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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった3【オリジナル】

前回の話

直樹は、イッたことで冷静さを取り戻したようで、僕の方を見て謝ってきた。
「悪い! 気持ち良すぎて我慢できなかった……」
本当に申し訳なさそうに謝る直樹。でも、僕はパンツの中で射精してしまって、それがバレてしまうんじゃないかと気が気ではなかった。

『悪くないよ。カズ君も全然怒ってないし、興奮したみたいだよ。だって、イッてるもん』
マキは、僕のズボンの股間部分を指さして言う。僕は、慌てて股間を手で覆い隠したが、ズボンにまで染み出ていることに気がついた。

「えっ!? イッた? しごいてもないのに?」
直樹は驚いた顔で僕を見る。でも、驚いているのは僕も同じだ。普段から早漏気味な僕だけど、さすがにこんなことは初めてだ。

『私が直樹君のゴックンしたのに、怒りもしないで興奮してるんだよ。だから、謝る必要なんてないの』
マキはそう言うと、直樹のペニスを握った。
「アゥ……」
ペニスを握られ、思わずうめいた直樹。
『イッても固いままなんだね。素敵だよ♡ じゃあ、卒業しちゃおっか』
マキは、期待に目を輝かせながら言う。僕は、この状況が信じられなかった。確かに、約束はした。マキがしたくなったら、誰とでもしていいと……。でも、マキは僕と付き合い始めて以来、僕しか見えていない感じだった。僕なんかのどこがいいのかわからないけど、どこに行くにもべったりで、少し恥ずかしいくらいだった。

僕の部屋で同棲も始まったので、24時間、いつも一緒にいる状態で、寝る時も、狭いシングルベッドに一緒に寝て、朝まで抱きついたままだったりする。朝、目が覚めるとマキが抱きついている。僕はそんなマキを見て、本当に幸せを感じていた。
そんな日々を過ごして、マキはヤリマンではなくなった……。最近はそう思っていた。

「どうすればいい?」
直樹は、戸惑ったようにマキに聞く。
『私が上になるね。童貞奪っちゃうから』
マキは笑顔で言う。そして、直樹をベッドに移動させる。いつも2人で寝ているベッドに、全裸になった直樹が寝転がっている。小さなシングルベッドが、ゴツい直樹の身体のせいで余計に小さく見える。

『凄いね。ここまで大きいのは、私も初めてだよ。外人さんレベルだね』
マキは直樹のペニスを見つめながら、興奮が隠しきれない顔と声になっている。そしてマキは、ベッドに乗った。そのまま直樹をまたぐようにすると、しゃがみ込んでいった。直樹のペニスは、さっき射精したばかりだというのに、柔らかくなっている気配はない。それどころか、血管がよりクッキリと浮き出るように勃起しているのがわかる。

僕は、別にゲイの要素はないはずなのに、思わず見とれてしまった。見慣れている自分のモノと違い、直樹のモノは完全に剥けて亀頭が露出している。仮性包茎が普通だと思っていた僕には、違和感を覚えるほどだった。そして、大きさも大人と子供くらいの違いがある。僕は、自分が短小とは思っていなかった。ごくごく普通のサイズだと思っていた。きっと、実際に標準サイズなのだと思う。でも、こうやって直樹のモノを見てしまうと、自分のモノがとても小さく思える。

マキはまだ腰を途中までしか降ろしていないのに、もう直樹のペニスがあそこに触れてしまった。長さも長いということなのだけど、157cmしかない小柄なマキなので、あんなものを入れてしまったら、内臓がおかしくなってしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

『うぅ、凄い。こんなの信じられない……。ちょっと、怖いかも……』
マキは、少し不安を感じている顔で言う。でも、ほとんど躊躇なくしゃがみ込んで行ってしまう。そして、直樹の亀頭部分がマキの膣の中に消えた。
『うぅ、拡がってる……。こんなの、嘘みたい』
マキは、快感や痛みではなく、驚きを感じている様子だ。そして、そのまま腰を降ろしていくのかと思って凝視していると、そこで動きを止めた。

『止めないの? いいの? このまま入れちゃっても』
マキは、急に僕の方を見て聞いてくる。つられて、直樹も僕を見る。直樹は、不安と期待と罪悪感が入り混じったような、初めて見る表情をしている。
僕は、急に聞かれてただただ狼狽してしまった。
「や、約束だから」
なんとかそう答えると、
『そっか……。わかった』
と、マキが答えた。少し寂しそうに言ったマキ。僕は、ドキンとしてしまった。もしかして、止めて欲しくてこんな事をした? 慌てて止めようとする僕の目の前で、マキの腰がストンと落ちた。

『うぅぅっ! ふぅ、あぁっ! んっ、うぅ……子宮に届いてる……。こんなのダメぇ、もう、イッちゃうぅ』
マキは、泣きそうな顔になっている。でも、痛いという感じはなく、上気したような顔だ。
「凄く気持ち良い……。マキちゃん、俺、コンドームつけてないよ……」
直樹は、気持ちよさそうな顔と不安な顔がクルクル入れ替わるような感じだ。
『そうだね。でも、生の方が全然気持ち良いんだよ。女の子もね』
「で、でも、妊娠しちゃうんじゃ……」
『そうだね。今日は、ちょっと危ないかも……。ちゃんと外に出してね』
マキは、イタズラっぽく言う。僕は、ドキンとしてしまった。マキと僕とのセックスは、安全な日は生で中に出す。基礎体温をしっかりと測っているマキは、中に出されるのが本当に好きみたいだ。でも、危ない日は、しっかりとコンドームをつけてしていた。さすがに、妊娠してしまってはシャレにならないと思っているようだ。それなのに、いま目の前で直樹の生のペニスをくわえ込んでしまったマキ……。僕は、胸が引き裂かれそうだった。

「わかった……」
直樹は、不安そうに返事をした。童貞に、外出ししろというのは無理があると思う。

マキは、腰を左右に揺さぶるようにした。そうやって、直樹のペニスを根元まで入れようとしている感じだ。
『う、うぅ……、まだ……。もう少し……ぅ、あぁぅ、ぅぅ、全部入った♡』
マキは、もう完全に出来上がった顔になっている。こんなにとろけた牝の顔のマキは、見たことがない。
「凄い……。マキちゃん、ありがとう」
直樹は、感激しているようだ。無理もないと思う。マキみたいな子と初体験をするのは、男にとっては最高の幸せだと思う。
『へへ。卒業おめでとう。直樹君のおちんちん、ここまで来てるんだよ』
マキは、うわずった声で自分のおへその辺りを押さえる。確かに、あの長さだとそこまで行っていると思う。でも、どうなっているのだろう? あんなに膣は長いのだろうか? それとも、無理矢理押し広げられているのだろうか? どちらにしても、僕のモノが到達したことのないエリアに、直樹のペニスが入っているのは間違いないと思う。

『カズ君、直樹君の初めて、もらっちゃったよ♡ 直樹君の、本当に大っきいの。子宮にゴリゴリ当たってるから、もう軽くイッちゃったの♡』
マキは、まったく罪悪感を感じている様子もなく言う。僕は、マキが他の男と一つになった姿を見ているのに、怒りの感情はまったく起きなかった。嫉妬と敗北感……そして、認めたくないのだけど、興奮を感じている。

「マキ……。あぁ……」
僕は、かける言葉が見つからず、うめくようにマキの名前を呼んだ。
『カズ君も、イッちゃいそうだね。いいよ、私が直樹君にイカされるところ見ながら、オナニーしても♡』
マキは無邪気な笑顔でそう言うと、腰を動かし始めた。

『う、うぅっ、あっ、凄いぃ、気持いいっ! 直樹君の太いのぉ』
マキは、とろけた顔のまま腰を上下させる。マキの膣に、直樹のモノが出入りするのがはっきりと見えてしまう。マキは、いつもセックスの時に電気を消さない。理由は、僕の表情や僕のペニスをしっかりと見たいからだと言っていた。

そして今も、煌々と照明がついた状態で、なんの恥じらいもなく腰を上下に動かしている。
『あっ、あっ、ダメッ! イクっ! イクぅ! おまんこイクぅっ!! んおおおぉおぉっ♡』
マキは、本当にあっけなくイッてしまった。僕とのセックスでは、ボクがイク間際にならないとイカないマキ……。それが、1分もかからずにイッてしまった。マキは、だらしなく半開きになった口から、時折舌を出して唇を舐めるような動きをする。僕とのセックスでは、したことのない仕草だ。そんなに唇が乾くのだろうか?

マキは、そのまま直樹の逞しい胸板に倒れ込み、頬をうずめる。
『直樹君の、本当に凄いよ。こんなの初めて……』
マキは、さっきまでのお姉さんキャラが消えて、恋する乙女のような感じになってしまった。
「俺も、ヤバい……。こんな気持いいなんて、想像以上だよ」
直樹は、興奮した顔で言う。
『じゃあ、直樹君が上になってくれる?』
可愛らしくおねだりするマキ。直樹は、うんと答えた。すると、マキは直樹に抱きつき、そのまま直樹ごと回転する。繋がったまま、上下入れ替わった二人。

『凄いね。こんな事しても抜けないんだ。本当に、大っきいね♡』
マキは、うっとりとした顔で言う。直樹の巨根に、すっかりとハマってしまった感じだ。

「動くよ……」
直樹は緊張気味に言う。そして、逞しい身体を動かし始めた。
『うぅ、あっ、おっきいいっ! 直樹君の、太くて気持ち良いぃっ! あっ! あっ! あぁっんっ!』
直樹の力強い動きに、すぐにマキはあえぎ始める。本当に気持ちよさそうだ。

「マキちゃん、キ、キスしても良い?」
直樹は腰を振りながら、おどおどと聞く。
『ダ、ダメッ! 今したら、うぅあっ、ダメぇ、好きになっちゃうから! あぁっ! イクっ! またイッちゃうっ! イクっイクっ!! うぅっーーっ!!』
マキは、直樹にしがみつきながら叫ぶ。直樹は、キスを拒否され、あっけなくあきらめた。そして、さらに腰の動きを強くした。逞しい筋肉が躍動するように動く。長年柔道をやって来た直樹なので、動きがどんどんスムーズになっていく。寝技はお手の物と言うことなのだろうか?

直樹は、マキがイッてもお構いなく腰を振り続ける。マキは、大きな声であえぎ続ける。足の指がギュッとすぼまったり、逆に思いきり広がったりする。こんな感じ方をするマキは、初めて見る。僕とのセックスに、満足している……。そんな風に思っていた。マキは気持ちいいと言ってくれるし、いつもイッていた……。でも、目の前のマキを見ていると、これが本当のイッている姿なんだなと知った。

『カズ君! 直樹君のおチンポ、気持いいのぉっ! こんなの初めてっ! 奥にガンガン来てるのぉっ! んうぅぅっ! あっ! あっ! あぁん♡』
マキは、さっきまで童貞だった直樹に、イカせ続けられる。マキの顔は信じらないほどとろけていて、少し涙目に見える。

すると、直樹が動きを止めた。
「ダ、ダメだ、イッちゃいそう……」
切羽詰まった顔で言う直樹。
『まだダメ。もっとして!』
マキは焦れたような顔で言うと、腰を振り始めた。正常位の下側にいるマキが、両脚を直樹の身体に巻付けて腰を振っている……。柔道家の直樹が、カニばさみをされる姿は、ある意味ではしっくりくる感じだ。

「ヤバいって! もう、出ちゃう! ストップ!」
直樹は、慌てふためいて言う。
『凄いぃ、もっとカチカチになってきたぁ♡ もっとっ! 動いてッ! 直樹ッ! ガンガン突いてぇっ!』
マキは直樹を呼び捨てにして叫ぶ。
「ダメだ、動いたらイッちゃうよ」
弱気な顔で言う直樹。

『いいのっ! イっていいから動いてッ!』
マキは焦れたように叫ぶ。直樹は、マキに押し切られるように腰を振り始めた。
『うぅあああぁっ! おチンポすごいぃっ! 大っきいっ! 気持ち良いぃっ! 今までで一番気持いいっ!』
マキは、直樹にカニばさみしたままで叫ぶ。好き好きホールドにはなっていないが、こんな風に足を絡めながらあえぎまくるマキを見て、僕は涙を流していた。なぜ見てしまったのだろう? 部屋を出て、どこかで時間を潰してくればよかったのに……。


マキは、あえぎながら自分でクリトリスを触り始めた。そして、空いている方の手で、直樹の乳首を触り始めた。
「あぁ、ヤバい……出そう……」
直樹は、腰を振りながら必死でイクのをこらえている感じだ。お尻がキュッと引き締まり、力が入っているのがわかる。でも、必死でこらえても、マキがイヤらしく乳首をいじってくるので、ますます余裕がなくなっている感じだ。

『出して良いからっ! 直樹のザーメン、真希の子宮にぶっかけて良いからぁッ! もっと突いてっ! 奥を! おぉおおオォオオッ!!』
マキは、クリトリスをまさぐる指の速度を上げた。僕には見せたことのないはしたない姿……。快楽をむさぼる姿……。これが、本当のマキなんだなと思うと、僕は開き直ったようにオナニーを始めた。ファスナーを開けて、ペニスを出してしごき始める僕。もう、イッてしまいそうだ。

「マキちゃん、ダメだ……、本当に出る……」
そう言って、腰の動きが止りそうになる。すると、カニばさみしたままのマキが、腰を引きつけるようにして無理矢理動かす。可愛らしい顔を、淫乱AV嬢のように歪ませながら直樹をコントロールするマキ。

『すごいぃっ! 固いぃっ! チンポ固いぃっ! イクっ! イクっ! イクぅっ! 直樹もイッてっ! 一番奥でイッてぇっ!』
マキは、絶叫した。すると、直樹が腹を決めたように腰を振る。全力でパンパンと音がするほど腰をぶつける。

そして、直樹は苦しげな顔のまま、マキにキスをした。マキは、拒否することなく、そのまま舌を絡ませていく。そして、両腕で直樹にしがみつく。両脚と両腕でガッチリと直樹をホールドしながらキスをするマキ。直樹は、うめきながら腰を思いきり押し込み、身体を震わせた。

その瞬間、マキも身体をガクンと大きく震わせた……。

僕は、中出しされたマキを見ながら、信じられないほどの快感を感じていた。そして、自分でも驚くほどの飛距離で射精をしてしまった……。僕の精液は、矢のような勢いで飛んで行き、マキのすねのあたりにかかった。でも、マキは気がつきもしない。そのまま、直樹と濃厚なキスを続けている。

『直樹、凄かった。本当に、死んじゃうって思った……』
「マキちゃん、本当にありがとう……。最高だった……」
『マキって呼んで良いよ……。ふふ。直樹の、凄く熱い……。いっぱい出たのわかるよ……』
うっとりとした顔で言うマキ。
「……中に出しちゃった……。ごめん」
『良いの。出して欲しいって思ったから……。中に出されるのって、本当に幸せなんだよ。頭が真っ白になっちゃうんだ……』
「いつも中に出してもらうの?」
『うぅん。安全日だけだよ。危ない日に出されたのは、今日が始めて……』
「平気なの?」
『平気じゃないw でもね、どうしても中に欲しかったの♡』
そう言って、直樹にキスをするマキ。積極的に舌を絡め、直樹の顔を舐めつくすようなキスをするマキ。あんなキスはしてもらったことがない。

そして、キスをしながら直樹の乳首を触り始めたマキ。
『ふふ。ここもカチカチ。舐めてあげる』
マキは、まだ直樹と繋がったまま、直樹の乳首を舐め始める。イヤらしい舌使いをするマキ。

僕は、絶望を感じていた。僕の精液は、マキのすねにかかった状態だ。でも、直樹の精液は、マキの中にある……。この差はどうしてだろう? 愛し合っていたはずなのに、どうしてだろう?

『おちんちんも、まだカチカチだね。もっとして欲しいなぁ♡』
マキは、甘えた声で言う。
「え? 良いの? コンドームは?」
直樹は、戸惑った感じで聞く。
『今さら良いよ。1回も2回も同じだよ。今度は、もっと長持ちさせてね』
マキはそう言うと、直樹にキスをした。マキの方からキスをして、積極的に舌を絡めていく姿。僕は、どうしようもないほどに嫉妬しながら、同じくらい激しい興奮を感じていた。

直樹は、さっきよりも滑らかな動きで腰を振る。マキは、のけ反ったり、うめいたりしながらも、キスをやめない。直樹は、疲れを知らない感じで腰を振り続ける。体力のない僕には真似の出来ない動きだ。

『もう、イキっぱなしだよ♡ 本当に気持いいの、直樹のチンポ最高だよ♡』
マキは、直樹のことを熱っぽい目で見つめながら言う。直樹は、照れくさそうな顔で腰を振り続ける。マキは、直樹の逞しい大胸筋に舌を這わせ、乳首を舐めていく。正常位で突かれながら、必至で直樹の乳首を舐めるマキ。もう夢中なのだと思う。

『カチカチw 乳首舐めると、すぐ固くなるんだね。直樹、クリ触って』
甘えた声でおねだりをするマキ。直樹は、素直にぶっとい指をクリトリスに這わせる。マキは、直樹の乳首を舐めたまま、大きな声でうめく。本当に気持いいみたいだ。

『イクっ、イクっ! 直樹、イクぅっ!』
マキは、直樹を熱っぽく見つめながら果てる。もう、何回イカされてしまったのだろう?
直樹は、嬉しそうにマキにキスをする。直樹は、疲れを知らないように腰を振り続ける。すでに2回も射精したので、さすがに余裕があるようだ。

『直樹、今度はバックでして♡』
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