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【体験談】35歳の天然の叔母を寝取って最高の夏休みを過ごした

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。

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男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。

もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。

しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。



8月1日 月曜日 叔母との初対面

その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。

「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」

アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。

叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。

叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。

道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。

「 おっ ほら ここが○○村だよ 」

しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。

見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。

散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!

本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。

更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。

叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。

「 ・・・だれぇ 」
「 こんにちは 」

ゴリラ的な叔父とは違い、えらい可愛い男の子だった。

予想以上に田舎な土地。 予想以上に古い家。 しかし、もっと予想外だったのは、初めて会う叔母さんだった。

「 あら いらっしゃい のんちゃん 」

ゴリラ的な叔父だから、叔母さんもゴリラ的な容姿だと自分の頭の中でキャラクターができていた。 しかし、目の前にあらわれたのは、自分の想像とは全くと言っていいほど別人な存在だった。

「 ひさしぶりねえ のんちゃん 大きくなってぇ あーんなに小さかったのに 」

どうやら昔会ったことがあるらしい。 全く記憶がない。
とりあえず叔母は、想像とは違いなかなかきれいな人だった。 後で知ったのだが年は33才。 細身でスラリとして、顔が 深津絵里って女優! あれにくりそつ。

「 こっ こんにちは・・・ 」

女性に免疫のない俺は、予想外の叔母にすごい照れながらあいさつをし、それどころか叔母の姿を真近で見て、すぐに目線をそらした。

叔母は膝丈ぐらいまでのラフなワンピースの格好をしていた。 別に普通の格好だと思うのだが、よく見るとあきらかにその服の下はノーブラと思われ、ワンピースの胸のあたりには黒い2つの突起がモロ浮き出ていた。 ビックリ。 話かけられてもそこばかり気になり、その後も叔母を直視できなかった。

「 じゃー のんちゃん お部屋用意したからね こっち来られね 」

そのうち叔母は、居候の間自分が使う部屋を案内してくれた。部屋は2階、しかし階段を上がる叔母に、自分は更に鼓動がはやくなった。

大人の人独特のムチムチなお尻。 しかもけっこう急な昔階段なので、案内してくれる叔母のそのお尻が、自分の目の前、至近距離にまともに見上げる格好になったのである。

真っ白なふとももチラチラ。 ワンピースがお尻に張り付き、お尻の形がはっきり。 黒っぽいパンティーをはいているらしく、思いっきり透けまくってもいた。

自分はそれだけでもう股間がパンパンになってしまった。

「 しばらくしたらご飯にするね ゆっくりしてねー 」

自分はけっこうマニアックです。 同級生のギャル系よりも、どちらかというと年上の女性が好みです。 ガキ者のくせに、30代の女性のエロビデでも充分に抜けます。 ていうか逆にそっち系のほうが抜ける。
たぶんこれは、中坊時代に先生の着替えを偶然覗いて、すんごい興奮した経験が引き金なのかもしれない。
それに痴漢。 痴漢も自分がする相手は、ほとんどママさんかチョイおばさん系が多い。 なぜなら、ギャル系は少しぶつかるだけですぐ睨む。 しかし、ママさん系は軽くお尻に手があたっても、あまり振り返ったりしなかったからだ。

とりあえず、叔母は自分にとっては、充分ストライクゾーンだった。 性的な対象に充分だった。

自分のテンションはいっぺんに上がった。

夕食中、叔父も叔母も子供も、自分がいるせいかすごい楽しそうだった。 しかし自分は、その時もノーブラでずっといる、叔母の黒いポッチが気になって気になって仕方がなかった。

その夜は叔母のポッチを思い出し、何度もシコった。

ねむ また書きます。。。


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8月2日火曜日 叔母のパンチラ


「あら遅かったね、のんちゃん」

朝起きるともう十時で、下には叔母だけしかいなかった。

叔母は自分に遅い朝食を用意してくれた。朝から叔母を見てドキッとする。

今日も色違いだがワンピース。今日は昨日と違いブラジャーを着用していて残念だったが、ワンピースが薄手のものだったため、ブラジャーの模様がはっきり透けていました。

朝から勃起します。

気さく叔母は、自分によく話しかけてきた。どうやら叔父は仕事、亮太くん(息子さん)はお寺(保育園的な感じらしい)に行っているらしい。

ビックリしたのは叔父のこと。叔父は海側の所で働いているらしく、ここから片道2時間以上なので、平日は向こうで泊まり、帰ってくるのは週末だけらしい。

(じゃー、向こうで暮らせばいいのに、アホちゃうか?)ってまた思った。

とにかくよく話しをする叔母だった。でも自分は、話を聞くよりも、そんな叔母の透けブラばかりをチラ見していたのです。叔父がいない分よけいです。

昼過ぎ、目に焼きつけた透けブラで、一発抜いてから下へ行くと、叔母は居間で本を読んでいるみたいだった。座椅子にもたれてリラックスしながらです。叔母は、居間に入ってきた自分の存在に気づき、少し話しかけてきたが、しばらくするとそのうちまた本を読み始めた。

何も用事はなかったが、自分も居間に座っていることにした。

頭の中がエロばっかりなので、変なコトばかり思いつきます。

叔母はちょうど、自分に背を向けて座っている。その正面にまわれば、叔母のパンチラが拝めるんではないかとふと思った。

しかし、叔母の正面と壁の間をウロウロするのは、超不自然。どうすればいいだろうか?しばらく自分はソワソワしながら考えた。

いい案が浮かんだ。よく見ると叔母の前には、新聞と広告が床にポンと無造作に置かれている。それを拾う振りをすれば、不自然でなく叔母の正面にまわれる。パンチラが見れる。そう考えた。

自分は少し緊張しながら行動をおこした。

「えーと、新聞、新聞」

恐る恐る叔母の正面に進む。そして、床にある新聞をとる瞬間、叔母の方をチラリと目線を向けてみたのだった。

バッチリだった!白色のパンティーが、チラリどころかモロに拝めることができた。

正直、自分はすぐ足を閉じられると思っていたのだが、叔母は自分の気配に気づかなかったのか、全くのノーガードだった。ラッキーです。

自分はサラサラっと新聞を読む振りをして、もう一度、今度は新聞を返す瞬間にパンチラに挑んだ。

成功です!叔母はまたもや足を閉じないでいてくれたので、しっかりとパンティーを拝まさせてくれたのだった。

もちろんもっと見たい。今度は広告を見る振りをして、と考えた。

そして今度は、玉砕覚悟で叔母の正面で広告を見ることに挑んだ。

「えーと、こっ、広告広告・・・」

広告を見る振りをしながら、横目で叔母のパンチラを何度もチラ見します。

しかし叔母は、よほど本に集中しているのか、自分が正面にずっといるのに不信感も抱かず、そのまま全く足を閉じようともしなかった。

自分はそんな叔母に調子にのり、そのうちチラ見どころか、視線を固定させて叔母のパンティーをずっと眺めていた。

「どう?何かいいものあった?」

ドキッ!叔母が急に自分の方に顔を向けて話しかけてきた。自分がパンティーに目線を集中している時である。

「えっ?あっ、いや・・・」

ヤベッ!バレた!と思った。慌てて目線を広告に戻した。

しかし、叔母は自分の返事の後、すぐにまた本を読み始め、それでも自分のスカート部分を直そうともせず、足をルーズに開いたままだった。

それどころか、暑いせいか少しスカート部分を捲り上げる、非常にうれしい仕草までしたのである。

スカート部分を捲り上げると、少し日差しに照らされ、白いパンティーに黒い影までうっすらと見えるぐらいです。

股間がドピュッ!なりそうだった。

自分は思った。叔母は自分をガキだと思っているからだと。甥っ子だからだと。だから恥ずかしいとも思わず、隠そうという仕草すらしないのだと思った。

その夜は当然叔母のパンティーを思い出し、シコりまくった。


8月3日~5日 叔母のパンティー見まくり

叔母が自分の目線を気にしてくれないおかげで、毎日パンティーを覗きまくった。おかげでネタには全く困らなかった。

階段を上る叔母。階段がけっこう急なため、短かめのワンピースを着ている時は、何もしなくてもパンティーが見える。中くらいのワンピース時も、下から覗くようにすれば見えたが、いくら覗くような行為をしてもバレなかった。

叔母のくつろぐ居間はパラダイス。正面から堂々とガン見しても、相変わらずパンティーを隠そうとはしなかった。そのうち、叔母の正面で、普通に横になりながら見ているぐらいにもなった。


変態な自分は、叔母が留守の間にどうしてもやってみたいことがあった。

なかなかチャンスがなかったのだが、ちょうど叔母が、買物+亮太くんの迎えにいった時にそれを実行できたのである。

自分は叔母が車で出ていったのを確認すると、すぐに叔母の寝室に向かった。目的はタンスです。

寝室に入りタンスを見つけると、そーっと順番に引出しを開けていった。しかし、タンスの中は洋服ばかりで、目当ての物が全く見当たらなかった。

しばらく押入れなどを物色してみた。すると、別室の鏡台の横に小タンスがあったので、これだと思い引出しを開けてみたのです。

ビンゴだった。引出しを開けてみるとそこには、パンティーの列、ブラジャーの列に分かれた叔母の下着が、きれいに収まっていたのであった。

とりあえず自分は、その中心に顔をうずめ、思いっきり匂いをかいでみた。

すごくいい匂い。石鹸か洗剤かよくわからないが、すごい良い匂いがしたのを覚えている。

叔母の下着は白と水色が中心だった。あまり模様やレースがかっているものはなく、けっこう地味なものばかりでした。

しかし、そのほうがどちらかというときれいな感じがして、自分的にはとても興奮したのである。

少し恥ずかしいのだが、叔母の下着で色々と遊んでみた。

何枚か広げ、並べてみながら鑑賞したり。股間部分の裏地を、鼻先までもってきて思いっきり匂いをかいでみたり。
ブラジャーのパット部分を、パフパフって何度もやってみたり。

最後にはその中の水色のパンティーを、1枚だけ拝借するまでした。

巻き付けてのオナニーは最高でした。・・・最低ですね



退屈なところであったが、毎日叔母を追いかけるだけで楽しかった。

しかし、アホな自分だが、叔母のその無防備さには少しだけ、あれ?と感じるようにもなってきたのである。

叔母と庭で水まきをしていた時のことです。庭にいきなりアイサツもなしに、農作業の服を着たジジイが、野菜をたくさん持ってきたのである。
叔母は自分に、この辺に畑をたくさんもっていて、いつも色々と野菜をくれる親切な人だと紹介した。ジジイは叔母にはすごくやさしく話しかけてきたが、自分のことはイヤに怪訝そうに見てきたのを覚えている。

叔母はすごい嬉しそう。ジジイのもってきた野菜の前に座ると、それを手に取って見比べたりして、ジジイととても楽しそうに話しをしていた。たしかにすっごい横長で大きいスイカだったと思う。

しかし自分は、楽しそうであったが、すぐにジジイの挙動不審に気がついた。

よく見るとジジイは、嬉しそうに野菜を手に持ってる叔母を尻目に、話しを聞く振りをしながら、叔母のスカートの中を覗いていたのです。
顔を下げて、大胆に覗き込むようにしてです。同類の変態にはよく分かります。

しかし叔母は、あんなにギラギラ目線で覗かれているのに、全く隠そうという素振りもしない様子。
自分の時と同じ様に、ずっとルーズに足を開いたまんまだった。
ジジイのいる間ずっとそうだったのである。

さすがのアホな自分も、あれ?と思い始めた。


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8月9日火曜日 叔母を痴漢

触ろうとまでは考えてなかった。

叔父の家にはガラクタが多かった。花瓶やツボだから骨董品かな?叔父の趣味もあれば、叔母のコレクションもあった。

廊下には、たくさんそれらが飾ってあります。そのため廊下は非常に狭くなっていた。

邪魔だった。

叔母はいつも、そんなこぜまい廊下で、暇さえあれば、花瓶的なそれらをきれいに磨いたり、鑑賞したりすることが多かった。

その日叔母は、いつものように花瓶的なそれを一生懸命磨いていた。
自分も何気に叔母の側にいき、そのコレクションとやらをボーッと見ていた。もちろんエロな気持ちは全くなしでです。

「これ、いくらですか?」
「・・・」無言

叔母はけっこう何かに熱中している時などは、人の声を無視することが多かった。

特にこのコレクションに関わっている時は格別で、たまに子供が泣いてても無視するぐらいです。

何も返事がないし戻ろうかなと思った時です。叔母が急に下の段にある花瓶を触り始めたため、突き出したお尻が自分の腕にまともに接触したのであった。

「あっ、ごめ・・・」

ビックリして条件反射であわてて腕をひっこめた。

しかし叔母は、全くそのことに気づいてない様子で花瓶にハァーって息を吹きかけている。


ムニュ!ていう叔母のお尻の感触。勃起です。

自分は突き出している叔母のお尻を見ながら、よくやっていたチョイ痴漢のことを頭によぎらせた。

叔母はチョト天然ぽいところがあるみたい。しかもえらい花瓶に熱中している。やれるのでは?

自分はためしに、いつもやっているすれ違いバージョンの痴漢をためしてみた。

人がけっこう混み合っている場所で、少しぶつかるタイミングで軽く手を押し付ける痴漢です。

叔母はまだ中腰でお尻を突き出した体勢です。後ろをただ通過するだけで接触する状態。

自分は手の甲を叔母のお尻に接触させるようにして、叔母の後ろを通過してみた。

ムニュ、ムニュ、ってお尻の両方の柔らかい感触が、手の甲に温かく伝わります。感動です。

叔母の様子を見る。思ってたとおり自分の痴漢行為には、全く気づいていない様子だった。

叔母のその様子のおかげで、自分は同じように何度も叔母の後ろを往復した。少し強く押し付けても平気だった。

そのうち、少し立ち止まり数秒間そのままでいる行為までしました。

しっとりとしたような、柔らかいような、なんとも言えない感触。

「ふっ、ふひぃー」

緊張と興奮のあまり、ついついそんな感じの奇声をあげたのを覚えている。

「あら?のんちゃん・・・どうしたの?」

自分の奇声のせいで、叔母は我に返ったように後ろを振り向いた。

あぶなかった。ちょっと調子にのりすぎたかも。

叔母はまた花瓶をいじり始めたが、とりあえず痴漢はそこまでにしておいた。バレたらもちろん大変なことになるから。


パンチラに続いて、思いがけずもう一つ楽しみがふえた。でもやっぱり手のひらで触るなんて危険、せめて手の甲ぐらいにしておこう。

その時の自分は、それだけで満足でした。それでじゅうぶん。エロガキだけどそんな大人みたいなエログロではなかった。

しかし、その日の午後に起きたこと、見たことが、こんな自分を更に発展させてしまったのである。どう考えてもやっぱりあれが発端だと思う。


午後から叔母が、庭の水まきをしていた時のことです。自分が二階でゴロ寝的なことをしていたら、庭のほうから話し声が聞こえてきました。

窓から庭を見てみると、また例の野菜エロジジイが来ているみたいです。

「また、パンツばっかり見てんじゃねえの?」

自分はそう思いながら、窓越しから下にいる二人をしばらく眺めていた。

「え?・・・ちょっと?」

しかしボーッと見ていると、そのうち思いがけない光景になったのです。

叔母はジジイに言われながら、水場で野菜の泥?らしきものを洗い始め、ジジイは叔母の後ろで何やら「そのへんまだついとるよ」的なことをさかんに言っている。

しかし、よく見るとジジイは、会話をしながら思いっきり叔母のお尻を撫で回しているように見えたのです。

ビックリした!もう一度目を凝らして見てみます。

・・・ジジイの影に隠れてよく見えないが、叔母のお尻のスカート地が不自然にフサフサと動いている。

・・・ジジイの手の肌色が見えた。やっぱりです。本当にジジイは叔母のお尻を触っていたのである。

片手で叔母のお尻を、上下にさするように触っていた。

なんか、スカートの中にも手を入れているようにも見えた。

信じられないジジイだ!

しかし、何かおかしい。二人を取りまく空気が、すごく変な空気です。

「・・・じゃのう」
「・・・ですねぇ」

聞こえてくるのは普通の会話。世間話。でも、やっぱりジジイは叔母のお尻を触り、叔母はお尻を触られまくっている。

どうして叔母は注意しないんだ?

???

どうして?もしかして二人はできている?不倫的な?・・・そんなわけありません。あんな70歳ぐらいの顔中イボイボの汚いジジイ。

ていうよりも、やっぱりおかしい。・・・叔母の普通どおりの顔。気づいていないような、気にしてないような、そんな様子。

ジジイは完全にお尻を揉んでいるのに、平気な顔で野菜を洗っている。

自分がパンチラ見た時と、チョイ痴漢した時と同じです。

僕が甥っ子でガキだったからではないのか?実はすごいエロなのか?それともすごい天然だから?・・・もしかして頭の弱い女性?


その夜、昼間のこともあり自分はずっとソワソワしていた。叔母から、大丈夫?と言われるくらい。

亮太くんが寝るのを待っていた。亮太くんが寝た後、自分は叔母のところへいった。

叔母は新聞や広告を縛ったりしている。

「あら?のんちゃん、まだ起きてたの?」

叔母は自分の気配に気づき、すぐ話しかけてきた。

少し会話をした後、叔母はまた新聞縛りを続けた。

寝る前にいつも着るワンピースパジャマは特にエロい。突き出したお尻に、水色パンティーの窮屈そうな食い込みが、普段以上に透けて写ります。

ゴクリと固唾を呑む?ていうのはこういうことかもしれない。

自分は玉砕覚悟でその叔母のお尻の片側に、手のひらをそっと添えてみたのである。

叔母は無反応。そんな様子を確かめながら、今度はその手を上下に動かし、ゆっくりと撫でるようにしてみた。ジジイみたいに。

食い込みの段差が手のひらにハッキリと伝わる。

それでも叔母は無反応。エスカレートします。そのまま手をお尻の中心にもってきて、お尻の谷間に少し押し付けるようにもした。

我慢しているが、ハァハァ的な吐息が大きく漏れてしまう。

「今日はホント、暑かったよね・・・大丈夫だった?」
「えっ?!」

驚いた!急に振り向く叔母。突然で、金縛りにあったようにお尻を触る手はそのままです。

ジジイの件もあったが、さすがに終わったー!と思った。しかし、それでも叔母は気にしない。お尻で固まっている僕の手を見ようともせず、ひと言発した後また前を見て広告集めを始めたのである。

信じられない一部始終でした。


その時の自分はこう解釈した。叔母はエロとかではない。すごい天然な人。もしかしたら少し頭が弱い人なんだと。
だから触られているのに気づかないんだと。

すごい天然系な人・・・そういう人だと判れば、普通はあまりエロな気持は沸かないのかなあ。

かわいそうだからもう止めよう。そう思うのかもしれない。しかし、その時の自分は違ってました。

叔母がとてもきれいでプロポーションもよかったということもあるが、何よりもチョーがつくほどのエロガキな自分です。

もっと触れるんじゃあねえか?そんなバカな考えしか浮かばなかったのです。

結果的にはよかったのですが・・・

そして、自分は叔母に対するセクハラを、更に激しくさせていってしまうのです。


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8月10日水曜日 叔母をセクハラしまくり


昨日のこともあり、朝から自分は叔母にセクハラするチャンスばかり伺っていた。

面と向かって大胆には触れなかった。なんか怖いから。度胸がないから。

できれば後ろを向いている時や、何かに集中している時のほうがよかった。

しかし、その日はめずらしく花瓶コーナーにも向かおうともしません。

自分は考えた。アホなりに作戦をたてた。こういうことだけには知恵がまわります。


自分は台所に行き、食器棚の下の隙間の奥に小銭をバラまいた。

「あっ、叔母さーん、ちょっといい?ちょっと失敗」
「ん?どうしたの?」

「お金この下に入っちゃった、ははっ・・・」
「えっ?本当?」

自分がそう言うと、叔母は自分と同じように床に伏せて食器棚の下を覗き始めた。

「ん?どこー?・・・見えないけ」


頭を思いっきり床につけての四つん這いの格好です。
ムッチリしたお尻が自然に上に向けられ、ずり上がったワンピースの裾下からは、パンティーがチラッと顔を出してしまってます。

今日は叔母にしてはめずらしく黒のパンティー。

「お、奥のほうにあるかも・・・」

僕はそう言いながら叔母の後ろにまわり、さりげなくそのお尻に手を添えます。もちろん叔母は無反応。

「あっ、あー、あるある、本当だ・・・ちょっと待ってて」

叔母は懐中電灯と物差しをもってきて、小銭を取ろうとしてくれた。

自分は再び四つん這いになった叔母のお尻に、今度は両手をあてがった。まるでバスケットボールに手を添えるような感じです。

叔母の様子を伺いながら、震える手つきでゆっくりと円を描くように撫で回す。
スレンダーな叔母だが、真近で見るとすごい大きなお尻に感じた。

「ごめんね、叔母さん」

自分は心にもないことを言いい、撫で回しながらワンピースの裾を、ゆっくりと更にずり上げるようにした。黒パンティーが半分くらい見える程。

うおぉぉー!って感じ。大きく突き出したお尻に食い込むパンティーは半端ではなかった。

アソコの部分がシワになってて、形がなんとなく分かるような気がした。毛も少しハミ出してます。

「んーっ、もう少し!」

叔母が器用でなくてよかった。自分は添えた手の親指を使って、アソコの部分をパンティー越しになぞる行為までできた。

もうたまりません。顔が吸い寄せられます。

シワの間に鼻先を埋めてニオイをかぎたかった。

しかし、顔を近づけようとした瞬間、運悪く500円玉が自分の足元に転がってきてしまったのである。



亮太くんは自分にすごいなついていた。保育園から帰ってくると、ずっと「遊んでー、遊んでー」の繰り返しです。

一人っ子で近所に遊び相手がいないからなおさらかもしれない。

正直すっげえウザかった。しかし、御厄介になって面倒をみてもらっている身なので、しょうがなく遊び相手になってあげてたのである。けっこう遊んであげたと思う。

叔母は自分が亮太くんと遊んであげると、非常に感謝して喜んでくれた。いつもは叔父も留守がちなので、ほとんど家にいる時の亮太くんの相手をするのは自分だけだったらしい。

だから、こんな自分でも叔母にはすごい好印象だった。

・・・好印象は本当に大事です!


亮太くんはすごいワンパクです。男の子だから当然だと思うが、いつも戦いゴッコをしたがった。

その日の夜も戦いゴッコです。自称僕の基地だと言っている部屋のひとつで、畳の上にいらない布団をいくつかひいてやってたと思う。

戦いゴッコというよりプロレスみたいな感じ。4歳児といえども本気で飛びかかってくるのでチョイ痛い。マジ痛い。

しばらく遊んでいると、叔母さんが様子を見にきました。ニコニコと少しうれしそうな顔をしながら。

たいていこの辺で「はい、そろそろお終い」と言ってくれるので、自分は少し安心していた。

しかし、亮太くんが「ママもしようよー」とすごいウザイことを言いながら、駄々をこねはじめたのです。

自分は疲れたし、早く風呂に入ってゴロンとしたいなあと思ってた。

「じゃあ、少しだけね、リョーくん」

しかし、叔母が亮太くんの駄々に負けてしまい、もう少しこの遊びに付き合わなければならなくなったのだった。


3人での戦いゴッコ・・・意外です!意外にエロかった!叔母は無論ワンピース姿であったが、少し激しく取っ組み合いをするとスカートがお腹までめくれて、おへそより下が丸たち出しになるのがしょっちゅう。それならばとお触りも余裕です。攻撃の振りをしながら少し激しくも触れた。

最初は叔母VS亮太くんと自分。叔母が亮太くんに集中している間にお尻のお肉をムンズと掴めた。

胸も触れた。倒れかかる叔母に後ろから支える振りをしてオッパイの位置に手をあてる。そんなに大きくなかったが、叔母がノーブラだったおかげで、柔らかい感触と硬い小さな突起の違和感が、自分の手のひらにモロ伝わった。脳みそトロリンです。


一番よかったのは、倒れた叔母に亮太くんが背中から馬乗りした時。

「きゃあ~、重た~い、ママピ~ンチ!」
「えい、とうっ、まいったかー」

亮太くんは一生懸命ママの背中をペシペシたたき、叔母は半分笑いながら攻撃をうけていた。

自分はその二人の様子を見ながら、二人の後ろにまわりこみ、亮太くんに見えない角度からスルリと叔母のスカートの中に手を忍ばせる。

「すっ、すごいなあリョーくん、ガンバレ~」

応援しながら叔母の太ももをさすっていき、足が少し開いた瞬間に、お尻の谷間の奥へ指先をスルッと差し込んだ。ジタバタしているから指が容易に食い込んでいきます。

「とうっ、とうっ!」
「キヤッ!・・・リョータ重た~い」

亮太くんは遠慮なしにママの上で飛び跳ねてます。

自分は亮太くんの反動にまぎれながら差し込んだ指を軽く動かした。谷間の中を少しほじるような感じで。

お尻の間をほじっても抵抗しない叔母。当然その先も狙ってしまいます。

自分は指先を更にのばし、その先端をアソコの部分に到達させた。

そして、確かめるようにその先端を動かしたのである。中指と薬指の先端でグリグリとするような感じです。

最高です。

なんとなく湿り気があったので最後に指のニオイをかいだ記憶がある。


自分VS亮太くんと叔母もよかった。

仰向けだが同じような感じで自分の胸部分に乗っかかる亮太くん。

「ハハハッ、それっ!」

無防備な叔母は同じように自分の上に乗っかかてきた。ちょうど下腹部あたりに。

自分のアレはすでに鋼鉄のようになってて反り返ってます。その反り返りの中心に平気でお尻を乗っけてくるのです。しかも亮太くんと同じようにその上でバフバフとします。

押しつぶされながらコスられる感じ。

痛かった。でも気持ちいい。イタ気持いい。

戦いゴッコ最高です。


8月11日木曜日 戦いゴッコ・・・亮太くんありがとう。

今日も夜に戦いゴッコをした。昨日の出来事が最高だったため、亮太くんにわざわざ叔母を誘うようにまでさせた。

叔母も喜んで参加します。もちろん自分は昨日のように叔母にボディタッチをたくさんしました。いろんなシチュエーションで。

その中で自分が、そのためだけに考えたのが「ブラックホールマント」という技?遊び?です。

ブラックホールマント・・・まず大きめの布団を用意します。自分が「ブラックホール攻撃だ!」と言いながら、二人の頭上にその布団をバサリとかぶせます。自分もその中に入り、暗い中でお互いをくすぐり合う単純な遊びです。

セリフが恥ずかしい。でもすごくよかった。二人ともにすごいうけてたし、思ったとおりセクハラし放題だった。

「ブラックホールマントだっ!」
「キャ~、くらい~」

二人に布団をかぶせた後、自分もその中に入ります。

布団がけっこう分厚かったので、中は思った以上に真っ暗。二人の顔がはっきりと確認できないくらい。

お互い手探りで相手をつつき合う。自分はまず左手で亮太くんを捕まえ、適当にくすぐります。そして、右手を全神経集中して叔母の姿を追いかけました。

手探りであばら骨あたりに手が触れ、位置が確認できるとすぐに手を上へ滑らせる。膨らみに指先がふれると、自分は捕まえるようにしてその膨らみを手の平の中に入れた。

叔母の乳房は割と小ぶりです。自分の手の中にしっかり収まるくらい。

自分は手の中に捕まえた乳房を、指を使って揉んだ。遠慮がちに。少し強く。そのうちニギニギと。

「あっ!リョータ、つ~かまえた」
「キャハハハッ、ママずるい~」

どちらかというと、叔母と亮太くんのくすぐり合っこのほうが多かった。

そのおかげで自分は、そのうち、後ろから抱きつくようにして叔母の乳房を触った。両手を使ってです。

後ろから手をまわし、叔母に抱きつくようにしてムンズムンズと乳房を揉みまくります。

鋼鉄のようになったアレを、お尻に押し付けるようにもしました。

仮想セックスみたいで、本当にイキそうでした。


ブラックホールマントはすごい暑かった。すぐに汗だくになって、そんなに長くはできなかった。

ブラックホールマント終了と同時に、戦いゴッコも終わりです。

「さっ、リョーくんお風呂にしましょ」
「は~い」

終了と同時に自分はすぐに二階に向かおうとした。もちろん余韻でオナニーをするため。

しかし、部屋を出ようとするところで、自分の耳にすごいセリフが入ってきたのである。


「おにいちゃんも入ろ、みんなでい~っしょにはいろ♪」

子供ならではの無邪気な発言。

「ん?あら、のんちゃんも入る?一緒にお風呂入る?」
「えっ?!・・・ぼ、僕ですか?」

「はいろ~、はいろ♪」
「えっ?ちょっ・・・ちょっ・・・」

「はいろ♪」
「フフッ・・・リョーくんダメよ、ダ~メ、おにいちゃんも疲れてるんだから」

「え~、えー」
「じゃあ、おわったら風呂そのままにしておくからね、後で入ってねー」

いきなりのことで呆然としてました。二階に戻ってから我に返る。何で「うん」て言わなかったんだろうか。後悔です。

しかし、しばらくソワソワしてから、自分は着替を用意して下りていった。

脱衣所に入り、風呂場の戸をノックしながら言う。

「や、やっぱり、ぼ、僕も入ろうかなあ・・・」

「どうぞー」
「あっ、おにいちゃんだ」

普通な返事です。自分は破裂しそうな心臓をおさえながら、急いで服を脱いだ。

そして、パンパンに膨張したアレに大きめのタオルをあてて隠し、「・・・すいません」と言いながらオドオドと風呂場に入ったのです。

ドキッ!風呂場に入ると、目の前にはいきなり全裸の叔母の背中があった。頭を洗っている途中でした。

「あっ、のんちゃんタオルわかった?」

自分の動きがピタリと止まります。叔母は自分が風呂場に入ると、頭を洗いながらも振り向いて話しかけてきたのです。

・・・オッパイまる見えです。女性のオッパイをまともに見たのはこの時が初めてでした。

叔母の肌は真っ白ですごいキレイでした。オッパイは小ぶりだがオワン形?っていうのかな、アンマンみたい?とにかく超興奮するような感じで、その白い膨らみの中心に黒い小豆みたいな乳首がチョコンと付いている。

真っ白な肌に乳輪も小さかった。だから、その黒い乳首のとび出しがすごい目立っていた。

「にいちゃん、はいって~」

自分は我に返って慌てて浴槽につかった。

亮太くんがいるのであまりジロジロ見れません。

横目でチラチラと叔母を見続ける。叔母が頭を洗うのを横から見ている格好だったが、手を動かすたびにオッパイがプルプルっと震えているのがとてもいやらしく感じます。

「は~い、リョータおいで」

叔母は頭を洗い終えると、今度は亮太くんの体を洗いはじめた。

自分は亮太くんの体を洗う叔母の後ろ姿を、舐めるような目線で眺めます。真っ白で桃のような形のお尻。そのお尻の下にある黒い影の奥を、自分は見たくてたまらなかった。

「は~い、じゃあめめに手あててね~」

そのうち、亮太くんの頭を洗い流す時に、叔母のお尻が少し浮いたのである。

毛が見えた。具的なものも少し見えた。興奮と暑さで爆発しそうです。

「はい!じゃあ、上がろっか」

「え~、まだはいってる」
「ん?そう?・・・じゃあ、のんちゃん、あとお願いしてもいいかな?」

「・・・あっ!、は、はい・・・」

そして叔母は、一瞬、立ち上がった全裸を見せてから風呂場を後にしたのである。


「ウワッ!にいちゃんチンチンポンポン!・・・オシッコしたいの?」
「・・・うん」

その晩は、なかなか眠れなかった。


---


8月15日月曜日 ・・・叔母さんありがとう


その日は、先日のように叔母を含めての戦いゴッコはしませんでした。自分と亮太くんだけで色々と遊びました。

たくさん遊んであげて、その後はお風呂にも一緒に入り、最後には寝かしつける行為までしてあげました。

叔母はちょうど押入れ的なところの整理をしており、子供の世話を助けてくれるそんな自分には、すごく感謝していました。

寝かしつけると、亮太くんはあっという間に深い眠りに落ちた。いっぱい遊んであげたから、よっぽど疲れたんだと思う。

自分は亮太くんの深い眠りを確認すると、叔母のところへいき報告までしてあげたのです。

「えっ?ほんと?もう寝た?・・・ありがとー、のんちゃん、助かるわ♪」

あまり母親にも褒められたことのない自分です。叔母にこんな風に言われると非常に嬉しい。


叔母はまだまだ押入れ整理の途中だったので、自分は居間でテレビを見ながら、叔母の用事を終わるのをぼんやりと待っていました。

30分ぐらいしてからだろうか、やっと用事を終えて叔母が居間に入ってきました。

「ふぅ、終わった~・・・あ!のんちゃんありがとね♪」

「あっ、いえ・・・」

押入れの整理がやっと終わったからであろうか、叔母はすごい汗だくになっていたが、さわやかな笑顔をつくると自分にそう礼を言ってきました。

座って麦茶を飲みながら一服する叔母さん。自分はそんな叔母に、亮太くんとの今日の出来事や、先ほどの寝言など亮太くんに関するコトを色々と話してあげます。

叔母は自分の話しを聞き滑稽だったのか、時折麦茶を吹き出したりしながらとても楽しそうな様子でした。

「・・・さあ、お風呂に入ってすっきりしよう」

そのうち話しが終わると、叔母はそう言いながら座椅子からゆっくりと立ち上がりました。

きた!実は自分はその時をずっと待っていた。朝からです。

そのうち、自分は居間から出ようとする叔母に、緊張したうわずり声で慌てて声をかけたのです。

「あっ!なんか、ぼ、僕もまた汗をかいちゃたなあ・・・」

「・・・あっ!そうだ!叔母さん、自分も一緒に入っていいかなあ?」

普通であれば考えられない発言、昨日のこと、そして今までの経緯があり、その時の自分の頭の中では当然叔母さんは、完全に「チョット頭の弱い人」というキャラクターです。・・・だから自分は、うまく騙して今度は風呂場でじっくりとアソコを見せてもらおうと思ったのです。

自分は叔母が頭弱系の人であっても構わなかった。前出のとおり顔と体は最高だったからです。

とにかく生のアソコを見たかった!触ってみたかった!服の上から触るぐらいではもう満足できない感じです。

「・・・えっ?」

すると、叔母は振り返りながらしばらく自分の顔を真顔でジィーっと眺めたのです。あれ?・・・ちょっとドキッとしました。予想外の反応、少しだけ「何言ってるのこいつ」みたいな顔に見えました。簡単に「いいよ」って言ってくれると思ったのに。

あれ?あれ?違った?・・・のかな?

「・・・イイわよ♪、じゃあ~一緒にはいろ♪」

しかし、そのうち叔母はすぐに笑顔にもどし、ニコリとしながらそう言ってくれました。

よしっ!その返事を聞いた自分は、叔母の先ほどの間が気になったが、喜びを抑えながらすぐに二階へ着替えを取りにいきました。


急いで脱衣所に入ったが、叔母はまだ浴室には入ってません。自分はとりあえず浴槽に入って、叔母がくるのを待っていました。

「ん?のんちゃん入ってる?」

しばらくすると、浴室のドアが開いて待望の叔母が入ってきました。

タオルで大事な部分を全く隠さない無防備な姿でです。あらためて言ってしまうがスレンダーでスラリとした体です、でもその割には肉づきの良いお尻、あまり大きくないがオワン形?でキレイなオッパイ・・・ホントに三十代?って思わせます。

亮太くんがいないから、今日は舐めるように見てやろうと思ってました。でもここまで大胆に見せられると、逆に恥ずかしくなってしまう。なかなか凝視はできないものですね。

叔母は軽くシャワーを浴びると、自分の入っている浴槽に普通に入ってきました。

「今日はありがとうね、のんちゃん♪」

「・・・いえ、ははっ・・・」

正面向き合って風呂に入るってすごい照れるものです。二人が余裕に入れる大きな浴槽でよかった。でも、もっと狭ければ、もっと叔母と密着できたとも思いました。

自分はそのうち、少しのぼせそうになったので、浴槽から上がって風呂のイスに座っていた。

「あっ、のんちゃん背中洗ってあげようか?」

「えっ?・・・あっ、はい!」

叔母は嬉しいことに自分の背中を洗ってくれたのです。これは本当に嬉しかった。

やさしい力でゆっくりと自分の背中を擦ってくれる。ただ背中を洗ってくれてるだけなのに、気持ち良くてチ○ポの反り返りが上を向く勢いになった。エロい行為ではないのに不思議です。

・・・頭がぼんやりとします。

「ん?じゃあ流したげるね♪」
「・・・あっ!」

ボーっとしていて、股間のタオルを取ったままにしてました。叔母がシャワーを取る時に、勃起チ○ポを思いっきりガン見されたのです。一瞬、自分のチ○ポを見て、目を丸くしたようにも見えました。

やべえ!と思った。さすがにあんな勃起チ○ポ見られたら、いくらあんな叔母でも不快感ぐらい感じると思う。唯一股間だけが大人なみに立派だったから、グロかったから。「私そろそろ上がるから」って言われるかもしれない。


「は~い、流すねー♪・・・熱くない?」
「・・・あっ、いえ・・・熱くないっス」

しかし、叔母はそのあとも普通のよそおいな感じで、全く何事もなかったように自分の背中をながしてくれたのです。

あれ?マジで?

自分は叔母のそのような無邪気で無関心的な態度に、またもや驚くことになったのだが、おかげで一度に緊張がとけた気がした。

「あっ、じゃあ今度は自分が背中をながしますよ」

「・・・えっ?あら、いいの?」

余裕がでた自分は、次は叔母の背中を洗ってあげることにしました。

しかし、叔母の無邪気的な態度に少し試したい気持ちも湧きます。

自分は席を代わるために立ち上がった時、チ○ポタオルで前を隠さない状態にしてみた。ちょうど座っている叔母の目の前に、自分の反り返りをさらけ出すような感じです。

「・・・フフッ、でも背中を他の人に洗ってもらうなんて久しぶりだわ~♪」

「へ、ヘェ~・・・そ、そうスか」

けっこう緊張した。しかし、叔母は自分のチ○ポをチラリとは見たが、すぐに目線を目の前の鏡に向けると、髪の毛をいじる行為をし始め、思ったとおり目の前のソレには全く動じてない様子です。

自分はそんな叔母に更にチ○ポをよせる行為までしました。顔から20cmぐらいまで。・・・けっこう興奮します。

「いやぁ、き、きょうもよい天気ですね~」

「そうね♪・・・ん?あらどうしたの?のんちゃん、立ったままで」

上目遣いで自分の顔を見る叔母、目の先にはそんな叔母の顔に突進する勢いな自分のチ○ポの先端があります。

でも、その先端にはまったく目線を合わせない叔母さんです。その一部始終でなんかすごい興奮した記憶がある。なんでだろ。


叔母の背中の肌は、透きとおるように白くキレイです。自分はボディソープをつけたタオルで、やさしくそんな背中を擦ってあげました。

「叔母さん・・・痛くないスか?」

「・・・あれ?どうしたんスか?」

自分が声をかけると、叔母はうつ向いて目頭を押さえていました。

「あっ!もしかして石鹸?・・・ご、ごめん・・・み、水」

「・・・あっ!動かないでのんちゃん、コンタクトが外れたみたい」

どうやら叔母のコンタクトが外れて床に落ちてしまったらしい。叔母がコンタクトをしてるなんて始めて知りました。

「あぶないからチョットそのままね」
「・・・あっ、は、はい」

自分は叔母に言われたとおり、座ったままジッとしていた。

「え~、どこに落ちたのかしら」

!?次の瞬間、今までで一番の衝撃が走りました。

何と叔母は!四つん這いなって落ちたコンタクトを探し始めたのです。

当然、そんな格好をすれば後ろにいる自分には何が見えるか・・・わかりますよね。

まともに女性の生のアソコを見たのはこれが初めてだった。・・・お尻の穴も。しかも!四つん這いでお尻を突き出したバックスタイルです。

友達から借りた裏モノでは、ボンヤリとだが何度か見たことがある。形は知ってます。それが目の前の至近距離に、鮮明な映像のようにしてあるんです。

シワが密集したくぼみ。そんな穴の下に、楕円形を縦にしたようなマ○コがまさしくパックリと存在していた。

「えー、ウソでしょう~・・・あっ、ちょっとゴメン」

叔母は更に床に顔を近づけると、お尻を上に向けるようにしながらコンタクトを探します。

自分は息が止まるようになりながら、マ○コの動きに釘付けになっていました。

シワがいくつかに分かれたような肉ヒダ、その肉ヒダが太ももの張力に負けてだんだんと開いていく感じ。そして、その開いた肉ヒダの奥には、ピンク?赤?的な部分や、まさしくその穴的なものもハッキリと見えているんです。

「のんちゃんゴメンね、チョットだけ動かないでね」
「はぁ・・・はぁ、はい」

動けるはずありません。女性を経験した友人は「すんげえグロい!」って言っていた。実際確かにグロいかもしれない、しかし自分には綺麗な叔母についているそれが、その時はすごくいやらしく感じたのだった。

「・・・はぁ、はぁ、だ、大丈夫ですか?」
「・・・う~ん」

自然に叔母のお尻に手を添えてしまいます。手を添えた時、お尻の穴が少し横に伸びたのがすごく印象に残っている。・・・勃起チ○ポは、もう触らなくても発射しそうなぐらいに、パンパンに膨らんでいた。

しかも、叔母はコンタクトを探しながら、少しずつ後ずさりまでしてくるのです。楕円形が接近してきます。

「え~、もしかして流れたのかしら?」

「・・・ハァ・・・ハァ、あっ!」

そのうち叔母の太もものうち側に、自分の先端が突き刺さるようにぶつかりました。しかも圧迫するように押し付けられながらです。

ヤバイ!慌てて叔母の太ももから先端を離すと、太ももに付着してしまった液体が、先端との間に透明な糸まで引きます。

どんどん後ずさりする叔母のアソコと自分の先端の距離は10cmもない状態。・・・この辺でもう自分の頭は真っ白になり、理性的なものが吹き飛んだ感じでした。

そのうち自分は、反り返りの竿を掴むと、その先端と叔母の距離をそーっと近づけていったのです。

「・・・ハァ・・・ハァ、こ、このへんも無いですね~」

わけの分からないことをつぶやきながら、先端を叔母のアソコのスレスレのところまでもっていきます。

そして、叔母の少し後ずさりの時と同時に、先端を少し「ムニュ!」って押し付けたのである。

ヤバイ感触!その光景を上から見ているだけで絶頂だった。

叔母のマ○コのヒダが自分の先端で「く」の字に歪む・・・すると、自分のウブな膨張は、当然そんな衝撃に耐えられるはずもなく、自動的にスイッチが入ってしまったのである。

ヤバッ!出るっ!自分は慌てて先端を叔母のアソコから離し、避けるようにチ○ポの角度を上のほうに向けた。

ピュッ!ドピュッ!ピュッ!ピュピュッ!

自分の意思に反して、勢い良く出る白い液体!快感を感じるヒマもなく、勝手にどんどん出ていってしまう。

余談・・・自分の量はすごく多い。なんでか知らんけどその頃からハンパなく多かった。別に変わったもの食べてるワケでもないんだけど。不思議です。性欲過多。

「あっ!あっ!」

しかも!勢い良く出たその液体は、四つん這いになってる叔母の背中じゅうに散らばるように点々と付着してしまったのです。ヤバイ!

「・・・ん?えっ?」

そして、その瞬間!叔母は驚いた様相で自分の方を振り返り、自分は慌ててチ○ポの先端を手の中に隠したのです。・・・手のひらの中で射精がビクン!ビクン!とまだ続いてます。

「んん?・・・」

叔母は背中に手をまわし違和感を確かめた後、自分の顔をジィっと見つめた。そのうち僕の隠した手の部分も疑心的な表情で眺め、自分のマ○コ付近を確かめるように触る行為までしたのです。

ヤバイ!バレタな?マズイ!さすがの叔母も背中にかかった異物と、アソコに感じた圧迫感?には違和感を感じたんだと思う。

「コ、コ、コンタクト見つかりましたか?」

「・・・ん?・・・あっ、あー、まだね・・・」

超マズイ雰囲気。どうしよう。ずっと自分の股間を見てます。

「・・・ん?あっ!そ、その肩についている、ちっこいのなんですか?」
「・・・えっ?あっ!あー、あった!・・・これ!これよ!コンタクト!」

「うえ~ん、よかったー、これ高いレンズなのよねぇ・・・あっ!のんちゃんありがとう!本当に♪」

よかった!本当によかった!神様はいるみたいです。

自分の好プレー?、好判断?、よく分からんが、そのおかげで叔母の疑心はどかへいってしまったようだった。

「あっ、もう一度背中流しますね・・・」

そして自分は、叔母の背中に付着した自分の精液を、慌てながら流したのである。


---


背中を流した後、自分と叔母はふたたび湯船につかりました。

叔母はよく喋ります。話しだすと結構止まらなくなるタイプです。普通であればウザいのですが、この状況下では非常にそれがありがたかった。

自分は、そんな性格の叔母だと知っているのでわざと色々な質問をしてみたり、そんな叔母の熱弁に何度も賛同してあげたりして、この状況が少しでもながく続くようにしていました。

そのうち、お風呂の中で少しのぼせてくると、叔母は浴槽の縁に座りながら話しを続けました。

下心しかない自分はこのチャンスを逃しません。自分は、叔母が縁に座ると、すぐにお風呂の中で叔母の正面の位置に移動する行為をしました。もちろん股間を見たいからです。

とうぜん無防備な叔母は、タオルで前を隠すなど毛頭してません。太ももの隙間からは、ビラビラの片りんが、だらしなく見えてもいた。

「・・・でしょう、ひどいとおもわない?」

「・・・ハァ、そ、そうスね」

自分は適当な相槌を繰り返し、少しずつ緩んでくる叔母の無防備な太ももの奥を、楽しみながら眺めてました。

「・・・そ、そうスね・・・ん?叔母さんその傷どうしたんですか?」

正面から叔母のアソコを真剣に見ていると、今までは気づかなかったが、叔母のお腹には、ちょうど陰毛のすぐ上から腹部にかけて縦に薄いキズ跡っぽいものがあることに気づいた。

「ん?これ?・・・あっ、帝王切開のキズ跡よ」

「・・・えっ?て、ていおう?・・・」

その時の自分は本当に意味が分かりませんでした。話を聞いていると、どうやら亮太くんが生まれる時がスゴイ大変だったらしく、アソコから出すのが難しかったので、なんとか腹を切って出したのだと言っていました。逆子でヘソを巻いていた?的なことも言ってました。

「ヘェ~、大変だったんスね・・・」

「そうよー・・・それにツワリもひどかったし、あと・・・」

子供を生むって大変ですね。叔母の話を聞いていると出産というものが、いかに大変かということが分かった。

「ふふ、気になる?触ってみてもいいわよ・・・名誉のキズ跡なの」

「・・・あっ、は、はい・・・」

自分は叔母にそう言われ、その腹部のキズ跡を、おそるおそる指の腹で少し撫でてみました。

名誉の跡って言われると、触れている指先まで何となくあったかくなる。叔母の話を聞いていると、女性の体の神秘的な部分や、母親になることの大変さなど色々と伝わり感動する。

なんかエロのことばかり考えている自分が情けなくもなりました。ある意味女性を軽蔑する思考なのかもしれない。・・・もうエロいことばかり考えるのはやめよう。叔母さんごめんなさい。

自分はそう思いながら風呂場を後にしたのであった。



・・・ウソです!そんなわけありません!自分はそんなに良い子ではありませんでした。とてもドロドロした少年です。


自分は叔母の話を聞きながら、そのキズ跡を上から下にゆっくりと、たどるように触ってみました。

一応、少しは感動していた。しかし、指を下にもっていった時に手首あたりに叔母の陰毛がサワサワっと触れると、瞬く間に自分の頭のヒューズが切れてしまったのです。

性欲過多な股間はすでに回復しており、はちきれんばかりになってます。

そのうち、自分は下心的なものを出しながら、少しイタズラな問いかけを叔母にしてみたのであった。

「・・・ヘェ~、じ、じゃあ赤ちゃんて本当はどこから産まれるんですか?」

「・・・ん?あら?知らないの?・・・学校で習わなかった?」

「え?・・・あっ、いやぁ、な、何となくしか・・・」

「ヘェ~私達の時は保健体育で教えてくれたんだけどね・・・じゃあ私の見てみる?」
「うっ!うん!」

必ずしも自分の企みどおりいくとは思っていません。しかし!叔母はまるで、自分の気持ちが通じているかのように行動をおこしてくれたのです。

叔母は自分の問いかけにそう答えると、そのまま自分の目の前で足を広げ、アソコがよりいっそう見える行為をしてくれたのである。

「ここから産まれるのよ」

真面目な顔で自分のアソコを指で差しながら教えてくれます。予想外の行動に次の言葉がでてこなかった。

「・・・ん?これじゃあ、よく分からないかしら?・・・ちょっと待ってね、ヨイしょっ」

しかも!叔母は浴槽の縁に片足を上げて腰を前につきだすと、自分で軽く指で開くという信じ難い行為までしたのである。

「えーっとね、ここがオシッコの出るところで、この下にある穴が・・・ん?穴がどこにあるかわかる?」

「・・・ハァ・・・ハァ、うっ、う、うん、あ、あります」

「・・・そう、その穴から本当は赤ちゃんが産まれるのよ」

・・・もう興奮するしかないです。それでも真面目にレクチャーしてくれる叔母さん。

自分は、相変わらずの頭弱系な叔母の様子に、安心しながら大胆になっていきます。顔を至近距離に近づけて観察し、そのうちそれ以上の行動もおこしました。

「お、叔母さん・・・ち、ちょっと触ってみてもいい?」

「・・・え?・・・い、いいけど?」

そして、自分は叔母に了解を得ると、とうとう太ももの奥にそっと手を差し伸ばしたのである。

親指の腹をそっとヒダ部分にあててみる。そして、アソコのまわりをその指の腹でゆっくりとなぞってみました。上の部分を通過すると、一瞬、叔母の腰がビクッ!っとなった気もした。

上目遣いで叔母を見てみると、叔母は遠くを見る感じで何かを話している。

自分は、そんな叔母の様子を見ながら、アソコの入り口付近をその親指の腹で、少し押さえるようにしてみました。

すると、親指の腹には透明な粘液が付着した。親指を離すと、その粘液が糸を引きます。自分は興奮しながら、何度かその押さえる行為をしました。・・・ここにチ○ポが入るんだ、すげ~なぁって感じで。

「・・ハァ・・ハァ・・・あ、赤ちゃんてどうやったらできるんだろ?」

バカな質問までします。

自分はバカな質問をしてから、叔母を見上げるようにしました。まるで少し叔母の反応を試すように。


・・・えっ?しかし!びっくりです。なぜなら、自分が見上げると、叔母は自分の行為を少し睨みながら見ていたからです。すごい真顔です。

「あっ!・・・ご、ごめん・・・」

・・・図に乗りすぎました。自分は慌てて叔母のアソコから手を離し、少し後ずさりした。叔母はまだ自分の顔を、無言でジィーっと見ている。

「・・・そっ、そろそろ・・・」

さすがに限界だと思った。自分は叔母の視線を避け、浴槽を上がるような行動をおこしました。

しかし!そこで信じ難いことがあったのです!・・・自分が浴槽からコソコソと上がろうとした瞬間!叔母がとんでもないことを言ってきたのである!

「・・・のんちゃん、したいの?」

「・・・え?」

最初は何を言っているのかよく分からなかった。

「ん?聞こえなかったかな?・・・のんちゃん、セックスしたいんじゃないの?」

「・・・へっ?」

「やってみる?・・・こんなオバさんでよかったら・・・」

「・・・ええっ!?」

いきなりのことで、一瞬パニックになりました。

「ん?・・・あれ?違った?」

「あっ!い、いや・・・」

「ごめん、いつも私の体ばかり触ってくるし、オチンチンも硬くなっているみたいだから、そうだと思って・・・」


「・・・あっ!忘れましょ!ゴメンね~」

「・・・あっ!、や、やりたいっス!、し、したいっス!」

がんばった!頭がグルグルまわってたけど、踏ん張って返事をした!

「・・・え?」

「お、お、お願いします!セックス!、し、したいっス」

「・・・ププッ!おもしろ~い、のんちゃん♪」



「・・・いいよ」



その後の会話とやりとりがよく覚えていない。相当に頭の中が真っ白だったのだと思う。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。


・・・後日の話しだが、叔母は全く気づいていない頭弱系の女性というわけではなかった。すべて知っていた。自分が階段でスカートの中を覗いていたことも知っていた。ジジイがいつもお尻を触っていたことも知っていた。頭弱系は自分のほうかもしれない。

気持ちが悪いという思いはあったらしい。しかし、抵抗する拒絶感というほどの思いはなかったらしい。「まぁ、べつに減るもんじゃないからね♪」異色な叔母のセリフが、すごく印象に残っています。・・・変わってますよね、天然系?無防備?よく分からんが、その言葉が自分には、しっくりときました。

でも、セックスは別だった。当たり前かもしれないが、それくらいの分別はついていたみたい。色々聞いた話しの中では自分が3人目らしい。・・・ホントかどうか分かりませんが。

叔母は、自分が覗いたり、触ったりしていたことも、本当は気持ち悪いと思っていたらしい。

じゃあ、何でヤラセてくれるのか?・・・叔母は自分にえらく好印象を持っていた。亮太くんの世話を一生懸命したり、色々とお手伝いしたり、そんな自分にはすごい感激していたらしい。叔母曰く、「なんて、やさしくて、かわらしい子なの♪」だったらしい。過疎地の中で叔父が普段いない分、なおさらかもしれない。少し孤独だったのかもしれない。

だから、叔母は、ジジイ以上にしつこく触ったり覗いたりする自分を咎めようともしなかったし、それどころか最終的にはセックスさえさせてくれる気持ちにまでなったのです。

ツラそうにいつもチ○ポを硬くしている自分を見て、叔母曰く「かわいそうだから・・・一回ぐらいなら・・・まぁいいか・・・」だったらしい。

・・・人生何あるか分かりませんね。


話しを戻します。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。

「・・・ん・・・わかる?やり方・・・」

「ハァ・・・ハァ、う、うん・・・」

「さっき言ってた穴のところだからね・・・そこにオチンチンを入れるのよ・・・」


「・・・ゆっくり入れてね」

「ハァ、うん!・・・ハァ・・・」

叔母に誘導されるように、自分の先端を入り口にあてました。

自分の先端は、先走りや漏れてるのかで分からないが、すでにヌルヌルでベタベタの状態です。

そのせいもあってか、けっこう大きめな自分のチ○ポも、入り口にあてがい少し力を入れると、意外とすんなりと自分の先端を挿入できた記憶がある。

「・・・あっ!」
「・・・あ・・・あっ・・・」

でも、最初の衝撃的な感覚は忘れません。狭い叔母の入り口を通る圧迫感、その圧迫感が自分のチ○ポの先端からじわりじわりと移行していく。

圧迫を通過して頭部分がすっぽり入ると、更に衝撃でした。熱い!最初に感じた叔母の中の感想はそれです。

自分のチ○ポは、頭のすぐ下の部分がすごく敏感です。その部分が叔母の中に触れると、少し「キーン」ってなるぐらいの気持ちの良い熱さが、身体全体に駆け巡るほどにとても衝撃的だった。

そして、自分はその衝撃を感じながら、自分の根元を掴むと、ゆっくりと叔母の中に挿入していったのである。

「・・・あっ・・・うっ・・・ん・・・」

叔母は、自分が進む度に吐息を漏らしていた。

「・・・ハァ、だ、大丈夫?叔母さん」

「・・・え、ええ・・・」

最初は苦しいのかと思った。初体験な自分は、何度かそんな心配の声かけをしていたのを覚えている。

そのうち、自分は射精の漏れをこらえながら、とうとう根元まで叔母の中に突き刺したのである。

・・・もう、死んでもいいくらいの感触と感動でした。叔母が動く度に入口が歪み、自分のチ○ポに電流が流れます。じっとしていても何時でもイケそうなくらいだった。

しかし、自分はなんとか堪えて動かしてみたのである。もちろん、腰を動かすというには程遠いものだと思う。小刻みな痙攣?みたいなものかもしれない。

「・・・あ・・・あン・・・ああっ」

・・・でも気持ち良かった。オナニーとは全く違う感覚。そのうち自分は、たちまち我慢ができない状態になってしまったのである。

「・・・ハァ、だ、だめ!・・・い、イクッ!」

「・・・あっ、ああ・・・」

ドクン!ビクン!ビクン!・・・射精の感覚が下半身全体に広がります。

そして!自分はとうとう叔母の中の一番奥に到達させたまま、思いっきりの吐き出しをさせたのであった。

あまりもの気持ち良さに体が動かず、チ○ポが小さくなるまでそのままの状態にさせていた。射精感が止まる気配が全くしない。感覚的に、下半身中の液体が絞り出されるような気もしました。

避妊?、妊娠?、外出し?、全く何も考えなかった。知識が乏しかったせいもあるが・・・すごい失礼な話し、オバさんだから大丈夫?という感覚だったのかもしれない。

「・・・ん、終わった・・・の?」

「・・・ううっ・・・あっ!、は、はい!」

叔母の中から抜き出すと、自分の白い液体が糸を引き、そのあとに何度も入り口から自分の液体が溢れるように流れて出てきたのであった。


そして、自分と叔母はもう一度シャワーで体を流し、風呂場を後にしたのである。

「・・・どう?、すっきりした?」

「・・・えっ?、あっ、さ、最高っス」


「き、気持ち良かったぁ~」

「・・・アハハ、おもしろ~い♪、のんちゃん」


「・・・こんなオバさん・・よかったら・・いつでも・・」

最後に小声でそう言ったような、言ってないような。

そして、叔母は脱衣場を後にしたのであった。

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[ 2016/01/22 15:01 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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