NTR使える寝取られサイト

寝取られ体験談、人妻寝取り体験談など、寝取られに特化したサイト。寝取られ動画などの紹介もしています。

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と5

前回の話

真希との結婚初夜は、元カレのギブソンも交えて、結局深夜まで続きました。そして、真希も私もひどい状態のまま眠りにつき、目が覚めたときはもう昼近くでした。
私は、慌てて真希を起こしましたが、
『そんなに焦らなくて大丈夫だよ。ギブちゃん迎えに来てくれるから』
寝ぼけた顔でそんな事を言う真希。寝ぼけていても、やっぱり美人だなと思いながらも、新婚旅行にギブソンがついてくることを思い出しました。

新婚旅行に元カレが同行するなんて、あり得ないことだと思います。でも、私はそれを楽しみに思っていました。目の前で妻が寝取られる姿を見れることと、私自身がギブソンに犯してもらえるという両方への期待からでした。

私は目が覚めると、少しアナルが痛みました。初めてが、あんな極太とだったので、無理もないと思います。でも、ギブソンが塗ってくれたあの外国製の軟膏のおかげか、少し出血していた程度でした。そんな風にパンツが血で汚れていましたが、まるで私が本当に処女を失ったみたいでドキドキしてしまいました。

私は、急いでシャワーを浴びようと真希をせかしました。
『ふふw そんなに急がなくて間に合うからw 一緒にシャワー浴びようよ!』
真希はそう言うと、私の手を引っ張り浴室に向かいます。ベッドから出た彼女は、全裸でした。昨日、ギブソンと何度もセックスをして、そのまま失神するように眠りについたので無理もないですが、それにしてもやっぱり綺麗な体でした。私とほぼ同じ身長なのに、腰の位置は全然違います。脚が長く、そしてお尻の形も本当に綺麗だと思います。そして、やっぱりその綺麗な形の胸が、真希の価値をさらに高めているようでした。

浴室に入り、シャワーを浴び始めると、
『垂れてきちゃった♡ どうするの?』
と、熱っぽい上気したような顔で私に言ってきます。私は、少し足を広げた真希のアソコから、太ももに獣臭のするギブソンの名残が垂れ流れているのを見て、ほぼ無意識にひざまずき、真希のアソコに口を近づけていきました。

そして、それをすすり取ります。何とも言えない青臭さと、そして喉に絡みついてくる高い粘度。でも、私はそれを飲み干しながら、昨日の圧倒的な快感を思い出していました。

すると、真希が私のペニスを足で踏みながら、
『大きくなってるよw そんなに美味しいの?』
と、少しだけからかうように言いました。私は、どう答えていいのかわからず、顔を赤くして視線をそらしました。

すると、真希が壁に手をついて後ろを向きました。
『いいよ。い・れ・て♡』
と言いました。昨日の初夜は、真希とは少ししか交われなかったので、私は喜びでアタフタしながら真希に立ちバックの体位で挿入しようとしました。

でも、腰の位置が違いすぎて高さが合いません。
『ごめんねw 届かないねw ギブちゃんとは違うもんねw』
真希はそんな事を言うと、膝を曲げて腰を落としてくれました。私は、屈辱や羞恥で顔を真っ赤にしながらも、そのまま挿入しました。

真希の膣中は、ウネウネと絡みついてくるような感じで、入れただけで声が漏れるほど気持ち良かったです。でも、昨日ギブソンの規格外に大きなペニスで広げられたはずなのに、緩いという感じはまったくしませんでした。

『どうしたの? 入れていいよw』
真希は、からかうような言い方でそんな事を言います。
私は顔を真っ赤にしながら、もう入っていることを告げると、
『えっ? ゴメンねw ギブちゃんのと違いすぎて、気がつかなかったw』
真希がそんな事を言います。私は恥ずかしさと悔しさで顔をさらに赤くしながら、火がついたように腰を振り続けました。
『ふふw 可愛い♡』
真希は優しい口調でそんな事を言ってくれました。そして、はめたまま振り返り、キスをしてもらえました。真希の小さな舌が絡みついてきて、私は本当に幸せな気持ちでした。
『愛してるよ♡ 今日からずっと一緒だね♡』
真希は、さっきまでのからかう感じもなく、真剣な口調で愛の言葉をささやいてくれました。

私は泣きそうなほど嬉しく、そして一気に限界が来てしまいました。
「ま、真希、イクっ! イッちゃう!』
私がうめくように言うと、真希はサッと身体を前に動かし、私のペニスを抜いてしまいました。イキそうなところで止められて、歯がゆい感じのまま、真希になぜと聞く私。
『妊娠したら大変でしょ? ほら、時間ないよw 着替えよ?』
と、真希はイタズラっぽく言うと、先に浴室を出ました。

私は、収まりがつかなくてオナニーをして果てようとしました。でも、
『自分でしちゃダメだからね〜w』
と、浴室の外から言われ、あきらめてすぐに浴室を出ました。昨日、あれだけギブソンやセフレに中出しをされておきながら、妊娠しちゃうからダメなんて納得出来ないと思っていると、
『他の種で妊娠した方が興奮するんでしょ?』
と、イタズラっぽく言う真希。私は否定しようとしましたが、それを想像すると、確かに信じられないほど興奮してしまいました。

真希が、私以外の種で孕む……。絶対にあってはいけない事なのに、それを想像したとき、私は射精寸前まで興奮してしまいました。

そして真希はメイクをしたり、出かける準備を始めます。荷物はすでにまとめてあるので、私も服を着て出かける用意をします。すると、ドアがいきなり開き、
「おはよう。準備出来てる?」
と、ギブソンが入ってきました。相変わらず流ちょうな日本語で言うギブソン。昨日あんなことがあったとは思えないくらいに、紳士的な雰囲気でした。ギブソンは、ラガーシャツというか、ポロシャツみたいな服を着ています。そして、白い短パンにデッキシューズみたいな靴を素足で履いています。本当に、オシャレで格好いい黒人という感じです。

私は、正直に言うとドキドキしていました。妻を奪われるとかそんな感覚ではなく、牝的な感情でギブソンのことを見ていました。そんな私の心を見透かしたように、玄関で出迎えた私を抱き寄せ、いきなりキスをしてきました。

真希の小さな舌と比べると、驚くほど肉厚で大きな舌が私の口の中に飛び込んできます。私は、腰が抜けそうなほど感じてしまいました。
「お嬢さん、もうこんなになってるよw」
ギブソンはそう言いながら、私の小さなペニスをズボンの上から掴みました。……と言うか、摘まみました……。

私は、思わずうめき声をあげると、
『ずる〜い! 私も!』
と真希が言いながら、ギブソンに抱きついてきます。そして、私の目の前で濃厚なキスを始めると、ズボンの上からギブソンの大きすぎるペニスをさすり始めました。
真希は夢中で舌を絡めながら、彼のペニスをズボン越しに揉み続けます。すると、あっという間にムクムクと大きくなっていき、ズボンの前の部分が漫画のように盛り上がっていました。

真希は、スカートをまくり上げると、
『ファックミー♡』
と、発情したような声で言いました。ショーツを穿いていない真希は、形のいいお尻を剥き出しにしています。

「ダメだよw 時間ないからw」
ギブソンは楽しそうに言うと、玄関に置いておいたスーツケースを軽々と運び始めます。
『イジワル〜』
真希は少しすねながらも、出発の準備を続けます。そして、準備が終わり、ギブソンの車に乗り込みました。彼の車は、BMWのX6いう車で、大柄な彼にはピッタリの車でした。その、高級感あふれる車に乗り込むと、私まで偉くなったような気持ちになってしまいました。

国産の安い車にしか乗ったことがない私には、アクセルやブレーキ操作をせずに前の車についていく機能や、フロントガラスにナビが投影されるのを見て、未来の乗り物のように思えました。

そして、空港でチェックインをするときに驚きました。当然エコノミーだと思っていたのですが、チェックインカウンターはビジネスクラスの
それでした。驚く私に、真希がギブソンの招待だと告げました。父親の会社に入り収入が増えたとは言え、私にとってビジネスクラスなど、そもそも選択肢にすら入ることがありません。なので、ギブソンが手配してくれていることを知り、本当に驚きました。でも、ギブソンは当たり前のようにしています。

そして、フライトの時間までラウンジで過ごしました。私は、ラウンジ自体入ることが初めてでした。舞い上がる私でしたが、二人は慣れた様子でドリンクやおつまみを口にしています。ソファの席に座り、ギブソンといちゃつく真希。どこから見ても、真希とギブソンが夫婦という感じでした。
真希がギブソンにつまみを食べさせたり、逆にギブソンが真希に食べさせたり、ラブラブな二人という感じです。そして二人は時折軽い感じですが、キスもします。唇と唇が一瞬触れる程度の軽いキスですが、こんな状況で見せつけられると、胸が苦しくなります。
でも、私は自信がありませんでした。胸が苦しくなるのは、ギブソンへの嫉妬のためなのか、それとも、ギブソンにキスをしてもらっている真希への嫉妬なのか……と言うことです。

そして、フライトの時間になりました。当然のように横並びで座る二人。私は、通路を挟んで一人座ります。初めてのビジネスクラスに、おどおどしてしまう私に対して、ギブソンと真希は慣れた感じでCAと談笑までしていました。

そして、飛行機が離陸し、しばらくして機内食も食べて落ち着くと、どうしても二人のことが気になりました。広々とした席で、足を伸ばした状態ですわり、ギブソンにもたれかかるようにしている真希。ギブソンの腰回りにはブランケットが掛けられていますが、その中でさっきから真希はずっともぞもぞと手を動かし続けています。

なにをしているのかは、私には理解出来てしまいます。ギブソンは急に私の方を見て、ニヤッと笑いました。そして、私の方を見たまま、真希の頭を掴んで自分の股間の方に引きつけます。

真希も私の方をチラッと見てイタズラっぽく笑った後、ブランケットの中に顔を突っ込みました。そして、ブルッと体を震わせたギブソン。目を閉じて気持ちよさそうな顔をしました。

すぐにブランケットから顔を出した真希。そのまま私の横に移動してきました。真希は私の横に座ると、私の顔を両手でホールドしてキスをしました。すぐに舌が巻き付いてきて、そのままドロッとしたものを流し込まれます。私はそれが何かはすでにわかっていましたし、それが口の中に流れ込んで来た時、嬉しいと思っていました。間男の精液を口移しにされて喜ぶなんて、人として終わっているのはわかります。でも、私の中で開花してしまったメスの部分は、その雄種を喜びと共に飲み下していました。

『美味しいの?』
真希は、私に向かってそう言いました。私は、素直にうなずいてしまいました。
『いいよw 愛しのギブちゃんの横、行ってもいいよw』
真希はイタズラっぽく言います。私は、浮かれた気持ちを隠しながら、ギブソンの横に座りました。

すると、いきなり彼にキスをされました。周りはすでに消灯されて、寝てる人も多い感じです。CAさんも見当たりませんが、それでも彼の激しいキスは、誰かに見られてしまうのではないかとドキドキしてしまいました。

「お嬢さん、下脱ぎな」
私の腰回りにブランケットを置きながら、小さな声で彼が言いました。私は、ブランケットで隠しながら、素直に下半身裸になります。こんな状況で見つかってしまったら、どうなってしまうのだろう? ハワイの刑務所に入ることになるのだろうか? そんな心配をしながらも、彼の言葉には逆らえませんでした。

すると、彼は自分の人差し指に、さっきの機内食に付いていたバターを塗りました。そして、ブランケットの中に手を突っ込み、私のアナルにその太い指を差し込んできました。
昨日、散々拡張されたので痛みはありませんでした。それどころか、声を抑えるのが大変なくらいに大きな快感が走りました。彼の指は、まったく迷うことなく私の気持ちいいところを探り当てます。そして、そのまま彼は私の体内で指をグネグネと動かします。

前立腺をこするように、叩くように責める彼。私は、あまりの快感に声をこらえるので精一杯でした。

すると、そこにCAさんが通りかかりました。私は、泣きそうな気持ちでうつむいて声をこらえているのに、ギブソンがCAに声をかけました。私のアナルに指を突っ込みながら、楽しげにCAさんと話をする彼。ドリンクを持ってきてくれというようなことを言ったようです。

私は、泣きそうでした。彼は、さらに私の前立腺を指でこすり上げます。すると、射精しそうな感覚がどんどん大きくなっていきます。
本当に出てしまう! と思った瞬間、CAさんがドリンクを持ってきました。そして、私に対しても、
『飲み物はいかがですか?』
と、下手くそな日本語で聞いてきました。私はその瞬間、射精していました。私は、必死で声を押し殺しながら、
「ノーサンキュー」
と、絞り出すように言いました。CAさんはニッコリと笑って立ち去りましたが、私はバレてしまったのではないかと、気が気じゃなかったです。

そして、
「イッちゃったねw 部屋に着いたらもっと楽しませてあげるからね」
と、笑顔で言うギブソン。どうやら、本当に私のことを気に入っているようでした。確かに私は、きゃしゃで女顔と言われます。ナヨナヨしているので、女性にモテたことはありませんが、大学でも男の先輩にカミングアウトされたことがありました。ゲイとかバイの人には、私は魅力的なのかもしれません……。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
おすすめサイト
動画紹介
ランキング