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隣のおばさんにわざと勃起チンポ見せつけてたら

フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、
偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。
するとおばさんは、
「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」
なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???

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現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。
野菜持って来てあげたとか、おすそ分けだとか、口実つけてやって来るんです。何なら、
「独身男のあんたの世話を私がしてやる、遠慮はするな、don't mind!」くらいの勢いで。
酷い時なんて「今掃除が終わったわ。暇をつぶしに来た」なんて事もあります。
で、その度に玄関でわけのわからん立ち話が30分くらい続きます。

ちょっと前は「近所にのど自慢が来るからオーディション受ける」って言ってました。w
入浴中というのは、俺が家の中で仕事してるのでまっ昼間に入浴する事が多いんですけど、どうやらあの一件以来、風呂の灯りがついてるのを確認してやって来てる様な感じなんです。
昼間の入浴中にチャイムが鳴ったら、それは大概そのおばさんですね。
で、仕方なしにタオルを巻いて出ると、おかまいなしに立ち話です。

45~50才くらいです。
宴会の仲居のバイトやってるらしくて、年のわりには綺麗だと思います。
久本雅美と仲の良い柴田っていうおばさんいますよねぇ?
あの顔の悪い所を全部標準装備に戻した感じです。(わかりますかねぇ?)

鍵はかけてますよ、在宅中でも。
入浴中→チャイム鳴る→鍵開けにいく→おばさんが入る→扉閉まる→玄関内で立ち話、てな具合です。
何しろこんなの初めてなので、いきなり勃起物ポロリはちょっと怖いですね…。
でも今日で4,5日くらいおばさん来てないのに、風呂に入ると何か興奮してきて、露出の練習してる自分はもっと怖い…。

土曜日の昼前に久しぶりに入浴中におばさんが来て、慌てて準備しました。
実は俺なりにも色々と作戦を考えてたんですけど、その一つが、タオルから勃起したモノを透けさせるという作戦です。
で、色々考えた結果、タオルではなくて「てぬぐい」にしました。
早速お風呂で実験した結果、濡れた手ぬぐいを腰に巻くと完全に透けてしまうんです。
しかも、手ぬぐいが肌にびちゃっと密着して根元から亀頭、陰毛、裏筋までバレバレです。w
ちょっとこれはやり過ぎかな?と思ったんですけど、いきなりポロリをやってしまう事を考えれば全然ましだと思いました。

作戦通り、手ぬぐいを上手い具合に巻いて玄関に出て行くと、
「わ~た~しぃ~」
っていつもの調子でおばさんがドアの向こうで言ったので、
「はい、はい」
っと返事をするつもりが、何かすごい興奮で声がほとんど出ませんでした。w

何か心臓がドクンッドクンッ!って突き破りそうな音たててるし。
そしてもう一度自分の透けた下半身を確認して、念のため片手で隠しながらドアを開けました。
おばさんは決まり文句のように、
「あ、お風呂入ってたの?寒くない?」
と言いながらいつもの様に後ろ手でドアを閉めました。
おばさんはいつもの恰好で、ペティキュア(?)の素足にサンダルを履いてました。
そしていきなり靴脱ぎ場に両ひざをついて玄関に写真を何枚か並べ始めたので、俺はその隙におばさんを見下ろしながらもう一度下半身の状態を確認しました。
勿論ビンビンの状態で、やっぱりスケスケです。
「ほら、これ宴会の写真」
自分の仕事姿を見せたいのか、おばさんは写真に夢中で色々説明してました。
俺も興味を抱いたふりをしながら、思い切って写真に近付きました。
玄関上でこっちも両ひざをついて、両手も床について、身を乗り出しました。

その時、完全に勃起したモノはあらわに透けていて丸見えで、
もう当然、写真どころじゃなくて、頭にカ~っと血が上るような感じでした。
おばさんはそれまでわざと意識してこっちを見てないかのようだったんですけど、その時いきなり、視線をふっと上げて、自分の顔から僅か30センチという所にすごい事になっているモノがあるのに気付いたようで、視線を止めました。
おばさんの耳の辺りから首筋までがみるみる赤くなっていきました。
俺はほんと興奮がいきすぎて、ブルブル震える様な感覚でした。

その後長い沈黙が続いたんですけど、俺は何事も無かったように写真を見るふりをしながらも、ずっとおばさんの行動を少し上から観察し続けました。
時々写真からチラチラと動くおばさんの視線の先には、透けて色形まで殆ど丸見えの俺のモノがあります。
おばさんは必死に平静を装うように、何度か写真の事を喋っていましたけど、俺の目は一度も見ずに、その声もずっと上ずっていました。

途中から俺も我慢出来なくなって、おばさんの視線が俺の股間に向いた時にはわざと、ピクッピクッ!と勃起したモノに力を入れて微妙に動かしてみたりしました。
その様子もおばさんの目にしっかり焼き付いたと思います。
で、恐らく5分もしないうちにおばさんは写真を片付け始めて、
「さ、買い物行ってくるわ。また来るね」
と立ち上がりました。
「あ、は、はい、ありがとう」
すぐに俺も立ちあがったんですけど、興奮からか、ふらふらっと足腰が砕けるような感じでした。

うわ~、何か勿体無い!もう終わりか!と思いながら、色々頭を巡らせたんですけど、その時もうおばさんは玄関を空けて出て行くところでした。
そしておばさんがドアを締めようと外からもう一度こっちを振り返った時、
「ありがとう」
と言いながら俺は我慢しきれなくなって、何が何だかわからないまま手ぬぐいを完全に取ってしまってました。

おばさんは閉まるドアの僅かな隙間から、多分俺の全裸を一瞬ですけど見たと思います。
ドアが閉まってすぐ俺は玄関で立ったまま、モノを思いっきりしごいてすぐに大量の精液を所構わずブチまけました。
その後は何か後味が悪くて、すごい事やってしまったな…って感じで、
おばさん怒ったのかなとか、帰るのいつもより早かったなとか、もう来ないかなとか考えてました。

進展がありました。ていうか、進展しすぎました。w
昨日の夕方、チャイムが鳴ったんで玄関のスコープをそっと覗くとおばさんがいました。
あの一件以来顔を合わしてないのでやっぱり出にくかったんですけど、暫く溜めていたせいか、何か異様に興奮してきてしまって、その時は入浴中じゃなかったんですけど、急いで服を脱ぎました。

「は~い、ちょっと待って下さ~い」
とか言いながら、慌ててフェイスタオルを用意して露出スタイル完了。
今まで俺は、風呂上りの全身がちょっと濡れた感じが興奮すると思ってたんですけど、いやいやどうしてどうして! お風呂に入る前、ってスタイルもなかなかいいです。
すね毛とか、腕毛とか、全身の毛が寒さで逆立っていく感じがして、
あと、タオルの乾いたカサカサ感がモノに触れるのってすごく気持ちいいです!
それでも俺は必死にまだ勃起しない様にこらえながら玄関に向かいました。

「あ、どうぞどうぞ。すいません、お風呂入ろうと思ってて…」
「あ、ごめ~ん。いいのぉ?何かいっつもタイミング悪いねぇ」
「いえいえ…いいですよ」
「喋りに来ただけやねん…特にお土産もないけど」
「いえいえ、そんなんいいですよ」

おばさんはこの前の事で気を悪くしている様子も特になく、ずっと笑顔でした。
会話と言えば、殆どおばさんの仕事やら何やらの話ばっかりだったんですけど、俺は話をしながらも終始この後起こる事態ばっかり考えてました。

というのも、実は俺もここ数日間何も考えてなかったわけでもないんです。
さっきからおばさんの立っている狭い玄関のすみ、そこにパイプ式の靴棚を置いてるんですけど、暫く会話をした後、ようやくその靴棚の上に置いてある物におばさんが気付きました。
おばさんはそれをチラチラと2度見、3度見した後、しらじらしく喋りだしました。
「ん?…漫画?これ」
なんとそこには…明らかにいやらしい表紙の雑誌が置いてあります!

実は俺、もう読んでない古いエロ漫画をそこに仕込んでおいたんです!
「ん?…ああっ!ちょっと待って!それあかん!違う違う!」
「え、え?ちょっとちょっと、どうしたん?」
俺の予想通りでした。
おばさんは先に漫画を取り上げて、ふざけるように本の中身をパラパラとめくりながら見ています!
「ちょっと待って下さい!俺のじゃないんです!友達の!友達が置いていって…」
「ええ~???こんなの読むんや~」

そこからの展開は一気でした。
俺はおばさんの立っている狭い玄関の靴脱ぎ場に裸足で飛び降りました。
「ちょっと、見ない方がいいですよ~!」
手を伸ばす俺におばさんは、きゃっきゃとはしゃぎながら背中を向けて抵抗します。
その時!パラパラと本を見ているおばさんの背後で俺は腰からタオルを完全に取ってしまいました!
俺はそんな事も気付かない振りでおばちゃんに背後から密着しました!
「ちょっと、ちょっと返して下さいよぉ…」
「あはは。…?…え、え~…っ…っ!?」

おばさんは何かが背中に当たる様な違和を感じたのか、とっさに振り向きました!
その視線は漫画からはもう完全に外されて、目をまんまるにして俺の股間を凝視しています!
それもほとんど2人が密着した状態で!
その瞬間、俺のモノはおばさんに完全に見られながらムクッムクッと勃起し始めました!
本当に興奮で気が狂いそうでした。
もし今モノに指一本でも触れたらそれだけでイッてしまいそうな程。
今でもハッキリとは思い出せないような感じです。

そして意外にもおばさんはすぐに口を開きました。
「え、す、すご~いぃ…お兄ちゃん…」
「えっ?…えっ…??」
「タオル…、落ちたよぉ…」
それでもしらじらしく演技を続けながら俺は、やっと気付いた振りをしました。
「…あっ!…あ、ごめんなさい!」
俺は気が動転した様な振りで、タオルは決して拾おうとしませんでした。

本当にわけのわからない時間が流れてました。
俺は自分のモノがムクムクとどんどん大きくなっていくのをただ見下ろしてました。
そしてそれを、すぐ目の前でおばさんが一緒に見てます。
俺のビンビンになった息子を、おばさんと2人で沈黙の中、眺めているんです!
フーフーという俺の鼻息がだけが漏れていました。
あっというまに限界まで勃起したモノはビンビンと脈打って、おばさんに見られながら暴れています。

俺はゆっくりとおばさんの顔を見てみました。
するとおばさんもこっちを見て、またすぐにモノに視線を落とし、少しにやけた感じで小さい声でまた言いました。
「す、すごいねぇ…」
「ああぁぁぁ…、は、はいぃ…」
これはもう完全におばさんは握ってくれる、そう思いました。
ていうか、既に俺のモノがおばさんの服に軽く触れてるし…。
俺は興奮を抑えきれなくなって、微かに声を漏らしながら自分のモノに右手を添えました。
「あ、ああぁぁぁ…」
そして指先で亀頭を包み込む様に刺激しました。
明らかなオナニーです。しかもおばさんの目の前で。

おばさんもそれを俺のオナニーだと認識したに違いないと思います。
今ならもう何でも出来る。俺はそう思いました。
でも、現実はそんなに甘くはありませんでした。
すぐにおばさんは漫画を俺に手渡しました。
「じゃあ、ありがとう。また来るわ、お風呂入りな?」
「あ、ああぁ、え…?は、はいぃ…」

気が付けばドアが閉まって俺一人が取り残されました。
何だか消化不良な俺はすぐにドアのスコープを覗きました。
すると、まだ歩き出さないでドアの前で突っ立っているおばさんの後姿が見えます…。
興奮状態の俺は、もうどうにでもなれっ!と思って、モノをしごき始めました。
しかも、ドアの向こうのおばさんに聞こえるように!

「ああっ!ああっ!おばさん!おばさん、イクッ!あっ!気持ちいいっ!いく~っ!!!」
多分そんな事を叫んでたと思います。
僅か数秒でドアに精液をブチまけました。
その瞬間、俺は一気に我に返ってしまいました。もう怖くて怖くてスコープは覗けませんでした…。

もう頭の中がポワ~って感じで何も手に着きません。
パソコン開いては、「熟女」とか「露出」とか検索するばかりの毎日です。
最近では、どんな告白文章を見つけても殆ど興奮出来なくなってしまいました。
来る所まで来てしまったなぁ…と、何とも言いようの無い耽りの連続です。

前回、エロ漫画の助けを借りて行動を起こしましたけど、今回もそうです。
ただちょっと違うのは、今回はエロ漫画の「内容」を模倣しました。
この前お医者さんで貰ってきた「あるもの」大活躍です。w
俺は毎日おばさんの来訪をまだかまだかと待っていました。
そして水曜日の昼過ぎ、おばさんはやって来ました。
既に準備は完璧でした。
俺はパジャマ姿、普通の格好で玄関に出ました。
「はいぃ…」
「まいどさぁ~ん、今、大丈夫?」
「あ、はい」
おばさんはいつも通りの黒いスパッツに、足は相変わらず素足にサンダルです。
いつも通り他愛も無い話を始めてすぐ、おばさんは俺の異変に気付いてくれました。

「ん、お兄ちゃん何か元気ないね?」
「…ん…え?…」
「何か元気ないみたい。大丈夫?」
「うん…、ちょっと風邪ひいたみたいで…多少熱があるかも…」
「え!ごめんごめん、じゃあゆっくり休みな?そんなん知らんと邪魔してごめん」
「いやいや、いいですよ。喋ってた方が元気出るし。大丈夫」
「本当?お薬飲んでるのぉ?」
この時、俺の鼓動がどんどんと速まっていきました。エロ漫画マネマネ作戦開始です!

「薬飲みましたよ。」
「ほんと?少しは楽になったの?」
「はい。…あ、ただ…あ、あのぉ…」
「ん?」
「病院で薬貰って来たんですけどね、あ、あのぉ…」
「ん、どうしたん?」
「おばちゃん…、ざ、座薬って使い方…し、知ってる?」
「え?座薬って、解熱の?おしりに入れるやつやろ?」

おばさんは余りにあっさりと答えたんで俺はちょっと焦ったけど、でも続けました。
「俺、さっきから入れようとしてたんやけど、あんなのやった事ないから…、あれ、難しいですよねぇ?」
おばさんは軽く笑いながら、
「そうかぁ?あんなん、くっ!って思いっきり入れたらええねん」
「ほんとぉ?何か、何回入れても戻って来るばっかりやから…」
俺はもぞもぞとおしりを触りながら執拗に座薬の入れ方について教えて貰えました。
そして、ああでもないこうでもないと話を続けていると、ついにその時は来ました。

「でも座薬入れるの痛そうやから…、もう諦めようかな…」
「でも熱あるんやろ?ちゃんと使った方がいいよ。ちょっと持って来てみ?」
「あぁ…、は、はい…」
(チャ、チャンス!!)
早速俺は奥から薬の袋を持って玄関に戻りました。

「あ、これなんですけど…」
おばさんは無言で座薬のビニールをはがして、その真っ白な先っちょを、ニュル~っと剥き出しにしました。
これから起こるかも知れない事態に俺のモノは、ムクムクッっと変化を始めました。
今思うと、おばさんは本当に俺の体の心配をしてくれていたのか、何の戸惑いもなく行動を続けました。

「ちょっといい?ズボン下ろしてみな?」
「え、えぇ?ズボン」
「うん、恥ずかしがらんでもいいよ。一回これ教えてあげるから」
「あ、はぁ…」
俺はあくまで困惑している様な演技をしていました。
「ど、どうすれば、いいんですか…?」
「あ、四つんばいになってみ?」
俺はズボンを完全に下ろし、トランクスは履いたままで四つんばいになり、おばさんにおしりを突き出しました。
するとすぐに、おばさんは躊躇なく背後から俺のトランクスを一気に下げ、おしりに手を触れました。
「入れるよぉ?さ、もっと足開いてくれる?」

俺はおばさんに促されながら、左右に足を開きました。そして首だけ後ろに振り返りました。
おばさんは左手を使い、俺のおしりの割れ目をぱっくりと開きました。
そして右手で座薬を丁寧に肛門に近付けていきます。
そのおばさんの視線の先には、肛門と、そしてブラブラとぶら下がった玉袋まで丸出しです。
この時、肝心のペニスは完全に勃起して前方にいってしまって、おばさんの死角にありました。
そして座薬が肛門に触れ、ゆっくりと挿入されていきます。俺は一気に興奮の絶頂に達しました。

「ああ、んんん…ああっ!」
「すぐ入るよ?ちょっと我慢して!」
勿論こんなの初めてでしたけど、肛門に何か挿入されるのってこんなに気持ちいいとは…。w
「あ!…ああっ!」
「はい、入ったよ!」
とその時、俺は描いていた計画通り、肛門を力ませて座薬をもう一度外に出してしまいました。

「あ!ごめんなさいっ!」
「あらあらっ!力入れたらあかんよ…」
「すいません、いつもこうなっちゃうんですよ…」
その後、二、三回同じ事を繰り返しました。興奮しっぱなしです。
おばさんは一体どういう気持ちで俺の肛門を見続けたんでしょうか…。
「すいません…。あ、一度体勢変えてやってみていいですか?」
俺はもう怖いものなしでした。

「体勢?」
首を傾げるおばさんに振り返りながら、俺はおしりを出したまま体をくねくねと動かし悩む振りをしました。そして、
「あ、ちょっと一回この体勢で挿して貰っていいですか?」
そう言い、俺は勃起したモノにパジャマの上を被せて隠し、正面を向きました。
そしてズボンとトランクスは完全に脱ぎ、仰向けになり、足を思いっきり上げて頭の方へ持っていきました。
(分ります?赤ちゃんがおしめを換える時の、あのポーズです!)

足を完全に開いてひざの裏を両手で支え、肛門と玉袋の裏をおばさんに晒しながら、俺は言いました。
「ううぅ…、今!これで上から一気に挿し込んでみて貰えます?」
冷静に考えたら、完全にど変態です!さすがにおばさんも一瞬目を丸くして見ていました。でもすぐに、
「大丈夫か?体痛くないの?」
そう言いながら、おばさんは俺のおしりに寄りかかる様にして座薬を近付けました。
その時!俺はすかさず右手を外し、どさくさに紛れてパジャマの上を少し捲り上げました。
肛門に集中しているおばさんの知らないすぐそこに、俺の勃起したペニスが顔を出しました!

俺は右手でペニスの根元をいやらしい手つきで握って持ち上げて、おばさんの方へ近付けました!
「はい、入れるよぉ」
おばさんの座薬が肛門に突き刺さってきます。
「ああっ!あああーーーっ!」
「はい、我慢してぇ。我慢してぇ…」
「ああっ!ああ~ん!」
俺は声を上げながら、ペニスをゆっくりこすり始めました。既に我慢汁がいっぱい出ていて、亀頭はもうベチョベチョでした!
「はい、入ったよ?出したらだめよ?」
おばさんの指先が座薬の逆流を防ごうと、肛門に触れたままです!
その時、ようやくおばさんは俺のオナニーに気付いたようでした。
俺は興奮状態で、もうおかまいなしでオナニーを続けました。
 


「あっ!あああっ!あああああああっ!!」
そんな俺の痴態をおばさんは何とも言えない表情で見つめていました。一体どういう心境だったのか…。
おばさんの指先が少しずつ肛門から離れていきます…。
「もう大丈夫?…手、放すよ?」
「え?ああっ…、は、はいぃぃ…」

…同じ空間に居ながら、俺とおばさんは全くの異空間にいるようでした。
こんなに俺はおばさんに欲情しているのに、こんな恥ずかしい格好までおばさんに晒しているのに…。

おばさんはあと一歩の壁を踏み越えて来ようとはしません。
俺はモノをしごく速度を徐々に緩めました。
おばさんは真っ赤になって完全に困惑してました。目のやり所がないという感じでした。
恐らく俺の体を本当に心配して、それで座薬まで挿してくれたのであろうおばさんを、これ以上困らせる事は出来ませんでした。

「すいません…。入りました…ね…」
「あ、ああ、入ったよ。もう出てこない?」
「はい、大丈夫です。ありがとう」
「…さてと…、じゃあお兄ちゃんゆっくり休んで、ちゃんと風邪治しな」
「…はい」
俺は垂直に勃起したモノを晒したまま、だらしなく床に両足を伸ばして座って、ドアを開けて出て行くおばさんを見つめてました。

いっつも肝心な場面であっさりと帰るおばさんをちょっと恨みました。
(こんなに若い人間がお前みたいなばばぁに裸晒してるのに、とっとと死ねや!)
本気でそんな事を考えてました。
でも、それからすぐお風呂に入っているとやっぱりムラムラしてきて、結局おばさんの事を考えながら射精しました。
もしかしたら、俺、本気でおばさんの事が好きになっちゃったかも知れません…。(ちょっと恥ずかしいですけど)
もう露出とかより、「きよみさん」とキスもしたいし、セックスもしたいです。
きよみさんの裸が見たいんです。(熟女の裸見たら、さすがになえるかな?)
もしまた来てくれたら、次は告白してしまうかも知れません。

日曜日、おばさんが来ました。
俺はそっと玄関の鍵をわからない様に開けて、風呂場の方へ隠れました。
「どうぞ~、鍵、開いてますよぉ…」
カサカサとナイロン袋の音をたてながらおばさんが入って来ました。
「お邪魔~。どう?風邪、治った?」
俺は脱衣所で急いで服を脱ぎながら、
「あぁ、大分まっしです…」
洗面所の鏡に自分を映して一呼吸しました。
そして意を決して、今までにない過激な行動に打って出たんです。

俺はタオルも何も着けず、完全に素っ裸の状態で玄関に出てしまいました。
足がガクガクと震えて、心臓が本当に口から出そうな程すごい音を立ててました。
もうどうなってもいい、俺の事を変態だと笑って下さい…、そう思ってました。
おばさんはいつもと違って黒のスラックスに白いブラウスという服装で、とても綺麗に見えました。

俺と同じ空間で、全く対照的な格好のおばさんは絶句という感じで立ちつくしてました。
顔を一気に真っ赤に染めて、言葉を詰まらせてました。
俺の方も言葉が何も出てこず、ただ軽く一度会釈するのがやっとでした。
「ああぁ…、これ…、また飲んで…」
おばさんは先日から俺の体を心配していたのか、10本セットになった栄養ドリンクを差出しました。
「あ、すいません…。ありがとう…」
お互いの声が、明らかに震えていました。
この時、俺はこのままおばさんがさっさと帰ってしまうんではないかと心配してすぐ次の行動を開始しました。

会話の続かない、しんとした沈黙の中で、俺は左手を自分の乳首に意味ありげに添えました。
そして右手をゆっくりとペニスに持っていき、さりげなく撫で始めました。
おばさんは何も言わず、俺の両手の行き先をちらちらと追いかけて、盗み見していました。
ペニスはみるみる大きくなっていき、俺は次第に小さな声を漏らしていました。
「…はぁ…、あぁ、はぁ…」
だんだんと右手の動きが大きくなっていきます。もうそれは明らかなオナニーです。
静か過ぎる狭い玄関の空間に、股間をまさぐる音だけがしていました。

こうなると、さすがにおばさんもそれを凝視し始めました。
やがて二人の視線が何度も合います。俺は引かずに行動を続けました。
その時、おばさんは怒りでも喜びでもない、怖いくらいの無表情で急に喋りだしました。
「…どうして欲しいの…?」
「…、あぁぁ…、え、えぇ?」
「…見て欲しいの?…おちんちん」
この数週間で初めて、おばさんが俺のペニスの事をはっきりと口に出しました。
おばさんの口から出た「おちんちん」という言葉に、俺は興奮しました。しかし、
「…いつも、見て欲しかったの…?」

この一言に俺は絶句しました。

今まで俺がおばさんにしてきた全てが一気に走馬灯の様にによみがえりました。
今度は俺の方が顔を真っ赤にしました。頭の中が一気に真っ白になってしまいました。
でも、もう今しかない。そう覚悟を決めて俺はさらにいやらしく甘えた表情で震える声を絞り出しました。
「はぁ…、俺…、触ってほしい…、きよみさんに、俺のちんぽ触ってほしい…あぁぁ…」
「え…、えぇ?」
「俺、きよみさんの事…、大好きです…。だから…、俺のちんぽを触ってほしいぃぃ…」
そう言いながらその場に崩れる様にして、両膝を床につきました。
そして、俺をこんな風にしてしまったあの日の出来事を語りました。

まだおばさんに何の感情もなかったあの日、初めて風呂上りのタオル姿でおばさんの前に出て、偶然タオルが腰から滑り落ちそうになり必死で股間を隠した俺に、おばさんが何気なくかけた言葉。
あの日からおばさんの事を性の対象として見る様になってしまった事…。

するとおばさんは慈悲に満ちた様な表情を浮かべて、同じ様にその場にしゃがみ込み、涙混じりの様な声で言いました。
「ありがとう…。ごめんね…。でももう…、やめよう…?こんな事…」
俺にとって、この一言は余りに辛い一言でした。本気で泣きそうになりました。
俺は今までやってきた自分の行動を恥じました。
でもおばさんの目の前で素っ裸のこんな状況で、やっぱり興奮はおさまりません。
するとその時、おばさんは俺の体にそっと手を伸ばし、肩を、背中をと優しく撫でてくれました。
まるで子供をあやすかの様に、何度も何度も上半身を撫でてくれたんです。
暫くの間、俺はおばさんにされるまま、じっとそうしていました。

本当に幸せだと感じました。と同時に少し元気のなくなりかけたペニスがまたむくむくと勃起し始めました。
すると、何とおばさんの両手がゆっくりと、俺の股間の方へと近付き始めたんです。
その行動を信じて、俺は自分の手を股間からそっと放しました。
おばさんは限界まで勃起したペニスを確認して、最初はさりげなく手の甲で触れていました。
そしてついに、ゆっくりと両手でペニスを包み込んでくれました。

「あああ、あ~ん!!」
とんでもない快感でした。俺は声を上げながらおばさんの方へ倒れ込みました。
「す、すごい…、あ、熱い…熱いね…」
おばさんの和らいだ表情とその一言で少し勇気が湧きました。
俺は正座していた両足を靴脱場にだらん出しておばさんの体を挟み、おばさんの肩に両手を添えました。
おばさんは珍しいモノでも触る様に、興味深げに色んな方法で俺のぺニスを触り始めました。
「きよみさん…、はぁ、はぁぁ~ん!きよみさぁん…」
俺は絶えずあえぎ声を上げていました。

俺の股間と顔を何度も交互に行き来するおばさんの視線に興奮は膨らみ、すぐにこれだけでは満足できなくなりました。
俺は両手でおばさんの頭を撫でるようにして、そして掴み、ゆっくりと徐々に股間に近づけようとしました。
おばさんは最初軽く抵抗した様な感じでしたけど、すぐに抵抗をやめました。
そして垂直に勃起したペニスにおばさんの顔が近付き、俺はその唇に亀頭を擦り付けました。

やがておばさんは徐々に口を開いて、そしてその中にペニスが挿入されました。
「うん…、うぅ…うう…」
「ああんっ!あああ!あああぁぁぁ!!」
おばさんにフェラの経験があったのか無かったのか、とりあえず口の中で亀頭をコロコロと転がす様にしていました。
そして時々上目遣いで様子を覗ってくるおばさんに、俺は無言で色々と手ほどきをしました。
ペニスの根元に軽く添えられていた手を上下に運動させたり、それを解いて玉袋をもませたり、ペニスを口から出して、裏筋、尿道、サオ…と色々と順番に舐めさせたりもしました。
また舌を外に出させて、その上にペニスを叩きつけたりもしました。

おばさんは嫌な顔一つせずに誘導に従いました。
とにかくすごい快感で、必死にイクのを堪えてました。
とうとう限界だという時、まだ勿体無くてペニスをおばさんから放しました。
そしてついに俺は自分の唇をおばさんの唇へと運びました。
おばさんも抵抗なくキスを受け入れました。

とにかく興奮していたんで、最初から舌と舌とが遠慮なく絡み合いました。
俺はキスしながらおばさんの顔や髪を両手で確認するようにあちらこちらと触り続けました。
ここまで来たら何をやってもいい様な気がしました。
俺はキスを止め、おばさんを立たせて、初めて玄関から上に上がらせました。
「ん?…いいのぉ…上がっていいのぉ?…」
おばさんの声が完全にいやらしい猫なで声に変わっていました。
「ん…どうするのぉ?…横になるのぉ?…」
おばさんの質問に俺はただ無言で頷きながら、床の上にその体を仰向けに寝かしました。

そしていきなりおばさんをまたぐ様にして、ゆっくりとおしりの穴を顔に近づけました。
すると何の躊躇もなく、おばさんは俺の肛門に舌を這わせ始めたんです。
すぐに俺は69の体勢に倒れ込み、服の上から腰やおしりを撫でたりしました。
おばさんは懇親的というか、相当興奮していたのか、ずっと肛門を舐め続けていました。
床の上に仰向けで、俺の言いなりになっているその姿は本当にまるで奴隷の様でした。

次に俺は体を伸ばし、おばさんのつま先に近寄り、裸足の指を一本一本舐めました。
するとおばさんも同時に俺の足の指を丁寧に舐めてくれました。
少しして俺は立ち上がりました。一層心臓がどきどきしてきました。
おばさんはそこへ寝かせたまま、俺はついにその衣類を脱がし始めました。
何の抵抗もありません。むしろ脱ぎ易い様に、自分から色々と体勢を変えてくれました。
もう心配する事は何も無い。ただ、唯一心配事があるなら、それはその体です。
熟女の裸なんて間近で見た事は一度も無かったので、正直それが少し怖かったです。

でも、おばさんの裸を見た時、要らん心配だったと、本当にここまで来て良かったと思いました。
ブラウスを取り、真っ白のブラジャーも取り去った時、溢れる様に胸がこぼれてきました。
かなりのカップだと思います。おまけに形もお椀型で良く、乳首も綺麗な赤でほぼ完璧に近かったです。
ピンッと勃起した乳首を何度も舌で転がしながら、おっぱいの弾力を充分に堪能しました。
「ん…ん…」
と、いつもと違うおばさんの声がとてもかわいらしかったです。

そしてお腹は…、想像以上に出ていました…。
ただ、もち肌でぷよぷよとした感じのそのお腹が余計興奮させてくれました。
俺はお腹やおへそにも長く充分な愛撫を続けました。
そして足がとにかく長くて綺麗でした。それが全身をビシッとしめている様な感じです。
おばさんは大げさにあえぐでもなく、ちょうどいい声をあげながら終始目をつぶっていました。

次に硬直したペニスを全身に這わせたり、擦りつけたりしました。
おばさんの体のあちらこちらに俺の我慢汁がいやらしく糸を引いていました。

そしていよいよおまんこです。
パンツだけは最後まで履かせてありました。というのも、この方がかえっておばさんの羞恥心を最後まで引っ張れると思ったからです。
そして俺はおばさんの足をM字型にして、白いパンツを勢いよく一気に取り去りました。
「あっ!!」
突然の事でおばさんは目を開き、恥ずかしそうにこっちを見ました。

そんな事は意に介さず、俺はいきなりそこへ口を近づけました。
体の他の部分は殆どムダ毛がなくてツルツルだったんですけど、陰毛は結構濃かったと思います。
それをかきわける様に舌を這わしていると、陰毛が所々濡れていました。

年をとってもこんなに濡れるのか…というくらいおばさんはもうびちょびちょでした。
ジュルジュルジュル…というすごい音を立てながらおまんこ舐め始めました。
(ちょっと小便っぽい匂いがしましたけど、そんな事は無問題。)
「あっあっあっ!うん…あ、あ、あ、あっ!」
おばさんもさすがに声を殺し続ける事が出来なくなっていました。

本当に俺は興奮しきってたので、クリやら何やら関係なしの雑なクンニでしたけど、それでもおばさんは小刻みに足をビクビクさせたり、手を伸ばして俺の髪の毛を掴んだりと終始感じていました。
俺は肛門も愛しくなって何度も指を入れようとしたんですけど、おばさんはそれは嫌みたいでした。
でもどうしても我慢出来なくて、どさくさに紛れて何度も舌の先を入れたりしました。
そしていよいよ挿入です。

俺はおまんこの周りにペニスを勿体ぶる様にぐるぐると執拗擦り付けました。
おばさんの表情が快感で歪むのを確認しながら、やがて一気にスボッと挿入しました。
「んーーーーー!!ん、はああああああああ!!」
おばさんはすごい声を上げました。指先を力ませて何かにすがろうかという格好でした。
おまんこの中はまるで沸騰してるかの様に熱くて、ちんぽが溶けてしまいそうな程。
その時、俺はある事に気付いて口を開きました。
「あ…、大丈夫…?…生で…」
「大丈夫、いいよぉ。もう上がってるから…」
「あ、上がってる…?」

一瞬考えたんですけど、それは生理が上がったという事でした。
「えっ…?じゃあ中で出しても大丈夫なの…?」
「ん…当たりまえやんか…」
そう言っておばさんは軽い笑みを浮かべました。
俺は一気にテンションが上がりました。
すぐに滅茶苦茶激しいピストン運動を始めました。
おまんこの中がどろどろで、ぬぷっぬぷっと音を立てていました。

「あああっ!あああっ!あっあっあっあっあっあっあっ!!!」
そしてすごい声を上げているおばさんの口を塞ぐように同時にキスもしました。
上の口では二人の舌が、下の口では二人の性器が、べちょべちょになって絡み合いました。
上から叩きつける様なピストン運動を始めた俺の体に、おばさんはギュッと強くしがみついていました。
今まで色々とやってきたけど、その時初めて俺は、おばさんを征服した様な気持ちで幸せでした。
本当はここからもっと色んな体位を試したり、おばさんを喜ばせたり、辱めたり、辱められたりしたかったんですけど、
心も体も既に興奮の絶頂に達していて、思ったより早く限界が近付いていました。

一回ペニスを抜いて違う楽しみを味わう方法もあったんでしょうけど、どうしても我慢出来ませんでした。
今まで生で中出しなんてやった事が無かったんで、とにかく早くそれを味わいたかったんです。

俺はより一層ピストンを速めました。それに合わせておばさんのあえぎ声も激しくなりました。
「あっあっあっ!あああああっ!あかんっ!あか、あか…あああああっ!!!」
「きよみさん、イクよ?イクよ?ああっ!」
おばさんは目をぱっちりと開けて僕を見、そして首を上下に何度もうなずいていました。
二人は汗まみれで見詰め合ったまま、惜しむように体をぶつけ合いました。
パンパンパンパンッ!と肌と肌がぶつかり合うすごい音がしていました。

「あああああっ!あっあっあっあっ!」
「あっ、きよみさん、イク、イクッー!あーーー!!!」
俺の体を、おばさんは強く強く抱きしめました。
そしておまんこの中に精液が一気に流れ込みました。
「ううぐっ…!」
おばさんは声にならない様な獣みたいな声を出していました。
俺はおばさんの体の上に倒れ込む様に被さりました。
二人の体がびくびくと小刻みに痙攣を起こしていました。

おばさんの豊満な体の上に、俺は少しの間倒れ込んだままでした。
おばさんも余韻を楽しむ様に、それを受け入れてくれていました。
俺は合体したまま、手を伸ばして近くのティッシュの箱を取りました。
「あ、ティッシュ?…かして…」
おばさんはそう言ってティッシュを五、六枚取り出しました。
そして俺が熱いおまんこの中からゆっくりとペニスを抜き始めると、
「あ、ちょっと待ってね…」
そう言いながらおばさんは精液が零れない様にティッシュを股間にあて、ペニスを拭きながら、自分の手で優しく抜いてくれました。
不思議といつもの様な、興奮からの急激な冷めはありませんでした。
おばさんはこれ以上無いという様な優しくいやらしい表情で僕に微笑みました。
俺は思わず、まだ少し濡れたペニスをおばさんの口に近づけました。

おばさんはまだ少しだけ大きいままのそれを躊躇無くくわえて、しごく様に舐めて掃除してくれました。
尿道の残りの精液も吸い取る様に、ちゅうちゅうと音を立てて…。
愛しくて愛しくてたまりませんでしたけど、第二ラウンドをやれる程の体力は残ってませんでした。

俺は再びおばさんの横に添い寝するように近付きました。
二人は寝たまま、お互いの体をぎゅっと強く抱きしめ合いました。
30分くらいそうしてたと思います。
「ありがとう、ありがとう…」
おばさんはそう繰り返していました。
そしてキスをしたり、足を絡ませて、体に触れ合ったり…。
「お風呂入る?」
「ううん、いい。お家で入る」
おばさんは優しくそう断って起き上がり、服を着ました。

少しずつ裸体が再び衣服に隠されていくを見てると、なんだか名残惜しい気分でした。
「じゃあ、そろそろ帰るね」
「うん」
俺は裸のまま立ち上がりおばさんに近付きました。
玄関のドアを開けようとしたおばさんを捉まえて、二人はもう一度ディープキスをしました。
「じゃあね」
「うん」
今までで一番官能的なセックスでした。後悔なんて一切ありません。

読んで頂いた通り、結局こんな事になってしまいましたけど本当に後悔はしていません。
今、俺はおばさんの事が本当に大好きです。
次におばさんが来た時には堂々と部屋へ上げて、ベッドの上でセックスします。
おばさんもそれをきっと受け入れてくれると信じています。
それでは読んでいただいてありがとうございました。
さようなら。

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[ 2015/05/04 11:22 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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