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【体験談】会社の140cm台のロリメガネっ娘と初不倫

俺:28歳妻子持ちの単身赴任。フツメン。森山未來に似てるって言われる。

相手:同じ会社の25歳彼氏あり。140cm台のロリメガネ。きゃりーぱみゅぱみゅ似の黒髪ロング。彼氏とはうまくいってたりいってなかったり。

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関係:飲み会で何度も彼氏の相談話を受けて、その延長でウチで二人きりで飲んだ&シャワー浴びて泊まっていった経験あり。

んでまた相談&泊まりに来る予定。

俺のことは信頼しきってて、酔うと彼氏との普段のプレイ内容まで
説明してくれる。

オレの方が年上だけど入社は向こうが先だから、普段話すときはお互い敬語。

相手(Kさん)は普段は真面目だけどノリはかなり良い、周りから可愛がられるタイプ。ただ飲むとその真面目が取れてはしゃぎまくる。

そうなると会社の肉食系が群がってくるから、エスコート役にまわってるうちに今の関係になった。

ただ彼氏のデレ話がハンパないし、オレは会社ではハメ外さないマジメ君で通ってるから、手出して「そんな人じゃないと思ってたのに」とか言われるのが怖いんだよね。

結果報告…ヤッちまった~初不倫
しかもまさかのKさんから押し倒された

妻のモーニングコールで起こされた自己嫌悪な朝だ

ちなみに俺は非モテだから、ちょっと童貞みたいな描写になるけど勘弁
というか何もかもが初体験すぎて、今日一日放心状態だった・・・

まず補足
Kさんの彼氏:34歳。なのでKさんと9歳差。同じ会社の違う部署。

去年まで俺とKさんは同じ部署だったが、Kさんが部署異動になったから今は3人違う部署。俺は彼氏さんとは仲良くて、一緒に昼飯食うし週2、3通はメールもする。

Kさんが彼氏さんに惚れて、1回フラれたけど猛アタックして彼氏さんが頷いたパターン。交際期間は半年だったはず。

ちなみに前カレは33歳で8歳差だった。Kさん完全に年上好き。

俺とKさんがサシで飲むようになったのは、酒の好み(ビール嫌いでカクテルが一番)とトークの話題がかなりシンクロすることにお互い気づいて面白かったから。

俺としては恋愛感情は無く、いわゆる女子会みたいな感じで友達感覚だった。
んで当日に至る前だけど、実は俺はヤリたい気持ちがしぼんでた。

というのも飲み会があって、俺は彼氏さんと一緒に出席。
その前日、Kさんからメールがあった。

「彼氏さんが他の女子に手出さないか見張っててくれませんか?」

Kさんは付き合い始めから、『彼氏さんには他に好きな人がいるけど妥協してKさんと付き合ってる』って疑ってる。

うわやっぱりゾッコンじゃん、って思いつつ、指示どおり彼氏さん観察。
飲み会後、Kさんに何にもなかったですよメールを送信。

「ホントに見張ってくれたんですね!やっぱ俺くん頼れる~w
 今日、彼氏サンタにプレゼントもらったんですよ、エヘヘ
 めっちゃ幸せです!今度見せますね~」

この返信で俺は『頼りになるエスコート』ポジションなんだろうと確信。
と同時にKさんは『可愛い義妹』みたいな感じに落ち着いた。

だから次のサシ飲みも、Kさんの彼氏デレ話&恋愛相談を聞きつつ、後でオカズにしたいからエロトークいっぱい聞かせて、ぐらいの気持ちで挑むつもりだった。

そして当日夜、アパートにKさんが来た。
会社は次の日が休み、だったんだけど、俺は仕事上1日ズラす羽目に。

「俺くんも休みだったら良かったのにね」と連呼するKさん。
『飲み明かしたい』の意味で聞いてたけど、後で真意が分かったときは焦った。

乾杯して、最初は彼氏さんのプレゼント話やデート話が続く。
俺は聞き役に徹してひたすら同意してる。

そうするうちに最初の氷結ストロングが効いてきた。
Kさんエロリミッター解禁。

Kさんがエロトークしやすいように、まずこちらからぶっちゃけ話を仕掛ける。

俺「酔って忘れてくれるなら話しちゃいますけど・・・」
Kさん「忘れる忘れる!なになに~??」

この流れをうまく活かしていけば、Kさんから少しずつエロ話が出てくる。
何よりこれまで腹を割った相談を受けた仲。内容がストレートだ。

「彼氏さん優しいから必ずゴム付けてくれるんですけど、最近ヒリヒリ痛いんですよ。ゴム外してくれても良いのになあ」「私、濡れにくくて・・・」

酒も入りどんどん加速していくKさんのぶっちゃけエロトーク。
こうなるとエスコートしてた甲斐があったなあって感じる。

しかし飲み会の度にハイテンション→肉食系に狙われるの構図なので、
エスコート役としてはKさんの体(性的な意味で)を心配する。

俺「Kさん女子力ハンパないんですから、自覚しとかないと危ないっすよ」
Kさん「私マジ誰にも狙われないから!そう言ってくれるの俺くんだけだよ~」

俺「Kさん狙わないとかありえないですよ。だって危ないことありませんでした?」すると突然Kさんのトークが止まった。

Kさん「どうしよう・・・相談してもいい?」
ん?何かあったのか??「ウチらの仲じゃないっすか~」と明るく促す。

そしてビックリ。「あたし半年前、Tに襲われて・・・」

マジか!! ちなみにTは俺の1コ下の後輩で、美人妻&子2人持ちのイケメン。
そして俺と同じくKさんのエスコート役、と俺は把握してたのだが。

Kさん「T、家庭的なムード出してるけど、実は肉食系なんですよ。前の会社の3次回でウチにみんな来て、Tが私潰れたの介抱してくれたんですけど、

記憶飛んで次に起きたら、あたし裸でTが横で事後処理してて・・・。
次また会社で飲み会あるんですけど、エスコートに来られるの怖くて」

俺の義妹はエスコート役のはずのTに食われてた。ショック。

やっぱりイケメンが得する世界なのかと落ち込みつつ、
その後もKさんの悩みを聞き続ける。

Kさん「だから本当にエスコートしてくれるのは俺くんだけですよ。めっちゃ優しいし」エスコート冥利に尽きつつ、エロ路線に軌道修正していく。


エスコート冥利に尽きつつ、エロ路線に軌道修正していく。
俺「ビンゴ大会で電マ当たりましたよね。あれ、彼氏さんと使ったんですか?」

Kさん「使ってないよ!!つーか俺くん、そんな目で見てたの~?」
俺「いや、彼氏さんそういうの好きそうに思うんですけどね」

Kさん「彼氏さんは手派、かな。それでイカせてくれるのが幸せでヘヘヘ」
俺「あ、聞いてみたかったのが、潮って吹きます?あれウソですよね~」

Kさん「あたしもそう思う!試したけどあたし吹かなかったよ」
ここでお互い風呂に入った。

覗こうとしたけどスキ間が無くて断念したのはお約束。そういえばバッグから替えの下着が見えたが、上下グレーの地味めのパンツ&ブラ。

明らかに勝負下着じゃない。改めて俺は安全パイ扱いだと信じた。
湯上りにカクテルで仕切り直し。

ロリ体系でメガネっ娘で普段マジメだけど実はエロ。
このスペックが無くても、俺はKさんは普通に可愛いと思ってる。
俺はいつも素直にソコを褒めている。

俺「Kさんって常時モテ期ですよね。こっちは数少ないモテ期を活かさないと結婚できませんでしたけど」

Kさん「何で自分をそう捉えるんですか~。ていうか私モテませんって!」

俺「いや、本当にそろそろ自分の武器、把握しないとまた危ないですよ。Kさんに抱きつかれたりしたら、俺だって我慢ムリっすから」

これが引き金になってしまった。なんとなくKさんの声のトーンが変わった。

Kさん「・・・ホント?俺くんだったら大丈夫ですよきっと」
え?って思いつつ、俺はコタツにザコ寝しながら斜め前にいるKさんを見てた。

俺「いやマジ無理ですって。Kさん可愛いんですから誰だってやられますよ」
Kさん「・・・試してみます?」

え!?ちょ、何この流れ!? 俺は素直にKさんを褒めてただけなんですけど・・・

Kさん「ギュってしちゃおっと」
Kさんが抱きついてきた!! ヤバイ!理性が飛ぶ!!

俺「いやいやいやいやホント無理っすよヤバイですマジで!」
そしたらKさんが完全にエロ撫で声で一言。

Kさん「ガマンできなかったら、ガマンしなくていいよ」
もう俺のエスコート業は限界突破。速攻でKさんのちっぱいを鷲掴みしてた。

「はぁぁん!」
俺が鷲掴むと同時に、Kさんが弾けたように喘ぐ。

二人ザコ寝状態で俺はKさんのちっぱいを揉みしだく。
「ガマンしたらぁ、んっ!ストレス溜まっちゃいますよ?あんっ!」

そう誘われるともう止まらない。

空いた手ですべすべの背中をまさぐるように撫で回したあと、
ブラのホックを外してたくし上げ、ちょこんと立った乳首に吸い付く。

「んんんっっっ!!」 Kさんがビクンビクンのけぞる。

めっちゃ硬くなってる乳首を舌先で転がしながら、
ふと頭をよぎるこれまでの話題。まさかKさんはヤリマン?

Kさんはハアハア息を荒げながら、酔っているのでうわ言のように話す。

「Tに無理やりされたのは本当に嫌だったけど、俺くんは優しいからお礼です。彼氏さんには内緒ですよ?」

いや、こっちだって誰にも言えるわけない。バレたら離婚だから。
「はぁぁぁ~・・・もっとくっついて下さい」Kさんが更に抱きついてくる。

しかし俺はこんなの初めて過ぎて、脳裏に嫁さんやら、今が終わったあとの事が浮かんでくる。

俺脳内「これ以上は不倫、っていうか既に不倫??でもここで止めたら気まず過ぎるだろこれ・・・」

よって決心。とにかくする事はして、あとの問題は死ぬ気でアフターケアしよう!!

決意新たに、硬くなりきったKさんの乳首を指でコリコリしながら、ついにパンツの中に手を入れる。

「んっっっ!あぁあっっっっ!!」Kさんの喘ぎ声が一層大きくなる。アソコはぐっしょり濡れていた。

ザコ寝しながら愛撫は続く。
俺はクリトリスを優しくかつ早く、指のお腹でこする。

「はぁぁぁああんっっ!!!そこ、そこダメぇぇ!!」
ますます愛液が溢れてくる。

しばらく乳首とクリを攻めたあと、指を1本、中に入れる。

「ふぅぅん!!!」
中は熱い。Gスポット近くのザラザラの感触を確かめながら、指を出し入れする。

「ひあっっっ!!あっ!ああっ!」Kさんが声を荒げる。

「ひあっっっ!!あっ!ああっ!」Kさんが声を荒げる。
ところが数分後、あれだけ濡れてた入り口がいつの間にか乾いてる。

ここで把握。Kさんは濡れにくいんじゃなくて、乾きやすいのだ。
「やっぱ濡れにくいんですよね、アハハ・・・止められそうですか?」

え~と、こんなチャンス二度と無いだろうし、止めたらとっても気まずいですよ? そして閃いた、というかちょっと賭けで提案。

「・・・ローション使ってみます?」
Kさん「えっ?そんなの持ってるの?用意周到だね」

俺「ウチの嫁も濡れにくい時があって、まあ」
Kさん「じゃあ・・・うん」

提案成功。Kさんを寝室に移動させつつ、俺は別室にあるオナホの横のローションを取りに(ry  二人で布団に入る。

Kさん「へぇ~、こんなパッケージしてるんだ」
露骨な見た目のペペじゃなくてよかった。ありがとうソフトオンデマンド。

って、Kさんの距離が近い近い。ずっと俺にひっついてる。
声のトーンもずっとニャンニャン口調だ。顔は紅葉して目も潤んでる。

「わぁ・・・どうしよぉ。何かこれぇ、エッチぃよぉ?」
小悪魔だ。俺の知らない小悪魔が居る。

Kさんが俺の手をぎゅっと握って見つめてくる。
俺は急に緊張して、目の前のKさんから目を逸らす。

Kさん「俺くん可愛ぃ~。ねぇ、私で良かったですか?」
俺「えっ、あ、そりゃ可愛いですから、まあ・・・」

ドキドキとオロオロで言葉が見つからない。
モテ経験の無い男の土壇場なんてこんなもんだ。

少し気を落ち着けて、Kさんの方を見ようとした、瞬間。
Kさんが覆いかぶさってきてキス。しかもかなりディープに。

きゃしゃな手で強く押さえつけてきて、息継ぎできないくらい。
Kさん「えへへ・・・俺くん、好きぃ」

飲んでた最中の話で「彼氏さんは言葉攻めに弱いんですよね~」
と言っていたKさん。

Kさん「俺くんの乳首ぃ、すごい勃ってるよぉ?触っちゃお~」

いや、言葉攻めというか、ロリっ娘がそう迫ってくるとまるでAVの世界だ。
そりゃ誰でも堕ちるだろう。

Kさん「キスマーク付けちゃお。あ、安心して下さいね?あたしのキスマーク、すぐ消えちゃうんですよ。一晩限りのプレゼント、もらっちゃって下さい」

と言ってKさんは俺の胸板にチュッチュッと吸い付く。
もちろん嫁とのエッチでもキスされるが、跡がついた事なんて無い。

キスマークなんて都市伝説程度に捉えてる。へえ~キスマークって一晩で消えるのかぁ。そんな風に考える最中も、Kさんは俺の胸の上に寄り添い続けてる。

「好き。好き。好きぃ」俺の胸板に顔をこすりつけながらKさんは連呼する。

ここまでのニャンニャン言葉攻め。
ならこの「好き」も言うなれば『love』じゃなくて『like』の意味だよね。

と、Kさんがちょっと顔を強く押し付けてきて、
この日一番の切ない声で言った気がする。「○○くん、好き・・・」

普段は苗字で俺を呼ぶKさん。○○は俺の名前だ。
え、言葉攻め、だよね・・・?確かめたくてもKさんは胸の中。顔は見えない。

少し時間が止まる。静寂をごまかすように俺はKさんの顔を腕で包んで頭を撫でている。

「えへへ、好きっ!」
ぱっとKさんが顔を出し、さっきのlike口調に戻った。そしてプレイ再開。

あれはひょっとしてまさか『love』だったのだろうか?分からない。

「私、酔っ払いすぎるとその・・・シたくなっちゃうんですよ。しかも俺くん私のこといっぱい褒めてくれるし。

彼氏さんとか誰も、私のこと面と向かって可愛いなんて言ってくれないけど、俺くんいつも真剣に褒めてくれるから。

スイッチ入っちゃった状態でそんなに言われたら、妻子持ちだって分かってても、ガマンできなくて・・・ごめんね」

確かに酒+カッコイイって言われたら男もシたくなる。
しかもエロトーク全開だったし、なおさらか。

でも次の一言が今も引っかかってる。というかKさんの寝返りでうまく聞き取れなかったのだ。

「同じ部署にいた頃に私が見てたの気づきませんでした?」
間違ってなければ、Kさんはこう言ってた。

その時はプレイに夢中&焦っていたから気にしなかったが、
終わった後で冷静に考えるとこの一言は重要すぎる。

もし台詞が合ってるなら、さっきの『好き』とこれは告白だ。

でもその頃って、俺Kさんに嫁へのプロポーズ相談してたじゃん。結婚報告もしたじゃん。出産報告もしたじゃん!!

好きな人が自分にひたすら恋愛相談してたことになる。気持ち知らなかったとはいえ、それ最悪だよ。。。

だから今後のお互いのためにも、ここは聞き間違いであってほしいなと今も思ってる。でも混乱させる台詞はどんどん出てくる。

脚本なんて無い事実なのに、書くとドラマみたいに見えて切ない。

「あ~あ、だから俺くんも明日休みだったら良かったのにぃ。そしたら朝まで、その・・・ね?」

最初にKさんが連呼してたのってコッチの意味だったの?嘘でしょ!?

「明日、どうしても(会社)出ないとダメぇ?」
Kさんがうるうるボイスで聞いてくる。


「明日、どうしても(会社)出ないとダメぇ?」
Kさんがうるうるボイスで聞いてくる。
「・・・知ってのとおりで、監査休むと部署が減点されるんでヤバイっす」

俺は仕事も恋愛もハットトリックできないディフェンシブだ。
俺に決定力を求めないでくれ。家庭というゴールを守るにはゴニョゴニョ・・・

「だよねwその方が俺くんらしいし、良いんだぁ」

あきらめたようにKさんがため息したあと、おもむろに俺の息子をさすってきた。ヤバイ気持ち良い。

俺も反射のように服に手を突っ込み、生乳を手のひらで包むように掴む。小さいのにめっちゃ柔らかい。

「んっ!!!」
Kさんがビクンッと跳ねる。

胸や体が小さい人は敏感なんて言うけど、Kさんは本当に敏感だ。
そしてお互いにそれとなく、お互いの服を脱がして全裸になった。

チラッとKさんの体を見る。2つの小さな山に勃起しきった乳首。
小さな体でもちゃんとしたくびれ。

そしてひょっとすると毛も生えて無いんじゃないかって密かに気になってた下は・・・普通に生えてた。

お互いに布団に入る。またKさんからキス。
俺は条件反射で無意識に腰に手を回す。

あ、ヤバ。裸同士だから肌が密着して、Kさんのちっちゃな体のスベスベと柔らかさが全身に伝わってくる。

たまらなくなってこっちから唇を強く押し返す。
「んん・・・」Kさんから吐息が漏れる。

俺はKさんを抱き寄せるように、左手は肩から背中、右手は腰からお尻の割れ目、太ももを手の平で往復するように撫でていく。

「はあ・・・はぁっっ・・・んはぁっっっ!」
Kさんの息づかいがみるみる荒々しくなっていく。

少し経って、今度は左手はKさんの頭を抱き寄せてナデナデしながら、
右手は柔らかいお尻を全体を撫でるように、
でも割れ目を意識して攻めるように円運動を始める。

「んっんっっ!!何これ、こんな優しいエッチ初めてぇ・・・んんっ!!」

女性は手で激しくテクを披露されるよりも、女性の全身を包むように自分の体を密着させて、撫でるような愛撫で安心感を与えていく方が満たされるのだ。

妻との夜を熱くするために反復してたアダム徳永と宋美玄が、こんなところで発揮されようとは・・・

いやいや、もちろんこっちはKさんを虜にするつもりは無く、もうそうやって愛撫するのが日課のようになっている。

だから全体をしばらく撫でて主要部を置き去りにしたあと、じらした性感帯を一気に攻めるのも無意識だ。

「んぁあああああんん!!!!あ゛あっ!!はあああん!!!俺くんのエッチって、何かすっごい熱い・・・」

そして乳首を口に含んでペロペロしながら、右手をKさんの繁みへ伸ばす。さっき乾いた割れ目は泉のように濡れてる。

「そこ弱いからダメぇ・・ぁああっっっ!!ダメ、ダメダメダメっっっっ!!」
優しくボタン連打する感じで、クリを中指の先でトントン攻める。

さらに指を1本入れてピストン開始。
「んあ゛あ゛!!!」声がどんどん大きくなるKさん。

しかし続けるとやっぱり膣が乾いてきた。
ここでローション登場。指先になじませるように垂らす。

Kさんは初めてらしく、ドキドキした目でこっちを見てる。

いざ挿入。「はんっっっ!!ああっっ!!!すごいっ・・・ヌルヌルするねこれっっ・・・んんっ!!」

効果はばつぐんだ。これなら息子の挿入もスムーズだろう。
「はぁっ、俺くん、俺くん・・・!」

Kさんもそろそろみたいだ。俺はゴムに手を伸ばそうとする。
だが問題発生。

 勃 た な い。

俺の息子を愛撫しようとしたKさんも、しぼんでいる事に気づいた。
「んっ??俺くん、まだ緊張してるでしょー??」

そこからKさんの手コキが始まる。
「してほしいなら、口でもしちゃうけど・・?」ハイよろしくお願いします。

「ジュブ、グブッ、ん、ふぅ」アゴが痛くなるから普段は大変、って言ってたKさん。その小さな口に収まってしまうぐらい、俺の息子は萎縮してた。

でも一生懸命フェラしてくれるKさん。
その健気なシチュに萌えて、息子はだいぶ回復した。

ようやくゴム装着。でも気を抜いたらまたしぼみそう。何で??
急いでKさんの中に挿れる。

「はぁぁぁんん!!っっんはぁ・・・入ったね」
いや、でもまだしぼみそう。両肩を抱きしめるように密着してピストン開始。


急いでKさんの中に挿れる。
「はぁぁぁんん!!っっんはぁ・・・入ったね」

いや、でもまだしぼみそう。
両肩を抱きしめるように密着してピストン開始。

「んっっんっっ!!俺くんのぉ、はあっっ!!動いてる、よぉ・・ああっっ!!」

ヒートアップしていくKさんのヨガリ姿。しかし・・・反比例してしぼんでいく息子。どうした!?腰を激しく動かす俺。

でもとうとう、縮んで息子が抜けてしまった。
落ち着け。冷静に分析しよう。どうして息子がしぼんでしまうのか?

・時計見たらもう2時半。かつ最初にKさんに押し倒されたのが1時。時間経ち過ぎて眠くなってる。

・Kさん泥酔だけど、同じ量付き合ったんだから俺も泥酔。機能しなくなってる。

・緊張したり焦ったりすると勃たなくなるって本当なのね。
・俺は背徳感での興奮よりも、妻への懺悔感が勝ってしまうタイプみたい。

・・・条件揃ってる~。

「俺くん理性が勝ってるねぇ~アハハ。今日はもう止めときます?」
いや、ここで止めては男がすたる。男には絶対に負けられない戦いがあるのだ。

というかKさん、いったん挿れた時点で理性は敗退済みですって。
「いや、出さないとたぶん収まらないんで、ハハ・・・」とごまかして再戦へ。

Kさんの一生懸命フェラによって息子復活。そして挿入へ。
だが、しぼむんですよこれが。ええ。うぅ・・・

萎える原因がまだあることは分かった。Kさんの喘ぎ声が大きすぎるのだ。
彼氏×彼女なら、喘げば喘ぐほど嬉しいに決まってる。

だがこちらは不倫の真っ最中。隣の部屋に聞こえてはマズイのだ。

しかしヒートアップしたKさん
「あ゛あ゛あ゛あ゛んんんっっっっ!!!!」ヤバイよヤバイよ聞こえるよコレ。

更にKさんの膣っていわゆる上向き屈曲型。
挿れにくく、息子がしぼめば容赦なく入り口で弾かれる。

「やっぱ、いろいろ初めてで緊張しすぎてるみたいっすね・・すいません、ハハ・・」

今まで付き合った人数も1人だけの俺。
非モテでディフェンシブに過ごしてきた俺にはハードルが高すぎたようだ。

後戯のように俺はKさんの頭を胸に抱き寄せるながら撫でる。

時計を見るともう3時半だ。
敗戦確定だし、今日はもう寝ましょうかモードに持っていこうとした。

ところがKさんの小悪魔モードが解けていない。
「・・・出さないと収まらない、って言いませんでしたっけ??」

Kさんが手コキしてくれる。
これにはもう驚きじゃなくてむしろ感謝だ。癒される。

「イケない時は最終手段で、口でしますから。スッキリして下さいね?」
正直言うとKさんの口の中に出したかった俺。でも口中射精はKさん苦手みたい。

イケないフリして口に出せたらなあって思ったけど、Kさんの癒し手コキであっという間に射精感が押し寄せて発射。

出た、というか自分でもびっくりするぐらい飛び散った。
「わっ!すごい!!俺くんめっちゃ出たね!」

よく見たら枕元まで飛んでるw何だかんだ興奮はしてたんだな俺。
事が終わってピロートーク。Kさんは相変わらず俺の横にピトっと寄り添う。

だが俺に容赦なく押し寄せる賢者モード。
この場合「疲れたから寝る」じゃなくて「不倫やっちまったぁぁぁ」の方だ。

「・・・ちょっとぉ~、俺くん空気重いよ。大丈夫ですよ気まずくなんかならないですから」

確かに次の日からKさんにどんな顔して会おうとかの心配はしてない。
Kさんの普段の明るいノリなら多分普通に会社でも話しかけられる。

問題はKさんがまだグイグイ『抱いて!』モード全開なことだ。
今抱きしめたら「今後もKさんと不倫したい!」のOKサインになってしまう。

我に返ればお互いこれ以上の不倫はやめた方が良い。
・・・でも寄り添うKさんの体柔らかいよぉぉぉ

抱きたいのを必死にこらえつつ、何気ない会話で服を着るのを促す。
カリオストロのルパンがクラリスを突き返した時の気持ちがよ~く分かった。

そして布団の中で世間話しつつ、お互い寝落ちみたいな感じで就寝した。
ここまでで1日目終了。

と・・・キスマーク残ってるんだよorz しかも4つ。

そして明日から嫁&娘が来るんだ。いつも3人で風呂に入るから、明日の夜までに消えてないとアウトなわけで、かなりヤバイ。

ただググった内容をあれこれ必死に試してて、キスマークは今朝まででうっすらレベルまで消えてきた。

ちなみに一緒に風呂入るのは、娘まだ1歳だから俺が湯船で抱っこしてる間に嫁が洗うって構図だから、入らないって選択肢は不可。


2日目。Kさんが布団に入ってきた衝撃で起きた。6時15分。
見るとKさん、鼻をかんでる。風邪ひいてしまったらしい。

Kさん「ごめんなさい起こしちゃいましたね」
俺「大丈夫ですか?」

Kさん「あ、もともと風邪気味だったんで大丈夫です」
小悪魔が去り、口調はいつものKさんに戻ってる。

でもかなり眠そうだし風邪きつそう。「げほっ、げほっ」Kさんが咳き込んで、俺は思わず背中をさすろうとする。って、しまった。なに密着してんだ俺。

ガマンしてたのに自分から柔らかいの触ってどうするんだ。
鼻先にKさんの頭。シャンプーとKさんの交ざった匂いが伝わってくる。

やばいー、したくなってきたー。睡眠で性欲が充電されてるー。
耐えようとして思わず手をピタッと止める俺。

Kさん「ん?どうしたんですか?」
俺「本当に今日休みだったら、多分またシちゃってましたねこれ・・・」

何素直に答えてんだ俺。
「フフ・・・ですよね」Kさんが優しく笑う。

その少し微笑んだままで、じっと上目遣いでこっちを見つめてる。
ヤバイ。素人でも分かる。これは「いいですよ」のサインだ。

俺脳内「シたいけど、シたら我慢した意味ないし、でもシたいし、でもお互い相手がいるし、あ~でもシたい~~~」

そのとき『ピリリ!ピリリ!』と携帯。
ビクッとしてKさんから離れ、携帯を取る。俺脳内「げっ、課長!?」

めったに掛かってこない課長から、ありえない時間に着信。
慌てて部屋を出て応対。ドラマかよこれ。

電話終了。Kさん「I課長?」
俺「はい、荷物探してるけど見つからないとかで」

Kさん「めっちゃ出社早いですねw」
あ、何布団に戻ってんだ俺。いきなりの着信に動転してた。近い近いよKさん。

やばいー、したくなって(以下同文)。無限ループって怖くね?
しかしジレンマを遮ってまた着信。また課長に助けられたのか?

ディスプレイ『 妻 』
げぇーっっっ!!!静かにかつ俊敏に俺は布団を抜ける。

隣の部屋で心を落ち着けて応答。
妻「おはよ!起きてた?北は雪積もってるけど、そっちは大丈夫かなと思って」

午前7時。外を見ると確かに周りが白い。
俺「あ、確かに渋滞するわこれ。ありがと!早めに出るよ」

通話終了。不倫の朝のモーニングコール。だからドラマかよこれ。
誰かに見られてるような変な気分になりつつ、そっと寝室を覗き込む。

Kさんはすうすう眠ってた。
風邪だし寝てないんだし、このまま休ませてあげよう。俺は仕度を始めた。

支度中、ふと思い出したフレーズ。
『あたしのキスマーク、すぐ消えちゃうんですよ。』

そういえば俺、キスマークって本物を見たことないな。どんな感じなんだろう?でも消えてるんだよね?鏡へ移動。

「あ、これがキスマークか。こんなにくっきり・・・え、こんなにくっきり・・・???」 めっちゃ残ってんじゃんキスマークorz 

3日後に妻が来るんだぞオイ・・・どうする俺!?
でもこれでKさんを責めるのは大人気ない。
ググって速攻で直し方実践して、後で笑いながら報告することにしよう。

50分後、仕度が終わるころ、Kさんが起きてきた。
「ごめんなさい寝ちゃった。あ、もう時間ですね・・・」

俺はKさんに朝食と鍵の掛け方を説明してカバンを担ぐ。
「じゃあ、あったまるまで居ていいですからね」

部屋を出ようとする俺。これで次会うのはいつだろう。ちゃんと普通に話せるかな。考えが頭をよぎると、足が止まって向き合っていた。

するとKさんが何も言わず、苦笑いしながら俺の胸を、おでこでこつんと小突いた。それは「大丈夫だよ」にも「そんな顔しないで」にも「寂しいね」にも聞こえる、無数の言葉を込めたような返事。

そして微笑んで「いってらっしゃい」Kさんに見送られて俺は会社に向かった。
だいたい以上です。

あとは会社で「妻ゴメン・・・でもKさんの体柔らかかったなあ」
と脳内リピートしてたり、Kさんとメールしてたりしてた。

でもぎこちないのが嫌だったからメールで
「つーか手出してスイマセン!!」って結局謝ったw

変に話題を反らすよりもその方が俺らしいって思われるはずだし。返信は「私も酔いの勢いにまかせて、無責任な行動すいませんm(__)m」だった。

俺「あ、そんなに責めないで下さいね。気持ちとしては『でもごちそうさまでした』ぐらいなんでw」

Kさん「そう言ってもらえると気持ち軽くなります。じゃあ、こちらこそごちそぉさまでしたw」 う・・・萌えるなこの義妹。

でも切ないんだ。実は俺は次の2月か3月に会社を辞める予定。家の都合で実家に戻るんだ。まだ会社の誰にも言っていない。もちろんKさんも知らない。

あと60日か90日でみんなとお別れ。お世話になった先輩とかにどう挨拶しようか考えてたのに、ここで女性問題に悩むとは思ってなかった。

Kさんは、気の合う飲み仲間、兼、単身赴任のオカズのつもりだったのだが。
今は終わりの日にどう精算しようかで悩んでるわ俺。

Kさんは俺のことは恋愛対象に入るけど、嫁がいるから諦めて別の人を好きになってた。でも親身にされるうちに好きになった?

しかし惚れっぽい性格。ひょっとすると他の人とも寝てる可能性はある。
んで俺の気持ち整理。そりゃKさんとHはしたい。

また迫られたらたぶん我慢できない。でも俺のマジメな性格は抜けないらしい。常に「不倫イクナイ妻ゴメン」が頭にある。それでどうせ勃たない。

でもどうせ会社辞めるなら思い出作りもしたい。けどそれってKさんのためにならないよな。

せめてもしKさんビッチの可能性あるなら、辞めるまでにそれは修正してあげたい。Kさんの幸せのためだ。

んで会社辞めるのいつKさんに話そう。でも家に呼んだら絶対また迫られるよな。Hしたいんだから良いじゃん。いやダメじゃん。

はい全然整理できてません。ごっちゃごちゃ。


時は過ぎて、Kさんが家に来た。
しかし会って乾杯して数分後、Kさん号泣。

理由は会社で、共通の知人3人がそろって結婚して
取り残された気分になったとの事。

特にそのうち2人は彼氏さんと同い年。
さらにKさんの同期女子はみんな結婚しており、
婚期を焦るKさんに対し彼氏さんはドライで絶望していたのだ。

「大丈夫です大丈夫です!バッチリ上手くいく本用意しましたから!」
と頭を撫でながら、俺は本の説明に入った。

話す内容はAmazonで買った本をメインにした。
というのも、この本に書かれている失敗例がまるでKさんそのもの。

とにかく彼氏への依存性が強く、近づく女友達はみんな敵と思うのはもちろん、
男性交友すら気にする束縛っぷり。

そしてケンカやすれ違いが発生すると、別れたくないのに
試すつもりで「別れた方が良いのかな」と切り出す暴走行為。

まさに重たい女子。でもそういう人に限って自覚してなかったり、
分かってても制御できないことを本は示していた。

「これらさえ自覚して、柔らかく接していけば彼氏さんの態度も変わりますよ」
とさとすように俺は伝えていく。

Kさんの「でも私なんて・・・」という全否定を、逆に全否定してホメ倒す。
これが2時間ほど続き、Kさんにも笑顔が戻った。

休憩も兼ねてKさんお風呂タイム。一方、俺はソワソワしていた。

ここまで前回と同じく、というか前回以上にHになだれ込むような気配は
全然無いが、はたしてHできるのだろうか??

どうにも可能性は低いよなと思いつつ、わずかな期待が無駄にならないよう、
Kさんが風呂を上がった音を聞いたと同時に、俺はバリフを飲んだ。

そして俺もサッと風呂に入り、再びコタツに二人で座り、トークを再開した。
「今度は俺くんの番ね。悩んでることってなーに?」

今回またHに持っていくために、口実やキッカケとして
多少のエロトークは入れたほうが良いと考えていた俺は、
事前に「こっちも悩んでる事があって」とメールしていた。

普通のまっさらな男女なら、素直に誘えばすぐHできるかもしれない。
しかし、俺は妻子持ち。Kさんは彼氏持ち。

女性がHをするには『理由』が必要と言うが、そんな二人が
また体の関係になるには、それ相応の『言い訳』を用意しないと
きっと応じてくれない。

そしてカクテルを補充しながら、俺の悩みを切り出す。

「実は・・・セックスレスなんです」
セックスレスなのはマジ。といっても頻度は1か月に1回で、
単身赴任や育児が重なる中じゃ善戦している方なのかもしれない。

しかし、付き合って数年は週2、3回のペースだったし、
今もそのペースでオナニーする俺にとってはかなり足りない。

俺 「求めても、向こうが子どもと一緒に寝てしまったりでタイミングが
合わないんですよね。けっこう欲求不満ですよ。そーっと胸もんだり、
下のほう攻めたりしてトロトロにしてから起こして誘っても、向こうが
お風呂入ってないと断られるんですよ」

Kさん「えぇ~、濡れてたりいっぱい触られてたりしたんだったら、
普通はHしたいですけどね・・・」

Kさんにも感想を話させる流れに持っていくことで、
徐々にそういうムードに持っていく。

ネットでも見たが、女性をその気にさせるには、
女性の口からエッチな話が出てくる状況がベストらしい。

しかし時刻は1時を回る。
明日はKさんが7時には出発しないといけないため、
やむなくお開きにして寝よう、という流れになった。

このまま寝ればもちろんHはできない。
せめて仕掛けられる状況は作らないと…。

少し考えた末、俺はKさんにさりげないフリをして切り出す。

俺 「布団、横に並べちゃって良いですかね?話し足りないし、
横になりながらギリギリまで喋ってたいかな~って」
Kさん「良いですよ!私も話し足りない」

よし、あとはどう突入するかのみ。


リビングに布団を並べ、それぞれの布団に入り電気を豆電球にする。
Kさん「雪、強まってきたね。積もると困るなぁ」

少し世間話をしたが、前回と違ってKさんから
こっちに何かを仕掛ける気配は全く感じられなかった。
とすると、Hしたければこっちから挑むしかない。

俺はとにかく、Kさんの布団に入る口実を探した。
俺「寒くなってきましたね。手すんごい冷えてますよ。ほら」

Kさん「うわっ、冷た~い!冷え性?」
俺「冷え性じゃないですけど、飲みすぎるとたまにこうなりますかね。足もホラっ」

Kさん「ホントだ冷たいねぇ」
これで俺の手足がKさんの布団の中へ。
というかKさんと、伸ばした手足を絡ませた状態になった。

そして気持ちを探るために一言。
「いやKさん温かいっすわ~。いっそ体ごとあっためてもらっていいすか?」

Kさん「アハハハ・・・」
照れ隠しのように笑っている。
嫌がっていないようだ。

俺は意を決して、Kさんの布団に潜り込んだ。
「ハハハ・・・」
Kさんはまだ照れるように笑っている。

「あ~すっごいあったかい。湯たんぽみたいですね」
と俺は笑いながら、握っていた手をゆっくりKさんの肩に回した。

少しお互いに無言になったそのあと、
フリーになったKさんの両手が、俺の両頬を包むように伸びてきた。

そしてKさんが目をうるませながら呟いた。
「でも俺くん、顔は熱いよ・・・?」

その言葉に反射反応するように、俺はKさんを強く抱きしめる。
抱きしめたと同時に、Kさんの息づかいが少し荒くなり始める。

が、ここまで来ても裏腹な俺。もしKさんが彼氏さんの気持ちを優先するのなら、
無理やりには犯したくない。

横に抱きしめた状態から、上に覆いかぶさる状態へ移行し、
Kさんの上半身を弄りながら最終確認をした。

「ごめんなさい・・・ここまで来たら多分止められないんで、
拒否るなら今のうちですよ・・・?」

緊張しながらKさんの顔をチラッと見た。
Kさんは顔を逸らして目を瞑っている。

ずっと彼氏さんのノロケ話をしたり、彼氏さんの事を想って泣いたりする、
そんなKさんが俺のアプローチを断らずに受け入れている。

まるで分からないKさんの気持ち。俺は混乱も半分だが、
Kさんの柔らかい体と女性の良い匂いが腕の中にある今、もう止まらなかった。

俺は首筋にキスをしながらパジャマに手を滑り込ませ、
背中からお腹へと、Kさんの素肌を撫でていく。
Kさんの息がどんどん荒くなっていく。

そして胸元に埋めていた俺の顔をKさんの顔まで移動させキス。
Kさんも応えるように唇を押し返してくる。

俺はたまらなくなって、左手でKさんの髪を撫でながら、
右腕でKさんを更に強く抱きしめた。

「んんっ・・・!」
胸や秘部には触れていないが、Kさんはかなり感じ始めてる。

今度はブラの上から胸を優しく揉んでいく。
感じやすいKさんの体が軽く跳ねる。

右、左とKさんの胸を円を描くように揉み続けたあと、
ホックを外して生乳を手で包む。

「ふぅっ、んっ!ああっ!!」
乳首を指でコリコリすると、Kさんは大きな声で喘ぎだした。

そしてパジャマの上をたくし上げ、乳首を口に含んで舐め上げる。
もう片方はコリコリ続行。
Kさんは全身をよじらせながら感じ続けている。

残った右腕でKさんの内モモをそっと撫でてじらす。
右足から左足へ、股間を通過させると既に熱く湿っぽい。

Kさんの息づかいも既にたまらない、触ってほしいという感じが
ひしひしと伝わっていたので、パジャマのズボンを下ろしていく。

パンツの上から手を押し付けると、Kさん既にズブ濡れ。
すこし上からなぞったあと、ゆっくりパンツの中に手を入れる。

「あっ!!はあっっっ!!ダメェ・・・っっっ!!!」
クリを優しく擦ると、ビクンビクンとKさんが反応する。

クリを優しく擦ると、ビクンビクンとKさんが反応する。
俺はクリを攻めながら、首筋や乳首を舐めて
どんどんKさんを登り詰めさせていく。

パンツも脱がせてKさんは下半身裸。
俺も服を脱ぎ捨て、パンツ1枚の状態。

ここでふと状況確認。前回は役立たずに終わった俺の息子。
そういえば今回はどうなってる??おもむろに視線を下へ。

み な ぎ っ て ま す。 かなりギンギン。
バリフ買って本当に良かった。

こうなればちょっと余裕が出てきた。
前回はKさんに攻められたが、今度はこっちが主導権を握りたい。
Kさんをイカせたい。

そして俺が出した選択肢、
『クンニだ。というかKさんのアソコを舐めたい』

俺は乳首を舐めるポジションから、あばら、くびれ、ヘソへと、
舌で愛撫する部位をどんどん舌へ移動させていく。

そして恥骨まで辿り着いた瞬間、Kさんが俺の狙いを察した。
と同時に俺の顔を押さえ込む。

「だ、ダメっ!!!そこは恥ずかしい・・・!!!」
喘ぎ全開だったKさんの表情が、とたんに照れ笑いに変わった。

イヤよイヤよも好きのうちの反応かな?と思い、
「大丈夫ですよ、Kさんのここ、キレイです」と言いながら再トライ。

が、もっと強い力で抑えられたw
「本当にダメ!恥ずかしいです・・・」

ここまで拒むってことは、普段のHでもクンニさせないんだろうなあ。
断念した。

体勢を立て直すべく、向き合う形でぎゅっとしながら髪を撫で話す。
俺「いや、Kさんに気持ちよくなってほしいっていうか、イッてほしいなって」
Kさん「でも私、Hでイッたこと1、2回程度しか無いですよ」

それは事前の飲みの最中にも話していた。
俺の嫁さんはバックで攻めると必ずイク話をしていた時、
Kさんはかなり羨ましがっていた。

そして話の流れからすると、Kさんは中イキしたことのないクリイキ派。
手で丹念に攻めればイクはず。

俺はKさんをそっと抱き寄せながら、
中指で優しくリズミカルにクリトリスを愛撫する。

「んっんっ!!!」Kさんの反応を見ながら、
一定のリズムを崩さないように集中して攻める。

「ああっっっ!!良い感じ・・・イケそうかも、んんっっ!!」
Kさんが俺の腕にしがみつき始めた。
よし、このまま攻めればきっと!と思い俺は更に集中する。

しかし10分ほど経過。Kさんは喘ぎ声こそすごいが、まだイかない。
緩急をつけようと一旦手を止めた。

そこでKさんが気まずそうに呟く。
「あの、大丈夫ですよ?私いつも、帰ったあとひとりで処理してますから・・・」

Kさんの突然のオナニー発言w これはこれで想像すると堪らない。
ただ確かに一生懸命イカせようとする状況で、
この長時間経過はちょっと気まずい。

Kさんも気遣うあまり、アソコが少し乾いてきてる。
「じゃあ・・・します?ゴム取ってきますね」

これ以上気まずくならないうちに本番へ挑もう。
俺は前回同様、ゴムとローションを取ってきた。

ローションを指になじませ、Kさんの膣へ2本指を滑り込ませる。
「ひゃあん!ひんやりするっっ!んん!!ああんっ!!」
指を前後するとKさんの反応も準備OK。

そしてバリフ効果でいきり立った息子にゴムを装着し、
ついにKさんに挿入。

「んんんっっっ!!!っはあぁぁ・・・」
高揚するKさんを抱きしめながら、正常位でゆっくり突いていく。

体を密着させながら腰を動かし、口は乳首や首筋を舐め、
キスをし、髪をかき上げ耳を舐める。

「はぁぁぁん!!!耳弱いの、だぁめぇぇぇっっ!!」
Kさんの声が一層大きくなる。

しばらく突いたあと、体勢を変えバックへ。


しばらく突いたあと、体勢を変えバックへ。
特にKさんが興味津々だった、妻が必ずイク体位を再現する。

それは、女性の足は伸ばさせる、そこに覆いかぶさり体を密着させる、
左手は恋人握りで手を繋ぎ、右手は頭を撫でる。

そして相手の右手は自らのクリへ手を伸ばさせ、自分でいじらせる。
3点攻め&オナニーに近い体勢をとるのだ。

いざ激しく腰を前後させる。覆いかぶさる下でKさんがビクビク感じている。
が、Kさんの一言

「あああっっっ!!これっ、すごすぎて、
どこに集中していいか分かんないよっっっ!!!」

激しすぎて戸惑っているようだw しかも恥ずかしがっているようで、
どうやらKさんの右手は動いていない。残念。
そうこうしているうちに、俺の方が徐々にイキそうになってきた。

「ごめんなさい、そろそろこっちが限界っぽいです・・・」
俺は動きを止め、背中越しにKさんに伝える。

「うん、いいよ」Kさんが答え、お互い正常位に向き直った。
再び挿入して腰を動かす。しかし、なかなかイキそうな感じにならない。

実はED治療薬の副作用は鼻づまりや火照りだけでなく、
アレが鈍感になる=イキにくくなる、というものもあるのだ。

早漏なら嬉しいことだろうが、あいにく俺は遅濡ぎみ。
一生懸命動くが汗だくになり・・・バテたw

Kさん「大丈夫ですか?(照笑) 休憩します??」
俺「ハハ、大丈夫です。あとちょっとでイキそうなんで」

息が整ったところで再度スパート。
再び喘ぎ出すKさんを見つめて興奮するうち射精感がこみ上げてきて、
俺はKさんの一番奥で果てた。

繋がったままお互い放心状態になったあと、
それぞれ体を拭いて服を着なおす。

「あの、Kさん」あぐらをかきながら俺が話しかけると、
Kさんは「うん?」と言いながら、俺のあぐらをソファにするように寝転がった。

「あの、前に飲んだあの日から俺、毎日Kさんの事が頭から離れなくなってました」
俺がそうせきを切ると、Kさんは切なそうな顔で俺を見上げてきた。

惚れたら終わり、そう考えていた当時の俺は
とにかく気持ちをごまかそうとしてたが、
Kさんの表情を見てより一層、告白なんてしてはいけないと思った。

「気持ちこんがらがってますけど・・・多分、
『好き』とは違うのかなって。大事な妹みたいな感覚なのかなって」
俺は精一杯の嘘でごまかした。

「けど、Kさんの気持ちが分からないんです」
Kさんを見た。Kさんは苦笑いしながら目を逸らしてる。
俺は意を決して言った。

「無いって信じてますけど、俺のこと好きになってたりとか・・・ありますか?」
Kさんは目を逸らしたまま沈黙して、苦笑いしながら俺の腕を握って・・・頷いた。

この瞬間の俺の気持ち、それは「やってしまった」だった。
この時の俺は、自分がKさんの事を好きなのを認めずにいたし、
同時に未婚のKさんを心まで不倫に巻き込んではいけない。

俺の方もきっと前回のH失敗を引きずってるだけで、
ちゃんとHできればスッキリするはず、そう思っていたからだ。

そして今考えると判断ミスだったかもしれないが、
俺がとった行動は『突き放す』。

「本当にごめんなさい。彼氏さんを振り向かせないといけないのに、
Kさんの事振り向かせて、俺本当にバカですね。ごめんなさい」

Kさんもようやく口を開いた。
「大丈夫です。気持ち切り替えますから。女は切り替え早いですよ」

形的に、Kさんがフラれる形となった。
これを後になって後悔することになるなんて、
このときは全く思ってなかったが・・・

そうこうしているうちに、外の雪で室温も低くなり、
とりあえず朝も早いし寝ようという方向に収まった。

俺とKさんは気まずさをかき消すように、
ひとつの布団に二人で入って眠りについた。

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[ 2016/01/07 12:42 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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