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自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

前回の話

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ♡ でも、マサが一番だよ♡』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ♡ ゴリゴリ来るぅ♡』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ♡ 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ♡』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん♡ んーっ♡』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ♡』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ♡ やっぱり太い♡』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い♡ なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。
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