【体験談】寝取られた訳ではないのだが、寝取られた気分

寝取られた訳ではないのだが、寝取られた気分。

嫁実家の両親が週末に旅行するので、嫁と留守番に行った。
可愛い義妹を1人にするのが心配らしい。
嫁と同様にかわいいし、優しいいい子。

留守番は暇で、嫁から買い物に誘われた。

部屋にいた義妹に伝えて出発。
買い物は長いので、二軒目の店に行く時に、俺だけ帰る事にした。
義妹は遊びに出ていて、嫁実家は誰もいなかった。
電話も出なくていいし、来客の相手もしなくていい。
鍵閉めて、嫁の部屋のベッドに入ってぐっすりと昼寝。
嫁の匂いを感じながら、すぐに落ちた。

隣りの義妹の部屋から声が聞こえてきて、目が醒める。
薄い壁と通して、男の低い声が響く。
彼氏がいるとは聞いている。

車もなく、俺の靴は玄関の隅に置いた。
通用口から入った義妹は、俺がいることは気が付いてないだろう。

そのうち、「チュっ」「チュっ」とか、「えへへ~」とか可愛い声が聞こえてきた。
キスとは健全だなと思っていたら、やはり次へ。
実家だから出来ないと抵抗する義妹に、彼氏は少しだけ、すぐ終わると退かない。

しばらく静かになって、「ジュボッ」という音が聞こえてきた。
義妹があの口でフェラしてる…。
すでに鬱勃起の俺。
でも、壁に耳は当ててしまう。

会話まで完全にわかるほど聞こえる。
「フェラでは逝けないよ」
ベッドの軋む音。

「エッ?ダメダメ。帰ってくかもしれないよ」
「車の音でわかるから大丈夫だよ」

バタバタと隣りの部屋で判るような音を立てて抵抗する義妹。
壁越しに聞く義妹の声は、嫁と全く同じ。
嫁がされてるような錯覚に陥る。

「アッ…」
「フェラで濡れただろ」

そのまま、手マン開始。
シーツが汚れると抵抗する義妹を無視して、止めない彼氏。
長くて大きな義妹の声が続いた…。
あ~、嫁が逝かされた…。
でも俺の手はチンコを握り続けてる。

「だからイヤだって言ったのに…」

少し呆れたような、怒ったような嫁の声。
潮吹いてシーツがベタベタになったようだ。
嫁は潮吹くまでが苦しいようなので、その前でやめることにしている。
それを義妹の彼氏は、嫌がる義妹になんてことを…。
それで終わるわけもなく、ぐったりした義妹(推定、いやほぼ確定)を、ベッドに寝かして挿入。
部屋が揺れ出した。

「あああ…、嫁子ちゃんが帰ってくるかもしれない…ヤメテ!」

哀願する義妹に構わず、腰を打ちつける彼氏。さらに…、

「帰ってくるか窓から見てればいいよ」

と、ベッドのきしんだ音がして部屋の中で移動する。

「何するの?イヤ、見えるよ!外か見えちゃう!」

シュッと、カーテンの開く音がはっきりと聞こえた。
近所に嫁の巨乳を晒すのか?
ヤメロ!!

「これで帰ってきたか、わかるでしょ」

「いや、恥ずかしい閉めてよ!…ああん」

そのまま、バックで昇天…。
嫁と同じ声で激しく喘ぎ、逝ってしまった。
嫁のこんな声聞いたことない…。
途中、乳首をつねると締まりがよくなるとか、「乗れよ」とか、かなり責めているのが判った。
しかも、義妹は押しに弱いというか、しっかり感じているのには驚いた。
嫁姉妹は小柄で巨乳。

俺は嫁の嫌がる姿は見たくないし、嫌われると思っていた。
ゆっくり挿入して嬉しそうにしてる嫁の姿を見ると、
「俺が一番感じさせてやってる」みたいな気分になっていた。
でも、結構Mだと知った。

嫁本人がされたら気が狂うと思うけど、NTRの興奮がわかったような気がした。
後日、嫁を同じように責めてみた。
乳首をつねると、グッと締まる。
情けないことに、もう一回つねって、その締まりに俺は逝ってしまった。
やっぱりこの姉妹はM。

嫁と義妹は、一卵性の双子。
他人のセックスを聞くなんて初めてだから、
今回のことはホントに嫁が寝取られたと思ったよ。

義妹が男とヤルと、嫁とされることになるとは考えたことなかった。
まあ、逆に俺が嫁とすることによって、義妹の相手は俺に義妹が見られていることにもなるな。

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[ 2016/02/28 22:47 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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