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妻をパート先の所長に寝取らせて、セックスを管理される夫part2

part1

妻にセックスを管理されるようになってからは更に妻を愛しく思うようになり、ベッドの中だけでなく妻が家事をしている時も手伝いながらそばにいるようになりました。
子供達からは「パパとママめっちゃラブラブだね!」と冷やかされました。
ベッドではわざと脚を絡まされて挑発されたままおあずけされたり、妻が満足するためだけの奉仕のようなセックスを求められ応じ、時にはご褒美として私の好きなように抱く時もありました。
お互いにそれで満たされて、寝取られの話は出なくなっていました。
正直言うと寝取られ願望が全くなくなったわけではないので時には考えるのですが、後々の事などを考えると実現は難しいと思っていたので、小さくなった寝取られ願望は育たずに封印されたかのように見えていました
しかしついに寝取られの扉が開いてしまうのです。
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昨年の二月の中旬のある日、私が仕事から帰ると妻はいつになく深刻な顔をしていました。
「具合でも悪いのか?」
「大丈夫。心配させてごめんね。あとで話したい事があるの。」
「今聞こうか?」
「あとがいい。今は話せないの。」
「わかったよ。あとでちゃんと話してな。」
「うん。」
食事も終わりいつものように食器の片付けを手伝ったあと入浴を済ませ、居間で妻の座るソファーの横に座り
「話って?なにがあったの?」
「ここじゃなくて部屋で話したいの。お風呂上がったら私も部屋に行くから先に部屋に行ってて。」
「わかった。」
子供達を寝るように促し、私は寝室でベッドに入り妻を待ちました。
しばらくすると妻が寝室に入ってきたのでベッドから起きようとすると
「パパに腕枕されながら話したいの。」
「いいよ。おいで。」
妻は珍しく甘えるように寄り添ってきました。
私は軽く抱きしめ妻の言葉を待ちました。
「パパ…パパはまだ私を他の人とエッチさせたい?」
「正直させたいとは思うけど、変なヤツを相手にしてあとでゴタゴタするのはイヤだからもう諦めてるよ。まさか誰かに誘われたの?」
「うん…所長にご飯に誘われちゃった…」
その言葉を聞いた時はまだ私は冷静でした。
「美穂、俺に嫉妬させようとしてる?仕事の話かなんかじゃないのか?」
「あのね…今日お昼に誘われて一緒にお昼食べたの。その時に聞いたんだけど、所長3月いっぱいで本社に転勤になるんだって。それで最後に二人でゆっくりお酒でも飲もうって誘われたの。」
「それってデート?」
「そうみたい。」
妻の言葉を聞き私は心臓が爆発するかと思いました。
頭も白くなりかけていました。
妻の身近で唯一抱かれてもいいと思う所長から誘われてしまったんです。
しかも転勤で顔を合わせる機会は激減すし、関係を絶った時の気まずくなるリスクも少なくなるのです。
妻と所長の距離が急激に近づいた気がしました。
「普通に話したいだけなのかもしれないよ。」
と言った私の声は震えていたかもしれません。
「もしパパが転勤するとしたら、ただの同僚や部下の女の人と話すために飲みに誘う?」
「…多分誘わない…」
「それにね…………パパ、ギュッて抱きしめて!」
抱きしめてもなかなか妻の言葉は出ません。
まさか妻はもう…
「怒らないから正直に話して。」
「どんなことがあっても嫌いにならない?」
「もちろんだよ!隠される方がつらいよ。」
「あのね…今日キスされちゃったの…ごめんね…」
今度は私が言葉がでなくなってしまいました。
「パパ?怒っちゃった?」
私は全身を震わせながら妻を強く抱きしめていたようです。
「パパ…、苦しい…」
妻の声に我に返ると妻が涙声で
「ごめんね…、ごめんね…」
と繰り返していました。
慌てて力を緩め、妻の髪を撫でました。
「苦しくしてごめん。怒ってないよ。」
そう言いながら妻にキスしました。
他人にキスされてしまった妻の唇にキスしたくてたまらなかったんです。
「パパ…なんか冷たい…」
私は意味がわかりませんでした。
「ここ…、あっ!」
「え?」
妻が私の下腹部に触れるとヌルヌルした感触が伝わってきました。
私は妻を強く抱きしめながら果ててしまったようです。
「パパ…出ちゃったの?」
「そうみたいだよ。何にもしてないのにイッちゃうなんて情けないよな…」
「私に嫉妬してくれたんでしょ?」
「自分でもよくわからないんだけど、そうだと思う。」
「キスされちゃったのがそんなに衝撃的だった?」
「キスされたって事は食事だけじゃ済ませないって予告されたみたいなもんだろ。」
「そうだよね…デートOKしたらエッチされちゃうよね…どうしよう…」
「もうOKしちゃったの?」
「してないよ。ちゃんとパパと話して答えを決めようと思ったの。パパは私にどうさせたい?」
「美穂はどうしたい?美穂がイヤな事を無理にさせたくない。」
「じゃあ私が答えを決めていい?」
「いいよ。美穂にまかせる。俺を嫉妬で狂わせたかったらOKすればいいし、美穂がイヤなら断ればいいよ。」
「もしOKして本当にエッチしちゃって、私が気持ち良くなっちゃっても嫌いにならない?」
「ならないよ。OKするとしたら俺に嫉妬させるためだろ?」
「うん。」
「じゃあ嫌いになれるはずないだろ。絶対嫌いにならないって約束する!」
「わかった。じゃあ答えを決めて所長に返事してから返事の内容をパパに報告する。でももしOKの返事したとしても、パパが少しでも止めさせたくなったらすぐに言って。ドタキャンでもなんでもするから。」
「わかった。もし止めさせたくなったらちゃんと言うよ。」
「パパに悲しい想いをさせたくないから必ず言ってね」
そう言うと妻は私のトランクスを脱がせ、ベトベトになったペニスに舌を使い始めました。
私のペニスが固さを取り戻すと、妻はパジャマとショーツを脱ぎ捨て私に跨り秘部にペニスをあてがいました。
ペニスを伝って流れてくるほどに濡れた秘部は、妻が腰を落とすとペニスを根元まで一気に飲み込みました。
妻は激しく腰を使いながら
「パパ…悪い奥さんになっちゃっても許してね!嫉妬してるパパを見てると私もすごく感じるの!」
「美穂…愛してるよ!」
「パパ…愛してる!パパっ!もうイッちゃう!」
「いいよ!思い切りイッてごらん!」
「イクーーッ!!」
私の上に倒れてきた妻を優しく抱きしめました。
まだ果てていないペニスが入ったままぐったりしている妻を見てると、下から突き上げたくなりました。
「ダメッ!イッたばっかりでそんなことされたら変になっちゃう!」
「なっちゃっていいよ!」
「明日仕事に行けなくなっちゃうから許して!」
「俺まだイッてないんだよ。」
「お口でガマンして!これ以上されたら狂っちゃうから!」
そう言うと今までで一番だと思うような激しいフェラをしてきました。
「今日の美穂すごいね!」
「パパが変態だから私も変態になっちゃったの!お口でイッて!パパの飲ませて!飲みたいの!」
今までは口に射精しても飲み込む事をしなかった妻に飲みたいと言われ興奮してしまった私は妻の口に二度目とは思えないほど大量の精液を注ぎ込みました。
妻は少し咽せながらも全部飲み干してくれました。
ぐったりした私達はいつの間にか二人とも下半身裸のまま眠ってしまいました。

翌朝、ギリギリまで寝てしまい、なんとかシャワーだけ浴びて妻と話す時間もなく出勤した私は仕事の合間に妻にメールを送りました。
「デートの件、今日返事するの?」
「うん。所長も忙しいから早い方がいいと思うの。」
「返事したら俺にも教えてな。」
「どっちに決めても必ず報告するから信じて待ってて。そうそう、昨日キスされちゃったって言ったけど、軽くチュッてされちゃっただけだからね。」
忘れかけてたキスの事をしっかり思い出させてくれた妻でした。

午後からの会議が終わり携帯のメールをチェックすると妻からのメールが届いていました。
資料室に行きメールを開くと
〔来週の土曜日ってなんか予定ある?パパに予定がなければ夕方から出かけても大丈夫?〕
資料室に誰もいなくて助かりました。
読んだだけで仕事中にも関わらず激しく勃起してしまいったのですから。
なんとか冷静を保つようにしながらも、短文しか返信できませんでした。
〔OKしたんだ〕
〔うん。〕
〔そっか。今のところ何もないよ でも子供は俺の実家に預けないか?帰ってきた時に子供が寝てるとゆっくり話が聞けないから。実家には俺から適当な理由をつけて頼んでおくよ。〕
〔わかった。じゃあ来週の土曜日で大丈夫ですって答えておくね。だけどいつでも中止できるから。〕
〔大丈夫だよ それより明日仕事休めないか?〕
〔いいけど…どうするの?〕
〔俺も休むから子供を送り出したら二人だけの時間を過ごそう。今すぐでも美穂を抱きしめたくてたまらないんだ!今夜だけじゃ時間が足りないんだ!〕
〔そんなこと言われたら恥ずかしいよ…〕
〔ダメか?〕
〔ダメじゃないよ。明日休めるようにしておく。続きは家で話そう。〕
〔わかった 覚悟しといてな。〕
〔うん〕

私は帰宅してすぐに妻を抱きしめたかったのですがまだ子供が起きています。
子供がリビングでテレビを見てる隙にキッチンで洗い物をしている妻を後ろから抱きしめました。
「パパったら…落ち着いて。」
「落ち着いていられるはずないだろ。美穂が俺以外の男とデートしちゃうんだぞ!」
「パパがそうさせたんだよ。パパが行くなって言えば断るのに…断ろうか?」
「んん…美穂はデートするのイヤじゃないのか?」
「パパは私と他の人をデートさせたかったんでしょ?」
「そうだけど…」
「嫉妬して興奮してるパパ可愛いから、本当にデートしたらどうなるかなって興味持っちゃったの。所長にはいっぱいお世話になったし、最後に一度ぐらいならデートしてもいいかなって。」
その言葉を聞き、私は更に強く妻を抱きしめました。
「ギュッてされてたら洗い物できないから待ってて。子供が寝たら…ねっ。」
妻は振り返り私に軽くキスをしました。
ベッド以外でのキスなんて何年ぶりでしょう。
しかも妻からされるなんて。
私は毒を抜かれたように妻から離れ、リビングで子供達とテレビを見ながら妻を待ちました。
リビングに戻って来た妻が子供達にもう寝るように声をかけると子供達は部屋に戻り、妻がいたずらっぽい微笑みを浮かべながら私の隣に腰を下ろしました。
「明日お休みもらったよ。今夜はいっぱい話そうね。」
いきなり妻に抱き寄せられキスをされました。
妻は自分から私の唇を割り、激しく舌を絡めてきました。
リビングでこんなキスを、しかも妻からされたのは今までなかったかもしれません。
「美穂、どうしたの?」
「パパのこと大好きでたまらないの!私から離れられなくしちゃいたいの!デートの時にエッチしちゃったとしても捨てないでね!」
「あたりまえだろ!美穂は俺のためにデートするんだろ?」
「うん。パパにいっぱいやきもち妬いてもらうためにデートするの!」
「絶対捨てないから!美穂、ベッドに行こうよ!」
「待って。お風呂入ってくる。先にベッドで待ってて。」
「風呂なんか入らなくていいから早く!」
「そんなに焦らないの。私は逃げないから。」
「じゃあベッドで待ってるからなるべく早く来てな!」
「待ちきれなくてひとりエッチしないでね。」
「わかってるよ。」

寝室で妻を待っていると、ハンガーに掛けてある妻の制服に目が止まりました。
この制服を着てるときに妻は所長にデートに誘われ、キスされたんだと思うとたまらない気分になって勃起してしまいました。
その時妻が寝室に入ってきました。
「ちゃんとガマンした?」
「美穂が来るのを待ってたよ。」
「じゃあ今日はいっぱい気持ち良くしてあげるからね。」
そう言ってベッドに体を滑り込ませてきました。
「美穂…あの制服着てる時に所長にデートに誘われてキスされたんだよな?」
「うん。それにね、今日デートにOKの返事をした時に抱きしめられちゃったの。それにね…」
妻は私のパジャマ代わりのスエットとトランクスを下ろしてペニスを握りました。
「もうこんなになっちゃってるんだ…」
妻はゆったりとシゴき始め
「またキスもされちゃったの…今度は大人のキス…」
「舌入れられちゃっ たのか?」
「うん…こうやって…」
妻は私に唇を重ね、舌を差し込んできました。
私はもう暴発しそうになってました。
「美穂!もうダメだっ!出るっ!」
すると妻はペニスを強く握り
「まだダメっ!そんな簡単にイッちゃったら私、欲求不満になっちゃう!」
「美穂が他の男としちゃうと思うと興奮し過ぎちゃうんだよ!」
「欲求不満になっちゃって所長とエッチしていっぱい感じちゃってもいいの?」
「そんな…美穂、頼むから一度イカせてくれ!」
「ダメっ!所長とエッチして私が気持ち良くなっちゃってもいいならイッてもいいよ。」
そう言いながらゆるゆるとペニスをシゴきます。
「ダメだっ!ガマンできないっ!出るっ!」
私が堪えきれずに射精した瞬間、妻はキスしてくれました。
妻はいたずらっぽく笑いながら
「あーあ、出しちゃった。お布団汚れちゃったでしょ。」
「ごめん…」
毛布をめくるとペニスにはゴムが…
「いつの間に?」
「気付かないほど興奮してたんだ(笑)」
妻はゴムを外すと舐めてきれいにしてくれました。
「所長のもそうやってしちゃうの?」
「してって頼まれたら…しちゃうかもね…」
美穂が他人のペニスをシャブってしまうかと思うとたまらない気分になり、射精したばかりなのにまた勃起してしまいました。
「パパどうしたの?出しちゃったのにまた固くなってきたよ。」
「美穂が頼まれたらしちゃうなんて言うからだよ!」
「正直に答えただけだよ。想像しちゃった?」
「もうずっと美穂が所長としてるところを想像しっぱなしだよ!」
「クラス会の前までは平気で1ヶ月ぐらい放っといたのに、最近すごいもんね(笑)」
「美穂がそばにいるのが当たり前だと思ってたんだけど、放っといたら誰かに盗られちゃうかもしれないと思ったら愛しくてたまらないんだよ。」
「じゃあ所長とエッチしちゃったらどうなるんだろうね?こうやっておしゃぶりさせられちゃうんだよ。」
妻は私の目を見ながらねっとりとシャブりました。
「おしゃぶりしてるとエッチな気分になっちゃう…パパ、おっぱい触って!」
妻はフェラをやめ仰向けになり、私の手を取り乳房に持っていきました。
「あん… 気持ちいいっ! 所長にもこうやって私のおっぱい触られちゃうんだよ!いいの?」
「いいよ。されたいんだろ?」
「パパがいいんならされちゃう! あんっ! すごいっ!おっぱいだけでイッちゃいそう!おっぱい舐めて!」
「所長にもこうやっておねだりするのか?」
「しちゃうかも…パパごめんね…」
私は夢中で乳首を舌で転がし、甘噛みしました。
「パパ! イッちゃう!」
「所長にされてるの想像してるのか?」
「しちゃってる!ごめんなさい!イクッ!」
妻は体をガクガクさせながら乳首への愛撫だけで絶頂に達しました。
「パパ! 入れて!もうガマンできない!」
私はすぐにゴムを装着し、妻に挿入しました。
「パパのが入ってくるっ!すごいっ!」
「ここに所長のチンポが入っちゃうんだよな?」
「入っちゃうかも!パパ怒らない?嫌いにならない?」
「ならないよ!いっぱいやきもち妬かせて俺をいじめて!」
「イッちゃっても怒らない?」
「入れられたらガマンできないだろ?」
「できない!イカされちゃう!あんっ… パパイッちゃいそう!」
「想像してるんだろ!」
「してる!所長にイカされちゃう!もうダメ!イクッ!」
「俺も出るっ!」
一緒に絶頂を迎え、抱き合ったままぐったりしていると妻からキスをされました。
「パパ、大丈夫?」
「なにが?」
「スゴい事言っちゃったけど怒ってない?」
「怒ってないよ。めちゃくちゃ嫉妬したけど、めちゃくちゃ興奮した!」
「本当にしちゃっても大丈夫?」
「大丈夫だよ。」
「パパがちょっとでもイヤならやめるよ。」
「美穂にいっぱいやきもち妬かされたい!」
「嫉妬で狂わせちゃうかもよ。」
「狂わせて!」
「パパ、またおっきくなってきてるよ。」
「もうずっと嫉妬しっぱなしなんだよ!」
「本当はデートするの気が重かったんだけど、楽しみになってきちゃった。」
射精してドロドロのゴムを着けたままのペニスを妻はシゴき始めました。
「明日からデートが終わるまでエッチもひとりエッチも禁止にしていい?」
「そんな…美穂がデートしてる間に暴発しちゃうよ!」
「パパにいっぱい狂って欲しいの。来週の土曜日までガマンして。ガマンできなかったらデート中止にしちゃうから。」
「わかったよ…ガマンするよ。」
「じゃあ今夜はいっぱいイッていいからね。」
妻が仰向けに寝る私の顔を跨ぐようにしたので、私の目の前には妻の秘部が…
「パパ、よく見ておいて!今度見るときは所長とエッチしちゃったあとなんだから!」
私は妻の秘部を見つめました。
「私のアソコ見ながらひとりエッチして!」
私は妻の言葉通りペニスをシゴき始めました。
「ここにパパ以外のおちんちんが入っちゃうんだよ!かき回されちゃうんだよ!よく見て!所長のおちんちん奥まで入れられちゃうんだから!」
私は嫉妬で狂いそうでした。
妻は私の目の前で指を使い始めました。
「あんっ! 想像したらガマンできなくなっちゃった!」
クリを指で転がしています。
「こうやってされちゃうんだよ!いっぱい溢れちゃったらどうしよう…所長の指でイカされちゃいそう!」
「美穂!そんなこと言われたら出ちゃうよ!」
二度も射精したのにもうイキそうになってしまっています。
「パパ早過ぎ!所長のおちんちんに夢中になっちゃっても知らないからね!もうすぐここいっぱいかき回されちゃうんだから!いっぱいイカされちゃうんだよ!」
「美穂! もうダメだ! 出るっ!」
「出していいよ!見ててあげるから!」
「見られてたら恥ずかしいよ!」
「じゃあガマンする?あんっ!気持ちいいっ!」
妻の指使いが激しくなりました。
「美穂!ガマンできないよ!」
「じゃあイキなさい!見ててあげるから!私も所長の指でイッちゃいそう!」
「想像してるの?」
「してるよ!所長にクチュクチュされてるの!ダメっ! イクッ!パパもイキなさい!」
「美穂…出るっ!」
「私もイクッ!」

さすがに二人ともぐったりして抱き合いました。
「なんか美穂どんどんSっぽくなるね。」
「パパをいじめるとすごく感じちゃうの…パパの切なそうな顔を見るとそれだけでイキそうになっちゃうの…」
「美穂にSの素質があると思わなかったよ。」
「Sな私は嫌い?」
「嫌いじゃないよ。たまらなく興奮する!さっきも『見ててあげるからイキなさい!』って言われて頭白くなりそうだった。」
「パパってそんなにドMだったんだ(笑)」
「自分でも知らなかったよ(苦笑)」
「デート終わるまでエッチ禁止だからね!いい?」
ちょっときつい目をしながらそう言われ、私はゾクッとしてしまいました。
「わかった…でもちゃんと俺のところに帰ってきてくれよな。」
「所長とのエッチに夢中になっちゃったらどうする?パパじゃ気持ち良くなれなくなっちゃったら…」
「美穂…」
「ウソだよ(笑)そんなことありえないから。もし気持ち良くなっちゃっても愛してるのはパパだけだから!」
この時はまだ妻が所長とのセックスに夢中になってしまうとは思いませんでした。

私が続けて三回も射精したのは初めてかもしれません。
いつの間にか眠ってしまい、目が覚めると朝になっていて妻の姿はありませんでした。
子供達に朝食を取らせ学校に送り出す準備をしているのでしょう。
子供達の声を聞きながらウトウトしていると、妻にキスをされ起こされました。
「おはよ。子供達学校に行ったよ。パパ朝ご飯は?」
「まだいらないよ。」
「じゃあ私ももう少し一緒に横になっていい?」
「いいよ。 おいで。」
パジャマの上に着ていたパーカーを脱いで妻がベッドに入ってきて、私に抱きつき軽いキスを何度もしてきました。
「美穂、どうしたの?」
「だってパパがいっぱいやきもち妬いてくれて嬉しいんだもん(笑)私のこと愛してる?」
「朝からそういうこと聞くか?(苦笑)」
「子供達いないし二人だけだからいいでしょ(笑)パパにちゃんと言って欲しいの。」
「愛してるよ…美穂…」
「私もパパのこと愛してる!」
私は美穂にキスし、舌を絡ませました。
パジャマ越しに胸を触ろうとすると
「だーめ!デートが終わるまでおあずけって言ったでしょ(笑)」
「今日はもうダメなのか?」
「していいのは昨日の夜までだよ。私もガマンするんだからちゃんとガマンして。」
「わかったよ…でも美穂がガマンしたらデートの時にヤバいことにならないか?」
「なっちゃうかもね。ちょうど生理前でしたくてたまらなくなっちゃう時期にぶつかりそうだし。私がいっぱい感じちゃったほうが嫉妬するでしょ?」
そう言うとまた激しくキスをされました。
「美穂… したくてたまらないよ!」
「私もしたくなっちゃった!」
「いいだろ?」
「ダメっ!パパにいっぱい狂ってもらうんだから!だからガマンして!」
「もう狂いそうだよ!」
「もっと狂ってもらうの!私がデートしてる間、触らないのに想像だけでパンツの中がドロドロになっちゃうぐらいに!だからガマンしなさいっ!」
その言葉を聞いた瞬間、私の体に電気が走りました。
「はい… ガマンします…」
私の中で何かが弾けたような気がしました。
そのあと昨夜の疲れで二人ともウトウトしてる間に子供達が帰ってきました。
デートの話題になると興奮してしまうので私はその話題に触れないようにし、妻も話題にしませんでした。
でも夜はお互いしっかり抱き合って軽いキスを何度も繰り返して眠るのでした。

part3


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[ 2012/04/03 15:49 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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