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意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた3

前回の話

嫁の美奈代との生活は、新婚の頃に戻ったような感じになった。もともと甘えてくることが多かった嫁だが、今はさらにベタベタとくっついて甘えてくるようになっていた。

意地っ張りな嫁が、”他の男の人に触られても感じるわけがない”と言ったことで引っ込みがつかなくなり、試してみることになった性感マッサージ……。プロの腕前の前にあっけなく陥落した嫁だったが、そのおかげで俺と嫁との関係は、さらに深いものになったと思えた。

嫁は、とにかく俺に対してボディタッチをすることが増えた。朝も、朝食を食べていると、以前はテーブルを挟んで反対側に座っていた嫁が、隣に座るようになった。椅子をくっつけ、太ももが触れるように座る嫁。
『はい、あ〜ん♡』
そう言って、俺にご飯を食べさせてくる嫁。本当に可愛いなと思う。ルックス的にはそれほど美人とは言えないレベルだと思っていた嫁だったが、あの日以来、表情も明るくなり、美容室を変えたり、メイクを変えたりするようになり、こんなに美人だったっけ? と思うほどに変わった。もともと地味な顔立ちで、なおかつ化粧っ気がないことで、イマイチに見えていただけだと気がついた。
化粧と髪型で、女性は変わる。俺は、それを実感していた。

「どうして化粧するようになったの?」
俺がそう聞くと、
『だって、嫁が可愛い方が嬉しいでしょ? それに、可愛くしてた方が、いっぱい可愛がってくれるでしょ?』
と、頬を赤く染めて答える。もともとセックスは好きだった美奈代だが、最近は少しマンネリ気味だった。それが今は、常に発情していて、いつもセックスのことを考えているような感じになっていた。

『お腹いっぱいになった?』
朝食を食べ終わった俺に、そんなことを聞いてくる嫁。なったと答えると、ズボンの上から俺のペニスを握ってくる嫁。
『じゃあ、今度は性欲の番だね』
そう言って、俺の前に膝立ちになり、ファスナーからペニスを取り出す。最近では、もういつものことなので、俺もなんの抵抗もしない。
『ふふ。もうお汁出てる♡』
そう言って、俺の先走り汁を舐め取る嫁。俺も、食事しながらも食後のことを考えて、勃起しっぱなしだった。

嫁は、嬉しそうに俺のペニスをくわえ始める。そして、時間もないので最初からMAXで頭を振り、舌を絡ませてくる。もう、ほとんど毎朝の儀式みたいな感じだ。俺は、搾り取られるような感覚のまま、あっけなく嫁の口の中に射精した。

嫁は、そのまますぐに飲み干してくれる。
『ごちそうさま。今日は少なかったね』
ニコニコしながら言う嫁。
「だって、昨日2回もしたでしょ」
俺は、昨夜のセックスを思い出していた。昨日は、正常位で一回、騎乗位で一回搾り取られていた。嫁は、それこそ数え切れないくらいにイッていたはずだ。

『昨日は、もっとして欲しかったのになぁ……。そうだ! 今日は、3回しようね!』
嫁は、いいこと思いついた! という感じで可愛らしく言った。

「じゃあ、今日は外でご飯食べようか? それで、またホテル行く?」
『うん! 行くっ! 声我慢しなくていいもんね。いっぱいしようね〜』
と、上機嫌になった。嫁は、ラブホテルでのセックスがお気に入りだ。声を我慢しなくて良いのと、シーツを濡らしても良いということが嬉しいようだ。

そして俺は、慌てて服を着替えて出かける用意をした。玄関で、嫁が俺に抱きつき、濃厚なキスをして来る。行ってらっしゃいのキス……にしては、濃厚すぎるキスをする嫁。
『浮気しちゃダメだからね』
と、心配そうに言う。本当に、あの性感マッサージきっかけで、嫁は可愛らしい女になったと思う。

そして会社に向かう俺。電車の中で、嫁からのメールに気がついた。確認すると、絵文字やハートがいっぱいのメールで、早く帰ってきてねとか、愛してると書いてあった。そして、写真が添付してあった。写真を見ると、初めて見るセクシーなランジェリー姿の自撮りだった。ブラのトップが開いていて、おっぱいがほとんど丸見えだ。そして、ガーターベルトに、スケスケのショーツ。ヘアは剃り上げているので見えないが、あそこまで見えてしまいそうな代物だった。

俺は、慌てて画面を消してスマホをポケットにしまった。発情しっぱなしの嫁……。でも、悪くないと思う。俺は、勃起したペニスをカバンで押さえながら、電車に揺られた。

会社でも、1時間おきくらいにメールが来た。嫁も、ラブホテルがよほど嬉しかったのか、ノリノリの写メが添付されてくる。
ショーツを脱いで、あそこを指で広げているものや、バイブをくわえて疑似フェラしているものまで送ってくる。俺は、トイレに駆け込んでオナニーしたいのを必死で我慢しながら、仕事を片付けていった。

そして夕方、会社を出ると、すでに嫁が会社の前の路上で待っていた。膝ぐらいまでのコートを着た嫁。今日は、それほど寒くないのにどうしたのだろう? と思いながらも、笑顔で駆け寄った。嫁も駆け寄ってくれて、抱きつかんばかりの勢いだったが、会社の前ということもあり、なんとか我慢してもらった。

『お疲れ様! じゃあ、行こうよ!』
と言って、俺の手を握ってくる嫁。会社の人間に見られたら恥ずかしいなと思いながらも、俺は嬉しかった。
「どこで食べる?」
『もう、ホテル行こうよ……。お弁当買ってきたから、部屋で食べよ?』
と、頬を赤くしながら言う嫁。さすがに、はしたなくて恥ずかしいという気持ちなんだと思う。俺は、笑いながら”了解”と言った。

そして、いつも行くホテルに着くと、パネルで部屋を選んだ。嫁のお気に入りは、SMルームだ。拘束台のあるタイプの部屋がお気に入りだ。でも、俺は知っていながらも聞く。
「今日はどの部屋にするの?」
『いじわる……。わかってるくせに』
と、耳まで赤くして言う嫁。すると、他のカップルが入ってきた。そして、俺達の後ろに並ぶ。
「ほら、待たせたら悪いでしょ。自分で決めなよ」
俺は、少しからかうような感じで言う。嫁は、モジモジしながらさらに顔を赤くさせていく。
「ほら、タッチして選択して」
俺がせかすと、嫁は恥ずかしそうにSMルームをタッチした。
『へぇ、SMの部屋が良いんだ』
俺は、わざと後ろのカップルに聞こえるように言う。嫁は、何も言わず顔を真っ赤にさせたまま、俺の腕を掴んでエレベーターの方に早足で移動した。エレベーターに乗り込むと、
『イジワル!』
と、すねたような顔で言った。俺は、嫁を抱きしめてキスをした。
「ゴメンね」
それだけで嫁は機嫌が直ったようで、良い笑顔をしてくれる。そして、コートを脱ぎ始めた。コートを脱ぐと、俺は言葉を失ってしまった。
嫁は、白いチューブトップのようなものを身につけていて、ヘソも肩も丸出しだった。ヘソどころか、ウエストは全部見えている感じだ……。

そして下は、ヒラヒラのマイクロミニスカートを穿いている。でもそれは、股下何cmではなく、股上10cmくらいの、スカートの意味をなしていないようなものだった。ワカメちゃんも驚くようなスカート。
股間もお尻も見えてしまっている。しかも、昼間の写メのガーターベルトはしているのに、ショーツは穿いていなかった。

コートの中が、こんなにビッチな姿だとは想像もしていなかった俺は、一気にフル勃起してしまった。
『へへ。さすがに電車乗ってるときはドキドキしちゃったよ。見られちゃったらどうしようって……』
上気した顔で興奮気味に言う嫁。俺は、あらためてじっくり姿を見て驚いた。胸は、チューブトップの幅が狭いので、上乳も下乳もはみ出ている。そして、乳首もハッキリと浮き出てしまっている。露出狂の痴女みたいだ。

そして、嫁の膝の辺りまであふれて濡れているのを見て、
「これ見られたんじゃないの? 濡れすぎでしょ」
『もう、拭いても拭いても垂れてくるから、あきらめたんだ』
イタズラっぽく言う嫁。すると、エレベーターがとまった。嫁は、そのまま堂々とエレベーターを出てしまった。露出狂のような格好のまま、平気で廊下を歩く嫁。ラブホテルなので、人とすれ違う可能性は低いと思うが、絶対ないというわけではない。

SMルームは、長い廊下の突き当たりをさらに曲がってその突き当たりまで歩かなくてはいけない。嫁は、お尻を半分ほど露出させたまま歩き続ける。そして、突き当たりを曲がると、若いカップルがこちらに歩いていた。嫁の姿を見て、目を大きく見開く二人。通り過ぎた後、ひそひそ話しているのが聞こえてくる。
”なにあれ?”
”変態?”
”お尻丸見えじゃん”
そんな声が聞こえてきた。嫁は、その言葉が聞こえたようで、ビクッと肩を震わせた。

部屋に入ると、
『見られちゃったね』
と、恥ずかしさと興奮が入り混じった顔で言う嫁。膝まで垂れていた蜜は、すねの辺りまで垂れてしまっていた……。こうなってくると、ただの淫乱女ではないかと思ってしまうが、それでも俺は構わないと思っていた。それどころか、そんな嫁が愛おしいと思っていた。

「興奮した?」
『うん。子宮がキュンとしたよ♡』
嫁は、とろけた顔で言うと、俺に抱きついてキスをしてきた。そして、キスをしたまま俺の股間をまさぐり、ズボンを脱がせていく。あっという間に下半身丸出しになった俺。嫁は、そのまましゃがんでフェラチオを始めてくれた。

ビッチなギャルのような格好の嫁が、興奮した顔でフェラチオする姿は、とにかくエロくて俺も一気に興奮が高まっていく。嫁は、俺のものを口でしながら、スカートの奥のあそこに手を伸ばしていく。スカートと言っても、短すぎてまったく役に立っていないが、それでも何もない裸の姿より、そんな風に超マイクロミニのスカートがあるだけで、エロさが何倍にも増す感じがする。

そして嫁は、オナニーしながらのフェラチオを続けていく。もう、俺は我慢出来なくなってしまう。でも、ここで入れても嫁を満足させることは出来ない。
「よし、じゃあ、そこに寝てごらん」
俺は、拘束台を指さして言った。出産の時の分娩台のようなフォルムの拘束台。もう、これまで何度も嫁を拘束した。
『うん。止めてって言っても、止めちゃだめだからね』
嫁は、イタズラっぽく言う。そして、慣れた感じで拘束台に登り、仰向けで寝そべる。俺は、嫁の腕を革のベルトで固定する。そして、両脚も同じように固定する。嫁は拘束台の上で、X字型の体勢になった。

「じゃあ、始めるよ」
俺はそう言って、まずは嫁のガーターベルトのストッキングを脱がせる。そして、嫁の足の指を舐め始めた。シャワーを浴びていないので、少し汗の味がするが、構わずに舐め続ける。
あの時、真島さんによって、嫁の足の指も性感帯に変えられてしまった。それと同じように、俺も嫁の足の指をフェラチオでもするように舐め続ける。
『んっ、んぅ、あっ、仁君、すっごく上手になったね♡』
嫁は、トロンとした顔で言う。俺は、10分以上舐め続けた。嫁は、足の指を広げたり、ギュゥっと閉じたりを繰り返している。気持ち良くて、軽くイキそうになっている感じだ。
俺は、嫁をこんなに感じさせることが出来て、心底嬉しかった。でも、これが他の男によって開発されたんだと思うと、無性に悔しくなる。それだけではなく、興奮もしてしまう。あの時、嫁は何度となくイカされてしまった。他の男とでは、何をしても感じるはずがない……そんな風に言っていた嫁は、あっけなくイキ続けていた。

『あぁっ、だめぇ、イッちゃいそうだよぉ』
とうとう嫁は、足の指を舐められているだけでイキそうになった。俺は、いったん足の指を舐めるのをやめる。そして、嫁のヘソの下あたりを、手の平で押すようにし始めた。真島さんに、あの後メールで色々と教えてもらっているが、教えてもらったテクニックの一つが、体外からのポルチオ責めだ。

まだ感じていないときには、そんなことをしてもほとんど感じないのだけど、イキそうになった状態でそこをさすったり揺さぶったりすると、ポルチオが刺激されて、それだけでイッてしまうそうだ。

最初は半信半疑だった俺だけど、実際に試して本当に驚いた。今も、さすり始めた途端、拘束ベルトを引き千切りそうなほど力を込め出す嫁。
『うぅぅっーっ! ダメぇ、もうイッちゃうっ! 気持ち良いぃっ! 仁君イッちゃうッ!』
そこで、一旦俺は手を止める。
『うぅ、ダメぇ、もうちょっとなのにぃ』
嫁は少し恨めしそうに俺を見ながら言う。俺は、次は嫁の乳首を触り始める。チューブトップのトップスで、胸はかろうじて隠れているが、乳首はビンビンに勃起しているようで、クッキリと見えてしまっている。
『ん、ふぅ、乳首気持ち良いよぉ』
嫁は、少し泣きそうな顔で言う。脚を拘束されながらも、内股気味にモジモジさせている。もう、欲しくてしかたないという感じなのだと思う。でも、真島さんのマッサージを見習って、じっくりと時間をかけて愛撫を続けていく。

チューブトップに浮き出た乳首をつまんだり、指の腹でさすったりしながら、焦らすように責めていく。
『ん、あっ! うぅあぁっ、はぁ、あぁ、気持ちいぃ、下も……お願い……』
嫁は、腰を少し持ち上げるようにしておねだりしてくる。嫁のあそこは、透明の蜜があふれ出ていて、拘束台をすでにグチャグチャに濡らしている。

俺は、ほとんど役に立っていないマイクロミニスカートをまくり上げた。そして、クリトリスの横のあたりを触り始めた。クリトリスはあえてずらしているのに、それでも嫁はビクッと身体を震わせる。
『うぅ、あぁっ、うっ、はぁ、はぁ、イジワルしないでぇ、クリ触ってぇ』
哀願してくる嫁に、
「真島さんとセックスしたかったんだろ? あの大きなチンポ、入れて欲しかったんだろ?」
と、言葉責めを始めた。
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