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ウブな人妻が知った肉の喜び完

前回の話

麻由香と浩介の生活は、あの夜の幸雄との一件以来、劇的に変化していた。麻由香は、浩介を喜ばせるために……。そして、自分自身のために、他の男性に抱かれるようになった。

麻由香は、それまで好んで着ていた清楚系の服ではなく、細い肩ひもで肩が丸出しの上に、ヘソが見えてしまいそうな丈のキャミソールに、真っ白なホットパンツを身につけている。
とても中学生の子供を持つ母親の格好ではない。麻由香は、玄関の姿見鏡を見ながら、
(こんなギャルみたいな格好……。はしたないかしら?)
と、自問していた。確かに、麻由香は若々しく見えるとは言え、もう30も半ばだ。ホットパンツには多少お腹の肉が乗ってしまっているし、太ももは美しい脚線美と言うよりは、むっちりした肉付きの良い足という感じだ。


どう頑張っても、女子大生には見えない。でも、そのギャップと肉付きの良さが、退廃的なエロスを醸し出しているように見える。

『あなた、どうかしら?』
麻由香は振り返り、浩介に質問をした。浩介は、興奮したような顔で、
「凄く似合ってるよ」
と答えた。今日のために、麻由香は浩介にイジワルをして、2週間も射精をさせなかった。セックスはするのに射精を制限された浩介は、今も麻由香のギャルじみた格好を見ているだけで、ズボンにシミが出来てしまうほど勃起し、先走りを溢れさせていた。

麻由香は浩介の肉棒の状態を確認すると、イタズラっぽい笑みを浮かべながら、浩介に近づいていった。
(浩介さんったら、あんなにして……。私を見て興奮してくれてるのかしら? それとも、この後のことを想像してるのかしら?)
麻由香はどちらにしても嬉しいなと思いながら、浩介の横まで移動すると、ズボンの上からそのいきり立った肉棒を握った。
「あぁ、麻由香……。出ちゃいそうだよ」
浩介は、情けない声をあげながら腰を引いて逃れようとする。でも、麻由香は逃がそうとしない。

『あなた、そんなに楽しみなんですか? 私が早見君に気持ち良くさせられちゃう姿、見たいんですか?』
麻由香はそんな事を言いながら、浩介の股間をまさぐり続ける。ほんの1か月前の麻由香からは、想像もつかない姿だ。セックスレスで、ノイローゼ寸前になっていた麻由香……。恥ずかしがり屋で、キス一つ自分からする事が出来なかった彼女が、こんなにも積極的に、こんなにも淫らに夫を責め立てる姿は、人格が変わってしまったようにすら思える。

「そ、それは……。見たい……。すまない……」
浩介は、弱気な顔でそんな事を言う。でも、実際に彼の頭の中には、妻が若い肉体に弄ばれる姿がイメージされていた。そしてそれをイメージするとき、浩介は信じられないほどの興奮を覚えていた。

『本当に良いんですか? 幸雄さんと違って、早見君は若いから、私メチャメチャにされちゃうかも……』
麻由香は自分で言いながら、自分の言葉に興奮していた。そして、それ以上に興奮している浩介がいる。
「あぁ、麻由香、ダメだ、出る……」
麻由香は、ズボン越しに浩介の肉棒が一際固く大きくなるのを感じていた。
(それでも、早見君より一回り以上小さいのね……)
麻由香は寂しくそう思うと同時に、浩介の股間から手を離した。
「あぁ、麻由香、どうして?」
イク寸前に手を離され、宙ぶらりんになった浩介は、切ない声をあげる。
『ダメ〜。せっかく2週間も頑張ったんだから、もう少し辛抱しなきゃ』
麻由香は、6つも年上の夫に対してそんな事を言う。でも、幸雄とのことがあって以来、立場が逆転してしまったようだ。

「そ、そんな……でも」
焦らされた浩介が、食い下がろうと何か言いかけるが、インターホンが鳴り言葉を飲み込んだ。
『来ちゃったね。あなた、早く隠れないと』
子供みたいに無邪気な顔で言う麻由香。麻由香は、浩介の目の前で幸雄と関係を持ったことで、吹っ切れたようになった。それまでは、浩介に対して二歩も三歩も下がっていたような麻由香だったのに、からかうような態度も取るようになっていた。

結局、麻由香は幸雄と3回関係を持った。そのどれもが、寝たふりをしている浩介の目の前で行われた。そして、そのどれもで浩介は興奮しきって、手も触れずに射精してしまった。そんな浩介の姿を見て、麻由香が強くなっていくのは必然だったのかもしれな。

浩介は、麻由香にせかされるように寝室に入ると、クローゼットの中に隠れた。荷物を片付け、椅子まで用意してあるので、快適に覗くことが出来るはずだ。
『あなた、これもいるんじゃないですか?』
麻由香はイタズラをする子供の表情で、浩介に箱のままティッシュを渡した。浩介は、何か言おうとしたが、結局何も言えずにその箱ティッシュを受け取った。
麻由香はクローゼットの扉を閉めながら、
『音出しちゃダメですからね』
と、楽しそうに言った。

浩介は、暗いクローゼットの中に一人きりになると、自分がなにをしているのだろうと自問し始めた。今から目の前で妻が抱かれるのに、それをこんな風にコソコソと隠れて覗こうとする自分……。夫として……いや、人としての尊厳が失われてしまうと思った。でも、浩介は知ってしまっていた。幸雄が妻を抱くのを見て、その禁断の喜びを知ってしまっていた。

かすかに、玄関の方で声が聞こえている。そして静かになり、5分以上は物音もしなくなった。浩介は、おかしくなりそうだった。
すると、やっと足音が聞こえてきた。そして寝室のドアが開く音がする。
『そんなに緊張しないでよぉ! こっちまで緊張しちゃうじゃん』
砕けた口調で言う麻由香。浩介の前では、ほとんど見せない姿だ。
「ほ、本当に良いんですか? だって、ご主人と一緒に寝てるんですよね? このベッドで寝てるんですよね? マズくないですか?」
早見の緊張した声が聞こえてくる。
『なに言ってるの。今さらでしょ? お仕事休みの日に、お客さんの家で奥さんと二人きりってだけで、充分マズいんじゃないの?』
麻由香が、小悪魔じみた言い方で言う。でも、口調とは裏腹に麻由香も緊張していた。
(夫婦のベッドに……。本当に良いのかしら? 私、やりすぎじゃないかしら? でも……。どうして? 考えただけで、子宮の辺りが熱くなる……)
麻由香はそんな事を思いながらも、服を脱ぎ始めた。少しでもためらったら、くじけてしまいそうな自分を奮い立たせるように、勢いよく脱いでいく麻由香。
浩介は、クローゼットの隙間から妻が服を脱いでいく姿を見ていた。そして、その横で慌てたような顔になっている早見のことも見ていた。浩介は早見の姿を初めて見たが、麻由香から聞いていたとおり、今時の若い男の子という感じだ。でも、シャツから突き出た腕が意外に太く、実は筋肉質なんだろうなと言うことがわかる。

浩介は、この時点で腰が引けていた。まだ幸雄は、歳も歳だしルックスも自分と大差ないと思っている。でも、早見は違う。自分にはない若さがあるし、ルックスだって髪型でごまかされている部分があるかもしれないが、なかなかだと思う。
麻由香は本気になってしまうのではないか? 身体だけではなく、心まで奪われてしまうのではないか? そんな悪い予感が浩介の心をむしばんでいく。

「確かにそうですね。でも、本当に夢見たいです。あれから、ずっと会えなかったんで、怒ってるのかな? って思ってました……」
早見は、本当に安堵したような口調で言う。
『怒ってるわよ。どうして訪ねてきてくれなかったのかなぁって』
麻由香は怒っている口調で話し始めたが、最後は笑っていた。早見も、一瞬ドキッとしたようだったが、すぐに笑顔に変わった。

「あ、そこまでで……。後は俺が脱がせたいです……」
早見は、さっさと服を脱いでいこうとする麻由香を止めて、そんなリクエストをした。
『良いわよ。じゃあ、よろしくね』
すでにブラとショーツだけになっていた麻由香は、早見に背を向けて言う。そして、浩介の方を見た麻由香は、クローゼットに向かったウィンクをした。麻由香の方から浩介の姿は見えていないが、麻由香は当然浩介が見ているものだと思っていた。

そして、実際に浩介は扉の隙間から麻由香のウィンクを受け止め、いよいよ始まるのだなと、身を固くした。
「失礼します……」
早見は緊張した声で言う。でも、緊張した声とは裏腹に、早見は後ろから麻由香に抱きついた。
『ど、どうしたの?』
麻由香は、早見の予想外の行動に驚き、口ごもってしまった。早見は何も言わずに麻由香のことを抱きしめ続ける。麻由香は、どうしていいのかわからず、思わずクローゼットの方を見つめる。浩介もどうしていいのかわからず、思わずうつむいてしまった。

麻由香は何も言わずに抱きしめ続ける早見に、どうしようもなくときめいてしまっていた。なにか性的なことをするわけでもなく、ただ抱きしめられるということが、こんなにも胸をドキドキさせるものだったなんて、久しく忘れていた気がする。

早見の少し荒い息遣いと、背中に密着する彼のたくましい胸。そして、麻由香は背中に彼の鼓動を感じた。それは、驚くほど早く、早鐘のように打っていた。麻由香は、早見のような若い男性が、自分のようなおばさんにドキドキしてくれているのが本当に嬉しかった。
(私なんかに、こんなにも……)
そして、そんな風に思っている麻由香も、同じようにドキドキしていた。

早見は、後ろから麻由香の耳たぶにキスをした。麻由香は、そのキスに思わず声をあげてしまった。その、ゾクゾクっと背中を駆け抜けていく快感は、麻由香が味わったことのないものだった。

『麻由香さん、俺、ずっと麻由香さんのこと考えてました。会いたかったです』
早見はそう言うと、麻由香を抱きしめる腕にさらに力を込めた。
『わ、私も……。会いたかった……』
麻由香は、クローゼットの中にいる浩介のことも忘れ、素直に思ったことを口にしてしまった。

クローゼットの中の浩介は、思っていたのとは違う展開に、やはりドキドキしていた。ただ、スポーツのようにセックスをするだけ……。そんな風に思っていた浩介は、目の前の二人の恋人同士のような態度に、焦燥感が信じられないほどに大きくなっていた。

浩介は、幸雄の時には感じなかった、麻由香の心が奪われてしまうという危機感を感じていた。それなのに、浩介は二人を止めようとも思わず覗き続けている。矛盾した行動だが、浩介自身、まだ自分の気持ちがわかっていないのだと思う。

早見は、後ろから麻由香を抱きしめたまま、耳にキスをし続ける。麻由香は、それだけのことで心までとろけてしまいそうだった。
そして、しばらくそのままキスを続けていた早見だったが、麻由香の豊かな胸の膨らみを揉み始めた。麻由香はブラジャーの上から揉まれただけなのに、腰が抜けるのではないかと思うほどの、大きな快感を感じていた。

そして早見は、ブラジャーを外すのももどかしいように、カップを下に引き下げる。すると、麻由香の白くて柔らかそうな乳房がむき出しになる。ブラジャーで持ち上げられるような形になった麻由香の胸は、Eカップよりもさらに大きく見える。

早見も、上から覗くように麻由香のむき出しのむけ胸を見て、息がつまる程興奮していた。そして、今度はブラジャーの上からではなく、直接麻由香の柔らかな乳房を揉み始めた。
早見の手の平が頂きの固くしこった蕾に触れると、麻由香は甘い声を上げながら、腰が抜けたようにへたり込んでしまった。そのままベッドに腰掛ける麻由香。その目の前には、ズボンを突き破りそうなほどいきり立った、早見の股間が見える。麻由香は、無性に嬉しかった。自分のことを見て、早見がこんなにも興奮してくれていることに。麻由香は、気がつくと早見のズボンを脱がせ始めていた。

麻由香は、その愛おしいものに早く触れたい……。そんな気持ちでいっぱいだった。麻由香の頭の中には、この瞬間、浩介はいなかった。
浩介には、早見のズボンを脱がせる麻由香の表情が見えていた。その表情は、興奮しているというよりは、慈しむような優しい表情だった。浩介は、幸雄と麻由香がしている時は、すべて寝たふりをしていた。まじまじと表情を見る機会はなかった。なので、いま麻由香の表情を見て、激しく動揺していた。

麻由香は、早見の怒張した肉棒を解放すると、胸が締め付けられるような気持ちになった。大きさは、やはり幸雄の方が少し大きいようだが、それでも幸雄のものを見た時には感じない感情を持った。幸雄のそれを見た時に麻由香が思うことは、一言で言うと気持ちよさそう……そんな感情だった。
いま麻由香が感じている感情は、愛おしいとか、早く触れたい……そんな、愛情に満ちた感情だった。

麻由香は、それが解放されたのとほぼ同時に、それを口に含んでいた。麻由香は、口いっぱいに広がる火傷しそうに熱くて固いものを、一気にえずくほど喉奥に飲み込んだ。
『麻由香さん、夢みたいです……』
早見は、感極まったように言う。早見も、あの時以来ずっと麻由香のことを想っていた。ずっと憧れてた麻由香と、あんな風に劇的に結ばれて、早見は夢かと思った。でも、一人になり、冷静になると、自分がとんでもないことをしてしまったと震えた。

それが、麻由香の方から携帯に電話があり、今日遊びに来るように誘われた。早見は、浮かれる気持ちでやってきた。そして、夢のような時間が始まっていた。

麻由香は、早見のものを口に含みながら、これまでに経験したことがないほど、一つに繋がりたいと渇望していた。夫が見ていることなど、少しも頭には無くなっていた。

『もうダメ……。入れて……』
麻由香は、子宮の奥のうずきに押されるようにその言葉を吐き出した。麻由香はそう言うなり下着を脱いでいく。そして、全裸になると熱っぽい目で早見のことを見つめた。早見は、同じく慌てたように全裸になると、すぐに麻由香に覆いかぶさっていく。そして、避妊具をつけることもなく、麻由香の秘部に爆発しそうなほどいきり立っている肉棒を突き立てていく。

麻由香は、全く抵抗することもなくそれを受け入れていく。ぐぐぐっと秘肉をかき分け、早見の逞しい剛直が分け入ってくると、心の底から喜びを感じた。そして、そのまま一気に奥まで押し込まれた瞬間、麻由香は全身を硬直させてオルガズムを感じていた。
『んンッ! くぅんっあぁっ!!』
麻由香は、早見にしがみつくようにして叫んでいた。
(こ、こんな……。入れただけなのに、イッちゃった……)
麻由香は驚きと共に、我知らず早見にキスをしていた。すぐに絡みついてくる早見の舌。麻由香はそれを夢中で吸っていた。
浩介は、麻由香の激しいキスを目の当たりにして、強い敗北感を感じていた。そして、浩介はそんな気持ちのまま、我慢しきれずに自分のものを取りだし、しごき始めていた。
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ブロマガって何?

[ 2015/09/06 21:33 ] ウブな人妻が知った肉の喜び | TB(-) | CM(-)
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