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【体験談】結婚して1年の妻が裏切りを……

第1章.妻の紹介と出会い…結婚に至るまでの経緯

長文で失礼します…私は上条マサル30歳・妻の友子27歳結婚して1年近く経ちました、そろそろ子供も欲しく成り…妻と中出しSEXを始めました。

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知り合った当時の妻の名は太田友子…会社の取引先の関係で彼女の居る職場に出入りしていた時に笑顔でお茶を出してくれたの女性社員が友子でした…そこで私が一目惚れをしてしまい…猛烈アタックの結果…交際が始まりました…


私は友子に夢中になり毎日逢いたくて…お互い仕事が終わると毎日の様にデートを重ねて…仲良く成り交際僅か2週間目で肉体関係も…彼女の告白によれば今までの男性経験人数は私を入れても3人だと…SEXする前に彼女から告白されました…


私は素人童貞ですが風俗は結構好きでした…初めて彼女とSEXした時の感想はと言うと…私を含め経験人数が3人の割には…彼女の女性器は結構見た目もグロくて…私の陰茎(長さ13cm太さ4cm程度のチンポですが)を挿入しても…余り締りが無くて緩い感が有りました身長も168cmと高めで結構大柄体系ですし膣が深い女性だと思いました…



それに其の時は私の物が粗末だからなんだと思いました、彼女は優しくて美人で結構スケベ女でSEXも私のプレイ要求に嫌がらず一生懸命応えてくれていました…まあプレイといっても風俗でしていた普通のフェラやエロエロ泡プレイ程度ですが…アソコの締まりは唯一の不満点でした…

でも彼女と別れたら2度と女の子とは縁が無いと思い…当時私は結婚を焦っていたのでしょうね…彼女に婚約の話しをしようとすると…彼女には最近まで4年間交際していた彼氏がいた事と…妊娠してしまい彼氏との子供も堕ろした経験が有ると言う事を正直に私に告白してくれました…


私は凄くショックを受けました…がしかし、言わなくて良いのに正直に話してくれた事と当時私は本当に彼女を(本当は胎堕の経験が気に成りましたが)愛してました。


私「過去の事は気にしないで良いから…」と私がプロポーズし、交際3ヶ月での超スピードで結婚しました…今思えば…プロポーズを受けてくれた嬉しさ半分…妊娠させた元彼に対する悔しさ半分と言った所でしょうが…今まで1年近く何事も無く平穏に夫婦生活を送っていました…



第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…


しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が全く付かない日も有るし…


ある日妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたが、きっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いました。


まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。


急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます…


A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…


私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。


私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。


近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。


まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。


大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。


次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…


妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。


妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…


そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…


妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首部分もしっかりとアップで撮影されています…


画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…数人の男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…


確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きく様子も撮影されています…


そして、順番に男達が妻の股間や胸元をガン見している様子も映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません…私は「隣の女性も妻に指摘したら良いのに…」と画面に向かって言ってしまいました。


私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます…男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。


妻は我に返ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を慌てながら直していますが良い具合に酔っている感じでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。


第3章.旅行で妻が元彼と不倫…

私はお酒の席だし妻の痴態も何だ之くらいならと安心していました…場面が変りました、ホテルの部屋の中みたいです妻が浴衣姿で椅子に座っていますカメラは固定されているようでした、妻はうつむきグッタリしている様子です。


社員の男が妻を介抱しているみたいでした、ところが急に男が後ろから妻に抱きつきキスをしています…羽交い絞めの形ですね。


妻は「アンッ…タケシ~キスだめえー」と言いながらも舌を男の舌に絡めています男が浴衣の隙間から手を差し込んで妻の胸やお尻を触り出しました…


妻もそれ程は嫌がらずに妻「触らないでーもう独身じゃないから…タケシとは最後までは…無理…無理」と言いながらもハアハアと吐息を漏らして興奮しています…まんざら妻も感じているようでした。


とうとう男が自分の肉棒を妻の口の前に差し出しながら言いました。


その肉棒は…私の陰茎よりも…画面を通して見てもおよそ倍は大きいです。


「人妻のフェラテク見せてよ~」


「会社で毎日…昨日も休憩室でフェラしてくれてたでしょ?」


「最近まで俺の肉便器だったのに…他の男と勝手に結婚して…」


「結婚する前は…変態であんなにSEX好きだったのに…」


「お前の体は…俺のチンポじゃねーと満足させられないんだよ~フェラテクも俺が仕込んだんだぜ?」


「宴会場で他の男に見られて興奮してたんだろ?アソコ濡らしてたんだろ?」
とか男に言われています…


私は直ぐに、この男が妻の話した元彼のタケシだと理解しました場面が変わりました…


妻が元彼の陰茎を激しくフェラをしているシーンがアップで映されていました…

それは「ジュボ・ジュボ・ジュボ」と私にはしてくれた事が無い位の激しくてまさしく…プロ並みのフェラでした…結局妻は口内に射精されていました。


元彼の声が解説みたいな感じで…いや完全な私に対する挑戦?いや…解説音声として入っていました。

「旦那さん見ていますか~?貴方の奥さんの友子は超淫乱女なんですよー」


「友子は貴方と結婚したのに…頼むと平気で今でも会社でフェラ抜き位してくれるんですよ~」


「貴方の奥さんの友子はガバガバでユルユルの太平洋マンコでしょ?」


「大事な奥さんの友子のマンコにガバガバにした犯人は俺ですよ~」


「知ってましたか~?友子は俺の子供堕ろしたことも有るんですよ…」


「今から奥さんと久しぶりにSEXします勿論生中出しですよ(笑)友子が俺の子供孕んだら頑張って育てて下さいね~」


妻はカメラの存在に気が付いていない感じで…激しくフェラを続けていますこんな激しいフェラ私にはしてくれた事が無いです。


元彼が「旦那のとチンポどっちが大きい?と聞くと…」


妻は「こっちのが全然おっきい~早く欲しいぃタケシの~挿れて欲しい~」と巨根をフェラさせられて酔っている事も重なって?スイッチが入ったのでしょう…


妻は自分から元彼に挿入をおねだりしてました…元彼が妻のおまんこに指4本ぶち込んで掻き混ぜてます…


「ビチャ・グチョ・ビチャ・ピチュ…」と大きな厭らしい水音がしています…


先程の視姦の流れの影響か?妻のオマンコは既に洪水状態でした…


そして妻は自分でベッドの上でM字開脚に成り小陰唇ビラをガッチリと拡げて…


妻「早くぅ~ここに…挿れて~タケシのオチンチンで友子のオマンコ奥まで掻き回して~ここのっ…メス穴っ…メチャクチャに…掻き回して欲しいの~」と叫んでいました…


また場面が変わり…多分カメラアングルの変更の都合でしょう…今度は騎乗位で下から友子は元彼にメチャクチャに突き上げられています。


妻は「凄いっ…奥に当たる~タケシ~久しぶり~気持ち良いー逝きそうー」など言いながら妻は逝き狂っていました…


元彼のタケシは騎乗位や正常位やバック等をして、最後は堂々と中出ししていました…これから内容も詳しく書きます。



第4章.妻の告白…元彼タケシ


私は妻にDVDの事言えず数日間…悶々としていました。

妻が旅行から帰って来てから初めての中出し…子作りSEXの最中私は妻の中にペニスを突き入れながら私は「愛してるよ…俺友子の事本当に愛してる」と優しく言いながら…妻の子宮に初めて自分の精液注ぎ込みましたふと妻を見てみると妻の顔は涙で濡れていました…私は妻に「如何したの?」と聞くと…


妻は「ごめんなさい私…マサ君のこと裏切ったの…旅行の時…元彼とSEXしたの…」と泣きながら話してくれました…


それはA子さんから受け取ったDVDを見て知っていますが…私は知らない振りをして興奮を隠しながら優しく妻に言いました。


私「怒らないから…正直に全部…話してごらんと…」


妻は泣きながら元彼の「タケシ」の事を全部話してくれました。


元彼・加藤タケシとは会社で妻とは同期入社で知り合い交際が始まりました…


妻は美人ですので、会社の中でも男性社員から人気者らしく既婚者の課長や部長までも妻に交際して欲しいと声を掛けてきたそうです妻は22歳まで処女だったそうです。


つまり加藤が妻にとっての初体験の男です…妻の話によると加藤はSEXのテクニックも有り巨根でした。


妻は完全に加藤の虜に成ったそうです、普通に男女交際していたのは最初の1ヶ月位までで、肉体関係を持った後は会社の中で昼休みとかに、毎日屋上でフェラさせられたり身障者用トイレの中でSEXしたりしていたそうです。


加藤は所謂イケメン君でスケコマシで会社の中の綺麗どころは皆タケシに嵌められて食われているらしいです。


妻も4年程肉便器にされて1000回以上元彼のタケシに嵌められて…アソコが緩く成るとタケシは新入社員の女の子に走ったようで妻は捨てられた形です。


妻が加藤に「別れたく無い…タケシの事…愛してるの…」と言うとなんと加藤は「お前のガバマンはもう飽きた」と言ったそうです…それが切っ掛けで妻は自暴自棄に成ってしまいその後…既婚の禿げ部長とも何回も肉体関係を持ってしまったそうです。


それが妻の2人目の男です其の禿げ部長は結婚式でスピーチまでしてくれた人です、複雑です…私はA子さんは加藤と関係したの?と妻に聞いてみるとA子さんは現在加藤と交際中らしく私は何故DVDをA子さんが私に見せたか解りました。


おそらく妻に加藤が盗られるのを心配したのでしょう…1年前、友子と私が知り合い早々に結婚しました。


その結婚が決まった頃に加藤が…友子に「よりを戻したいと」言って来ましたが妻はキッパリ断ったそうです。


しかし妻の弱みを全部知っているタケシは妻ともう一度SEXするチャンスを伺っていたのです。


それが社員旅行だったのです、友子はお酒に弱く直ぐ眠たく成り気が緩んでしまう所が有ります。


妻が言うには「タケシとの始めてのSEXもお酒の席の後で妻が泥酔状態のまま処女を失った形に成った」と告白されました。


加藤が今年の旅行の幹事でビデオ係も自分から進んで行い、妻を自分の物にする計画を立てたのでしょう。


私は妻に「結婚前に話してくれた子供堕ろした相手って…その加藤との…?」と聞くと…


妻は「うん・そうなの彼が結婚してくれると思ったの…でも…妊娠が判明したとたん…タケシ…段々…冷たく成ったの…」


酷い男です、私は妻の頭を優しく撫でながら「友子…正直に言ってくれて有難う」と言いました。


しかし私は興奮したのか?「1年ぶりのタケシとのSEX良かった?」と妻に少し変と言うか…意地悪な質問をしてしまいました。


少し驚いた表情を見せましたが…妻は顔を赤らめて…少し目を伏せました…


妻は私に「怒らない…本当に怒らない?」と何度もしつこく確認して来ました…


私はドキドキしながら妻の手を握り締めてから「怒ら無いから…その内容も全部…正直に…話してくれ…」と言いました。


妻「貴方…御免なさい…最近まで…フェラだけは会社でしてたの…タケシと交際してる時のHな写真とかハメ撮り写真が…旅行の1ヶ月前からタケシが…ワタシに見せて来て…それをネタにタケシに脅されてたの…」


私「酷い奴だな…それで旅行の時の1年振りの元彼とのSEXは如何だった?」と私は動画で知っているのですが…妻の口から直接…聞きたくて…


そして私は更に興奮してしまい…手放し状態にもかかわらず…それもさっき妻の胎内に射精したばかりなのにもう復活して勃起状態です…


妻「うん・凄く良かったの…タケシの大きいオチンチンがワタシの膣口を一杯に拡げて…ゆっくりと挿って来たの…膣のお肉も擦られて…奥の奥まで…突き上げられて…マサ君のオチンチンとは感覚が違うの…何回逝ったか分らないの…」


私「僕のチンポと如何違うの・・・?」


妻「怒らないでね…本当はね…ワタシ…膣が深い方だから…奥のポルチオが凄く感じるの…子宮口をね硬い亀頭でグリグリ擦られるのが…好きなの…元彼に指を挿れられてる時…それを思い出しちゃって…正直もう我慢出来なくて…」


妻「マサ君…もしかして…勃起してるの?興奮してる?」


私は妻に寝取られMな性癖が有る所を見抜かれたのか?と焦りました…


私「いや…ちゃんと真実を…知りたいだけだから…」


妻「あれ?マサ君いつもは一回出しちゃうと萎えちゃうのにオチンチン今日はなんだか…元気だね?もう我慢汁出てる…」


私「いや…友子が僕の陰茎を握ってくれてるから…」と興奮してるのを誤魔化します…


妻「それなら…全部話して上げようかな?」と凄く妖艶な物越しで言いました…


友子はこんなに妖艶だったのか…?と私は思いました…そしてやっぱり妻には私のM性を見抜かれてたようです…これで攻守の立場が完全に逆転してしまいました…


私「この僕の短いチンコじゃ…全部挿れても奥まで…届か無いね…友子の子宮口のコリッとした場所…亀頭の先っぽがなんとか…掠める程度だったから…友子だって…本当は感じてないんじゃない?」


妻は「フフ…」とほくそ笑みながら…急に上から目線に成り…私の陰茎をギュッっと強く手に握り持ち…悪戯っぽく数回上下に扱きながらパクッっと口に咥えて舌でクチュ・クチュと亀頭を舐めて…先ばしり汁を吸ってから…チュポンと音を立てて口から出します…


妻「大丈夫よ…ワタシ…マサ君の事…愛してるから…この短いオチンチンでもちゃんと感じるんだけど…元彼タケシのオチンチンは感じ方が違うの…凄いの…おっきいの…」


友子が言った「短いオチンチンでも…」の言葉が私の胸にグサリと突き刺さります…やっぱり膣の深い?友子にとっては私の陰茎サイズでは短い部類なんだと…


私「元彼のそんなに大きいんだ?友子は本当は大きいペニスが感じるんだ?」


妻「あのね…オチンチンの大きさや硬さも凄いけれど…タケシは言葉攻めが上手なの…旅行の時だって…自身タップリに貴方とのSEXの違いを言ってくるの…でもその通りタケシが簡単に出来ちゃうの…それが余計に興奮して…ワタシおかしく…成っちゃったの…」


私「・・・・・・・・元彼とのSEXそんなに…良かったの?詳しく教えて…」


妻「…良いの?絶対…怒らない?ショック受けるよ…マサ君大丈夫かな~?」


私「…大丈夫だから…離婚とか言わないから…詳しく細かく内容までも…全部…聞かせてく欲しい…」



第5章.元彼タケシとのSEXを聞いて…


これからDVDの内容と友子の告白を混ぜながら再現して詳しく書きます先ずは正常位挿入からでした…フェラの後…最初は挿入を拒んでいた妻でしたが…


正常位でベッドの上で脚を開かされて…元彼に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が真上から映されています…


友子「あ~ん…タケシ…生でオチンチン挿れちゃ~駄目だよ~避妊しなきゃ…」


加藤「何言ってんだよ…昔は何時も生挿入だったろ?生の方が気持ち良いって…何時も友子が言ってたじゃ~ねーかよ…」


友子「気持ち良いの…分ってる…けど、もう結婚してるの、今ワタシには…主人が居るから~ちゃんと…ゴム付けて…」


加藤「うるせえよ…友子…亀頭の先っぽが…挿ったぜ…ナカがもうトロトロに成ってるぜ?とっくにツユだくだから…痛く無いだろ?」


友子「あはっ~ん…はぁっ…あ…そうじゃ無くてぇ~タケシ駄目だって…ゴム付けて~生で挿れるのだけは…駄目~」


加藤「分ったよ後で付けるから…最初は生で良いだろ?」


友子「絶対だよ…途中でゴム付けてよ…約束だからね…」


加藤「もう…うるせ~な…取り合えず…1年振りの友子マンコに…俺チンを半分だけ…挿入っと…」


友子「あんっ…半分でも…もう先っぽが…コリコリ子宮口に…当たってるよぉ…あはっ…んはぁ…んはっ…ぁぁぁ~」


加藤「おお…友子のナカ…あったか~い…ヌルヌルしてるぜ…ホ~ラ…友子よ…見てみろよ?俺たち1年振りに繋がってるぜ~」


友子「あんっ・あんっ~主人のと違う…生のオチンチン…挿いっちゃてるよ~」

加藤「分るだろ…亀頭と竿の半分程が…挿いってるだけだぜ…?」


友子「タケシの…は…半分だけでも…主人のよりも奥に届く…ちゃんとコリコリ(子宮口)に当たるぅ~やっぱり…タケシのおっきいよ~」


加藤「え?なんだ?旦那のチンポ長さって…俺チンの半分位かよ?じゃ~旦那は粗チンコかよ?」


友子「粗チンコじゃ~無いよ主人は普通だよ~タケシのが大き過ぎるんだよ~」


加藤「でも、じゃ~友子は俺チン半分だけの挿入で…良いのかよ?違うだろ?」


友子「違うけど…もっと…奥まで…欲しいけど…でも…ゴム付けないと危ない日かも…」


加藤「ああ?もうゴム付けさすなら…止めた…止めた…もう俺チン…挿してやらないぜ?」


友子「抜いちゃ~嫌だぁ~もう…生のままで良いからぁ~オチンチン奥までぇ~欲しいぃ…」


加藤「じゃ~昔みたいに・・・俺チンをオネダリ・・・してみろよ?」


友子「早くぅ~ここに…挿れて~タケシのオチンチンで友子のオマンコの奥まで掻き回して~…ここのっ…メス穴っ…メチャ・クチャに掻き回して欲しいの~」


加藤「ここの穴って何処の穴だよ?ちゃんと説明しろよ…」


友子「このっ…友子の拡げてるっ…ビラビラ…のナカの膣口にぃ…オチンチン挿れる為の…メス穴…ここっ…ドロドロの膣穴なのぉ~」


加藤「もう膣穴がドロドロか?…友子の体は…正直だホ~ラ…もっと股拡げろよ~奥までズッポシと生俺チン…挿れちゃうぜ~オリャ~ズブブっ…」


友子「そぉ~挿いってるぅ~タケシのおっきいオチンチン~奥のコリコリ当たってるぅ~子宮が奥まで…押されて…んはぁぁ~やっぱり…主人のと…全然…違うよ~気持いい~」


加藤「ほ~ら…友子は奥のポルチオ(子宮頸部)のコリコリした所…突かれるの…好きだったろ?パンパンパンパン・・・・・・・・」
友子「あぁ~ん…駄目ぇ~オチンチン動かさないで~もう逝く~逝ちゃう~其処の奥は…激しく突いちゃ~駄目ぇ~」


加藤「…お~お…昔よりも膣がピクピク締まるじゃん?1年間…俺とSEXして無いから旦那のサイズに成ってる?良い締め付けだ~アソコのナカ(膣道)が昔よりも小さく成ったんだ?なんだ友子もう逝ったのか?」


友子「だって~だって…オチンチンが…奥の好いトコに当たってんだも~ん…」


私と交際するまでの4年間殆ど毎日のように激しく嵌められていた元彼の巨根です私の粗チンポよりも硬くて、巨大で、逞しくて、男らしい…立派な陰茎を友子の胎内の雌の部分が忘れられ無いのは…当然です。


加藤「友子のアソコは膣の浅いA子のマンコと違って俺チンをズップシ根本まで深く挿れる事が出来るぜ…膣肉がドロドロで蠢いて…お前のマンコは…やっぱ俺のチンポと愛称ピッタシの穴だぜ…楽しめるぜ…最高だぜ…」


友子「あああ~奥にっ…タケシのオチンチン…簡単に奥まで…膣の行き止まり…まで一杯に届いて…ワタシの好いトコ虐めてるぅ~」


加藤「友子~可愛いよ~最高だぜ…俺に子宮口をガシガシ突かれて…よがってる時のお前の其の表情が溜まん無いぜ…綺麗だよ…やっぱ俺の女に戻れよ~」
友子「遅いよ~も・もう無理なんだもん…ワタシ…結婚したんだからぁぁ~」
次は騎乗位に成りました…元彼は友子の腰を掴み持ち下からズコ・ズコと巨大なペニスを突き挿れ…グイグイ根本まで全部押し込みながら…これみよがしな態度で…


加藤「何でだよ~?俺の方が旦那よりも友子の事を…「こ・ん・な・に」深くまで愛して上げれるのに…」
友子「ああ~ん…もう…言わないで~ソコ…好いトコ…もっと激しく突き上げてぇ~イクッ・イクッ・イグゥ~」


加藤「今度はバックでやらせろよ?メチャクチャに突いて…アソコのナカ…しっかり俺の形に…戻してやっから…」
友子「あん・あん・あん…バックは良いけど…アソコの形…戻すの?それは駄目だよ~主人に浮気ばれちゃうよぉ~」



第6章.妻の女性器は…
  
DVDの内容で元彼が友子のアソコの形を戻すと言った話しを何度も言っていた事に私は興奮していました…

私「そうそう…女性のアソコのナカの形って…普段SEXする男のペニスに馴染むと…形とか緩さとか簡単に変る物なの?」と妻に変な質問をしてしまい…


妻は「マサ君…もう一度…オチンチン…挿れてみて…」とベッドの上で脚を拡げました「ホラ…挿れて…」と言いながら小陰唇のビラビラ肉を自分の指で開き拡げました…「ビチャッ」といやらしい音が聞こえました…私は半分勃起した陰茎を妻に挿入しました…


妻「マサ君…分る…旅行に行く前の日SEXした時よりも緩い感じがするでしょ?」


妻は元々緩いので、余り分りませんので私は陰茎に神経を集中させてみました…



正直旅行以前よりも緩い感じがしますが、それは一度友子に膣内射精しているので…精液でヌルヌルしている事と…私の完全勃起してない短小ペニスのサイズ的な関係だと思いました。


友子の告白前も先程(旅行後初めての)SEXをしましたが…其の時は…悶々としていて…余り緩さとかは意識して無かったので正直余り分りませんでした。


一応自分の陰茎を完全勃起させる為に友子のドロドロの膣内に再び挿入します…そして友子と激しいキスをしました。


すると膣内で普段通り完全勃起しました…正直普段から少し緩いので…友子に言われて意識すれば…緩い感じが増えたかは?微妙な所です…


私「前と変らない?僕には…分らないよ」と誤魔化す様に言いました…


妻「でも…マサ君が思い切りオチンチン挿れてもコリコリ(子宮口)に…届かないよね…?」


私「えっ?…そうかな?グイッ・グイ…これならどう?…少しもコリコリに…当たってない?」


妻「ごめんなさい・・・当たらないの・・・・」


私は友子の子宮口に届くかどうか…確かめる為…出来るだけ…陰茎を深く挿入しようと根本までグイグイと強く押し込みました…


そういえば以前ならこれだけ深く挿入すれば、亀頭の先っぽが子宮頸部を掠める位は当たりました…微かにでも子宮口に先っぽがコツコツと当たる感触は有りました…私の粗チンでも何とか少しは届いてた筈なのですが…


やはり旅行の時に元彼・加藤に巨根を挿入されたSEXで妻の膣道のサイズが伸ばされているのでしょうか?…本当に今は少しも当たりもしません…そして妻は…淡々として…話し始めました。


妻「マサ君…元彼のオチンチンって凄いのよ…ワタシの奥のコリコリに…マサ君の…オチンチンはなんとか届くとか届か無いって…そんな事を言うのとはレベルが違う話なの…亀頭の所と竿の半分挿れただけで…マサ君のオチンチンよりも長いの…根本まで全部挿れなくても…簡単にワタシの奥の好いトコ届いてたの…」


私「えっ?半分だけで子宮口に届くの?…僕のチンコよりも2倍も長くて…大きいんだ?」


妻「うん…そう…1年振りに…タケシに凄い太くて硬いので…マサ君のオチンチンが絶対に届か無い所まで…挿れらてね…」


私「えっ?僕の絶対届か無い…所ってドコ?」


妻「…子宮頸部のコリコリの凸た所はマサ君も…分かるよね?それの根元の更に奥の凹んだ所なの…膣口から奥の15cm位の所…子宮口の凸の裏の凹みの…」


私は少しショックを受けました…子宮口の凸までは私の物でも何とか届いてたのですが絶対届かない凹みの所まで…と友子の口から言われたのですから…でも私には半分興奮するような変な感情が溢れ出して…


私「15cmの所じゃ~僕のチンコだったら全然掠りもしないよね?ソコを如何されたの?」


妻「入口から奥の奥までの…膣道全部が元彼タケシのオチンチンが挿いって来たの…アソコのナカがパンパンに成って膨らんで…一年振りにはち切れそうに成ったの…だけどね…そんなの、まだ調教の始まりなの…」


私「えっ?調教って…どんな事されたの…?」


妻「オチンチンの竿の余ってる部分を根元まで残さず使って…硬い肉棒を押し込んで来るの…ワタシの行き止まりに閊えても凹んだ所の肉壁の筋肉?を無理矢理引き伸ばす様にオチンチン押し込むの…」


私「そんな事されて友子は痛く無いの…平気なの?」


妻「久しぶりだから…初めは痛かったけど…元彼はね…俺以外の男とも旦那ともSEX出来ない様に…ガバガバにしてやる友子の膣にもう久しぶりに…仕様済みの烙印刻み付けてやるって言いながら…子宮頸部ごと潰すように硬い亀頭を奥まで全部グイグイ押し込んで来るの…」


私は大興奮状態でした…心臓の鼓動の高鳴る音が友子に聞こえそうな位でした…「ドキドキ」しながら妻の友子の告白を聞いていました。


動画に戻ります、友子がバックで元彼に突かれています「パン・パン・パン・パン・パン・パン」とピストンの肉音が部屋に響いています。


加藤「ああ、友子やっぱり…気持良いだろ~1000回以上嵌めてた…俺のチンポが気持良いだろ?」


友子「気持ちは…良いけど、もう…主人が居るからぁ~生で激しいのは…駄目ぇ~ん、赤ちゃん出来ちゃう~あんっ…あんっ…」


加藤「大丈夫だよ…でも…当然俺のチンポ旦那より大きいんだろ?奥まで届くんだろ?」


友子「おっきい…やっぱし…タケシのオチンチン凄い…奥まで…ワタシの好い所…全部…愛してくれるぅ~」


加藤「凄い乱れ様だな…友子…もしかして…旦那の粗チンじゃ~全然届か無いのか?」


友子「少しだけわぁ…届く…けどぉ…こんなに強く…奥に~ワタシの好いトコまで~コリコリ凸に届か無い~」


加藤「あ~なんだ…そんな役立たず粗チンの旦那と別れちゃえ…俺に戻れよ?」


友子「あああ…あんんっ…って!…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」


加藤「残念チンポの旦那とのSEXじゃ~こんなに逝かしてくれ無いんだろ?」


友子「わっ…わっかんないよぉ~でもタケシのオチンチンの方が気持ち良いのはハッキリ…分るよぉ~」


加藤「別れろよ~?俺の方が友子に合ってから…今日でナカ(膣道)の形も…きっちり俺と付き合って開発されてた…昔の形に戻してやっから…」


友子「あんっ…あんっ…駄目ぇ~それは…浮気のオチンチンの形だもん…結婚したんだもん…ナカ(膣道)の形だって…最近やっと主人の大きさに成って来たのにぃ~」


加藤「友子はこの俺チンが好きだったろ?もう一度ナカ(膣道)に俺のチンポの形をしっかり…刻み付けてやっから」


友子「駄目だよぉ~主人と…これから…子供だって…作るんだからぁ~あ・あん~あん・あん…ナカ(膣道)の大きさ戻ちゃったら…浮気したの…ばれちゃうかもぉ~」


第7章.妻の裸体と胎内全部…


加藤「それなら…浮気チンポで突かれてるだけなのに…なんで…友子はこんなに感じてんだよ?乱れてんだああ…?」


友子「それわぁ~タケシに…好いトコ一杯…突かれて…きもち良過ぎるからぁぁぁ~」
加藤「へヘヘ…友子の…弱いの…奥の子宮口のコリコリ凸(ポルチオ)の所だったろ?俺チンでコリコリごと子宮も全部…激しく苛めてやっから…」


友子「あんっ…コリコリ凸も子宮も苛めちゃ~駄目ぇ~あんまり激しくしたらぁ赤ちゃん出来なく成っちゃうよ~今のワタシの子宮はぁ~ワタシ一人だけの物じゃないんだからぁ~主人との赤ちゃん作る為に必要な場所なんだからぁ~今はとても大切なんだからぁ~」


加藤「嘘つくなよ友子…本当は激しく突いて…欲しいんだろ?潰して欲しいんだろ?俺は友子の裸体の…頭の先から足の指の爪先までは…勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…


子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?友子よ…4年間で何回俺とSEXした?軽く見積もっても…1000回以上は嵌めてるぜ~?俺が友子を調教したんだよ…肉壷ガバガバに開発したんだよ?子宮も種付け済みの中古品だしなあ~」


友子「やだぁ~子宮も中古品なんて…言わないで~主人に悪いからぁ~」


加藤「今のお前に旦那が居たって関係ねえ~友子の膣肉と子宮には…何度も俺のDNA情報がキッチリ刻み込まれてんだよ…」


子宮も中古品…私には凄いショックなセリフです、それと黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味までも…知りつくしている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…元彼との1000回以上のSEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。


そして友子は再び正常位に成りまんぐり返しの形にされて…奥深くまでペニスを入れられてとうとうこんな事まで言わされて…


友子「奥の…子宮コリコリ…そんなに激しくぅ~ガンガン突いちゃ駄目ぇぇ感じちゃう~もう…おかしく成っちゃうよ~イクッ・イグッ…」
加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」


友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」


加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ凸…突くの止めるぞ?」


元彼が言う事を効かない友子に対して…動きを止めて焦らして陰茎を抜こうとして腰を引く素振りをすると…なんと妻は元彼の背中に両脚を絡めて抜かせない様にしていました…


友子「嫌だぁ~止めないでぇ~オチンチン抜かないで~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ~」


加藤「なんだぁ?嫌がってても…俺の背中に脚を絡めてんじゃんよ~気持ち良いんだろ?だったらハッキリ言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」


友子「やだぁ・やだ~やだ~結婚してるから…それは無理だよぅ~許して~」と言いながらも…妻は元彼の加藤に生巨根チンポを奥まで嵌められて何度も何度もイカされてしまい元彼の背中に両脚まで絡めて腰を浮かせて抱き付いたままで…



第8章・結局…妻はガバガバに戻り…


加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まで嵌めてっから…あれ?なんだか子宮口がピクピクしてんじゃねーか?」



友子「オチンチン…そんなに…無理やり奥の凹みまで押し込んじゃ~駄目ぇ~」



加藤「お~ら…友子の子宮口ごと…膣の行き止まりの肉を伸ばしてやるよ…」



友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」



加藤「もう遅い…ガバガバだぜ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」



友子「オチンチンで…子宮の凸も凹みも押されて…奥まで…お腹まで…アソコのナカ…伸ばされてるよ~」



加藤「一年ぶりに友子の肉壷に俺チン…ガシガシとぶっこんで…ナカ(膣道)を無理矢理…奥までグイグイ引き伸ばしてる感触が懐かしいぜ…あ~堪まんね~なあ…オラ・オラッ・オラア…オラッ…」



友子「浮気ばれちゃうからぁ~ガバガバに…するんなら…もう…ヌイてぇナカ(膣道)を無理に引き伸ばすのだけは…許してぇ~」



加藤「だから何だよ…友子を女にしたのは俺のチンポなんだぜ…友子の体は俺の物なんだよ…だから俺様の形…しっかり刻みこんでんだよ…悪いのかよ?」



友子「悪いよぉ~結婚してるんだから~ワタシの体はもう…タケシの物じゃ無いんだからぁ~でも…あんっ…また…イクッ…イクッ…」



加藤「そうやって…自分だけ何回も逝ってずるいぜ…俺も逝かしてくれよ?」

友子「…さっき口に出しだじゃない?」と少しは抵抗して?いましたが…元彼の加藤の巨根が友子の内臓を圧迫して体に力が入らない様子でした…



加藤「こう言えよ友子…旦那が居るのに…元彼の生のチンポを奥まで、嵌められるって…結婚したのに…元彼チンポにガッバ・ガバに戻されてるって…」


友子「あんっ…マサ君と結婚したのぃ~奥までぇ…元彼に生で嵌められるぅ~」


加藤「ホ~ラ…見ろよ~俺のチンポがこんなに挿いってるぜ…短小旦那のマサ君のチンポじゃもうスカスカで…緩いよな~言えよ友子?」

友子「もう…嫌だぁぁ~グイグイって子宮ごと…オチンチン…奥まで押し込まないでぇ~膣がホントに伸び切っちゃってる~アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバに戻されてるよぉ~もう抜いて~」


加藤「もう…遅せよ友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから俺チンの形…しっかり刻み込まれた後だぜ…もう余裕で肉棒…全部呑み込んで…」


友子「タケシのおっきいオチンチン…全部がもう簡単に挿いっちゃって…ナカ(膣道)パンパンに拡がっちゃってるぅぅ~行き止りの凹み肉も…奥に伸び切ちゃってるぅ~おナカ破れちゃうよぉ~」
加藤「あ~あ…友子…旦那のマサ君にちゃんと謝れよ…元彼の肉棒に嵌められてユルユルのガバガバにされてごめんなさいって…」


友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ~」

加藤「ホラ…言えよ…俺と別れてマサ君と結婚してやっと旦那のチンポの大きさにマンコが馴染んだのに…元彼のLLサイズに戻されてごめんなさいって…」


友子「結婚して~折角…マサ君のオチンチンの形に馴染んだ…のにぃ~やっと少しだけでも~ナカ(膣道)狭く成ったのにぃ~LLサイズなんて…やだぁ…」


加藤「こう言えよ…ガバガバの大穴のスカスカ…中古マンコに戻されてごめんなさいって…」


友子「やだぁ・・やだぁ…ガバガバなんて…嫌だぁ~大穴中古マンコやだぁ~」


…そして妻は何度も逝かされた挙句…私にとっても屈辱的な事を言わされて…


加藤「友子のガバガバ大穴中古マンコ…満足させれるのは俺のチンポだけだから…はあ・はあ」



第9章.元彼に完全に堕ちた?妻…
動画は1時間以上続いていました…友子は何度も逝かされていて元彼の言い成り状態に成って来ています。


友子「またっ、奥の、ソコっ…子宮コリコリ…好いトコに当たってぇぇ…」


加藤「結婚してても…元彼のチンポが良いんだよな?淫乱友子は…変態?」


友子「ああああ・もう…変態…何でも良いよぅぅ~あん・あん・あんっ…」


加藤「じゃ~旦那の短いチンコじゃ満足出来無いって言えよ…其れ位…変態友子なら言えるだろ?」


友子「あああ…主人のオチンチンじゃーもう満足出来ないのぉ~」


加藤「違うだろ友子?短いが抜けてる…主人じゃなくて…旦那の名前と満足出来ない理由も…ちゃんと言えよ…」


友子「ああああ~マサ君の短いオチンチンじゃ~子宮コリコリ凸に一杯…届か無いからぁ~変態…友子はもう満足・出来無いのうぅ~」


加藤「そうだよな奥の凹みどころかコリコリ凸にもちゃんと当たらない旦那の粗チンなんか要らないよな?」


友子「要らない~ちゃんと奥まで届かないマサ君の短いオチンチンなんてもう要らない~」


加藤「そうだろ友子?ちゃんと…しっかり言えよ…旦那と俺のチンコどっちが良いのか?」
友子「タケシのオチンチンが良いの~凄く届くのぉ~もっと…もっとぉ~コリコリ凸も奥の凹みも…突いてぇぇ~」
加藤「もっと厭らしく言えよ友子…このチンポ好きってもっと大きい声で言えよチンポ抜くぞ?」


友子「嫌だぁ~抜かないで~ガンガン突いて…ガンガン突いて…もっと…もっとぉ~乱暴にぃ~子宮コリコリ嬲って~オチンチンで潰してぇコリコリ凸の穴も…貫いてぇ~串刺しにしてもいいからぁ~」


加藤「本性出たな友子よ…子宮口をチンポで串刺しだ~?旦那が知ったら泣くぞ~明日から会社でも俺の肉便器に成るよな?」


友子「タケシの肉便器?成るのぉ~イイのぉ~このオチンチン最高にイイのぉ~ずっと嵌めてて欲しい~やっぱり…もう離れられ無いの~」
加藤「離れられ無いのは当たり前だぜ…旦那の粗チンなんかよりも…友子はこの俺のスペシャルチンポが好きなんだろ?昔みたいに…きっちり心と体に刻み付けてやっから…ホ~ラ…ご褒美の…串刺しピストンだ~」


友子「嬉しい~刻み付けてぇ~タケシのオチンチンの形…友子の不貞マンコに…きっちり…刻み込んで~友子の膣穴…「ジョコジョコ」ってしてぇ~オチンチンで…好きなだけ掻き混ぜて~」


加藤「お~ら…おら・おら…「パンパンパンパンパンッ」…コリコリ凸も凹みも全部貫いてやっから…」


元彼加藤の今日一番の凄い勢いの高速ピストンでした…なんと友子は自分で不貞マンコと叫んでいました。


友子「ひやぁ~貫かれてるぅ~そんな激しいの~ホントに…子宮コリコリ壊れちゃう~こんなのワタシ…死んじゃう…死んじゃう…でも…タケシのスペシャルチンポ好きぃ~このオチンチンで貫かれるの…大好きぃ…」
加藤「やっと…堕ちたな…友子…ちゃんと旦那のマサ君に謝れよ…」


友子「マサ君…ごめんなさい…ワタシね…浮気したの~元彼のおっきいオチンチンで~アソコの穴…ガッバ・ガバにされたの~今からね…マサ君との赤ちゃんを作る大事な子宮の入口のコリコリ凸もオチンチンで串刺しにされるのぉ~」


完全に堕ちてしまったのか…?動画をでは…友子は鼻水と涙を涎を垂れ流しながら…大声で…淫語を叫んでいました…



第10章.やっぱり肉便器に戻った友子!


友子「アソコ…こんなにガバに成っちゃったから…もう主人と当分子作りSEXなんて…出来ないよ~だから早くぅタケシのオチンチン…嵌めて~」


加藤「これからも俺専用のオナペットの肉便器に成るんならオネダリしろよ?ちゃんと言えたら…このチンポ嵌めてやる」


友子「ああ~ん…もう意地悪ぅ~オナペットでも…ダッチワイフでも…肉便器でも…何でも良いからタケシのぶっとい~オチンチン挿れて…ここに頂戴~友子のガバ穴にぃ早くぶち込んでよぉ~」


加藤「あ~あ…昔の友子に戻ちゃったなあ…今日で本当に俺のチンポで少し肉壷壊れた?なんだったら…もっと壊したって…良いんだぜ?」


友子「あは~ん…良いよぉ~もうワタシはタケシの…オナペットだから~ダッチワイフとして使って~乱暴に扱っていいからぁ~早くぅ~挿れて肉壷…壊して~もっと激しくぅ~ジョコジョコって…して~」」


加藤「これからは…俺が旦那の代わりに…友子と毎日SEXして満足させてやっからな…」


友子「嬉しいぃ~ワタシ…SEX大好きだから…H大好き変態女だから~タケシのしたい事…な~んでも…させてあげるからぁ~昔みたいにタケシのグーとかぁ~足とかぁ~トウモロコシとかぁ~大根だとかもぉ挿れて遊んでもいいよぉ~」


加藤「いいのか?もっとガバガバに成るぞ~じゃ俺…頑張ちゃうぜ…でも旦那にアソコ見られてもいいのか?」


友子「マサ君案外鈍いから分んないから大丈夫だと思うよ~」


加藤「悪い妻だな~友子は俺に何して…満足させてくれるんだ?」


友子「ワタシもぉ~頑張るからぁ~ビラビラ肉でぇ…膣口でぇ…ヒダヒダの粘膜でぇ~子宮のコリコリもぉ~子宮のナカまで全部使ってぇ~タケシのオチンチンワタシのナカ(胎内)の肉・全部で包み込んであげるうぅ~擦ってあげるぅ~」


スイッチが入った?友子は更に淫語連発でした…私は大興奮してモニター画面に噛り付きながら…妻の友子の淫語を聞いていました…


友子「ワタシの体…ダッチワイフだからぁ~散々使って…膣口の穴も…昔みたいに~擦り切れるまで…タケシのオチンチンで掻き回してぇ~飽きるまで…もっとグチャ・グチャにして~ガバガバのオナホ穴に戻してぇ~」


加藤「おいおい…そんな事言ってダッチワイフのオナホ穴は一度壊れたら当分使え無いんだぜ?その時は…なあ友子よ…昔みたいに…棄ててやっから…」


美幸「嬉しい…また…棄てても良いよ~ワタシの体…ボロ雑巾みたいに扱ってよ~ココの穴はぁ~元々タケシのオナホ穴だからぁ~メチャ・クチャに扱って…擦り切れて…ガバガバに成って…壊れて…飽きたら…主人に返して上げて~」


DVDを見ながら…私は何時の今にか…手放し状態でもパンツの中に射精してしまいました…そして最後は調子に乗った元彼の加藤がついに…


加藤「あああ、気持いいぜ…友子…俺専用の…オナホ穴なら…当然…強は中で出して良いだろ?なあ…なあ?」


友子「…な…中は今日…ダメだよ…あん、あん、あん…嫌ぁ…ダメだよ~主人にもまだ一度も中出しさせて…無いんだから…駄目っ…ま…また昔みたいに…赤ちゃん出来ちゃうからぁ~ハァハァ…出すんなら約束の通りゴム付けてよぉ~」


加藤「なんでだよ~昔は当たり前のように…いつも中出ししてたじゃん?」


友子「あの時わぁ…安全日とか大丈夫とか思っていたからぁぁ…それにちゃんとタケシと付き合っていたからぁ~今日は危ない日かも?」


加藤「友子は俺の肉便器に成るんだろ?肉便器は生で中出しが当たり前だぜ…」


友子「中出しだけは…ダメ…だよ、ああん、あん、やっぱり主人が居るんだからぁ~帰ったら…子作りSEXだって…始めるから今時ピルなんて持って無いし~ハァハァちゃんとゴム付けるなら…会社でもSEXしても良いと…少し思ったけどぉ~さっきは…ワタシも逝って…オカシク成ってたし~」



加藤「なんでだよ?さっきは何でもさせてくれるって言っただろ?それに…旦那いるって言いながら…チンポ生で奥まで咥え込んで…離さ無いし俺の亀頭が友子のコリコリ凸に生でずっと…キッスしてんじゃん?」


友子「ああ~んっ…子宮口に…オチンチンの…先っぽでキスって…グイグイ当たって…うはっ…またタケシの赤ちゃん出来ちゃう~中絶だって~3ヶ月過ぎてから…ギリギリでしてるからぁ~産科の先生が普通の女性よりも子宮口も大きく成ってるって…危険日なら妊娠し易い体に成ってるかも?って…子作りもちゃんと計画立てて、する様に先生に言われてるからぁ~」
加藤「そうか?でも…俺ダメ…もう…出ちゃうぞ、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから…」

    
友子「でも、だって…ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスだなんて…ダメ、ダメだよ~今のワタシの子宮はぁ~主人のマサ君との赤ちゃん作って…育てる為の大事なお部屋なんだからぁ~タケシがナカに出すんならせめてゴム付けてよ~」


妻はちゃんと避妊するなら肉便器に戻る宣言を元彼に一度は言いましたが…中出しを求められると…一応は拒否していました…加藤の巨根には一度は堕ちた妻でしたが…中出しだけは…させまいとしています…一応最後の一線は守ってくれている様でした。



第11章.結局…妻から中出しを求める形に…


加藤「友子…良いだろ、生で・・・もうこんな事しないから…いいだろ…最後だよ…もう絶対最後だから諦めるから…友子のこともう困らせ無いから…肉便器の話しも…これで…無しにするから…」
友子「ハァハァ、ホントに今日で最後?ああん、あん、ハァハァ約束出来るの?ハァハァ…本当は…肉便器なんて嫌なんだから…もう会社で無理やりにフェラなんかもさせない?昔の…変な写真も全部…捨ててくれる?」


加藤「ああ、勿論させない…約束する、これで諦められる…この最後の中出しで…俺の大事な思い出にする、だから友子…良いだろ?今だけは…良いだろ?」


友子「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、特別…あん、あん、ハァハァ、タケシとこんな…SEXするのも…もう今日で最後だからね…」


加藤「分かった、約束だ…ああああ、出る、友子…最後に中で出してって…言えよあああ、ヤバい、ああああマジ…出そう」


友子「あああ…主人に悪いよ~そんな事はやっぱり…自分からは言え無いよぉ~あああん…」
加藤「おおお…言ってくれよ~友子…最後だから…俺のが奥で暴れてっから…もう先走ってるうぅぅ…」


友子「やだぁ~何か…もうナカにドクドク来てる…やっぱり…ゴム付けなきゃ…駄目だよぉ~タケシの赤ちゃん妊娠しちゃう…」


加藤「もう無理だよ…ホラッ?友子のコリコリが…俺の先っぽを咥え込んでて離さ無いから…チンポが抜け無いぜ…」


友子「ああっ…駄目ぇ…危ない日かもしれないのに赤ちゃん出来易いのに…ちゃんと主人が…居るのに…マサ君のオチンチンじゃ無いのに…何で?…何でなの~勝手に子宮が収縮して降りてる…」


加藤「そうだよ…友子…お前の子宮が…旦那より先に俺の子種でもう一度受精したがってんだよ…妊娠したがってんだ…孕みたがってんだ…今度はちゃんと産んでも構わないぜ」


友子「はぁ…はぁ…違うのぅ~ワタシの意思とは違って…体が…勝手にコリコリ凸の穴が…開いて…タケシのオチンチン…咥えたがってるだけだからぁ~」


加藤「ふ~ん…友子の頭では嫌がってても…俺の種で授精した経験が有る友子の子宮は…正直なんだ…子宮自体は俺の子種で再び…授精したがってっから…」
友子「嫌ぁ~、ああん、あん、凄い、オチンチンが子宮口に強くキスして食い込んでくるぅ~もう駄目ぇ~また逝っちゃう~イグゥ~」


加藤「一緒に逝こうぜ…友子…ずっと…愛してる好きだよ…だから言って」
友子「それは無理だよ~主人に悪いからぁぁ、、あんあん・・・」


加藤「これで本当に最後だから~お願い…じゃ~演技でも良いから言えよ?」


友子「子宮に…クルゥ、あ、イイ、中に、中に出して、一杯出して、あああ…」


加藤「何処の中?友子ちゃんと最後まで言って、早く、あああああ出そう、ああああ出るぅ…」


友子「あん…ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、友子の危険日子宮の中にぃタケシの精液一杯出して~」
加藤「おおお…出すぞー友子の危険日子宮に出すぞ~俺が旦那より先にもう一度妊娠させてやるぞ~」


友子「また…タケシの赤ちゃん妊娠…やだぁ~でも…イクッ~イクゥ~」
加藤「これで妊娠したら…旦那に中出しさせて誤魔化せよ…産んでくれよ~」
友子「だめだよぉぉ友子は…マサ君以外の赤ちゃんは要らないんだからぁ~」
加藤「1回妊娠も10回妊娠も同じなんだよ…それにお前の子宮は…俺の子種で孕んで堕胎した…使用済みの中古品なんだよ~どうせ禿げ部長にも…中出しさせてたんだろ?どうせ部長のガキも中絶したんだろ?だから同じなんだよ…」


友子「妊娠なんてして無いよぉ~部長はパイプカットしてたからぁ~」


ショックです…友子は部長にも平気で中出しさせていた淫乱女だったのです…そして元彼の「部長にも中出し」という言葉に友子は完全に堕ちたのか?諦めたのか?は分りませんが…元彼の言い成り状態に再び成っていました。



加藤「ほ~ら友子の子宮が下がって俺の精液…飲みたがってるぜ?」


友子「また…イクッ…イッチャうぅぅ~又タケシの赤ちゃん出来ちゃう~」


加藤「あああ…出すよ~友子~昔みたいに子宮内にタップリ出すぜ~」


友子「もっ、もう妊娠しても良いからぁ・・出してぇ~一杯出してぇぇぇ…」


加藤「うっ・ドク・ドク・ドク・ドピュ…ビュク…ビュクッ…」



友子「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いのビク・ビクってぇ~奥にくるうぅ~結婚してるのにぃ~マサ君以外の…赤ちゃん…孕んじゃう~」


結局友子は危険日かもしれないのに…自分から挿入をネダリ自分から大声で叫んで子宮の中に大量に出されていました…そして挙げ句の果てには2回目のSEXからは友子は完全なハメ撮りも許してました。


そしてその後も朝まで元彼に「今日で最後だから…」を合い言葉に…たてつずけに何度も中出しされまくっていました…



第12章・元彼は堂々とハメ撮りまで…


今までは固定カメラの盗撮?映像でしたが…元彼加藤が今度はカメラを片手に持ち撮影し始めました…堂々としたハメ撮り撮影です…


友子「これカメラ?何で撮影してるの?」


加藤「もう最後だから…もう今日で友子とSEX出来無いから…思い出にすんだよ…」


友子「あんっ・終わらないの?まだ…Hするの?精液…何回も出したのに?もう…こんなにオチンチン元気なの?」


加藤「ホ~ラ挿れるよ…友子…簡単にもう…奥までチンポがズッボ・ズボって…挿る俺のサイズに完全に戻ったな…」


友子「おっきい…のぉ~タケシのオチンチンが…またワタシの奥まで…来るぅ~でもビデオは…駄目ぇ~撮ら無いで~」


加藤「駄目~ちゃんと…見ろよ…友子…今俺のチンポが根本までズッポシ挿ってるんだぜ…友子のエロい小陰唇のビラ肉が俺の肉棒を根本までしっかり包み込んで…ピクピクしてる所…撮ってんだぜ…何だったら旦那に見せようか?興奮するかもしれないぜ?」


友子「やだぁ~見せないで~もう…そんな所…撮っちゃやだぁ~駄目だようぅ…浮気バレちゃうよ~それに…もう終わりじゃないの~?」


加藤「俺のチンコが勃たなくなるまでは最後じゃないぜ…それより…友子の好いトコ…奥の子宮コリコリ凸に又俺チンが…生キッスしてるぜ?」


友子「あああ…イクッ・ウゥ…また子宮にゴンゴンって…キスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてるから~子宮口のオクチ…開き易く成ってる亀頭で…こじ開けてるぅぅ~絶対に挿いっちゃいけない所に…少しオチンチンの先っぽが…挿いっちゃってるよ~」


加藤「旦那のチンポじゃ…こんなに奥まで届か無くて…強く子宮コリコリにキスが出来無いんだったな?正直に言ってみろよ?」


友子「そうなのぉ、、軽くしかぁ、子宮コリコリ凸…キッス出来ないのぉぉ~」


加藤「あああ…友子…やっぱ…気持ち良いわ…昔と変ら無い…お前の…子宮口が…俺の亀頭と合わさって…先っぽ…ピッタシ咥え込んで締付けてくるぜ…友子は内臓までが淫乱なんだよな?それに子宮に直に…中出しされるの昔は好きだったろ?」


友子「昔と違うのぉ~ワタシもう独身じゃ無いの~主人以外のオチンチンがぁ…子宮にキスしたまま…中出しなんて…絶対に…駄目なのぉ~」


加藤「こんなに俺の肉棒しっかり根本まで咥え込んでっから…膣道が奥まで伸びて…やっぱり友子の膣穴は…俺の形にしっかりと戻ってるぜ…これでもう旦那のじゃ絶対満足出来無いぜ~(笑)もう一回ちゃんと旦那に謝れよ…」


友子「マサ君ゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ~緩くされちゃったのぉぉ~元彼のタケシの形…しっかり…刻まれちゃった~ゴメンナサイ~ワタシ…危険日かも?なのにマサ君より先に…中出し…されちゃった~」


加藤「それにな…友子…俺がさっき中出しした精液が…まだ膣奥にタップリ溜まってるんだぜ…どうする?」


友子「お願い一回オチンチン抜いて~精液出して…アソコ洗浄したいから~」


加藤「駄目~溜まってる精液をチンポでシェイクして…亀頭ですくって…子宮口に押し戻すんだよ…確実に種付けして授精させてやっから…もう一度子宮も使用済みの…中古品にしてやるよ…」


友子「やだっ…駄目ぇ…精液…子宮に戻さ無いで~その…精液…早く出さないと…困るぅ~妊娠しちゃうぅ…タケシの赤ちゃんまた孕んじゃうぅ…また…子宮が中古品にされちゃう~」


加藤「授精するまで抜かないぜ?友子も嬉しいんだろ?本当は旦那のよりも俺のガキ孕みたいんだろ?」


友子「違うよ~今日からホントに危ない日かも?なんだからぁ…タケシが種付けなんかしちゃ~駄目ぇぇ~ホントに…出来易い体…なんだから…駄目ぇ~これ以上…堕治したら~赤ちゃん出来ない体に成っちゃうよ~」



加藤「危険日なら…尚更…俺の強い精子の出番だぜ…旦那の弱い精子なんて友子の子宮は欲しがって…ねえんだよ~それにな…孕んでも今度はちゃんと産んでも良いって言ってるだろ?」


友子「駄目ぇ~今のワタシの子宮は…本当にぃ…主人だけの精子しか入っちゃ~いけない…場所なんだからぁ~卵子が待って?…明日帰ったら…マサ君に…中出しして貰って…ちゃんと…赤ちゃん作る予定なんだからぁ…」



加藤「そうか?ホ~ラ…友子…旦那のマサ君の予約済み卵子が待ってる子宮に…他人の精液タップリ追加だぜ~俺の濃い精子の詰った~おかわりザーメン出すぞ~オラァ…おかわり一発目…受け取れ~」


「ドピュ・ドピュ・ドピュ・・・・・ドク・ドク・ドプッッ・・・」


友子「ああ~んっ…駄目って言ってるのに~さっきの精液も出さないと…ホントに危険日で…卵子待ってるかもしれないんだから~授精しちゃうよぉ~ホントにまた…タケシとの赤ちゃん出来ちゃう…」


加藤「そうだっけ?あ…抜くの間に合わね~…うっ…まだまだ…出る…おかわり…二発目ザーメン」


「ドク・ドク・ドピュ・ドプッ・・ピュッ・ピュッ・・・」


友子「あんっ…もうっ…また奥に出てるよ~、で・でも…タケシの精液…マサ君のよりも…凄く…熱くて…勢い強くって…ドロドロ一杯で…子宮に…」


加藤「うっ…まだまだ…出る…無責任中出し…三発目…ドピュ・ドププ…ドクドク…ププッ…」


友子「えっ?まだ…出るの…あんっ…ビュク・ビュクッって…子宮に入って来るよぅ~マサ君以外の…精液…注がれて子宮がピクピク…喜んでる?…またタケシの…赤ちゃん…孕んじゃう~」


加藤「俺のザーメンタンクに連続で中出しされて気持ち良いだろ…友子のコブクロ(子宮)のコリコリ凸が…しっかり俺の亀頭に吸い付いて…精液をもっと飲みたがってるぜ…」


友子「ザーメンタンクなんてっ…酷いよ~ワタシの子宮わぁ~マサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋ってさっきから…何度も言ってるのにぃ~」


加藤「どうせ旦那は1回しか射精出来ないんだろ?短小で…友子の子宮口に強くキスも出来ないんだろ…そんな役立たずチンポの旦那とはもう別れろよ~」


友子「普通1回出したら…SEX、終わるよ~タケシが異常なんだからぁ~」


加藤「へへへ…俺のチンポなら…奥まで強くディープキス出来るんだぜ…射精も…何回も出来るし…だから~もう一度…なあ・なあ~友子…ヨリ戻そうぜ?」


友子「そ…それはぁ今更無理だよぉ~もう結婚してるんだからぁ無理もう…抜いてよ~」


加藤「友子よ…無理すんなって…子宮に直接…中出しさるのは…本当は…気持ち良いんだろ?中出しされてる時のお前の顔…恍惚の表情してるぜ…旦那の血液型は?」


友子「…A型だと思う…でも中出し…気持ち良いけどぉ~今日は危険日かもだからぁ~また赤ちゃん…出来ちゃうよ~」


加藤「A型じゃ、俺と同じじゃねーか?もしガキ孕んでも産めるじゃ~ねーかよ?」安心したぜ…へへ…俺の先っぽでザーメンタンクから漏れない様にずっと…栓をしといてやるぜ?」


友子「…タケシ~先っぽ…子宮口に食い込ませてないで…早く抜いてよ~」


加藤「このまま亀頭をもっと子宮口に突き刺して…中古子宮もガバガバにしてやろうか?」


友子「無理ぃ~子宮口が裂けちゃうよ~それより早く精液出さないと…もう子宮がタプン・タプンしてるよ~卵管まで流れていちゃっう…絶対妊娠しちゃうよ~赤ちゃん出来たら…ちゃんと産むとしても…安定期までタケシともSEX出来ないんだからぁ…」
加藤「そうだよな…まあ…妊娠したら…会社で思い切り遊べねえし…後々…厄介だな…俺また出そうだよこれで本当に最後だから中で出すよ?」


なんと友子は会社でもこのまま加藤との不倫関係を続けて行く様なセリフを話していました…更に加藤の血液型が私と同じA型と知った友子は産む覚悟までしています今はどうかは、分りませんが、この時のセリフは確実に友子の本心だったのでしょう。


友子「まだ…出るの~もう…卵管まで流れちゃったの分るからぁ~いいよ、いいよ…もう何回でも…好きに中で出していいよ~」


加藤「なあ~なあ…とりあえず…最後だから、最後に妊娠させて~って言ってくれ?」


友子「ハァハァ…うん、出して出して~タケシの赤ちゃんが…欲しいから~またタケシに孕ませられたいから~今度はぁ~ちゃんと産むのぉ~精液…中にタップリ注ぎ込んで~友子のコブクロ…ザーメンタンク…もっと満タンに…してぇ~」



加藤「オラァ…種付け…おかわりザーメン連続で…四発目…これで授精させてやっから…ハァハァ…出すぞ~…友子を絶対に妊娠させてやるぜ~ドクドクドク…ドププ・・・・」


友子「…あんっ…タケシの精液が…一杯…子宮に挿って…熱いぃぃ~卵管に流れてるのわかるうぅ~授精しちゃう~マサ君以外の…赤ちゃん出来ちゃう~」


元彼が友子の最奥でドクドク射精しながら今回も「全部搾り取って…」と言っていました…恍惚の表情で妻は元彼の子種液を子宮に注ぎ込まれていました…その後も妻は…膣を洗浄する事もしないで…


射精が終わっても元彼の肉棒は萎えずにいます友子に肉棒を挿入状態のままで…元彼は「確実に孕むように…」と肉棒で栓をしていました…ずっと抱き合ったまま2人は繋がって抱きしめ合い激しく長いディープキスをしていました…


元彼の一発目と四発連続で…合計で5連続の中出しでした…バッテリーの関係でしょうか?DVDはここで終了しました…



第13章.妻は結局10回も…


私「結局…朝まで何回も?SEXして元彼に中出しされたんだ?」


妻「うん・朝まで…ずっと…何回もしてた…10回位連続で…中出し…された…」


私「えっ…じゅ…10回も連続…それで…妊娠大丈夫?病院…行ったの?」


妻「まだ…行って無いけど…多分…大丈夫だと思う…」


私「そんなの…ちゃんと病院に行かないと分らないよ…また加藤に抱かれたいの?正直に言って欲しい…」


妻「うん…抱かれたい…忘れられない…初めての男だったし…付き合ってた頃…タケシね…バックでね…ワタシの腰を掴んで肉棒を腹の中まで…膣肉も子宮頸部も全部ね…穴の奥の奥くまで押し込んで来るの…


そして行き止まりに閊えても…そのまま容赦無く肉棒をすりこぎの様に捏ね繰り回すの…朝まで何度も長い時間かけて…何度も何度も中出ししてワタシの胎内を精子まみれにしながらね…


タケシが「他の男と浮気出来ない様に…友子の未開発マンコ…俺の形をしっかり刻み付けてやるからな…って言うの…」


色々な角度で奥まで何回も突かれるとね…その度に膣口も膣道も子宮全部の筋肉もグイグイって伸ばされて…拡げられてミリミリって悲鳴を上げるの…


ワタシのアソコがタケシのオチンチンで解されて引き延ばされて…本当に形が変わっていくのが自分でも分かるの…


アソコをね…伸ばされながら…タケシに「俺以外の男と浮気SEX出来無い体にしてやるとか…友子はガッバ・ガバのマンコに成ったって言われて…」


肉棒と精子を使ってワタシのアソコを開発しながら心も洗脳するのよ…今思えばそれがタケシ成りの愛情表現だったのかもって思うの…一生懸命ワタシの気持ちイイ所探してくれたりして…優しい時も合ったの…」


私「そんなやり方でも…友子はそれ…受け入れてたの?」



その時は嬉しかったの…ワタシね…タケシがしたいなら…何でもさせて上げようと思ったの…子宮も壊されて…膣内のお肉…擦り切れるまで…Hしてても良いって…思った…」


妻が私の陰茎を握り締めながら…淡々として話してくれます…私はもう爆発寸前です…カウパー汁が妻の手に垂れて…


妻 「あの…慰安旅行の時もタケシのオチンチン見たとたんに欲しく成っちゃって…貴方に悪いと、思いながらも…1年振りにタケシにオチンチン…挿れられて…1年経って膣のサイズが変った?旦那と1年間SEXして狭く成ったって言われて…


旦那のオチンチンのサイズが小さいからアソコの締まり良く成ったって…言われて…貴方の事バカにされたみたいでみじめなのに…気持ちよすぎて…腰も抜けそうに成っちゃってて…タケシに抜いて下さい…もう止めて下さいって…ハッキリ言えないの…」


私「う・・・・・・・・・・・・・」


妻「もうワタシは結婚してる…愛するマサ君が居る…それなのに…それなのにね…1年振りにタケシの大きい生オチンチン挿れられて自分の体が溶けちゃって…どんどん…どんどん気持ち良くなって来ちゃうの…子宮からどんどんお汁も溢れて来ちゃうの…」


私「う・・・・・・・・・・・・・」


妻「タケシにワタシの体の事…隅々まで…全部知ってるって言われたの…自分の体の隅々まで…この人は…マサ君でも知らない…膣の奥の内臓の形まで全部知ってるって思った時ね…


私「其の時…友子は…どう思ったの?いや…体は…どう成ったの?」


妻「其の時はもう気持ちより…体が…いいえ…子宮がキュンって…成っちゃったの…子宮が勝手に彼の陰茎にずっとキスされてたいって…彼自身を咥え込んでしまったの…それからワタシ…彼に対して…止め無いでってもっと…もっと…子宮にキスして欲しいって子宮コリコリ一杯…突いて欲しいって声が自然に出てしまったの」


私「子宮にキスって…生挿入でしょ?妊娠心配しなかったの?・・・・・・・」


妻「ごめんなさい…だって…タケシと付き合ってた…4年間は…毎日のように…オチンチンで…嵌められて…膣内に形と…心に快感をしっかりと刻み込まれてたの愛されているんだなって…胎内が…子宮が…しっかりと…覚えてたの…」


子宮がね…心に言って来たの…やっぱりもう…彼からは…離れられ無いの…このオチンチンが忘れられ無いって…赤ちゃん作るトコ…これからも…ずっと…タケシの先っぽで強くキスされていたいって…離したくないって…」



私「う・・・・・・・・・・・・・」



私「それで…友子はアソコの形…彼のペニスのサイズに戻されても良いとおもったの?中出しされても良いとか?正直に話して…」


妻「思ったの…子宮もだけど正直心もそう思ったの…彼のペニスに無茶苦茶にされたいって…おかしいよねマサ君が居るのにね…マサ君と子作りもしてるのにねそれに大事な子宮に…卵子が待ってるかもしれないのにね…」


私「う・・・・・・・・・・・・・・」


昔みたいに乱暴にされたい…アソコを引き伸ばされたい…ガバガバに…戻されて…子宮ごと壊されても良いって又…熱い精液子宮に注ぎ込まれたいって…又種付けされて彼の赤ちゃんなら子宮に宿しても良いって…」


私「う・・・・・・・・・・・・・・」


妻「そう思うとね…コリコリの穴から一杯熱いお汁が溢れて…来るの…そしてね…段々とねコリコリのオクチが開いて来るの…タケシの先っぽを子宮におさめたいって…咥え込んじゃうの…」


私「…もしかして自分から中出しして欲しいって言った?」



妻「自分で言ったの…悪い事だと分るの…でも…中出しされてからね…子宮が懐かしいって…喜んで…もっと…もっと…子宮が精液…注ぎ込んでって…言ってるみたいなの…子宮はもう彼の為のザーメンタンク扱いでも…良いって…」



私「友子はそうやって朝まで…僕との赤ちゃんを作る為の大事な子宮を元彼のザーメンタンクにされて…嫌がらずに10回も中出しされたんだ・・・」


妻「マサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋なのに…何回もタケシの精液注ぎ込まれて…妊娠なんて…絶対…駄目な事…分ってるのに…子宮がときめいて…体がうまく動かせ無いの…心が子宮に負けてしまったの…このオチンチンは抜いちゃ駄目って…授精したいって子宮から…声が聞こえたの…」



私「え?もしかして10回中出しの間…朝まで…挿入しっぱなし?」



妻「そうなるかな…ずっと…抱き合ったまま…少し寝てたから…」


私「寝てたって…少なくても6時間以上は…元彼の陰茎と友子の胎内が…繋がったままって事?」


妻「そう…ずっと…子宮の中に溜まった精液が…溢れ出ない様に…朝まで…タケシの先っぽ…子宮口に咥え込んだまま…」


私「さっき友子が話してくれた絶対挿っちゃいけない所って本当は奥の凹みだけじゃないよね?」


妻「…ごめんなさい本当は子宮コリコリ凸の穴の中にまでタケシのオチンチンの先っぽ挿れられてたの…」


私「う・・・・・・・そんな事…子作りしてる夫婦でもしないよ…中出しされたら絶対に妊娠してしまうよ?正直愛してしまったの?」


妻「其の時は…ごめんなさい…愛してたかも・・・」


私「う・・・・・・・・・・」


妻「でも本当に愛してるのは…貴方だけなの…これだけは本当なの…」


私「うん・解った…それは…信じてる…」


妻「如何する?こんなに…子宮も全部…汚れた女…離婚したい?」


私「僕は…友子の事…すごく愛してるでも…病院は言って欲しい…」


妻「うん嬉しい…貴方挿れて」


妻がアソコのビラビラを自ら拡げ私の陰茎を求めて来ました…私も出来るだけ妻の奥まで挿入して妻の子宮口に亀頭を擦りつけました…


妻「あん・貴方の何時もより大きい?気持ちい良いのー好いトコ当たってる~」


妻の告白に興奮して少しだけですが陰茎が何時もより大きく膨張しています…


 妻「ホントに当たってるよ~今日のマサ君のオチンチン何時と違う?おっきい…もっと奥まで…突いて突いて…」


私「そうだお前は俺だけの物なんだ…もう…誰にも抱かせない」と何度も子宮口コリコリ凸を突きながら…


 私「友子…愛してる…愛してる」と少し伸びた妻の膣奥で射精しました。


妻も満足したようでもう加藤とはSEXしないと約束してくれました現在妻とは仲良くしていますA子さんとDVDの事は妻には言わないでおこうと思います。


性癖にめざたお陰なのか?妻の寝取られの話も重なり何時もよりも更に興奮して自分のチンポも普段より一回り程大きく勃起したのが幸いしました…でも多分妻は加藤と現在も会社でSEXしてると思います。



第14章 禿げ部長との関係…



妻の告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。


妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君挿れて…欲しいよ~」


私「あー友子気持ち良いよ…」


でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当に欲しそうにしています。


私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」


そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。


その部長というのは当時既婚で45歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。


…妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑です。


妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」


僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら勃起するかもしれないから…」


妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」


としぶしぶ話してくれました…妻がKと別れた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・


これからは妻の告白通りに書きます。


妻いわく…部長は妻が新入社員の時から狙っていたらしく…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。


Kと妻が別れたのを切っ掛けに部長は妻の友子に近づくためにこう言って来ました。


部長「太田君(妻の旧姓)この企画は私と組んで進めるから今から社用車で取引先に挨拶廻りに行こう…」と言って仕事に託けて妻と何度も行動を共にしてきたそうです。


事務職のOLの妻は「そんな営業仕事は無理です」と言うと部長は「今の時代女も事務のOLだけじゃ駄目だ…何でも経験だ…私に付いて覚えなさい」


と言われ職務命令なので断れませんでした、妻が部長と肉体関係を持った始めての日は部長と組んで仕事を始めた10日目だそうです取引先との接待に参加してお酒を相当飲まされた、そうです目が覚めるとホテルのベッドの上で既に上着の釦を外された状態です。


妻「ここは何処ですか・・・えっ?・何なんで下着見えてるの?」


部長「太田君大丈夫かね?気分が悪いというから開放してあげたんだよ、胸が苦しいって言うからボタン外して胸を…緩くしてあげたんだよ」


妻「部長有難う御座います…ワタシ一人で帰れますから…」妻が立ち上がりました、しかし、よろけました…その時部長はすかさず妻を後ろから支えました。


部長「おっと危ないよ…太田君まだ酔いが醒めてないみたいだね?」


妻「はい・すいません・・・部長」妻の妖艶なほろ酔い姿を見た部長…中略


すると部長は興奮してしまい「良い匂いだね・若い雌の匂いがする」と妻のうなじをクンクン匂っています…


妻「部長駄目ですぅ…離してくださいぃ~」


部長「君の事が好きなんだ・大人なんだから…もう解るだろ気味だって本当は寂しいんだろ?」


K(加藤)以下Kに棄てられた事実も有り…部長の言葉に妻の友子は何も言えませんでした。


部長は妻にキスをしました激しいディープキスを5分以上したそうです部長の物がビンビンに勃起していて…大きさもKと同じくらい有るようです黒光りまでしていました。


妻「部長の凄い…」と妻は自分から咥えてしまったそうです既に2人とも全裸ですシックスナインの形でお互いの性器を舐め合っています。


部長「太田君のオツユ美味しいよ…お汁がどんどん奥から溢れてくるぞ…」


妻「アン・部長恥かしいから言わないで・アン…部長の大きくて硬いの~黒いのステキ…」


部長「指3本簡単に飲み込んだぞ…5本も挿いるじゃないかね…生娘だと思っていたけどKに相当調教されておるな」ギャバ・ギャバッ・ギャバッ…


妻のおまんこは激しく部長にフィストに近い程の指マンされて…お汁の音が部屋中にチャプ・チャプと響いています。


妻「逝くーそんなに激しく掻き回されたらオマンコ逝くー」


部長「逝けー逝っしまえ淫乱女」次はクンニされています部長が舌先でクリトリス転がしています…


妻「だ・駄目クリ感じちゃうぅ~何か…出ちゃう・出ちゃうー」


妻は「シャー・シャー」と潮を吹いてしまいました妻はもう部長の年季の入った指マン&クンニテクで完全に奴隷にされました。


部長「肉壷そろそろ味わってみるかな…まあKのお下がりじゃ相当緩いんだろうけど…太田君…欲しいかねこれ…」部長は妻の顔前に黒光りした物出して見せ付けました…


小声で妻「挿れて欲しいです…」部長「そうじゃ無いだろうちゃんとオネダリしないか」


妻「どう言えばいいのですか?…」部長「こう言うんだよ」中略


妻「Kさんに処女膜破られて女にされて…何万回もおちんちんで掻き混ぜられてユルユルに成った友子のガバガバマンコに部長の逞しい物で慰めて下さい…男に飽きて捨てられた欲求不満な淫乱雌ブタマンコに貴方の子種汁注ぎ込んで下さ~い…」


部長「よしよし…太田君…よく言えたほらワシの物挿入するぞ?」


妻はベッドの上で自分から大股開きに成りました…先ずは正常位の形です。


妻「オチンチン…早く下さいお願いします…」


部長「先っぽが…挿ったぞ…おお…トロトロしてよく締まるじゃないかね…相当緩いと思ったが良いオマンコじゃないか?」そう言いながら陰茎の半分くらい出し入れしています…


妻「もっと奥まで挿れて…下さいぃ~」


部長「半分だと不満かね…我侭な子だ・・・」


「ズブ・ズブ」と20cmクラスの男根が完全に妻の胎内に打ち込まれました…


部長「おおー根元まで完全に…咥え込んでおる」妻は余りの快感に目が潤んでいたそうです。


部長にユックリ男根をストロークされました…


部長「お・奥手前にコリッとした凸感覚が有るぞ…大田君の子宮口か?」部長は亀頭で子宮口を「ツンツン」していました。


妻「あん・そこっ…そこの…コリッとしたトコ好いの~感じるのぉ~もっともっとぉ~突いてー」


部長「そうかい…太田君はここが感じるのかい?」


妻「そうなんですぅ~ソコのコリコリ凸が子宮口が気持ち良いの~」


部長「Kにもここ突かれてたんだね?中出しもされたのかい?」


妻「そうなんですぅ~妊娠まで…したんですぅ~でも捨てられたのー」


妻はとうとう回りの誰も知らなかった妊娠して堕ろした事までも部長に暴露してしまいました…


部長「酷い奴だなKは…よし…その代わり私が太田君を可愛がってあげるから」


妻「はい可愛がって下さいぃ~もっとコリコリ突いてくださいぃ~」


部長「今度はバックで挿れるから…太田君…オネダリしなさいな」


妻は完全に堕ちてしまっていました…もう部長の虜です…


わんわんスタイルで自分で尻肉をクパァと左右に開き拡げて妻「ワタシの大事な赤ちゃんを作る子宮の入り口のコリコリ凸を部長の逞しい物で一杯虐めてくださいKさんの赤ちゃん殺しちゃって御免なさい・お詫びに今度は部長の赤ちゃん孕ませて下さい今度は産ませて下さい」


妻はもう既に部長の性奴隷です「パン・パン・パン」部長の男根が妻に打ち付けられています、鼻水と涎を垂らしながら…


妻「奥に来るー子宮破れちゃうコリコリ・コリコリ壊れるー」

部長「太田君バック好きなのかい?」


妻「はい好きです・・奥の奥までオチンチン来るから好きです…もう駄目」


部長「そろそろワシも・・・何処に出して欲しい?」


妻「中に出して下さいぃ~コリコリ凸の穴のナカに部長の精液一杯ぶちまけてください」


部長「よし…行くぞー・ウッ・ドク・ドプッ・ドプ」


妻「部長の熱いの~注がれてるぅ~SEX久しぶり~気持ち良いのー」


それから朝まで何回も部長と交わったそうです妻と部長の話はそれで終わりました私のアソコはビンビンに勃起しています、私は妻に因みに僕と知り合う前に…部長と何回SEXしたの?


妻は平気で100回以上と答えます、妊娠はしなかったの?と聞きました…


妻は「部長はパイプカットしてるから大丈夫だったよ…」


私「という事は全部が生中出しと言う事?」


妻は妖艶に「フフフ…そういう事に成るね…」私は興奮して妻を押し倒しました…しかし妻の中で物の3分位で果ててしまいました…私が妻のアソコから出てくる精液を拭いてると妻が告白してきました…


妻「あのね…今月生理来ないの…遅れてるの…」


私「え・もしかして?おめでた?」


妻「うん・多分赤ちゃん出来たかも…」妻が目を伏せました・・・


私「嬉しくないの?」


妻「マサ君との赤ちゃんなら…良いけれど…」


私「え・違うの?」


妻「多分元彼との・・・・・」


私「えっ…どういうこと?」


はショックです妻の告白によれば旅行の後も妻は元彼の加藤に慰安旅行でのSEXを撮影していた動画で脅されていた様で肉体関係は継続していました…それも全部生中出しらしいです。


妻「御免なさい・御免なさい」と誤るばかりです僕はどうして良いか解からなく成りました。


PS、その後直ぐに産科に行きました…友子の妊娠が発覚しました…それは元彼の子供か僕の子供どちらかハッキリはDNA鑑定をしなければ分りませんが、ちゃんと産ませたいと思います!

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[ 2015/11/28 17:56 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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