NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています

オリジナル 元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part7

すっかりと、優子ちゃんの死のショックから回復した俺は、嫁と嫁の昔のヘルス時代のお客さんとプレイさせることを考えるようになっていた。

いつものように、夜セックスをしてるときに、色々と昔のお客のことを話しながらプレイしてみた。
今日は、ピンクのスーパーマイクロミニに、膝より少し上までの白い網タイツ、上はピンクのチューブブラという、よくわからないセンスのエロい格好をしてくれている嫁を、カイマンを使いながら責めていた。


・今月のブロマガ(このブログオリジナルコンテンツ)更新一覧表です

「俺以外のお客さんのことも、好きになったりしたんじゃないのか?俺だけ特別なわけないだろ?」
「く・・うぅん・・ しょうくんだけだもん・・・しょうくんだけしか好きになってないもん・・ はぁぁう」

カイマンを一番奥まで突っ込みながら
「俺のじゃ佳恵の大好きなここに届かないだろ? お客さんの中にはでかいのもいたんじゃないの?」
「・・・  ん・ く  ハァ いたけど・・・ くわえづらいだけだったしぃ・・・ うっん・・ いれてないからぁ わかんないよぉ・・・  いやぁ・・・」

ほとんどなにも隠せてないマイクロミニ姿で、四つん這いになってパンツをずらしたままカイマンを奥まで突っ込まれてる嫁は、だらしなくよだれを床に垂らしながら、太ももを小刻みに痙攣させている。

「入れたんだろ?本当は?  おまえが我慢できるわけないだろ?」
「いやぁぁん お前って言っちゃダメなの・・・ 悲しくなる・・・ 佳恵って呼んでぇ  くはぁぁぁ・・・  我慢できるもん・・・ 好きな人としかしたくないもん・・・ いやぁぁ こんな   あたる・・・  おく壊れるぅ」

いきなり一気にカイマンを抜き取りながら「嘘付くなら抜く!」
「がぁっ・・・  はがぁ・・・」
ポッカリあそこに大穴を開けたまま、床に胸と顔をつけて、腰だけ上げた四つん這いの格好で、腰がビクビク釣った魚のように痙攣してる嫁。
「だめぇ・・・・      抜いたらだめなの  子宮引きずりでちゃうぅ・・・ しょうくんの・・・いれてぇ」
「そのデカチンのお客さんに入れてもらえよ」

「やだぁ いじわるしないでぇ・・・ しょうくんのじゃなけゃだめなのぉ・・ 本当にしょくんとしかしてないもん ほかのお客さんとはしてないもん」泣きそうな顔で言う嫁
ゴムをつけて、四つん這いのままの嫁のクリにチンポをすりつける。
腰をくねくねさせながら、自分で入れようとする嫁を、上手くタイミングを外して亀頭が少ししか入らないようにする。

「いじわる・・・ だめなの  入れてくれなきゃ嫌なの・・・    お願い・・・」切羽詰まった声で言う嫁。
いきなりカイマンを根元までねじ込む
「イくっ!!」短く吠えると、顔からだらしなく床に這いつくばる嫁。

腰だけ少し持ち上がった状態で、カイマンがずっぽり入ったまま、マイクロミニでカイマンが隠れてる。
勃起してテント張ったみたいで、少し笑えたけど、刺さったままのカイマンの底の吸盤部分を手のひらでぐっと押し込む。
「くぅん・・ だめぇぇぇ・・・  死んじゃうもん・・・  もうストップしてぇ 壊れる!」吠える嫁。
かまわず、ポンポンと手のひらで叩くように押し込む。
叩くリズムに合わせて「あぐ・・・ あぐ・・・  あぐ・・・」言葉になってない。
「ほら?俺のじゃなくてもいけるだろ?お客さんのでもイったんだろ?」
「お願い おねがい・・・  しょうくんの   しょくんの入れてくださいぃ!」

正常位の格好にして、乾いてしまったゴムを取り替えて、一気に奥まで挿入する。
「あああぁぁぁ・・・   しょうくん!しょうくん!しょうくん!もうだめ!いくいくいくイッちゃう!いい?いい?」俺の目を見ながら、切羽詰まった顔をする嫁。
思い切りディープキスしながら
「俺もイク!一緒に!」そんな風にフィニッシュした。

終わったあと、もの凄くまとわりついてくる嫁の頭をなでながら、
「佳恵は、結局俺以外に何人経験してるの?」って聞く俺。
「ないしょ! しょうくんは?」
ヘルス嬢も入れると、20名は下らない俺は、うっと答えに詰まる。
「ねっ?教えたくないこともあるでしょ?今も、これからも、しょうくんはずっと佳恵だけなんだから、昔のことは気にしないよ。だから言わなくてもいいよ!いま私だけ見ててくれれば、それで良いの」
「俺が教えたら、教えてくれる?」
「私のことはいいじゃん  可愛いものだよ!」ニコッと言う嫁。

「じゃあさ、大きい人としてみたいとか思わない?カイマンくらいの」
「えーー ないよぉ  しょうくんだけで満足だもん」
「でも、カイマンの時凄いじゃん?」
「カイマン君が凄いんじゃないよ。しょうくんがしてくれるから凄いんだよ。しょうくんのがすぐそこにあるのに、入れてもらえずにおもちゃでイカされちゃうっていう状況に感じてるだけだよぅ」

「嘘つけ  お客さんにされた時も、ひとりでする時も感じたんだろ?俺じゃなくてもいいんじゃん」
「・・・・・・・・・・・ごめんなさい・・・  奥に当たるとわけがわからなくなっちゃうの・・・」

「俺のじゃ届かないもんな・・・  ごめん・・・」
「そんなこと無いよ!あやまらないでよぉ  ちがうの、本当にしょうくんのが一番なの。しょうくんの顔見て、キスして、体温感じながらするのが大好きなの!!」
「だったら、他の人としても、感じない?俺とじゃなきゃ、イかない?」
「うん!絶対に。あたりまえじゃん!」
「だったら、してみてよ。アドレス知ってるお客さんと」
「!!! しょうくん?  何言ってるの?  本気じゃないよね?」
「だめ?」
泣き出す佳恵。本当に、号泣というレベルまで泣き出してしまう嫁。
「ごめん!ごめん!泣かないで!」とか言いながら、必死であやす。

結局、泣き疲れてそのまま寝てしまう嫁。
着替えさせて、ベッドに運んで一緒に寝る。


焦りすぎたと反省。



・2017年度寝取られ動画、同人ランキング!
・ここだけのオリジナルの体験談(姉妹ブログも全て含む)

その他の寝取られ体験談を探す


【同じジャンルの体験談】
・姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果 完
・年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った3
・恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました5
・少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた2
・妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました2


デカチン密着撮影会 旦那よりも硬く大きいデカチンを擦りつけられ、愛液が垂れるほど赤面発情した奥様たち

演劇部に所属する加奈はある日彼氏に寝取らせプレイを持ちかけられる

トラックバック
この記事のトラックバックURL

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング