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※久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした3

前回の話

私は、妻のあまりにもハレンチな動画を見て、すべてを受け入れることにした。もしかして、何かの間違い……他人のそら似……そんな風に思い込もうとしていた。でも、まだ男の子と呼ぶほど若い男性にまたがり、膣内射精まで許した姿を見て、これはすべて現実なんだなと覚悟した。

そして私は、会社を早退し、例のハプニングバーのビルに向かった。サイトをよく調べていたので、まずは電話をかけて予約をし、タクシーでビルまで移動した。古いビルなのでオートロックもなく、エレベーターも台数が少ないので、非常階段を上がっていく。非常階段は、物置のようになっていた。看板やロッカー、洗濯物や、なぜか魚の干物までが干されていて、ここは本当に日本なんだろうか? と思うほどだった。

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規模の大きな古いビル。一応は、居住用として建築されたはずだ。でも、いまはビルの中は店舗や事務所が多いようだ。違法か合法かはよくわからないが、ビルの前の歩道には、看板があふれていた。

そして、目的の部屋につき、インターフォンを鳴らした。すると、鍵が2つガチャガチャッと開きドアが開いた。中から出てきたのは、電話で話をした中年の女性だった。イメージしていたような水商売っぽい女性ではなく、旅館の仲居さんみたいな、落ち着いた感じの女性で、私は少し面をくらってしまった。

『どうぞ中へ。いま、会員登録しますから』
そう言って、玄関のすぐ横の部屋に通された私。でも、奥の方から複数の人間の声が漏れてきている。そして、微妙に漏れてくる女性のあえぎ声のようなもの……。妻の声なのだろうか? 私は、不安と怒りを感じながらも、どうしても興奮が隠せないでいた。

『こちらに記入して下さいね。ニックネームも決めて下さい。後で免許証の確認させて頂きますね』
と、慣れた様子で会員登録を始める彼女。私は、免許証と言われて少し動揺した。妻にばれてしまうのではないか? そんな心配をした。でも、幸いなことに私の名前は姓も名もよくあるものだ。まず、分からないはずだ。

『いま、ちょうど盛り上がってるところなんですよ。常連の人妻さんが、不倫相手と遊びに来てるんです。誰でもエッチさせてもらえるんで、いま単独さんが15人くらい来てるんですよ』
彼女の説明に、私は吐きそうだった。妻は、15人を相手にするということなのだろうか? いつもそんなことをしているのだろうか?

「その人妻さんは、よく遊びに来るんですか?」
『えぇ。最低、週に1回は遊びに来て下さるわ』
「そ、その……。いつもそんなに大勢を相手にするんですか?」
『そうですよ。あなたも、きっと参加できるわよ』
「最初は、見るだけじゃダメなんですか?」
『もちろん大丈夫ですよ。でも、あおいさん見たら、むしゃぶりつきたくなりますよ。清楚で綺麗な奥様って感じなのに、超淫乱ですから』
女性は、終始にこやかに話しながら会員登録を進めていく。そして、免許証を渡すと、記入したことと照らし合わせてすぐに返却してくれた。コピーを取られたりしたらやっかいだなと思っていたので、そこはホッとした。

そして、シャワーを浴びてタオルを腰に巻き、仮面を装着してリビングに行くように指示された。私は、はやる気持ちを抑えながら、シャワーを浴びてタオルを腰に巻いた。
そして、一番サイズが大きそうな仮面を装着した。鏡で確認すると、ぱっと見、私とは分からないだろうなと思った。そして、音を立てないようにリビングの扉を開けて中に入ると、熱気と人の多さにたじろいでしまった。

20畳程はありそうなリビング、そして、たぶん和室だったスペースも一緒になっていて、凄く広い。でも、20人近くの人がいるため、狭く感じる。
部屋の中央には、ダブルサイズくらいのマットレスが敷かれていて、その上には仮面をつけた女性が両手にペニスを握り、口にも1本くわえていた。どう見ても、その女性は妻だった。写真や動画でも、夫の私には妻だとわかったが、いま目の前で実際に見ると、もしかしたら違うかもという疑いが入る余地なく妻だとわかる。

私は、立ってそれを見ている男達に紛れ、妻の視線の正面に立たないようにゆっくり移動した。

男達は、気持ちよさそうに妻にペニスを責められている。妻は、写真でも着ていたような、セクシーなランジェリーを身にまとっていた。ブラには穴が空いているし、ショーツもほとんど布がないくらいのサイズだった。それに、ガーターベルトと太ももの半分程までの網タイツという、アメリカのポルノ女優のような格好だ。

『本当に大きいわね。こんなの使わないなんて、もったいないわ』
嫁が、フェラチオされている男に話しかける。その男は、仮面をしていても若い男性だとわかる。身体の肌の張りが違うし、仮面から覗く目が、とても幼いイメージだ。
「相手がいないので……」
フェラされながら、そんな説明をする男の子。
『へぇ。こんなの突っ込まれたら、虜になっちゃうのにね』
そう言って、またフェラチオをする。

私は、妻がこんなことをする理由がわからなかった。自分で言うのもおこがましいが、幸せな家庭だと思っていた。出世して収入も上がっているし、息子も素直な良い子に育っている。私の子とは思えないほど運動も勉強も出来る……。私は、急に冷や汗が噴き出し始めていた。私の子とは思えない……私の子なんだろうか? そんなことを考えてしまった。

『あれ? カチカチになってきたわよ。イッちゃう?』
妻が、右手でペニスをしごいていた男性に声をかける。すると、その男性が、苦しげにうめくように言う。
「イ、イキます。出ます!」
すると、妻は一旦口からペニスを出して、イキそうな男性の方を見た。すると、その顔に向かって、男性が射精をした。

それは、勢いよく妻の顔に降り注ぎ、仮面にも露出している肌にも付着していく。
『あぁ、凄い匂い……。もっとかけて……』
妻は、興奮した声で言うと、フェラチオを再開した。そして、右手でしごかれていた男性が、順番待ちの男性と入れ替わる。すると、すぐにフェラチオされている男の子が、
「ご、ごめんなさい! もう出るっ! 出るっ!」
とうめいた。すると、嫁は口からペニスを出し、右手でしごいた。同じように、顔面に精液を浴びる妻。
『うぅあぁ、凄いぃ……もっと、もっとザーメンぶっかけてぇ』
嫁は、顔や胸の辺りをドロドロにしながら叫ぶ。すると、すぐに左手でしごかれていた男性が、
「イ、イキますっ! イクっ!」
とうめき、妻の顔に射精した。

私は、こんな短時間に、続けざまに顔面シャワーを浴びた妻を見て、激しく動揺していた。そして、周りの順番待ちの男性と同様、タオルをモッコリさせるほど勃起してしまっていた。どうして自分が興奮しているのか、まったく理解不能だ。でも、私は妻を止めることもなくただ興奮しながら眺めている。

ここに乗り込もうと決めたとき、私は妻と男を問い質すつもりだったはずだ。そこでふと気がついた。一人だけ部屋の隅で座っている男性に。
あのクールな顔の男だった。彼は、一人だけバスローブを身にまとって座っている。特に興奮したり嫉妬したりしている様子もなく、薄い笑みを浮かべて妻のことを見ている。股間のあたりを見ても、勃起すらしていないようだ。あの異形のペニス……。妻が気を失うほど狂うペニスは、反応すらしていない……。

「あ、出るっ! うぅっ!」
「イキますっ! イクっ!」
今度は、二人同時に妻に射精を始めた。
『うぅああっ♡ ザーメンもっとぉっ! 淫乱牝豚にもっとザーメンぶっかけてぇっ!』
妻は、はしたない言葉を叫ぶ。普段の優しくて、上品と言ってもいい彼女からは、まったく想像できない言葉だ。

『キミ、ここに寝てごらん』
妻は、さっきの男の子に言う。男の子は、すぐに言われたとおり仰向けで寝転がる。イッたばかりだというのに、そのペニスは血管のうねりが見えるほどに勃起している。

『じゃあ、遠慮なくもらっちゃうわね』
妻はそう言うと、そのまま男の子のペニスにまたがっていく。私は、思わず声を出しそうになってしまった。コンドームも無しでそんな若い男の子と交わるのは、どう考えてもリスクが高すぎる。妻はまだ年齢的に妊娠可能だし、生理も周期的に来ている。そして、いまが安全日のサイクルかどうかも分からない。

私が激しく動揺している間に、妻はあっけなく男の子の生ペニスを膣に押し当てて、なんの躊躇もなく腰を降ろしてしまった。
『うぅっ! お、大きいわ。キミのおチンポ、子宮に当ってるわよ』
妻は、一気に顔をとろけさせて言う。さっきまでの、女王様のようなオーラは消えている。
「あぁ、すごい……。気持いいです。あおいさん、ありがとうございます!」
男の子は、感激したように言う。 こんなアブノーマルすぎる初体験をして、この男の子はこの先どうなってしまうんだろう? と、変な心配をしてしまった。

妻は、夢中の顔で腰を振り始める。前後や上下、そして円を描くように腰を振る妻。私とのセックスでは、一切見せない動きだ。
『んっ! んっ! んっふぅっ! おチンポ当ってるぅっ! おチンポすごいぃっ! 大っきいい! カチカチで太いのぉ♡』
妻は、はしたない言葉を吐きっぱなしだ。すると、座っている男性が、気がつくとビデオカメラを廻していた。私は、一瞬ドキッとした。そして、前の男性達に隠れるようにして、カメラに映らないように移動した。

ふと気がつくと、周りで見ていた男性や、妻にしごいてもらっていた男性達が、妻のあえぐ姿を見てオナニーを始めていた。私も、一瞬そうしようかと思ってしまったが、なんとか思いとどまった。

『んおおおおぉっ! おチンポイクっ! おチンポイクっ! んおおおお゛お゛お゛ぉっ! イグッ! イグーっ!』
妻は、腰を叩きつけるようにして振りながら、絶叫して果てた。こんなものを見せられてしまうと、普段の私とのセックスはなんなのだろう? と思ってしまう。

すると、妻は男の子の胸に倒れ込む。そして、自然な動きでキスをした。仮面をしたまま、妻は口の周りも精液でドロドロの状態だ。それでも、男の子は嬉しそうにキスをする。そして、妻が男の子の耳元で何かささやくと、男の子は猛然と腰を突き上げ始めた。若さに任せて、妻の体が持ち上がるほど突き上げ始める男の子。

『うぅっ! あっ! あっ! そ、そうっ! おまんこ良いっ! ぶっといの刺さってるぅっ! もっとっ! もっとっ! ほら、こっちおいで!』
妻はあえぎながら、順番待ちの男に声をかける。すると、男は嬉しそうに妻に近づく。この男性も、すごく若い感じだった。そして、ふと気になって周りを見回すと、半分以上がまだ未成年? と思えるような感じの男の子だった。もちろん、仮面をしているのでそう見えるだけなのかも知れないが、たぶん肌の張りなんかから見ても、間違いない気がした。

妻は、近づいてきた男の子のペニスをくわえた。このペニスも、なかなかのサイズだった。私のモノと比べると、大人と幼児ほどの差があるように見える。

『んっーっ! んっーーーっ!』
妻は、上下の口に巨根を頬張りながら、本当に気持ちよさそうな声をあげ続ける。この頃になると、オナニーしているギャラリーの中から、
「イ、イクっ! イキますっ!」
と言う男性が出てきた。男性は、しごきながら前に出て、妻の方に歩いて行く。そして、妻のお腹や胸の辺りに射精を始めた。さらに部屋の匂いがきつくなり、妻は身体をビクビクッと震わせる。

「も、もう出ちゃいます! どうすればいいですか?」
男の子は、一旦腰の動きを止めて泣きそうな顔で言う。すると、妻はフェラチオをやめて口からペニスを出すと、また腰を振り始めた。
『すごく固くなってるわ。出ちゃうの? 妊娠しちゃうわよ? 人妻を孕ませちゃうの?』
妻は、いじめるように言いながらも、腰を振り続ける。
「ダ、ダメです! とめてっ! 出ちゃうっ! 出ちゃいますっ!」
男の子は、情けない声で叫ぶ。仮面越しにも、必死の表情なのが分かる。

妻は、精液まみれの口元をほころばせ、楽しそうに腰を振り続ける。
『大っきいおチンポで、子宮降りてるから、いま出したら子宮の中に全部入っちゃうわよ』
妻はいたぶるように言う。男の子は、腰を引いて逃れようとするが、
『ダメ。逃がさないわよ〜』
と言って、妻が腰を強く押しつける。

「イ、イッちゃう、出ちゃうっ! 本当に出ちゃいます!」
男の子は必死だ。すると、妻がスパートをかけるように腰を上下に力強く振り始めた。
『ほらほら、子宮に当ってるわよ。あぁ、気持ちいいぃ。ぶっといおチンポでイッちゃうっ! イキながら受精しちゃうぅっ! イクっ! イクぅっ!』
妻は、本当に気持ちよさそうな声であえぐ。
「もうダメですっ! イクっ! あぁぁーっ! ゴメンなさいぃっ!」
『うぅああぁ、受精しちゃうぅ♡』
妻も、気持ちよさそうに身体を震わせた。

妻は、搾り取るように腰を微妙に動かすと、そのまま立ち上がった。すぐにあふれ出てくる真っ白な精液。極小ショーツは、いつの間にかズレ上がっていた。
『あ〜あ、こんなに出しちゃって。絶対に妊娠しちゃったわよ。おめでとう。パパ♡』
妻は、いじめるような口調で男の子を責める。
「ごめんなさい……。僕、どうすれば?」
『そうね。精子同士で殺し合えば、妊娠しないって言うし、今日は中出し解禁しようかしらね?』
と、妻が妖艶な顔で言う。すると、男達からどよめきが起きた。

妻は、そんな男達の欲望にまみれた声を聞き、うっとりとした顔になる。そして、ベッドの上で四つん這いになる。
『これで固定してくれる?』
そして、皮のバンドみたいなものを指さして言う。すると、男の一人がすぐに動き、それを使って、妻の手首と足首を固定した。妻は、胸をベッドに突っ伏し、お尻を高く上げた格好になる。

『好きに壊して♡』
妻は、興奮に震える声でそう言った。すると、男が群がる。そして、我先にと、妻の膣に生のペニスを突っ込んでしまう。
『おチンポ来たぁっ! 激しくっ! 壊してっ! あっ! あっ! んおおおあっ!』
妻は、拘束されたまま絶叫し始める。
男は、がっつくように腰を振り続ける。部屋の中に、肉のぶつかる音とあえぎ声が響く。そして、いつの間にかその後ろに列が出来ていた。ベッドの上で犯される妻、そして、その後ろで列を作る男達。私は、怪しまれないように慌てて列の最後尾に並んだ。

「イキますっ! 中に出しますっ!」
『ひぃぐぅっ! ザーメンぶちまけてぇっ!!』
「あぁっ!」
『んおぉおおぉおっ! 受精しちゃうぅっ!!』
絶叫する妻。私は、足が震え始めていた。こんな短時間で中出しを続けられる妻。妊娠してしまったらどうするつもりだろう? ということと、性病のことが頭をよぎる。

でも、なによりも、妻が他の男と生で繋がっているということが、私にとっては大きなショックだった。コンドームをしてのセックスでも、当然ショックは受けると思う。でも、コンドーム無しというのは、心に穴を開けられてしまったような衝撃を受けてしまう。

ヌチャヌチャといやらしい音が響き、妻のあえぎ声が響き続ける。でも、拘束具をつけられたことで、妻はマットレスに突っ伏したままになった。私が妻に見られる可能性が減ったということになる。

そして、すぐに入れ替わる男性陣。無造作にペニスを突っ込み、腰を振り始める次の男性。
「凄く締まる……」
うめくように言う男性。妻は背中一面に、玉のような汗を拭き出している。
『んぉおおぉっ、太いぃっ! このおチンポ太いのぉっ! イクっ! イグッ! イグぅっ!!』
妻はすぐにイッてしまった。でも、男性は腰を振り続ける。妻は叫ぶようにあえぎ続けている。

私は、妻が本当にこの並んでいる全員とするつもりなのかと、恐怖を感じていた。でも、そんな心配をする私の後ろに、すでに妻の中に注ぎ込んだ男達が並び始めた。2周目? 私は、夢でも見ているのかと思い始めていた。

【続きは出典元で】

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[ 2016/06/10 16:53 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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