彼女が浮気していた俺と、俺を敵視する同期の女の子

相手の女は同い年で同期入社の子。
顔が竹井詩織と言う歌手に似てるから仮に彼女を竹井さんとする。
ちなみに性格は基本おとなしい系。

何故か俺は彼女に嫌われていた。
姉がいるので女心は少し分かる。ニコニコしてるが目が笑ってないんだよ。
それにやたらとつっかかって来ることもあるし。まぁ他にも些細なことがチクチクあるが割愛。
営業成績がいつも俺のほうが上だったから、ライバル視されてたのかも。
まぁ俺は付き合ってる彼女もいたし、竹井さんなんて全く眼中になかったが。

ある日、同期だけでの飲み会があった。
日頃のストレスもあってか、男も女も飲みまくる飲みまくる。
当然場も乱れるわな。で、そこで「王様ゲーム」だ。
それもガキがするようなちゃっちいやつじゃなくて、シモネタ満載何でもアリの王様ゲーム。


765 :762:2009/06/02(火) 13:51:22 ID:mWIh1BISO
そして一番初めに偶然にも俺と竹井さんに指令が下った。
「3と9は抱き合ってディープキス」みたいな感じ。
よりにもよって俺と竹井さんかよ、とか思って彼女のほうを見ると案の定引きつってる。
しかし、やらない訳にもいかなかったから、なるべく明るく彼女に話しかけた。
「皆飲みすぎだよなぁ(笑)まぁーどうせ覚えてないからちゃっちゃとやっちゃお」みたいに。
「う、うん...」下向いて固まってる。
あーもー何でギャグに出来ないかなぁなんて思いつつ、
「皆さん!!いまからワタクシ稲葉は(仮)竹井嬢の唇を奪わさせて戴きます!!」
とふざけた感じで宣言。

768 :762:2009/06/02(火) 14:00:41 ID:mWIh1BISO
すると周りからうぉ~とかやっちまえーとかっていう声が聞こえてきた。
内心、ドキドキしまくってたが冷静に、顔にでないようにふるまった。
そしてゆっくり竹井さんに近づき、顔を近づけ、軽ーく唇を重ねる。
フワッと香る甘い匂いにクラクラする。
5秒くらいそうしてすぐに体を離した。
すると王様が「稲葉ァ!!んだよそれ!小学生じゃねぇんだよ!!
抱き締めてディープだっつっただろうが!!この役立たずが!!」とキレられる。
やっぱりごまかしはきかないようだ。
さらに「ディープ!!ディープ!!」と周囲も調子に乗って続く。
竹井さんは「もういいじゃん…」と小さい声で呟いていたが、
このままでは収拾つかないし、奴らに「腰抜け」とバカにされるのは嫌だった。

俺は覚悟を決めた。


769 :762:2009/06/02(火) 14:02:56 ID:mWIh1BISO
彼女の背中に片手をまわし、体をこっちにひきよせ、超密着。
そしてもう一方の手であごを持ち上げ、キス。
思わず「んん!?」て声を出す竹井さん。女勢はキャーキャー言ってる。
舌を入れようとすると、抵抗されるがだんだん口を開きチロチロ、って感じに絡ませる。
一度唇を離し呼吸。
「はぁ…い稲葉くん…もお…やだよやめようよ…」と哀願されるが、すかさず、「皆納得しないからもうちょっとがんばって…」と耳元で囁く。
再度唇を合わせる。
「んん…」さっきより激しく舌を動かす。
「んっ…んんんっ…!やっ…ん…」と言いながら必死に俺の体を離そうとするので、片腕できつく抱き寄せ、あごもがっちり固定。
すると竹井さんも諦めたのか、だんだん俺の要求に応えはじめた。
ゆっくりねっとり、深く絡ませる。
唇を吸ったり、軽く噛んだりも忘れない。
たぶん、時間にしてみれば3分くらい。
ワーワー言って手拍子なんかしてた連中も、最後の方は俺達のエロい雰囲気に飲まれ黙って凝視してた。

770 :762:2009/06/02(火) 14:04:19 ID:mWIh1BISO
もういいだろうと、ゆっくり唇を離す。
竹井さんは「はぁぁぁぁぁ…」って呼吸を整えてる。
顔を見ると目が潤んで頬は真っ赤で、口が半開きで何とも悩ましい…。
いつも無機質な笑顔の竹井さんの、はじめてみせる女っぽい表情にドキッとするも、
すぐにおちゃらけて「これでいいんですかぁ~王様~」とにっこり。
王様は興奮したような表情で「ぁ、あぁ…」とか言ってる。
周囲は「エローい!やべぇーよ!!!次いこうぜー!!ヒャッハー!!」みたいなノリになってくる。
よかった。

「ひどい目にあったね(笑)ごめんね」
「う、うん。びっくりした…。でもお酒の席だし…お遊びだよね」と彼女は苦い
笑顔で言った。
とりあえず飲み会での竹井さんとの絡みはこれで終わり。

多くの人に見られながらするのってこう言う作用があるんだなぁと思った。
ちなみに俺は飲んでなかったら、キスだけで逝ってたな(笑)

771 :762:2009/06/02(火) 14:05:28 ID:mWIh1BISO
その飲み会が終わって次の出勤の日。
竹井さんに避けられてる。目を合わさなくなった。
「さすがにやりすぎたかなぁ~」なんて思ったりもしたが、
まぁどうでもよかったから放置。
必要な事以外は話さない。
そんなのが3ヶ月?くらい続く。

少し逸れるがこの頃俺は、
つきあってた彼女にずっと二股(相手は既婚者)されてた事を知った。
結婚も視野に入れ、両方の親にも報告とかしてたから激しく修羅場ったが、
最終的にはなんとか別れる。
しかし元彼女が基地外化する。
ストーカー行為したり、自殺未遂したりそれはそれは大変だった。
俺はとにかく色んな対応に追われ、精神的にかなりキテた。
ちょっとした渋滞とかにもぶち切れてるレベル。

773 :762:2009/06/02(火) 14:08:42 ID:mWIh1BISO
そんな中、日帰り出張に出てそのまま直帰予定だったある日。
俺はやらなきゃいけない仕事を思い出し、イライラしながら会社に向かう。
時間はすでに22時をまわってたから、当然誰もいないかと思っていた。
が、事務所には竹井さんが独りで仕事をしていた。
「あれぇ、今日は遅いんだ」
「明日のプレゼンの準備が終わらなくって」

心の中ではよ帰れや、なんて思いながら彼女の斜め前の席で仕事開始。
もくもくと打ち込みだいたい終わった頃に彼女が話しかけてくる。
「稲葉君。最近元気ないよね。」
「ん?あぁ…まー色々あってねー。」適当に返す。
「色々って?どんな?」珍しくつっこんでくる。
「んー。仕事ミスったり…彼女と別れたり」
「あはっ。どうせ稲葉君が浮気したんでしょ」クスッと笑いながら言ってきた。

775 :762:2009/06/02(火) 14:11:31 ID:mWIh1BISO
「はぁ?なんでそうなるの」
「ちがうの?だって稲葉君って浮気するタイプじゃん」
「俺はしてないよ。あっちがしたの」
「嘘」
「はぁ~竹井さんの中で俺ってそんな男なんだなぁ」
「そうだよ。だって稲葉君は誰とでもキスとか…できるじゃん」
一瞬なに言ってるんだコイツはと思うが、
あの飲み会での事言ってるんか、とひらめく。

「あれは酒の席の事でしょ。竹井さんだってそう言ってたじゃん」
「でもあんな風にしないよ、普通は」
「あんな風って何?」
「だから…無駄に絡ませたり…」
「あーそう。それはごめんね。俺酔ってたし、もう覚えてないよ」正直めんどくせぇ。
「ふーん。やっぱ酔った勢いで浮気とかできちゃうんだね。
どんな気分なの?浮気するって?」

776 :762:2009/06/02(火) 14:13:58 ID:mWIh1BISO
「ってか、何怒ってるの?」
「別に怒ってなんか…」
「じゃあ何でそんなに煽るの」
「…」
なるほど、どうやらあのキスが多少なり彼女を揺さぶってるようだ。
いい加減うざかったしそれならもっとやってやろうと決心。

「じゃあさ、竹井さん。もう一回しよっか?」
「はっ?何を?!」
「キスだよ」
「急になに言ってるの、しないよ…」
「そっか残念」

777 :762:2009/06/02(火) 14:15:44 ID:mWIh1BISO
俺は席を立ち、竹井さんの前まで歩く。
「え、な、なに?」驚いて立ち上がる竹井さん。
「浮気する男の気持ちが知りたいんでしょ?」
見下しながら言う。
「えっ…」固まる彼女。
「教えてあげるよ」
まずは抱き寄せて、顔を固定して、キス。
「んっ!?…んんんんっ…!」体をねじらせて必死に抵抗する。
しかし、女の力が男にかなうわけない。

778 :762:2009/06/02(火) 14:17:31 ID:mWIh1BISO
「口もっとひらけよ」耳元で囁く。俺完全にスイッチオン。命令口調に変更。
すると竹井さんはゆっくり口を開け、舌を出す。
すかさず中に入り込んで、あの時以上の激しさでねっとり、じっくり舐め回す。
部屋にはじゅるじゅる、くちゅくちゅくと舌が絡む音が響いてた。
唇を離すと彼女は涙目になっていた。
「はぁっ…いなばくっん…や…」
「やめてはなし。それに一度はした仲だろ」
再びキスを続ける。
キスしながら俺は彼女の顔から手を離し、ゆっくりとスカートの中に手を入れ、
太ももとか尻をなでまわす。
「あっ!やだっだめっだめっ…!」慌てバタバタする竹井さん。
抵抗されると余計興奮する俺。
「いいねその反応。もっと嫌がれよ」

781 :762:2009/06/02(火) 14:20:20 ID:mWIh1BISO
窓際に移動さして、後ろから羽交い締めのような形になる。

「ガラスに手ついてケツあげろ」
彼女はイヤイヤ言いながらも、しっかり従う。
「いやぁ…もぅゆるして…」
「駄目。許さない。」
俺はすかさずスカートをまくりあげて、ストッキングとパンツを下げ、うしろから指挿入。
くちゅ、と音をたてる。
竹井さんの中はもうかなり濡れてぐちゃぐちゃになってた。
「ぁっっ…!?だめ、…だめっ、やめてぇ…」
「静かにしないと誰か来るよ」
そう言いながら2本目を入れ、ゆっくりかきまわす。
「ぁんっ…あっ…あっ…」
嫌がる素振りを見せながら段々あえぎ始める竹井さん。

791 :えっちな18禁さん:2009/06/02(火) 17:13:22 ID:TcLz8/xn0
ごめん、アク禁くらった

793 :762:2009/06/02(火) 17:23:17 ID:TcLz8/xn0
アク禁くらったのでPCから。遅くなってすいません。

「何だかんだ言ってしっかり濡らして喘いでるじゃん。ぐちゅぐちゅ言ってるし」
「これは…っあっ…ちがっう…ちがうの…」
「何が違うの」
わざと指の動きを早める。
「あっ…!!ぁん…!!はぁっ…やぁん…」
静かな分、部屋中に濡れた音が響いてる。
「感じてんだろ?」
「…」
「飲み会の時もこんなんだったわけ?」
「いやっ…ちがう…あっん…」
「本当の事言えよ。」
「あっ…ちがうっちがうってばぁ…」
「ふーん…。違うんだ。ま、いっか」

794 :762:2009/06/02(火) 17:30:46 ID:TcLz8/xn0
俺は彼女のあそこから指を抜き、今度はシャツを上の方までまくる。
すると白いきれいな肌が目の前に現れる。
とりあえずブラのホックだけはずし、背骨に沿って舌を這わせたり吸ったりして
反応を楽しむ。
勿論両手は彼女の乳を揉みしだきながら乳首コリコリ。
「あっ…あんっ…ぁ…稲葉くん…だ…め…」
今度は片手で乳首を攻めながらあそこも責める。
「竹井さん…エロい汁が足に垂れてるよ…」
言葉で責めまくると中が締まる。どMだ。
「いやぁっ…いやぁ…見ないで…」
指の動きを一気に速める。ぐっちゅぐちゅ言い出した。
「あっ!!やだ、だ、だめっ…もぉ…あぁぁぁ…イク…!」
体を痙攣させながら果てる竹井さん。

796 :762:2009/06/02(火) 17:45:02 ID:TcLz8/xn0
足をガクガクさせ、呼吸を整えながらか細い声で言う。
「い、いつもこんな事してるの…?」
「そんな訳ないだろ」
「じゃあなんで…」
「さっき言った通りだよ。竹井さんがあまりにしつこいから」
「それなら…もういいから…」
「駄目だよ。これで済むと思ってんの?」
「…」
「それにね、竹井さんって俺の事嫌いでしょ?いつも敵意むき出してさ。
そういうコのカラダを自分の好きなような出来たらサイコーかなって思ってね」

797 :762:2009/06/02(火) 17:47:05 ID:TcLz8/xn0
そう言って俺はささっと自分のズボンとパンツを下ろす。
もうかなりギンギンではちきれそうなものを彼女のあそこにあてがう。
「やっ!だめぇ…!」叫ぶ彼女を無視し、腰あたりをつかんで立ちバックで挿入。
ずぶ、にちゅにちゅと言いながら入っていく。
当然ナマなのだが、中がかなり熱い。今までに感じた事がない熱さだった。
そして肉がねっとり絡みついてくる。
シラフなのにこの有り様…会社でセックスと言うのが相当効いてるみたいだ。
「あんっ、ぁっぁっああああっ!!」
竹井さんの声も、もうかなり大きくなってた。

799 :762:2009/06/02(火) 18:11:36 ID:TcLz8/xn0
はじめはゆっくり動かし徐々にパンパンとリズミカルに腰を打ちつける。
「竹井さん、こんな風に犯されてる気分はどう?」
「…会社でこんな……ばれちゃうよ…」
「竹井さんが大きい声出さなきゃ誰にもバレないよ」
さらに激しく突きまくる俺。
「あんっ!あっぁっ!…あんっ!!あっ」もう叫びに近い。
「もぉっ…!だめぇ…そこきもちいっ…
稲葉くんっ…もっと…して…っ…」

800 :762:2009/06/02(火) 18:13:18 ID:TcLz8/xn0
「じゃあ今度は自分の机に手を付いてみて…」
「は、はい…」
一度抜き、窓際から自分の席に移動させる。
今度は体を少し横向きにして、片足を上げるような格好で再度挿入。
濡れすぎてるからすんなり入る。
「ぁあんっ…!」
「竹井さん…いつもはココで澄ました顔で仕事してるのに今はバックでハメられて…犯されてんだよ」
「やっ…言わないでぇ…」
「髪振り乱して喘ぐなんて、おとなしそうな顔して相当エロいね…」
「ご…ごめんなさい…っぁあ…」
言葉攻めすると中がぎゅっぎゅっと締まる。やべぇこっちが限界…
「竹井さん、もう出そう…」
「あっ…あぁぁん…稲葉君っ…外…外に出して…」
「分かってるよ…」

801 :762:2009/06/02(火) 18:15:48 ID:TcLz8/xn0
ピストンのスピードを一気に上げる。
「あぁぁぁぁっ…だめ、だめぇっ…!!きもちい…あぁ…あんっ…!!
あたしも…もぉ…イク……イク!」
机がガタガタ揺れる音と、肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅと言う音が部屋中に響く。
「やばい、出るっ…!」
出る直是にモノを抜き、彼女の尻めがけて大量の精子をぶっかける。
この瞬間頭が真っ白になった事をよく覚えてる。
「あぁ…」
彼女は机につっぷしてぜいぜいと肩で息をしてる。足はさっきと同じでガクガクしてる。

802 :762:2009/06/02(火) 18:18:25 ID:TcLz8/xn0
少し息が整のうと、ティッシュでぶっかかった精子を拭いてる。
「たくさん出たね…すごい…」
「…」
あぁ最近出してなかったもんなぁ。
ふたりともはしばらくは黙っていた。
そして…
「竹井さん、服着なよ…」
彼女はシャツは乱れ、スカートはまくり上がり、パンツとストッキングは足首までずり落ちた格好だった。
「あっ…う、うん…」
恥ずかしそうな顔して服を直し始める。
「い、稲葉君は…?」
「そうだなぁ。竹井さんが舐めてきれいにしてくれたら、着るよ」

ここからまた2回戦が始まるんだけど需要あるならまた書くわ。
長いって指摘してくれた人ごめん。読んでくれた人ありがとう。

812 :762:2009/06/03(水) 11:56:46 ID:1OLKckYxO
皆俺はいきなり消えないから安心してくれ。ただ書くのが遅くなるかもしれないが。

スペックはお互い27歳。
竹井さんは綺麗系。髪がストレートで長い。
まぁ歌手の竹井詩織を見てくればわかりやすい思う。
身長は165センチくらいあると思う。そして凄く細い。
強く抱きしめたら折れそうな感じ。

だから胸や尻はアレなわけだが。
俺はふっくらした唇が一番エロいと思ってるからそこはあんまり気にしてない。

ちなみに俺は185で割りと細身。でも身体は鍛えてる。
顔はブサメンではないと思う。
他に質問があれば答えるよ。
続きは待ってくれ。

821 :762:2009/06/04(木) 10:49:48 ID:ftk8VbiIO
今の関係…
あとでかく。

やった回数…
そんなにたくさんはしてない。
ちなみにこの前飲み会の最中にトイレでやった。
スペックは今現在のもの。

今書いてるから日曜日までにはできるかも
831 :762:2009/06/07(日) 16:17:07 ID:UGN6BuHRO
ちょ、書いたの間違って消しちまったよ!!
関西してたのに最悪だ

また書き直すから時間をくれ…
本当に申し訳ない

879 :762:2009/06/11(木) 21:03:49 ID:sVw1o0sA0
結構短いから先書くわ。

「竹井さんが舐めてきれいにしてくれれば着るよ」
正直、嫌と言われるかと思ったが、意外にも「はい…」となんとも素直。
しゃがもうとする竹井さん。
「あー待って待って。やっぱあっちに行こう」
応接室にでかいソファがあるのでそっちに移動。深く腰掛ける。

880 :762:2009/06/11(木) 21:04:16 ID:sVw1o0sA0
「じゃあ、するね…」
ひざまづき、髪を耳にかけ、ご奉仕開始。
始めは舌で先っぽをチロチロ舐めたり軽くくわえたりする程度だが、徐々に激し
くなってくる。
「んっ…ん…」
情熱的なフェラになるとじゅぼ、じゅぼといやらしい音が響き出す。
あーこれはやばい。誰にしこまれたのか、やたらと巧い。きれいにどころかまた
フルになっちまった。
止まらん。

881 :762:2009/06/11(木) 21:06:31 ID:sVw1o0sA0
座ってる彼女をソファにひっぱり込み、押し倒す。
「きゃっ…!」
パンツの隙間から指を入れると、にちゅっと音がする。
「さっき拭いてたよね?なのになんでまたこんな濡れてるの?」
指をぐりぐりやってみる。
「ちが…ぁっ…んっ」
「淫乱だね」
「あ…舐めてたら…なんか熱く…なってきて…いゃぁ…」
指でかきまわしながら、彼女の上にもたれこむようにしてキス。
自分から舌を激しく動かしてくる。
「んっんっ…はぁっ…あっ!」
1分程舌を絡ませ、ゆっくり唇を離すとつぅーと唾液が垂れた。
「はぁぁぁ…」

882 :762:2009/06/11(木) 21:10:14 ID:sVw1o0sA0
「俺の指竹井さんの汁でドロドロになっちゃったよ、どうすんのこれ」
白い汁がねっとりついた指を、彼女の顔の前に持って行く。
続いて指ふぇら。
これ始めての体験だったんだが、意外にぞくぞくした。

「竹井さんMだよね」
「ちがっ……ちがう…から…」
普段とのギャップのせいか、やたら俺のS心をくすぐる。
この女をもっと虐めてやりたい。征服したいと、ダーティーな事を考えてしまう。
しかしただハメるだけのセックスじゃつまらない。
そう思った俺は早速行動に移す。
まずは彼女の携帯ゲットし、自分のネクタイもゲット。
やだっなにするの?!と、驚いた表情をする彼女にのしかかり、バンザイーの格好
にしてネクタイで縛る。

883 :762:2009/06/11(木) 21:13:26 ID:sVw1o0sA0
「稲葉くんっ…なにするの…こんな格好…いやっ…」
さらにシャツも軽く脱がし(前がはだける感じ)、ブラを上にまくり上げ乳露出。
そして携帯を彼女の方に向ける。
「やっ…やめて、やめてっ!!」バタバタ暴れ出す彼女。
「今から竹井さんが犯されてるとこを撮るから」
「やぁ…だめだめっ…いやっ!」
「撮るだけだよ。別にネットに流したりしない」
そう言いながら、撮影ボタンを押す。

ティロリロリーン♪
間抜けな音が鳴った。

884 :762:2009/06/11(木) 21:16:11 ID:sVw1o0sA0
彼女の足をM字?に曲げ、本日2回目の挿入。
濡れ方がハンパない。
ずぶずぶずぶと入って行く所をアップで撮る。
「ぁぁぁぁあ…っ!!」
明らかに声を出すのを我慢してる。
しかしこの反応がたまらなくイイ。
二回目だからいきなり飛ばしまくる俺。肉がパンパン鳴りまくる。
しかし竹井さんは、はぁぁっ…とか、んんっ…とか苦しそう。
「どうしたの?さっきみたいによがりなよ」
彼女の顔をアップで撮ってみる。
「やぁ!…とらないで…ぁっ…ぁ……」
なかなか頑張るのでこっちも負けじととことん責める。
耳、首すじ、乳首、あたりをハメながら責めまくる。

するとだんだん恍惚とした表情になってきた。

885 :762:2009/06/11(木) 21:18:12 ID:sVw1o0sA0
中が締まってきた。もうすぐイクな。
「竹井さん、気持ちいい?」
「もぉ…だめっ…」
「イキたいの?」
「…イかせて…」
「そっか。それならカメラに向かって今の自分の状況を言ってみなよ」
俺はピストンを止め、カメラを竹井さんの顔に近づける。
「そ、そんな事…」
「イキたいんだろ?言えよ」
「…わ、わたしは…今…会社のソファで犯されて…
なのに…犯されてるのに…イキ…そうです…早く…イカせてください…」
「…いいね、サイコー」
更に深くまで刺さるようにし、激しくピストンする。
「あぁぁぁあぁあっ…それだめぇっ…!!もういくっ!!ぁあん…!!」
絶叫とも言える大声をあげながら、イッた。

889 :726:2009/06/11(木) 22:17:20 ID:cljDBetXO
携帯から。

その後騎乗→バック。
騎乗時は撮影できなかったがバックから撮影。
あーもーこっちも限界。
「竹井さんのまんこサイコーだよ…ずっとハメてたい」
「ぁっ…いなばくん…あたしもやばい…きもちぃ…また…いきそ…」
「竹井さん、また犯すからね」
「はい…」
「そろそろイクよ…今度は口に出すから」
ラストスパートかけると、先に彼女がイッた。
俺はイク直前に抜き、口の中で発射。2発目だったから量はそんな多くなかったかも。

890 :726:2009/06/11(木) 22:19:52 ID:cljDBetXO
「んんっ…ん…」
「竹井さん飲んで」
「ん…」
ごくりという音が聞こえた。どうやら飲んだようだ。
ゆっくり口からナニを抜き軽く休憩したあと再度お掃除フェラさせ

終了。


こんな感じで二回目は終った。なんか文に面白みがなくて申し訳ない。急いで書いたから。

899 :762:2009/06/12(金) 10:24:56 ID:ophzpM4tO
何故敵視されてたかは分からない。聞いてもない。
多分、俺の性格か仕事の成績…だと思うけど。

ちなみに王様ゲームやったのが年末くらい。

はじめてやったのが3月?くらい。

トイレ(二回目)でやったのが5月のはじめくらい。
まだつい最近の話です。
このスレってどれくらいの人が見てるんだ?
書き込みしてるとすぐアク禁?食らうから、タイミング合った人は支援してくれるとありがたい。

916 :726:2009/06/12(金) 19:21:49 ID:ophzpM4tO
遅くなって申し訳ない。では支援宜しく。


竹井さんと初めてしたのが3月くらいだったんだが、それから5月頃まで全く何事もなく毎日が過ぎていた。
仕事の事を軽く喋ったりする程度。
まぁ、俺が入ったばかりの新人の女の子に付きっ切りだったのと、自分自身の仕事が忙しかったからなんだけど。
何度か夜2人きりになった事もあったが、そういう雰囲気にはならなかった。
そもそもそんな気も起きなかったんだが。

917 :726:2009/06/12(金) 19:22:53 ID:ophzpM4tO
そしてある平日。
地方の営業所から部長さんたちがやってくると言うので全員で歓迎会。
しかしこの時も新人がベタベタして来るので、当然竹井さんは寄って来ない。
少し逸れるが、新人さんの話をしよう。仮に中村さんとする。
中村さんはよく言えば今時のキャピキャピ(死語?)した可愛らしい女の子と言った感じ。
悪く言えば男好きのぶりっ子。2ちゃんで言うスイーツってやつだ。

918 :726:2009/06/12(金) 19:23:47 ID:ophzpM4tO
本気か冗談なのか解からないが、あの手この手を使って責めてくる。
「ここ、見て下さい。ストッキングがやぶけちゃったんですよ~」とか言って太もも見せて来たりとかはしょっちゅうある。
こういうの好きな男は多いかもしれないが、俺は嫌いだった。
何というか、引いてしまう。俺の姉もこんなタイプだからかもしれない。
だからいつもテキトーにあしらっていた。

しかしこのスイーツ中村が二次会で思わぬ攻撃を仕掛けて来る。

919 :726:2009/06/12(金) 19:26:32 ID:ophzpM4tO
二次会。時間も結構遅かった。
スイーツ中村と俺と、あと3人位で固まって飲んでた。
飲み会とかになると自然に会話がシモネタとか恋愛系の話になってくる。
男1「そういえば中村ちゃんって彼氏いないの?」
スイーツ「えぇ~いませんよぉ★でも稲葉先輩みたいな人と付き合いたいな~★」
全員吹く。そして燃料投下により男共が一気に盛り上がる。
周りも何々?みたいな好奇な目でこっち見てる。当然、竹井さんも・・・。
男2「まじかよ!稲葉君モテるね~!!」
俺「ちょ、酔っ払いすぎだよ(笑)」
内心、普通言うか?冗談でもそんな事。仮にも会社の先輩だぞ。スイーツ凄まじい。
スイーツ「えーでもー私ー、自分には正直でいたいんですよー★」
男3「稲葉君彼女いなかったよね?じゃー付き合っちゃえば~」みたいな事を言い出す。まじで止めろ。

921 :726:2009/06/12(金) 19:29:23 ID:ophzpM4tO
支援ないな…いきなり途切れたらアク禁食らったと思って下さい。


スイーツ「えーどうしよっかなー★?」
俺「いやいや、中村さんには俺なんかじゃなくてもっと若くてお似合いな男(=DQN)がいいと思うよ」
スイーツ「きゃぁ、フラれちゃったー★でもスイーツがんばりまーす★」
ホントスイーツわけわからん。
周囲は「えーあの2人そうなのー?」とか言ってニヤニヤしてる。

923 :762:2009/06/12(金) 19:34:09 ID:ophzpM4tO
この空気を変える様に、ここでイキナリ部長の腹ダンスショーが始まる。
すると一気に皆そっちに興味を示す。と言うか、見なきゃいけない。
よかった助かった。ホッとする俺。

しばらくボケっとしてると、ケータイにメールが届く。
竹井さんからだった。
「今トイレにいるんだけど、きもちわるいのでお水持って来て下さい」

926 :762:2009/06/12(金) 19:35:45 ID:ophzpM4tO
わざわざメールして来るなんてよっぽど悪いのかとか思いながら、
コップ持ってトイレへ。
女子トイレをノック。
「竹井さん、俺だけど。大丈夫?」と声をかける。
するとドアが開く。あれ、結構普通そうな顔。
「入って」
「えっ…でも女子トイレだよ」
「どうせ私達以外客いないから」
なんだか鬼気迫るものを感じ、素直にしたがった。

927 :762:2009/06/12(金) 19:42:32 ID:ophzpM4tO
「どうしたの?」
怒ったような顔して無言でじっと俺の目を見てる。
さっきのスイーツとの話がマズかったかなとか考えてた。
すると「キスして」
内心、は?と思った。
が、とりあえず軽くキスする。
「竹井さん、酔ってるの?」
問いには答えず首に腕を巻きつけ、体を密着させてくる。
「もっと…」
自ら唇を重ねて、積極的に舌を動かしてる。
だんだん濃厚なキスになってきた。
この予想外の行動に、俺はかなり興奮したね。
それにキスするのも久しぶりだし。なんか凄くいい匂いするし。
とにかくこの状況。今にもスイッチが入りそう。

928 :762:2009/06/12(金) 19:46:06 ID:ophzpM4tO
しかしここはトイレ。飲み会の最中。一回唇を離す…
「竹井さん、ここじゃマズいよ…誰か来るかもしれないし…」
「やだ…今…して…」
上目遣いで目をうるうるさせて、甘えたような声で言う竹井さん…超萌えた。
計算づくしのスイーツとは比べものにならん。
この一言で俺の理性はどっかに飛んだ。

930 :762:2009/06/12(金) 19:50:44 ID:ophzpM4tO
まず思いっきり抱き締めた。と言うか抱き締めずにはいられなかった。
「竹井さん…やばい可愛い…」
普段はこんな事絶対言わないのに思わず言ってしまった。

そしてキス。
今までした中で一番激しかったと思う。何というか本能のままにむさぼる、って感じ。
この異空間がそうさせたのかもしれん。

951 :762:2009/06/12(金) 23:29:45 ID:ophzpM4tO
しかし時間勝負?なので早速パンツの中に指を滑らせ濡れ具合を確認。
「あっ…ん…!!」
「めちゃくちゃ濡れてるね…これならもう入れても大丈夫だね」
「は…やく入れて…お願い…」
ズボンとパンツを脱ぎ、タオルかけに手を掴ませ、
スカートをまくり、バックの体制で一気に挿入。
「ぁあぁっ!!!!!!」
いきなりデカい声を出すから口を塞ぐ。
「静かにしないと誰か来るよ」
「ご、ごめんなさい…」

952 :762:2009/06/12(金) 23:30:25 ID:ophzpM4tO
ハンカチを噛み締め必死に抑えながらも喘ぐ竹井さん。
次から次へと汁が溢れ出し、しまいには足に垂れていた。
なるべく音や声は出さないようにしていたが、
パンパン肉が鳴る音と、汁がぐちゅぐちゅいう音だけはトイレ内に響いていた。
入れて2、3分程経った時。
トイレの方に誰か来る足音がした。
かなりドキリとした。
客は他にいなかったから、多分会社の中の誰かだと言うのは明白。
でもあまりにも気持ちよくて腰を打ち付ける事だけは止められなかった。

953 :762:2009/06/12(金) 23:31:04 ID:ophzpM4tO
どうやら足音の主は男で、隣の男性用のトイレに入ったようだった。
壁の向こう側に、知り合いがいるのかと思うとさらに興奮した。
「隣に誰か居るんだね…今この場面見られたらどうしようか?」
と小さい声で囁いた。
竹井さんはすぐにハンカチを口から離し、
「もぉ…どうなってもいい…手ぇつないで…」と言ながら片手で俺の手を握る。
カップル繋ぎをして片手は腰あたりを掴む。
ハンカチを口から話したから「んっんっ…」と声が漏れてる。
あー隣の奴に聞えるかなーなんて考えてたら、イキそうになってきた。
「竹井さん…ごめん…もう…出そう…」
「いいよ…出して…中に…」
「結構濃いの出るかもしれないよ…」
「いいから…全部出して…」

954 :762:2009/06/12(金) 23:31:58 ID:ophzpM4tO
一気にラストスパートをかける。
「ぁぁぁっ…ん゛ん゛……!!」
耐え切れず声を出してしまう竹井さん…
正直、ガタガタいってるし絶対聞えてるなーと思ったが、
俺ももうどうでもよかったからそのまま死ぬ物狂いでピストン。
「竹井さん…出すよ…」
「ぁっ…いいよ…だして…あっ…」

ドクドクドク…!!と物凄い勢いで大量の精子が出た。
ホント、白目向きそうな程気持ちよくてしばらく放心状態から抜け出せなかった。

955 :762:2009/06/12(金) 23:32:42 ID:ophzpM4tO
竹井さんは息を整えてる。
「稲葉君大丈夫…?」
「うん…ごめん…気持ち良すぎて…やばかった」
「私も…」
気付いたら隣の人はもういなくなってたようだ。
しかしあまり悠長にしてられないのでパンツとズボンを履く。
竹井さんも精子を拭いてる。
「稲葉君、先戻ってて…」
「わかった…」
出ようとすると、すぐに引き止められる。
「やっぱりもう一回キスして…」
すぐに抱き締め、手を繋ぎ、唇を重ねる。
何となく名残おしかったが、俺は先にトイレを出た。

961 :762:2009/06/12(金) 23:41:07 ID:ophzpM4tO
出てみると以外に男子トイレと離れてる事に気がつく。
これなら聞えてなかったかも。
ドキドキしながら宴会場に戻ると、部長と課長がが髭男爵の物まねをやっていた。
席に戻るとスイーツ中村が寄って来る。
「先輩どこ行ってたんですか?」
「んー……ちょっとトイレ」
あんなに永く感じたのに時計を見ると10分程度しか経ってなかった。
少し経って竹井さんも戻ってくる。
他の子に心配されてた。彼女は「ちょっと気持ち悪くて吐いてた」と言っていた。

その後、飲み会が終わり俺はスイーツ中村にどっか行きましょうよと誘われたが、断る。
竹井さんの不機嫌の原因はこいつだろうし、下手に2人きりになったりしたら何言われるかワカランし。

968 :762:2009/06/13(土) 01:04:08 ID:cP9XX+MkO
一応これで終わり。
長い間支援ありがとう。
待ってくれた人もありがとう。

704 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 12:59:13 ID:hoSUlxpgO
遅くなってごめん。長くなりそうだけどよろしく。

その後、どちが誘う訳でもなく自然の成り行きで、俺ん家へ向かう。
車中やマンションのエレベーターの中ではお互い無言だった

なんというか、スリルな空気とはまた違う、
付き合って初めてする時みたいな空気だった。
俺も、柄にもなくドキドキしてしまったよ。


708 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 13:23:50 ID:hoSUlxpgO
鍵を開け家の中に入った瞬間さっきまでの紳士的な態度とはうってかわり、野獣に変貌する俺
彼女をドアに押し付けて立ちキス
久し振りに味わった唇は凄く柔らかくって、
それだけでもうかなりやばかった。

「んんっ…ん…」
舌を絡ますと、悩ましい声で鳴き出す竹井さん
だんだん脚がガクガクしてきて、
ついに手の力が抜け持っていたバックがバサッと音をたてて床に落ちた。
自由になった手を俺の背中に両腕をまわし、抱き合いながらキスする形に。
超濃厚
スイッチオンでーす。


711 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 13:45:51 ID:hoSUlxpgO
その場で一気に押し倒し、のしかかる。
「えっ…?ちょっと待って…お風呂…お風呂入ってから…ね…?お願いっ…」
ここでするの…?と言いたげな顔だった。
まぁ確かに靴すら脱いでないし、玄関真っ暗だし、
言うとおり風呂入って身綺麗にしてからゆっくりやるのもいいのかもしれない。
けど、一度スイッチ入ったらなかなか我慢できないのよ、男は。
それにここ最近避けられてた反動もあって、
とにかく今すぐ滅茶苦茶にしたかった。

よって彼女のお願いは却下。


714 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 13:50:19 ID:hoSUlxpgO
まずスカートの中に手を入れて邪魔くさいストッキングをぶち破き、
パンツの横から一気に指挿入。
「やっ…!!だめっ!だめっ!!汚いから…待って…!お願い…!」
必死に足を閉じようとする。

まず言葉による牽制。
「あのさぁ…俺今日までどんだけ待ったと思ってんの?もう一秒も待たないから観念した方がいいよ」
俺久しぶりに言葉を発した。


716 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 14:02:01 ID:hoSUlxpgO
すると一瞬足の力が抜けた。
ここぞとばかりに足を全開にしてパンツ思いっきり横にずらして舐める
「やっ!やだぁっっ!!!だめっ…!」
激しく身をよじる。
本当に嫌だったらしく、さっきよりも身を大きく動かせて強く抵抗してくるから押さえつけた。
所詮は女の力。男の本気にはかないません。

んで容赦なく舐めまくる。
まぁ、野暮な事は一切気にしません。


719 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 14:12:28 ID:hoSUlxpgO
クリを中心に、ゆっくりと孤を描くように舐め、吸う。
言葉ではだめ…、だめ…って連呼してたが中からはねっとりした汁がどんどん溢れてきていた。
5分くらい責め続けたところで、体がびくっびくっと痙攣しだした
「だめっ…もうイきそぉ…!」
舐めるスピードを若干速くしたら、あっさりイった。
目の焦点が合ってないが、まだ許さない。
今度は指をつっこみ、クリとGスポを両方攻めてやる。
「ぁあああぁっ!!あんっ!!それやばいっ!!」
身をよじらせあえぎ出す。完全に快楽におぼれだした竹井さん。
中はもう大洪水状態。
「やっ…また…あぁあ…」
何だか弱弱しい声を2回目の絶頂を迎えた。


720 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 14:23:05 ID:hoSUlxpgO
痙攣する彼女を見下しながら上着を脱ぎ、ネクタイ外し、さらにズボンを脱ぐ。
もうちょっと焦らそうかと思ったが、こっちがもう我慢の限界だったんで…
まだうつろな表情をしてる彼女のまんこにモノをあてがい、押し込もうとした
その時!
「ま、待って…」

まさかここで待ったがかかるとは思わなかった。
何言い出すんだ?まさか危険日だからムリとか~?
「あ、あの…」
顔が真っ赤になってる。一体何なんだ?!
彼女の胸中が全く読めなかった。


726 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 15:03:34 ID:hoSUlxpgO
「あ、あの…ね…」
「その…う、うしろ…から…してほしい………です…」

あまりにも意外な答えだったから一瞬理解できなかった。
俺の一方的なセックスで始まったこの関係。
今日まで何度か関係あったが、最中に自分からおねだりする事は一度もなかった。
俺は何だか男として誇らしい気持ちになったよ。
あんなにいつもツンケンしてた女が、今ではバックで犯してくださいと、顔を赤らめながらお願いしてるんだから。

俺たいていセックス中であっても自分を見失ったりする事ってないんだけど
この時ばかりはわずかにあった理性もキレイにぶっ飛んだ。


727 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 15:06:02 ID:hoSUlxpgO
何も言わず彼女の腕を掴み、立たせ、玄関のドアに押し付ける。
今思うと、腕掴んだ時とか押し付けた時とか、力の加減全くしてなかったから痛かったかもしれない。
しかしもうそんな事にかまってられなかった。
スカートをたくし上げストッキングとパンツを下ろし、腰を掴んで立ちバックの体制で一気に突き刺す。
ずぶずぶずぶ、と俺のモノは吸い込まれていった。
「ぁあああっ…!!!!」

更にシャツのボタン引きちぎって(ごめんなさい)胸も一緒にを弄ぶ。
まさしくケダモノ。


729 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 15:11:35 ID:hoSUlxpgO
「い…稲葉君……ど、どうしたの…急に…」
喘ぎながら喋る。
「竹井さんは後ろからされるのが好きなの…?」
「んっ…好きっていうか…何かあなたに征服されてるみたいで…凄く感じるの…」
あーもー。萌え萌え萌え萌えー
一言一言がいちいち俺のS心を駆り立てる。
もしかすると俺は彼女のこう言う所に惹かれたのかもしれない。


730 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 15:18:13 ID:hoSUlxpgO
暗闇の中でガンガン突きまくる。
その度に叫びともいえる様な声で反応する彼女。
お互い汗だくでもうめちゃくちゃ。

久しぶりだったし、初回から全力疾走した事もあって
ものの5分位でイってしまった。はえー。

で、何も言わずに中に出してしまいました。

出し切って、抜くと、中から俺の濃厚な液がコポコポーって感じで垂れてきた。
彼女はそれを手で受け止め、すぐトイレに走って行った。


732 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 15:23:11 ID:hoSUlxpgO
俺は玄関にバタリとあおむけで寝転がり息を整える。
彼女は軽く身なりを整えてトイレから出て来ると、ちょっと心配そうな面持ちでぐったりした俺を見下げてる。
「大丈夫…?」
「うん…大丈夫。てかごめん。中に出しちゃったし、そのシャツ…」
ボタンが2、3個吹っ飛んでとんでもない事になってた。
「もぉっ!!高かったんだからねっ!!」ちょっと悪戯っぽい笑顔で笑う。
そう言えば今日だけでも色んな表情を見たなぁ。
怒り顔、泣き顔、笑顔…
なんて考えてると急に愛しくなった。
今度は優しく腕を掴み、俺の方に引き寄せる。
「竹井さん…好きだよ。」
「もぉっ…竹井さんじゃなくて…ちゃんと名前で呼んで…」
「えっ…?う、うん…しおり…………………………ちゃん。」
あー。俺女の子を下の名前で呼ぶのってホント苦手なんだ…何か恥ずかしくて。
「なにそれー!!ちゃん付けって稲葉君に似合わないよー。…でもまぁ嬉しいけどね」
自分だって「稲葉君」じゃないか


733 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 15:31:49 ID:hoSUlxpgO
こんな感じで1回戦は終了。
一気にラブラブモードになった俺たち。
この後お風呂入って、今日あった事や今までの事をたくさん話して、寝た。
次の日。
土曜だったけど、上司さんに来いと言われたから朝起床。
起きると何と朝ごはんが出来てた。いつの間に。
メニューは至って普通だったけど、朝食べない・料理しない俺にとってはご馳走とも言えるものだった。
で、ご飯食べる前に竹井さんを食べちゃいました。

家を出るとき、彼女は心配そうな顔してたけど「大丈夫だよ。何とするから。信じて。」と言って出た。
この先どうなるか解からないが、俺が彼女を守ってやらなきゃいけないんだ。


739 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 16:20:29 ID:hoSUlxpgO
11時頃出社。静かな事務所に入ると、上司さんが1人で仕事してた。
しかしその顔つきが何だか険しくて、一瞬身構えてしまった。

「おはようございます」
「おぉ、稲葉。来たか。悪かったな、休みの日に呼んで」
俺に気づくといつもの笑顔で手を振ってくれた。
「いえ、こちらこそすいません、昨日は…」
「いや、いいよ。まぁな。ここじゃなんだし、メシでも行くか」


740 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 16:28:51 ID:hoSUlxpgO
喫茶店へ移動。
「あの、昨日は私事に巻き込んで本当に申し訳ありませんでした」
席に着くなり、謝る俺。
「いやいや、いいんだよ。それも上司の役目だしな。俺の方こそ疑って悪かった」
「いえ…」
「で、昨日あれからな、借りてきた猫のようにおとなしくなったぞ」
「はぁ…そうだったんですか。本当にすみませんでした」
「稲葉。あぁ言うタイプの女には隙をみせたらいかんぞ、絶対に。」
「はい…肝に銘じておきます」
「で、だな。今後、なんだが。彼女、仕事を辞める気はないらしいぞ」

ゾっとした。


743 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 16:40:46 ID:hoSUlxpgO
「まぁこれくらいの事じゃ会社もどうも出来ないしな。まぁお前がしっかりしてればいいんだが」
「ところで、疑問に思ったんだが。お前のみたいな男でもあぁ言う女には強く言えないものなのか?」

多分上司は俺が中村に何か弱みを握られてると考えてているんだろう。
…やはり全部話すしかないな。

「実はですね、僕同じ部署の竹井さんとお付き合いしています。中村さんは、偶然その事を知って、僕に…」

「竹井」と聞いて上司の顔がピクってなった。
やっべええええええええええええええええええ


747 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 16:56:10 ID:hoSUlxpgO
「竹井…?」
「はい。竹井しおりさんです。こんな形で報告となってしまって申し訳ありません」
「…お前、ちゃんと真面目に考えてるのか…?」
「はい。勿論です。先の事もお互い真面目に考えています」

あー言っちゃった言っちゃったー。
俺の部下に手出したのかぁぁぁぁ!!ってキレられるかと内心ビクビクしてたが…
「そうか。竹井さんか。」
以外も祝福ムードだった。
「俺はお前達は犬猿の仲だと思ってたよ。何だ、そう言う事だったのか」
「い、いや…前はそうだったんですけど…」
「まぁ細かい事はいいよ。そうか、竹井さんか…」
「あの子はなぁ…仕事でミスした時とかよく1人で泣いてたなぁ…」
「えっ!!そうなんですか?」
「不器用で負けず嫌いだろ?だから人から誤解される事もあるんだけど、本当はいい子なんだよな」

749 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 17:05:34 ID:hoSUlxpgO
「そうかそうか…俺はお前達がくっついて嬉しいぞ。稲葉。お前、ちゃんと幸せにしてやれよ」
「はい。竹井さんは僕が必ず幸せにします。」
「それでですね…その…中村さんと噂になってしまうと彼女が…」
「そうだろうなぁ。まぁそれに関しては俺が皆に根回ししてやるぞ。お前が自分で発表するのもアリだけどな。」
「まぁでも何があるか分からんから、結婚宣言はもう少し様子みてからにしろよ。」
「わかりました…それではその方向で」
「中村さんはなるべく俺が見張っておくよ」
「ありがとうございます」
この後馴れ初めと色々聞かれ、この日の会談は終了した。


756 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 17:20:38 ID:hoSUlxpgO
とりあえず以上が土曜日までの話。
ここからは何も書いてない。

馴れ初めは僕が迫りましたと言っておいた。


757 :えっちな18禁さん:2009/07/03(金) 17:21:29 ID:Q9e3RbUo0
で、最初に嫌われてた具体的な理由とか教えてもらったのか?


758 :えっちな18禁さん:2009/07/03(金) 17:34:09 ID:Gsj8qaj10
乙。
今の中村はどうなってんの?
簡単によろしく


767 :稲葉 ◆wvaZw0nFjY :2009/07/03(金) 18:19:10 ID:hoSUlxpgO
■嫌われてた理由
聞いてないから知らん。
■中村
一週間休んで出てきたかと思えば幽霊みたいになって覇気がない。
日に日に立ち直っては来てるが違う意味で怖い。
今のところこちらに接触はしてこない


続く……のかな?
たぶん今の所音沙汰なしです

・ここだけのオリジナルの体験談(姉妹ブログも全て含む)
関連記事
・今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました完
・巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由4
・子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた完
・寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦 完
・まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した3
[ 2017/08/02 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング
動画紹介