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慰安旅行でパートのおばちゃん連中の性のはけ口になる俺

俺、先月やっと地元で就職できたんだけど、ここ、男は俺(19)と社長(65)の2人だけ。
あとは奥さんとパートのおばちゃん達8人なんだけど、もーすぐ会社の慰安旅行ってのがあるわけ。
昨日、俺が入社するのと入れ替わりに辞めた人が店に遊びに来て、後で一緒に飲みに行ったんだけど、
その人が言うには、この会社の慰安旅行ってのは、パートのおばちゃん達の「性のはけ口」として企画されているらしい。

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もちろん、相手をするのは唯一の若い男の俺らしい。
そーいえば、最近、おばちゃん達の俺を見る目が・・・。
会話もいやらし事へーきで言うし・・・。ああああぁぁぁ、鬱だああぁぁ!

こんばんは。
今、仕事が終わって帰ってきたところです。
旅行のことが少しわかってきました。って、いうか、行き先とかですけど。

今日は旅行の説明がありました。
北陸の温泉にカニを食べに行くそうです。
泊まるところは社長の知人が経営する旅館とのこと。
明日、仕事の後で幹事さんと2人で買い出しや、打ち合わせがあるそーです。
その人とはよく話をするので、さりげなく去年の話なんかを聞いてみようかと思います。
(ちなみに幹事さんは、おばちゃん達の中では一番きれいな人です。)
もう、今の心境としては、なるようになれというところです。

いまからいってきまーす。
昨日は、買い出しで思わぬ展開になりました。
時間がないのでまた、ほーこくします。

仕事が終わって今回の旅行の幹事さんになった人(トモミさん、40歳位、岡江久美子似)と一緒に
宴会でするビンゴ大会の景品を買うため、隣町のホームセンターに買い出しに行きました。
その後、トモミさんに誘われてファミレスで食事をしたのです。
俺はおばちゃん達の中で一番話しやすいトモミさんに思い切って慰安旅行について質問してみたんです。
(辞めた人に聞いた話では、トモミさんの相手はしてないとのこと)

辞めた人(ヤマモトさん21歳)が言ってたよーな事が、実際あるのかどーか。
するとトモミさんはニヤッとなんともイヤらしい目つきでほほえみ、
「何だ、ヤマちゃんからきーとったん?」
と、あっさり認められてしまったんです。
俺、それを聞いて頭の中におばちゃん達の顔が浮かんできてウツになってしまいました。
しかし、トモミさんのその表情がなんともエロっぽくみえ半だち状態になりました。

トモミさんは俺と同じ年齢の娘さんがおり、俺とは親子ほどの歳が離れているのに若々しく、
そんな風に見たことはなかったので、すこしもじもじしていたのです。
すると、トモミさんは俺の方に顔を近づけてきて
「しんじくん(俺の名前)エッチしたことあるん?」
と小さな声で聞いてきたのです。
俺は、その言葉を聞き血が逆流したのか、頭の中が真っ白になりました。
俺は今まで3人の女とつき合ったことがありますが、セークスまでいったのは1人だけで、
彼女が春に東京の大学に行って別れるまでに10回ぐらいしか経験がありませんでした。
俺はついついその事までトモミさんにうち明けてしまいました。
するとトモミさんは、「この後、時間ある?」と聞くので、OKすると、
すぐに会計をすまし、車に乗り込みファミレスを出たのです。

車はトモミさんの軽自動車だったのですが、店を出るときは、何処でつけたのか、
トモミさんの香水のにおいが、充満して、思わず咳き込んでしまいました。
トモミさんはそれに大笑いしながら車を走らせ、10分ぐらいのところにあるラブホに入っていたのです。
ホテルにはいると、トモミさんは車を出て、そっと僕の腕を組み受け付けのほうへリードして歩きました。
俺はラブホに入るのは初めてだったのでオロオロしていたのですが、
トモミさんは慣れた様子で部屋のボタン(?)を押してエレベーターにのりました。

エレベーターの中で、トモミさんは急に俺の首に両手で抱きつきキスをしてきたのです。
そのときのトモミさんの真っ赤な唇は今でも頭に焼き付いています。
エレベーターの扉が開いてもキスは終わらず、口の中がトモミさんの舌と唾液でいっぱいになり、あいかわらず頭の中は、ぼーっとしていました。

部屋にはいるとジャンパーを脱ぐまもなく、ベッドに押し倒され(藁)
再びキス、キス、キス・・・。
そのまま、いつの間にか俺はズボンを脱がされパンツ一丁にされていました。
そしてトモミさんは俺のチン○コをさわり、くわえてくれました。
なんというか、アダルトビデオを見ているよーで、フェラされながら、これは現実かと疑ったりしました。
しかし、すぐにいってしまい、トモミさんの口の中に出してしまいました。
トモミさんは、「んっんっ」とのどを鳴らして全部飲んでくれました。
トモミさんは服を脱ぎながら、俺の横に寝ころび、「きもちよかった?」と聞いてくれたのです。
俺は、「うん」としか言えませんでした。

トモミさんは冷蔵庫からビールを持ってきて一口飲むと、
「明日の旅行、お昼過ぎ出発だから今日お泊まりしょー。」
といい、俺の横で、娘さんに携帯で電話していました。
そのとき、娘さんが俺と同じ歳だと思い出し、すこし落ち込みましたが、
トモミさんの身体を見て、再び大きくなったチン○コは正直者だと納得しました。

トモミさんはクローゼットの中からコンドーさんの販売機を見つけだし、2箱買いました。
それを見ていた俺に、「しんじくん元気そうだから・・・」と、はずかしそうに箱をわたしました。
そして、朝まで、がんばりました。

俺は、恥ずかしいけど、元彼女が嫌がったので、エチーは正常位しかしたことがありませんでした。
トモミさんはそんな俺に「教える」よーに、夢にまで見た(藁)69やバック、騎乗位、
そのほか、よくわからない格好で、エチーをリードしてくれました。
そして、ビックリするぐらいの大きな声で喘ぐのです。
3発目からは、長持ち(藁)できるよーになり、調子に乗って、バックでパンパン突いていたら、
トモミさんは、「ギャーッ!」と叫んで、ガクガクとベットに倒れ込みました。
あれっ?と思って、おどおどしていたら、トモミさんはしばらくヒクヒクしていて、
苦しそうにしていましたが、これが、女の人が「イッタ」瞬間だとわかったのです。
もちろん、俺はそんなこと初めてでした。

結局、この日はフェラで1回、エチーで4回いってしまいました。
トモミさんも最後の正常位と2回いったみたいです。たぶん、演技じゃないと思います。
エチーのあいまにトモミさんと話したのですが、
俺が先月、入社してきたときから「かわいい」(?)と思っていてくれたそうで、狙われていたそうです。
(俺、どちらかというとコワモテだとおもうのですが・・・。)
旅行で、みんなに「かわいがってもらう」前に、食べたかったそうです。
旅行については、恒例のこと(?)なので、「修行」(藁)と思って頑張れと、励まされっちまいました。(・・・・)
でも、旅行の後もみんなには内緒でつき合おうと約束してくれました。

もう、外が明るくなっていたので、寝ないでトモミさんの車に乗り、部屋まで送ってもらいましたが、全然眠くなりませんでした。
俺は小さいときからジュードーをしていて、体力には自信があったのですが、オナニを含めて、5発は新記録でした。
それを、トモミさんに話したら、「今日は大丈夫なん?」と言われ、現実に引き戻されました。
部屋に帰ると、着替えなんかを用意して、とりあえず寝ておこうと、布団にもぐり込みましたが、トモミさんの顔がちらつき、眠れませんでした。

会社は部屋から3分の所にあるので集合の少し前につき、バスに荷物を積み込むのを手伝いました。
もちろん、幹事のトモミさんはさきにきていて、俺を見つけると、ウインクしてくれました。
でも、服が違うからなのか、髪を束ねたからなのか、先程と雰囲気が違い、いつものトモミさんに戻っていたので、少しとまどいました。
バスは、旅館のバスで、わざわざ迎えに来てくれたとのこと。
俺は、トモミさんの側か、眠れるところに座りたかったのですが、一番若手なので、
最後に乗り込んだところ、一番後ろの一列のおばちゃん達が手招きして、「こっち、こっち」と・・・
トモミさんの横を通るとき、彼女は笑いをこらえていました。

バスが出る前に、社長が前で挨拶したのですが、「今日は大いに楽しんでください」と言ったとき、
一斉に「ハーイ」と声がそろったのでどきっとしました。
おばちゃん達はいきなり缶ビールをプシュ、プシュ開けて、グビグビ飲んで大盛り上がり。
そんな俺も、酒は大好き(19歳)なので、一緒になって話をしていると、だんだん話題は、エチーなほうこうに・・・
マキさん(森くみこ似、推定80キロ、38位)はしきりに俺から香水の匂いがすると、
突っ込んでくるし、サエキさん(今くるよ似、推定90キロ、45位)には俺のチン○コのサイズをあてると、
お菓子や、バナナを持って、「これくらいやろ?」などなど。セクハラ攻撃に逢いながらも、結構楽しく過ごせました。

トイレ休憩のたびに、俺の横に座るおばちゃんは代わっていった。
でも、みんなお酒が入っているのか、みょーに明るく、またエチーだった。
普段は物静かなクロダさん(宮崎よしこ似、40位、巨乳)や、
ノリコさん(大竹しのぶ似、38位)なんか、俺に胸を押しつけてきて、しゃべる、しゃべる。
トモミさんはどうやら熟睡しているみたいで来なかったけど、
山本さんから聞いていた5人は俺の横に座って一緒にビールを飲みました。
そーして、とうとう着いたのです。

旅館は、北陸のわりと有名な温泉地で、思っていたより大きな旅館でした。
バスが着いたのは、まだ4時頃でしたが、おばちゃん達はすっかり酔っぱらってしまい、
旅館に入っても大きな声で、笑う、騒ぐ・・・。
他のお客さんの目も気にせず、酔っぱらい集団となっていました。
宴会は、7時からということだったので、俺は部屋でひと眠りすることにしたのです。
部屋は3人位が泊まれる部屋で、俺は、1人だけで使えることになっていました。
仲居さんがお茶をだしてくれたあと、とりあえず眠くなったので枕を出して寝ころんだのです。

すると、誰かがドアをノックしたのです。
俺は、てっきり仲居さんが大きめの浴衣を持ってきてくれたんだと思い、
「どーぞ」と言ったところ、入ってきたのはクロダさんでした。
クロダさんはバスの中でかなりのビールを空け、旅館に着いてもフラフラしていて、
トモミさんに、つかまって歩いて部屋に入ったはずでした。

クロダさんは部屋に入るなり、「しんじー、風呂いこー、風呂」と言いながら俺の足下に倒れ込んできたのです。
かなり酔っているかんじで、普段は、すごく物静かな人ひとなので、とまどってしまいました。
クロダさんは、とっくりのセーターに長めのスカート姿で、浴衣は持っていませんでした。
あれっ、と思ったときには、俺の上にかぶさってきて、
じっと俺の顔を見ながら、「ヘヘヘェー、いっちばーん」と舌をぺろっ、とだしたのです。
俺は、そんなことは、絶対に宴会の後に起こることだと思っていたので全く無防備だったのです。

俺は、「あああぁぁー」と、思ったときには、クロダさんの舌が、俺の唇のなかに入っていて、口の中いっぱいに、アルコールの香りがしました。
クロダさんは、スカートをキスしながら片手で脱ぐと、次に俺のズボンのベルトをはずしにかかり、アットいう間にズボンを取られてしまいました。
俺は、そのとき、パッチをはいていたので、ちょっと恥ずかしかったので、腰を浮かして(藁)脱ぎやすくしました。
クロダさんは、さっきの酔った姿は、演技だったのか?、というぐらいの手際の良さ(藁)で、
69の格好になり、俺のトランクスの上から、チン○コを撫で回しました。
クロダさんは黒いストッキングをはいたまま、俺の鼻から口の部分にアソコをこすりつけるようにしてきたのです。
俺はストッキングに異常に興奮して、クロダさんのお尻をかかえて、フガフガしながら、チン○コをビンビンにしていたのです。

クロダさんは俺のチン○コをなめましながら、何故かキン○マをもんだり、そこもなめたりしました。
急に「ある?」とクロダさんはなめるのを辞め、俺に聞いてきたのです。
俺はいちおう、薬局の横の販売機でコッソリ買ったABOBAをバックに入れていたのでそれをとりだしました。
その間にクロダさんはとっくりのセーター(いいませんか?ぱっちも)を脱いでいましたが、その胸が!!巨乳でした。
クロダさんは、ストッキングとパンティをさっと脱ぐと、俺がコンドーさんを付け終わるのを待っていたかのように、
俺にまたがり、騎乗位の体勢になったのです。

クロダさんは、腰を上下にうごかし、一緒にオッパイも上下にゆれて、すごくエチーな眺めでした。
クロダさんは、トモミさんのよーに大きな声はださず、「ん、ん、ん、」とリズミカルに可愛らしい声を出していました。
俺は、そのまま体を動かさず、(マグロですね)じっとしていましたが、
だんだんいきそうになったので、クロダさんに「いきそう、いきそう」と知らせたのです。
しかし、クロダさんは腰をうごかすのをやめず、俺は、そのまま発射してしまいました。
俺がいったのがわかると、クロダさんは俺のコンドーさんを外してくれ、ティシュできれいにしてくれました。

俺が、ほーしん状態になっていると、クロダさんは、指を1本立てて、
「もう1回あとで。」と意味ありげな言葉を残して部屋を出ていきました。
俺が、ビックリしたのは、クロダさんが部屋を出た後で、特大の浴衣が置いてあったこと。
エチーの真っ最中に仲居さんが持ってきてくれたみたいでした。

俺はとりあえず温泉につかろうと思い、浴衣に着替えて風呂に行きました。
まだ、他のお客さんは着いていないみたいで、脱衣所は誰もいませんでした。
貸し切りだー!と思い、喜んで中に入ると、奥のほうで1人先客がいて、頭を洗っていました。

あれっ、と思ったのは、その人の背中に何か「絵」が描いてあったのです。
青緑色の下地に何か動物のような・・・。
俺は入れ墨の人と、広い浴室で2人きりになってしまい、思わず、出ようかと思いましたがとりあえず湯船の中に入ったのです。
俺は、出来るだけその人から離れようと、端の方で外の景色を見ているようなふりをして出ていくのを待っていたのです。
その人は、洗い終わると、スタスタと俺の方によってきたのです。
俺の視線の先には、太ももにまで入ったタトゥ、タトゥ、タトゥー!
熱い湯の中で、さぶいぼが・・

「バスで、よーけ飲んだんとちゃうか?」
その人は、どー見ても、奥さんの尻に敷かれている社長さんでした・・・。

社長は、ぼーっ、としている俺をいつも通りのやさしい口調で気遣ってくれました。
社長は、しばらくこの旅館の料理が美味しいことを俺に力説した後、魚釣りの話なんかをしました。
俺が、そろそろ上がろうとすると、社長は、ごく自然な話しぶりで、
「旅行空けに休みやるから、今晩がんばれよ。腰、いわすなよ。」
とこえをかけてくれたのです。
俺が「えっ」と、社長の方を見ると、ぶらーん、ぶらーんと薩摩芋がぶらさがっていて、なにやら、ぶつぶつが・・
「わしも、これが役に立ったらなー。」
そう言い残して社長は浴室を出ていきました。

俺は社長がどんな人か良く知りませんでしたが、この会社が、みんな非常に仲が良く、家族的なのは、
もしかしたら、社長が元気だった頃<おばちゃん達を愛人にしていたのでは?と勝手に想像してしまいました。
それにしても、あの、ぶつぶつは・・・。

風呂を出た俺は、薩摩芋があまりに立派だったのにショックをうけたせいもあって少しウツになって、
廊下をトボトボ歩いていると、後ろから、誰か歩いてくるのが分かりました。
俺は丁度自分の部屋に着いたので鍵をあけ、ドアを開けると、後ろからドンと押され、
俺はこけそうになりながら、部屋の中に入ったところ、後ろから熊のよーな巨体のマキさんが、入ってきました。
マキさんは、「ごめん、ごめん」と言いながら、素早くドアに鍵をかけ、
恐れおののく俺に、「もう、誰かきたん?」と聞きました。
俺は、思わず正直にくびを縦にふってしまったのですが、マキさんは「もー、誰よっ」と少し不機嫌になりましたが、
すぐに、「まだ時間あるしー」と、俺を壁の方におしつけ、グローブのような指で、俺の胸をさわったのです。

俺はヤマモトさんから旅行の話を聞いたときから、マキさんとサエキさんの相手だけは避けたいと、
宴会で酒を大量に飲ませてつぶしてしまおう、とか、押入に隠れる方法を考えたり、いろいろ対策を立てていたのですが、
このときばかりは、もーどーにでもなれと諦めてしまいました。

俺はマキさんに促されて、部屋のテーブルに座りました。
マキさんは、俺の前に座り、はだけた浴衣の裾から手を入れて、トランクスの上から、俺のチン○コをなぜなぜしてきました。
俺は、トモミさんとクロダさんに計6発を撃ち込んでいたので、立たない自信がありました。
しかし、温泉の効能か、さっきのクロダさんとのエチーを勝手に思い出したのか、俺のチン○コがグングン元気になってきたのです。
堅くなってくるとマキさんは、ニターと笑み(マジこわかった)を浮かべどは、強引にトランクスをひっぱって俺からはぎ取ったのです。

マキさんは俺のチン○コを大きな舌でベロンベロンとなめあげた後フェラをはじめました。
マキさんのフェラはかなりダイナミック(藁)で、ジュルッ、ジュルッとすごい音を立てながら、
頭を上下させ、なんか、掃除機で吸われている様な変な感じでしたが、チン○コはビンビンになっていました。

マキさんはフェラをやめ、俺に、「私のゆうとーりしてね」と言うと、浴衣の帯で後ろ手に縛らせました。
俺の縛り方が悪かったのか、マキさんの手は真っ赤っかになったのでほどこうとしましたが、
マキさんはそれを断り、自分からテーブルにうつぶせになり、浴衣の裾をまくりあげさせました。

すると、マキさんはパンティをはいていませんでした。
マキさんのお尻はとてもおおきく、たぷたぷしていました。
俺はわりとこーふんして、コンドーさんをセットして、バックからマキさんのオ○コを突き刺してやりました。
お尻の大きさで俺はマキさんのあそこはゆるゆるではないかと思っていたのですが、
かなり締まりがよく、パンパン突いているうちにかなりの量の液体がわき出してきて俺の股間はビチャビチャになってきました。
そのころになると、マキさんは、ウワ、ウワ、と動物のような声を出し、感じている様子だったので、
大声を出されては困ると思い、マキさんの帯を解いて口をふたしてやりました。猿ぐつわっていうやつです。
俺はだんだんマキさんをいじめているような、変な気分になってきました。

俺は、マキさん相手ではバック以外の体位はできない(藁)と思いましたので
パンパンと突いてやりながら、このままいってしまおうかと考えていました。
俺はマキさんのお尻がゆらゆらと波打つのを見てふざけて叩いてみました。
するとマキさんは「うんうん」と言う風に頭を上下させたので、俺は気持ちいいのかなと思い何回か強めに叩いたのです。
マキさんは感じているらしく、声が出ないので大きなうめき声みたいな音を出していました。
俺は、調子に乗り、何回も強く、強くお尻をたたき、マキさんの白いお尻がピンク色にそまるまでたたき、同じようにバックで突きまくりました。
幸か、不幸か俺自身なかなかいけず、暫くバックでつきつづけたところ、
マキさんのオ○コが、ギュー、としまったかと思うと、マキさんがちからが抜けたようにうごかなくなり、
叩いてもあまり反応がなくなりましたのでチン○コを抜いて、マキさんの猿ぐつわを外してやったのです。
すると、マキさんは、「いったよー」と小さな声で答えてくれました。

俺はマキさんの手を解き、自分の浴衣に結びながら、コンドーさんを外しました。
精子が入っていないコンドーさんを外すのは初めての経験でした。
俺がそれをゴミ箱にすてたとき、マキさんが立ち上がったのですが、少しふらついてテーブルに座りました。
マキさんは、先程の強引に部屋に入ってきた時とはちがい、妙にやさしい声で、
「よかった?」と聞いて、俺がうなずくと満足したように部屋を出ていきました。
俺は、マキさんがいった後も発射するまで突きまくろうかと思いましたが、
この後の事を思うとムリはせんとこと決め、やめられたのです。
我ながら、感心するとともに、よく頑張っているチン○コに感謝しました。

俺は、マキさんが出ていった後、まだはんだち状態のチン○コを慰めながら、眠ってしまいました。
どれくらい眠ったかわからなっかたけれど、熟睡していました。
ゆさゆさと、俺を起こしてくれたのは、サエキさんでした。
俺は、一瞬、ヤバイと思いましたが、「はじまるでー。はよおいで」
と、宴会に呼びに来てくれたのだと分かり、ほっとしました。

宴会場は大きな広間を薄い壁で仕切った個室でしたが、
先に始まっていた隣のじーさん、ばーさんの宴会の音は筒抜けで、わりとうるさかった。
しかし、テーブルの上には、カニ、カニ、カニずくしの料理がすでに並んでいて、鍋のセットもしてありました。
宴会というものは、親戚衆の集まりぐらいしか経験がありませんでしたので、もー、かんどーしまくりでした。
でも、カニを食べるときは、誰も話しをしないので、途中まではとても静かでした。

俺は、一番端のせきに、トモミさんと並んで座ることが出来ました。
ついさっき、エチーをした2人は、やっぱり気まずいのか、俺と目を合わせず、もくもくとカニを食べていました。
しばらくして、社長(何故か既に私服)が、ビールを持って、みんなに注ぎに回り出したころから、
みんなが飲み出し、バスの中のように騒ぎ出しました。
そのすきに、俺はトモミさんから「もう、かわいがってもらった?」と話しかけられ、
うなずきましたが、何とも複雑な気持ちになりました。
トモミさんは、どんな気持ちでいるんだろーか???

しかし、ビールが、日本酒に代わり、みんなが最初の席から離れて、
あちらこちらで笑い声が「ぎっやははー」と下品になってきたころ、俺
はメグミさん(38位、フィリピン人似、濃い顔)に捕まって旦那さんに対する愚痴を聞いてあげていたのです。

メグミさんの旦那さんは仕事が忙しく、いつも帰宅が深夜なのだそうで、エチーは、2ヶ月に1回しかないとのことでした。
俺はこのとき、次は、メグミさんだなー、と、何となく分かりました。
メグミさんは、酒には弱いらしく、すでに、何回も何回も同じ事を俺にはなしつづけ、かなり酔っていました。
途中で気持ち悪くなったと言いだし、なりゆき上、俺がめぐみさんを部屋に送ることになりました。
このまま行けば、多分、メグミさんに迫られるだろう。
宴会は、まだまだ続きそうだけど、果たしてカニ雑炊は食べられるだろーか・・・。

俺とメグミさんが連れ立って部屋を出ると、一瞬騒いでいたおばちゃん達が、シーンとなりました。
俺が振り向くと、みんな一斉に目をそらせ(藁)、ふたたび騒がしくなりました。

ローカを歩き、エレベーターの中に入ったとき、メグミさんは俺にもたれかかり、
顔をこすりつけながら「あんた、やさしーなー」とよく分からないことをつぶやき、俺に抱きついてきました。
俺は、普段はメガネをかけていないメグミさんが、黒縁のメガネをかけ、
上から見下ろしたその表情が、なんとも弱々しく見え、また、髪からいい匂いがして、頭がクラクラしてくるのが分かりました。
マキさん相手に発射できなかったモヤモヤが吹っ飛び、メグミさんをぎゅっと抱きしめました。
ピンコだちでした。

エレベーターを出て、ローカを歩きながら、「俺の部屋にきますか?」とここに来て、初めて(藁)自分から誘いました。
メグミさんは何も答えませんでしたが、俺が部屋の鍵を開けるときもずっと俺にしがみついていました。
部屋にはいると俺は素早く鍵を閉め、 強引にメグミさんにキスをしました。
メグミさんもそれを待っていたかのように噛みつくように俺の唇にすいつき、俺の口の中に舌を入れてきたのです。
俺は我慢できなくなり、メグミさんを抱きかかえて、部屋の中に入ったのです。
すると、タイミング良く既に布団が敷いてありました。
俺はメグミさんを布団に押し倒し、口の中を吸い上げるようにキスを続けました。
メグミさんもかなり興奮しているらしく、俺のあごや、はなまでなめ回してきました。
俺は、メグミさんの帯をひっぱってほどきました。

メグミさんの浴衣の前がはだけると、黒いブラ、黒いパンティーが見えましたが、
ブラは小さくオッパイがはみだしそうで、パンティーはTバックでした。
俺は、メグミさんから浴衣をはぎとり、オッパイを強くもみながら首すじから脇の下、指の先、と、全身を舐めまくったのです。
メグミさんは「はぁぁー」とかすれた声をだし、俺が舌を使って舐めあげたときは、特に大きな声を上げました。
俺は、Tバックを初めて見たので、それに異常に興奮してしまい、その上からメグミさんのオ○コをなめつづけたのです。
メグミさんは身体をくねらせながら悶えまくり、俺がアソコに舌を入れて、
ジュル、ジュルと音を立てると、オ○コから、みずみたいな液体が噴き出してきました。
俺はそれでもあそこを舐め続けました。

俺はメグミさんにチン○コを差し込みたくなり、Tバックの脇からあてがいました。
俺は、そのときコンドーさんをどうしようか少し迷ったのですが、
それに気づいためぐみさんは、「きょうは、大丈夫だから・・」といってくれたのです。
俺は、初めて、コンドーさんを付けずに女の人に入れてしまいました。
コンドーさんを付けているときより、なんか、女の人の温度と言うか、何というか、一体化したような気持ちよさ?、を感じました。
しかし、俺はここで、このまま中だししても大丈夫だろうか?という不安感におそわれ、かなり冷静になってしまったのです。
んんんーー?
しかし、メグミさんはそのまま感じていてくれているらしく、
「あっ、あっ、」ともういきそうな声を出して、俺に抱きついてきました。
俺は、それを見て、もう我慢ができなくなり、メグミさんにキスしながら腰を振り続け、メグミさんの中で発射してしまったのです。

メグミさんは、俺をぎゅー、と、抱きしめたまま、しばらく離してくれませんでした。

俺は、メグミさんがなんだかすごく抱きしめていたくなり、そのままじっとしていました。
チン○コはそのまま刺しっぱなしだったので、このままもう1回、と思っていたのです。
だんだん落ち着いてきて、さあ、というときに、メグミさんの携帯電話が鳴ったのです。
着メロがなんか、おもしろい曲で、メグミさんは、少しあわてて携帯をさがし、電話に出たのです。
メグミさんは多分、ご主人と思われる相手に、カニがおいしかったとか、話をし始めました。

俺は、少し離れてそれを見ていましたが、なんかご主人に対し後ろめたくかんじ、その場を逃げ出したくなりました。
メグミさんはご主人とわりとラブラブに話しており、それを見て、さっきまでの「燃える思い」はすっかり覚めてしまいました。
結局、気まずくなった俺は、長電話中のメグミさんに手を振ってバイバイの合図をし、 部屋をでました。
メグミさんは、右手で「ごめん」というしぐさをして、ウインクしてくれましたが、楽しそうに話してるのをみて、少し腹が立ちました。

俺は部屋を出て、宴会場に戻ろうかどうか迷っていたのですが、
俺が宴会場をでるときの一瞬の沈黙を思い出し、やっぱり行くのをやめ、
ロビーでコーヒーでも飲もうと思い1階に降りたのです。
俺はソファーにすわり、コーヒーを飲みながら、ついうとうと眠ってしまいました。

俺は、わりと長い間眠っていたらしく、寒さから目が覚めましたが、ロビーからはすっかり人は居なくなっていました。
俺は部屋に帰ることにして、エレベーターに乗ったのです。
途中の2階でエレベーターが止まり、入ってきたのは、うちのおばちゃん達でした。
おばちゃん達(4人)は温泉に入っていたらしく、熱気がむんむんしていました。
4人は偶然、お相手していない人たちでした(藁)。
サエキさん、ノリコさん、キタさん(40位、安芸島関似 藁)、ヨシエさん(45位、麻木久仁子似、わりと美人)たちは、俺を見つけると、すぐに俺を取り囲み、さっきのメグミさんについて質問攻めしてきたのです。

おばちゃん達の質問というのは、「メグミさんとやったか、やらなかったか」ということではなく、「ア○ルファックはしたか?」とか、「何回したか?」とか、その内容ばかりを質問し、その内容からメグミさんは、かなりアブノーマルなエチーをする癖があることがわかりました。
そういえば俺も、ヤマモトさんから聞いていたなと、おもいだしました。
とりあえず、飲み直そうということになり、4人は、俺の部屋に乱入してきました。

部屋にはもうメグミさんの姿はなく、布団もきれいにそろえられていました。
ノリコさんが、しばらくして、ビールと一升瓶を袋に入れて持ってきてくれました。
ここに集まった4人は、酒飲みばかりで、スナック菓子をあてに、すぐにビールは無くなってしまい、日本酒にかわりました。
俺は、厨房の頃から親父に酒は鍛えられ、絶対の自信を持っていました。
あわよくば、特に、サエキさんを酔いつぶし、お相手を避けようと計画しました。

俺は、積極的に酒を注ぎ、話の聞き役に徹しました。
おばちゃん達の話では、やはり社長は、元ヤクザで、昔はかなりの「ごじゃもん」だったこと。
足を洗った後、会社を興してからは、ええおっさんになったこと。でも、女好きで、まだ若かったおばちゃん達は次々餌食になってしまったこと・・・。
そして何より、チン○コのつぶつぶはわざと手術して入れたという、恐ろしい話まで聞くことができました。
でも、かなり前から、チン○コがたたなくなり、大人しく奥さんと仲良くしている?とのこと。
話は盛り上がり、俺は、特にサエキさんに酒を注ぎ続けました。

俺が酒を注ぐまっくったせいで、サエキさんは、口数が少なくなり、ついにうとうとし始め、眠りそうになりました。
それを見たキタさんは、「サエキさん、ねよっ」と、さえきさんを抱きかかえて部屋を出ていきました。
俺は、内心、大喜びしていましたが、平静を装い、残った2人と飲み始めました。
ヨシエさんはサエキさんと同じ年で、付き合いが長いそうで、
サエキさんがヤマモトさんを犯したはなしなんかを面白おかしく話してくれました。
ノリコさんは、飲むのをセーブしていたのか、わりとしっかりしていましたが、
3人になると、急に俺にピッタッとはりつき、俺に酌をしてくれました。

俺は、ヨシエさんと自然にエチーな話をして盛り上がっていました。
ヤマモトさんの話では、ヨシエさんとはエチーをしていないという事だったのですが、
何というか、トモミさんとはまた違ったフェロモンがプンプン出ていたし、話も上手でおもしろかったので、
甘えた振りをして、ついつい勢いでおしりをさわったのです。
ヨシエさんは、「あん」と短くエチーな声を出し、少し喜んでいるように見えたのです。
しかし、俺の横にはノリコさんが俺を狙っているのが見え見えの仕草で、
胸を押しつけてきており、俺はどーしようか、もじもじしていました。

すると、ヨシエさんは俺の耳がかわいいという話をしはじめたのです。
俺の耳は、ジュードーをしていたせいでギョーザのような形に潰れていて、
それが俺にとってはすごくイヤで、「えー?」と俺が言うと、ヨシエさんが耳を触ってきたのです。ノリコさんも俺の耳を触っていたのですが、ヨシエさんは急に俺の耳をペロッとなめてきたのです。
俺は、「ええーっ」と思ったのですが、こんどは、ホッペにチュウをしてくれたのです。

ヨシエさんは、俺に、チュウーした後、俺を抱き寄せて、俺の頭を胸に押しつけた。
俺は、左にヨシエさん、右からノリコさんから、引っ張られて、ちょっと変な格好になっていましたが、ヨシエさんからいい匂いがしているのを嗅いで気持ちよくなりました。
ただ、ヨシエさんのオッパイは、そんなにおおきくなく、ムギュウーというふにはいきませんでした。
ヨシエさんは俺の頭をナデナデしていましたが、俺は頭をなでられながら、「やっぱり親子位の年の差なんや」と、おもいだし、少しだけウツになりました。
ヨシエさんが俺の頭をなでているとき、ノリコさんに小さな声で何か言いました。
すると、ノリコさんは、立ち上がり、ドアに鍵をかけ、窓のそばにある、椅子に座りました。
俺は、鍵のかかる音を聞き、ドキッとし、心臓がドキドキ鳴るのがわかりました。
ヨシエさんは、俺に、「暗くしていい?」と聞いてきたので、うんと答えました。
すると、ノリコさんが電気を消しました。
豆電球だけは点いていましたが、俺はヨシエさんとノリコさんの間には何か上下の関係があるのでは?と思えるほど、そのスムーズな連携(藁)に驚きました。

ヨシエさんは、俺をあおむけに寝かし、立ち上がると、浴衣を脱ぎました。
そして、俺の帯を解き、浴衣をはずし、トランクスをさっと取りました。

少し、眠って休めたことと、メグミさんとのエチーが中途半端だった事からか、俺自身もすごいと思いましたが、ぴんこだちになっていました。
ヨシエさんは無言で、自分のブラとパンティをはずし、俺の顔の前に顔を近づけたかと思うと、おでこを、ペロペロなめてきたのです。
俺は、キスしてくれるのだと思っていたので「えっ」とおもいましたが、ヨシエさんは俺のまぶた、みみ、ほっぺ、あご、と顔中をなめてきました。
俺は、正直言って、くすぐったくてたまらず、何度も身体をよじって、のがれよーとしましたが、ヨシエさんは止めてくれませんでした。
ヨシエさんは、そのまま俺の首筋から胸、腕から指先まで、ずっとなめつづけてくれました。
俺は、天井の電球を見ながら、じっとしていましたが、せっかくヨシエさんがなめつづけてくれているのに何も感じないのは、わるいなー、と思い、
時々「ん、ん、」と声を出して(藁)感じたふりをしました。
ヨシエさんはそれに気をよくしたのか、俺の足の指までなめだしたのです。
でも、俺は足の指を口に含まれたとき、背中が、ゾクッ、としてしまい、思わず、「ひゃ、」と変な声をだしてしまいました。
ヨシエさんは俺の足下に座り、俺に足をあげさせて俺の足の指や、その間をなめてくれました。
俺は、背中がゾクゾクして、身体をバタつかせて「やめて、やめて、」と言いましたが、ヨシエさんはそれを続けてくれました。

あれは、何だったのでしょうか。気持ちいいのとはちょっと違う、へんな感じでした。

ヨシエさんは俺の足をなめ終わると、やっと(藁)チン○コにさわってくれました。
ヨシエさんは手でさすったり、握ったりしてくれましたが、チン○コはなめてくれず、
キン○マをペロペロしていましたが、俺のこーもん様(藁)まで舌を入れようと?したので、俺は、それだけは、と身体をひねって逃げました。
ヨシエさんは、べつにおっこたりせず、「ごめんね」と言ってくれ、そのまま、俺のチン○コをくわえてくれました。
俺は、かなり発射していたので、すぐにはいかない自信があったので身体をねじって、69にもっていったのです。
ヨシエさんのオ○コは少し、しょぱい味がしましたが、ほとんどヘアーが無かったのでなめやすかったです。
(トモミさんはごーもー、藁)
ヨシエさんのフェラはなんか、じょーひんで、全然痛くなく、丁寧になめてくれました。
時々口を離して、「いい。いい。」と言ってくれましたが、本当に感じてくれているのかどーか、わかりませんでした。

ヨシエさんは、すこし、咳き込んで、フェラをやめましたが、また、立ち上がり、
俺にまたがって、チン○コをさわって、その上から、しゃがむようにして、オ○コにチン○コを刺していきました。
俺は、コンドーさんのことが気になりましたが、「あっ、あっ、」という、
ヨシエさんの可愛い声に、こーふんして夢中で下から腰を振って突き上げました。
俺が腰を振り続けると、ヨシエさんも、こーふんしたのか、わりと大きめの声を出し自分からも腰を振り、チン○コが何回か抜けてしまいました。
そのたびに、ヨシエさんは「あんっ」と可愛い声を出し、入れ直してくれました。
俺は、親子ほども年の違うヨシエさんが、すごく可愛く思え、「征服」したくなってしまい、
俺は、ヨシエさんを倒して、正常位で、腰を振りながらヨシエさんの口に吸い付きましたが、ヨシエさんの舌が、俺の口の中にはいってきました。

俺は、腰を振り続けましたが、ヨシエさんがいくよりさきに、発射しそうになり、「いく、いく」と言ったところ、急にヨシエさんが身体を離し、俺の
チン○コを抜くと、手でそれを持ち、なんと、チン○コをくわえてくれ、しごいてくれたのです。
俺は、ヨシエさんの口の中に出してしまいました。
俺は、ヨシエさんに、かんどーしましたが、ヨシエさんをいかすことが出来なかったので、すごく申し訳なく思いました。

俺は、ヨシエさんの口の中にだしてしまいましたが、ヨシエさんはそれを飲み込んだのか、
俺のせーしが、少なすぎたのか、チン○コをしごいた後くちをはなし、しぼりだすよーにして、最後の残りを舌で舐め取ってくれました。
ヨシエさんは、また俺をあをむけに寝かせると、俺の横に添い寝するようにして、しばらく、俺の胸や、顔をなぜてくれました。
俺は、ヨシエさんから出てくる、女の人の匂いを嗅ぎながら、しばらくじーとしていました。

そうしているうちに、ノリコさんが、部屋にいるのを思い出しました。

俺は、ノリコさんのことを思いだし、急に落ち着かなくなり、そわそわしてしまいました。
ヨシエさんは、俺の様子に気づいたのか、かるく、俺の口にキスしてくれ、「きもちよかった?」と話しかけてくれました。
俺は、「はい」(藁)、と返事をすると、ヨシエさんは、「もう少し、 がんばろーね」と、言うと、座って浴衣を羽織り、立ち上がりました。

ヨシエさんは、ノリコさんがいた窓の方に歩いていき、椅子に座ったようでした。
それと入れ替わりに、ノリコさんが俺の横にきて座りました。
俺は、そのとき、ドキドキしながらも、すぐにエチーは無理だろーな、と思いました。
旅行の前の日から、何回発射したことか・・・、しかもヨシエさん相手に発射してあまり時間がたっていなかったし。

でも、そんな俺のつごーは、ノリコさんには、関係無かったみたいです。

ノリコさんは、普段、会社では大人しく、ほとんど、俺は話しをしたことがありませんでした。
バスの中で酔っぱらったノリコさんが、みょーに明るく、いつもと違うのに驚きました。
暗いところでの、ノリコさんは、また、別人のよーな女に変身しました。

俺の横に座ったノリコさんは、俺に、わりとディープなキスをすると、 口を離すとすぐに俺の顔に、またがってきたのです・・・。
俺が、ビックリして頭が真っ白になっていると、ノリコさんは、俺の口と、鼻に、オ○コをこすりつけてきたのです。
俺は、舌を出して、なめなければ(藁)、という、変な義務感を(藁)
感じ、舌を出しましたが、とにかく、きつくこすりつけてくるので、 息苦しくなったり、鼻が痛くなったり、ヘアが口に入ったりしました。
ノリコさんはもう、この時からかなり濡れていて、俺のあごのあたりは滴がたれそうなほど(?)びちゃびちゃでした。

ノリコさんは、体つきの割には、お尻がかなり大きく、途中でお尻が鼻と口の上に乗ったとき、
マジで息が出来なくなり、突き飛ばして(藁)しまいました。

俺が突き飛ばすまで、ノリコさんは俺の顔の上にまたがりっぱなし(藁)
でしたが、かなり大きな感じているよーな声?を出していました。
ノリコさんは俺に突き飛ばされた後、身体の向きを変え、69にもっていき、俺のチン○コに吸い付いた(藁)のです。
このとき、俺のチン○コは今まで戦ってきたことで、かなり擦れており、ノリコさんのフェラでは、顔をしかめるくらい痛かったです。
しかし、ノリコさんは、69でもオ○コを俺の顔にこすりつけ続け、かなり、強く、握りながらフェラを続けました。

俺はノリコさんのオ○コを一生懸命(藁)舐めながら、大きなお尻をわしづかみにしたりして、その感触を楽しんでいました。
途中で、ノリコさんは、いつのまにか持っていたコンドーさんを俺のチン○コにスルスルとセットしてくれました。

ノリコさんは、こちらを向くと、俺に座るよーに言い、俺が壁に背中をつけて座ると、
ノリコさんは、俺の前にきて、俺と座った状態で抱き合い、そのまま、そーにゅーしてくれました。
ノリコさんは、噛みつくよーに俺にキスをし、俺の口の中を舌でなめ回して、
そのときのよだれが、たれて、ノリコさんのオッパイに落ちました。
ノリコさんは、俺にキスしながらも腰を振り続けていました。
このとき、俺は、チン○コがたっているのか、やらかいのか、よくわからなかったのですが、
ノリコさんが大きな声であえいでいたので、わりと元気良くたっていたと思いました。

俺は、そのままの体位ではもたなくなり、自分から、あおむけになり、
騎乗位になってもらい、下からノリコさんの胸をもんだり、ビーチクをコロコロしたりしました。
ノリコさんは、あいかわらず大きな声であえいでいましたが、俺は、どーーーーーしても、
このままいけそうになかったので、ついつい、「いきそう、いきそう、」とウソをついたのです。

ノリコさんは、それを聞くと、「きてー、きてー、」とうわごとのよーに言い、さらに激しく、腰を上下させました。
俺は、腰を下から突き上げ、「あああぁぁー」と演技(藁)をして、いったふりをしました。
ノリコさんは、すぐに、俺にのしかかってきて、ぎゅーっ、と、俺を抱きしめた後、俺から離れ、横に座りました。

俺は、いったふりをしたのが、ばれないよーに、素早く、コンドーさんをはずし、ティシュでくるんでゴミ箱に捨てました。
ノリコさんは、俺に、「いっぱい出たー?」と、エチーな表情で聞いてきましたが、
俺は、「はい」とだけ答えて、布団に寝ころびました。
ノリコさんは、先程までの、ごーいんな女から、優しい女にかわり、俺の頭をなぜなぜした後、「ありがと。」と、チュッとキスしてくれました。

ノリコさんが浴衣を着て、立ち上がると、ヨシエさんもたちあがり、一緒に部屋をでていきました。
俺は、ノリコさん相手に演技をして、いったふりをしたことに後悔しましたが、あのまま演技をしなければ、
どーなっていたのか?と考えると、仕方なかったかな、と思いました。
きっと、チン○コが、けがしていたでしょう。

俺は、そのまま寝てしまいました。
クロダさんが『もう1回』来るかと、思いましたが、結局きませんでした。

旅行中のエチーは、これが最後でした。
翌朝、俺は、バスが出発する直前まで、眠りました。

はやいもので、もう、旅行から20日もたってしまいました。
このスレをたてたときは、マジでウツウツしていましたが、今となっては、何ともいい経験をさせてもらったと思います。
旅行の後日談みたいなものは、現在しんこー中の事ですので、
なんか、このレスに書き込むのはトモミさんに、わるいなー、って思い、書くのは、やめよーと思っていましたが、
こんな、たのしーい経験を、自分の胸の内だけにしまっておくのは、体に悪いとわかりましたので、書かせていただきます。
(こんなこと、友達なんかに絶対話せません。特に地元では・・・。)

旅行から帰ると、俺はお土産のカニパイ(ウナギパイの類似品)と、ビンゴゲーム(参加しなかったけど)の景品のビデオデッキ!を枕に(藁)眠ってしまいました。
お土産だけ買って、他にはどこにも寄らずに帰ってきたので、お昼すぎには解散して部屋にかえってきたのですが、さすがに疲れて眠ってしまいました。

俺が目を覚ましたのは、ケータイのバイブでした。
トモミさんが、晩ご飯を食べに行こうと誘ってくれたのです。
俺は、このスレに書き込みをするつもりだったのですが、とりあえず、ワクワクしながらゲンチャでファミレスに行きました。

トモミさんは、先に車で来て駐車場に待っており、俺を見つけると手を振りながら走ってきて、俺と腕を組んでくれました。
「だいじょうぶー?」と、トモミさんは俺をいたわってくれましたが、俺はなんと答えたらいいか戸惑ってしまいました。

ハンバーグをほおばりながら、トモミさんは興味深げに俺が旅館で体験した、きょーれつな出来事を聞きたがりましたが、
俺は口ごもってしまい、そのことについては話せませんでした。
トモミさんは、そんな俺に気遣ってくれたのか、旅行中の宴会のビンゴゲームの話や、カラオケの話なんかをしてくれました。
しかし、何となく、気まずい雰囲気のまま、食べ終え、店を出ました。

俺は、そのまま部屋にかえろーか、と思いましたが、トモミさんとこのまま別れると、もー2度とトモミさんと2人で逢えないのでは、という不安感に襲われ、とりあえずトモミさんの軽四の助手席に座りました。

トモミさんは俺に、「ほんとーは、メグミさんと宴会場から出ていくしんじくんを無理矢理にでも引き止めたかったのよ」と、少し悲しそうな声で言ってくれました。
俺は、それを聞いて、安心したというか、何とも言えない気持ちになり<ほーんと、自然に、トモミさんにキスしていました。
俺は、そのまま、ずーっとキスしていたかったんですが、わりと人通りがあったので途中でやめてしまいました。
でも、しばらくもたれかかってきたトモミさんをしっかりと抱いていました。


俺としては、このままラブホへ・・・と、言う展開を期待したのですが、トモミさんを3日連続で外泊させるわけにもいかず(藁)、 とにかく疲れていたので、帰ることにして、その日は別れました。

ちなみに、トモミさんは10年近く前に離婚していて、俺と同じ歳の娘さんと2人で暮らしています。
何故、離婚したかは聞けませんが、元の夫から慰謝料をたくさん貰い、わりと、ゆーがに暮らしているようです。
娘さんは短大生で、保母さんを目指しているそうです。

みなさん、俺が娘さんと、どーこー、なると勘ぐってられますが、 俺はそんなつもりは、ぜんぜんありません。膳膳。

俺は、部屋に帰って、しばらく、ぼーっ、としていましたが、パソに向かい旅行のことだけ書こうと思っていたのですが、 トモミさんのことで頭が一杯になり、旅行の前のことも書いてしまいました。へへへ・・・。

もう、こんな時間に・・・。
この後、会社でのこと、お泊まりのこと、いろいろ・・・。
書こうと思っていましたが、なにぶん仕事に差し支えますので、この辺でご勘弁を。
おつき合い有り難うございました。明日は、お泊まり予定です。
すいません。



改めて、こんばんわー。
いつの間にか、Part2になっていますね。
スレ立てていただいて、ありがとーございます。
もーひとつのほうは・・・、とりあえず、こちらでお世話になります。

旅行の、次の日は日曜日で、半数出勤の日でした。
俺は当番になっていましたので、社長が「休んでもいい」と言ってくれましたが出勤 しました。
会社には、社長の他に、ヨシエさん、ノリコさん、クロダさん、マキさんの4人が当番になっていました。
俺は旅行中に、お相手した方ばかりだったので(社長除く、藁)、かなり、どきどきしていました。
しかし、みんな、いつもと変わらない様子で、仕事をこなしていました。

俺は、その雰囲気に安心して、いつも通りに仕事をさばいていきました。

俺は、配送業務も担当していますので、倉庫で車に荷物を積み込む作業をしていました。
平日は、この作業をトモミさんと2人でしていたのですが、この日は、トモミさんがいなかったので、1人でしていました。

倉庫は、会社の敷地の一番奥にあり、普段は、他の業者が材料を持ってきたりしていて、
わりと人の出入りがありましたが、休日は全く誰も来
ません。
俺は、荷物が少なかったので、積み込みが終わると、少し時間が出来たので、トモミさんに電話しました。
トモミさんは、娘さんと買い物中でしたが、俺からの電話に喜んでくれ、ついつい話し込んでしまいました。
そのとき、俺はかなり、ニヤニヤしていたみたいです。

俺が、電話を切ったとき、車の反対側に、クロダさんがいつの間にか来ていました。
「えらい、楽しそーやん。彼女?」と、クロダさんは俺を冷やかしましたが、
俺は、トモミさんのことがばれなかったかどーか、あわててしまいました。

クロダさんは、「ちょっと。」と、俺を倉庫の前に積んだダンボール箱に座らせ、自分も俺の横に座りました。
俺は、トモミさんのことが、ばれなかったか心配していましたが、
クロダさんは、「なー、なー、約束おぼえとー?」と聞いてきたのです。
俺は、酔っぱらってないクロダさんと、あまり話をしたことが無かったので、
「んん?」と思いましたが、エチーの後で、「も一回」と言われたことを思い出し、
「ええぇー?」と、聞き返しました。
クロダさんは、「ちゃーんと、守ってもらうよー」と、言うと、
俺の胸のあたりを触って、立ち上がり、「またねー」と言って帰っていきました。

俺は、クロダさんが歩いて行くのを見ながら、トモミさんのためにも、キッパリお断りしようと思う反面、
クロダさんの巨乳を思い出し、固くなったチン○コを感じつつ、迷ってしまい、
とうとうそのまま断れず、クロダさんを見送ってしまいました。
俺は、元気なチン○コとは逆に、かなーりへこんでしまいました。

その日は、いつもより、社長が、はやく帰らせてくれました。
しかし、クロダさんは、先にさっさと帰ってしまいましたので、一安心するやら、
ガッカリするやらしましたが、とりあえず、何もありませんでした。

19日からは、普段通りの会社に戻っていました。
ただ、それまでと違ったのは、俺が、おばちゃん達をみる目でした。(藁)

おばちゃん達の容姿を、芸能人にたとえて○○似、と書いていますが、
まあ、70%ぐらい、似ているかなー?そんなところです。
でも、サエキさんは、今くるよに98%似ています(藁)。
みなさんとお相手したせいか、なんか、会社の雰囲気が気に入ってます。

今まで、あまり話しをしなかった人とも、冗談が言い合えるし、仕事が、とてもやりやすくなってきました。
おばちゃん達も、集まれば、逆セク攻撃を俺にしかけてきますが、個人個人は、
俺と年は違いますが、おばちゃんと言うより、おねーさんという感じです。

もーすでに、はまってしまったのか・・・?。

クロダさんに、いつになるのかわからない、エチーの約束をした後、俺に接近(藁)してきたのは、マキさんとヨシエさんでした。

マキさんには、20日(?)ぐらいに、配送を終えて、帰ってきたときに自動販売機の前で、待ち伏せされていました。
俺が、配送の後に、コーヒーを飲んで休憩するのを知っていたよーな・・。

俺はマキさんを見つけて、やば!、と思いましたが、まわれれ右して逃げるわけにもいかず、そのまま行くと、マキさんに、捕獲されて(藁)しまいま
した。
マキさんは、俺を捕まえると、グローブのよーな手で、俺の襟をさわりながら、
「この前、よかったよー。」と、あまえたよーな声を出してきました。
俺は、身体中、さぶいぼがでましたが、「どーも」とだけ答えました。
マキさんは、「こんど、何か食べにいこー。おごるよー。」と言いましたが、
俺が、激しく咳き込んだので、「風邪、治ってからやねー」と、言って戻っていきました。
俺は、缶コーヒーを飲みながら、ボスのコマーシャルを思い出しました。
ヨシエさんには、22日(?)ごろ。会社から帰る前に、事務室を掃除していたときに、先に帰ったはずのヨシエさんが、戻ってきました。
俺が、一人で掃除していたのを見つけたのでしょうか・・。

俺は、そのとき、掃除をした後、トモミさんと食事をする約束をしていて、先にトモミさんを俺の部屋に待たせていました。
ヨシエさんは、偶然をよそおい、「あらっ、ひとりー?」と、俺に聞いてきました。
俺は、マキさんの時とは違い、膳膳わるい気がしませんでしたので、
「そーなんですよー。手伝いにもどってくれたんですか?」と、冗談をいってみました。
すると、ヨシエさんは、「いいわよー」と、コートを脱いで、ほんとーにチリトリを持ってきてくれました。

床を掃き終わると、ヨシエさんは、俺と一緒に道具をかたずけながら、俺に寄りかかってきました。
ヨシエさんは、いつも思いますが、フェロモンがプンプンしていて、その匂いで頭がクラクラしてしまいます。
俺が、ヘナケナと、道具箱の横の長いすに座り込むと、俺の顔から、10センチのところにヨシエさんの顔がありました・・・。
ヨシエさんは、じーっと俺の目を見ながら、「○○日、あいてる?」と聞いてきました。
(いつだったか、まだ思い出せない・・・。)
俺は、わりと先の話だったので、「だいじょーぶだとおもいます」と答えました。
ヨシエさんのご主人が、出張に行く日だそうです。
そのあと、ヨシエさんに、キスされました。 わりと、長い間、ネットリと舌を入れて貰いました。
頭が、ぼーっとして、いつ約束したか、忘れてしまいました。
ヨシエさんはキスを止めると、俺の頭をなぜて、「口紅ついてごめんね。」と、言い残し、事務室を出ていきました。

俺は、旅行の後、1週間はエチーはしませんでした。
お恥ずかしい話ですが、チン○コがヒリヒリして、風呂にはいるのも辛かったです。
でも、翌日にクロダさんに誘われた後、部屋に帰ってから、オナニーしてしまいました。
すこし、精子ちゃん(トモミさんはこう呼ぶ)の量が少なかったのに、みょーに納得してしまいました。

トモミさんとは、初めて(旅行後)、お泊まりするまで一緒に食事はしましたが、キスまでで、エチーはしませんでした。
俺は、その度に、トモミさんに、おそいかかろーと思いましたが、
何故か、トモミさんは、やんわりと俺をなだめて家に帰ってしまいました。
後で聞いたら、「アンネ−期に入っていた」と言っていました。

俺は、その度に帰ってから、部屋でオナニーをしてしまいました。

俺は、トモミさんと食事が出来ない日は、義兄や、1人で太刀魚つりに行き、ストレスを発散していましたが、
やはり、頭のなかはトモミさんとのエチーのことで一杯でした。
(ヨシエさんにキスされたときは、わすれてた・・・。)

そんな状態で耐えられなくなった頃、トモミさんが、お泊まりに誘ってくれました。
確か、土曜日だったかと・・・。連休中の・・・。
この日は、俺もトモミさんも、当番に当たってなかったし、トモミさんの娘さんが、どこかに旅行に行ったとのことだったので、
俺は、トモミさんの家に招待してもらいました。

トモミさんの家は、町内でもわりと、にぎやかな地区にあるマンションで、広いリビングと、他に部屋が3つあり、
窓からは、俺がよくいく、港(もちろん釣り)が見えて、なかなか眺めが良かったです。

俺は、思っていたより、きれいな所にトモミさんが住んでいることに驚き(失礼!)、
柔らかいソファーに腰掛けたり、ベランダから外を眺めたりして、変にはしゃいでしまいました。

トモミさんは、俺が好きな、サントリーモルツを用意してくれ、まだ午前中なのに、2人で乾杯して飲み始めました。
俺は、日当たりのいいリビングで、ビールを飲みながら横に座ったトモミさんと、おばちゃん達の話しで盛り上がっていました。

俺、トモミさんのことは、おばちゃんと思っていませんが、どーして、爆笑するとき、俺の肩や背中をたたくんだろ−か?わりと痛い・・・。
(つい、思い出してしまった・・・。)

俺は、こんな状態では、エチーにもちこめるだろーか(藁)、と考えながらも、トモミさんと楽しく飲み続けました。
でも、膳膳、酔えませんでした。

途中で、俺は、トイレに行きたくなり、立ち上がりましたが、それを見たトモミさんは、
ふざけて、「おしっこするとこ、みせてー」 と言うのです。
トモミさんは、少し酔っていたのか、俺の後を、ついてきました。
俺は、ほんとーに見られると思い、トイレに鍵をかけて、よーをたしたのですが、外に出たとき、
トモミさんは、「もー」と言いながら、俺に抱きつき、手で俺のチン○コをズボンの上から、なぜだしたのです。
もー、トモミさんの顔は、エチーな表情になっていました。

トモミさんは、俺の手を握り、ひっぱるよーにして、別の部屋に連れて行ってくれました。
その部屋は、寝室らしく、セミダブル(?)のベットがあり、他に、
オーディオなんかが置いてあり、枕元には、いいにおいのする袋が置いていました。

俺は、トモミさんに、ベットの横にある椅子に座るように言われ、座りましたが、
すぐに、トモミさんが、かぶさってきたので、結局 ベットに押し倒されるよーな格好になりました。
トモミさんは、すぐにはキスをしてくれず、俺の頭をなぜたり、目を、じーっと、みつめたり、自分の髪の毛をかきあげたりしました。
俺は、トモミさんのいい匂いと、口紅の赤い色がちらちら見えるのに、
もーー、我慢できなくなり、身体を入れ替えて、俺が押し倒しました。
(厨房、工房のとき頑張った、ジュードーが、初めて役立った!)

トモミさんは、それを待ってた(?)かのように、「あん、」と声を出して、俺に抱きつき、俺も、それこそ、ぶちゅぅーー、と、キスしました。
俺は、こーふんしていて、トモミさんの服を脱がすのに、手間取りましたが、トモミさんが身体をよじって、手伝ってくれました。
(どんな服か、忘れました。とっくりだったかなー?)

そのとき、トモミさんは、黒い下着を着けていました。
俺は、トモミさんの服を脱がしたものの、前にエチーしたときは、ずっとトモミさんにリードしてもらっていたので、
いざっ!というときに、手間取ってしまいました。
俺が、戸惑っているのに気づいたのか、トモミさんは俺を抱き寄せ、手を取って、自分の胸をもませました。
トモミさんは、「もっとやさしく、」とか、「そこ、くりくりしてー」とか、俺にわりと細かく、指示(藁)してくれました。

トモミさんは、俺に、指示を出し続けました。
背中のどこどこを、なめろとか、耳たぶをかめとか、いろいろ・・・。
でも、その度に、こっちが、ビックリするくらいの大きな声で、反応してくれました。
俺は、早く、チン○コをオ○コに差し込みたかったのですが、トモミさんは、
「まだ、まだよっ」っと、俺がパンティを脱がそうとするのをとめました。
この時には、俺は、自分で服を脱ぎ、トモミさんの指示どーり、身体中を愛撫していましたが、
どーしても、チン○コが元気になりすぎたので、トモミさんの手を取って、握らせました。

トモミさんは、俺が可愛そうに思ってくれたのか、起きあがると、俺のチン○コをやさしく、なめ回した後、フェラしてくれました。
俺は、それまでに、トモミさんの、あえぎ声(?)に異常にこ−ふんしていたせいか、
トモミさんが、フェラをはじめて、すぐに発射してしまいました。
トモミさんは、俺の精子ちゃんを、とーぜんのように、飲んでくれました。

俺が、発射した後、ぼーっ、としていると、トモミさんは、俺に、「だいぶん、たまってたでしょうー?」と、エチーな目つきできいてきました。
俺は、フェラされて、あまりに早く発射してしまった、恥ずかしさから、「うん」とだけしか、答えられませんでした。

トモミさんは、俺の、チン○コをなぜながら、「次は、わたしをいかせてねー。」と、俺の耳元でささやきました。

トモミさんは、まだ、パンティーをはいたままでしたが、そのパンティーが、ひもパン(?)っていうやつで、なんともエチーな形で、たまりませんでした。
トモミさんは、ごろんと、寝ころび、どーやら俺に、「先程教えたとーりにしなさい」というよーな雰囲気だったので、
俺は、トモミさんの耳をなめたり、かんだり、髪の生えぎわのあたりをなめたり、教えられたとーり、一生懸命やりました。
トモミさんは、「そこそこーっ」とか、「じょーず、じょーずよーっ」とか、ほめてくれるので、
俺もうれしくなり、トモミさんの身体中をなめたり、かんだり、ひっかいたり・・、それこそ、ついでに足の指なんかまでなめまくりました。
トモミさんは、途中から、言葉にならない、叫び声みたいな声(?)をあげて感じているよーでした。
(アダルトビデオのえんぎ?の声とは、ちがう、わりと低い声です・・。)

俺は、ちょーしに乗って、トモミさんのパンティーを取って、オ○コもなめまくろーとしましたが、
トモミさんは、「だめっ!」と、許してくれませんでした。
俺が、「なんでー?」と聞くと、トモミさんは、「まだ、でるかも・・」 と言うのです。
俺は、なんのことか分からなかったしせっかく、トモミさんも感じている
ので、ちょっとごーいんにパンティーを脱がせて、足を開かせました。
そして、俺は、「ちょっとーっ、いやっ、」と言うトモミさんにかまわず、オ○コに、むしゃぶりつきました。

トモミさんのあそこは、俺の少ない女性経験(藁)のなかでは、一番ごーもーで、ふさふさしています。
社長の頭に分けてあげたい・・・(藁)

俺が、オ○コをなめていると、少し・・鉄の味?、みたいな変な味がしましたが、
トモミさんのオ○コをなめているという、その行為自体にこーふんしていたので膳膳、気になりませんでした。
トモミさんは、最初こそ、「あーー、やめて、」とか、「もーー」とか、言っていましたが、
俺が、しつこくなめ続けると、また感じてきたらしく、大きな声を出し、逆にオ○コをこすりつけるよーにしてきました。

このとき、トモミさんがこーふんして、腰を振りすぎ、骨が唇にあたって唇がはれちゃいました。
あとで、おーわらい・・・。

それでも俺は、トモミさんが感じるのがうれしくて、しつこく、しつこくなめつづけたら、
トモミさんは、「ぎゃっ!」という派手な(藁)声を出して動かなくなりました。
俺は、やったー!、という気持ちで満足しましたが、なめつづけるのも結構疲れたので、
トモミさんの横に寝ころんで、トモミさんの顔をながめていました。

トモミさんは、しばらく指をくわえて目をつぶっていましたが、俺に気づくと、
「っもーぉー!」と、恥ずかしそうに、俺の肩をたたきました。
しかし、すぐに、俺にキスしてくれました・・・。
そのとき、別に気にならなかったけれど、フェラとクンニのあとで・・。

俺は、すぐにでもチン○コをトモミさんに差し込みたかったのですが、
トモミさんの横顔が、あんまりきれいなんで、しばらく、見とれていました。
そのまま、トモミさんは、ビールのせいもあったのか、眠ってしまいました。
俺は、トモミさんの寝息を聞き、しまったーっ、と思いましたが、そのままトモミさんの横に、
居続けることができるのに気づき、トモミさんの頭を腕に乗せて、腕枕しました。
いっかい、やってみたかったんです。(藁) わりと、腕がしびれた・・。

いつの間にか、俺も寝てしまっていました

俺が、トモミさんのベットで目を覚ましたとき、トモミさんは、先に起きていて、キッチンでご飯を作っていてくれました。
俺は、唇が少し腫れているのに気付き、鏡を見ていると、口の端に、なにか、血?みたいな固まりがこびり付いていました。
自分の血ではないし、これが、トモミさんが、心配していた物かな?と思いましたが、かまわず、なめちゃいました。なんだったのか・・?

俺は、きれいに、たたんでくれていた(感動!)俺の服をきて、洗面所で顔を洗い、キッチンに行きましたが、
トモミさんに腫れた唇を、おー 笑いされてしまいました。
いつのまにか、外は、暗くなっていました。わりと眠っていたみたいでした。

トモミさんは、俺の大好きな、トンカツと、カキフライを揚げてくれていました。
トモミさんは、「起こしたげよーと、おもったとこよ」と言ってくれましたが、
俺は、さっきのエチーの時の、トモミさんの声と表情を思い出し、すぐにピンコだちになってしまいました。

ご飯を食べているときも、ビールを飲んでいるときも、俺は、エチーのことで頭が一杯になり、
せっかくトモミさんが作ってくれた、ごーかな晩ご飯も、味はおぼえていません・・・。

ご飯の後で、俺は、トモミさんとソファーで並んで、テレビをみました。
俺は、すぐにでも、とびかかろーか、と思いましたが、トモミさんがドラマか何かをずーと見ていたので、なかなかタイミングが、あいませんでした。

結局、テレビが終わるまで、じーっと我慢していました・・・。

テレビが、終わると、トモミさんは、「おふろ、はいろっか?」と、俺に聞いてきました。
俺は、「うん」と可愛く(藁)こたえました。

トモミさんは、お風呂のスイッチをいれ、すぐにソファーに戻ってきました。
俺は、お風呂の中で、エチーか?と、そーぞーしていたのですが、トモミさんは、
俺の唇を指でさわりながら、「さっきは、ごめんねー。」と、唇が腫れたことを心配してくれました。
そして、チュッ、と、キスしてくれました。

俺は、それを合図に、トモミさんを抱きしめました。

俺は、それまで我慢しっぱなし、だったので、もー、動物のよーに、 トモミさんに襲いかかっていました。
トモミさんは、このときも、待っていた?かのよーに、俺を受け入れてくれました。
俺は、トモミさんの口の中に、舌をねじこむよーにして、ディーーープ
なキスをしながら、オッパイをさわろーと、セーターの中に手を入れました。
すると、トモミさんは、ブラをしていませんでした。

俺は、そのときは、トモミさんに、しどー(藁)を受けたことを無視して、少し、ごーいんになってしまいました。

俺は、ごーいんに、トモミさんのスッパツを脱がせると、なんと、パンティーもはいていませんでした。
(何か、さっき出てきていたのに・・・・藁)
俺は、もー、夢中で自分の服を全部脱いで、トモミさんのセーターを脱がせ、オッパイにしゃぶりつきました。

もー、このときは、トモミさんにはわるかったけど、俺の、よくぼーのまま、チン○コを、トモミさんのオ○コに突き刺してしまいました。
俺は、腰を振りながら、コンドーさんをするのを、忘れていたことに気づきました・・。

しかし、トモミさんは、すでに、低いあえぎ声(藁)をあげていたし、いまさら途中で止めて、
コンドーさんを探しに行くのも、しらけるし、「うーーん」と考えているうちに、冷静になってしまいました。

でも、おかげで長持ちしたみたい・・・。

俺は、トモミさんをソファーに、前にもたれさせ、立ったまま、バックで突きまくりました。
トモミさんは、すごーーく、大きなあえぎ声を上げてくれていました。
(あのときの声って、すごーーく興奮するけど、充実感もありますね。)

俺は、コンドーさんのことで、最後まで冷静でしたが、トモミさんが、 「いくー、いくっー」と叫びだしたので、
ちから一杯(藁)腰を振り、 トモミさんが、ソファーに倒れ込んだ後、トモミさんの背中に、外出ししました。

トモミさんは、少しの間、ぼーっとしていましたが、俺に、「中でもよかったのに・・・。」と、言ってくれました。
俺は、すぐに、ティシュを探しにいき、トモミさんにかかった精子ちゃんをふきとりました。

俺は、トモミさんに先にお風呂に入るよーに言われ、お風呂に入りましたが、トモミさんは残念ながら(藁)、入ってきませんでした。

俺が、風呂を出ると、トモミさんは、またビール(この日はよー飲んだ)を用意してくれ、
飲んでいる間に、トモミさんは風呂に入りました。

トモミさんが、お風呂から出てきたとき、バスローブを着ていました。
髪の毛をふきながら、ソファーの所にきたトモミさんは、すごーーく、色っぽかったです。
年齢は、俺と20歳ぐらい違うはずなのに、すっぴんのトモミさんはすごく若々しく見えました。

俺は、ふと、19歳の時のトモミさんと、何処かで知り合っていたとしても、
多分、「俺なんか、相手にしてもらえなかっただろーな」と、そんなことを考えてしまい、少し、今現在に知り合えたことを、感謝しました。

俺と、トモミさんは、そのあと、一緒にビールを飲み、先程のベットであと1回だけ、エチーをして寝ました。
最後のエチーは、トモミさんの、しどー通り、トモミさんの感じやすい所をしつこく、
しつこく、しつこーーく、攻めて、いかせた後、中だし させてもらいました・・・。

朝になって、トモミさんの娘さんが、帰ってくる前にトモミさんの部屋をでたわけですが、少し、ショックなことがありました・・・。

何気なしに、リビングのフォトスタンドをみると、トモミさんの娘さんの、中学時代の部活の写真があったんですが、
娘さんの隣に、俺の元彼女が、写っていました・・・。ソフトボール部・・・。
俺とは、隣の校区の学校で、モトカノとは同級生だったみたいです。

そのときは、膳膳、トモミさんには関係ないけど、俺はへこんでしまいました。

そのモトカノが、もーすぐこっちに、帰ってくるそーです。
この前、携帯にかかってきて、「あいたい」といわれました・・・。
どーしたもんか・・・。

トモミさんの家で、お泊まりした後に、俺は、風邪をこじらせてしまいました。
しかし、俺は、会社を休んで、他の人にご迷惑をかけるのが嫌だったので、頑張って出勤しました。
仕事の内容が、あんまり頭を使わない仕事ですので、かなーり、しんどかったけど、結局休まずに乗り切りました。

会社の人たちは、みーんな、俺を気遣ってくれ、特にトモミさんは、俺を家によんで、めんどーを見てくれるとまで言ってくれました。
でも、娘さんもいるだろうし、そこまで甘えては、もーしわけないと思い、しばらくは、実家で寝泊まりさせてもらいました。
(実家で、甘えるとは、こっちも恥ずかしい・・・。)

しかし、30日頃には,なんとか、部屋に帰ってきました。

俺が、実家に帰らずに、自分の部屋(ハイツ、2DK)に戻ると、トモミさんに伝えると、
トモミさんは、「なんか、つくったるわ」と、仕事の後、買い物をして、俺の部屋(ここ)に来てくれました。

俺は、トモミさんとの待ち合わせのために、何回か、ここにトモミさんを入れたことがありましたが、
あまりにも部屋が汚かったからか、トモミさんに掃除をしてもらったことがありました。
もちろん、合い鍵をわたし、いつでも来て欲しいといっています。

トモミさんは、ここに来ると、キッチンで、手早く、クリームシチュウーを作ってくれました。

俺は、シチューを食べながら、お恥ずかしいことに、チン○コがピンコだちになっていました。(藁)
風邪で苦しんでいる間、一度も、オナニーをしなかったからでーす。
(俺は、いまだに、オナニーすると、風邪の治りが悪いと信じている。)

トモミさんは、娘さんと一緒に家で食べるので、お茶だけ飲んでいました。
俺は、どーしよーかと、考えましたが、はりさけそーな、チン○コ君に頼まれて(藁)、トモミさんに、「お願い」しました。

トモミさんは、それを聞いて、あきれたよーに、「もー、心配したっとーのに、元気やんか!」と言うと、
椅子に座っていた、俺の前にしゃがみこみ、俺のジャージのズボンを、パンツごと下ろしてくれました。

トモミさんは、お腹と、へーこーになるぐらい反っている(藁)俺のチン○コに、苦笑い(?)のよーな、笑みをうかべ、
「一回だけよー。」と、言ってくれました。
俺は、思わず、「お願いします。」と、言ってしまい、一人でうけてしまいました。

トモミさんは、それに気づいたのかどーか、チン○コを握ると、パクッとくわえてくれました。
そーして、フェラがはじまりました。
俺は、そのとき、いつもは、アダルトビデオを見ながら、オナニーするときに座る椅子に座りながら、
トモミさんに、フェラしてもらっていることを、思い出し、みょーな、感動をおぼえました・・・。

俺は、できるだけ、我慢しよーと、足の指に力を入れたり、テーブルの上のシチュー の皿を見たりして、
気をまぎらわせよーとしましたが、トモミさんのフェラの気持ちよさに、完敗してしまい、あっという間に、でそーになりました。
俺は、トモミさんに、「いく、いくー」と伝えましたが、やっぱり、トモミさんはフェラをつづけ、俺は、思いっきり、発射してしまいました。

そのときは、大量にでたのか、トモミさんは、少し驚いたよーな、顔をしましたが、 ぜーーんぶ、飲んでくれました。

12月の初め頃、トモミさんが、実家に帰る用事ができたので、1日会社を休んだことがありました。
俺は、その日は、久しぶりに工房のときの連れと、逢って飲む約束をしていました。(こいつも、大酒のみ・・・。)

俺は、いつもより、早めに会社を出ようと、ぱっぱと、掃除をすませましたが、
連れから、キャンセルの電話が入り、しばらく、次ぎにあう日をカ レンダーの前で話していました。
俺が、電話で話をしていると、メグミさんが部屋に入ってきて、椅子に座りました。

俺が、電話をきると、メグミさんは、「彼女とデートの約束?」と、おばちゃんお決まりの質問(藁)、をしてきました。
俺は、「連れに、約束をドタキャンされてもたんですー」と、説明?したのです。
すると、メグミさんは、「じゃ、晩ご飯食べにいかへん?」と、俺を食事に誘ってくれました。
俺は、そのとき、めしだけかな?、と、思いましたが、トモミさんがいなかったし、まぁ、ええか・・、と言う程度のノリでOKしました。

メグミさんは、家から自転車で通勤していたので、取りあえず、
俺がここ (俺の部屋)に戻って、車でメグミさんを迎えに行くことにしました。
俺は、ファミレスにでも行こうかと思っていましたが、メグミさんが、
ど うしても、焼き鳥をたべたいと、ワガママを言うので、かなーり遠くの焼鳥屋に行きました。

車の中では、メグミさんは、また旅行のときのように、ご主人の愚痴ばかり言っていました。
しかし、俺は、旅館でエチーの後で、携帯でラブラブ(藁)の会話をしていたメグミさんを思いだし、内心「あやしいもんや・・・」と。
これは、俺を誘っているのでは、と疑うようになっていました。

焼鳥屋では、俺は、車を運転することと、メグミさんが、おごってくれる、と言っていた遠慮から、
生チュー1杯だけのみ、後は、延々と、メグミさんの話をきいていました。
メグミさんは、お酒によわいらしく(?)、すぐに、エチーな話しになっていきました。

俺は、メグミさんの声が、周りのお客さんに聞こえはしないかと、かなーり、気をつかいました・・・。
しかし、おかげで、おばちゃん達のことが詳しく(藁)わかりました。
途中、俺が、トモミさんについて、いろいろ聞いてみたところ、メグミさんは、「ねろとーの?、トモちゃん(トモミさんのこと)独身やから、いってみー」と、はげまされ(藁)ましたが、「でも、あの人、わりと固いから、多分、あんた、相手されへんわー」と、笑われました。

俺は、それを聞いて、すごーく、うれしくなりました。

店を出たのは、まだ早い時間でした。
メグミさんのご主人は、仕事が忙しく、この日も、深夜になるとのことでした。
メグミさんには、子供がいなくて、夜が、さみしーーそうです・・・。

車に乗ると、メグミさんは、やっぱり、俺に寄りかかってきました・・・。
俺は、旅行のあとは、トモミさんしかお相手してなかったし、年の差はあるけど、一応付き合っているので、このままいけば、浮気になるのかな・・、と、ぼんやりと考えていました。
しかし、メグミさんは、完全に、俺を誘っているし、髪の毛の匂いをかいでいると、 ドキドキして、・・・もちろん、チン○コは堅くなってくるし・・・。
俺は、しばらく、そのままエンジンをかけて、どーしたもんか、考えました。

でも、メグミさんが、俺に、「ぜーったい、内緒にしとくから・・・」と、とどめのせりふ(藁)を言ったとき、
俺は、車を発進させ、国道のほうに走らせました。

俺は、車を運転しながら、どのラブホにはいろーか、迷っていましたが、結局、旅行の前の日に、トモミさんと行ったラブホに入ってしまいました。(藁
ラブホのシステムが、いまだによーく分かりません。
フロントで、メグミさんが、部屋を選んでくれ、無事、エレベーターに乗れました。

メグミさんは、俺に、しがみつくよーにして、歩きましたが、エレベーターを出たところで、
ある部屋から、女の人の、あえぎ声が聞こえてきました。
まるで、ドアにつかまって、バックから突かれているような、ハッキリ聞こえるこえで、なんか、みょーに演技くさい?こえでした・・・。
俺が、おもわず立ち止まると、なんとメグミさんは、そのドアを、ノックしたのです!!!。
それを見た俺は、もー、驚いたの何の、ピンポンダシュのように、走って部屋に入りました。

部屋の中で、メグミさんは、「声、やんだでぇー!」と、大笑いしたので、
俺も釣られて笑って、藁って・・、膳膳、エチーな気分になりませんでした。

俺が、そーぞーで、ドアのところでバックからされていた女が、ノックに驚いたところを、再現したところ、これがまた、メグミさんに受けて、
しばらく、わらいっぱなしでした・・・。

そのうち、時間が無いことを思い出したのか、メグミさんは、俺の前で、 服を脱ぎ始めました。
膳膳、いろっぽくない、ぬぎかたでしたが、メグミさんは、「シャワー浴びよ」と、俺を誘ってくれたので、俺も、あわてて脱ぎました。

バスルームは、ヒンヤリしていたので、俺は、シャワーをいっぱいだして、メグミさんと一緒に、浴びました。
メグミさんは、シャワーを浴びながら、さっきとは、膳膳、違う、トロンとした目(たれ目です。メグミさん。)で、俺を見つめると、俺を、イスに座らせ、キスしてくれました。
俺は、このとき、急にドキドキしてきました。

メグミさんは、ボディーシャンプーを手に取り、泡立てると、俺の胸のあたりから泡を、ぬりたっくってくれ、
特に、チン○コは、念入りに、しごくよーに洗ってくれました。
チン○コをさわりながら、メグミさんは、エチーな表情で、「きもちイイ?」と、 聞いてくれました。
俺は、「うん」と、答えましたが、自分ばかりしてもらっては、悪いと思い、ボディシャンプーを手にとって、メグミさんのオッパイに、ぬりました。
メグミさんは、「あんっ」と、可愛い声を出し、身体を寄せてきました。

俺は、今度はメグミさんを、イスに座らせ、後ろから、泡をぬりたくりました。
特に、オッパイは、ちょうど、手のひらサイズ(藁)で、もみごたえのある堅さ?だったので、ねんいりに、ねんいりに、洗いました。
オッパイをもみながら、俺は、アップにした、メグミさんの、うなじをなめたり、匂いを嗅いだり、しました。
メグミさんは、「うーーん」とか、「あーーん」とか、感じているよー な、声をだしていました。

すると、急に、メグミさんは、俺の左手を取り、オ○コのあたりにもっていきました。
俺は、少しビックリしましたが、トモミさんに教え込まれた通り(藁)、やさしく、栗のところをコチョコチョしたり、ぺろーん、としたりして刺激しました。

メグミさんは、感じてきたのか、自分から、浴槽につかまって、お尻を 俺の方に突きだしてきたのです。

泡まみれの、お尻は、何ともエチーで、オ○コのところだけ、泡が無く、 丸見えになっていました。
俺は、すぐに、バックから、チン○コを、メグミさんのオ○コに刺しました。
メグミさんは、「あっ、あっ、あっ、」と、俺の腰の動きにあわせて、声を上げていました。
(バスルームは声が響く!)
俺は、泡で、メグミさんのお尻を、つかもーとしてもすべってしまうのに、くろーうしながらも、
ぺった、ぺった、と、音をたてながら、 すぐに、いきそーになりました。

俺は、メグミさんに、「いきそー、いきそー」と、つたえたところ、「だめー、まだっ、まだっ」と、いわれましたが、とーとー我慢できず、
チン○コを抜いて、メグミさんのお尻に、発射してしまいました。
俺の精子ちゃん(藁)は、泡にまぎれて、なくなりました・・・。

俺は、先に1人でいってしまったことを、メグミさんに「ごめんなさい」
と謝ったところ、メグミさんは、「次は、お願いね」と、なんとも意味ありげな、エチーな、エロっぽい顔をしました。
そのあと、メグミさんの、こーもん様(藁)を、あらうよーに、命令(藁) され、メグミさんの穴に、指を入れさせらっれました。

メグミさんは、シャワーで、泡を洗い流しながら、俺に、「ゴムあんの?」 と、コンドーさんのことを、聞いてきました。
俺は、財布に2個入れている(藁)ことを言うと、メグミさんは、「よかった。ゴムだけ、なかってん。」と言いました。

俺は、ゴムだけ、の意味が、よくわかりませんでした。
さっきも、外だししたところだったし、「なにを、いまさら・・・。」と思いました。
でも、すぐに、メグミさんが、「じゃー、ココ洗ってよ」と、お尻を指さしました・・・。

俺は、このときになって、メグミさんが、アナルセークスを、するという、ウワサ(藁)を思い出し、みょーに、納得しました。

俺は、メグミさんに言われるまま、ボディーシャンプーを、泡立てて、
さっきのバックの格好をしている、メグミさんの、コーモン様周辺をシャカシャカ洗いました。

メグミさんは、トモミさんと違い、コーモン様の周りには、ヘアーが無く、シワシワの穴が、ポツンと、可愛らしく見えていました。

メグミさんは、俺に、「内側も、あらってよー」と、命令(藁)してきました。
俺は、{ええぇー?!」と、思いましたが、シャワーも流してるし、 と考え直し、中指に泡をぬりたくって、そーーっと、突っ込んでみました・・・。

メグミさんは、「はああぁぁぁーー」と、息をはきだすよーな声を出したかと思うと、頭を浴槽に突っ込んで(水はないよ)、「そー、そー、」 と、言ってくれました。

俺は、初めこそ、堅く感じましたが、わりとスムーズに、指が入っていくのに驚きました。
俺は、とりあえず、内側の壁?を、グリグリと、こすりながら指を回しました。

メグミさんは、甲高い声で、「あぁっ、」とか、「そーよ、そー」と、感じているよーな声を出していましたが、
顔が見えなかったので、ほんとーに感じているかどーか、分かりませんでした。

俺は、穴の中(藁)を、コネコネしながら、自分の指が心配になり、とりあえず、ぬいてみました・・・。
指を抜くときも、メグミさんは、「あぁーん」と、気持ちよさそーな声を上げてくれました。
でも・・、やっぱり・・、うんこ?らしきものが・・・。付いていました。

メグミさんは、俺に、「終わった?」と、確認すると、俺の手を、きれーに洗ってくれ、一緒にシャワーで温まってから、ベットの所に行きました。
メグミさんは、ベットに俺と並んで座ると、「嫌やったら、無理せんでもええんよ。」と、きいてくれました・・・。
俺は、わりと、きょーみがあった(藁)ので、「大丈夫です」と言いました。

それを聞いたメグミさんは、うれしそーな(藁)、顔をして、
持ってきたバックの中から、ローション?、と、小さな電動マッサージ機!を出しました。

俺は、メグミさんの言う通り、コンドーさんをつけ(このとき、もーぴんぴん!)ました。
メグミさんは、俺に、キスした後、ローションをチン○コにたらし、ヌリヌリしてくれました。
メグミさんは、もう一度、俺に確認するよーに、キスしてくれた後、
少しローションを手に取り、自分のコーモン様あたりに塗りました。

メグミさんは、マクラを敷いて、うつぶせになり、ちょうど、お尻の所 だけ浮かすような格好になりました。
コーモン様が、ローションにぬれているのが、見えて、ちょー、こーふんしました。

俺は、初めての経験で、心臓バクバクじょーたいでした。
俺は、チン○コをオ○コにあてがい、ゆーくりと、刺しこんでいきました。
入り口は、少しきつかったけど、ぐっ、ぐっ、とチン○コが、あの小さな穴に入っていくのがとても不思議でした。

俺は、オ○コとは違う、ギチッッッィーとした締まり具合(?)に、感動!してしまいました・・・。
メグミさんは、叫び声に似た、あえぎ声??を出し、もう、動物みたいに頭をふったり、シーツをつかんだり、何か投げたり・・・。

俺は、腰をふりながら、大こーふん、してしまいました。

メグミさんは、もだえながらも、マッサージ機のスイッチをオンにして、俺に渡し、「アソコに、刺してーっ!」と、叫びました。
俺は、かなり戸惑いましたが、マッサージ機をオ○コに刺しました。
チン○コが、ぶーーんと震えて、変な感じでした・・・。

マッサージ機を刺してすぐに、メグミさんは、「もーっ、だめーっ!」
と言って、べたーっ、となり、動かなくなりました。 いったんだと思いました。

俺は、とりあえず、マッサージ機を抜き、ローションをたして、腰を振り、発射しました。
俺がいくときも、メグミさんは、べたーっと、していました。

チン○コを抜くと、やっぱり、何か付いていましたが、すぐにコンドーさんごと、テッィシュにくるんで、ほかしました。
メグミさんは、俺の方を、ぼーっと、みていましたが、「もー、さいこー だった」と、うれしいことを、言ってくれました。

俺たちは、しばらく休憩して、帰りました。
メグミさんのご主人が、帰るまでには、十分、まにあいました。

俺は、部屋に帰ってから、携帯にトモミさんからの着信履歴があるのに
気づき、すこし話をしましたが、そのときになって、かなーり、へこんでしまいました。
トモミさんを裏切ってしまった。

でも、すぐーーに、たちなおりました!。性格です、そーゆー。

メグミさんと浮気した翌日、俺は、トモミさんに会うのが、とてもドキドキしました。
でも、意外と、普段通りに話したり出来ました・・・。
うそを付いた訳ではないけれど、なんか、へーぜんと、出来る俺自身が、少し、うしろめたかった・・・。

メグミさんも、何もなっかたよーに、仕事をしていましたが、1回だけウインクされました。(藁)

浮気の2日くらい後に、トモミさんと、お泊まりの約束をしていました。
その日は、娘さんの彼氏の誕生日だそーで、トモミさんが、「多分、あの子、帰ってこーへん。」と、ぼやいていた(藁)のを聞き、俺が、「じゃー、一緒にいよう」と、誘いました。

仕事の後、俺は、トモミさんを、ここ(俺の部屋)に待たせて、車で一緒に食事に出かけました。
トモミさんが、「おなかすいたー。」を、連発するので、俺は、ちょ
っと怖かったけれど、焼き肉屋に行きました。(藁)


今の焼肉屋って、半額セールとかやってるんですよ。
俺と、トモミさんは、おもいきーり、食べちゃいました。
特に、トモミさんは、娘さんのことで、イライラしているみたいで、かなり食べていました。

食事の後、俺は、もー、エチーをやる気満々で、いましたが、すぐにラブホに行くのも、
それだけが目的のようで(藁)嫌がられると思い、俺がよく行く、港に行って少し休むことにしました。


車を、倉庫の間にとめ、しばらく、2人でぼーっと、FMを聞いていました。
わりと、ビールを飲んでいたトモミさんは、やっぱり、娘さんのことが気になるのか、
いろいろ話をしていましたが、いつの間にか、トモミさん自身の身の上話になっていました・・・。

かなり長い間、トモミさんは、俺に、いろいろ話してくれました。
小さいときの想い出、家族のこと、結婚のこと、・・・そして、離婚のこと。
人生経験が、あんまりない、俺にとっては、かなりショックな、内容の話しでした。
俺、途中で、涙ぐんでしまいましたもん。ほんとーに。

俺は、トモミさんが、そんな話まで、俺にしてくれたことが、うれしかった。
俺も、その後、一生懸命、トモミさんへの思いを伝えることが出来た。
トモミさんも、そんな俺の気持ちが、分かってくれたと思う・・・。


俺と、トモミさんは、しんみーりして、トモミさんが俺の方にもたれか
かってきても、膳膳、チン○コは反応しませんでした・・・。

2人でマターリとしているうちに、ウトウトしてしまいました。
しばらくして、トモミさんの携帯電話が鳴り、トモミさんが、「もーすぐ帰るの?」と話しているのが聞こえました。
娘さんが、帰ってくる、ということだったので、俺は、あわててトモミさんをマンションまで送りました。

別れ際に、トモミさんにキスしてもらい、今度、俺の部屋に泊まりにくる約束をしました。

俺は、車を運転しながら、カーセークスがしてみたくなりました(藁)。

トモミさんが、ここ(俺の部屋)に泊まりに来たのは、日曜(?)だった
と思います。
俺は、昼過ぎまで、仕事の当番に当たっていたので、出勤しましたが、トモミさんは、休みだったので、俺の部屋に先に来て貰っていました。
俺が、帰ってきたときには、トモミさんは、昼飯に、ちらし寿司を用意してくれていました。

ご飯の後、トモミさんは、「ちょっと。」と、俺を、パソとテレビを置いているこの部屋に連れてきました。
俺は、一瞬、2ちゃんねるの、書き込みが、ばれたのでは・・、と、ぞー、としましたが、
トモミさんは、パソを扱えなかったのを思い出し、ほっとしました。

トモミさんは、少し怒った様な声で、「悪いと思ったけど、掃除、さしてもーてん。」と、言いました。
確かに部屋は、きれいに片づいていましたが、テレビの横に、俺のアダルトビデオのコレクションが、積んでありました・・・。

俺は、恥ずかしいやら、腹立たしいやらで、多分、真っ赤になっていたと思います・・・。
トモミさんは、「私と付き合いだしてからも、こんなん、見とーの?」と、聞いてきました。
俺は、少し(?)開き直って、「おとこは、みんな、もっとーもんや。」と、答えました。

トモミさんは、俺が、開き直ったのが、おもしろかったのか、少し笑い
ながら、「もー、やらしーなー。」と、言うと、「私、こんなん、見たことないねん。みせてーな」と、俺にせがんで(藁)きました。
俺は、えらそーに、「別にええーよ。」と、言って、一番上の、ビデオを、セットしました・・・。

俺は、ラベルを確認せずに、セットしたのですが、トモミさんが、座椅子に座った後ろに座り、リモコンで、スタートさせました・・・。
ビデオは、いきなり、クライマックスでした。俺が、オナニーでいった場面でした・・。俺は、トモミさんに悟られないよーに、巻き戻しました。

そのビデオは、俺の連れが、ツーシン販売で買ったもので、外人の裏物でした。
ストーリーも何もなく、ただ、やりまくるだけの、エグーい、ビデオでした。

トモミさんは、外人が、馬鹿でかいチン○コをフェラする場面を見ながら、
俺の方を向いて、「何か、動物みたいやなー」と、言っていましたが、わりと気に入ったみたいで、しばらく、じーっと、見ていました。

俺は、トモミさんが、あまりに熱中しているので、どさくさにまぎれて、
トモミさんの膝の上に、頭を置いて寝ころびました。
俺が、下からトモミさんの顔を見ていると、トモミさんは、恥ずかしそうな顔をして、「なによー」と言いましたが、
すぐに、「おんなじよーにせーへん?」と、ビデオとあわせて、エチーをしようと言ってきたのです。

俺は、トモミさんのセーターを脱がせました。
トモミさんは、紫色!のブラでした。トモミさんは、俺に、「はよ、脱ぎ」と、言いながら、ズボンは自分で、脱ぎ出しました。
俺は、言われたとーり、自分で、ぜーんぶ脱ぎました。

トモミさんは、下着姿のまま、ひざまずいて、俺にフェラを始めました。
ビデオでは、同じよーな場面でしたが、男が、「おう、おう、」と、変な声を出して(藁)いました・・。
トモミさんは、チラ、チラ、ビデオのほうを見ながら、タマをなめたり、チン○コの裏の方をチロチロしたりしてくれました。

トモミさんは、少しして、今度は、俺の方を見ながら、フェラを続けました。
俺は、だんだん、こーふんしてきました・・・。

トモミさんは、ジュルジュルと、音をたてながら、フェラを続けてくれました。
俺は、すぐに、がまんできなくんってしまいました・・・。
俺は、例によって(藁)、「いきそー、いきそー。」と、トモミさんに
伝えましたが、トモミさんは、上目遣いに俺の方を見ながら、フェラを続けました。
俺は、がまんできず、発射してしまいました・・・。

トモミさんは、俺のチン○コから、精子ちゃんを絞り出すよーに、吸い上げてくれました。ぜーんぶ、のんでくれました。

でも・・・、この後、チン○コをはなしてくれませんでした。
ビデオは、もう、別の場面になっていましたが・・・。

トモミさんのフェラで、いってしまった俺は、「ふー」と、力が抜けましたが、トモミさんは、チン○コをくわえたまま、放してくれませんでした。
俺は、初めは、冗談だろーと思いましたが、トモミさんが、またフェラを始めてくれたのです。

俺は、チン○コが、こちょばくて、しかたがなかったので、腰を引いて離して貰おうとしましたが、
トモミさんは、はなしてくれず、俺が、座り込む様な格好になりました。
トモミさんは、俺の顔を見つめながら、フェラを続けて、やめてくれませんでした・・・。

俺は、しばらく、我慢していましたが、だんだんこちょばさもなくなり、
そのうち、トモミさんの、エチーな姿を見ていると、ギンギンになってきました。

トモミさんは、俺の顔を見て(?)それが分かったのか、立ち上がると、
パンティーを脱ぎ、俺の上にまたがり、ウンコ座り(藁)して、俺のチン○コをオ○コに刺して、騎乗位になりました。

やっぱり、トモミさんは、ビデオをチラチラ見ているよーで、ビデオでも外人が騎乗位をしていました・・・。
トモミさんは、俺に、「気持ちいい?、気持ちいいの?」と、聞いてくれながら、腰を上下させてくれました。

トモミさんは、途中で、例によって(藁)、ひくーい声で、「いいーっ、いいーっ、」と、感じているようでしたが、途中で、ビデオが、うっとー
しくなったみたいで、俺に、「ビデオ、けそー。」と、言いました。
俺は、リモコンを探しながら、「この後、顔射だったはず・・。」と、思い出し、少しがっかり(藁)しながら、ビデオをけしました。

ビデオが静かになると、トモミさんの声が、ボリュームアップしました。

トモミさんは、ブラを取り、自分で、自分のオッパイをもんだり、ビーチク(藁)を、なめたり、いつもよりオーバーアクション!で、乱れていました。
ビデオの影響だったのか・・・。

トモミさんは、こしをふりながら、大きなあえぎ声を上げていました。
ひくーい、叫び声みたいな・・・。
俺も、そのうち、下から腰を突き上げましたが、我慢できずに、トモミさんを押し倒し、正常位で、突きまくりました。
トモミさんは、あいかわらず叫んでくれましたが、途中で、「もーだめー」と言って、俺に抱きついてきました。

俺は、もう既に1発、トモミさんの口の中で発射していたので、まだまだもちそーだったのですが、
トモミさんと、一緒にいかなければと思い、 思い切り、腰を振って、発射しそうになるまで、もっていき(藁)ました。

俺としては、最後は、外だししよーと思っていましたが、チン○コを抜こうとしたら、トモミさんは、ぎゅーーっとしがみついてきて、結局、中だししてしまいました・・・。
トモミさんは、白目(ちょとこわかった)をむいて、はーはー、と言っていました。
俺も、その横で、しばらく動けませんでした・・・。

トモミさんは、しばらくそのままでしたが、俺は、ティシュを探しに、部屋を出ました。
でも、帰ってくると、トモミさんはビデオを見ていました。
かなーり、気に入ったみたい・・・。

この日は、結局、エチーしては休み、エチーしては休みして、晩ご飯も食べずにやりまくりました。
途中で、ビールを飲んだり、お菓子を食べたりしましたが、トモミさんが、すぐに求めて(藁)きました・・・。

最後は、休憩中に新聞屋さんがきて、その後に1発したので、朝になっていました。
何発やったか覚えていません・・・。

俺は、この日ぐらいには、トモミさんに、エチーを教え込まれた(?)
おかげで、トモミさんの、いかせ方は、もー完璧におぼえました。

翌朝、トモミさんは、会社をズル休みしました(藁)が、俺は、出勤しました。
ふらふらでした。この日は・・・。

中だしばかりしたので、少し心配でしたが、この前、トモミさんが
「アンネきたよ」と、言っていたので、大丈夫だったと思います。



あけまして、おめでとーございます。
ことしもよろしくおねがいします。

長いこと、留守してしまって・・・。ごめんなさい。
今晩おそくには、帰ってくるつもりなので、またよろしく。

じつは、今から2回目の初詣(藁)に行って来ます。
帰ってくるつもりなのですが・・・。

こんばんわー。
そして、あらためて、あけましておめでとーございます。

年末から、新年にかけて、たのしーことが、いぱーいありました。
みなさんにも、素晴らしい年になりますよーに、お祈りしながら、
去年の続きを・・・。

トモミさんが、ここ(俺の部屋)に一泊してくれてから、3日ほど、
トモミさんは仕事の後に、ここによってくれ、エチーだけして帰っていく日が続きました。
「アンネ前やから、したなんねん。」と言う理由で(藁)、先にここに来ては、俺を待っていてくれ、俺が帰ると、すぐにエチーを求めてきました。
きちーり、2回ずつして、帰っていきました(藁)。

14日は、社長に飲みに連れていって貰いましたので、トモミさんとすごせませんでした。
そして、とーとー、15日になりました。

15,16日は、連休だったので、トモミさんには、悪いと思いましたが、
連れの家に泊まりに行くことにして、ヨシエさんと、浮気してしまいました・・・。

直前まで、やめとこーか、どーしよーか、迷っていましたが、結局、ユーワクに負けてしまいました・・・。

この日は、ヨシエさんのご主人が、九州のほうに、出張(?)にいかれる日だったので、
ヨシエさんは、新幹線の駅までご主人を車で送っ た後、そのまま、俺を迎えに来てくれました。

ヨシエさんのご主人は、もう60歳近くで、最近は、ぜーんぜんエチーをしてくれないと、ヨシエさんが、言っていました。
ヨシエさんには、大学生(多分、俺より年上)の息子さんが2人いて、もう、2人とも、家を出ているそーです。
ヨシエさんは、もう、45歳くらいで、すこーし化粧は濃いですが、なんか、フェロモンプンプンで、上品な感じなのに、いろぽーい、人です。
ヨシエさんは、トヨタの大きな車に乗っていて、俺を、助手席に乗せると、「どっか、行きたいとこある?」と聞いてくれました。
俺が、緊張して、「どこでもいいです」とこたえると、「じゃ、とー くで、ご飯たべよか」と言うことになりました。

車を運転しているヨシエさんは、メガネをかけていたので、なんか、
学校の先生みたいな感じで、おまけに、あいかわらず、いい匂いがしていて、俺は、それだけで、ピンコピンコしてきました。

俺が、チンポ○コのポジション(藁)を、なおしていると、ヨシエさんは、それに気づいて、「若いなー。もー?」と言いながら、左手でタッチしてくれました。

ヨシエさんは、かなーり地元から離れた、お蕎麦の専門店に連れて行っ てくれました。
おいしかったー!。

ご飯の後、すぐ近くの、ラブホにはいりました。
まだ、お昼だったので、サービスタイム?というのがあり、ヨシエさんは、「時間、きにせんでええなー」と言っていました。
ヨシエさんは、コンタクトを忘れたそうで、メガネのままでしたが、俺は、学校の先生みたいで、格好良く見えました。

ヨシエさんは、俺に、「こーいうとこ、初めて?」と、聞きましたが、 俺は、思わず、「はい」と答えてしまいました。

ヨシエさんは、部屋にはいると、俺に、「こんな、おばさん相手して、嫌じゃない?」と聞いてくれましたが、
俺は、自信を持って、「膳膳」 と(藁)答えました。

ヨシエさんは、俺をソファーに、座らせると、横に座って、キスしてくれました。
ヨシエさんは、メガネをかけたままで、俺の顔にメガネがあたって、カチャカチャなって、なんか、みょーに、こーふんしてしまいました。

ヨシエさんは、俺の耳が気に入っているらしく、(つぶれた餃子型、藁)舌の先で、チロチロ舐めてくれましたが、手の方は、ベルトをはずして、ズボンを脱がせはじめていました。
俺も、協力(藁)しましたが、チン○コがピンコ立ちだったので、トランクスに引っかかってしまい、それで、ヨシエさんは、耳攻撃をやめ、両手で、トランクスを脱がしてくれました。

ヨシエさんは、俺のチン○コを見ると、なんともエチーな顔をすると、ながーい(!)舌を出して、ベロベロ舐め始めました。
いつもは、上品な感じの人なのに、その、チン○コを舐めるイヤラシー姿のギャップで、ちょーー!こーーふん!してしまいました。

旅行の時は、身体中を舐めてくれたけど、暗かったし、かなり飲んでいたので、よくみていませんでした。
俺は、ヨシエさんが、フェラしてくれているのを見ながら、本当に、学校の先生に、フェラしてもらっているよーな、気になってしまいました。
ヨシエさんは、時々、俺の顔を見て、エチーぽく、目を大きく開いたり、わざと、大きな音を、ジュルジュルたてたりしてくれました。

俺は、途中で、どーしても、ヨシエさんを舐めたくなり(本当は発射しそーになった)、
チン○コをとりかえす(藁)と、ヨシエさんが着ていた皮のジャケットを脱がせ、タイトスカートを捲ってやりました。

ヨシエさんは、俺の突然の攻撃に驚いたよーでしたが、ヨシエさんのスカートの下が、
ガーターベルト(後で聞きました)というやつでしたので、俺も、驚きました。
ヨシエさんは、自分から、ベットに仰向けになりました。

俺は、ヨシエさんの下着に、すごーく興奮してしまい、パンティーの上から、ベロベロ舐めまくりました。
ヨシエさんのオ○コは、わりと臭い(粗挽きウインナーを茹でたよーな・・・)が、しましたが、俺は、その臭いで、激こーふんしました。

ヨシエさんは、自分のオ○コが匂うのを、気にしていたようで、俺に、「大丈夫?」とか、「無理せんとき」とか、言っていましたが、俺が、舐め続けると、今度は、オ○コを俺に、こすりつけてきました(藁)。
そーしているうちに、ヨシエさんは、「あっ、あっ、」と、可愛らしい声を出してきました。

俺が、しばらく頑張っていると、ヨシエさんが、「おねがーい、はやく」と、少し苦しそうな声で、言ってくれました。
俺は、用意していたコンドーさんを、素早く(ほんとーに、はやい)付けると、パンティーの横から、チン○コをヨシエさんのオ○コに突き刺しました。

ヨシエさんは、少し、痛そうな顔をしましたが、すぐに俺が腰を振るのにあわせて、「あん、あん、」と、可愛い声をだしてくれました。
俺は、腰を振りながら、トモミさんに教え込まれた通り(藁)、ヨシエさんの、耳や、うなじや、首筋なんかをチロチロなめ、ビーチク(藁)をタッチしたり、攻めまくりました。

ヨシエさんは、わりと大きな声で、あえいでくれましたが、ずーっと、可愛い声でした。
俺が、途中でヨシエさんにキスした後で、ヨシエさんは、「いいよっ、いいっ」と、俺をほめてくれました。
俺は、うれしくなって、その後も、いろいろ舐めたり、さわったり、して攻め続けましたが、ヨシエさんが、「きて、きて、きて、」と、
うわごとのように言い出したので、俺は、ヨシエさんが、いきそーだと思い、ブチュー、とキスしながら、腰を振りまくりました。
ヨシエさんは、「んーー」と、うなって、力が、抜けてしまいました。

俺は、やったーっ、と思いながら、腰を振り続け、発射しました。

俺が、コンドーさんの後始末をしていると、ヨシエさんは、ゴローンと、俺に背を向けてしまいましたが、しばらくして、「よかったー。」と言
いながら俺の方をむいてくれました。
ヨシエさんは、何故か、ないていました・・・。

俺は、びっくりして、「あの、えっ」と、もじもじしていると、ヨシエさんは、「きにせんといて。なんでもないから。」と、いってくれまし
た。俺は、すこしびびりましたが、すぐに、ヨシエさんが俺に襲いかかり、ながーい、キスをしてくれました・・・。

ヨシエさんは、そのあと、ずーっと俺の腕にしがみつくようにして寝ころんでいましたが、俺は、しばらくの間、ヨシエさんが何故、泣いていたのか、わからず、考え込んでいました。
ヨシエさんも、そのあとは、なーんにもしゃべらず、ずーっと目をつむっていましたが、眠ってなかったみたいです。
俺は、仕方なく、そのままじーっとしていました・・・。

かなーり、時間が経ってヨシエさんは、俺に軽くキスをして起きあがり、鏡の前で、お化粧をなおしていました。
俺も起きあがると、ヨシエさんは、「ドライブでも、せーへん?」と、聞いてくれました。
俺は、この日は、ずーっと、このラブホに泊まるんだと、勝手に思っていたので少し驚きましたが、
ヨシエさんの言う通りしようと思い、ラブホを出て、行き先も決めずに、車で出発しました。

初めの方は、ヨシエさんの運転はフラフラして怖かったけれど、だんだん元気に(藁)なってきて、いろいろ、おもしろい話をしてくれました。
途中で、食事に寄ったファミレスでは、今いくよに似た(藁)、サエキさんの話で盛り上がりました。

ヨシエさんの、じょーほーでは、俺の前に会社にいたヤマモトさんと、まだ2人で逢っているらしい。(ほんまかいな?)

ヨシエさんは、食事の後、車を運転しながら、俺に、「今日、帰らんでもええの?」と聞いてくれました。
俺は、「大丈夫です。」と答えましたが、トモミさんのことを思いだし、すこーしだけウツになりました・・・。

確か、この日は土曜日だったので、ラブホは、ぜーんぶ、満室になってしまっていました・・・。
ラブホを求めて、うろうろするのも、かっこうわるいなー、と、思ったので、俺が、冗談のつもりで「うち、泊まりますか?」と聞いたら、
ヨシエさんは、「じゃ、おじゃましていい?」と、言われてしまい、結局、ここ(俺の部屋)に来てしまいました。

俺の部屋は、トモミさんが来るようになってから、すごーく、綺麗になっていて、
誰が来ても大丈夫だったのですが、ヨシエさんが来て、俺が
トモミさんと付きあっているのが、バレないか、また、トモミさんに、
ヨシエさんと浮気したことが、バレないか、心配になりましたが、気にしないことにしました。

ヨシエさんは、ここに入ってくると、部屋が片づいているのに、驚いたようで、
「うちの子の所と、全然ちゃうわー。きれい好きやなー。」と、ほめてくれました。

俺は、とりあえず寒かったので、暖房や、お風呂の用意をしながら、ヨシエさんに、日本酒をコップに注いで、出してあげました。
ヨシエさんは、「いきなり酒かい!」と、つっこんでくれましたが、おいしそーに、飲んでいました。
風呂がいっぱいになったころ、トモミさんから携帯がはいり、話を始めると、ヨシエさんは、お風呂に行ってくれました。

トモミさんは、翌日が休みなので、「どっか、つれてってー」と、誘ってくれたので、とりあえず、お昼過ぎに迎えに行く約束をしました。
電話を切った後、俺は、さらっとウソをつけた自分に、少し情けなくなりました・・・。

ヨシエさんは、お風呂の後も、すぐに鏡の前で、お化粧をしていました。
その後、俺も風呂に入り、出てきたときには、ヨシエさんは、新聞のチラシを見ていました。
パジャマの代わりに、俺のジャージを貸してあげたのですが、ブカブカでしたが、みょーに、似合っていました。

俺は、ヨシエさんと並んで、お酒を少し(?)だけ、かっぱえびせんをつまみにのみましたが、すぐに、ヨシエさんの、いい匂いに反応して、ピンコだちになってしまいました。
ヨシエさんも、分かっていたのか、俺のチン○コのあたりをタッチしたり、俺に、もたれかかってきたりして、誘ってくれました。

俺が、ヨシエさんを、押し倒そうと思ったとき、ちょーど、ヨシエさんは、俺のはいていたスエットのズボンを脱がせてくれ、フェラを始めてくれました。
さっきのラブホでも、こーふんしましたが、ジャージ姿のメガネをかけたヨシエさんは、
学校の先生そのままで、アットいう間に、ギンギンになってしまいました!

俺は、途中、ヨシエさんのジャージを脱がせましたが、ブラもパンティーも、付けていませんでした。
俺は、それを見て、すぐに全部脱ぎました。
ヨシエさんは、すぐに、俺のチン○コを、ほおばってきた(藁)ので、俺は、69にもっていきました。

ヨシエさんのオ○コからは、相変わらず、ちょっと臭いがしていましたが、俺は、その臭いに、すごーく興奮してしまい、しつこーく、ていねーに、舐めまくりました。
舐めかたは、トモミさんに教え込まれたので、ヨシエさんも感じてくれたみたいで、
フェラをやめて、「あっ、あっ、」と、可愛い声を上げてくれました。

俺は、それでも、ずーっと、しつこく舐め続けると、ヨシエさんは、チン○コを握ったまま、俺の腰の辺りで「うーん、うーん」と、うめいていました。
俺は、あごがだるくなっても、さらにしつこく(ほんとしつこい)、ヨシエさんの栗のあたりを中心に、
舐めまくったところ、ヨシエさんは、太ももで、俺の頭をギューッと挟んでしめてきました。
ヨシエさんは、「ああぁー」と、小さな叫び声みたいな声をだしたあと、俺のチン○コを離して、ごろーんと横になりました。

俺は、ヨシエさんがイッたのが分かり、やった!と、思いましたが、ギンギンのチン○コをどーしても、ヨシエさんのオ○コに突き刺したくなり、コンドーさんを付け、ヨシエさんに襲いかかり(藁)ました。

この時は、ヨシエさんは、泣いていませんでしたが、ぼーっと、している感じだったので、すぐに、オ○コを舐めまくった口で(藁)、ディープなキスをしました。
初めのうちは、ヨシエさんは、あんまり反応しませんでしたが、俺が、ヨシエさんの口の中をなめ回しているうちに、「んんー」と、言いながら
俺の方に、舌を入れてきました。2人で、よだれを垂らしながら、キスを続けました。

俺は、その後、ヨシエさんの、小さめのオッパイを舐めよーとしましたが、ヨシエさんは、俺の首に手をかけて、キスをやめてくれませんでした。

俺が、チン○コのあたりを、ごそごそさせていると、ヨシエさんは、俺のチン○コを捕まえて、自分のオ○コに刺してくれました。
俺は、腰をふりまくり、あっというまにイッてしまいました。
ヨシエさんは、目をつむって、気持ちよさそうな表情でした。

その後、俺は、眠ってしまったようですが、朝、ヨシエさんが、帰るときに起こして貰いました。
ヨシエさんは、軽く、キスをしてくれた後、部屋をでていきました。
テーブルの上に、綺麗な字で、置き手紙?がありました。
ヨシエさんが、「また、あってほしい。」ということを書いていました。

ヨシエさんが帰った後、お昼にトモミさんを迎えに行くまで、俺は、必死で、証拠隠滅していました(藁)。
まず、シャワーして、部屋の片付け。コップなんかは、ヨシエさんが綺麗にしてくれていたのですが、ゴミ箱には、ティシュやコンドーさんが、居ましたので、外のゴミ置き場にもっていきました。

部屋に戻ると、ヨシエさんの匂い(!)が、すごーくしていたので、あわてて、パブリーズ(藁)したり、ジャージやシーツを洗濯機にほーりこんだりしました。
もったいないと思いましたが、ヨシエさんの置き手紙も、細かく切って、ほかしました。

ここまでしないといけないと、分かっていたら、外で、エチーするんだった・・・。

それでも、俺は、トモミさんが、部屋に来たらバレてしまうのではと、思い、車に釣り竿を積んで、2人で釣りに行って、部屋に帰ってこないよーに、しようと、計画しました。

でも、けーきょく、トモミさんは、「アンネが来た」と、生理中だったので、その日は、エチーをしてくれず、かわりに、俺の好きな太刀魚釣り(藁)に付き合ってくれました。
お土産に、太刀魚を、持って帰ってもらおうと思って、頑張りましたが、結局ボーズで、寒いだけでした。
でも、「2人で寄り添って、海を眺めるのもいいね」と、トモミさんは言ってくれました。(俺は、浮きばかり見ていた・・・。)

その後、18日に、ボーナスが出て、さっそく、トモミさんのプレゼントを選びに行ったり、ツレと飲みに行ったりしました。

エチーの方は、20日に、トモミさんが、「もー、大丈夫と思う」と言ってくれたので、仕事の後、ここで、たーーぷり、頑張りました。
でも・・、エチーの最中は分からなかったけれど、トモミさんが、帰った後、シーツに茶色い、血?がわりと付いていました。
舐めるとき、わりと臭いもしたし・・、鉄の味?もしたし、まだ、終わってなかったみたい・・・。


そして、つづきは、また、浮気の話しになっていくのですが・・・。

実は、昨日、モトカノから、いろいろコクられてしまい、頭の中が、運動会(藁)していて・・・。
さっきまで、トモミさんに、やさしくエチー(藁)、して癒してもらって少し落ち着いていたけど、
パソが調子悪くなったりしたせいで、また、へこんでしまいました。

でも、みなさんの、お陰で、元気がでてきました!
明日は、トモミさんが、心配して(?)、泊まってくれるそうなので、多分、書き込めませんが、明後日には、帰ってきますので、どうぞ、よろしく。

トモミさんに、さっきまで優しくしてもらってたのに、浮気したときの話は、書きにくいんですが・・・。
まぁ、ええか。

21日に、クロダさんと、浮気してしまいました。
クロダさんの、ご主人がこの日から連休で、終業式が終わった子供さん達を連れて、実家に帰られました。
クロダさんは、友達と会うということで、1日遅れであちらに行く、ということにしていました。

クロダさんは、旅行から帰って、すぐに(藁)、俺を誘ってくれましたが、なかなかチャンスがなく、
11月の終わりに、やっとこの日を作りだしてくれた(藁)のです。

俺は、約束したとき、21日は、クリスマス前だったし、約束したころは、もう、トモミさんとヤリまくっていたので、キャンセルしようかどうか考えましたが、あの巨乳を思い出し、ついつい、密かに(藁)楽しみにしていました・・・。

この日も、トモミさんには、週末なので、ツレの家に飲みに行く(こいつは、アリバイ君に決定)といって、会社で別れました。
俺は、帰ってきて、コンドーさんを、財布にセットして、すぐに、車で待ち合わせ場所のレンタルビデオ店に行きました。

駐車場につくと、クロダさんは、すぐに、店の中から飛び出してきて、車に乗ってきました。
かなり、周囲を気にしていました・・・。
俺の方は、このころ、メグミさん、ヨシエさん、と浮気を経験済みだったので、みょーに、余裕があり(藁)、さっさと車を運転して、少し離れた所にある居酒屋チェーン店に行きました。

クロダさんは、普段は、物静かで、このときも、あんまりしゃべりませんでした。

クロダさんは、店でコートを脱ぐと、この寒いのに、ミニに網タイツ!!をはいていました。
俺は、もー、これだけで、ピンコ立ちでした。

このときは、何を食べたか覚えていませんが、クロダさんは、チューハイ1杯で「変身!」して、よくしゃべる、エチーな、人になっていました。
俺は、わざわざ、目立たないよーに、カウンターに座っていたのに、もー 大きな声で・・・。
俺は、すこし、恥ずかしくなってきたので早めに店を出ました。

この日は、早かったからか、ラブホは空いていて、すぐに、近くにあったラブホに入られました。
クロダさんは、車の中でも、わりと大きな声で、騒いで(藁)いましたが、部屋の中にはいると・・・、もっと、うるさくなりました!。

俺は、飲み足りなかったので、廊下にあった販売機で、ビールを買って飲みましたが、クロダさんも欲しがり、とりあえず、1本あげました。

クロダさんは、飲みながら、急に静かになり、ソファーで俺に、もたれかかってきました。
俺は、一瞬、飲み過ぎて、寝てしまうのでは?と、思いましたが、クロダさんは、オッパイを押しつけてきたので、ムニュウ、と、揉んでみました。

それが、合図になってしまったのか、クロダさんは、「もー、やらしいねんから・・。」と、言いながら、俺の上に乗りかかってきて、ディープキスをしてくれました。
クロダさんは、そのまま、手早く(!)、俺のシャツを脱がせ、ズボンのベルトを外したりしてくれました。

俺は、とりあえず、Tシャツと、トランクスだけは、自分から脱ぎましたが、クロダさんは、ぜーんぶ着たままでした。
俺は、恥ずかしかったので、キスをされながらも、クロダさんのスカートをまくって、お尻を、もみもみしました。

クロダさんは、俺の、チン○コをさわっていましたが、ギンギンにピンコ立ちになっているのが、わかると、「かたーーい。」と、エチーな声
で言うと、69の体勢になって、いきなり、カプッとくわえてくれ、フェラを始めてくれました。

ソファーの上は、かなり窮屈でしたが、俺は、何とか、クロダさんのスカートをとって、網タイツの上から、脚を舐めたり、オ○コのあたりを舐めたりしました。
クロダさんは、少しだけ、体をよじって、反応してくれましたが、フェラを、しつこーく、てーねーに、続けてくれました。

俺は、だんだん気持ちよくなり、クロダさんに、「あかん、いきそー」と伝えると、クロダさんは、片手で、網タイツと、パンティーを、脱ぎました!。
クロダさんは、そのまま、俺が、舐めやすいよーに、顔の前に、オ○コをもってきてくれました。
俺は、夢中で、オ○コを舐めまくりましたが、クロダさんのは、あまり臭いとか、味は、しませんでした。

俺は、イキソーになったのと、どーしても、ソファーが窮屈だったので、
クロダさんにフェラを、やめてもらい、ベットにいきました。
俺は、ついでに、コンドーさんをセットして、クロダさんを攻撃しようとしましたが、
逆に、クロダさんが、俺を押し倒し(藁)、あっとゆう間に、騎乗位になってしまいました。
(クロダさんは、上になるのが、好きみたい・・・。)

クロダさんは、騎乗位になると、満足そーに、「んっ、んっ、んっ」と声を出しながら、
腰をグリグリ円をかくように、まわしたり、すこし、のけぞるよーな格好で、腰を上下させたり、かなり激しく、動きました。

クロダさんは、途中で、熱くなったのか、セーターを脱ぎ、ブラも外してくれました!!。
クロダさんは、細い身体に巨乳で、下からオッパイが揺れるのを見ると、感動するくらい、エチーで、すごくこーふんしてしまいました!。

俺は、何にも出来ないまま、クロダさんに、イカされてしまいました。
クロダさんは、俺がイッた後、顔を近づけてきて、「今日は、時間あるし、ゆーっくりできるねー。」と、俺を食べてしまいそーな、感じで言いました。

俺は、クロダさんにイカされた後、しばらく、ベットの上で、ぼーっとしていましたが、クロダさんは、ソファーのほうで、残ったビールを飲んでいました。

この人ほど、飲んだら変身する人は、俺は他にしりませんが(藁)、ご主人は心配してないんやろか(?)と、
自分のことは棚に上げて(藁)思ってしまいました。
クロダさんは、俺の飲みのこしたビールまで飲んだみたいで、「ビールもーたよー。」と、言いながら、立っていました。

俺は、裸で立っているクロダさんを、ジーッと見ていたのですが、酔っぱらいすぎ!のこの人は、
「どおっ?」と、オッパイとお尻を突きだしたエチーなポーズをとって、笑わせてくれました。

でも、俺は、内心、スタイルの良さに感心してしまいました・・・。
クロダさんは、「さわりたい?、なー、さわりたい?」と、言いながら俺の横に、座ってくれました。
俺は、遠慮せずに(藁)、クロダさんを押し倒して、オッパイを、もんだり、舐めまくったりしました。

クロダさんのオッパイは、トモミさんのより、フニャーと、やわらかく、さわり心地が良かったので、夢中で舐めまくりました。

俺が、オッパイを、舐めまくっている間、クロダさんは、目をつぶって、「んんーー」と、気持ちよそうな声を上げていましたが、オッパイが、俺のよだれで、ベタベタになってしまいました(藁)。
すると、クロダさんは、俺の方を見て、「はさんでほしい?、なー?」と、聞いてくれました。

俺は、すぐに、パイズリのことを言っているとわかりましたが、俺が、以前、アダルトビデオで見た限りでは、
あんまり気持ちよさそうには見えなかったので、今まで、してみたいとは思いませんでした。
でも、せっかくやから、「うん。」と、お願いしました。

クロダさんは、俺をベットの端に座らせ、自分はベットから降りて、俺が座っている前に回ってきました。
俺は、てっきり、パイズリというのは、正常位の格好で、チン○コを挟んでもらうものと思っていたので、「あれっ?」と、思いました。

クロダさんは、俺を、少しのけぞらせ、座ったまま、俺のチン○コを、オッパイで挟んでくれました。
俺は、「あぁぁ」と、感心(藁)してしまいましたが、クロダさんが、両手で、オッパイをギュッと寄せて挟みながら、
上下して、チン○コを、しごいてくれる姿が、超エチーに見えて、されている自分が、恥ずかしくなる位でした。

クロダさんは、ときどき、俺のチン○コを、ペロッと、舐めてくれたり、ツバを垂らしたりして、すべりやすく(藁)してくれたりしました。

クロダさんは、俺のほうを上目遣いに見てくれていましたが、ビッショり汗をかいているのが分かりました。
それが、何ともイヤラシくて・・・。

パイズリの感想としては、やさしーく、チン○コが、包まれている感じで、気持ちよかったです。

しばらくして、クロダさんは、パイズリに疲れた?のか、俺に、また、ベットに寝転ぶよーに言い、
俺に,コンドーさんを付けさせると(これだけは、しっかりしている。)、すぐに、俺にまたがって、騎乗位になりました。
クロダさんは、さっきと同じよーに、腰を動かしてくれたのですが、俺は、パイズリで、こーふんしていたので、すぐにイッてしまいました。

俺は、また、何もできないまま、イカされてしまい、「クロダさんは、気持ちいいんだろーか?」と、
申し訳なく思っていたので、2発目のコンドーさんの処理が終わると,すぐにクロダさんに、襲い掛かり(藁)
とりあえず、クンニをしました。

クロダさんは、さすがに驚いてくれたみたいで、始めは、「えーっ!」と、声をあげましたが、
俺が,一生懸命(藁)、舐めていると,「んー、
んーっ、」と、感じてくれているようでした。
俺は,舐めているうちに,わりと、冷静になってきて、
このとき、初めてクロダさんを攻撃していることに気づきました。

それから、かなーり長い間、クロダさんの身体中を舐めまくりました。
クロダさんは、なぜか、背中のあたりが感じやすいようで,俺が,クロダさんを座らせて,
後ろからオッパイをもみながら、背中を舐めまくると、わりと、大きな声で、感じてくれていました。

その後,最後のコンドーさんを使って,クロダさんを正常位や、バックで攻撃できましたが、
結局,クロダさんを、イカすことができず、最後は,やっぱり、騎乗位でイカされました(藁)。
なんか、0勝3敗したみたい・・・。でも、気持ちよかった・・・。

クロダさんは、終わった後で,「あんた、やっぱり元気やなー。」と、ほめてくれましたが、俺が,クロダさんをイカせられなかったことを言うと,
クロダさんは、「うち、イッたことないから、しゃーないで。」と、慰めてくれました。
でも、すぐに、「もーちょっとで、イケたんかもね。」と、言ってくれました。
俺は,思わず,「つぎ、頑張ります。」と、約束?してしまいました。
クロダさんは、「期待しとくわ。」と、微笑んでいました。

その日は,クロダさんが、朝の出発が早いということだったので、お泊りはせず、クロダさんを、家まで送って,帰ってきました。

明日は(もう、日がかわってた。),午後まで用事が無いので、こんな時間まで・・・。
お付き合い、ありがとーございました。

今朝方(昨日か),モトカノが、成人式のため帰ってきました。
俺は,出るつもりありませんが・・・。
さっきも、電話で、しばらく話しました。

どーなることやら・・・。 うまくいったら、また、ご報告しますね。
いかなかったら、そっとしておいてください(藁)。

13日に、あいつ(モトカノ)が、急に逢いに来て,どーしても、俺と、
ヨリを戻したいと(これ、マジ)迫ってきたので、スッパリ断りきれず,
とうとう・・・。

もともと、あいつとは、3年間付き合っていたんですが、昨年の春に、
地元の大学も合格していたのに、東京の大学に進学すると言い出した時点で、別れ話になりました。
俺は,捨てられた(藁)よーな、格好になり、あいつのことを忘れよーと,努力してきました。
写真や,手紙なんかも、ぜーんぶ燃やした。顔も忘れかけていたのに。

それが、何をいまさら・・・、と、思いながらも,こんなことに(藁)。

俺は、あいつに、トモミさんのことを正直に、話しました。
名前は言いませんでしたが、あいつの同級生(中学)の、母親だということまで話しました。
そのことも含めて、あいつとは、かなり長い時間、話をしました。

あいつの表現(藁)を借りると、今の俺は、「軽い熱病に罹っている」状態だそうで、すぐに目がさめる、とのこと。
俺は、違う!と、言ったものの、あいつにいろいろ突っ込まれ、結局口で負けてしまいました。

俺の、どこが良いんだか、よく分かりませんが、あれほど、俺の事を思っていてくれていたとは。
かなーり、感動してしまいました。

でも、俺がトモミさんを、思う気持ちは、嘘ではないし、本心だと思う。
なんか、頭の中が、ぐちゃぐちゃになりそーな位、悩みました。

でも、今後の事は、俺自身、ひきょうだと思いますが、あいつが大学を卒業して、こっちに帰ってくるまで、このままでいこうと思います。
もしかすると、あいつが、東京で別の男(1人付き合ったのが居たそうです)ができて、また俺、捨てられるかもしれんし(藁)。

トモミさんには、ゆくゆく、今回の事を、話すつもりですが、それまでは、このままでいきたい。
どんな反応されるか、心配だけど・・・。

俺、うまれてから、あんまり悩んだ事が無かったんで、ちょっと苦しい。
まっ、何とかなるでしょう。

今日は、続きを書けなかった・・・。
モトカノは、東京にかえったし、明日は、トモミさんが、来てくれる
予定なので、元気になったら、続きをスピードアッピゥしてかきますね。

それでは、お休みなさい。

お久しぶりです。

実は、前に書き込んだ、次の日にも、またいろいろあって・・・。
結局、その日から、トモミさんが、ずーっとここに泊まっています。

詳しい事を、書こうとすると、俺のタイピング速度からして、2,3日かかる(藁) とおもいますので、
またにしておきますが、今の俺には、やっぱり、トモミさんが一番、大切だと気づいた、と言う事です。

今晩は、トモミさんが、久しぶりに家に帰ったので、書き込めますが(藁)、このまま同棲(?)が続くとなると、
なかなか書き込めないので、何とか方法を考えます。

もう、潮時とか、おっしゃる方が居ましたので、早く追いつかせて、スレを終了させたいと思いますので、それまでよろしく。

クロダさんと、エチーした後からでしたね(藁)。

それから、ツレの1人が、急に電話してきて、コンパの数合わせに協力(藁) してあげましたが、何の収穫も無く(藁)、終わりました。
タメのやつばかりでしたので、バカばっかりやって、盛り上がりましたが、もう少し、ノレませんでした。

クリスマスイヴ(1週間前には、この時の話は、もう書き込めないと思っていました。でも、かなーり前はなしですねー)は、ちょっと頑張って、
地元では、わりと有名な、イタリアン・レストランに行きました。
とーっても、いい雰囲気で、料理もワインも、すごーくおいしかったです!。
トモミさんにプレゼント(かなり悩んできめた)も、渡せたし、すごーく喜んでくれたので、うれしくて仕方ありませんでした。

その日の、エチーは、そのままの勢いで、ガンガン、ヤリまくりました。
俺は、興奮しすぎて、鼻血(藁)が、出てしまい、それでも鼻の穴にティシュを詰めながら、トモミさんを攻めつづけました!。

俺が、もう、限界に近づいても、トモミさんは、許してくれず、「まだよっ、 まだまだっ!」と、最後の1滴まで搾り取られ(藁)ました。
今から思うと、25日に、あいつと会う約束をしていると、トモミさんに言ったもんだから、精子ちゃんを全部、吸い取ろうとしていたのかも・・・。

とりあえず、思い出に残るイヴでした・・・。

今日は、トモミさんが、家に帰ったので書き込めまーす(藁)。
娘さん、心配してるでしょうね。

昨日の深夜、トモミさんが、早く寝たので、チャンスだと思い、パソを立ち
上げていたら、トモミさんが起きてきて、「パソコン教えてー。」と。
俺、ビクーリして、バクテンしそうになりました(藁)。
とりあえず、ゲームの「はさみ将棋」が、気に入ったみたいです。

それでは、つづきを・・・。

イヴの翌日は、25日(あたりまえですね。藁)でした。
この日は、アイ(モトカノ、20歳)と、逢いました。

少しだけ、アイのはなしを・・・。

アイとは、高校で同じクラスになり、席が隣だったので、少しずつ、話をするようになりました。
わりと、ツーンとした感じで、すごく大人しいヤツだったのですが、
出身中学が隣だったのと、家がわりと近かったことから、すぐに仲良くなりました。

そのうち、道場で稽古しているのを見に来てくれたり、終わるまで待っていてくれたり・・、
2人で居ることが多くなり、自然に、付き合いだしました。

アイは、すごく真面目なヤツで、勉強もよくできたので、頭の悪い俺はよく、テスト前なんかに、お世話になりました。
すごーーく、ラブラブ(藁)な、高校生活を送りましたが、アイは、一昨年の大学受験に失敗してしまいました。
ものすごく落ち込んでいましたが、1年間、予備校で頑張っていました。

俺は、というと、勉強は嫌い(藁)なので、進学できず、家業の手伝いをしていました。
アイが、予備校生活している間も、アイの気晴らしになればと、イロイロな所でデートしました。

俺は、その頃(とーい、むかしのよーな。)アイのことが、好きで仕方がなかったので、何回か迫りましたが、絶対にエチーは、許してくれませんでした。

それが昨年、アイが無事に大学に合格し、2人だけで「お祝い」した後で、俺たちは、3年めにして、初めてエチーしました。
俺も、アイもお互い、初めてでした。
このとき、俺は、ずーーーっと、アイ一緒に居れると思っていました。

しかし、それからしばらくして、アイが、「東京の方に行きたい」と、言い出したのです。
アイには、将来、目指している職業があり、そのためにも、東京の大学に進みたいと言っていました。

俺は、そのときまだ、家業を継ぐつもりでいたので、一生、地元に残るつもりでいたので、アイが成功したら、ここには帰ってこないと分かっていました。
まぁ、これは、俺に別れてほしいんだな・・。と、理解しました。

その後も、何回か、アイを説得(藁)しましたが、アイの決心は硬く、別れることになりました。

そのあとは、なんか心にポカーリ、穴があいたみたいになり、なーーんもできなくなってしまいました。
仕事もおろそかになり、みんなに迷惑がかからないように、仕事を離れ、実家も出て、フリーターになりました。

やっと、25日のはなしに・・・。

久しぶりに逢ったアイは、髪の色が変わっていたのと、少し痩せたからか、大人っぽく(藁)なって、綺麗になっていました。
言葉が、標準語っぽくなっていたのが、少し悲しかった・・・。

その日は、久しぶりに逢ったにもかかわらず、何かやっぱり気まずくて(藁)
普通に話が出来るようになるまで、だいぶん飲みました。
この日は、お互いの近況だけ話して、別れました。
もちろん、俺の近況は、詳しく言えませんでしたが・・・。

別れ際、アイは、「こっちに帰りたい。」と、ぼそっと言いました。
俺は、「なにゆーとんねん、がんばらんかい!」と、励ましました。

トモミさんが、3日おきぐらいに、家に帰ることにすると、言っていました。
娘さんが、心配してると思うんですが・・・。
俺としては、居てほしんですけどね。

今日、ヨシエさんに誘われてしまいました。
この状況では、無理でしょうねぇ。

トモミさんの居ない時は、必ず書き込みます。
それでは、おやすみなさい。

今日は、トモミさんが帰っちゃいましたんで、やっと(藁)書き込めます。
だんだん、トモミさんの服や荷物が増えてきて、狭くなってきました。

娘さんとは、よく電話していますが、普通に話していますねぇ。どーなってるのかな?

最近、お陰様で(藁)健全な同棲生活を送っていますので、浮気なんか、膳膳できそー
にありません(藁)。
あんまり、変化の無い毎日が続いていますので、すぐ追いつけそうです。
それまで、もう少し(?)おつきあいを・・・。

1月前・・・。
年末は、かなーり、活発(藁)に行動しました。
あのころは、わりと自由でしたねぇ。

会社が、正月休に入ってすぐ、トモミさんは、お姉さんたちと旅行に行ってしまいました。
俺も、実家に帰るつもりでしたが、兄や姉が、家族を連れて帰ってきて、寝る所がないということなので、ここに正月まで居ることにしました。

俺は、何の予定も無かったのですが、アイと逢った後で、まだ頭の中が整理できなくて混乱していました。
一緒に居て欲しいトモミさんは旅行中だし、なんか、かなーーり、寂しくなってしまいました。

俺は、誰かに一緒にいて欲しくてたまらんよーになり、ヨシエさんに電話してしまいました。
ヨシエさんは、12月中ごろに、ここに泊まりにきた(年明けに書きましたねぇ) とき、
置手紙に「いつでも呼び出して・・・」というふーな事を書いてくれていました。
俺は、それに甘えて、ヨシエさんの携帯に電話して、「晩飯でも食べませんか?」 と、誘ってみました。
ヨシエさんは、すごーく喜んでくれ、「お父さん、今日は忘年会やから、OKよ」 と、言ってくれました。

俺は、その前に、ここでエチーして証拠隠滅に苦労した(藁)ので、このときは、外でしないとな・・、と、考えていました。外で・・・。

俺は、昼過ぎにヨシエさんを、待ち合わせ場所まで迎えに行き、しばらくアテも無くドライブすることにしました。
ヨシエさんは、車の中で「この前泊まったん、彼女にバレんかった?」と、聞いてくれました。
俺は、なぜかアイのことを、思い出し、胸がチクッと(本当に痛い)しましたが、笑ってごまかしました。

ヨシエさんは、このときは、コートのしたは、セーターにジーンズ姿で、相変わらず、いい匂いがしていました。
ヨシエさんは、隣から、俺の膝を触ったり、こっちに身を乗り出してきて話かけてきたりしましたが、
その仕草が、なんか俺にエチーを催促しているように思えて仕方がありませんでした。

俺は、どこに行くアテもなく、車を走らせていたのですが、チン○コは、ピンコピンコしてくるし、
ヨシエさんは誘って(?)いるし・・、これは、すぐに何とかしないと、と、思いました。
そうしていると、いつのまにか(藁)、厨房のころにハマっていたバス釣りの、よく通った野池の近くまで来ている事に気づきました。

その池は、俺たちの中で、いわゆる秘密の池で、ランカー級(50センチ以上)を、2本上げたことがある(自慢してます。藁)池でした。
高速道路の高架が近くにあり、昼でも薄暗く、誰も来ない所でした。
俺は、自転車でしか来たことが無かったのですが、一度、車がとまっていたのを見たことがあったのを思い出し、
思い切って、池に続く狭い道を入っていきました。

少し枝で車をこすってしまいましたが、ちょうどいい感じで、隠れる所がありました。

ヨシエさんは、狭い道に入って行った時、俺が、カーセクスを考えているのが分かったのか、
「誰もけーへん?」と、心配して聞いてきましたが、俺は、自信があったので、「ぜーったい、大丈夫。」と、言いました。

車を止めても、ヨシエさんは、周りをキョロキョロ見回していましたので、俺が、1度外に出て、確かめて戻ると、すぐに俺に、抱きついてきてキス
してくれました。
俺は、とりあえず(藁)シートを倒し、ヨシエさんのほうもシートを倒させ、ヨシエさんが寝転んだところを、乗っかって、キスしました。

俺の車は、親父のお下がりで、10年落ちの1800ccですが、やっぱり、こうゆーことをするには、狭いですねぇ。

俺は、わりと背が高いほうなので、ヨシエさんの首筋をキスしながら、窮屈やなー、と、考えていましたが、ヨシエさんも同じだったのか、俺が下になるよーに言いました。
ヨシエさんは、1度外に出て、運転席に回り、俺のベルトを外すと、ズボンを下げて、ピンコ立ちのチン○コを、やさしーくさすってくれました。
そして、ゆーっくりと、フェラを始めてくれました。

車の中は、だんだん、ヨシエさんの匂いが充満(藁)してきて、ガラスが曇ってきましたが、俺は、ヨシエさんが、フェラしてくれているのをジーっと、見ていました。
ヨシエさんの横顔は、かなーり、いやらしい・・・。

ヨシエさんは、しばらくフェラを続けてくれましたが、俺は、発射せず、もったので、途中でやめ、自分でジーンズや、パンスト、なんか、全部を脱いでくれました。
俺は、それを見て、すぐにヨシエさんに、乗りかかろうと思いましたが、先にヨシエさんの方が、俺に乗ってきました。(藁)

ヨシエさんは、俺の目を見ながら、すごーく、エチーな表情でチン○コを掴むと、自分のオ○コに刺し込んでいきました。
ヨシエさんは、すでに濡れ濡れ(藁)で、スムーズにチン○コが刺さっていき、クッ、クッ、と、締めてくれました。
ヨシエさんも、窮屈な格好でしたが、手すりをつかんで俺の上になり、腰を前後に振ったり、上下に出し入れしたり・・・。
車が、かなり揺れたと思います。

ヨシエさんは、途中で俺にシートを上げさせ、座位(?)になりました。
俺は、この格好をしたことが無かったので、少しとまどいましたが、座位だとキスしたままハメられるし、
手でヨシエさんのお尻をもって、パンパンできるし、カナーリ興奮する格好でした。

俺は、キスをしたまま、パンパンしていた(藁)ので、途中でヨシエさんに舌を噛まれてしまいました。
ヨシエさんも、腰をはげしーく振っていたし、俺も興奮していたので、最後は我慢できずに、思い切り、ヨシエさんに、中だししてしまいました。

俺は、「しまった!!」と、思いましたが、ヨシエさんは、腰をグイグイして俺の精子ちゃんを、全部吸い出してくれました。

俺は、終わった後、ティシュで拭きながら、ヨシエさんに中だししてしまったことを謝りましたが、
ヨシエさんは、「多分、大丈夫よ。」と、言ってくれました。(大丈夫だったみたい。)

カーセクスは、これが初体験でしたが、やっぱり窮屈だったので、少し休憩した後、ラブホに行って、夜までに2回エチーして帰りました。
ラブホでは、ヨシエさんも、イッてくれたみたいでしたので、有意義(藁)な1日を過ごせました。
結局、誘う口実の、晩飯は食べられず、ヨシエさんを送った後、1人でラーメンを食べました(藁)。

車は、やっぱり、ヨシエさんの匂いが、染み付いていて、消すのに手間でした(藁)。

もう、こんな時間に・・・。

新スレ、ありがとうございます。
いつの間にか、兵庫のペタジーニに、なってますねぇ(藁)。
なんで、兵庫が分かったんやろぅ?
あんまり、それから先、特定せんといてな。
ちょっと、びびっとーから。

もーちょっと、年末の事書いて、年明けの事、アイのこと、同棲のこと、・・・
なかなか、すすまへんなぁー。
ごめんなぁ。
ほな、おやすみ。



こんにちわー。
お久しぶりです。
お久しぶりすぎて、恥ずかしーので、sageでいこーかな。

心中未遂の事件、怖いですねー。
俺じゃーないです。あんな、おっとろしー事、できませんよ。

じつは、トモミさんは、今、仕事に行っています。
俺は休みなんで、あと2時間位は、一人です。
途中で書き込みが終わったら、トモミさんが帰ってきたと、思ってください。

それでは、もう少し、年末のはなしを。
日記みたいなのを付けていたんですが、トモミさんが来てから、すぐに捨ててしまいました。
少し記憶が、曖昧なところは、許してください。

ヨシエさんとカーセクスをした翌日、調子に乗った俺は、夕方に、クロダさんに電話しました(藁)。
うまくいけば、と、いうくらいのつもりだったのですが、クロダさんは、携帯に出てくれませんでした。
俺は、仕方なく、1人でコンビニ弁当をたべて、酒を飲んで、わりと早めに寝てしまいました。

あんまり早く寝たので、夜中に目がさめてしまい、久しぶりにここに書き込もうと思い、パソを立ち上げている時、携帯が鳴りました。
俺は、てっきりトモミさんだと思って、電話に出たのですが、何か、酔っ払いが、大きな声で、騒いでいるみたいでした。
俺は、イタズラ電話だと思い、電話を切ろうとおもいましたが、着信を見ると、クロダさんからでした。

なんか、声が聞き取りにくくて、俺は、部屋の中をウロウロしながら(藁)、話をしましたが、
「○屋」、「送って」と、聞き取れたので、とりあえず、車で○屋まで行く事にしました。
車を運転しながら、俺は、「このまま、ラブホでエチーだ。」と、悪い事を考えていました。

俺が、○屋に着くと、店の前には、10人くらいの、おばちゃん達がタムロしていました。
俺が、車をとめると、クロダさんが、近づいてきました。
あいかわらず、酔っ払うと、人が変わってしまい、大きな声で俺に話し掛けると、おばちゃん達の方に何か合図をおくりました。

俺は、あれっ?っと思いましたが、なんと、おばちゃんの中の3人が、俺の車に乗ってきました。
俺は、おばちゃんのタクシー代わりに使われてしまいました(藁)。
俺は、車の中で、おばちゃん度の高い質問に、攻撃されながら、なんとか、無事3人を送り届けました。
クロダさんと、2人きりになれたのは、午前3時頃になっていました。

俺は、おばちゃん3人が、車に乗ってきたときは、すごく腹が立ちましたが、クロダさんと2人きりになると、チン○コがすごくピンコ立ちしました。(藁)
クロダさんは、そんな俺が分かっているのか、急に静かになり、頭を俺の膝に乗せてきました。

俺は、一応クロダさんに「家まで送りましょうか?」と、聞いてみましたが、
クロダさんが「誰の?」と聞いてくれたので、俺はもうOKなんだな、と理解しました。

クロダさんの友達を送った後、2人きりになったので、俺は、さっそくラブホに入ろうと、うろうろしました。
しかし、この日は、暴走族が走り回っていて、車の前をノロノロ運転されたりしたので、怖く(藁)なり、結局、ここに帰ってきました。

トモミさんは、大晦日まで帰ってこないし、証拠隠滅には、時間があると思ったので、窮屈なカーセクスよりもいいと考えたからです。
クロダさんも、俺の部屋が片付いているのに驚いたようで、「女の子と住んどんの?」と、鋭い突っ込みを入れてきました。

クロダさんは、部屋に入るとすぐに、冷蔵庫からビールを出してきて飲みだしました。

俺は、もうすぐ朝になるし、クロダさんのご主人が心配してるのでは(藁)とおもい、
クロダさんに、「あの、もう遅いし、・・・」と、もじもじ言うと、クロダさんは、やーっぱり酔っ払っているようで、
「ごめんねぇ、ごめんねぇ」と、言いながらブチューと、キスしてくれました。

俺は、内心、待ってました!と、思っていましたが、そのままいつもどおり、押し倒されてしまいました。(藁)
クロダさんは、酒臭かったけれど、のーこーにキスしてくれました。

俺が、ぼーっとしている間に、クロダさんは、ズボンを脱がせてくれ、されるがまま(藁)に、フェラされました。

このときは、頭がぼーっと、していたせいか、気がついたときは、もう、イク寸前で、
あわててクロダさんに「イク、イク、」と伝えた時に、勢いよく発射してしまいました。

このときは、かなーり飛んだみたいで、クロダさんの髪に、精子ちゃんが付いていました。
クロダさんも驚いたみたいで、「すごいなぁ」と、言ってくれました。

クロダさんは、精子ちゃんをティシュで拭きながら、「なぁ、この前の約束、おぼえとー?、なぁ。」と、聞いてきました。
クロダさんをイカせる約束(?)でした。

クロダさんは、髪に精子ちゃんが付いたので、シャワーしに風呂に入りました。
俺は、クロダさんが、シャワーを浴びている間に、いろいろ考えましたが、
急にエチーが上手くなるわけがなく、どうやったら、いつものように騎上位になられないか(藁)、
俺が、攻められるか、無い知恵をしぼって考えました。

クロダさんは、シャワーから出ると、バスタオルだけを巻いて、歩いてきました。
俺は、それを見て、もー、ソッコウで、襲いかかりました。
俺は、クロダさんのオッパイをしばらく舐めたり、もんだり、したいよーにさせてもらいましたが
、やっぱりクロダさんは、途中で俺に乗って、上になろうとしました。
でも、そのままだと、いつもの通りイカされてしまう(藁)ので、そのたびに、寝技の要領で、ひっくり返してやりました。

途中でクロダさんもあきらめたみたいで、うつ伏せになって、俺がその背中をペロペロ舐めると、
おとなしく、「んー、んー」と、受身になってくれました。

俺は、背中を舐めながら、携帯の充電器が、あるのを見つけました。
俺は、なにげなく、「あぁ、これつかえるわぁ。」と、思いつき、
コードだけ取って、後ろ手にクロダさんの手を、縛りました。
クロダさんは、「なにぃ、なにぃ?」と、心配そうでしたが、別に嫌そうじゃありませんでした。

俺は、そのままクロダさんの背中を舐めつづけましたが、気のせいかクロダさんの反応が、アップしたような気がしました。

俺は、「おおっ!」と、思いながら、クロダさんを座らせて、後ろからオッパイをもんだり、つねったりしました。
クロダさんは、体をよじったりしていましたが、かなり感じているみたいでした。
でも、途中で、俺のチン○コを縛られた手で掴もうと(藁) したので、ベットに転がしてやりました。

俺は、クロダさんが、嫌がっていないことが分かったので、 キスしながらオ○コを触ってみました。
俺が、トモミさんに仕込まれた(藁)とおり、中指で、指マンしだすと、クロダさんは「うんーーー」と、わりと大きめの声を上げてきました。
俺は、クロダさんが、こんな声をだすのを初めて聞いたので、もしかして・・・、と、思いながら、指マンを続けました。

俺は、調子にのって、さらにスピードアップしました。
俺は、中指や、手の甲が、つりそうになりましたが、クロダさんの顔を見ながら続けました。
クロダさんは、俺の顔を見て、うなずくように、うんうんとしながら、最後は、「ああぁぁぁ。」と、頭を後ろにのけぞらせて、
体を、ピーーンと、背伸びするように突っ張って固くなりました。

俺は、クロダさんがイったのが分かりましたが、今までイったことが無いはずのクロダさんが、指マンでいくのは、おかしいなぁ?
と、少し不思議に思いました。

俺は、すぐに自分のことを思い出し、コンドーさんをつけて、クロダさんをバックで、突き刺して突きまくりました。
でも、あんまりクロダさんは、反応してくれませんでした・・・。
でも、しっかり発射させてもらいました。

俺は、クロダさんの手をほどいてあげましたが、クロダさんは、ぼーっと、していました。
急に服を着だしたので、俺が、「帰りますかぁ?」と、聞いても俺の顔をみて、「えっ?」と、言うし、ベットに寝転んだかと思うとすぐに寝てしまったり・・・。

イった後で、ぼーっと、していたのか、酔っ払って、ぼーっと、していたのか・・・。

クロダさんは、この後、お昼頃まで寝て、帰っていきました。
帰る時も、ぼーっと、していました。(藁)

こんばんわー。
長いこと、書き込めなくてすいませんでした。
いろいろありまして、こーんなにご無沙汰してしまいました。

とりあえず、近況から。
俺が、トモミさんと同棲していること、いつの間にかバレてしまってました。
俺も、トモミさんも慎重?に、隠していたつもりなんですが、俺達が付き合っていることは、何人かは、割と早くから知っていたみたいです(藁)。
マキさんが、旅行の後、俺達の関係に気づき、サエキさんたちには、話していたみたい・・・。
そういえば、マキさんに1度誘われていたのに、その後、なんにも言ってこなかった理由がわかりました。(俺にとっては、助かった。藁)

トモミさんから、この前、「もー、バレバレみたいやでぇ。」と、教えてもらったときは、かなーりあせりましたが、
その後も、ヨシエさんだけは、かなーり熱心に俺を誘ってくれ(藁)、今度、逢う計画を立てています。

それから、メグミさんが突然、ご主人の転勤で、四国の方に引っ越すことになり、先週末に、会社を辞めてしまいました。
メグミさんには、初めてアナルせークスを体験させてもらった、すぅごい思い出があります。
少し寂しかったけれど、メグミさんと、旅行の時、どんなエチーをしたのか、トモミさんから厳しい取り調べを受け(藁)、
土曜、日曜は、1日中トモミさんご機嫌をとるため、エチーを頑張りました。

メグミさんの抜けた所に、バイトを1人雇うと、社長が言ってましたが、どんな人が来るのか、少し楽しみです。

それでは、去年の話(藁)の、つづきを・・・。

大晦日に、トモミさんが旅行から帰ってきました。
俺は、ヨシエさんや、クロダさんと浮気したことがバレるのが怖かったので、この部屋を、もー完璧に掃除しました。
いろいろチェックして、トモミさんの御こしを、お待ちしていました。

トモミさんが、ここに来た時、俺は、部屋につれてきて、すぐに押し倒して、エチーしました。
どんなエチーだったか、思い出せませんが、久しぶりにトモミさんが帰ってきて興奮していたのと、
俺が、来ていきなりせまったことが嬉しかったのか、トモミさんも、かなーり大きな声で応えてくれたので、たーっぷり発射したのを覚えています。
このとき、トモミさんのお腹に外だししたのですが、何かトモミさんは、精子ちゃんの量を確認したみたい(藁)な感じでした。
精子ちゃんをティシュで拭きながら、トモミさんは、「おとなしくしとったみたいやね」と、言ってくれました。
このときは、恐怖のあまり、固まってしまいました。

トモミさんは、お土産を置いて、すぐに帰るつもりだったみたいですが、俺が、年越しそばを用意していたのを知ると、
結局、紅白(藁)を一緒に見ようということになりました。

そのあと、俺は、どーーーしても、年越しの瞬間を、トモミさんとエチーしたまま迎えたかったので、
テレビのカウントダウンをききながら、トモミさんと正常位で、腰を振りながら、新年を迎えました(藁)。
ヤリ納めと、ヒメ初めを同時に。

今年は、いいことありそうだと、思いました。

やーっと、今年のはなしに・・・。

トモミさんと、エチーした後、トモミさんを送りがてら、初詣にいきました。
確か、元日は、このスレに書き込んだような記憶が・・・。

この後、俺は、実家に何日かかえりました。

初出のあと、アイと逢いました。
このときの話は、膳膳おもしろくないので、書き込もうかどうか迷っていますが、また次に・・・。

トモミさん、娘さんと、仲直り(けんかしてた)したみたいで、これから、ちょくちょく帰るみたいなこと言ってました。
娘さんが、就職したら、家を出るみたいで、俺に、あっちに住まないか?と、聞いてくれています。

どうしたものか・・・。

また、近いうちに書き込めそうなんで、早く追いつくように頑張ります。
それでは、おやすみなさい。

すいません、トモミさんの所に引っ越したついでにADSLを導入したので暫くつなげられませんでした。
アレから毎日、トモミさんに求められてしまい流石に少少疲れています。
今日は僕だけ休みなので、もう少し休んで夜のエチーにそなえます。

こんにちわ
今までホントにすいません。
とりあえず経緯を書きますので許してください。
まず、トモミさんにはここがバレました。
なぜか「初期化」というのを知っていて、目の前でやらされました。
トリップの暗号を以前誰かから言われたみたいにメモ帳に書いておいたので、どうにもできなくなりました。
書き込みをしても良かったのですが、きっとニセ者扱いになるだろうな、と思いましたし、
実際トモミさんがしょっちゅうウチにいたので、黙っていることにしていました。

なんだか最近、スレの状態が悪くなってきたみたいなので、
色々言われるのは承知で書き込みます。

それではさようなら。
もしかしたらもう来ないかもしれません。

スレの進行と関係ないのでサゲます。
みなさんもどうかサゲ進行でお願いします。

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