いながら、喉の奥までくわえて
「えぐっ、おえっ、  うぇ  ごぇ」とか、イラマチオっぽくしてくれた。
「え!?凄いって何が?もしかしてやられちゃったの?」って、慌てて聞くと、
よだれというか、唾というか、涙目で滝のようにたらしながら、「ん!?どうでしょうか?」って、とびっきりのスマイル。

もう、それだけでだめで、あっけなくイッてしまった。
嫁は精子を全部飲み込んで、そのままの勢いでキスしてきた。精子くさい舌を俺の口にねじ込みながら、口内をメチャクチャに犯された・・・自分の精子なんて、気持ち悪いだけだけど、もう興奮でそんなことも気にせずに、俺もメチャクチャに舌をねじ込んで口内を犯してみた。 

そうすると、嫁は右手で俺のチンポをしごきだし、左手は自分のパンツの中に突っ込んで、モゾモゾさわりだした。
そんなエロい姿を見たら、あっという間に回復して、カチカチになった。カチカチというか、ガチガチだったかもしれない。

俺の頭の中は、もう嫁が拓人にやられたという考えしかなく、嫁のパンツに手を突っ込んであそこに手を伸ばした。

もう、濡れているとか言うレベルじゃなく、ぐちゃぐちゃで、パンツからしみ出た愛液が膝あたりまで垂れていた。

「なんでこんなになってるんだ?拓人にどうやられたんだ?イッたのか?」って言いながら、ゴムをつけてバックからガンガン腰を振る。
「はぁーーぁぁ だめ、だめ、だめぇ イッちゃう イッちゃうもん。もうだめだもん・・・すとっぷ、ストップしてぇ」って、足がガクガク痙攣し出す嫁。
かまわず腰を振ると、こちらから振ってもいないのに、
「だめぇ、壊れる、拓人君にやられたばっかりなのにぃ・・・  拓人君にいっぱいイカされたあとなのにぃ・・・ またイッちゃうぅ・・・ あぐ あぐぅ・・・  くぅーー」って叫ぶようにイってしまった。

俺も、「こんな風に後ろからされたのかぁ? いっぱいイったって、俺より良かったのかぁ?」なんて言いながら、呆気なくイッてしまった。

異常に興奮状態で終わったあと、
「佳恵、本当なの?」って聞いたら、
「そんなわけないでしょ。私はしょうくんとしかするわけないよ。」って、ニコって音がするほどの良い笑顔。
「なんだぁ でも、エロい事話してたんでしょ?」って聞くと、

「この前の映画館のこととか聞いたんだよ。優子ちゃんの方がノリノリで、映画見て少し触ったりして帰るだけのつもりが、映画館の一番後ろで、立ちバックでしちゃったんだって。」
「マジで!?そこまでしちゃってたんだ?優子ちゃんが?」って俺。優子ちゃんは、黒髪のセミミドルくらいの小柄な可愛らしい子で、見た感じも清楚で、堀北真希ちゃんみたいな顔。処女と言っても信じちゃう感じ。それがノリノリでそんなプレイをしているのが信じられなかった。

「それ聞いて、変な気持ちにならなかったの?」
「ちょっとねぇ・・・  興奮した! 優子ちゃんがそんなことするなんて、嘘だと思っちゃった」
「そうだよねぇ びっくり! ほんとなのかな?」
「うん、信じられないけど、ほんとみたい。立ちバックでやってる周りを、ぐるっと囲まれて、大勢に見られたりしたんだって
「マジで?ほんと、見た目ではわからないもんだねぇ・・・  他はどんな話したの?」

「あとは別に普通だよ」
「電話で、エロい事聞かれたって言ってたじゃん?」

「あぁ、おのね、 私達も変なプレイしてないのか?って聞かれたの・・・」って、元気なく言う嫁。
「なんか話したんでしょ!?なになに?」

「うん、ごめんね。バイブのこと話しちゃったの・・・ごめんなさい・・・」うつむく嫁。
「えっ?ブラックカイマン君のこと?話したの!?」

「うん・・・実物も見せちゃった・・・触って、すげぇ、こんな太いの入るの?マジで!?っとか言われた・・・」
「それだけ?」
「うん。しょうくんから電話もあったし・・・それだけだよ。ごめんなさい・・・」
「嘘だね! 佳恵がそういう顔する時は、絶対隠してる。言わないと拓人に直接聞くよ?」って、結構強めに聞く。

「本当にごめんなさい・・・」って、結構長い沈黙・・・


「ひとりでもカイマン君使ってること話しちゃった・・・」
「!!!  えっ!?  ひとりで使ってるって、  オナニーしてるって事? ほんとに?」

「ごめんなさい・・・ 酔っ払っちゃって、のせられてつい・・・  ほんとうにごめんね」
「それより、ひとりで結構してるの? いつ? 全然気がつかなかった。だって、ほとんど毎日してるよね?俺たちって・・・」

「うん、昼間にしょうくんと電話で話したあととか、しちゃいたくなるの・・・」顔、真っ赤にしながら嫁。
「なにそれ、可愛すぎて死にそうなんだけど!」
「だってぇ、しょうくんの声、大好きなんだもん」

「でも、俺がいない時にカイマン君使うなんて、それって浮気だよね?」
「えーー なんでそうなっちゃうの? しょうくんのこと考えながらしてるんだよう」ってちょっと泣きそうな顔。

「わかったよ。どうやって使ってるか、いま見せてくれたらもう許すよ。」
「やだぁ そんなこと出来ない 見せられない」

「俺に見せられないようなことなんだ?やっぱり浮気かぁ・・・」
「・・・はい  わかりました・・・」そう言うと、リビングの横の和室の押し入れから、ジップロックに入ったカイマン君とおーいお茶みたいなペットボトルのローションを持ってきた。いつも使ってるままのセットだった。

ジップロックから出すと、それを手でしごくような動きをしばらくして、それを口に持ってきて、裏筋を下から上まで舐めたり、尿道口をチロチロ舐めたりしたあと、思い切り口を開けて、くわえ始めた。
かなり大きな口を開けないと入らない大きさだけど、結構深くくわえていき、半分くらい飲み込んだ。

そのまま、たまにえずきながら「おぇ  ぐぇ  うぇ」とか言いながら、とにかく奥へ奥へくわえ込もうとしてる。
そして、右手はあそこに持って行きグチュグチュと音をてながらさわり始める。
そのうち、触るだけでなく、指を入れてかき混ぜてる感じになってきた。
指2本入れて、引っかけて持ち上げるような動きをして、そのまま「くぅ」と、短く鳴いて、足がピーンとなった。


しばらくそのまま止まってたけど、すぐにカイマンをフローリングに立てた(カイマンは底に吸盤が付いてる)
吸盤がくっつく音がして、床から赤黒いチンポがにょきって生えてるみたいになった。


ローションを手に取ると、それをカイマン全体になじませて、一気に和式便所でするみたいな姿勢で腰を下ろした。

「くふぅぅぅ」と、控えめな声を出しながら、一気に奥までしゃがんで入れた。

そのまま「くっ  あ・・  ふっ」とか、小さな声を出しながら、眉間にしわを寄せて、動かずに何かに耐えてるような顔をしてる。


しばらくすると、ゆっくり腰を上下させ初めて、20cm近くあるカイマンを、目一杯ストロークし始めた。
「あっ、  うっ  くっ」とか、いつものセックスから考えると、静かすぎるくらい静かに、それでも規則正しく腰を上下させながら顔を真っ赤にして動いている。

しばらくすると、左手で乳首を見た目にも変形するほど強くつまみながら、右手はクリを触りながらストロークを早めた。
「うぅ うっ うっ くっ」と、少し声のテンポが速くなってきたが、それでも静かに感じてる。

そのうち、腰の動きが凄く速くなってきて、上下と言うよりは前後にシェイクするような動きになってきた。

しばらくすると、「だめぇ  もうだめだもん・・・  しょうくん・・・しょくん・・・」って言いながら、前に倒れ込むように(かえるバランスを失敗したような感じ)なって、ヌポンって本当に音を出しながらカイマンが抜けた。

カイマンは、真っ白になっていて、ドロドロになっていた。


嫁は、そのまま失神するように寝てしまったので、タオルで拭いて、パジャマを着せて、ベッドまで運んで一緒に寝た。



朝起きると、カイマンが床から生えたままで、カピカピになっていて、少し笑えたが、その日は嫁が美容室に出勤で俺は休みだった。


そして、さっそく2台のカメラからSDカードを抜いて、ノートパソコンで確認した。
そこに映っていた物は、嫁が言っていた以上の物だった。

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