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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた2【ブロマガ】

前回の話

『いいよ。動画撮ってきてあげるね』
莉乃は、ニヤニヤした笑い方のまま言う。
「ありがとう……。でも、どうして黙ってたの? ナイショにするつもりだったとか?」
僕は、素直に疑問をぶつけた。
『うん。アキ君に内緒で先輩に会って、大きなおちんちんで、い〜っぱい気持ち良くしてもらうつもりだったんだよ』
莉乃は、僕の目を真っ直ぐに見つめながら言う。
「な……そんな……」
僕は、言葉が出てこなかった。莉乃が僕を裏切ろうとしていたなんて、とても信じられない。

『ウソだよ〜。アキ君にナイショにするわけないじゃん』
莉乃は、弾けたような笑顔で言う。僕は、その言葉に心底ホッとしていた。

「でも、約束したのは本当なんだよね?」
『うん。本当だよ。だって、絶対にアキ君が望むって思ったから』
笑顔で話を続ける莉乃。もう、僕の性格も性癖も、完全に読まれてしまっていると思った。

「先輩とは、前から連絡取ってたの?」
実はそれが凄く気になっていた。僕と付き合いながらも、元カレと連絡を取り合っていたんじゃないかと、正直疑ってしまっていた。
『取ってないよぉ〜。アドレスが変わってなかったから、連絡ついたんだよ』
「……アドレスは、消してなかったんだ……」
僕は、結構ショックを受けていた。別れた時に、電話番号も含めて連絡先を消した……とばかり思っていたのに、連絡先はちゃんと消さずに取ってあったんだなと思うと、何となく泣きそうな気持ちになる。

『ゴメンね。でも、消したかどうかもわかんないくらい、気にもしてなかったんだよ』
莉乃が、反省した顔で謝ってくる。僕は、逆に申し訳ない気持ちになってしまった。こんなことを聞くなんて、あまりにも器が小さいなと思った。アンタッチャブルの柴田さんみたいにはなれないなと思った。

「会ってみて、どうだった? どんな気持ちだった?」
さらに女々しい質問を続ける僕。我ながら、本当にちっちゃいなと思う。
『え? 元気そうだなぁとか、あんまり変わってないなとかかな?』
「その……す、好きって気持ちは?」
『あるわけないじゃん! だって、浮気されて別れたんだよ? 好きなんて気持ち、かけらもないって!』
莉乃がそんなことを力説する。でも、必要以上に力が入っている気がして、それはそれで不安だった。

「じゃあ、さっきのは? アレは本当なの?」
『え? どれだっけ?』
「その……。お口に出されて、イッちゃったってヤツ……」
『そ、それは……。本当だよ。ごめんなさい』
莉乃は、結構動揺をしながらも、ウソをつかずに正直に答えてくれた。その答えは、僕にとってはキツい答えだったけど、正直に言ってくれたことが嬉しかった。

「じゃあ、入れたいって思ったのも、本当なの?」
『うん。ごめんね。なんか、うずいちゃったの……』
「明日は、最後までするつもりなの?」
『……どっちがいい?』
莉乃は、頬を赤くして、少し呼吸も荒くなっている。そして、莉乃の質問に答えない僕に、
『もう、これが返事してるね。こんなに固くなったの、初めてじゃない?』
と、いきなり僕のペニスを握りながら言う。僕は、腰を引いて逃れようとしたが、莉乃がしごき始めてしまった。一気に快感が広がり、僕は逃れようとするのをやめた。

『アキ君、楽しみなんでしょ? 私が先輩とエッチするの』
「うぅ……そんなことは……」
『あるんでしょ? ねぇ、どんな風にエッチすればいいのかな? リクエストはある?』
僕のペニスをゆっくりとしごきながら、莉乃がいじめるように言ってくる。
「な、ないって! リクエストなんかないよ! 普通にしてくれればいいよ」
『やっぱりエッチして欲しいんだね』
莉乃はニヤッと笑う。僕は、上手く誘導尋問に乗せられてしまった形だ。
『キスは? 先輩としてもいいの?』
この、何気ない莉乃のひと言が、僕の性癖を決定的に悪い方に狂わせた気がする。
「ダメだって! キスはダメでしょ!」
力む僕。
『わかったよ。じゃあ、キスはしない』
莉乃は僕の目を見つめながら言う。でも、そうやってきっぱりと言い切られて、ひるむ僕がいた。莉乃が他の男とキスをする……。想像すると、泣きそうな気持ちになる。怒りや嫉妬も多少は感じるが、悲しい気持ちが一番大きい。でも、それだけではない……。

莉乃は、僕のペニスをゆっくりとしごきながら、
『キスは、絶対にしないからね』
と、ニヤリと笑いながら言った。僕は、莉乃の視線にたえきれず、うつむいてしまった。そして、消えそうな小さな声で、
「してもいい……」
と、言った。すると、莉乃は僕のペニスをしごく速度を速めながら、
『してもいい? だったら、やめようかなぁ?』
と、いじめるような口調で言ってくる。
「し、して欲しい……。して下さい」
僕は、負けた気持ちでそう言った。
『ふふ。そう言うと思ったよ。OK! 先輩と、いっぱいキスしてくるね。それも動画に撮った方がいい?』
莉乃はさらにいじめるような口調で言ってくる。
「……お願い……します」
『わかった! じゃあ、楽しみにしてね』
そう言って、莉乃は僕の頬にキスをしてくれた。かなり興奮してしまっていたので、そのまま唇にキスをしようとしたのだけど、
『ダメぇ〜。アキ君はおあずけだよぉ〜』
莉乃は、本当に楽しそうだ。そして、そのままお風呂に行ってしまった。僕は、追いかけてお風呂に行こうとしたが、莉乃が置いていったスマホが僕の足を止めてしまった。

そして、さっきの動画を再び見始めた。莉乃が、楽しそうに元カレの先輩と話をしながら、僕にするよりも一生懸命にフェラチオする姿。それは、僕を怖いくらいに興奮させる。僕はどうしても我慢できずに、莉乃がフェラチオする姿を見ながら、オナニーを始めてしまった。莉乃がお風呂に入っている気配を感じながら、慌ててオナニーをする僕。なんというか、人として終わった気持ちになった。でも、普段から早漏気味な僕にしても、驚いてしまうくらいにあっけなくイッてしまった。

僕は、慌ててティッシュを丸めてゴミ箱の一番奥に隠すように押し込んだ。すると、莉乃がパジャマを着て戻ってきた。
『あれ? なんか、エッチな匂いがするよ』
からかうような顔で言ってくる莉乃。僕は、ドキッとして慌ててごまかすようなことを言った。
「ほ、ほら、さっき出したからだよ」
『でも、全部飲んだでしょ? おかしいなぁ?』
莉乃は笑っている。完全に、見抜かれている感じだった。
「じゃ、じゃあ、そろそろ帰るね。明日は、何時くらいに来たらいい?」
ごまかすように言う僕。

『う〜ん、終わったら電話するね。いっぱい楽しんでくるね』
本当に、心から楽しみにしているような顔で言う莉乃。僕は、嫉妬と興奮でグチャグチャの気持ちのまま、莉乃の部屋を出た。

本当に、明日莉乃は先輩とセックスまでしてしまうのだろうか? 僕の就職祝いに、AV男優とエッチして欲しいと言ったことが、こんな形になってしまったことに今さら後悔をしていた。
AV男優とならば、ある意味ビジネスライクなセックスで、心が通う要素がない……と思っていた。それが、元カレの先輩とのセックスなんて、思いきり心の通う要素が出てきてしまう……。しかも、先輩のペニスは僕の粗末なモノと比べると、大人と子供ほどの差があるようだ。

僕は、寝取られ性癖と言うよりも、莉乃の違う顔が見たいと思っただけだ。こんな、莉乃を本当に寝取られてしまうようなスリルが欲しかったわけではない。

不安と嫉妬、そして悲しさを感じながら家に向かう僕。でも、歩きづらいと思うほど、勃起している。莉乃の家で、2回も出したのに、高校生の時みたいに元気いっぱいになっている。
僕は、ペニスが小さくてよかったなと思いながら歩いた。たぶん、すれ違う人も、僕が勃起しているとは気がつかないはずだ……。

家に帰り、シャワーを浴びると、僕は莉乃にlineをした。でも、なかなか既読にもならない。もう、寝てしまったのかな? なんて思いながら、不安な時間を過ごした。

すると、1時間ほどしてから莉乃から返信があった。
”ごめんね。明日のこと考えたら我慢できなくなって、自分でしちゃった♡ おやすみ〜”
こんな返事が来た。僕は、莉乃が先輩のことを思いながらオナニーしていたと知り、嫉妬で胸が苦しくなってしまった。そして、やっぱり明日の件は中止させようと思った。lineではなく、直接電話をかける僕。でも、電源すら入っていなかった……。
今すぐ行って止めようかとか、明日の朝行って止めようかと迷った。でも、もう真夜中と言うこともあり、明日の朝行って止めようと決めた。

でも、まったくと言っていいほど眠れなかった。悪い想像ばっかりが大きくなる。先輩と、数年の時を経て結ばれ、感情がぶり返して燃え上がったりしないのだろうか? 僕では与えることの出来ない快感を与えられて、夢中になってしまうのではないだろうか? そんなことをつらつらと想像していると、もう外が明るくなり始めていた。

今日は休みなので、別に寝なくてもなんとかなるくらいだったけど、気がついたら寝ていた。

強烈に嫌な夢を見て飛び起きた僕。汗でびっちょびちょだった。でも、なんの夢だったのかも思い出せない。でも、たぶん僕は叫びながら起きた感じだった。

そして、慌てて時計を見ると、もう昼も通り越して夕方と言ってもいい時間になっていた……。慌ててスマホを手に取り、画面を見る。でも、まだ莉乃からの連絡はない。僕の方からかけようかと迷ったが、あまりにも汗がすごいので、一旦シャワーを浴びることにした。

髭も剃って浴室から出ると、莉乃からlineが来ていた。もう終わったから、これから僕の家に寄ると書いてあった。慌てて返信をしようとしたが、その前にガチャガチャッとドアが開いた。合い鍵で入ってきた莉乃。
『寝てたの〜? 返事ないから心配しちゃったよ』
莉乃は、ハァハァと荒い息遣いで入ってきた。走ってきたみたいな感じだ。
「ごめん。なんか、全然寝れなくて、明るくなってから寝たら、もうこんな時間だった」
『よかった。怒って、いなくなっちゃったのかと思ったよ……』
莉乃は、ホッとした顔だ。僕は、とりあえず安心した。僕のところに戻ってきてくれたことと、僕のことを心配して走ってきてくれたこと。
悪い想像で、戻ってきてくれないんじゃないかと心配していた僕は、それだけでホッとして腰が抜けそうだった。

そして僕は、莉乃を抱きしめた。
『あん。アキ君、心配したよ……。ねぇ、キスして』
潤んだ目で僕を見ながら言う莉乃。僕は、すぐにキスをした。すると、莉乃はすぐに舌を絡ませてきた。荒い息遣いのまま、激しく舌を絡ませてくる莉乃。
『ごめんね。怒ってる?』
莉乃は、すごく心配しているような顔で聞いてくる。
「……先輩としてきたの?」
『うん。ごめんね』
莉乃は、きっぱりと言った後、小声で謝った。
「ど、どんな感じだったの?」
『うん。変な感じだったよ。アキ君じゃないんだって思ったら、泣きそうになっちゃったよ……』
莉乃は、言いづらそうだ。
「動画は? 撮ったの?」
『えっ? う、うん。でも、見たいの?』
莉乃は、見せるのに抵抗がある感じだ。昨日とは、まったく違う態度だ。いじめるような感じもないし、楽しそうな感じもない。

「見たい。見せてよ」
僕は、興奮するためではなく、ただ知りたくてそう言った。少しでも不安を解消したいという気持ちだ。僕の知らないところで、どんなことがあったのか? それを知りたいだけだった。

『じゃあ、はい……。シャワー浴びてくるね……』
そう言って、莉乃はスマホを僕に渡し、浴室に向かった。

僕は、迷うこともなく動画を再生した。


『ちょっ、ちょっと! まだダメだって!』
大きなベッドの横で服を脱いでいる莉乃。でも、撮られていることに気がつき、慌てて撮影を止めようとする。莉乃は、すでに上半身はブラ姿になっていた。莉乃のブラジャーは、珍しく黒のレースタイプのセクシーなものだった。いつも身につけているような、ピンクの可愛らしいものではない。莉乃の気合いが見えるようで、焦燥感を感じてしまう。

「いいじゃん。どうせ彼氏しか見ないんでしょ? サービスショットも入れとかないと」
先輩は、チャラい感じで言う。結婚しているとは思えない感じがする。そもそも、結婚している男性が、元カノにセックスをしてくれと言われて、ノコノコとラブホテルまで来るという時点で、誠実な男性ではないと思う。

『もう……。変わってないね』
莉乃はあきらめたような感じで言う。でも、どことなく楽しそうだ。
「ダメだって、こっち見て脱がないと」
先輩は、さらに軽口を叩いて撮影を続ける。
『ホント、全然変わってない』
莉乃は、少しあきれたような感じで言った。でも、カメラに対し正面を向いた莉乃は、僕に見せるのとは違った、懐かしさが混じったような優しい笑みを浮かべていた。

そして莉乃は、スカートを脱いでしまった。ブラとおそろいの、セクシーなショーツ。でも、僕はビックリしていた。莉乃はショーツだけではなく、ガーターベルトまでしていたからだ。
「うぉっ、ガーターベルト!! すっげ! すっげ! なに、いつもそんなのしてるの!?」
先輩は、音声が割れるほど大きな声で叫ぶ。子供みたいにはしゃいでいる感じだ。
『初めて穿いてみたよ。先輩、昔すごく憧れてたよね?』
「今もだよ! ていうか、覚えてくれてたの? なんか嬉しいよ!」
『まあ、あれだけしつこく言われてたからね。わざわざさっき買ったんだよ。でも、奥さんには穿いてもらったりしないの?』
「奥さん? え?」
『えっ? 昨日、結婚したって言ってたでしょ?』
「あぁ、ごめん。ウソだよ。莉乃が急に変なこと言ってきたからさ、ビビってウソついた」
『な、なにそれ! なんでそんなウソつくの?』
「いやさ、急に元カノがフェラチオさせてくれって言ってきたら、普通ビビるって。結婚してるって言えば、変なことにはならないかなぁって」
『変な事って?』
「う〜ん、ほら、より戻してくれとかさ」
『ひっど〜い! 私がより戻してって言ったら、迷惑ってこと!?』
莉乃は、少しムッとした感じになった。
「ち、違うって! だって、莉乃がおかしくなったって思ったからさ。ごめんな。事情聞いたら納得はしたけど、最初に言ってきたときはさ、莉乃がメンタルおかしくなったんだって思ったから。ちょっとバリヤー張っちゃったよ」
『そう言うことか……。確かにね。狂ったって思われてもおかしくないよね』
莉乃は、ムッとした顔から納得した顔になり、笑顔に戻った。

「でも、彼氏マジで変わってるよな。莉乃って、彼氏としかしてないんだろ? 俺だったら、そのまま”俺だけしか知らない莉乃を大切にする”けどな」
『えっ、な、なに言ってんの! 浮気して捨てたくせに!』
「ごめんごめん。でも、捨てたのはそっちじゃん」
『そうだった。今は彼女いないの?』
「あぁ、いない」
『へ、へぇ、そうなんだ。あの時の子は?』
「浮気した子のこと?」
『うん』
「あんなの、1回しただけだって。好きでもなんでもなかったし」
『そうなんだ……』
「ホント、やんなきゃよかったって後悔してるよ」
『なんで?』
「だって、莉乃みたいに可愛い子でもなかったし、莉乃には捨てられるしで最悪だったから」
『へぇ……。でも、その割にはより戻してとか言ってこなかったよね』
「なに? 待ってたの?」
『待つか! バカッ!』
こんな会話をした二人。僕は、嫌な気持ちでいっぱいだった。そして、直感的にこの二人は、まだお互いを好きだと思っていると感じた。

「おぉ、こわ。じゃあ、ブラ外しちゃおっか」
先輩が、急に話を戻した。
『うん。ちょっと恥ずかしいな……』
そう言いながらも、莉乃はブラを外し始めた。そこそこ大きな胸は、ブラでより大きく見えていた。胸の谷間も、実際のサイズ以上に大きな感じだ。
そして莉乃がブラを外すと、形の良い胸が姿を現わした。こんな風に明るいところで、こんな風にはっきりと見たことはなかったけど、本当に良いおっぱいだと思った。色白で乳輪も乳首も薄い色。そして、お椀型の乳房。

「すっげぇ、良いおっぱいじゃん!」
先輩は、テンションがすごく上がっている。
『でしょ〜。どう? 逃がした魚は大きいでしょ』
「ホントだな。バカな事したよ」
後悔しているような先輩の声。
『そうそう。ホントにバカ』
莉乃は胸をさらしながら、楽しそうに会話を続ける。

「じゃあ、そこに寝なよ」
先輩がそう言うと、莉乃はベッドに仰向けに寝転がった。すると、一旦動画が途切れた。
でも、すぐにまた始める。スマホをどこかに置いたみたいで、固定アングルになる。そして、ベッドの上には莉乃がいて、そこに先輩が近づいていく。近づいてくる先輩を見つめる莉乃。さっきまでのおどけた感じがなく、少し不安そうな顔だ。

先輩は、ベッドの横で服を脱ぎ始める。あっという間にパンツ一枚になると、ベッドの上に乗る。
「どうすればいい?」
莉乃に質問する先輩。股間がすでにモッコリと盛り上がっている。やっぱり、大きい……そう思ってしまった。

『先輩がいつもするみたいにしていいよ』
緊張した莉乃の声。すると、先輩は黙って莉乃にキスをした。莉乃は、一瞬身体に力が入った感じだったが、すぐに身を任せるように力を抜いた。

先輩は、唇を押し当てるだけのキスを続ける。莉乃は、寝そべったままキスをされ続けるだけで、身動き一つしない。完全な受け身の体勢だ。
僕は、莉乃が他の男とキスをする姿を見て、呼吸が止るほど衝撃を受けていた。でも、見るのを止めることも出来ず、そのまま画面を見続ける。

先輩は、しばらくソフトなキスを続けた後、舌を差し込んでいった。優しい感じで、莉乃の口の中に舌を差し込み、キスを続ける先輩。しばらくすると、莉乃も舌を絡め始めた。
密着する唇。でも、時折チラチラと二人の舌が絡み合うのが見える。僕は、泣きそうな気持ちになった。でも、興奮している自分にも気がついていた。

莉乃は、次第に先輩の身体に腕を回し始める。そして、抱き合うような形になった。そのまま二人は、抱きしめ合いながらのキスをする。恋人同士がするような、濃厚なキスをする二人を見て、僕は嫉妬と焦燥感でオーバーヒート寸前だ。

先輩も、莉乃の身体を抱きしめ、夢中で舌を絡めている。そして、2人のキスは5分近く続いた。
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