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【寝取り体験談】バイト先のおっさん達が、人妻従業員に1年間にわたり凌辱の限りを尽くしていた

これは、コンビニの休憩室で深夜勤務の従業員A(58才)とB(31才)が、早朝勤務の青山さん(仮名33才、子持ち)に対し1年間にわたり凌辱の限りを尽くしていた事件を書いたものです。

僕が勤めるコンビニはスーパーだったのをコンビニに改装した、大手チェーンに属さない自営コンビニです。

大手と違い、職場のモラルが低く、規律が乱れ従業員が店の商品を盗んだり、お金を盗ったりと管理者不在状態でした。

それでも、売上げはそこそこ良いみたいで、それが逆に放漫経営にしていたかもしれません。

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そのような環境があってはならない性犯罪を生んだのかもしれません。

僕は早朝5時から9時までの勤務で、6時から青山さん(仮名33才、子持ち)という主婦の方が勤務してきます。

青山さんはスタイルが良く、美人顔で特にお尻の形が抜群の方で、僕はいつもジーンズ越しに彼女のお尻をチラ見していました。お客さんも同様でした。

早朝は建設関係のお客さんが多いので、美人である青山さんは毎日ジロジロ見られていました。

一昨年の12月初旬の話です。


いつものように早朝5時前に出勤したのですが、深夜勤務の32才(男)と勤務交代で入れ違いになるのですが、その時シフトに入っていなかったはずの深夜勤務の58才(男)もいました
。おかしいと思いましたが、それ以上深く考えませんでした。この2人はワルで、よく店内のタバコや酒を盗んでいたようです。

6時前に青山さんが出勤してきました。

いつも青山さんは、出勤すると事務所で金庫金の計算と発注をしてます。

青山さんが出勤してから1時間程経った、7時過ぎになって男達2人がバックルームから出てきました。

2人は既に退勤したとばかり思ってたので、少し驚きました。

今思い出すと2人とも顔が紅潮し、真冬なのに茹だった感じでした。

それから20分位して、青山さんが売場に出てきました。

いつもより遅いのでどうしたのかと思いました。

その時青山さんの顔が少し赤らんで涙目になっていましたが、気にも止めませんでした。

その翌日から何か変だなと僕は思うようになったのです。



青山さんが出勤して来る度に、
「バックルームに誰かいますか?」
と僕に聞いてくるのです。



それが毎回続きました。



58才の男にも
「最近の青山さんは変わった事が無いか?」
と聞かれました。
なので、
「バックルームに誰かいるかと僕に聞いてくる」
と答えた事があります。



それから1ヵ月ほど経過した早朝、また31才と58才が店内にいました。
深夜勤務は基本的に1名体制なので不審に思いました。



31才が僕に
「青山さんに聞かれてもバックルームには誰もいないと言え」
と言いました。



この瞬間になってようやく僕は理解しました。

男達2人は青山さんに何かしたに違いないと。

6時前に青山さんが出勤してきました。

でもなぜかこの日は僕に聞いてきませんでした。

実は、数日前からバックルームに誰かいるか?と聞いてくる事はなかったのです。

僕はそれから1分後にバックルームに入って行きました。

6時台はほとんど客が来ない店です。

来客があってもチャイムで分かります。

緊張してバックルームに行くと声が聞こえました。

事務所の横に小さな休憩室があり、中に女性用ロッカーがあります。

男子従業員は休憩室をほとんど使いません。

休憩室から声が洩れており、ドアを少しだけ開けて覗きました。

58才が、青山さんの背後から両腕を掴んで抑え込んでいました。

31才は青山さんのジーンズを脱がし、ベージュ色のパンティも脱がしました。

一瞬で下半身が丸裸でした。

こんなに簡単に脱がされてしまうものかと驚きました。

その光景を見て足がガクガク震えました。

31才はブラジャーも外しました。

外見上オッパイは小さいと思ってましたが、普通以上だったので驚きでした。

青山さんは抵抗してましたが、観念したようでそれほど大暴れしてませんでした。

やはり今回が2回目のレイプだと悟りました。



青山さんは
「この前したんだからいもういいでしょ!満足したんでしょ!」
と叫んでいました。



いつも大きな声を出さない上品な方でしたが、この時はかなり太い声で、こんな声が出るのかと僕は思ったほどです。

青山さんは局部を見られないように脚を絡め、閉じてました。

31才は青山さんの陰部に指を入れようとするのですが思うように入りませんでした。

58才は青山さんの顔を自分の胸で抑え込んでいました。

31才に青山さんの脚を自分の方によこせと指示しました。

31才は青山さんの両足を持ち上げ、58才が彼女の足首を掴み、マングリ返しの状態にしました。

青山さんの女性器が露わになり、僕の呼吸も荒くなりました。

女性器はかなり綺麗でした。

周りにマン毛が生えているわけでもなく、ビラビラもありません。

丸くパックリと開いた女性器でした。

31才は興奮した顔つきで女性器に指を入れイタズラしてました。

その後女性器に顔を埋め、クンニと言うよりチュウチュウ吸い込む感じで口を動かしました。

58才は乳房を吸ったかと思うと、青山さんにキスしました。

それから青山さんの顎に手をやり、無理やり口を開かせキスしました。

青山さんの舌を舐めたり、吸っていたと思います。

その時来客を知らせるチャイムが鳴り、僕は売場に出ました。

早く帰ってほしいと思いましたが、お客さんは雑誌を立ち読みして10分位店内にいて帰りました。

続きを見に行くと、事務所の扉は閉まってましたが中に誰かいる気配がしました。

休憩室を覗くと、58才が青山さんの性器に挿入している最中でした。

かなり長い間ピストン運動を繰り返してました。その間、青山さんは無言でした。

その時、僕は自分の精液が漏れだすのを感じました。

そのうち客が来始め、それ以降はレジカウンターにずっと居続けました。

7時20分頃になって男2人がバックルームから出て来て、そのまま帰りました。

青山さんは10分後にレジに来ましたが、何事もないような顔をしてました。

僕は目を合わせる事ができませんでした。

月に1度は同様の事が起こりましたが、僕は覗く事はしませんでした。

警察に逮捕された時に同罪になるのではと恐れたからです。

僕は青山さんを助ける事もできない卑怯者です。

1年くらいして青山さんは店を辞めました。

オーナーに聞くと家を建てるとの事で引っ越したそうです。

周囲の者に引越しの件は言わないようにオーナーに頼んだそうです。

その話を聞いて、以前青山さんと話した事を思い出しました。

主人の両親が2世帯住宅を建てるから、マンションから引っ越してこないかと再三言われていたそうですが、青山さんは同居が嫌なので断り続けていました。

やはりレイプされていた事でご引越しを決断したんだと思いました。



青山さんが引っ越しされた2週間後の話ですが、男達2人は僕に
「一緒に酒を飲まないか?」と言ってきたのです。

正直嫌でしたが彼女の話しを聞きたくて、一緒に行く事にしました。

場所は58才の住んでいるアパートで、飲み始めると58才は僕に
「青山さんはどこに引っ越したの?携帯電話にかけたけど使われてないんだよね」
と言いました。

この男は事務所に保管してある履歴書まで調べたのか、と思いました。

青山さんがこんな男に携帯番号を教えるはずはありません。
31才男が僕に
「青山さんの事どう思う?」
と聞いてきました。



「良い人でしたよ」
と答えました。



31才は
「女としてどうなの?やりたいと思った事無い?青山さんでマスターベーションした事無いの?」
と聞きました。



僕は少し酒に酔っていたので
「青山さんでマスターベーションしたことはある。」
と答えました。



実はレイプシーンを見る以前から、青山さんを使用してました。



58才が「いいもの見せてやるけど絶対に誰にも言うな。見たらお前も同罪だぞ」
と言いVTRを再生し始めました。



VTRは全部で5本あり、月1回のペースで犯したそうです。
「毎週犯リたかったけど、あまり追い詰めて自殺でもされたら困るしなぁ。」
と58才が言いました。



12回は犯ったはずなのにどうしてだろうと思いましたが、31才が言うには途中で飽きて録画を
辞めたと言いってました。

1本目のビデオは休憩室で着替え中に襲われました。

58才が青山さんの背後から両腕を掴み押し倒しました。

その直後にカメラがカーペットの上に置かれました。

青山さんは叫んでいました。
58才が「身体を見るだけだから、なっ、いいだろ?」と抵抗しないよう説得してました。

31才が青山さんのジーンズのボタンを外し、チャックを下ろしました。

ジーンズの裾を持って一気に脱がしました。

ライトグレーより白色に近いパンティでした。

パンティも一気に脱がしました。

セーターとキャミソールを同時に脱がそうとしました。

58才は脱がしやすいように青山さんの両腕をまっすぐ伸ばそうとしました。

31才が衣服をたくし上げたその瞬間に青山さんの脇の手入れができてなかった事を発見しました。

レンズの高さと彼女の脇の高さが近いため鮮明でした。

細い毛が集まっていました。

でも2人の男たちは青山さんの脇毛に全く関心がありませんでした。

58才は青山さんの乳房を舐めていました。

しばらくするとキスをしました。

彼女の顎を掴み、無理やり口を開けさせていました。

その後また乳房を吸います。

それを繰り返してました。

31才は青山さんの足を強引に開こうとしましたが上手く行きませんでした。

58才に彼女の足首を持たせマングリ返しにしました。

31才は青山さんの女性器に指を入れたり出したりしました。

それから性器を吸い始めました。

しばらく舐めたり吸ったりした後、また指の出し入れです。

それを繰り返してました。

青山さんは衣服と下着を脱がされている時は数回叫びましたが、その後は無言でした。

男2人が入れ替わり、31才は乳房を揉み始め、58才は女性器をいじってました。



その直後、青山さんが
「全部見たんだからもういいでしょ。いい加減にして下さい」
と怒った口調で言いました。

それほどの抵抗もできずに58才に挿入されました。かなり長い時間腰を動かしていました。

31才は青山さんの両腕を抑えてました。射精し終わると今度は31才が挿入しました。

終わるとまた最初のように乳房を舐めたりキスしたり指を出し入れしてました。

しばらくして58才が青山さんの身体を裏返してうつ伏せにし、58才は青山さんのお尻に顔を埋めたり両尻を掴み、ももの裏側にキスしたりしてました。

1時間くらい経つと31才がビデオカメラを手に持ち替え、体中を撮ってました。

お尻も足もパンティも録画撮りされてました。

青山さんの身体観察の録画時間は3分くらいありました。

これで1本目は終了でした。



青山さんは下着を身に着けながら
「どうしよう、どうしよう、困る、困る、主人に知られたら離婚されるかも知れない」
と繰り返し言ってたそうです。



この時点で僕は、精液が出たのを感じました。

グラスを持つと手が震えるのでビールを飲みませんでした。

2本目のビデオは僕が見た現場です。

ベージュ色のパンティを脱がされたところから始まります。

犯し方は1回目とほとんど同じでした。

違う点は2回ずつ射精してた事ぐらいです。

58才が射精し終わると31才が挿入しました。

58才は休憩室からいなくなりました。

事務所でタバコを吸っているのかと思ったのですが違いました。

青山さんのパンティを持ち出し、パンティを刺激剤にして自分で再度勃起させてたそうです。

31才が終わると58才が2回目の挿入をしました。

31才もパンティを使用し同じ事をしました。

2回ずつ射精し終わると身体観察のビデオ撮りをしました。

今回は1分くらいで性器だけアップで撮ってます。

クリトリス、尿道口、肛門がはっきり見えました。

綺麗な性器です。

性器の周りにはほとんど毛が生えてませんでした。

ビラビラもなく丸くぱっくりと開いた形をしてました。

アンダーヘアと性器上部がべっとりしてました。

31才は青山さんのヘアも舐めてました。

2本目はこれで終わってました。

3本目のビデオではパターンが変わってました。

この頃になると、男達2人は大胆な行動を取るようになりました。

青山さんは朝6時前に出社すると、自己防衛のために事務所には行かず、そのままレジカウンターに来ました。

しかも自宅から制服を持参してました。

いつも6時からやる金庫金の計算や、発注を7時からに変えてました。

6時台はレジカウンターや売場の整理整頓をしていました。

6時台は暇なので、売り場に2人いても持て余します。

逆に7時台に1人はキツかったです。

しばらく経ったある日、2回目のレイプから1ヶ月後くらいでしたが、また男2人がバックルームに隠れてました。

青山さんはずっと売り場にいたのですが、6時10分頃売場の商品整理を始めました。

その時突然2人が飛び出てきて、青山さんの両腕を掴んでバックルームへ引きずって行きました。

青山さんは腰を抜かしたような状態で声も上げませんでした。

僕は恐怖で目の前が真っ白になりましたが、見て見ぬふりをしてしまいました。

売場には雑誌を立ち読みしている客が1人いたにも関わらずです。

3本目はビデオカメラが休憩室の中にある組み立て式ボックスの中段辺りに置かれ、全体像が把握できるようになりました。

今回も2回ずつ射精しているのですが前回との違いは、勃起させるために青山さんにフェラチオをさせています。

58才が立っています。

小柄で細身の貧相な男です。

青山さんが男のペニスを咥え頭を動かしてます。

31才の時は違ってました。

31才は青山さんの口の中にペニスを入れると頭を両手で持って激しく動かしました。

彼女は苦しそうな顔をしてました。また、体位も変わりました。

2回目の射精は2人とも後背位でやってます。

今回は局部のアップ撮りはありませんでした。

たまにチラッと性器が見える程度でした。

今回も2回ずつ射精し終わっています。

ほとんど2回と言ってましたが、3回ずつ射精した事もあるようです。

膣内で2回、フェラで1回です。

ちゃんとウエットティッシュで綺麗にしてからフェラチオさせてました。

フェラチオは良くさせたようですが青山さんは1度も精液を飲み込まず、ティッシュに吐き出していました。

青山さんは犯された後、、売り場に出てくる時いつもゴミ袋のようなものを持っていて、それを店頭のゴミ箱に入れてました。

多分中には使用済みのスキンと精液が包まれたティッシュが入っていたと思います。

ゴミを捨てると必ずトイレに行き、戻ってきた時の口の周りの様子で、口を洗ったかうがいしたかが分かりました。

その後は何事もなかったように仕事をしてました。

気丈な女性です。

以下はビデオを見ながらの男達2人の会話です。



58才「青山はマンコの締りが悪いんだよなぁ」

31才「バックで入れると少し締まるけどねぇ」

58才「まだ若いのに、何やっても全然濡れてこないんだよなぁ」

31才「ケツの穴も普通だったし」



31才は青山さんのお尻の穴にも挿入してました。

休憩室にあったスキンクリームを青山さんの肛門に塗り挿入しました。

この時青山さんは仰け反って大声を出したそうです。

58才が慌てて手で口を塞いだそうですが、売場にいた僕には何も聞こえませんでした。

お尻の穴で射精したのは1回だけで、この時ちゃんとスキンをつけてましたが、肛門は不衛生だからと言ってました。

意外に潔癖なところがあり、青山さんの乳房を1回も吸った事が無いそうです。

それは、58才が先に乳房を舐め回すので唾液がベットリで気持ち悪いからだと言ってました。

その半面、31才は青山さんの女性器に強く執着してました。

「生理中だからやめて下さい!」

と懇願する青山さんを無視して、無理やりパンティを脱がしパンティの内側に張り付けてある生理用ナプキンを観察してました。

2回生理日があったそうですが、2回とも出血は無かったそうです。

生理中にも関わらず31才は青山さんの性器を吸ってます。

2回目の生理の時、31才が吸っている最中青山さんが少しオシッコを漏らしたそうです。



58才「あいつは美人だけどセックスは全然ダメなタイプだな」

31才「フェラチオも下手だし、今までの人生で何回セックスしてきたんだろうね。だからセックスレスになるんじゃないの?」



どうやって聞き出したのか、男2人は青山さん夫婦が4年以上セックスが無い事を知っていました。

青山さんが週1回オナニーをしている事も聞き出しています。

オナニーの実演もやらせたそうです。

青山さんのオナニーのやり方は両足を広げ右手の中指でクリトリスを軽く叩いて刺激するようです。

乳房や乳首には触れないそうで、見ていて何も色気を感じないと2人は言ってました。



58才「それにしてもいい女だったなぁ。あんなに美人で従順になる女はいないぞ。それにしてもどこに引っ越したのかなぁ」

31才「見つけ出したらケツの穴を何回も使ってやろう。バイブも使ってやろう」

58才「そうだなぁ。俺らも道具を使ってもっと青山の身体を楽しめば良かったなぁ。もったいない事をしたなぁ。でも、青山の身体も途中で飽きちゃったからなぁ」



この2人は中盤以降、青山さんの身体に性的興味を無くしていました。

犯行回数は12回です。

初回を除き1回の犯行毎に2回以上射精していますから、1人30回近く射精した事になります。

全てスキンは付けていました。

また、58才は青山さんのパンティを3枚持っていました。

ベージュ色のレース付きパンティ2枚とクリーム色のレースも何もない普通のパンティが1枚です。

パンティの中も見ましたがシミも少なく綺麗で、パンティは新品と交換してやったと言ってました。

値段の高いパンティを買ってやったとも言ってました。

2人の話ではビデオ撮りされた事を青山さんは今も知らないはずだと言ってましたが、凄く不思議に感じました。

今までの様々な状況からすると、青山さんが犯され続けている事を僕が知っていた事を、青山さん自身は気づいていたと思います。

それと最初に犯された時、何故すぐに退職しなかったのかと。

職場には青山さんの自宅マンションを知っている人間が何人もいるからマンションに乗り込まれたら困ると考えたのか、同僚でママ友がいますが、退職した後に変な噂が流れるのが怖かったのか。

いずれにしても青山さんは引っ越しして解放されました。

月1回のペースとはいえ、1年間良く耐えてきたと思います。

引っ越すまでの辛抱だと自分に言い聞かせていたかと思います。

2人に見つからない事を祈ってます。





その後の話し。(追加)

今回の話は、2人の男達と一緒にお酒を飲む機会があり,その時の会話をもとに書きました。

本文に入ります。

6月下旬に31才が解雇されました。

前々から彼の勤務時間帯でレジ内現金が合わないことが発生しており、店長(オーナーの息子)が彼を監視してました。

たまたま彼に対する接客クレームがあり、それを理由に解雇したわけです。

それから数日後に58才から彼の送別会をやるから来いと誘いを受けたのです。

僕は、今回の事件に対する好奇心から行くことに決めました。

以下は居酒屋での会話です。

彼らは、最初の20分位は店長や店に対する不平不満を散々言ってました。

その後青山さんの話になりました。



58才「青山のやつ、いったいどこに引っ越したんだよ。捜しても全然わからないんだよなぁ。その辺の運送会社を片っ端から調べたのにわかんねぇよ。」



31才「でもイイ女だったよねぇ、あの女。なんとか見つけ出したいよねぇ。それにしてもさぁ、あの女、フェラが下手だったよねぇ。舐める場所を何度も教えたのに全然覚えねぇんだよ。あいつ頭良くないんじゃないの?研修の時、物覚えどうだった?」



新人が入社すると58才がレジ操作を含め新人トレーニングしました。

ちなみに僕と青山さんは大卒です。

男2人は中卒だったと思います。



58才「あいつは呑み込みが早い方だったぞ。レジトレーニングでも一番良かったからな。結局、フェラさせられること自体あいつのプライドが許さないんだよ。」



僕「でも、よく口の中に入れてくれましたね。それが理解できないですよねぇ。」



58才「やんなきゃ終わらないぞって言えばやるよ。いつまでも裸のままじゃ、あいつも困るだろう。チンポをきれいにしてからじゃないとしてくんないけどな。」



31才「58才さんは青山のこと最初から気に入ってたよねぇ。」



58才「あいつをレジ研修で教えてるときも勃起してたよ。やりたくて仕方がなかった。」



31才「青山のハンドバックの中身を盗み見してたもんね。生理日まで知ってたからさ。」



58才「まさかパンティが入っているとは思わなかったけどよう、たまに生理用ナプキンが入ってるんだよね。」



31才「今週は青山は生理だぞっていつも俺に言ってたもんね。青山の使用済みナプキンが見たいって言うから、青山が出勤前にトイレの汚物入れを空にして待ってたけど、青山だって出勤してすぐにナプキン交換したりするわけないじゃん。」



58才「悪かった。悪かった。でもよぅ、あいつのリップクリーム何度か使わしてもらったけどな。」



これを聞いて僕は気持ち悪くなりました。

実は僕も何度か青山さんのバックを開けたことがありました。

生理用品はありませんでしたがリップクリームはあったので、自分の唇に塗ったことがありました。



58才「そういえばあいつの旦那、昨日店に来てたぜ。青山の旦那が店に来るとなんだか優越感が湧いてくるんだよなぁ。」



31才「俺もそうだった。あんたの奥さんいい身体してたよって頭の中でつぶやいてたもん。でもそこそこ親しくなったからなんだか悪い気もしたけどね。」



58才「あの旦那も、大手に勤めてるみたいだけど女房にフェラくらい教え込めないようじゃあダメだよ。」



僕「セックスレスでしたよね。なんであんなにイイ女としないんですかね。」



58才「どんなにイイ女でも飽きるさ。俺らだって後半は惰性で犯ってたようなもんだったし。」



僕「セックスレスだから青山さんはオナニーしてたのかなぁ。あの人がオナニーするなんて衝撃的でしたよ。よく見せてくれましたね。」



31才「休憩室じゃ落ち着かないから、お前のマンションまで押し掛けるぞって脅したんだよ。そしたらビビッて見せてくれたんだよ。」



58才「4回目あたりだから、あいつも羞恥心はなくなっていたさ。尻の穴からマンコまで何回も見せてきたんだからな。でも、あのオナニーのやり方は嘘だろう。オナニーはやってると思うけどあんなやり方じゃないと思うけどな。」



31才「あいつぁ4回目くらいから全然抵抗しなくなったよね。」



58才「青山を売り場で捕まえて、無理やり休憩室に連れ込んだことがあっただろう。あんとき腰抜かしてたじゃないか。あれで観念したんだよ。こんな事までされるのかって。あん時あの女、小便ちびったんじゃねえのか?パンティに小便漏らしたようなシミがあったぞ。」



31才「あいつはおしっこ漏らすよねぇ。」



58才「お前がマンコ舐めてるときだって小便漏らしたろう。」



31才「あれは潮を吹いたんじゃないの?」



58才「チビチビ漏れたんだから小便だよ。」



僕「青山さんも感じてたのかなぁ?でも喘ぎ声とか聞こえなかったですよね。」



58才「いやっ、あいつは感じてたさ。こらえてたんだよ。こいつ(31才)にマンコ舐められたれたときはたいてい感じまっくってたはずさ。ピクッピクッてよく痙攣起こしてたからな。女はマンコ舐められたら終わりだよ。」



この後、どうして青山さんを狙うきっかけが生まれたのか、動機を聞き出しました。

およそ2年前に、58才のアパートで31才と2人で酒を飲んでいた時の会話です。



58才「青山のやつ、立石(28才)に犯られたんだってなぁ。立石にパンティ脱がされちゃったんだよなぁ。」



31才「立石の野郎、許せねぇ。あいつ青山のマンコ見たのかなぁ?」



58才「当たり前だろ。立石にマンコ舐められてるに決まってんだろ。青山だってあいつのチンポをしゃぶってんだよ。」



31才「ちきしょう、イイ思いしやがって。」



58才「俺もよぅ、青山のマンコと言わず、パンティでもいいから見たいんだよなぁ。」



31才「俺、青山のパンティ見たんだよね。事務所で青山がしゃがんだ時、腰のへんから見えたんだよね。クリーム色だったと思うんだけどなぁ。」



58才「その話は前に聞いたよ。」



立石(28才)はフリーターで僕と同じ早朝勤務で、勤務が終わると他の会社へ仕事に行きます。

以前、立石と青山さんが不倫していると店内中で噂となりました。

真相は彼が青山さんのことを気に入り、何度も誘いをかけたのですが断られたそうです。

男2人は噂を信じていました。



58才「それにしても青山のやつ、真面目そうに見えて意外と軽い女だな。美人顔ですましてるけど、あの女パンティにシミ付けてんじゃねぇのか。」



31才「青山脱がしちゃおうか?」



58才「俺も、どうしても青山のパンティが見たくなった。」



31才「パンティも脱がしちゃわねぇ。青山のマンコ見ちゃおうよ。」



58才「青山のマンコが見れたら最高だな、やるか?青山のパンティは俺が貰うからな。」



31才「それじゃあ青山はノーパンで仕事することになるじゃん。怒って訴えられたりしねぇかな?」



58才「訴えるわけねぇだろ。旦那に何て云うんだよ。同僚に脱がされてマンコ見られて、パンティ盗まれまたっていうのか?」



31才「そりゃそうだよね。早く青山のマンコ見てぇな。青山の身体、舐めまわしてやりてぇ。」



最初は青山さんの下着や身体が見たいといった動機でしたが、飲み会の回数が増すにつれ計画の凶悪化が進展したそうです。

居酒屋での会話に戻ります。



58才「青山も後半はふてぶてしくなったよなぁ。あいつさぁ、チンポを突っ込んでる最中に、仕事があるから早く終わらせろって言うんだよなぁ。」



31才「2発目犯る時に自分から尻持ち上げるんだよね。いつも2発目はバックって決まってるけどさぁ。それにしてもあいつは機械的だよね。萎えちゃいそうだったよ。」



僕「何故青山さんは、従順に従ったんでしょかね?ビデオ録画されてることは本人は知らなかったんですよね?」



58才「あいつは旦那に知られるのが一番恐れてたんだよ。」



31才「俺ら、旦那と顔見知りだからさぁ。」



以前、青山さん家族がお出かけの帰りに夜遅く店によって買い物をしたそうです。

その時面識ができたわけです。

それ以降もご主人が残業で遅くなった時、店によってビール等買って帰ったりしたそうです。

男2人とご主人は簡単な会話を交わす程度でしたが、そのことを青山さんも家庭での会話で知っていたようです。

以降は3回目の凌辱が終わった休憩室での、青山さんと男2人の会話です。

男2人から聞き出した内容をそのまま書きます。



58才「無理やり犯って悪かったな。」



青山さん「謝って済むはずないでしょ。絶対にあなた達のことは許しませんからね。」



58才「そんなこと言うなよなぁ。月1回でいいからさぁ、犯らしてくれよぅ、頼むよ。」



青山さん「いい加減にして下さい。何で私がこんな目に合わなければならないんですか?これから警察に行きますからね。」



58才「あんたさぁ、旦那に知れたらヤバいでしょ?あんたが犯られったって噂がママ友のT(35才午前勤務)の耳に入ったら学校中に広まっちゃうよ。」



青山さん「もしそんなことになったら責任とってもらいますからね。」



58才「俺らは口が堅いから、大丈夫だからさぁ。」



31才「そうだよ。安心してよ。それにさぁ、俺らだって本当は最低週1回はあんたとしたいんだぜ。それを堪えてるんだからさぁ。俺らの気持ちもわかってよ。」



この時、毅然とした態度をとっていればその後の行為はなかったかもしれません。

脅迫に屈してしまったといいいますか、ご主人や周囲に事の真相が発覚することを極度に恐れた結果だったと思いました。



居酒屋での会話に戻ります。

31才「柏木さん(46才)の時は大変だったよねぇ。俺、あんなオバサン犯る気になれなかったけどさぁ。」



58才「あの女の時はまいったな。大暴れしやがってよぅ。」



僕「柏木さんも犯ったんですか?」

58才「お前、絶対に言うなよ。お前も青山の時は手引きしたんだからな。同罪だからな。」



僕は絶句しました。余罪はあるかと思ってましたが同じ職場の人間を2人も手にかけるなんて。

しかも手引きした覚えもないのに僕まで共謀罪に問うなんてショックでした。

柏木さんは色白で身長も高く容姿や身に着けている衣装などからも独身の頃はそこそこイイ女だったのではないかと思ってましたが31才同様、僕も性的興味の対象として見たことはありませんでした。



58才「あんときゃ柏木の暴れ方にビビッてチンポたたなかったんだよなぁ。」



31才「俺は柏木さんのパンティ脱がしてるとき勃起してた。あんなオバサンで勃起するとは思わなかったよ。でも挿入する気まで起こらなかった。大体、あのパンティが色気ないんだよねぇ。何にも飾り気のない、うちの店で売ってるようなパンティじゃん。」



58才「いやっ、あいつはいい女だったぞ。パンティにマンすじ状のシミが付いてたろう。あれがエロかったじゃねえか。俺は青山を犯る前までは柏木のパンティとマンコを思い出しながらセンズリ掻いてたんだよなぁ。」



これには驚きました。60才近い男なのにマスターベーションしてるとは思わなかったです。

性欲は人並み外れて強い男だと思いました。



僕「結局、挿入しなかったんですか?」



58才「勃起しねえんだからしょうがねえよ。マンコいじっただけだった。胸は小さかったよな。」



31才「ロンT脱がしたときブラが自然と外れちゃったくらいだからね。でもさぁ、勃起しなけりゃ無理やりフェラさせればよかったじゃん。」



58才「馬鹿っ。青山と違うんだよ。噛まれるぞ。」



31才「それにしてもあんなに暴れるとは思わなかった。オバサンだから抵抗しないと思ったんだけどなぁ。むしろ喜んでくれるとか。でも、青山と比べてマンコのビラビラが茶色かったよね。やっぱりオバサンのマンコは汚いよ。」



58才「年齢のわりにはきれいな方だぞ。マン毛の手入れはさすがにしてなかったけどな。お前(僕)の好きなワキ毛も生えてたぞ。」



31才「俺、あのワキ毛見て引いたよ。ベージュ色のパンティも洗濯で古びてたしさ。」



58才「お前たちくらいの年齢じゃダメかもしれないけどな、柏木はイイ女だぞ。」



31才「青山も最初のころは両足を絡めて脚を開かせないようにしてマンコ見せないように頑張ってたよね。」



58才「脚閉じたってマングリ返しすれば簡単に見えちゃうのにな。」



悪戯で終わりましたが、柏木さんは2人に対して烈火のごとく怒ったそうです。

その後、しばらく勤めていましたがほどなくして退社されました。



僕「青山さんのアソコってビラビラがなかったですよね。あんなの初めて見たけど。」



58才「確かにきれいなマンコだったよな。」



31才「俺、青山を立たせたまま、あいつのマンコを真下から見るのが好きなんだよねぇ。すごく興奮するんだよ。青山がレジに立ってる時、あいつのマンコの状態ががこんな感じなんだって考えるとさぁ、想像するとたまんないんだよねぇ。土方連中も青山のことジロジロみてるけどさあ、青山のオッパイや、マンコ想像してんだろうなってさ。俺は青山の全てを知ってるんだよって客どもに言いたいくらいだったよ。たしか旦那にもマンコと尻の穴は見せたことがないって言ってたよな。」



58才「早朝の客達は青山のマンコやパンティどころか青山が履いてたパンストでも見せてやるだけで満足だろうよ。よく客に声掛けられてるらしいからな。客どころかうちの店の男連中みんな青山でマス掻いてんだろ。A(21才学生)も青山使ってるって言ってたぞ。」



僕「あいつまだ学生じゃん。あんな若くてもいいのかなぁ。」



58才「青山の娘の入学式があったんだってさ。その帰り道に親子でスーパーへ寄ったらしいんだけど、そこでAが出くわしたんだってよ。そん時の青山がエロかったらしいぞ。Aが言うにはな。いつも青山のジーパン姿しか見たことないだろ。スーツのスカートにパンストがやけに似合ってたらしいんだよ。そりゃAじゃなくたって青山のスカートの中覗きたくなるよ。それにしてもよぅ、早朝の常連客に青山のパンティ売ってやればよかったな。青山のパンティ3枚もらったけどさぁ、毎回犯るたびにパンティを新品と交換してやればさぁ、10枚以上貯まるだろ?結構いい稼ぎになったかもな。青山だったら1枚いくらで売れるかな?」



31才「1万円以上だろうね。2,3万出すやつもいると思うよ。でも、パンティ脱がすくらいだったら週1回でもできるじゃん。そうすりゃ50枚くらい盗れるから最低50万円は稼げたね。」



送別会の後、僕は31才のアパートに寄り5本のビデオを借りて帰りました。

2人の男たちは自分たちのセックスシーンを僕に見られても恥ずかしくないようです。

どちらかといえば自慢したいのだと思います。

4回目の凌辱ですが、青山さんが出勤し休憩室に入るとすぐに男たち2人は事務所から出てきて、休憩室に侵入しました。

青山さんはジャケットをロッカーのハンガーに掛けるとその場に立ちすくんでいたそうです。

31才が青山さんのジーンズを脱がし、58才は青山さんの薄手のセーターとキャミソールを脱がしました。

31才が青山さんの黒のタイツとパンティを同時に脱がしました。

薄いピンク色のパンティの内側が見えました。

58才は同じく薄いピンク色のブラジャーを外すと乳房にしゃぶりつきました。

同時に両尻を鷲づかみにしました。

31才は青山さんの両足を広げさせ、仰向けになって自分の頭を青山さんの両足の間に入れました。

それからしばらく青山さんのアソコを真下から眺めてました。

青山さんのアソコに指を入れたりしてました。

58才は両乳房を舐めると青山さんにキスしました。

青山さんは顔をそむけようとしますが58才が彼女のアゴをつかみ動けなくしました。

58才は指に力を入れ青山さんの口を無理やり開かせキスしました。

青山さんの舌を自分の舌で絡めたり、舐めたりしていたと思います。

7~8分すると青山さんを仰向けに寝かせ両足を広げ、31才が青山さんのアソコを舐め始めました。

58才は相変わらず乳房にしゃぶりついたりキスしたりしてました。

それに飽きると、自分の男根を乳房にこすり付けたり青山さんの口にあてたりしてました。

10分間くらいクンニすると31才は部屋から出て行きました。

程なくして58才が青山さんの膣に挿入しました。

両足を抱えるように持ち、腰を動かしました。

彼女は眉間にしわを寄せ、眼を閉じたまま顔をカメラ側に横に向けてました。

途中、キスしたり乳房を舐めたりしてましたが10分間ほどで射精しました。

58才と入れ替わりに31才が休憩室に入ってきました。

31才は挿入するとかなり早く腰を動かしてました。

パシッパシッパシッパシッとペニスの付け根と女性器周辺のぶつかり合う音がしました。

青山さんは目を閉じたまま無言でしたが、なんだか感じているようにも見えました。

5分くらいで射精しました。

58才と入れ替わりました。

58才はウエットティシューでペニスをきれいに拭いてきたと説明しフェラチオをするよう彼女に指示しました。

58才は彼女を座らせ、自分はその前に立ち、右手で青山さんの髪を掴み、もう片手で自分のペニスを持ち上げ根元から舐めるよう言いました。

彼女はそれに従いました。

58才に誘導されながら、根元から先端へ、先端から根元へを繰り返し舐めてました。

ある程度気硬くなってくると口の中に入れさせました。

青山さんはゆっくり頭を動かしながらペニスの根元の方まで飲み込みました。

58才の陰毛で彼女の顔が半分隠れるくらい奥まで飲み込んでました。

58才は両手で彼女の両乳首を愛撫してました。

58才は満足すると、青山さんにバックでやると言いました。

青山さんは四つん這いになりお尻を突き出しました。

58才はペニスを挿入しようと何度も試みましたが上手く入っていかないようでした。

彼女に入れてくれるように頼んだようでした。

彼女は58才のペニスを掴むと自分の膣の中に誘導し挿入させました。

58才は青山さんの腰を両手で抱えながらピストン運動をはじめました。

しばらくすると、青山さんの背中に覆いかぶさり両手で乳房を掴みながら、腰を振ってました。

彼女は顔を下に向けたままでしたので表情はわかりませんでした。

バックでの挿入は膣の締りが良いらしく5分位で射精しました。

31才の時も同じパターンでした。

ただ腰を振る勢いが違うのでペニスの付け根と青山さんのお尻がぶつかり合う音がしました。

3分位で射精しました。

使ったコンドームの処理が終わると事務所にいる58才を呼びました。

58才は休憩室に入って来ると、うつ伏せに横たわっている青山さんの身体を反転させ仰向けにしました。

それからウエットティシューで乳房と女性器周辺を拭いてやりました。

拭き終わるとピンク色のパンティを履かせました。黒のタイツも履かせました。

31才はブラジャーを途中まででしたが取り付けました。

ラブドールをキレイに、そして大切に扱っているように見えました。

録画はここで終わってました。



以前は僕の中でレイプは別世界のものだと考えてましたが、今は日常的なものなんだと思うようになりました。

美人客を見ると、この人もレイプされた経験があるに違いないとか、今までは無いにしても、将来的には性犯罪に巻き込まれるだろうと思ったりします。

僕の感覚が麻痺してビデオを見ても、話を聞いても何も興奮しなくなりました。

リアルの青山さんとセックスしたい願望が強くなりました。

もし彼女と出会ったら、脅迫して犯ってしまうような気がします。

実は、今年1月に彼女が店に電話してきました。

僕が電話口に出たのですが何故か緊張した為、すぐに店長に替わってしまいました。

源泉徴収票を郵送してほしいとのことでした。

郵送先の住所を店長がメモ書きしてました。

僕は退勤時間なのであがりました。

翌日から住所の記入されたメモの大捜索が始まりました。

事務所中捜しましたが今日までありませんでした。

電話を取り次いだ時、引っ越し先の町名くらい聞いとけばと悔やんでます。

店長に聞いても個人情報だと言ってダメでした。

でも、もしメモが見つかったら僕は二人の男達と同様、性犯罪者となるでしょう。

これからもメモが見つからないこと、偶然、彼女と出会わないことを祈るのみです。

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[ 2016/04/27 12:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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