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妻をパートに出したことを後悔していないと言えばウソになる

私共の出来事を皆さんは、どう考えるのか知りたいと思い文才も無く上手く伝わるか心配ですが、温かい気持ちで読んでいただければと思い書かせて頂きます。(氏名は全て仮名です)

私は斎藤大介45歳、妻は明海36歳。一人娘の愛美8歳の3人家族です。
妻とは10年前に同じ趣味の場で知り合いました。


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自分で言うのもなんですが、妻が私に惚れて約1年後に結婚。以後、文句のつけようのない妻です。
 
夫婦仲はとても良く、子供が出来た後も週に1~2回以上の営みは有りました。
会話も多く、その日の出来事などは笑いながら話し合います。
携帯電話なんて二人とも机の上に出しっぱなしでロックの必要もないです。
嘘や隠し事の無い、良い夫婦関係でとても幸せな毎日でした。

2010年11月、私の勤めていた小さな店が閉店してしまいました。
その前から経営危機にあるのは分かってましたので、色々準備もしてましたし妻とも相談して都心のマンションから古いマンモス団地へとその月に引っ越しました。
近くには妻の母も住んでいたのと、娘にとっての環境も良いと。
本当は賃貸料がなるべく安い所を探してただけです。

引っ越しと同時に職探しを始めましたが見つからないまま、すでに2ヶ月になろうとしています。
『正月も終わりだ。なんとかしなくちゃなぁ』と焦ってました。
そんな時、妻が隣り駅にあるスーパーにパートで働きたいけど良いかと聞いてきました。
内容は月曜から金曜の10時~16時。たまに土日のどちらかに出勤の可能性がある事。

私「大丈夫なのか?すまないなぁ」
妻「平気だよ!あなたの仕事だって時機に見付かるでしょ」
私「仕事が見付かるまでは家の事とかも手伝うよ」
妻「本当に?」
私「それと愛美には寂しい想いをさせないようにしないとな」
妻「大丈夫だよ~」
当時こんな会話をしたと思います。

妻は家事も子供の世話もパートも上手くこなしてました。
元々人当たりが良く、気が利き仕事も良く出来るほうなので重宝されてるようでした。
たまの土日の出勤も、たまの残業もありましが私が家に居るので安心して働いてるみたいでした。
私も出掛ける用事がある時は義母に愛美を預けられるので良い状況でした。
後は早く仕事が見付かれば・・・。

妻がパートに出て約1ヶ月が過ぎた頃、今だ仕事が見付からない私に、
妻「ねえ、私の働いてるスーパーで働いてみない?」
私「どういう事?」
妻「あなたの事を上司に相談してみたの・・・。勝手にごめんね」
私「それで」
妻「最初はバイト扱いだけど、働きしだいで社員にもって言ってくれたの」
私「どんな仕事?レジとかはイヤだよ」
妻「違うよ(笑)。デリバリーサービスだって。スーパーに買い物に来れない人の家に配達するのと、後は雑用かな……どう?」
私「そうだねぇ」
妻「とりあえず、話しだけでもしてみたら。それから考えても良いじゃない」
私「そうだな、ありがとうね」
良く出来た妻だと私は感謝してました。

翌日妻が話をつけてきてくれて、その次の日、約束の時間に妻から聞いていた専務を尋ねて事務所に行きました。
妻曰く今回の話しは専務の計らいだという事です。

今日会う人達の事は、パートに行き出してから少し聞いていました。
社長は鶴岡好子62歳。ご主人が5年前に亡くなって社長に。子供は一人。
専務は社長の長男、鶴岡一男38歳で×1現在独身。
店長は木村正一42歳で妻子持ち、その他パートさんの事など。

私「始めまして斎藤です。いつも妻がお世話になっております。また今回は私まで良いお話しを有り難うございます」
専務「いやぁ、」
と、小首を2・3回動かし“フゥ~ン”と言うように上目づかいに銀縁眼鏡の奥から私を見た瞬間、心の中で『コイツ俺の嫌いなタイプ』と呟いてました。
外見的には細身で長身、ひと癖ありそうな男という感じ。
私は履歴書を渡し黙っていると、
専務「店長を紹介するから、色々と聞いて下さい」
私「はい。有り難うございます」

二人で事務所を出て店の裏に行くと。
専務「店長!こちらが斎藤さんの旦那さん」
私「斎藤です。よろしくお願いします」
専務「それじゃぁ、後はよろしく」
素っ気無く専務は事務所に戻って行きました。
店長「はいはい!話しは聞いてますよ~」
本当に人の良さそうな黒縁眼鏡が良く似合う店長です。
解りやすく的確に色んな事を説明してくれました。常にニコニコ笑顔で話しています。

仕事場を案内され仕事内容を一通り聞き終え事務所に戻る時、
店長「シゲさ~ん!こちら斎藤さんの旦那さん」
シゲ「おぉ!明海ちゃんの・・・。茂野です、よろしくね」
馴れ馴れしい感じで、お腹がポッコリ出ていて丸顔、タレ目が印象的です。
同じデリバリースタッフで、歳は私より少し上と思われます。
デイバリースタッフは後一人、女性が居るそうです。

店長と事務所に戻ると、専務以外に妻と社長と思われる女性が居ました。
社長は予想外に若々しく昔は美人というより可愛かったはずです。
私「斎藤です。妻がお世話になっております」
社長「いかがですか?お手伝いしていただけそうですか?」
妻が私の顔を覗き込んでいるのが見えました。
私「良いお話しを有り難うございます。お世話になります、よろしくお願いします」
この時の妻の嬉しそうな顔が愛おしかったです。

その後の話し合いで、出勤は平日の9時~18時、残業も有り。シフトにより土日の出勤もたまに有り。給金の事など細かい事を決めました。
社長「今日は金曜だから21日の月曜からでよいわね」
店長「そうですね。月曜は少し早く出勤してもらえますか?」
私「わかりました。みなさんよろしくお願いします!」

その日の夜、この先も娘を預かってもらう事もあるからと義母も誘い近くの和風ファミリーレストランで食事をしました。
娘と妻の嬉しそうな顔を見ながら久しぶりに美味い酒が飲めた気がしました。
家に戻って娘が寝た後も、妻とビールを飲み笑ってこの3カ月間の話しをしてました。

次の日、飲み過ぎたからなのか安心したからなのか、起きたら11時でした。
私「あれ?愛美は?」
妻「友達と児童館に行くって出かけたわよ」
私は、キッチンで洗い物をしている妻に静かに近づき後ろから抱きしめて首筋にキスをしました。
妻「もう~。洗い物が出来ないじゃない」
私「後にしなよ。あっちへ行こう」
そう言って先ほどまで寝ていた布団に妻を連れて行き寝かせました。

優しく口づけを数回重ね、次第に互いが求めあうように舌と舌を絡めながら激しいディープキスを延々とした後、妻の顔をマジマジと見つめ、
私「なんか・・・久しぶりだよな・・・」

ここへ越して来た当初は5回ぐらいの営みが有りましたが、職探しが難航していたり妻がパートに出たりとバタバタしていて2カ月半ぐらい御無沙汰だったのです。
もともとはセックスの相性も良く行為自体お互い好きでしたので、産中産後を除いてこんなに期間が空いたのは初めてでした。

妻「うんっ・・・抱いてっ・・・」
妻は私の目を見つめて言いました。
私は妻を起き上がらせトレーナーを脱がし、また寝かせた後ジーパンを脱がしました。
また強く抱きしめキスをしました。首筋へと移動すると同時に手を妻の背中に回しブラのホックを外し、露わになったオッパイを愛撫しようとした時、
私「あれ?ここどうした?」
妻「え!どうしたの?」
私「ここ、赤くなってるよね・・・こっちもだ・・・」
妻の横乳あたりに二か所、薄赤くなっている所があったのです。
私が指さす場所を見て
妻「あぁ、ブラが擦れたんじゃないかなぁ」
私「キスマークだったりして。ハッハッハ~」
妻「バカねぇ。そうだ、ゴム用意しとかないとね」
妻は立ち上がり引き出しからコンドームを出しました。
ちなみに私達夫婦は子作りした時以外は、安全日でも必ずコンドームを使用してのセックスです。

そのまま何事もなかったように妻を抱きました。
オッパイを愛撫しながらパンティの中に手を入れると妻の体がビクッと反応しました。
パンティを脱がし、クンニをしながら指マンをします。
私はクンニが大好きで、指マンを交えながら妻が2回は逝くまで続けます。
クリトリスを舐め、中指と薬指で膣の中をかき回すとクチュクチュと音をたてながら
妻「あっあっあぁぁぁーーーー逝く逝く逝っちゃうーーーあぁぁーーあっ」
体をくねらせて逝くのです。

そして妻のフェラに身をまかせます。そのまま69になり舐めあいました。
ゴムは妻が付けてくれて騎乗位で挿入。正常位からバックそして正常位で
私「もう逝きそうだ・・・」
妻「一緒に、一緒に逝って、あっあっあぁぁぁ」
舌と舌を絡めながら果てました。そのまま数分抱き合ったまま。
私「ちょっと早かったかな・・・」
妻「大丈夫。一緒に逝けたから・・ウフッ」

次の日の日曜日、久しぶりにデパートへ行き買い物をしたりで1日中家族3人一緒に過ごしました。
夕食も少し豪華でした。

そして翌日の為に少し早く寝床に入りました。
妻「ねぇ、私ちょっと不安だったのよね。あなた・・・断るかもって」
私「そうか・・・。でもワガママ言ってられないのは俺が1番分かってるさ」
妻「心配しなくても大丈夫だよ。あなたなら直ぐに社員になれるって。私が保証する!」
私「ありがとう、まだまだ明海と愛美それに義母さんにも迷惑かけるな。・・・ところで今回って専務の計らいなんだよな?
それなのに全然話ししてないなぁ。それと俺の事、変な目つきで見てる気がするんだよな」
妻「エェ~。専務って人見知りがひどいのよ。慣れれば普通よ」
私「フーン。でもさ、店長は良い感じの人で良かったよ」
妻「そうそう、いつもニコニコしてて良い人よ。何でも話せるって感じ。実際あのスーパーは店長で持ってるのかも。いつもフル回転で大変そうだけどね」
私「明海は、シゲさんとは仲が良いのか?」
妻「普通かなぁ。なんで?」
私「 “明海ちゃん”とか言ってたから」
妻「あぁ、あの人は、名前とか愛称とかで呼ぶのよ」
そんな会話をしながら眠りにつきました。

朝食を食べ妻より先に家を出てスーパーへと向かいました。
予定より早く着いた私を店長が迎えてくれたのです。細かい説明を受けた後、会う人会う人に紹介してくれました。
『斎藤明海さんの旦那さん』という事で楽に入り込めた気がしました。

店長から今日やる事を聞いていると、「よぉ!おはよー!」とシゲさんでした。
店長「シゲさん、今日は斎藤さんと一緒に回って色々教えてあげて下さい」
シゲ「分かったよ、任せておけって」
そこへ女性が一人近寄ってきました。
店長「同じデリバリーの浅茅さん、こちら斎藤さんの旦那さん」
私「斎藤です。よろしくお願いします」
浅茅「浅茅恵子です。話しは明海さんから聞いてますよ」
妻は働いてる人達に、前もって私の事を話してくれていました。気がきく優しい妻です。

シゲさんの指示で雑用を済ませ、シゲさん運転の助手席に乗り込み出発しました。
仕事のやり方はもちろん裏技(サボり方)なども教えてもらいました。

途中から私に運転を変わり色んな話しをしました。
シゲさんは結婚経験の無い独身で、私より一つ年下の44歳という事も知りました。
そのころには私の事を“ダイちゃん”と呼んでました。

私「妻はスーパーではどんな感じですか?」
シゲ「明海ちゃんは凄いよ!今ではスーパーの方だけじゃなく事務所の方も手伝ってるよ」
私「そうなんですか。結婚前は事務職をやってましたからねぇ」
シゲ「ダイちゃんと明海ちゃんはラブラブなのかい?羨ましいねぇ」
私「シゲさんだって、いい人が居るんでしょ?」
シゲ「居ないんだよぉ・・・。俺はさぁ、明海ちゃんと恵子ちゃんが好みなんだよね」
私「明海って、それは私の妻の明海ですか?」
シゲ「変な意味じゃないよ。あの二人はさぁ、他のパートのねえさん達とは違うんだよね。女を感じるっていうか・・・上手く言えないけどさ」
私「変な意味じゃないですよね?」
シゲ「もちろん!今の話し誰にも言わないでくれよ」
不思議な告白のような不思議な話しを聞いてしまいました。

スーパーに戻り、シゲさんと雑用をしていると店長がやって来て『明日は浅茅さんと回って仕事を覚える事、水曜か木曜には自分と回って指導する事、その後はひとりで回ってもらう予定』と今後の流れを説明して行きました。

家に帰ると、妻が心配して仕事の事を色々聞いてきました。
私「まだ初日だぞー!でも何の心配もないよ。安心してて良いよ。明海の気配りもあって人間関係も良いし、感謝してるよっ」
妻「それなら良かった。無理だけはしないでね」

実際、道と住所が把握出来ればデリバリーの仕事自体は私にとって大変とは思えませんでした。
それ以外の店でやる事の方が憶える事が一杯あって苦痛でした。

無事にその週を乗り切った金曜日の夕方、
店長「それでは月曜から一人でお願いしますね」
私「分かりました。色々有り難うございます」
何から何まで仕切っている店長は凄いと思いました。

その日の夜、
私「来週から一人で回れだってさ」
妻「良かったね。そのうち社員の話しもあるよ」
私「焦らずやるさ。来週から残業や土日の出勤もボチボチと出てくるしね」
妻「そうだね。・・・そうだそうだ、明後日の日曜日なんだけど洋子ちゃんに会ってきてもいい?」
私「久しぶりだねぇ。今年はまだ会ってなかったもんな」

洋子ちゃんとは、妻の1番の親友です。
二人とも結婚して子供が生まれてと、今では3カ月に一回ぐらいの割合でお互いの家の中間地点で会う程度です。
それも小さい子供が二人居るので、旦那さんが子供を見ててくれる土曜か日曜になってしまいます。

私「でも急だねぇ。いつもは一週間前には決まってるのに」
妻「そうねぇ、急に決まっちゃって・・・」
私「もちろんいいよ、行ってきな!」

そして明日で2月も終わろうとしている日曜日、
妻「夕方には帰ってくるからね。愛美をお願いね」
私「了解です。楽しんでおいで」
と見送りました。
こちらも久しぶりに娘と二人で遊ぼうと思っていたら、昼食を食べるとサッサと友達と遊びに行ってしまうのでした。
寂しく一人留守番です。

妻「ただいま」
私「おかえりー。洋子ちゃんは元気だったか?」
妻「元気だったよ」
私「ランチは何食ったんだい?」
妻「いつものパスタよ。夕食の支度するね」
いつもならもっと自分から色んな話しをしてくるのに、何か変な感じがしました。

私は順調に仕事を覚え、こなしていました。
職場で妻とは、目で合図をするぐらいで必要以上には喋らないようにしてます。
おばさん達に茶化されるもの嫌なので、ここは気を使うところです。

3月に入って最初の金曜日、時間指定のデリバリーがあり残業決定です。
妻には午前中に『今日は帰りが20時過ぎぐらいになる』事を伝えました。

その日の午後、デリバリーをしてた時です。我が家に近い駅に向かって歩いてる妻を見付けました。
妻のパートは16時まで、今15時15分。私の頭の中は???で一杯です。
妻は駅に入って行きました。暫く見ていましたが出てくる事はありませんでした。
どこへ行ったのか、何か理由があるのだろう、後で聞いてみようと思ってました。

仕事を全て終わらせタイムカードを押して帰ろうとした時、おもわず妻のタイムカードを手に取り見てみました。
いくら妻の物といっても、こういう行為をしたのは初めてです。
3月4日、退社時間は14:58でした。見間違えでは無いと確信しました。

家に帰ると、いつもと変わらない妻が出迎えてくれました。
私は妻に今日の事を聞けないまま食事を済ませ、お風呂に入り寝床に入ってます。
『どう切り出せば良いのだろう。ストレートに聞いて良いものか。何でも無い事だったら妻の方から言ってくるはず』
今まで隠し事なんて無かっただけに・・・。悩みます。

妻「残業大変だったでしょ。お疲れ様」
そう言って私の腰をマッサージしてくれます。気持ち良くて寝そうになりました。

私「ありがとう。楽になったよ」
起き上がり妻の顔を見ながら話します。
私「明海は最近、残業しなくて済んでるよな」
妻「そうね。少しぐらいはあるけど、だいたい定時で上がれてるね」
私「今日は帰って来たの早かった?」
妻「え?うん、定時で上がったから、いつもと一緒だよ・・・。なんで?」
私「帰って来て食事の支度とかあるから、残業あると大変だよなぁと思ってさ」
一瞬私から目をそらし、妻が嘘をつきました。

土・日は2人とも出勤も無く、家族でのんびり過ごしました。
私は今回の“嘘”をあまり深く考えてはいませんでした。妻を全てにおいて信頼してましたので。
・・・この時点では・・・。

仕事は大きなミスも無く順調にやっていました。
元々2人でやっていた事を3人でやっているのでデリバリーは慣れてくれば楽でした。
店長曰く、今後は新規を増やすので忙しくなるらしいです。
10日の木曜には残業もありましたが、変わった事も有りませんでした。

そして3月11日、14時46分に東日本大震災がおきたのです。
妻はスーパー店内に私は裏で積み込みをしてる時でした。
私はすぐに妻の元に、店内はパニックに近い状態でした。

お客様の誘導・一時閉店・片付けなどをして私は店に残る事に。
社長の配慮で一部のパートさんは帰れる事に、妻は娘と義母さんの元へと行きました。

夜になっても携帯は電話もメールも通じません。
店の電話から義母の家電に連絡をしました、妻も娘も義母もそこに居ました。
これから帰るので義母の家に寄る事を伝えました。
義母の家に寄り、妻にはもう少し義母の側に居るように言って、私は娘を連れて我が家に戻りました。
幸いにも我が家も義母の家も被害は少なく、物が動いたりコップなどが割れた程度でした。

娘と我が家の片付けをしてた時です。電話が鳴りました。
私「はい斎藤です」
洋子「もしもし!洋子です!そちらは大丈夫ですか?」
私「あぁ!洋子ちゃん!みんな大丈夫だよ。そちらはどうなの?」
洋子「こちらもみんな無事です!良かった~」
何度か明海の携帯に連絡を入れてみたけど通じないので家の電話に掛けたそうです。
お互いの状況を話し合い、どちらも被害が少ない事で安心しました。

私「明海は義母さんの家に行ってるから電話が会った事は伝えておくね」
洋子「はい!」
私「落ち着いたら、また会ってやってね」
洋子「会いたいと思ってたんですよね~。今年に入ってまだ一回も会ってないし」
私「え?あ?」
洋子「それでは失礼しまーす」

2月27日に洋子ちゃんに会いに行ったのは“嘘”だったのか?
妻はどうしたんだ?妻を信用してる?疑ってる?妻の何を? ・・・何も考えがまとまらない・・・。

暫くして妻は戻って来ました。
洋子ちゃんから電話があり、お互いの状況だけ話したと伝えました。
その日は娘が怖がっていたので三人で川の字に寝ました。

土日は休み返上で2人して出来る限り出勤しました。
妻「なんか大変な事になったねぇ」
私「・・・」
妻「聞いてる!?あなた昨日から変よ」
私「あぁ、地震でショック受けたかなぁ。あはははは」
色々考えていたのは確かです。でも考えても何も出てこないのも確かです。

翌週はスーパーも通常通りの営業は出来ずバタバタしてました。
私の気持ちも普通では無かったのですが平常心で居るように努めました。

そして、その週の木曜日、
妻「秀美から片付けの手伝いに来てほしいって言われたんだけど行って来ていい?」
秀美とは妻の中学からの友達で現在シングルマザーです。秀美を含めた中学の仲間たちとは定期的に会っています。
これ以外にも妻の定期的に出掛ける目的は把握してますので、いつも安心して送り出しています。

私「いつ行くの?」
妻「明後日の土曜日って言われたんだけど」
私「家って千葉だったよな。かなり大変なんだね。でも、翌日の日曜日って明海は出勤の日だよな。疲れないか?」
妻「うん、夕食までには帰ってくるから大丈夫」
私「何時ぐらいに出るつもり」
妻「10時ぐらいかな」
私「わかったよー。留守番してるから、行っておいで」
いつものように送り出せる気分では無いですが、ちょっとした考えがありました。

土曜日の朝です。
私「俺さぁ、スーパーの車の中に財布忘れてきちゃった。取りに行ってくるから、明海は時間になったら出掛けちゃってね。愛美はお祖母ちゃんの所に行ってなさい」
妻「すぐ戻るでしょ?」
私「誰にも引き留められなければね。気をつけて行ってこいよ」
妻「は~い」

私は外へ出ました。この日は妻の後をつけようと考えていました。金が有れば興信所とかに頼むところでしょうが。
無駄な事をしてるなら良いのですが、とりあえず離れた場所から出てくるのを待ちます。

予定の時間通り妻は出てきて、真っ直ぐ駅に行きます。私はかなりの距離を置いて付いて行きます。
電車の本数制限の為、ホームは混んでました(これは私にとってラッキーでした)。
妻とは違う車両に乗り込みます。我が家から11個目の駅、一番近い繁華街で降りました。
JRに乗り換えのはずです。ところが駅を出て道を渡りファーストフード店に入りました。

20分ぐらいたった頃、妻は一人で出てきました。駅とは反対の方へ歩いて行きます。
携帯が掛かってきて話しながら歩いています。人影も疎らになり私は見付からないように、かなりの距離を置いていました。
妻が右に曲がったのが見えました。そこまで早足で行き、曲がった方向を覗いてみましたが妻の姿はありませんでした。

そこにはラブホテルが4軒並んでいます。男が一人ラブホテルの前をウロチョロしてる様は滑稽だったはずです。
30分ぐらいはその周辺を歩いていたと思います。

私は家路の電車の中で結論を出しました。  ・・・信用できない・・・。


家に着くと早々にインターネットで“浮気や不倫”について調べまくりました。(このサイトを知ったのもこの時です)
色々なサイトを見て、やっぱり証拠を手に入れなければならない。
1番は興信所が良い事も分かりましたが金銭的に無理があります。でも最終的には頼もうと思いました。
(その後サイトを見てると、為になる事も多々ありましたが、全てを最悪な方向に考えてしまうような事も多々あり驚きました)


とにかく証拠を掴むまでは平常心で今まで通りの生活を送らなくてはと自分に言い聞かせていました。
そしてどんな事でも見逃さないようにしなければ。

16時になって妻の携帯に電話をしてみました。呼び出しますが出ません。
17時過ぎに妻から電話です
妻「ゴメン、電話気が付かなかった。どうしたの?」
私「いやぁ、帰って来てから夕食の支度は大変だから出前にしようかと思って」
妻「準備してあるから大丈夫よ。後50分ぐらいで着くし」
私「そうか。気をつけてな」
結構、冷静に話せた自分に関心しました。

娘と妻の帰りを待ちました。
妻「ただいま」
娘「おかえりー」
私「早かったね。もっと遅くなると思ってたよ」
普段と変わりなく食事の支度をしてる妻を見ていました。

食事も終わり、妻は風呂に入りました。
いつもの様に机の上に置かれた妻の携帯電話を手に取り見てみました。
先ほどの私との着信と発信の履歴は有りましたが、怪しいと思われるメールや着信発信履歴は有りませんでした。
全て消していると思いました。なぜならファーストフード店から出た後に着信が有り会話してたのは間違いないですから。
電話帳も見てみましたが怪しいと思うものは発見出来なかったです。この日以降、携帯チェックは欠かさずしました。

いつものように寝る前に話しをしました。
私「秀美さんの家も大したこと無くて良かったね」
妻「でも今回の地震の影響は凄いよ」
私「千葉の方は、こっちより大変だったろう」
妻「電車も混んでたよ~」
私「お前、明日は出勤だから、もう寝ようか」
やっぱり会話が弾まないような気がしました。

日曜日、妻が出勤して間もなく、私は買い物へ行きました。
ネットでは必需品の様になっていたICレコーダーを電機量販店で買いました。
帰り掛けにスーパーを覗いてみましたが、妻は私に気が付く事も無く働いていました。

家に帰り、私は今回の妻について改めて考えてみました。
私達の夫婦仲は悪くない。妻はそうは考えてないのか?
営みだって引っ越す前より減ったけど、今現在も定期的にある。2ヶ月半のレスの時に始まっていたのか?

本当に浮気と決めつけて良いのであろうか?相手は誰なんだ?理由は?
ネットで見た中に風俗で働いてたというものもあった。これは考え過ぎか?

1カ月前久しぶりに妻を抱いた時、胸の赤い跡は本当はキスマークだったのか?

私の把握している妻の怪しい行動は、
2月27日の日曜日に嘘をついて出掛けてる。
3月4日の金曜日に1時間早退して出掛け嘘をついている。この日、私は残業。
そして昨日19日の土曜日に嘘をついて出掛けラブホテルの近くで消えた。

4日から19日の間は動きが無かった。11日に地震があったからなのか!?
前日の10日、私は残業だった・・・。私は思い出した、7日から妻は生理だったはず。

何時からなのだろうか?
2月27日以前は、パートに出ての1カ月間なら何をしてても分からない。
引っ越す前なら、平日は何をしてても分からない。

・・・とにかく証拠を掴まなくては始まらない。

いつも通り夕方、妻が帰って来て、そして普段の妻がそこに居る。
妻が風呂に入ると、今日も携帯を見たが何もなし。

私はネットで見てICレコーダーを衝動買いしたが、どのように使おうか迷っていました。
妻の鞄やバックの中に入れたら見付かってしまうのは明らかである。

私に出来る事は・・・、やはり妻の後をつけて行き決定的な事を手に入れるしかない・・・。
それ以外、思いつかなかった。とりあえず妻の嘘の外出を待つ事にしました。

この週の火曜日、私は残業がありましたが妻には言いませんでした。
そして17時30分ぐらいに家の電話に連絡を入れてみたのです。
妻「もしもし斎藤です」
私「俺だけど。今日さぁ残業って言い忘れてたよ」
妻「そうだったんだ~」
私「ごめんな。8時過ぎには帰るから」
妻「分かったよ、気をつけてねー」
妻は家に居ました。

今では帰りに妻のタイムカードを見るのも日課になっています。4日以外は怪しい所はありません。
こうなると1月と2月のタイムカードが見たくなります。

家に着き、いつもの幸せな家庭がありました。私だけ幻覚でも見てるような錯覚さえします。

私は今週の土曜日は出勤です。この日出掛けられたら何も出来ない、そう思い妻には言っていません。最低限の抵抗で当日言おうと思っています。
ズル休みも考えましたが、今は休めない時期(社員になる為)なのと、妻に怪しまれたらマズイと止めました。

木曜日の夕食の時、
妻「そうそう、あなた明後日の土曜って出勤なんだって?」
私「そうだよ、言ったよなぁ」
妻「聞いてないよっ」
私「そうか、ごめん、ごめん。言ったと思い込んでたよ」
妻「いいけどさぁ」
私「でも誰から聞いたんだ?」
妻「あぁ、店長からよ」

土曜の出勤がこの時点で分かったのだから出掛ける可能性は大であると思った。
出掛けるとしたら相手との連絡は、すでに済んでいるのか?まだなら明日、当日もありうるのか?

ここまで来たら無駄な事でも良いので、出来る事は全てやろうと考えました。
まずは金曜の朝、夫婦の部屋にICレコーダーを仕掛けました。
私が出勤してから妻が出勤するまでの約1時間、電話での話し声でも録れれば良いと思いました。

この日の帰り道、私は何故かワクワクしてました。何か録れてる可能性は0%に等しいのは分かっていました。
それなのに、最近では珍しく『ただいまー!』の声が元気だったはずです。

妻の目を盗み聞いてみましたが、はっきり言って何も録れていません。ほとんどキッチンに居たみたいです。
携帯電話やメールの着信音も聞こえませんでした。出勤する直前の支度をしてる音が録れてました。
期待はしていなかったけど、ちょっとガッカリです。

それでも私は土曜日の為に動きました。
ICレコーダーをキッチンに仕掛け、そして部屋にはハンディカムを長時間モードで仕掛けました。
こうすれば電話の会話はもちろん出掛けた時間、帰った時間なども分かると考えました。
その反面、無駄な事とも思ってました。
ハンディカムを仕掛けてる時『娘の成長記録や家族の思い出用に買ったのに、こんな事に使うとは・・・』そう思って情けなくなりました。

そして土曜日の朝、私はいつものように家を出て行きました。

しかし無駄な事が無駄では無くなった時、それは現実を思い知らされる時でした。


この日はデリバリーが少なく雑用が多い1日でした。
帰り道、昨日の様にワクワクはしてませんでしたが妻が出掛けたのかだけは気になっていました。

私「ただいま」
妻と娘「おかえりー」
私「愛美は今日、何してたのかな?」
娘「お祖母ちゃんの家でちゃんと大人しくしてたよ」
私「明海、どこかに出掛けたのか?」
妻「愛美を母さんに頼んで、家の掃除してたのよ。地震の後やってなかったから」
私「そうか、お疲れさん」
妻「まだ途中だから、明日もやりますよ」

妻は家事全般が好きで得意でもあり、今回の掃除も不自然な行動ではありません。
今日は出掛けてないのか・・・。
どうせ何も録れてないだろうし仕掛けたものは明日確認すれば良いと思いました。

翌日、少し早い昼食を済ませると私は掃除の邪魔だろうと外へ。
とりあえずICレコーダーとハンディカムを持ち近くの寂びれた喫茶店へ行きました。
1番奥のテーブルに座りコーヒーを頼み、イヤホンでICレコーダーの音声を聴き始めました。
コーヒーをチビチビ飲みながら、飛ばし飛ばし聞いていると妻と娘が家を出ていく所が確認できました。その後、妻が1人で帰って来たようです。
その数分後の音声に一瞬、私の顔面から血の気が引きました。

私はICレコーダーを切りコーヒー代を払い喫茶店を出ました。
割と冷静でいる自分に関心しながら、隣り駅まで歩きました。
一軒だけあるインターネットカフェに行き、受付を済ませ小さいな部屋に入り椅子に座ると大きく深呼吸しました。

これで人目を気にしないで聴けます。

ICレコーダーのスイッチを入れました。
妻が1人で帰って来て数分後、 “ピンポ~ン”チャイムが鳴りました。
鍵を開ける音、そしてドアが開く音。
妻「お入りください。直ぐに分かりましたか?」
男「うん」
ドアが閉まり鍵を掛ける音が聞こえました。

妻「狭いでしょ。あっ、そっちは娘の部屋で夫婦の部屋はこちらです」
男「そうなんだ」
キッチンから部屋の方へ二人で行ったのでしょう。部屋の扉が開く音がしました。
私はICレコーダーを切りハンディカムのスイッチを入れ、扉が開くところから再生しました。

妻が部屋に入ってくる後を男が・・・、顔が見えました。
鶴岡一男・・・。そう専務の鶴岡一男です。
相手が誰であろうと私にとっては同じ事で、驚く事も無く『コイツだったのか』と思っただけでした。
後は真相を知りたいだけです。かなり冷静でした。

部屋に入ると専務は物珍しそうに物色してます。
妻「あまり触らないで下さいね。私が怒られちゃいますから」
専務「そうなんだ~。結構、几帳面なんだね。ふ~ん」
妻「でも、なんで家なんですか?いつものホテルの方が良いじゃないですか」
専務「違うんだな、ドキドキするだろ?興奮しないか?」
妻「そうですか・・・。シャワーしますか?狭いけど我慢して下さいね」
部屋で服を脱ぎ裸で風呂場に向かう2人の後ろ姿が映っていました。

風呂場での様子は分からないまま約15分後、バスタオルを腰に巻いた専務が、遅れて飲み物を持ち胸の上でバスタオルを巻いた妻が部屋に入って来て座りました。

専務「旦那とは、いつもここでやってるんだろ?」
妻「はい、そうですけど」
専務「今日は、ここで僕とするんだよ。興奮するだろ」

妻は立ち上がると自分の布団を押し入れから出し敷きました。その布団に妻は寝たようです。
残念ながら、今回ハンディカムを仕掛けた状態では座ってる2人の首あたりから上しか映っていません。
予想外の事でしたから仕方ありません。

専務「じゃあ始めようか」
少しの沈黙の後、
妻「・・・・・。主人を必ず社員にして下さいね」
専務「そのうちにね、僕に任せておけば大丈夫だよ」
妻「本当ですね、約束して下さい」
専務「これからも僕の言う事を聞いていれば良いんだよ」
妻「分かりました、言う事を聞きますからお願いします」
この時点で2人共に姿は映っていません。

“チュッチューチュッ”という音がしてます。やがて “チュパッチュパッ”っという音に。
妻の「ああっ・・あっ・うっ」っという声が聴こえ始めました。
この状態がかなり長く続いた後、専務が立ち上がりケツと背中が映りました。
妻の顔は映ってはいませんがフェラをしてるのが分かります。
専務の姿がまた見えなくなり “ジュポッジュポッジュジュージュポッ”という音だけが聞こえます。
専務「こっちも舐めろ」
妻「はい」

その後、妻が立ち上り引き出しからコンドームを出したのが観えました。

専務「入れてほしいんだろ、お願いしないとダメだろ」
妻「ここに入れて下さい」
専務「ちゃんと言わないと、旦那をクビにする事も出来るんだぞ」
妻「すみません・・・。マ○コに入れて下さい」
専務「もっと!キチンと言葉にしてお願いしないと、旦那に言うぞ」
妻「ごめんなさい。私のマ○コに一男さんのチ○コを入れて下さい」
次の瞬間、“あぁ~っ”と妻が声を出しました。“あぁっあっあぁーーあっあっ”と喘ぎは大きくなっていきます。

専務の後頭部が映りました。
専務「さぁバックでもお願いしろよ」
妻「後ろから入れて下さい。奥まで入れて下さい」
“あっあっあーーあっあっ”パンッパンッパンッという音と共に妻が喘いでいます。
同時に、どこかを叩いているような“パチンッパチンッ”という音が聞こえてました。
そのまま前にのめり込むように、専務の後頭部が見えなくなりました。

その後、妻の喘ぎ声がだんだん大きくなっていきます、
専務「凄くいいだろ!」
妻「あぁっ~あっはっはい・・いい・・いい。主人を・・主人を・・」
専務「なんだ?ハッキリ言え」
妻「あぁあっあっ、主人を、あ~あっ、お願いします」
専務「うっ、逝くぞ。うっうっ~」
荒い呼吸音だけが聴こえてます。

妻が起き上がりティッシュを取り専務の物を拭いているように思えます。
専務も起き上がり飲み物を飲みながら、
専務「なぁ、凄い興奮しただろ?」
妻「はい」
専務「今までで1番凄かったぞ。この染み見てみろよ」
妻「確かに違ってたかも」
専務「これからは、毎回ここでしよう」
妻「毎回は無理ですよ」
専務「何とかするさ。まずは来週も出勤にしちゃおう」
妻「毎週だと主人だって怪しみますよ」
専務「ダメなら次は平日のホテルかな」

2人は立ち上がりシャワーに行きました。
部屋に戻ってくると着替えを済ませ、そのまま玄関まで見送りました。
その後、妻は本当に掃除を始めたのです。きっと私に気が付かれない為と思いました。

全てを観て聴き終わった瞬間は、専務に対して怒りしか有りませんでした。
この場に居たら間違えなくボコボコにしてたはずです。
どんな理由が有ろうが、もちろん妻にも怒りがありました。

しかし、この時点で私は妻の行為に違和感を感じていました。これは私の直感です。
『私の為に抱かれた』それだけなのか? 妻の想いは違うのでは・・・?
私は妻の本心が知りたい、知る為にもう少し耐えてみる事にしました。

でも、このままの夫婦生活もスーパーで働くのも限界がある、出来る限り早く決着をつけなければならないと思いました。


※妻の身長は158cm、体重は50kg前後といつも騒いでます。
ブラはCカップ(垂れてません)で、パンツはMサイズです。
前に石田ゆり子に似てると言われた事がありました。

続きでは無いのですが少しでも心情を知ってもらう為に、あえて今ここに私の事を簡単に書かせて頂きます。

私が小学4年の時、馬鹿な父親のせいで両親は離婚して母親と暮らしました。
この母親も親とは思えない女で、私は家族とか家庭などというものを知らずに荒れた10代を過ごしました。
20代になっても定職にも就かずフラフラしてました。

女性との付き合いも、それなりに有りましたが私には育った環境のせいなのか結婚願望がありませんでした。
それが原因で別れた事も数回ありました。

人生的には昨年まで勤めていた店のオーナーに拾ってもらい、まともになったと思います。
このオーナーには感謝してもしきれないほど助けてもらいました。

投稿の最初にも書きましたが10年前、妻と知り合いました。
妻の方から付き合いたいと言ってくれました。
付き合う前に“結婚願望が無い”事を伝え、それでも良いと交際がスタートしました。

いままで付き合った女性達とは違っていて、とても温かく安心できる人でした。
約1年後、『結婚しよう』と言ってきましが、もちろん私は断りました。

私「そう思うなら別れた方が良いと思うよ」
妻「全て知ったうえで言ってるの!」
私「俺には無理だよ」
妻「家族とか家庭の良さを知ってもらいたいの、私がプレゼントしたいの」
こんな会話が何日も続いたのです。

やがて私は妻の本気の説得に負けて結婚しました。
妻の献身ぶりに本当に結婚して良かったと思いました。温かい家庭や家族を始めて知る事も出来ました。
以後、良き妻で良き母で文句のつけようがない女性でした。
全てにおいて信頼してました、感謝していました。


今回の出来事が起きても、普段は変わらず良き妻で良き母です。
どうしたんだ?という気持ちです。妻の本心が知りたい、それが私の想いです。

『ホテルに行かれては何にもならない』家までの帰り道、私は次の一手を考えました。
私「ただいまー」
妻「今、電話しようと思ってたんだよ!」
私「遅くなってゴメン。ちょっと話しがあるんだ」

妻と部屋に入り、
私「愛美は最近良い子にして言う事も聞いてるし、こんな時だけど春休みに1度ぐらい何処かへ連れて行こうと思ってるんだ」
妻「そうね、きっと喜ぶと思うわ」
私「それで今度の土曜日に○○○シティに俺と愛美で行こうと考えてたんだ」
妻「エェ~、私は?」
私「明海はパートと家の事とか大変だったろう、1日ぐらい骨休めでもしろよ。それに3人だと金も掛かるしな」
妻「うん、いいの? それじゃぁ、そうさせてもらおうかなぁ」
これで必ず土曜日に専務は来ると思いました。

その後、娘に話した時の嬉しそうな顔が今日の嫌な思いを和らげてくれたのは確かです。


次の日の出勤途中『専務と会っても感情を出さないように』と自分に言い聞かせていました。
そんな日に限って最初に会ってしまうもんです。
冷静に「おはようございますー」と言って、心の中で『今に見てろ!』と思ってました。

今となってみれば2人が打ち合わせをするのは簡単で、事務所で2人きりになる事は多々あります。
今週末の事も早く話し合えっていう気持ちでした。


働き出して1ケ月半近くになりますので、今まで専務の事は色々聞いていました。
昨日までは気にも掛けていなかった事ですが。

鶴岡一男38歳、このスーパーの専務で社長の長男。社長は母親で一人息子。
父親は先代社長で5年前に他界している。母親でもある社長は早く専務を社長にしたがっている。
仕事は出来ないが、周りの人達がフォローして成り立っている。

5年半前に結婚したが1年ちょっとで離婚、子供は居ない。
マザコンの旦那に嫁さんが耐えられなくなって出て行ったらしい。
マザコンの噂は良く聞きます。
なんでも母親に聞いて決めるとか、日曜は一緒に出掛けてるとか、とにかく母親が大好きらしい。

この週は時間が中々進まないような、5日間がとにかく長く感じました。

金曜日の夜、妻が風呂に入ってる間に先週と同じようにICレコーダーをキッチンにハンディカムを部屋に仕掛けました。
ただし今回はハンディカムの位置は下向きに、敷いた布団が全て映るように念入りにセットしました。後は明日、出掛ける前にスイッチを入れるだけです。

今日は4月1日(金)、全てが嘘でしたと言ってほしい、そんな気持ちです。
もし明日、奴が来なかったら・・・いや、絶対に来る。
これで終わりに出来るのか?終わりにしないといけない・・・・・。

私「愛美、支度出来たか?そろそろ行くぞ」
娘「いいよ~」
私「じゃぁ、行ってくるよ」
娘「行ってきま~す」
妻「気をつけてね」

目的地へ向かう電車の中『今日1日だけは全てを忘れて娘と過ごそう』と思っていました。
一緒に食事をして遊んで買い物をして、娘の笑顔を見てると私にとっても休息になったのは間違い有りません。

夕方になり電車に乗る前に、妻に電話をして帰る事を伝えました。
帰った時に娘を普通の状態で迎えて欲しいと思ったからです。

娘「ただいまー!」
妻「おかえりなさい」
この後、娘は妻に今日1日の事を止めどなく嬉しそうに報告していました。

妻の様子はいつもと変わらず部屋もいつも通り、何も無かったかのようです。
妻「今日はありがとう。愛美は凄く喜んでたね」
私「うん良かった、明海も骨休めできたか?」
妻「お陰さまで、あなたは疲れたでしょう?」
私「俺は大丈夫だよ」

トイレに行こうとした私は、妻が風呂から出てきて着替えているを見て焦りました。
生理用のパンツを履いていたのです。
妻は生理中の性行為は絶対しないので、もしかして今日は止めたのかもしれない・・・。

次の日、早く確かめたい気持ちを抑えて昼食後『買い物に行く』と家を出て、先週と同じインターネットカフェへ行きました。

まずはICレコーダーから聴いてみました。
私達が出掛けて約30分後、妻のメール配信確認音が聴こえました。
妻がメールを出したのです、その後すぐにメールの着信音がしました。
その15分後、専務はやって来て、すぐに部屋の方へ移動しました。
ここでICレコーダーを止めハンディカムを再生しました。

専務は上着を脱ぎ、それを妻に手渡し座りました。
専務「苦労すること無く、上手くいったな」
妻「はい」
専務「これからも大丈夫だ、上手くやろうな」
妻「・・・・・はい」

2人は裸になり風呂場に消えて行きました。
先週と同じく約15分後バスタオルを巻いて戻って来ました。妻は飲み物を持っています。
コンドームを引き出しから出し、布団を敷きそこに座るとで飲み物を飲んでいます。

専務が布団を指さし妻に横になるように顎で合図しました。
妻はバスタオルを巻いたまま布団に寝ると、専務は座ったまま妻を見つめています。

専務「旦那を社員にしてほしいんだろ」
妻「よろしくお願いします」
専務「それじゃぁ、何をすれば良いか分かってるよな」
妻「はい」
妻は自らバスタオルを取り裸で寝ています。

専務は妻の胸を揉み始めました。次第に激しく揉みながらキスをしてます。
そのまま専務の口は乳首へと移動しました。
ここでビックリするほど揉んだり舐めたり吸ったり、胸への愛撫が延々と続きました。
妻も“あぁあぁあ~”と声が出始めました。

そしてマ○コ(おそらくクリトリス)を触りながら、
専務「気持ちいいか?」
妻「あっあっ、主人をお願いします」
専務「それはお前次第だな」
妻「あぁ~あっ、言う事を聞きますから、あっ~」
専務「分かったよ、俺のも気持ち良くしてくれ」
そう言って仰向けに寝ました。妻はチ○コを咥えて“ジュポッジュポッ”と音を立てています。
専務が自ら両足を上げると、妻はチ○コを手で握り上下に動かしながらアナルを舐め始めました。

体制を入れ替えると、また胸を愛撫しながらマ○コを激しく触っています。
“あぁ~あっあっああーー”妻が激しく喘いでいます。
専務「どうだ、もう欲しいだろ」
妻「はい、欲しいです。入れて下さい」
妻はコンドームを取り出し専務のチ○コに被せました。

専務「さぁ、言ってみろ」
妻「マ○コに入れて下さい」
そう言って妻は自ら股を大きく開きマ○コを両手で開いて見せています。
専務「もっと、ちゃんと言わないと社員は無理だぞ」
妻「はい、私のマ○コに一男さんのチ○コを入れて下さい」
専務「もっとお願いしないと、クビにするぞ」
妻「チ○コを奥まで入れて、突いて下さい」
専務は興奮したのか一気に挿入し、激しく腰を振り始めました。
“あああぁぁーーーあっあっあぁー”妻は激しく乱れています。

今度は妻を四つん這いにしてバックから激しく突くまくりながら、妻のお尻を“パチンッパチンッ”と叩き始めました。
それに合わせるかのように妻は“あっあっあっ”と声を出しています。

その後正常位に戻り、
専務「どうだ、いいだろ。気持ちいいだろ」
妻「あっあっあぁっ、はいっ、いい、いいです」
専務「さぁ言ってくれ」
妻「あっあっ主人を、あっ、主人をお願いします」
専務「任せておきなさい」
妻「あ~あっ社員に、あぁあっ、社員にして下さい」
専務「僕の言う事を聞くんだぞ」
妻「あ~あっ、はいっ、だから、あっ、主人を、あぁ~」
専務「ああ、あっ逝くぞ!うっう~」
2人は重なったまま動きません。


ここまで観て、妻の行為に対する違和感が何なのか、私にはハッキリ分かりました。
妻は嫌々抱かれているのでは無い、間違いなく行為を楽しんでいると感じました。

しかし、この2人に愛はあるのか?妻の言葉づかいや態度からは愛があるとは思えない。
専務の何が良いのか?セックスだって幼稚で上手だとは思えないし、チ○コだってたいした物じゃない。

ハンディカムの映像は続いていました。

妻が起き上がりティッシュで専務のチ○コを拭いた後、自分のマ○コを拭いています。
専務「先週より凄かったな、こんなに激しかったのは初めてだな」
妻「とても感じました」
専務「やっぱり家だと興奮するな」
妻「それと、そろそろ生理だからだと思います」
専務「えっ!それじゃぁ生で良かっただろ」
妻「生だけはダメって前から言ってますよね」
専務「いいじゃないか」
専務が妻のマ○コを手で激しく愛撫しだしました。同時に胸を舐めまくっています。

体をくねらせて感じ始めた妻は、“あぁあっあっ”と声が出始めてます。
専務「いいだろ?生で」
妻「ダメです!絶対にダメです。ゴムを付けて」
専務「約束するよ、外で出すから」
妻「あぁあっあっ、ダメです・・・怒りますよ」
専務「外で出すから」
そう言って挿入しました。喘ぎ声を出し、妻はすでに感じてます。


妻の『主人をお願いします、社員にして下さい、言う事聞きます、主人には言わないで下さい』
専務の『任せておきなさい、クビにするぞ、旦那に言うぞ、言う事聞きなさい、お願いしなさい』
などなどの言葉が飛び交い行為が続いています。

妻「あぁっあっ、主人を、あ~あっ、主人を」
専務「うっ、逝くよ、う~」
妻「外で外で出して!」
専務「あ~あぁあぁ」
専務は妻の腹の上で果てました。それを見た妻は安堵の表情をしました。
妻「よかった」
専務「あ、あぁ。約束は守るよ、怒ったら困るからな」
妻「もう生は絶対ダメですからね」
専務「分かったよ。これからも楽しみたいし」

その後2人は風呂場に行きシャワーを浴び、着替えて専務は帰って行きました。

全て観終わり、妻と専務の行為の意味も分かりました。
始まりはどうだったかは分かりませんが、この妻の行為は『私の為に抱かれてる』というプレイだと。
そして、このプレイに2人は酔いしれ感じて楽しんでるのだと思いました。

とりあえず今回の映像で妻の想いは分かりました。これで思い残すことは無いです。
私には妻と専務に対して怒りしかありません。

もう終りにしよう、これで決着をつけよう!

家に帰った私は、やはり不機嫌だったかもしれません。
私は平静を装うとしましたが、妻から「どうかした?」などと数回聞かれました。

私はこの2人に、どう切り出すかを考えていました。
出来る限り屈辱を与えたい。それは、この部屋でのプレイ中しか無いと思いました。

月曜日の夜、『これで最後だ』という気持ちで妻に話しました。
私「今度の土曜にさ、中田さんの家に行ってこようと思うんだ」
中田さんとは、去年まで勤めていた店のオーナーだった人で、色々お世話になった方です。
この人に会いに行く事は、妻は絶対に疑わないと思います。

妻「お正月に会って以来だよね」
私「そうだね。スーパーの仕事の事とか、今の状況を伝えておかないとな」
妻「うん、分かったよ。行ってきなよ」
これで後は土曜を待つだけです。

この週は、素知らぬ顔の妻を見てると腹が立って仕方がなく、怒りを抑えるのが大変でした。
いつも側に居る分、専務より妻の方に怒りが強くなったみたいです。
またこの週には、シゲさんから「何かあったか?」と心配されてしまいました。

土曜の朝、家族で朝食を食べ終わると、私は先週と同じように仕掛けたハンディカムのスイッチを入れ家を出ました。
もちろん中田さんの所へ行くわけも無く、家へと上がる階段が見える場所で待ちました。

約1時間後、妻は娘を連れて義母の所へ行き、1人で家に戻って来ました。
その後約20分、専務がやって来て家へと続く階段を上がって行きました。

プレイが始まるのは過去2回と一緒と考えて40~45分後と思っていました。
2人が酔いしれ感じて楽しんでる、その時に突入してやる!
待っている間『落ち着け、冷静に、カーッとならないように』と自分に何度も言い聞かせていました


いよいよ突入の時です、私はゆっくり歩き出し階段を上がりドアの前に立ちました。
静かに鍵を開け玄関からキッチンへと入りました。
部屋からは妻の喘ぎ声が聞こえてきます。

私は部屋の扉に手を掛けゆっくりと開けました。

私「お楽しみの所、お邪魔するよ」
妻の上で腰を振っていた専務は、目を大きく見開き妻から離れました。
妻は私の顔を見ると自分の服で胸を隠すようにしてその場に座り込んだ。
妻は下を向き黙り込んでいるが、体は小刻みに震えていました。

専務が立ち上がり無言のままチ○コからコンドームを取るとパンツを履こうとしている。
私「専務さんよー!まぁ座れよ」
無視するかのようにパンツを履こうとする専務。
私「座れって言ってるのがわかんねーのか!」

専務「お前、クビにするぞ」
私を見てこう言った瞬間、専務の顔面に右ストレートが炸裂していました。専務はその場で膝をついた。
続けて殴り掛かろうとした私の足を妻が両手で抑えて、小さな声で「だめ」と言いました。
私は思わず妻の頬を叩いていた。妻は声を殺すように泣きだしました。
妻に手を挙げたのは初めてです。

専務は座り込み下を向いたまま黙り込んでいます。
私「今、クビって言ったよなぁ?上等だよっ!こっちから辞めてやるよ」
専務「・・・・・」
私「しかし随分と舐めた真似してくれたねぇ」
専務「・・・・・」
私「もちろん裁判して慰謝料はタップリ頂くから憶えておけよ」
無言のまま、専務は唇を尖らせ不貞腐れた表情になった。

私「今回の事は、色んな人達にも知ってもらわないといけないな。今日も含めて先週も先々週も、
ここでのお前らの事は録画してるから、スーパーで放映でもしちゃおうか?タイムサービスだと
言って放映すればお客も喜ぶかもな」
専務「・・・・・」
私「DVDにして全ての取引先にも送って、もちろん社長以下従業員には全員送ろうな」
専務「・・・すいませんでした」
私「それで謝ってるつもりか?」
専務「・・・・・」

私「今すぐ社長を呼んで、この状態を見てもらおうか!」
専務「申し訳ありませんでした。許して下さい」
専務は土下座をして、そう言った。

私「許すわけねーだろ」
専務「斎藤さんの気が済むようにしますから、お願いします」
私「気が済む事は、ねーよ!」
専務「許して下さい、お願いします」

私はボールペンと紙を専務に差し出した。
これまで妻に対しておこなった理不尽な言動や行動、これから私にどのように謝罪するのか、
そして今後、妻とは一切の接触をしない事を書かせた。
最後に住所、氏名、拇印を押させた。(私が納得する物を書くのに3枚の紙を使いました)

専務に自分の洋服を持たせ玄関まで連れて行き、
私「俺は、お前と地獄に落ちる覚悟は出来てるからな。憶えておけよ」
専務「・・・・」
私「返事は!」
専務「はい、すいませんでした」
私「連絡するから、逃げるなよ。せいぜい後悔するんだな」
パンツ一丁の専務を外へ追い出しました。

部屋へ戻ると妻が床に頭を付け土下座をして、
妻「ごめんなさい!ごめんなさい。許して下さい」
私「・・・・・」
妻「本当にごめんなさい。許して頂けるなら、どんな償いでもします」
私「呆れて言葉も出ねーや・・・。あの男のチ○コを触った汚い手で、よくもまぁ愛美に触れてたもんだなぁ。
今後は愛美に触れる事は出来なくなるんだろうけどな」
こう言うと妻は大声で泣き出し、その場に崩れ落ちました。

妻が少し落ち着くのを待ち、
私「とりあえず全て話してもらおう。その前にシャワーを浴びて綺麗にして来てもらえるかな」
ゆっくりと立ち上がるり風呂場に向かう妻は、一瞬で老けたように見えました。

妻がシャワーしてる間、私はハンディカムの今日の映像を見てみました。

いつものように2人で部屋に入って来て座り話し始めました。
専務「何かあったか?」
妻「もしかしたら気が付いたかも・・・」
専務「僕達の事をか?何か言われたのか?」
妻「様子がおかしいんです。」
専務「そうか、でも何か言われたわけじゃないんだろ」
妻「そうですけど、私には分かるんです」
専務「考えすぎだろう」
妻「もう止めたほうが・・・」
専務「じゃぁ、今後はちょっと様子を見よう」

その後いつものように風呂場に行き部屋に戻ると、いつものプレイが始まりました。
しかし妻の様子は前回とは違って見えました。

妻が風呂場から出て来ましたが、私は構わず映像を観ていました。

妻の喘ぎ声がハンディカムから聞こえています。
妻「お願いです、止めて下さい」
私「これが、お前の本性だろ?」
妻「・・・・・」
私はスイッチを切り妻に向かいました。妻はうつむいたまま私の前に座りました。

私「最初にお礼を言っておくよ。あのまま専務を殴り続けてたら俺が悪くなってたもんな」
妻「・・・」
私は、あからさまに目の前にICレコーダーを置き、
私「さぁ、最初から全て話してもらおうか」
妻「・・・はい」

妻はゆっくり言葉を選ぶように話し始めました。

パートを始めて3週間ぐらいたったころ店長に、あなたの事を相談したところ、『そういった事は専務じゃないと』
ということで専務に相談しました。
専務は『僕なら社員にしてあげられる』と言って、遠まわしに関係を迫って来ました。
その頃から事務所での仕事が多くなり、あなたの事を餌に迫って来ましたが断り続けました。

しかし職探しで悩んでる、あなたの顔を見てると“一回だけで良いなら”と考えてしまいました。
あなたがスーパーに話しを聞きに行く3日前、あなたには残業と言ってホテルに行き関係を持ちました。

最初はバイト扱いでも働き始めて安心しましたが、専務が『社員にしてほしければ』という事で関係を
続けるように迫って来ました。
私は約束が違うと怒りましたが、今度は『旦那に言うぞ』と言う脅しに屈してしまいました。
その後は、ズルズルと関係を続けてしまいました・・・・・。

私「それで全てか?」
妻「はい、悪い事とは分かっていました。でも、あなたの為と思ってしまって」
私「俺の為?」
妻「社員にもしてほしかった。あなたに知られるのも怖かった。どうして良いか分からなくなったの」
私「お前は俺の為だったら誰にでも抱かれるのか。次は娘の為と言って担任の先生にでも抱かれるのか。
これからも俺の為、娘の為と言って色んな男に抱かれ続けるのか!本当は自分の為だろー!」
妻「違う、違うの。私が浅はかでした。バカでした、反省しています、本当にゴメンなさい」
また妻が泣き出しました。

私「俺が聞きたいのは、そんな事じゃないんだよ。お前の本心が聞きたいんだよ」
妻「悪いと思ってます。許して下さい」
私「最初に関係を持ったのは、お前の言う通りかもしれない。でも途中からは違うだろう。
お前も関係を楽しんで感じて酔いしれてたんだよな」
妻「そんな事はありません」
下を向いたまま私を見なくなりました。

私「全て話せって言ったよな。俺は分かってんだよ。お前らが俺の事を口走りながら変態プレイで
感じまくってた事ぐらい」
妻「ち、違います・・・・・」
私「それじゃぁ、先週の映像を一緒に見ようか、俺の為に抱かれてるんじゃ無く、お前が自らプレイに
没頭しているのが良く分かるからさ」
妻「嫌です、見たくありません」
私「それじゃ、お前の想いを正直に全て話せ!」
妻「・・・・・」
ここから妻は黙ってしまい、何を言っても返答が有りません。

重い空気の中、かなりの時間が過ぎたと思いました。
下を向き口を固く閉ざし、膝の上で拳を固く握りしめている妻に問いかけました。
私「もう話す事は無いという事だな?」
妻「・・・・・あれで・・・全て・・です」
私「そうか、それじゃ仕方ないな。お前は何時から隠し事をし、平気で嘘を付ける女になってしまったんだ?
そんなお前と、この先は無いよな。ここで終わりにするしか無いみたいだな」
そう言って私は妻の目の前に、離婚届の用紙を差し出しました。

妻は顔を上げビックリした表情で私を見つめて、
妻「いやー!!いやいや!絶対嫌です。書かない、書きません!」
私「もう、いいよ。俺と別れて、あの男と一緒になればいいだろう」
妻「違います。私が愛してるのは、あなただけです。別れたくない!別れない!」
私「別れれば、毎日あの男と楽しめるんだぞ。それが望みなんだろ」
妻「専務の事なんて好きでも何でも無いです。ただ、ただ、あなたの為と思って・・・・・」
私「何があっても、本当の事は言わないつもりなんだね」

私は立ち上がり電話を手に取りました。
妻「どこへ電話をするの?」
私「別れるとなれば、義母さんに全てを言わないとならないだろ」
妻「やめてー!お願い、お願いします」
私「俺は本気だぞ。お前が正直に全てを言わない限り信用もしない、だから終わりにする」
妻「・・・・・言います・・・正直に・・全てを・・・だから・・お願いします」

私は電話を置き、妻が話し出すのを静かに待ちました。

暫くして妻は閉じていた目を開けると私の目を見て、吹っ切れたように話し始めました。

最初の関係を持った理由は先ほど話した事に嘘はありません。

その後、専務からの『社員にする』『旦那に言う』という話しがあったのも本当です。
そして『今回限り』と言う事で2回目の関係を持ちました。あなたには洋子ちゃんに会いに行くと言った時です。

この時の行為で私は変な感覚を覚えました。この時点で、それが何なのか自分でも分かりませんでした。
ただ、凄く興奮して感じたのは確かです。

その感覚が忘れられなくなり、専務からの誘いを断れなくなったの・・・。
あなたの残業の日とか、秀美の家に行くと言った日に関係を持っていました。

自分自身が『あの行為』を、やりたいと思い始めたのも事実です。

そして、あなたが言うように、あなたの事を口に出す事によって興奮して感じていました。
それが何で興奮して感じるのかは、私にも分からない・・・・・体が反応してしまうの。

矛盾してるかもしれませんが、専務に抱かれたいと思った事は一度もありません。

家でするようになって今まで以上に興奮して感じました。もう訳が分かんなくなってたの。
私は、おかしくなっていたと思います。

ただ毎回行為が終わると、こんな事は止めなくてはいけないと・・・・・。

最近、あなたが気付いてるのではと思ってました。
今週のあなたは変でしたし、3週間ぐらい前から私を求めなくなったから。
とても、とても怖かった。

本当に私が愛してるのはあなただけです。専務に愛情は一切ないです。

離婚はしたくありません。

・・・・・後はあなたの決める事に従います。

私は妻の話しについて考えていました。

私には解らない世界の話し・・・。
これで全てなのだろうか?

『専務に愛情は無い』それは、私も映像を観て感じていたので、嘘は無いと思いました。
プレイをしている時以外の妻は、専務に対して一定の距離を置いた態度と発言だったからです。

私には到底理解できない事であるが、妻は『あの行為』に溺れ、自ら望んで楽しんでいた。
今後もし、あのような行為をしたくなれば相手が誰であろうが関係なく出来るという事になるのか?
こんな事を妻に聞いても、『2度としない』と言うに決まっている・・・。

私「取りあえず離婚届にはサインをして欲しい」
妻「別れるという事ですか?」
私「分からない。ただ今後、同じような事が有った場合は悩みたくもないし話し合いもしたくない。
その時は、直ぐに出せるようにしておきたい」
妻「それでは、今後同じような事が無ければやり直せるという事ですか?」
私「どうなるかは俺にも分からない。考える時間が必要かな」
妻は離婚届に署名押印をしました。

その後、義母に連絡をして今日は娘を泊めてもらうようにお願いをしました。

再び重い空気が流れ始めました。
そんな雰囲気に耐えきれなくなったのか、妻が口を開きました。
妻「いつから知ってたのですか?」

私は全てを話して聞かせました。妻は、かなりの衝撃を受けていました。

私「見付からないとでも思ってたのか?」
妻「そんなことは・・・」
私「『見付けてくれて良かった』なんて言うなよ、反吐が出ちまうよ」
妻「・・・」

私「親友の名前まで使って、やりたかったわけだ」
妻「本当に後悔してます」
私「俺が喜ぶとでも思ったのか?」
妻「本当に愚かでした」

私「お前は大馬鹿だよ」
妻「そうだと思います」
私「最大の裏切りだな・・・全て台無しじゃないか」
妻「ゴメンなさい・・・」

私「さっき『後はあなたの決める事に従います』と言ったよな」
妻「はい」
私「それじゃぁ、これからの事は俺が全て決めて文句は無いんだな」
妻「はい」
私「離婚についても、愛美の事についても、俺に従うという事だな」

妻「・・・・やり直す機会をもらいたいです。お願いします」
私「俺はお前を信用してない。この先また同じ事を繰り返すんではと思ってる」
妻「二度と裏切りません、信用してもらえるようにしますから」
私「今は何とも言えないな・・・」

こんな会話も意味が無いように思えてきました。

その時、電話が鳴りました。

私「はい、斎藤です」
社長「鶴岡です。このたびは本当に申し訳ありませんでした」
私「どのような事でしょうか?」
社長「息子から全て聞きました。本当にゴメンなさい」
私「全て聞いた?息子さんが全てを正直に話したと思っているんですか?」
社長「いいえ、そうは思っていません」
私「そうでしょうね、妻を脅して犯しまくってたとは言わないでしょうね」
社長「・・・・・・」

私「それで、ご用件は?」
社長「今からお伺いしても宜しいでしょうか」
私「こちらも息子さんのお陰で立て込んでますので、明日の午前10時でいかがでしょうか?」
社長「はい、それでは明日お伺いさせていただきます。よろしくお願いします」

専務がいつかは母親である社長に泣き付くとは思っていたが、こんなに早くとは予想外でした。
もう少し専務をネチネチと追い込もうと思っていたのに・・・。

この日の晩、私は布団を娘の部屋に敷き寝ました。

翌朝、起きてキッチンに行くと、妻がトーストとベーコンエッグを出してくれました。
こんな時でも食事を作る妻を見て、私は心の中で『女って凄いな』と思いました。

私「社長とは俺が話しを付けるから、お前は一切口出しするなよ」
妻「はい」
私「これから先、もし専務から連絡が有ったら必ず伝えろよな」
妻「分かりました」

約束の時間の5分前チャイムが鳴り、ドアの向こうには社長が居ました。
私は社長を部屋へと招き入れました。
私は社長と対面するように座りICレコーダーを用意、妻はお茶を持って私の隣に座りました。

社長「この度は、本当に申し訳ありませんでした」
深く土下座しました。

私「息子さんはご一緒じゃないんですね?来ないとは思ってましたけどね」
社長「息子は家で後悔して反省しています」
私「後はお母さんお願いって、やり得ってやつですか?」
社長「息子の責任は私がとりますので、どうか穏便に済ませて頂きたいのです」
私「今までもそうやって、何から何まで息子の尻拭いをしてきたんでしょうね」

社長は息子の話しを始めました。

店を大きくする為に夫と2人で一生懸命働きました。
子供だった息子には寂しい想いや辛い想いを沢山させました。
息子には負い目を感じています。私に出来る事なら何でもしてあげるつもりです。
スーパーも息子の為に残してあげたい、私には息子が全てなのです。

私「それは親子の問題で、私達には一切関係ない事です。貴方にとって息子が全てのように、
俺にとってはこの小さな家庭が全てなんだ。それをお宅の息子が壊したんだ!分かってるのか!」
社長「本当にゴメンなさい・・・」
私「貴方にどう話したかは知らないが、息子が妻を脅して犯してる映像を見てみますか?
今、貴方が座ってるそこで犯してる映像を・・・・・・。どう責任を取るっていうんだ!」
そこまで言うと私は立ち上がり、キッチンに行き水をガブ飲みしました。

部屋では、
社長「明海さん、ゴメンね。本当にゴメンね。許してね、許してあげてね」
妻「・・・・・・」
2人は泣きながら項垂れています。

私「私達夫婦は息子さんのお陰でメチャクチャですよ。そうだ、離婚届見ますか?」
社長「私が出来る限りの事をさせて頂きますので、どうかお許し下さい」
そう言って鞄から風呂敷を出し、中身を私の前に差し出しました。一万円札の束が3個でした。

社長「とりあえず、お納め下さい」
私「私達の家庭の価値はこんなものですか?これで全てチャラにと言う事ですか?」
社長「いいえ違います」
私「これは受け取りません」
社長「お願いします」

私「私の望みは息子さんの抹殺です」
社長「それは・・・・・」
私「そのぐらいの気持ちです」
社長「・・・・・」
私「最低限、社会的制裁は受けてもらいますよ」


社長「また明日お伺いしても宜しいでしょうか?」
私「それは、構いませんけど」
私「それでは明日の昼過ぎにでも連絡を下さい」
社長「分かりました」

私「明日の午前中はスーパーに行きお世話になった方々に挨拶してこようと思ってます」
社長「お辞めになるのですね」
私「当たり前でしょう」
社長「そうですか」
私「息子さんもクビにするって言ってましたよ」
社長「・・・・・」
私「みなさんに辞める理由は『妻が専務に言い寄られたから』と言っていいですよね?」
社長「はい結構です。それでは明日改めてお伺いさせて頂きます」

社長が帰った後、無言のまま時間だけが過ぎて行きました。

夕方になる前に娘を迎えに義母の所へ行きました。
義母には『仕事の事で揉めまして、また職探しします』とだけ伝えました。

夕食は娘の希望でデリバリーのピザを3人で食べていました。
会話も無く静かなキッチン、私は進まないビールをチビチビ飲んでいました。

突然、娘が泣き出しました。
娘「ゴメンなさい!ゴメンなさい!」
私「んん?愛美、どうした?」
娘「ゴメンなさい・・・、私、私いい子にするから・・・言う事も聞くから」
私「愛美は、いい子だよ」
娘「お手伝いもするから・・・・だから・・ケンカ・・しないで・・・」

私は娘を抱きしめて、
私「違うんだよ、愛美は全然悪くないんだよ。悪いのはお父さんとお母さんなんだ」
私の目から涙が溢れて止まりませんでした。

私「愛美は謝らなくていいんだからね。愛美はとても良い子だよ」
娘と私の側で妻も泣き崩れていました。

娘が寝た後、私は静かに妻に話し掛けました。
私「お前は、自分が何をしたの分かっているのか?」
妻「許されない事をしたと思ってます」
私「お前は俺に色んなものを与えてくれた、それを壊そうとしたんだぞ」
妻「ゴメンなさい・・・」

私「でもな・・・愛美には母親が必要なんだ、片親にはしたくない」
妻「はい」
私「これからも良い母親でいてくれるか?」
妻「はい、あなた・・・ありがとう・・・」
私「でも俺はお前の事を妻として、今すぐ許す気にはなれない」
妻「許してもらえるようにします」
私「・・・・・」

次の朝、娘の前では仲の良い夫婦を演じていました。
娘を送り出した後、2人でスーパーへと向かいました。

私達が辞める事は社長から聞いて店長は知っていました。
お世話になった方々に挨拶をしました。
みんなには、妻が専務に『抱かせなければ旦那をクビにするぞ』と言われたので辞めると言って回りました。

シゲさんは『最低な野郎だな!ぶっ飛ばしてやる!』と、一緒に怒ってくれました。
浅茅さんは『そんな人よ』と、ちょっと意味深でした。
妻はパートのおばさん連中と涙を流しながらお別れを言っていました。

家に戻り、社長からの連絡を待ちました。
12時過ぎに電話で、これから来ると連絡が入り、約10分後社長は1人で来ました。

部屋に招き入れ、昨日と同じように座りました。
社長「今の私には、こんな事でお詫びするしか出来ません」
そう言って風呂敷から中身を出しました。昨日と同じ一万円札の束が3個と小切手が1枚。
社長「これで無かった事にとは言いません。今後も私に出来る限りの事をさせて頂きます」

私「あくまでも息子さんの責任は、貴方が取るということですね」
社長「そうさせて下さい。お願いします」
私「分かりました。それでは貴方が責任を取ると一筆下さい。でも憶えておいて下さいね、
私達は息子さんを一生恨んでいるという事は」

社長「今回の事は、今までとは違って私も怒っています。それなりの罰も考えたいと思います」
私「おやつ抜きとかですか?」
バカにした私を睨むように見て、
社長「本気で考えてます」
私「楽しみにしてますよ」

社長「一つだけ厚かましいお願いを聞いてほしいんですけど」
私「なんでしょう?」
社長「絶対、別れないで下さいね」
私「・・・どうなるんでしょうね・・・」
社長「これからも時々連絡させて頂いても宜しいでしょうか?」
私「いいですよ」

社長「それでは、これは受け取って下さいね」
この時、初めて小切手の金額が1千万円と分かりました。
社長「近いうちに必ず息子と謝りに参ります」
私「それはお断りします。目の前に居たら、私は何をしでかすか分かりませんから」

社長が一筆書いている時、私は目の前でDVDを割って見せました。

社長は深々と頭を下げて帰って行きました。

昨夜の娘の出来事が無ければ、私は今日も社長の申し出を頑なに拒んでいたでしょう。

当初は、どんな事をしても(たとえ犯罪者になろうとも)鶴岡一男という男に制裁を、そして妻とは離婚を前提に対処していこうと思っていました。
でも今は、娘の為には何が最善なのかを1番に考え、娘の為に生きていこうと思います。
社長から貰った金は、娘の為に使うと妻には言いました。

しかし鶴岡一男を許した訳ではなく、機会が有れば復讐はしたいと思っています。

妻は何事も無かったかのように娘や私に接しており、かなり努力している事は分かります。
それでも私は、妻が話しかけて来ても生半可な返事や嫌味な事しか言えないでいます。

何も手に着かないまま金曜日(4月15日)になっていました。
『もし私がまだ気が付いていなければ明日の土曜も関係を持っていたのかも』と考えると、なぜか無性に腹が立って来ました。

キッチンに居る妻を部屋に呼びました。
私「布団を出して敷けよ」
妻は何かを察したかのように無言で布団を敷きました。
私「裸になって寝ろよ」
妻は全てを脱ぎ仰向けに寝ました。

私「足を開き自分でマ○コを広げて、お願いしろよ」
妻「もう勘弁して下さい、許して・・・」
私「あの男には言えて、俺には言えないのか」
妻「・・・・・」
私「早く!お願いしろよ!」
妻「・・・入れて・・下さい」
私「ちゃんと言わないと分かんねーな」
妻「・・・私のマ○コにあなたのチ○コを入れて下さい」

私はズボンとパンツを脱ぎ、濡れていない妻のマ○コに唾を付け乱暴に挿入しました。
妻は目を強く瞑り、耐えているようでした。
私は胸を鷲掴みにし、ただただ腰を振り続けました。
数分後、チ○コは徐々に元気を無くしマ○コから抜けてしまいました。

私は無言で立ち上がりパンツとズボンを履くと部屋から逃げるようにキッチンへと行きました。

妻が体を丸めて、すすり泣いているのが分かりました。

暫くすると妻が私の側に来て
妻「あなたを傷つけて、本当にゴメンなさい」
私「・・・・・」
妻「あなたに愛してもらいたいです」
私「・・・・・」
妻「あなたに許してもらえるように努力します。だから・・・お願いします」

私「俺はお前を許せると思うか?」
妻「許してもらいたい・・・」

私「俺たち、元のように戻れると思うか?」
妻「戻りたい・・・」

私「そうだな・・・」
妻「お願いします」
私「戻ろうな」
妻「はい」

翌日の4月16日土曜日は、家族3人で手を繋ぎ出掛けました。

これで良かったのかなんて、私にも分かりません。
でもこれで良かったと思う日が来る事を願います。

後は時間が解決してくれる事を祈るばかりです。

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[ 2015/06/01 13:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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