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馬鹿な俺が彼女を単独男性に抱かせたら、あの人のじゃなきゃもうダメなのと言われた

元カノAと付き合った期間は5年。
その間オレは浮気しまくってバレては泣かれてた。

元カノとは元々はノーマルなセックスのみで、たまにコスプレさせる程度。
ブルマとか制服系とか。あとパンティ好きだったのでいろんな下着着せてた。

・今月のブロマガ(このブログオリジナルコンテンツ)更新一覧表です

オレ思いの良い彼女だった。彼女は浮気とかなし。ところがオレの三度目の浮気がばれてから、どんどん痩せてキレイになっていった。

オレは元々複数プレイの願望があって、元カノと付き合う前に多少経験があった。
セックスのたびにその願望も元カノには伝えていた。

元カノはオレのその願望を彼女が受け入れないから浮気するもんだ、と思ったらしい。だが、元カノは見た目に自信がなかったので『他人とする』とかそんなの不可能だと言っていた。

それがどんどん痩せて、元々ダイナマイト系ボディが本当にナイスバディになっちまった。髪型なんかもいろいろ考えて、服装もセクシー系にかわっていった。

当時のスペック
オレ:26歳ニート
彼女:27歳某銀行OL 48キロ 90-62-90(←痩せてからな)

当時のオレは彼女の気持ちなど何も考えてなかった。
ただ「お?キレイになったじゃん。複数プレイしよーぜ」ばっかりだった。

そしたら元カノ「うん。そんなにいうなら・・・」って。
超嬉しかったね。その日のセックスはすぐ逝ったのを覚えている。

オレはネットで単独男性を探した。
巨根と若いのを条件に探した。

相手はわりと簡単にみつかった。某有名バイクメーカーの営業くんだ。
写真でみるチ○コは素晴らしくでかい。オレは一発で彼に決めた。

元カノにも説明し池袋で会うことになったんだ。 もうドキドキ。元カノには一番お気に入りのオレンジのTバックを履かせ、ミニスカートを装着させた。

駅近のカラオケ屋前で待ち合わせした。
すると時間通りに、なかなかイケメンな男が声をかけてきた。

営業くんとカラオケ店に入店しいろいろと話す。
最悪、彼女気が乗らなかったらそこでバイバイすることも約束していた。

彼は営業スキルを生かして彼女と仲良く話すことに成功。
彼女自身も「彼は悪い人じゃないね」と言っていた。

オレが撫で回すのを営業くんに見せつける。彼女も緊張しつつ、営業くんに見られているのを感じながら少しずつ脚を開いてパンティをみせる。

営業くんはスカートの中を凝視する。
目を閉じる彼女に「ちゃんと彼をみて」というオレ。

いわゆるM字開脚でパンティを見せつける。
彼の視線に元カノは少し緊張から震えながらもモジモジと脚を開く。

オレは彼女のおま○こをパンティの上から撫でた。
するとTバックはもう濡れ濡れ。ここでイケルと思った。

いったん営業くんをトイレに行かせ、元カノと話す。
このままラブホにいかないか、と。

彼女は「ええ?」と言いながら拒否る。
でもオレはパンティの上からあそこを撫で回し「こんなに濡れてるよ?」と。

もう一度「ホテルいこっか?」の言葉にうなずく元カノ。。
通常の1.5倍の代金をホテルに営業くんが支払う。

そして入室。全員緊張w
しょうもない世間話をしながらテレビをエロちゃんねるに。
大音量で響くAVのあえぎ声。非日常な空気。
まずは彼女と僕でシャワー。

前もって聞いていた営業くんの好みに合わせ、ミニチャイナに変身させる。
営業くんはその姿に興奮。しかしまずはシャワーを浴びさせる。

その間に彼女と長いキス。「これから他の男に抱かれるんだよ?」「ち○ぽ大きいよ?」 と言葉責め。

ガンガン濡れる元カノ。
シャワーから営業くんが戻ってくる。
元カノは既にベッドの上。

彼女をキングサイズのベッドの真ん中に横になってもらい、両サイドにオレと営業くん。営業くんと僕はパンツのみ。元カノはミニチャイナ。

緊張して強張る元カノの両サイドから、ミニチャイナの上からとはいえオッパイを二人で撫で始める。目を強くつぶる元カノ。相当緊張。

そして営業くんのち○ぽをパンツの上から撫でるように指示。
言葉通り、しかし相当ビビりながら営業くんの方に手を伸ばす元カノ。

オレを見つめながら営業くんのち○ぽに手が到達。
「勃起してる?」と聞くオレ。

「おっきい。。」と元カノ。
優しくチャイナの上から胸を揉むのを止め、いったんオレはベッドから離脱。

すげえ勃起してるオレw そのままカメラを持ち、ミニチャイナのまま見知らぬ男のち○ぽを撫でる元カノを激写。

我慢できなくなった営業くんが元カノにキス。
元カノは腰を浮かせつつ、彼のキスを受け入れる。

舌が入っていく瞬間を真横で見ながら、受け入れていく元カノに相当オレは興奮した。よく逝かなかったw

長いキスをされた元カノはボーッとしていた。
つまりこの状況にかなり興奮してる様子。

オレと営業くんはパンツを脱ぐ。
しかし本当にデカイ。ゆうに20センチ越えw
オレのが本当に粗末に見える。
元カノも営業くんのちんぽを凝視している。

そのまま両サイドに男二人が仁王立ち。彼女に正座させ、まずは両方のちんぽをしごかせる。営業くんのデカいそれをくわえるように指示。

彼女は僕のちんぽを強く握りつつ営業くんのちんぽに唇を寄せる。
入り切らない程のデカさ。オレはその瞬間の写真を激写。

オレのちんぽを握りながら、巨根をくわえる元カノ。
オレは彼女にフェラを続けさせつつ ミニチャイナを脱がしにかかる。

営業くんはその姿に興奮。ますます固くなる。
うぐっうぐっという、今までに聞いたことのない声をあげながらくわえる元カノ。

パンティ一枚にしたところで一度フェラを中断。
営業くんに元カノを好きに触ってもらう。

おっぱいを愛撫したり おまんこをいじったり パンティを脱がせたり。。。
オレは違うちんぽをくわえた彼女にむしゃぶりつくようにキス。

違う匂いのする口の中に無性に興奮。
彼女は、おまんこに指を入れられながらお漏らし。

それでももう恥ずかしがることもなく、
激しい喘ぎ声を出し続けオレとキス。

「彼のがほしいか?おまんこにほしいか?」の質問に
「ほじいい。。いれてほじいいい。」と唾まみれの口で叫ぶ元カノ。

オレのをくわえさせつつ 営業くんに挿入を指示。
元カノのあそこからは白く濁った愛液がアナルの方まで垂れていた。

太い営業くんのちんぽが、めり込むようにパイパンまんこに入っていく。
それをビデオに収めつつ、少し離れて眺める。

元カノは見たこともないような腰使いで彼のちんぽを受け入れていく。
痛がるそぶりもない。ぴちゃぴちゃと物凄い愛液の音。

何度か強めのストロークで完全に元カノは逝った。
オレのと違うちんぽで。。。

その後も自ら欲しがり「もっともっといれて」と懇願している。

オレはそこまで興奮し感じる彼女を見て本気で嫉妬した。
テンションが下がるくらい嫉妬しているオレ。
しかし彼女の興奮は冷めない。

オレは彼女が営業くんの上にまたがって腰を振る姿をひたすら撮影する。
元カノはオレに視線を向けながら 何度も巨根で果てる。

最後は正常位から 声が出なくなるまで突かれ 失禁しながら彼のせーしを腹に掛けられて終了。元カノはそのせーしを指でいじりながら 膝をガクガクさせていた。


その日はそれで終わり、オレと元カノは同棲する部屋へ。興奮収まらないオレはそのまま元カノを押し倒し、今日の事を聞きながらセックス。

彼女は普段はMというか大人しい受身のセックスなのに、帰ってきてからのセックスは全然違った。なんというかオレを下にみていて、見下す感じ。
興奮して話しを聞くオレをバカにしてる感じというか。

オレはそんな彼女にますます興奮してしまい、元カノを逝かせることもなくすぐに果ててしまった。

元カノはそんなオレのちんぽを掃除フェラしながら「気持よかった?」と聞いてきた。そんときのすごくSっぽい目付き。。

そうやってオレたちの本当のセックスは始まった。

それから月一程度で営業くんと3Pを楽しむようになった。

飽きることはなかった。それどころか 巨根をやらしく吸い込む唇、おまんこを見る度興奮した。3Pというよりは元カノと営業くんのセックスを記録していると言ったほうが正しいか。

とにかく元カノと営業くんの交わる姿を近くで遠くでみて、オレは勃起していた。

毎回帰ってから彼女のおまんこをキレイに舐め、今日の感想を聞き、その話に興奮してオレはいつもすぐに果てた。

元カノのエロ話の仕方が、する度に上達していく。
「もっとききたいの?「じゃあもう一回おまんこキレイになめて」
オレは言われるがままに従った。

その次の朝 彼女がベッドの中でひとりオナニーしていた。
オレがまだ寝ている思った彼女は、物足りなかったのだろう。

オレに背を向けて、夕べの営業くんのちんぽを思い出して、静かに声も立てずオナニーに耽っていた。

彼女の背中がプルプルと震え、彼女が果てるのを寝たふりをしながら感じていた。何故か物凄く興奮したのを覚えている。

元カノはもうほかのちんぽを思ってオナニーしているのだ。オレとの物足りないセクロスをこなし、朝一から巨根を思い出してオナニーしている。

悔しさと興奮、嫉妬が巡り巡った。彼女はオナニーでいくと、オレを起こすこと無く普通に起き出していった。


ある日、元カノに営業くんのメールアドレスを渡してみた。
「彼が世間話したいらしいよ」と如何にもバレそうな嘘をついて渡した。

狙いはもちろん、オレに内緒で営業くんのちんぽを入れてもらいにいくか知りたかったからだ。

元カノは「へえー」とかいって普通にアドレスを書いた紙をオレから受け取った。あえて営業くんには何も連絡しなかった。

この時のオレは元カノに自らセックスしに行って欲しい願望と、オレに隠れてそんなことはしないかも、という期待と不安に揺れていた。

それから約二ヶ月、営業くんとはあえて会わなかった。
だがオレの行動はドンドンエスカレートしていった。

営業くんばかりだと刺激が薄れるので、代わり20歳の童貞くんとのプレイをしたり(童貞くんは初回4発も出したw)、この頃の元カノは完全パイパンで、参加する単独男性たちを喜ばせた。

流れる愛液が誤魔化し切れないパイパンは、元カノも恥ずかしがりつつ興奮していたようだ。その童貞くんと、新しく見つけたSEくん(20歳)との4Pをしたりした。

特に4Pではオレのちんぽを騎乗位で受け入れながら、両サイドに仁王立ちする若者たちのちんぽを、代わる代わるにフェラする姿が最高だった。

騎乗位のまま腰を振り、フェラで垂れる元カノの唾がオレの腹にタラタラ垂れた。
彼女のまんこからオレの下腹部に白く濁った愛液が広がっていくのも興奮した。

ちんぽが気持ちいいのか、男に囲まれた自分に興奮しているのか、オレには分からなかったが本当に洪水。上の口のちゅぱちゅぱ音と、パイパンに出し入れされるくちゅくちゅ音が部屋に広がる。

それぞれのちんぽの気持ちよさは残念ながら営業くんには敵わなかったようだが、それでも矢継ぎ早に三本のちんぽを入れられることに元カノも俺も大興奮した。

元カノもまさに性奴隷のような自分に陶酔したような表情を浮かべていた。

一晩で三人の男に5回も精液を出されるような事になるなんて、想像もした事がなかっただろう。スポーツでもしたかのように紅潮した顔は今思い出しても興奮する。

こうやってわずか数ヶ月の間に、見知らぬ男のちんぽとオレのとで4本を味わうことになった元カノ。

4Pのあたりでは自分からパンティや洋服も選ぶようになり、言葉にはしなかったが楽しみにしているようにみえた。

そしてその間も彼女はドンドンキレイになっていった。
なにより服やアクセのセンスが格段によくなった。

メイクも自分に似合うものを習得、いつも手入れされた髪の毛もポイント高かった。

会社でもチヤホヤされるようになったようで、二人きりのセックスの時に「今日部長にずっと肩撫でられちゃった」とか「同僚の男の子からやたらメールくるの。どうしようかな?」 など、オレを興奮させる事実を耳元で囁いてくれた。

オレは興奮しつつ「抱かれたいの?」「抱かれたの?」と息荒く聞いていた。
彼女は答えを濁しつつオレの上でうれしそうに腰を振る。

オレはそんな彼女に毎回逝かされていた。

シャワーを浴びて恐る恐る毎回「本当は?抱かれたの?」と聞くと
「そんなことしないよ」と笑顔で抱きついてきた。

オレはそれが無性に嬉しかった。もう何年も付き合ってたはずなのに、毎晩でも元カノを抱きたいと思っていた。自制したが。

なので営業くんとも、もちろん会ってないと確信していた。

セックスのときも聞いていたが、「えっちなメールのやり取りいっぱいしてるよ」とか程度だったので(それでもオレは十分興奮したが)信じていた。


しかし・・・・

あれは元カノの誕生日の夜。
オレはお祝いする側だがオレの方が楽しみにしていた。

彼女の欲しがっていたアクセを買い、エッチ用の下着や香水、そして何を思ったか手錠wも買って準備したw

平日だったのだが、その頃フリーでやり始めたオレの仕事の方がかなり早く終わった。オレは部屋で料理の下準備をし、仕事終わりの彼女を待つ。

彼女もけっして定時で上がれる仕事ではないので、20時くらいかなと勝手に予測していた。 だがなかなか帰ってこない。

少し不安になった22時ころ、ようやく帰ってきた。「ただいまー」という彼女を迎えに行くと、いつも会社に行く格好とは違っていた。

普段仕事に行くときは結構いかにもOLな格好なんだが、その日に限ってフレアのミニ、休日に近い格好だった。

「なにその格好?どうしたの?」と聞くと
「ちょっとね!後で教えてあげる」と意味ありげに言われた。

オレはバカなので特に何も考えず、幸せなイベントを二人で過ごした。

そして夜。 彼女はその日オレが準備した下着を身につけていなかった。香水もしていなかった。帰ってきた時の格好でスカートをめくってパンティをみせてくれた。

「あれ?買った奴は?なんでその格好?」と聞くと
「もっと興奮させてあげる」と言って突き倒すように押し倒された。

その時身につけていたのは黒のフルレース。オレはそんなに好きじゃないヤツだ。???と思いつつ、抱きつく彼女を受け入れた。

「今日は私が攻めてあげるね」と真顔で彼女が言う。
オレは「お、おう・・」とされるがまま。

頭のなかはハテナだらけ。上に乗ってオレの大好きな乳首弄りをされる。舌と指でソフトにやらしく。それだけで即勃起。

元カノに身を預けているとオレの買ってきた手錠をオレにハメてきた。

普段からエロい事を受け入れてくれる子ではあったが、こういうふうにされるのは初めてだ。オレはドキドキしつつされるがままだった。

手錠をオレの両手にはめ、万歳の格好でベッドに括りつけられるオレ。
その格好のまま再度乳首責め。たまらん。。

元カノはオレの表情をみながらオレの乳首を攻め続ける。少し微笑むと言うか、笑ってるようにもみえた。

フル勃起したちんぽをパンツの上から指先で撫でられる。
裏筋をゆっくり指先でなぞられ、オレのちんぽからは我慢汁がダラダラ。

「パンツが汚れてるよ?」と元カノ。
ゆっくりと焦らすように脱がされるオレ。

脱がされ、どろどろに出ている我慢汁をちんぽに塗られ
「いっぱい漏らしてるね」と言葉責めされる。んー、新鮮で興奮するオレ。

オレが間抜けに「きもちいいーー」と上ずった声を出していると、唐突に元カノがちんぽの裏筋を優しくなぞりながら、
「今日、ついさっきまで営業くんに抱かれてたのよ」と告白。
元カノはオレを見ず、ちんぽをみながらそういった。

オレは最初何を言っているか分からなかった。いや分かっていたが受け入れられなかった。頭の中を、営業くんのデカイちんぽをくわえていたやらしいあの顔がよぎる。

「え?マジで!?」と間抜けに聞き返すオレ。
「うん。本当にいつもと違うの。今日の話は本当なの」という元カノ。

オレは嫉妬と裏切られた気持ちと、そしてなによりも興奮が体を駆け巡るのを感じた。

「二人きりのほうが超興奮したよ」
彼女はオレのちんぽを指先で弄りながらハッキリとそういった。

「どんなことしたの?」と聞いても何も答えない元カノ。
自分のおっぱいを揉みながらオレのちんぽをずっと撫でている。

「おしえて!なにしたの?どんなことしたの??」
と半泣きで手錠されたまま元カノに訴えるオレ。

すると元カノはオレのちんぽを弄るのを止め、
「おしえてください、元カノ(下の名前ね)様、でしょ?」と冷たく言い放ってきた。

興奮と嫉妬で訳がわからなくなったオレは「元カノ様!!教えてくださいぃぃぃ」と懇願した。彼女は満足そうに、僕の顔面にまたがった。

「彼に会う前に、会社でこの格好と下着に着替えたの」
「彼が黒いパンティがいいっていったから」

「そのとき興奮しちゃって、会社のトイレで一回オナニーしちゃった」
「電車の中でも体が火照って。。会う前からおかしくなりそうだった」

そして黒レースのパンティのまま、オレの顔におまんこを押し付けてきた。

「匂い嗅ぎなさいよ。さっきまであの極太ちんぽ入れられてたの。あなたの好きな匂いでしょ?」

オレは言われるままにパンティの上に鼻を押し付けてクンクンと匂いをかぐ。コンドームのゴムの匂い、他の男の唾液の匂い、乾いた愛液の匂いが鼻の中に広がる。興奮と悲しさでおかしくなりそう。

「このパンティを脱がされたの。その前にパンティの上からいっぱい舐めてくれたよ。あなたもして」 オレは必死で舐めた。他の男の唾液混じりのパンティを必死で。

半泣きで舐めた。彼女はオレに匂いを嗅がれびちゃびちゃ舐められながら、声も出さず震えながら逝った。少しお漏らししながら。

オレは下からその光景を見ながら、お漏らしの音と匂いと感触で、ちんぽに触られてないにも関わらず射精した。

お互い深いエクスタシーを感じ、ベッドの上でぐったりとしていた。
オレは手錠に繋がれたままだったが、もうどうでもよかった。

元カノに「本当に抱かれてきたんだね」としょんぼりしながら言った。

元カノは「喜んでくれるかなと思って」と言った。たぶん本当だと思う。

でも本当に落ち込んだ。興奮を超えて落ち込んだ。だが、今までで一番興奮したのも間違いない。

そんな話を二人でベッドの上でした。
彼女は「あなたに浮気されたとき、私はもっと悲しかった」と泣いた。

僕らは抱き合い、久しぶりに性癖にまったく頼らないセックスをした。興奮や刺激に頼らないセックス。オレたちは深い満足を得て、その日は満足して眠った。

オレは結婚しようと思った。たぶん元カノも。
とはいえオレ、そして元カノもスケベで刺激あるセックスを求めていった。

元カノに攻められ、時にオレが攻める。
オレも元カノもどちらの立場でも興奮した。

他人棒プレイも続け、元カノがオレに内緒で営業くんに抱かれに行くのも続けた。

元カノが営業くんに抱かれた後「あのちんぽじゃないともうだめなの」と言われながら入れさせてもらうのが一番興奮した。


オレは新しい単独男性を時々探しては元カノを抱かせた。
たった一年で元カノのおまんこに入ったちんぽは10本になった。

他の男の精液を目の前で飲ませたり、口から垂れ流す姿を撮影していた。
オレは満足だった。これ以上ないくらい最高に満足な性生活だった。

しかし。彼女は違った。ある日、オレは彼女にそれを告白される。

そんなふうに一年間、元カノは見知らぬ男達のちんぽを受け入れ、全ての男たちを逝かせていた。

元カノ自身も慣れと自信からリラックスしてエロい時間を過ごす事ができているようだった。

根本的には「オレを満足させるため」に他の男に抱かれているのは間違いない。オレが求めなければそんな行為を止めることも出来ただろう。

しかしオレは求め続けたし、元カノは受け入れ、楽しむようになった。
オレはそれで十分幸せだったし、変わらない興奮を得ていた。


しかし元カノは違った。ある日、あれは4Pの帰りだった。

三本のちんぽに5時間近く楽しまれた後、我が家に帰りいつものように二人だけのセックスをしていた。その日は彼女がオレを攻めたかったようだった。

「どのちんぽが気持ちよかったか分かる?」
「その子とまた会っちゃおうかな。ふたりっきりで」

「もちろん○君には内緒で。だって○君のじゃもう満足しないんだもん」
「誰のがよかったか、教えてあげないから…」

などと言葉責めされながら果てる寸前だった。彼女はオレの上で、逝きそうなオレを見下しながら「まだ逝っちゃダメ」と珍しく言った。

オレは元カノの期待に応えようと逝くのを我慢し、彼女の言葉をまった。
彼女はオレに上から抱きつき耳元でささやく。

「ねえ私以外の女、いっぱい隠れて抱いてたんでしょ」
「いっぱい浮気してきたよね。どんなことしたの?」

「あの時のあの娘とのセックスの話をして。詳しく。お願い。はやく」
オレは言われるがままに、少し抵抗感はあったがぼそぼそ話し始めた。

お前の方がスケベだし体も気持ちいい。なにより愛してるよ、と告げたが、彼女はそれを嫌がった。

「浮気した女の名前は○○ちゃんでしょ?」
「初めて抱いた時はどんなふうにしたの?」

「その子とえっちするとき、なんて呼んでたの?」
ちんぽをおまんこに入れ、腰をグラインドさせながら聞いてくる。

オレは初めて気づいた。元カノは本当にその話を聞きたいし、それで興奮するのだ、と。オレは細かく話し始めた。

最後の浮気相手は大学の同級生で、セックスが目的でオレから誘ったこと。
誘った日の居酒屋でキスしたこと。

そのままラブホに入り、シャワーも浴びず押し倒し、いきなりフェラさせたこと。その浮気相手に彼氏の名前を言わせながらナマで挿入したこと。

最後は口の中に出し、精液を全て飲ませたこと。
その後も彼氏に電話させ普通の話をさせながらクンニしていたこと。

元カノはそんな話を聞きながら何度も逝った。
おまんこは初めて営業くんに抱かれた時よりも濡れていた。

オレの上で何度もヒクヒクとおまんこを痙攣させ、それでも話を聞きたがった。続きを話すとまたすぐ逝き。。その繰り返しだった。

オレは罪悪感を感じながらも元カノの逝き具合をみて話すのを止めなかった。
元カノは「私をその子だと思って呼んで!」と喘ぎながら叫んだ。

オレは○○ちゃん!と浮気相手の名前を何度も呼びおまんこを突いた。
元カノはものすごい声を出して感じていた。そして泣いていた。

泣きながら大きく深く逝った。ぐったりしながら号泣し、オレに抱きついてきた。
オレはセックスを止めた。

「私、あなたのケータイとかPCとか全部調べてた」
「だからいつ誰に会うか知ってたし、浮気してる時間もわかってた」

「その時間、いつもあなたが私より可愛い子とエッチしているのを想像してオナニーしてたの」
「凄く悲しいの。いやなの。でも感じちゃうの」

「でも本当はこうやって、本当の話を聞きたくてたまらなかった」
「でもやっぱりこうやって聞くと悲しい」

「なのに信じられないくらいすごく興奮する」
というような事を繰り返し泣きながら元カノは話した。

オレは泣き続ける彼女を抱きしめた。「ごめんね。ごめんね」と何度もいう元カノ。いや謝るべきはオレのほうだろう。。

オレは元カノを深く傷つけていたことに、このときようやく気づいた。

その後も元カノにオレの過去の浮気や、元カノと付き合う前の女とのセックスの話を事細かにすることになった。

キスをし、オレが話し始め、元カノが感じ始めると、乳首に軽く触れただけで逝った。元カノはオレの話で想像し、それだけで十分に感じ、少し触れただけで逝くようになった。

痴漢されても抵抗しないよう、あるいは自分から痴漢されるよう命令していた女との話が元カノのお気に入りだった。

その話のときは、話しながらオレが痴漢のように元カノのお尻を撫でる。
元カノはストッキングの上から指が触れただけでガクガクと崩れ落ちた。

おまんこは愛液にまみれ、ストッキング越しによく濡れてるのがわかった。

それでも触るのを止めず「その娘はノーパンミニスカでオレのために毎日電車でおまんこを撫でられてたんだよ」というささやきにおしりを撫でられながら仰け反って逝っていた。

しばらくはこんなセックスが続いた。挿入しないで逝かせるだけの日も多かった。よってしばらくは複数プレイもしなかった。

元カノは泣いたりしなくなったし、自分の求める快感のため毎晩のように求めてきた。オレは期待に応えて少し話を大げさにはしたが過去の話をし続けた。同じ話も求められればした。

彼女の質問にも丹念に答え、元カノの性的満足を満たすことに必死になった。

しかし彼女はより深く求め始めた。これまでの話だけでも十分満足していたが、あの号泣した日の深い感覚を欲しがった。

彼女の欲求は元々のオレと同じ。内緒で浮気してほしい、だった。
それをやられれば深く傷つく。過去の傷も思い出す。

それでも興奮がほしい。彼女はそういった。
オレが元カノが営業くんと寝て帰ってきた時に感じた気持ち。それに近い。

いや、考えてみればソレ以上だ。元カノは既に今まで浮気された深い傷がある。
本当はそんな目に二度と合いたくないのが元カノの本当の気持だ。

オレは迷った。どうすればいいのか。
結果、オレは他の女を元カノに内緒で抱いた。

仕事で知り合った元カノと同い年の女性と浮気した。浮気相手の女性田中さんは、エロい雰囲気はあまりなく、時折寂しそうな雰囲気を醸し出す女性だった。

田中さんはオレに彼女がいるのを承知で、オレと何度か寝た。セックス自体は最初、きわめて保守的で、言葉責めすら受け入れずただ恥ずかしがるだけだった。

それでもオレはイヤラシイ言葉を並べ立て、田中さんにおまんこと言う単語を言わせては興奮していた。

田中さんのフェラは前彼の仕込みが良かったのかじっくりと長く、根っこまで吸い付くバキュームタイプだった。

オレはソファに座ったまま長い時間田中さんにフェラさせた。時にそのまま口の中に出した。

おまんこにください、と哀願されて初めてフェラを止め挿入した。そうやって自分好みにしていった。三度か四度抱いても、オレは元カノに田中さんの話をしなかった。

だがオレは分かっていた。元カノはすでにオレの浮気に感づいている。

浮気したオレが家に帰ると毎回「おかえり」と言いながらクビに手を巻きつけて抱きついてきた。首元の匂いを確認しているのがわかった。

その日は必ず元カノに求められた。
「ねえ?浮気してくれた?」と何度も聞かれた。

時には元カノが上になって「ホントの事言わないと入れてあげないからね」
と、ちんぽをおまんこでぐにゅぐにゅとこすられながら焦らされた。

それでもオレは話さなかった。

地味な下着しか履いたことのなかった田中さんにスケベな下着を買い与え、おもちゃをおまんこに突っ込んで撮影した。

田中さんはオレに彼女がいるのが興奮すると言い始めていた。「彼女にできないこと私の体でしてるんでしょう?」とちんぽを突っ込まれながらオレに確認してくる。

オレは「そうだよ。こんなスケベなこと田中さんにしかしないよ」と言いながら顔射した。

田中さんは顔にかかった精液を指でなぞり、その指をいやらしく舐め「おいしい」とAV女優のように振舞った。

オレはそのままちんぽを長いフェラで掃除させ、田中さんの小さな胸を撫で回しながら「でもオレは彼女とは別れない」と言った。

田中さんは笑った。
「そんなの望んでないから。私、前彼と寄りももどしたの。あなたと付き合ったら大変w」

オレは少し驚いた。が、そのままフェラし続ける田中さん。
また勃起し、オレはもう一度田中さんのおまんこに挿入した。

田中さんが一番興奮するのは撮影だった。
スカートを自分で捲らされ、オレに下から下着丸見えの姿を撮影される。

垂れ流すツバも構わずフェラしている顔にフラッシュを焚く。撮られれば撮られるほど興奮は増し、パンティにはべっとりと愛液が滲んでいる。

そのパンティにカメラを向けると、田中さんはおまんこをひらいて腰をクネクネと動かし、感じる自分を止められなかった。

太ももまで愛液を垂らし、ハメ撮りされ、彼女は逝った。「誰にもみせないでね」と終わると必ず言いながら、自分の痴態を一枚一枚確認していた。

オレはその写真の入ったデジカメを、元カノの目に触れる場所にわざと置いた。元カノは写真を確認するまでもなく、オレが誰とどこで浮気しているか知っている。

オレはケータイにロックはかけてなかったし、田中さんや他の女にもエロいメールや誘いメールを送っていた。

元カノは絶対全てチェックしているし、分かっている。
それでもオレを責める事はなかった。

元カノもオレが気づいているのは分かっていただろう。だから何も言わなかったのかもしれない。

傷つきながら、オレが帰ってくるのを待っていたのだ。
そしてソレをネタに抱いてくれると思っていた。

しかしオレはなかなか本当の事を言わない。それがリアルな浮気だから。
だがある日。元カノはカメラをみてしまった。オレが帰る前に。

オレが帰ると、ベッドの上でカメラを見ながらバイブをおまんこに突っ込んでいた。

素でいるオレをみることもなく。オナニーを止めない。オレの名を呼びながら、何度も果てていた。

おまんこの奥までちんぽが入っているエグい写真で、彼女はブルブルと震え大きく逝った。

オレは横でそれをみていた。彼女はぐったりと、オレの膝の上に頭をのせてきて「きもちいいの。。。」とつぶやいた。

その晩、オレたちはセックスせずに眠った。
次の日も元カノは浮気の件について一切触れなかった。オレは「やりすぎたか?」と内心パニクっていた。

強い後悔にも襲われていた。やり過ぎなのは間違いない。しかしこれくらいの事をして初めて元カノは本気で興奮すると確信してもいた。

そんなふうに戸惑うオレを尻目に、週末には突然元カノに激しく求められた。
浮気の詳細を事細かに伝えさせられ、二日間ほぼセックスばかりしていた。

オレはどういえばいいか今も分からないがとにかく戸惑っていた。
セックスの後、浮気の主旨をちゃんと話そうと思っても元カノは聞きたがらなかった。

要するにセックスの間しかその話をしなかった。オレはやはりやりすぎたんだと思った。深く後悔していた。そんな毎日がしばらく続いた。


ある日、オレは田中さんの画像を全て捨てた。すると元カノは驚いたように何故消したのか問いただしてきた。

オレは素直に「失敗した。やりすぎた。そんなつもりじゃなかった」と話した。元カノは聞いてくれたが、心がそこにない感じだった。
オレは思い切って言った。

「オレはお前じゃないとダメなんだ。もう浮気はしないから許してくれ」と。
その言葉を聞いた彼女は、話しにくそうに少しずつオレに向かって話し始めた。

「あなたは田中さんをまた抱きたいでしょ?」
「自分の色に染めて興奮したいでしょう?私の時みたいに」

「田中さんじゃなくてもいいのよね。誰でもいいんだと思う」
「それがあなたが一番興奮することで、私や田中さんじゃないとダメなわけじゃないでしょう?」

オレは反論したが、半分は正解だなと思った。

「あなたは愛してる人をいくら傷つけてでも、自分の求める興奮を選び続けると思う」 オレは何も言えなかった。

そう言いながらも元カノは「抱いて」と言ってきた。
おまんこに手を持って行かれる。ものすごく濡れていた。

「あなたは私を沢山傷つけるけど、それでしか私は興奮しないの」
「でもずっとは耐えられない。きっと私はあなたと近いうちに別れると思う」
「でも今はいや。沢山いやらしい事を私でして。沢山傷つけて。誰にでも抱かれるから。どんな言う事でも聞くから」

彼女はオレの手をおまんこにあて、腰をぐりぐりと指先に押し付ける。その腰の動きを見ただけでオレは勃起している。

それらの言葉はいわゆる「プレイ」的なものとは違ったと思う。
だからオレは悲しくもなり、震えるほど興奮もした。

オレはとっくの昔に間違ってしまった。そして今大切なものを失おうとしている。なにより、大切なものを傷つけ続けてきた代償なんだ。

にも関わらず、彼女の声・言葉・表情・動きの全てに興奮を覚えている。
もう元カノに心も体も預けていた。それしかできなかった。

彼女はいやらしい表情でオレをみていた。
元カノはしゃがみ、オレのちんぽを愛おしそうにフェラチオする。

オレは我慢できず、彼女に抱きつく。
「今日は私ね」と言って、オレの上に跨る。優しくやらしい言葉攻め。

声をあげてしまうほど気持ちいい乳首責め。
「元カノ様。捨てないで。愛してます。捨てないで!一緒にずっといて!」と叫ぶ情けないオレ。

「ふふ。いっぱい気持よくしてくれる?」と楽しそうに微笑む元カノ。

オレは悲しみの中でセックスの間だけは彼女が本当にオレを愛してくれていることを感じていた。そして元カノの体と、ツボを突かれたプレイと、愛情に溺れながら、あっという間に射精した。

そんなふうに数ヶ月を過ごした。
日常では常に心をもやもやとさせて、セックスで爆発させる。

浮気はその後一切しなかった。元カノはオレの浮気をものすごく求めてきたが、もうそれは出来なくなっていた。

オレは元カノを失うのが本当に恐怖だった。耐えられなかった。
彼女のこれまでの傷を癒すことは出来ない。オレにその資格はない。

浮気をしなくなってからも彼女は、オレのケータイもPCもチェックしていた。オレを信じないのが当たり前なのだ。

オレの言葉には全く意味も説得力もない。こんなことになぜ今まで気付かなかったのだろう。オレは後悔しながら彼女を抱いた。

元カノが拒むことはなかったし、毎回素晴らしいセックスだった。
だが、オレはとにかく怖かった。彼女を失うのが。

いくら抱いても、その気持ちが無くなることはなかった。

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[ 2015/03/20 12:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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