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【体験談】ナビソフトの更新で知った妻の真実の姿

もう5年以上も前の話です。
ようやく話せる状態にまで、回復しました。

きっかけは妻のクルマのナビソフト差し替えでした。

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会社から帰って妻からクルマのカギを受け取り、頼まれていた地図ソフトを交換した際、ふと悪戯心が騒ぎ出しました。ナビには通過足跡を残す機能がついていますが、私が付けたナビはかなり長距離の足跡を保存できる機能がついていました。

しかも通常は表示を消しておくことが可能でした。昼間何処に行ってるのかな?と、単なる好奇心から記憶された足跡表示の操作をしたのです。
普段行くスーパーや割と近くの実家親戚など、地図上の道路が白く点で埋まります。

地図の縮尺をかえて、ふと気づいた1本の足跡。普段全く話題に出ない、20キロ程離れた隣町へと続いています。実家への道順と同じ位白い点で埋まっているということは、頻繁に通っている事を意味します。興味をそそられて地図をスクロールしていると、前方から妻が歩いてきます。

「地図、うまくはいった?」と聞いてきました。
落ち着いた態度で一旦入れた地図を抜き出しながら、「うまく読み込まないから、もう少し時間が掛かりそう」というと、「最近出来たバイパス、ないと川の中を走っちゃうのよね、じゃお願いね」と家に戻って行きました。

戻ってゆく妻の後ろ姿を確認し、地図を再度表示させて足跡を確認しました。足跡の形はクルマの進行方向が判り易くなっていますが、隣町のある場所で方向転換し山に向かっていました。途中で何箇所かで道を外れ、また同じ道を戻って隣町の同じ場所に向かっています。

何か予感を感じ、足跡は外部メモリーに移して画面からは消去し、走りながら外部メモリーにかき込むモードに設定しました。2個のメディアを交代で入れ替えれば、毎日チェックできます。

程なくして家に戻って妻を呼び、新しくなった地図を見せました。当然、足跡の事は知る由もありません。屈託無く喜んでいました。勿論、何も聞きませんでした。
翌日より帰宅時に慎重に妻のクルマのドアを開け、素早くメモリーを差し替えて夜パソコンでチェックするのが密かな日課となりました。

半月程調べると、火曜日は毎回、あと平日にもう1〜2回、例の隣町に出掛けています。
前後して、実家に寄っています。どうみても奇妙です。

妻にナイショで行動を監視するのは後ろめたさもあったのですが、会社帰りに実際に隣町に行き地図の場所を確認しました。最初に立ち寄ったのは、地図で予想した通りデパートのようです。

次の目的地である山に向かう道を進み、毎回道から左右にそれる場所付近で・・・愕然としてしまいました。

近辺の両脇はラブホテルが立ち並び、ネオンが淫靡な雰囲気を漂わせています。ラブホテル街より奥に住宅街などはなく、ラブホテルに入る目的以外で道をそれる理由は見つかりません。

普通なら、速攻で帰り妻を問いただすべきなのでしょうが、ナイショでナビを盗み見た後ろめたさもあり、帰宅てからも話題にしませんでした。
それどころか、この半月というもの妻の秘密を垣間見て異様な興奮状態にありました。

更なる物証を探すため、用意したのが超小型レコーダーです。メディアに保存が可能で、電池も連続9時間持ちます。また音声の周波数を認識して会話している時以外は録音をやめてしまいます。更に1分毎にタグがつくので、何時に何をしていたかがはっきり判ります。

2個用意して、日々交互にハンドバックに忍ばせます。バックに無頓着な妻は、バッグを変えませんし整頓もしません。目立たないポーチに入れて、使っていない横のポケットに入れておけばまず気づかれません。
(事実、盗聴をやめるまで存在に気づきませんでした。)

決行は疑わしき火曜日。帰宅後に役目を遂行したレコーダーを入れ替えました。
はやる気持ちを抑えて、翌日会社帰りにコンビニ駐車場に車を止めて聴き始めました。
感度を一番上げておいたので、ほぼ話し声は聞き取れました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。車の中で絶望する位。

録音された記録をドキュメンタリーにすると、以下のような・・痴態であった。
火曜日朝、9時過ぎに実家へ長男を預けに行く。(パートと言っているようであるが、そんな話は知らない)
速攻で隣町に出掛け、開店と同時位にデパートへ入る。

待ち合わせた男と親密に会話を交わし、下着売り場で色っぽい(たぶん)下着を選ぶところから逢い引き開始のようである。
男「ほら、こんな色なんか○美に似合うぞ」
妻「え〜、こんなキワドイの穿かせる気?」
男「そんな事言って、ホントはもっと色っぽいのが好きなくせに」
 妻は私の前では、お腹が冷えるとか言って色っぽい下着を着た事は一度もない。

結局、どんなモノかは判らないが5千円前後のパンティを買っている。
その後で、どうやらトイレらしき個室に入る。恐らく身障者用ではないだろうか?

男「さあ、お待ちかねの肉棒だ。待ち遠しかったろう」
妻「もう我慢できない、早くおしゃぶりさせて頂戴!」
男「お前のために昨日から洗ってないんだ、キレイににしてくれよ」
妻「ああ、この香りたまんない!」
 結婚してこの方、そんな変態な事出来ない!といわれて来た生フェラ。それも即フェラである。

 長いこと「ペチャ・ネチャ」という淫音が響く。
男「う〜ん、そろそろ逝きそうだ、足上げて股を広げろよ」
妻「また、いじめるのね。私もイきたいのに・・・」
男「○美の泣き声は大きいからな、ここじゃばれちゃう。あとで思い切り泣き叫ばせてやるよ」
妻「もう、自分だけ先にいい思いして。アンっ・・しっかり支えてて、倒れちゃう」
男「今日も色気ないパンツだな。まあ、汚れ役だからな。さあ、横から入れるぞ!」
妻「そんな、もっとゆっくりやって!。イッ・・んっ」
男「もうヌルヌルのくせに。まあ、太さ6センチ以上あるからな。お、すんなりはいっちまったぜ、ほら子宮の入り口だ。ここを良くツツクと子宮が興奮してザーメンを沢山吸うんだと、ホラ」
妻「アウッ・・アン・○美こ・われ・ちゃう。お・お・う・ウンアッ・もっ・もっ・とお奥にいっ。つ、突いて頂戴!!」

男「逝きそうだ、逝くぞ!」
妻「いい…もっとお、奥にもっと・ダメ・逝っちゃダメええ!!!」
男「ふう・・3日ぶりだからな、1回目はお先!溜まってたからパンツから漏れてくるぞ」
妻「もお、中途半端に火をつけて。お願い、拭かせて。歩いていると穿いてても漏れてくるの」
男「それもお楽しみのうちだろ、ほらキレイにしてくれよ」
妻「穿いたまま、注ぎこまれて、しゃぶるだけ。・・一句できちゃった。(ペチョっ)もう、口紅が取れちゃうじゃない。」
男「そう言ってて、舐めるの穏当にうまいな、○美は。さあ、メシにするか。」
妻「ここ焼き肉が美味しかったわよね、焼き肉にしましょ!」
男「丁度反対側だから結構歩くけど、垂らすのも快感て訳か。すきモンはしょうがねえな」
妻「もう、知らない!」

昨日の朝、排卵日ということで私とセックスをした。2人目が欲しいのだが、体質的に出来にくく長男を妊娠するのに1年を要した。結局前回同様産科医師の指導で排卵日を狙い着床を良くする薬を飲んでいる。そんな危ない日に他の男の精液をタップリ注がれに出掛ける妻の行動は、私の理解の許容を超えていた。

多量に出されたらしく、妻は途中で何度も立ち止まり男に手を引かれ、を繰り返した。サンダルのネチャ・ピチャという音が段々大きくなり、妻の声から羞恥のレベルが見て取れた。

焼き肉屋の椅子にも、大きなシミをつくったようだ。
正午には食事を済ませ、デパート内の婦人服売り場に向かった。BGMから、派手目のお店のようだ。

男「ウチのに少し派手目の服をみつくろってやってくれ、どうも地味系な服ばかり選ぶから」
店員「○×様、いつもありがとうございます。じゃあ、思い切ってトップは薄地のキャミに同色系ミニなどは如何でしょう。」
男「任せるよ、じゃあ頼むな!」

ブラが透けちゃう・この位が可愛いですよ・スカートが短い・流行のはもっと短いんですよ・といった押し問答の末、薄ピンクのキャミに同色系のフレアミニ・ピンクのガーターに決まったようだった。
いつもなのか買った服を着て、着てきた服は紙袋に包んで貰った様子。時折、何故か嗚咽の声が漏れるが、かみ殺しているようにも聞こえる。

店から離れると、
男「まるで10代の子みたいな格好だな。ブラが丸透けだぞ。スカートも・・・店の子はもっと短いから、まあ普通か。スカートからガーターが見えるのもエロっぽいな。さっきはタップリ出したから、少し匂わないか?。女の子も気づいてたぞ」
妻「自分で出し・ておいて。ねえ、そろそ・ろローターを止めて!・・静かだけど・・結構キツいの!も・う、いきそう。今日のショ・ーツ、ナイロンで全然吸っ・てくれないし。もうベチョベチョ!」

ブティックか焼き肉屋か、判然としないがパンツを履き替えて、ローターまで入れられている。

男「女の子が言ってたぞ、“あの子絶対セックスしたばっかり!”って、しょうがねえな、ほら」
妻「ああ・あ・・フウ!!。もう!、お願いだからあなたのでイカせて!」
男「昼過ぎからもうおねだりか?昨日の朝はだんなとしたんだろ」

妻「彼は医者の言いつけ通り指定日に注ぐだけよ。寸前まで手でしごいて、イク寸前に先だけ差し込んで手コキ20秒位。そうあなたが命じたんじゃない。彼と月1回以上のセックスをするな、とか奥まで挿入させるな!って。だから彼とは1分以上連続で繋がった事ないわよ。それに、痛くも無いのに子宮の病気と言わせて新婚早々半年もセックスレスにさせたのは誰だったかしら?あの頃はゴムつけてしごいてあげるの大変だったんだから」

男「古い話を持ち出すなよ、そのかわり平日は毎日のようにたっぷり可愛がってやったじゃないか。そうだ、あの頃のように毎日お前のウチでするか!」
妻「馬鹿な事言わないで!会社の葬式で彼が急に帰ってきたとき丁度出されてる瞬間で、あわてて押入れに隠れたでしょう、服や靴、布団を急いで誤魔化したけど、あの時はもう覚悟したわ。それに今は子供が居るのよ。ばれちゃうわ・・・・。もう、またタレて来ちゃった。」

男「そうそう、半裸なのを汗かいてシャワー浴びる最中だったって言い訳して、一緒にシャワー浴びてたっけな。うまい誤魔化しだったぜ。風呂で一発決められてたし。そうか、あの時の罰がまだだったな」
妻「もう、あの時もちゃんと手コキでしたわよ。で出す瞬間にアソコにあてがったから掛かっただけ。あなたが出したのが溢れ出てるのを誤魔化すには仕方なかったのよ・・・。罰はセックスレス1ヶ月を半年に延ばして済んだ筈じゃない。お願い、もうお願い」。
男「そうだな、罰はあとにしてそろそろ行くか。じゃあいつも通り車まで行くか」

このあと物陰でパンツとブラを剥がされ・ガラス張りエレベータや店内いたるところでキャミ・スカート捲りを繰り返した。地下駐車場クルマ50m前でキャミ脱ぎ・助手席に乗る時にスカート脱ぎと羞恥プレイの連続。

セックスに淡白というのは、全くの芝居だった。
こちらは唖然・呆然としながらも、究極の興奮状態で爆発寸前。
こみ上げて来るモノを感じ、こらえつつクルマを降りてコンビニ裏手に走り、ファスナーを下げたのと堰を切り始めたのが殆ど同時。指を突っ込んで包茎気味の先をパンツの中で摘むのが精一杯でした。先を摘んだままベルトを外し、前をあけてチンを引っ張りだして何とか暴発回避。

指先を緩め滴り落ちる白濁液がアスファルトに飛び散る迄の様を、丁度居た女子高生数人に見られてしまった。
JK生「わー、あの人オナニーしたんだ。」
JK生「その割にはしぼんでるね。」
JK生「かーわイイ」

笑いながら自転車で走り去って行く後ろ姿に、ようやく頭を持ち上げ始めるMyチン。
勃起せず触ることなく達してしまったのは、中学校の夢精以来。
いや、新婚早々のお預けの時のもあった事を思い出してしまった。

腰引けの状態でクルマに戻り残り部分も拾い聴き。
コンビニでスキン買いレジ前でキャミ御開帳やガーターのみ全裸でラブホ出入り、部屋で2回中出しを決めの後、極めつけに帰り道でのクリーニング店寄り。

その日買って貰った衣類はパンツ1枚まで全部クリーニングに妻1人で持ち込むルールらしいのだ、しかも全裸にバスタオルか何か巻きつけて。クルマを降りる際に渡されて巻く様子が録音されていた。

そのバスタオル巻きのままデパートに戻り車の中でもう1発決められ、男がクルマで立ち去るまでその格好で外で見送り、という羞恥プレイの連続であった。。

最後に「明日も10時に」、というような会話があった。この記録は前日の分だから、もしかして今日も!と思うといてもたっても居られない。
急ぎ9時前に帰宅し、妻が寝入るまでの2時間がもどかしい。
子作り期は着床の妨げになるから、と排卵日1回しかセックスがない。

風呂に入り、リビングで持ち帰った仕事をするからと言うと、お疲れ様と言って寝かし付けた子供を抱えて寝室に妻は消えていった。そこには母としての顔しかなく、雌の片鱗さえ感じる事は出来なかった。

この日のナビとレコーダーのメモリーは回収したが、先に懸案事項を調査した。
静かに洗濯機をあけ、洗濯物を漁りショーツを探す。一番下に他の下着に包んでネットに入っている。手洗いしたらしく湿っているが、精液の蛋白分がびっしり。鼻を近づけると先程垂らした白濁液と同じ匂い。今日もたっぷり出されたらしい。何故か白い水着まである。これにもクロッチ部分に残宰がたっぷり。

生理と排卵日の関係は私も知っており、今日が危険日なのは判っている。
何故!?!?と思いながらナビの動きを確認すると、やはり同じデパートラブホ巡りとおぼしき足跡が残っている。。2日目の音声録音メモリーを持つ手が震え出した。

妻への激しい凌辱シーン(といっても合意だが・・)を考えると胸が張り裂けんばかり。聴くべきか、止めるべきか。
暫くのためらいの後、思い切ってメモリーをパソコンに挿入しキーを叩いた。

男「水着欲しいだろ、後で買ってやるよ」 
妻「もう、何をするつもり?」
男「昨日は種付け日だから4回も出したけど、今日はもう少しゆっくり楽しもうぜ」

何処かを歩く音と重い扉の開く音が数回。
最後の軽いドアを閉めると、その場で服を脱がされだした。
妻「ちょっと、ここ外から丸見えじゃない。ガラス向こうに店員さんがあんなに居るわ。見つかっちゃう」
男「それが大丈夫なんだ。ほら半裸のお前居ても、誰も見向きもしないだろ。昨日この前を通ったろ、鏡の前でスカート上げさせたあそこだよ。鏡面加工で中が暗いからマジックミラーみたいに見えないんだ。クリスマスの時に見たけど、明かりがつけば丸見えだけどな」

妻「もう馬鹿!点いたらどうするの、・・いや・ダメ・脱がさないで。許して。」
男「大きな声を出すと聞こえるぞ!。それに目を凝らせばみえるかも。ほら、女の子が服持って写してるぜ!。○美にも似合いそうな短いワンピだな。ほらブラも外れた、もう観念しろよ。何なら実家に行く時の服も買ってやろうか?」

妻「昨日のスケキャミや今日の格好なんかで行ったら怒られちゃうわ、だから今日は家によって着替えたんじゃない。出るとき恥ずかしかったわ。」
男「こんな可愛いメイド服が恥ずかしいだって?!。昨日の罰復活だな。ほら挿れるぞ」
メイド服らしいワサワサというカサのあるの衣擦音れと、ネチャピチャという淫音と、押し殺した妻の声が延々30分以上続いた。

時折奥を突かれたのかム・・ウンという唸り声・絶頂をはぐらかされて生殺しの嗚咽が響く。
50分ほど経った頃ヒウ・・ッムウ〜ウ〜ウン!というひときわ大きな喘ぎ声が響いた。激しく奥を突かれた後、中出しされたようだった。
さすがに嗚咽が外に聞こえたのか、急ぎ壁向こうに移動したようだった。
妻は余りの快感に失禁していた。

このあたりで、聴きながら迂闊にも本日2回目の射精を迎えてしまった。堰を切りそうだったため、ゴムを当てて延ばしかけた直後。
止めようが無かった。

そのあとメイド服のまま早めの食事したあと、水着コーナーで白のビキニをあてがわれた。試着室が無いのかそのままレジに。すぐ足早に何処か個室に入った様子だった。

男「あー、折角のドレスがお漏らしで台無しだな。まあクリーニングに出すからいいか。」
妻「ちょっと、クリーニングに出したら帰りの服が無いじゃない。」
男「だから水着を買ったんじゃないか。パレオも付いてるし。少し派手目の白ドレスと変わんないよ、家までこの水着の格好で居な。もっとも、道中はどうせヌードだろ。濡らしたパンツは後でお前のクルマのミラーに掛けてやるよ。家までには乾くぜ。それから今日は待ちに待ったピアス日だぜ、へそだけの約束だったけど昨日の罰だ。乳首とラビアもセットだな。」

妻「・・・!」
男「ついでにクリにも空けてやるよ。そうすればピアスで貞操帯が出来るから」
妻「何考えてんの!!!おへそだって迷ってるのにおっぱいやあそこにそんなもの出来るわけ無いじゃない。」
男「旦那に胸は見せない約束だし、下だってお前が旦那のを導いて差し込んでシゴくんだろ、部屋暗くして。ばれネエよ。・・ほら、早く着替えちゃえよ。・・・。そうそう、穿く前に剃毛もしなくちゃな!」

妻「・・・・お願い、どれか1つにして・・・」
男「まず剃毛だな、動くな。ちょっとくすぐったいぞ」
妻「て・剃毛は・・だめ、ばれちゃう・・ホントにダメ、許して!!」
妻の嫌がる声と電気シェーバーの音が響き、続いて剃刀の剃り音が続いた。
男「ほらロリマンの出来上がり。消えてない、って刺青は消えねえか。懐かしいな」
妻「・・・毎月病院に行って見せるのよ、どうするのよ」

男「絆創膏でも貼れよ。ほら、早く穿いてパレオをつけないとそのまま引っ張り出すぞ」
妻「待ってよ、またツルツルにしちゃって、もう・・丸見えじゃない。」
白ビキニにパレオという姿で散歩の後に美容外科?らしきところででピアスの診察。

季節を秋以降までずらした方が化膿などを考えると良い・との助言に妻が延期を懇願。
そのかわり秋には乳首・へそ・女性器の6点刺しを条件にクリスマス直前の予約を入れていた。

時間があいたためか、どこかの靴屋・男のスーツ・食品にコンタクトとパレオ付水着姿で色々見て廻り、ラブホテルに向かった。部屋に入るや否や、押し倒されて早々の中出しを決められた。

男「今月は昨日4回、今日2回種付けしたけど、どうかな着いたかな?」
妻「そんなの判んないわよ。でも排卵日は昨日だからタイミングは合致ってるの。薬も飲んでるし。早くあなたの2人目を妊娠させて。出来れば女の子がいいな☆☆」
男「お前も俺も、検査して異常ナシなのに中々難しいもんだな」
妻「普通不倫だと気をつけててもデキちゃうって話が多いのにね」

男「ところで、ちゃんと旦那は避妊したか?」
妻「出す前後をマイちゃんで挟み撃ちよ、排卵日誤魔化して前日朝に。でも心配。もし今回ダメだったら、来月は出来てるかも知れないからって言って彼との種付けをやめようと思うの。出来たなって判ったら速攻で1回すればいいし。」
男「じゃあ、旦那は出させずにずっと貯めておいて貰おう、俺だったら我慢できねえな。じゃあ、VCFだったっけ、追加注文しなくてもよさそうだな、昔みたいにマイルーラを薬局で買えれば楽なんだけどな。まだ2箱あるだろ」

妻「2箱半あるわ。来月は避妊しなくていいなんて嬉しい。なんか翌日の排卵日まで薬が残ってそうで嫌だったの。」
男「馬鹿だな、あれは薬じゃないらしいし、1時間もすれば効果なくなるぜ。翌日なんて影響ゼロだよ。それに。今回着床すればもうOKじゃないか、頑張れよ」

旦那を避妊?VCF?刺青??!あなたの2人目???????。
耳がおかしくなったかも・と何回も聴いても間違いなし。
家で私と話す時と同じ、穏やかで屈託のない口調で、信じられない内容の会話が弾む。
このあと3回目の子種を深々と打ち込まれた。

帰りにクリーニングに寄ったあと、水着姿でミラーにショーツをひらつかせた妻のクルマと一緒に男が車で付いてきたのだろう。
水着を脱がされ私たちの寝室で4発目を打ち込まれていた。

実家へ急ぐ妻に、朝着ていた薄手のワンピースミニ1枚で行くことを命じていた。
迎えの時間が迫っていたため、押し切られてノーブラノーパンで残宰を滴らせながら家を出で実家に急いだ様だった。。

唖然というか茫然自失の状態でこの日の録音を聴き、気がつくと3時をまわっていた。
奥の洋服タンスをそっと開けてみると、見覚えのある服の奥に全然見たことの無い服がカバーをかけてずらり。
その下に隠すように押し込まれた大きめの整理箱には、やはり見たことのない下着がずらり。一番下の段には幾つかのバイブと英語の印刷された四角い小箱。これが避妊フィルム2箱半かあ・・・・。

そっと元に戻し、パソコンやメディアを片付けて寝室に向かった。子供サークルの横で、妻が寝息をたてている。穏やかな寝顔の底にある、もう一つの魔性の女の顔など微塵も感じさせない、いつもの妻そのものである。ベッドに横になると、妻の喘ぎ声や軋むベッド、男の罵声などが頭の中を駆け巡る。

可愛らしい長男も種はその男のかも知れないと考えると、胸が張り裂けそうになる。
結局寝入ったふりのまま、朝を迎えてしまった。

翌日は本社へ日帰り出張であった。
妻と子供に駅まで送ってもらい、往復とも電車内で爆睡。この日から翌週月曜までは、妻に何事もなく平穏な日々のようであった。


そして、また悪夢の火曜日が到来。
先週迎えた排卵日のあと、種付け後の着床時期なので優しくすると思いきや、最初から子宮奥を突きまくられて悲鳴をあげ続けの妻。

失禁は子宮を突付かれ過ぎた時の妻の習性らしく“今日もお漏らしかい”と蔑まれて喜んでいた。
新婚の頃、妻が“貴方が汗かきだから”と頻繁にシーツを洗っていたのはこの失禁のせいだろう。

男のペニスは子宮まで入れても余る程に長いらしいのだが、それを承知で無理矢理根元までねじ込む様子。子宮口を無理矢理こじ開けられるため、妻は絶叫失禁するらしい。

この日も、妻は種付けの必要などないのに3回も中出しされ、あろうことか私の勤め先を付近をほぼ全裸で助手席晒しをしていったようである。

その後で会社すぐ裏の神社境内にそのままの格好で引っ張って行かれた。カバンを置いていったため詳細は不明であるが屋外で串刺しになったのは間違いの無いところでしょう。

仕上に会社裏フェンス前でオシッコを立ったまま漏らせ!とやはり引っ張って行かれていった。

それからも週2のペースで2人の密会(おおっぴらな?)は続いていた。
相変わらず録音に気づく気配はなく、密会の内容はいやが上にも私の所に情報として入ってきてしまう。

かつて妻が私に捧げた処女は、生理4日目の残血であった。
初体験は中学生の時、相手はこの男であり、つきあいは10年程続いている。
嫁の実家の知り合いであり、親とは旧知の仲であった。

排卵日如何に関らず、会えば3〜4回は中出しされる。
新婚旅行中と以降6ヶ月のセックスレスはこの男の指示である。
結婚もこの男の承諾の上であった(背徳の快感は凄いと教え込まれた?)。
新婚当初は毎日、今でも時々私たちの寝室で行為に至る。
私の性欲を抑圧し、無理難題を仕掛けて物笑いの種にしていた。

妻を信じて打ち明けた私の性癖も、次の密会時にはあの男に知ることになった。
男「相変わらず旦那はパンティとブルマーはいてんのか?」
妻「勿論よ。セックスも好きだけど相変わらずショーツとブルマーを穿いてるわ。最近は可愛い少女用のショーツに変わったの。。かといって女装とかロリコンやSMの気は全然ないよのねえ」

男「勃起したまま根本で曲げて後に折り畳んで、前から見ると全部隠れて見た目女の子みたい、って婚約の頃聴いたけど、痛くないのか?。」
妻「寝るときもそのままよ、もっともずっと立ってるわけじゃないから。立った時の大きさは平均値より上みたいなんだけど、ジーンズとか穿いてても分かる位股間が引っ込んでるのよね。もっとも、あなたは彼の5割増し、時間もテクニックも比べ物にはならないわ」

かつて、何回かしつこくフェラを頼んだら、ある日妻が自らゴム付きで手コキされ最後だけ咥えてくれた。と、思ったら、10分後「こんな味のものをあなたは私に出してるのよ!」とコップで大量の精液を飲まされた。
1回にこんなに出たのか!と思ったのであったが、これも仕組まれた事で、その日男が妻に中出しした精液4回分とのブレンドだった。

数週間の禁欲強制後に妻が私のチンを弄り、内緒で携帯を通話状態にして、僅か30秒で発射の実況中継をしたことも度々あった。
やっと膣の調子が良くなったのでセックスしよう!と誘った妻がブルマの上から私の股間を擦り、パンツの中で暴発させて物笑いにし、お漏らしの罰として漏らしたブルマのまま歩いてコンビニに行かされた。

この時は、あろうことか男は押し入れに隠れており、私の帰宅までに急いで1回、その後帰宅した私に睡眠薬入りお茶を飲ませて眠らせ、横で何回もセックスした。

また、私に散々酒を飲ませたあと、寝る前に利尿剤と睡眠薬を飲ませてお漏らしをさせ、それを理由に毎日のおむつ着用を義務つけた。
録音を聴けば聴くほど妻と男の痴態や私への暴挙が明らかになる。

しかし、知れば知るほど2人の関係の深さが判り、どう対処していいかわからなくなってきた。
そのうちに不眠症が進行し、自ら睡眠薬を常用するようになってきた。
不眠による疲労蓄積で自律神経が不調になり、睡眠薬の効能により月に数回、本当にお漏らしする身体になってしまった。
これには妻も男も驚き、また笑いものねたにしていた。

一番ひどいと感じるのは、間もなく3歳になる長男に私のおむつあてやお漏らしを見せることであった、
「お父さんのおむつ持ってきて」
といってオムツカバーとおしめを持ってこさせるのである。
「お父さん、まだおむつがとれないのよ〜」

と言いながら風呂上りの私を布団に寝かせて足を上げ股を開かさせ、パンツを穿かせその上から布おむつとオムツカバーをあてるのである、息子に見せながら!!。
朝オムツカバーを外すのも、私の自由にはならない。妻を呼んで外して貰うまではおむつはしたまま。素肌に紙おむつではなく、パンツを穿いた上に布おむつと防水オムツカバーを付けさせたのは、お漏らしの際にしとどに濡れた布おむつやパンツの感触を味あわせる為である。

処理時間が掛かるため、お漏らしを目を覚ました息子に見せやすいという目的もあった。
「いつ漏らすか分からないから」と帰宅後風呂上りから翌朝までおむつを付けさせ、「取替えの邪魔だし、蒸れるから」とパジャマを穿かせて貰えずオムツカバーのまま。

週末在宅時には1日中そのおむつカバー姿で「おしっこの都度脱ぎ着するのは面倒でしょ」とおむつへの放尿を促された。。さすがに大便の時だけはトイレに入る事を許されてはいた。また、洗濯したおむつやカバーは、わざわざ面した道路から目立つ様に干され、子供が生まれる前など近所から“子供いないのに何故おむつが・・・”と思われないかハラハラし通しであった。

おむつカバーは医療用の無地ではなく、わざわざピンクなどパステル調の可愛らしい色を選んで購入し、クマやウサギのアップリケまで付ける念の入れようであった。
あまりに恥ずかしさを煽る一連の妻の行動に、苦言を呈した事もあったが、「貴方のために一生懸命なのよ。少しでも日に当てた方が衛生的だし、あちこち探たりして大変なのよ・・・」と半泣きで言われてしまい、結局妻の言うがままであった。
勿論、全て男と妻が画策したシナリオであった。

2人目作りをはじめて1年後、遂に妻が懐妊した。
その月は、生理不順とごまかされた私は排卵日3〜4日前に種付け(当然フィルム挟み撃ち)させられたので、間違いなくこの男の精子で身籠ったのである。男の喜びようといったらなく、以後のセックスがゆっくりとおとなしいものに変わっていったほどである。
激しいセックスが出来ない分、私への羞恥プレイは段々とエスカレートした。

私の射精日におむつコントロール・おしっこ等シモにまつわる殆どは完全に男のコントロール下にあり、何日で夢精するか・とか今晩お漏らしさせられるか・という賭けまでしていた。
妊娠中、手で出して貰えた回数はほんの数回。
朝、おむつを外した後で、通販で買った男性用バンド付きローターをパンツを穿いたまま着用し3分耐えたら、という条件がついた。
我慢できずにパンツに漏らせば、そのまま会社へ行かされた。

SM紛いのプレイに私が快感を感じれば、妻たちもすぐ飽きてしまったかもしれない。しかし、おむつやおもらしに嫌悪感しか感じず、馴染めないが拒否もできない私のそぶりが面白いらしく、次々に色々な行為をさせていたようだった。

毎日のように男に下腹をなでられながら、月日は流れて妻は無事女の子を出産した。
出産の連絡があったのは、半日以上経ってから。
男は“私が旦那です”と申し出て、立会いまでしていた。
男は実家に普段から出入りしているので、毎日のように来ていたようだった。

長女の寝つきが悪いから夜7時以降は来ないで!と言われ、週末しか子供に会いに行けなかった。
妻と男の画策であるが、事情を知らない妻の両親は私が余り子供を見に来ない事に不快感を感じる様に仕向けていった。

出産後半年の後、妻がようやく長女を連れて帰宅した。
妻の実家でもすきあらば行為に及んではいたようだが、パートと称する濃密な密会も再開した。

私への羞恥プレイもエスカレートし、朝のローター攻めが5分に延長された。手コキのチャンスはゼロになり、毎回精液ショーツで出勤するわけにはゆかず、。
週末の朝食に下剤を混入されて、外出先でトイレがなく漏らした事もあった。

それを叱責され、その夜罰として頭に跨がれて飲尿を強要された。何年振りかで味わう妻の秘肉からは、ドロリと精子が滴ってきた。手加減のない放尿とともに何とか飲み干すと、肛門舐めを要求してきた。直前にトイレにいったため、強烈な匂いが口中にひろがった。

「あなた、ウンチのお漏らしだけは我慢して頂戴!おむつ替えがたいへんなのよ。頑張ってお漏らしを我慢して、お願い。罰なんてホントは私も恥ずかしいのよ」と、妻から諭された。
剃毛されてツルツルの理由は、出産した影響であせもができたから、剃っちゃった!と、軽く一蹴されてしまった。下腹には絆創膏が確認できた。

この不愉快極まる行為も、嫌がる妻を男が面白がって“俺の精液を旦那に飲ませろ、おしっこと一緒に飲ませればバレないから“とそそのかしたもの。滴ってきた精液は、その日出先で私が子供2人を授乳室で見ていた小一時間で中出しされたものだった。

最初のおむつあてを皮切りに、私の威厳は下がる一方。妻の私への態度は日を追うごとに大胆になっていった。
そんな中、せめて反撃の一矢として未だ見ぬ妻の情事そのものを記録したい、と躍起になっていた。

最初は尾行を考えてたが、昼間のデパートやホテル街への道筋は閑散として目立ち易い。
ふと気づいたのが、クルマに取り付ける事故の瞬間を記録するシステムである。
小さな高性能カメラに記憶装置で構成され、走行中は切れることなく画像が録画され、事故の瞬間を記録に残せるこのシステムの市販が開始された頃で、カメラを室内に向け本体を隠し、通常30分ほどしかない記録時間を延ばせたら・・・。

製造元に掛け合うと、メモリーは費用を掛けただけ増やす事が可能でした。
パソコンなどに使うアダプターを追加し、一番大きな容量のメモリーで、荒い画像ながら37時間もの録画が可能なモデルを購入した。

ナビ配線に細工をし、妻からの修理依頼を待つと翌日には修理の依頼。
二つ返事で快諾し、知り合いのガレージを週末1日借りてクルマへの加工取り付けを行った。

苦労したのはカメラの位置。現在の小型化された製品と違い当時は少し大柄だったため、収納位置が限られてしまう。
結局、前座席前方のインパネは諦め、余裕のある室内最後部の右側に埋め込みました。
後席は全体、助手席も側面が何とか見えます、

音声は全く入らず、画像も白黒で荒いが車内での行為はエンジンが掛かっている限り録画が可能となった。欠点は、ナビと違って記録メディア交換に20分以上掛かる事であった。

1週間が過ぎ1ヶ月が過ぎ、記録を確認しよう!、と思いつつも帰宅時の音は室内まで聞こえるため、20分も掛かっていては怪しまれてしまう。安心して記録メディアの交換が出来るタイミングをじっと待っていた。

そんなある日、私と妻は大喧嘩をした。
私の出張先に男が来て、出張先近くのソープに行き女の子の名刺を入手した。
それを妻が私のスーツのポケットに入れ、発見して大騒ぎするシナリオであった。
その男の、数年にわたる本妻との長い別居生活と離婚調停が終焉を迎えたのと、第2子懐妊のタイミングで晴れて私の妻と夫婦になろうというウラもあった。

判ってはいたが、もう防ぐ気力がなかった。
妻の心も身体も、全て男のものである。
長男も、次に生まれてくる子もこの男の子種である。
妻は別れる決心をしている。
妻の両親も、浮気とはどういうことかと騒ぎ出した。
妻の両親は妻からの入れ知恵により、何かと私を目の敵にする傾向が強い。

シナリオ通り捲し立てた後、妻は子供をつれて実家に帰ってしまった。
私は、家にひとり残されて、一人悩み考える日々が続いていた。
私の実父母が、心配して実家に来るよう強く望んだため、実家に戻ることにした。
住み慣れた実家の私の部屋で待っていたのは、不眠という魔物だった。

妻たちが出した離婚の調停申請により、裁判所から届く2ヶ月前、不眠と疲れから私は自殺という道を選んでしまった。。
最初に用意したのは、大量の強い風邪薬。

ある特定の風邪薬には、鎮痛成分が多く含まれている。この鎮痛成分は多量に服用すると致死量に至るという発見からであった。
ウイスキーの水割りを併用するという副作用を引き出す配慮も忘れなかった。

服用は吐き戻しそうになり大変であったが、予定量を何とか嚥下した。
横になるが早いか、脈拍上昇に目眩、猛烈な眠気と頭痛を襲われた。
遠のく意識の中、遺書は・・・という文字が頭を巡り、意識がなくなった。

時間の経過は不明だが、いきなり意識が戻り身体が震え、胃から内容物が逆流した。
生きようとする体が、毒物の吸収をさえぎったのである。
後に入院先の先生から、相当な猛毒でない限り、吸収する前に身体がはねつけるように出来ているとの話があった。

朦朧とした意識の中、もう死ぬことしか考えの及ばない私は、次なる死に方を模索した。
体中が痺れ、首は吊れない。
薬は、全部服用してしまい、無い。
ガス中毒は、火災を起こし親や近隣に迷惑が掛かる。
飛び降りるには、2階では少し低すぎる。

ふと、机の上に小型ナイフがあったことを思い出した。
机のところまで這って行き、ナイフを手にした。前の週に研いだばかりの刃は鋭く、これなら死ねると確信した私は、まず指に刃を当てた。

鮮血があふれて床に落ちた。
不思議と痛みは無い。いや、あるのだが痛みとは別のところに自分の意識があり、切り離して感えることが出来た。
右首側面に刃をあて、前に引く。
鋭い痛みが走り、血が垂れる。
同じ箇所にもう一度刃を走らせる。
今度は鈍い痛みが走り血が吹き出す。
方から胸に暖かさが流れ落ちる。

3度目で、完全に頚動脈は切断され、気管にも傷が入る。
血は勢い良くあふれて、段々と意識が遠のく。ベッド横に座っていられず横倒しになる。
倒れた弾みで頭が右を向き、出血の勢いが弱まるが、後頭部や背中に暖かいものがゆるゆると広がる。既に身体を動かす気力も無く、意識が薄れていった。

朝、起きて来ない私を起こしに来た母が見たものは、阿鼻驚嘆の地獄絵だったらしい。血のついたナイフを握り部屋のベッド横で倒れている私を見て、救急車をすぐに呼んだ。
首周辺には数センチの高さに血が凝固して盛り上がっていたそうだ。
普通ならとっくに失血死だったのだが、幸か不幸か床に倒れたときに首が右に傾いたため、若干ながら止血の作用をしたのが延命に作用したのだった。

救急隊員の叫びと、親指の刺すような痛み、救急車の目の回るような動きと、処置室での麻酔医師が「麻酔開始1.2.3〜」という断片コマつなぎの記憶しか残っていない。

次に目が覚めたのは、ICUの中でした。
死に損なった・・・というのが正直なところでした。
手を動かしても、首に激痛が走る。息をしても痛い。
自殺防止に、手足をベットに固定されての闘病でした。
地獄の様な闘病生活のあと、待っていたのは離婚調停という名の責めでした。

先方が望むのは、親権獲得のみ。
妻たちが調停委員に申告したのはデタラメな作り話であった。
余程録音記録を提出しようか!とも思ったが、盗聴は違法であり証拠能力はない。
こちらに何の請求も来ていない。

自殺は、法的に言えば私の勝手であり、妻たちに落ち度は問えない。
親権は、余程の事が無い限り母親側に帰属する。
相談に行った弁護士に相談すると、相手に明確な離婚の意思がある以上、争っても無駄では?と諭されてしまった。

苦痛と屈辱の数ヶ月が過ぎ、離婚調停は終結した。
受理された結果報告が裁判所から届き、正式に妻と離婚が決定した。

妻の身体はおろか、心も何もかも乗っ取られ、子供まで種付けされてしまった。

離婚前に同居していた時と、本質は何ら変わりないものの、法的に他人となって戸籍上1人という審判を下され、これまでにない寂しさや孤独感が湧いてきた。
もう、巧妙な罠を仕掛けられる事も、妻の嗚咽満載の録音を聴くことも、中出しの残宰付きショーツを見て落胆することもなくなったが、家の中には誰も居ない。

屈託なく笑う妻も、おむつを持ってきてくれた長男も、やっとはい始めた長女も消え失せて、数枚の写真と私の記憶に残るだけとなりました。

不眠症は治らず習慣づいた睡眠薬服用のせいか、月数回のオネショも治りません。
引きつるような首の痛みも、未だ続いています。
性格が悲観・短絡・刹那的になり、笑顔が消えていました。。

町で幸せそうなカップルを見ても、
“その女は、あんたと会う直前に他の男に中出しされてるかも知れんぞ!”
仲良い親子を見ても
“その子は、奥さんが他の男に種付けされたじゃないの?”

結婚式に出れば
“あの無垢な白ドレスの下はノーパンノーブラで、他の男から絶対服従の証として剃毛された恥丘には消えない印を刻まれて・・・・。”
毎朝通る道で女子中学生とすれ違えば
“可愛い顔して、既に年上の男から中出し破瓜の洗礼を受ているに違いない”

離婚後のある日、私名義だった妻の車が返却されて来ました。
運転席に座ると、チャイルドシートをや小物は外され、元妻や子供が乗っていた雰囲気は微塵もありません。
助手席や後席座面に残る妻の宰滲痕と、私が設定したナビの足跡が名残のようにひっそりと存在していました。
ナビには、実家と裁判所と例のホテルを繋ぐ白い線が出来ていました。

思えば、このナビが全ての発端でした。
ナビの足跡に懐疑心を抱き、録音装置を忍ばせて情報収集をしたのでした。
そんな事を思い出しながら、結局離婚まで見る事のなかった車内画像確認のため、録画装置から記録メディアを抜き取り、パソコンで再生を行った。
果たせるかな、35時間少々の記録がしっかりと残されていた。

子供を連れて実家に戻るところ。
私が入院する病院の駐車場で、合体する妻と男の痴態
弁護士事務所に行く妻と妻の両親
子供を病院に連れて行く妻

妻と男と長男長女4人でショッピングへお出かけ
憮然とした表情で裁判所へ向かうところ
離婚調停終了後、車内で睦み合う妻と男
何度となく、ホテルに入り出るところ
後席で全裸剥かれ、晒し者になった妻
後席で長女に授乳し、あやす妻

写真スタジオに出掛けた妻と男と長男長女
ディーラーに向かう妻と男と長男長女
営業マンの運転する姿
見慣れた風景が流れ、私の家の前で停まる。
私が運転席で、ナビの確認をしている

最先端の機器を駆使して、情報収集面では大変な成果を得た。
その成果の代償として、私は何倍もの苦しみを味わうことになった。
知らなければ、離婚要求された時に何故・如何して?と苦悩する程度で済んだはずなのである。

そこにあるのは、元妻と長男長女、そしてあの男の姿であった。
私が居るべき場所に、あの男がしっかりと根付いている。

もう、私の家族ではないのだ、という現実を受け止めました。
でも、もしかしたら妻とって私という人間は、最初から夫ではなく○美という女性に種付けに挑んでくる間男程度の存在だったのかもしれません。

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[ 2016/01/02 14:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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