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仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた5【ブロマガ】

前回の話

茉莉ちゃんは、ノートパソコンに向かうと、さっきの掲示板を開いて書込みを開始した。
『それにしても、本当に大きいね。なんか、画像加工とかしてるのかな?』
嫁が、茉莉ちゃんの横でそんなことを言う。当然、二人とも全裸のままだ。ノートパソコンを床に置いて作業をしているので、二人とも四つん這いに近い格好をしている。

二人とも、お尻を突き出すようにしてノートパソコンを見ている。肉付きの良い茉莉ちゃんのお尻も、嫁のキュッと引き締まったお尻も、どちらも本当に良いお尻だと思う。
そして、二人とも太ももの辺りまで精液が垂れ流れていて、たっぷりと中出しをされたことがわかる。私も大介君も、それを興奮しきった顔で見つめていた。お互いに、嫁が他の男に中出しをされてしまったのに、それを見て興奮する私達。大介君はもともとそういう性癖だったようだが、私は最近の一件で、一気に目覚めてしまったようだ。

『うぅん。本当にこのサイズみたいだよ。確か、他の写真もあったはず……。あっ、これここれ!』
茉莉ちゃんは、お尻を可愛らしく振りながらトラックパッドを操作する。すると、例の男性の他の画像が出てくる。それは、両手で握ってなおかつ亀頭がはみ出ている写真や、信じられない程の量の精液が射出されている写真が出てきた。

『わっ、すごいっ! 本当に、こんな人がいるんだね……』
嫁は、ビックリしている。でも、驚いた顔をしながらも、どことなく興奮したような感じもある。私も、後ろから画面を覗き、驚きと敗北感を強く感じていた。私のペニスなど、少し太めなだけで、両手で握ったら、完全にペニスは見えなくなってしまう長さだ。片手一つ分以上短い……。それは、敗北感を感じるのもおこがましいくらいの、圧倒的な差だと思う。

『でも、こんなの入るのかな? 純さんのでもキツキツな感じするけど、この人の方がもっと太いよね?』
茉莉ちゃんは、少し不安そうに言う。
『赤ちゃん産めるんだから、平気よ』
意外なことに、嫁の方が積極的な感じがある。
『あれ? 由里ちゃん乗り気なんだね。いいの? 純さん悲しむんじゃない?』
茉莉ちゃんは、言葉と表情が一致していない。からかうような、ニヤニヤとした笑顔だった。すると、二人とも私達の方を振り返った。
『悲しむどころか、勃起してるんですけどw』
嫁は、私のいきり立ったペニスを見つめて、冷やかすように言う。私は、羞恥で顔を赤くしながら、腕でペニスを隠した。

『大介も、ビンビンじゃんw やっと夢が叶うね。ずっと言ってたもんね。この巨根さんとエッチして欲しいってw』
茉莉ちゃんは、どう見ても真面目で眼鏡の似合う知的な女性だ。それが、イヤらしい笑みを浮かべて下ネタを話すのは、ギャップがすごすぎてドキドキしてしまう。

『本当に大きいね……。なんか、変な気持になっちゃう……。あれだと、奥に思いっきり当っちゃうね……』
嫁は、画面に目が釘付け状態で、うわずった声で言う。
『由里ちゃん、エッチな顔してる……』
茉莉ちゃんはそう言うと、スッと嫁の乳首を触った。
『あっ、ダ、ダメだよ!』
慌てる嫁。

『カチカチだね。由里ちゃん、このおチンポ入れられるの、想像してるんでしょw』
茉莉ちゃんは、そんなことを言いながら、嫁の乳首をもてあそぶ。
『ダメぇ……』
嫁は、甘い声を上げる。ダメと言いながらも、まったく無抵抗だ。

茉莉ちゃんは、
『エッチな乳首……』
と言って、嫁の乳首を舐め始めた。
『うぅん♡ ダメだってぇ』
嫁は、可愛らしい声を上げながら、茉莉ちゃんに舐められ続けている。私も大介君も、急に始まったレズプレイを、息を飲みながら見つめていた。
茉莉ちゃんは、真面目な少女みたいな見た目で、嫁のことを責め続ける。嫁は、すっかりと顔をとろけさせて、甘い声であえぎだしてしまった。

『気持ちいい♡ 茉莉ちゃんの舌、凄く気持ち良いよ』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。

『由里ちゃん、大介の返してもらうね♡』
茉莉ちゃんはそう言うと、嫁のアソコに口をつけた。そして、嫁のアソコを舐め始める莉乃ちゃん。
『ダメだって、やりすぎだよぉ、ンッ、ふぅ……ダメぇ、吸っちゃダメだよぉ』
嫁は、たいして抵抗もせず、茉莉ちゃんにアソコを舐められ続けている。茉莉ちゃんは、大介君の精液を舐めて吸っていく。ズルズルと、音を立ててすすり取る茉莉ちゃん。嫁は、あえぎっぱなしだ。茉莉ちゃんの頭を掴んで髪をグチャグチャにしながら、どんどんあえぎ声を大きくする。

『茉莉ちゃん、そこ、ンッ、ふぅ♡ もっと、強くっ! うぅあっぁっ! 気持ちいいっ! 茉莉ちゃんの舌、すごく柔らかくて気持ちいい♡』
嫁は、茉莉ちゃんにクンニをされているのに、抵抗する事もなく快感に没頭している。茉莉ちゃんも、ニヤニヤしていた顔が真顔になっていた。真剣に嫁のことを感じさせたいという熱意が伝わってくるような顔だ。

大介君を見ると、変な言い方だが、普通に興奮している顔になっていた。さっきまでの、寝取られた興奮や嫉妬にまみれた顔ではなく、AVビデオでも見ているような顔をしている。

莉乃ちゃんは、舐めるだけではなく、嫁のアソコに指まで挿入した。
『うぅっ、アァッ♡ それ気持ちいいっ! もっとこすってぇ』
嫁は、とろけた顔で、可愛らしくあえぐ。見た目から行くと、嫁がタチで茉莉ちゃんがネコだと思う。でも、いま目の前のレズプレイは、まったく逆だ。なんでもそうかも知れないが、こういうギャップは、すごく興奮する。

茉莉ちゃんは、嫁のあそこに指を二本差し込み、掻き出すような動きをする。AV男優が、潮吹きさせるような感じの動きだ。嫁は、本当に気持ちよさそうな顔であえぎ続ける。茉莉ちゃんは、指と舌の両方で嫁を責め続ける。

『あぁっ、ダメっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ!』
嫁は叫ぶと、アソコから潮を吹き始めた。茉莉ちゃんは、サッと顔を背ける。でも、指で掻き出す動きはさらに強くなっていく。

『いいよ、もっと出して! 由里ちゃん、すっごく可愛いよ!』
茉莉ちゃんは、興奮した顔でそう言うと、もっと指の動きを速くした。

『うぅああっ! ダメぇ、止らないっ! イヤぁぁっ! 恥ずかしいよぉっ!』
嫁は叫びながら、床をビチャビチャにしていく。臭いも色もないような、透明の液体が勢いよく飛び散っていく。私は、潮吹きなんてリアルでもあるんだなと驚いていた。ああいうものは、AVなんかの中だけの話だと思っていた。

自分の妻が、潮を吹かされてしまった……。これが、茉莉ちゃんの手ではなく、他の男の手によるものならば、もっと違う気持になったと思う。でも、今は嫉妬や焦りはなく、単純に興奮していた。

『由里ちゃん、イッちゃったね♡ 可愛い〜』
茉莉ちゃんは、指を引き抜くと、ビチャビチャに濡れた指を嫁に見せつけた。
『恥ずかしいよぉ……』
嫁は、照れくさそうに言うと、グチョグチョに濡れた茉莉ちゃんの指をくわえ始めた。そして、綺麗にするように舐めていく。
『アン。由里ちゃん、舐め方エッチだねw』
茉莉ちゃんは、指を舐められて、上気したような顔になっている。すると、嫁は茉莉ちゃんの指を口から出すと、スッと顔を茉莉ちゃんの顔に近づけ、唇を奪った。

茉莉ちゃんは、嫁にキスをされたのに、驚く気配もない。すぐに反応して、舌を絡めていく。
目の前で、濃厚なディープキスを始めた二人を見て、私も大介君も息遣いが荒くなっていた。

二人は、全裸のままキスを続ける。本当に、濃厚なキスだ。しばらくそのままキスを続けた後、
『そろそろ返事来てるかな?』
と、茉莉ちゃんが言った。

『見てみようよ!』
嫁も、待ちきれない! と言う感じでノートPCに視線を戻した。二人は、密着したまま掲示板をチェックする。レズプレイをして、一気に二人の距離が縮まった感じだ。

『もう来てるw 今日でも良いとか言ってるしw』
茉莉ちゃんが、笑いながら言う。
『積極的すぎだね。飢えてるのかな?』
嫁も笑っている。

『そう言えば、この人って何歳なんだろう? 意外と若いのかな?』
茉莉ちゃんは、そんなことを言う。確かに、何となく私も、こんな掲示板にペニスの写真付きで書き込むくらいなので、それなりに歳の行った男だとイメージしていた。

『意外と若かったりして。でも、よく見ると肌の張りとか、若々しいかも』
嫁がそんなことを言う。
『でも、おちんちんはすごく使い込んでる感じだよw』
『ホントだね。どうする? 明日にする?』
嫁がそんなことを言う。
『やっぱり積極的だねw どうしようか? さすがに家じゃまずいよね』
『子供、実家に預けちゃう?』
嫁がそんな提案をする。あまりにも積極的すぎて、私は正直焦っていた。どちらかというと、真面目なイメージだった嫁が、他人とのセックスに必死になっているような感じだ。

『そうだね。じゃあ、次の日の昼まで預けるってことで。場所は、ホテルで5人は入れるところ探しとくね』
茉莉ちゃんが、そう言って話を締めくくった。

そして、この日の衝撃的なプレイは終わった。嫁達が二人で仲良くシャワーを浴びている間、大介君と話をした。
「すごかったですね。なんか、興奮しすぎて死ぬかと思いましたよ」
大介君は、そんな感想を漏らした。私も、その言葉に同意した。

「でも、中に出しちゃいましたけど、平気ですかね? ホント、すいませんでした」
大介君が、そんな謝罪をする。でも、それはお互い様だ。
「妊娠とか、大丈夫かな?」
私も心配でそう聞いた。
「そうですよね〜。純さん、何型でしたっけ?」
「え? O型だよ」
「良かった、それなら俺と一緒ですね。最悪、そう言うことで良いんじゃないですか?」
大介君は、とんでもないことを言う。
「い、いや、それはダメでしょ。さすがにまずいって」
「でも、堕ろすなんてダメでしょ? そっか、アフターピルとか飲めば良いんだ」
「そんなのあるの?」
「なんか、あるみたいですよ」
こんな会話をする私達。なんというか、感覚が麻痺してしまっている気がする。倫理的に、アウトな事を言っている私達……でも、興奮を止めることが出来ない。

すると、身体にタオルを巻いた二人が戻ってきた。
『え? アフターピル? そんなの平気だよ。だって、ピル飲んでるもん』
茉莉ちゃんが笑いながら言う。
「えぇっ!? そ、そうなの?」
大介君が、腰を抜かす勢いで驚いている。
『だって、大介変態だから、いつそうなるかわかんないでしょ?』
「そうなるって?」
『他の人とエッチさせるってこと』
「そ、そっか……」
『あれぇ? なんでがっかりした顔してるの? ホント、ド変態だねw』
「ち、違うって、そんなんじゃないって!」
そんな会話をする二人。見ていて、笑ってしまった。

「由里子は? 平気なの?」
『平気じゃないよw でも、今日は安全日だし、明日もまず平気だよ』
嫁は、そんな説明をする。でも、安全日なんて、確実ではないはずだ。私は、嫁が他の種で妊娠してしまう可能性に、ドキドキしてしまった。でもそれは、ヤバいとかそういうドキドキではなく、性的な興奮によるものだと思う……。

そして、明日のこともあるので、今日はお開きにした。
二人きりになると、嫁は、
『ねぇ、本当にいいの? 明日、全然知らない人とエッチしても、平気なの?』
と、さっきまでのノリノリからは想像できないくらいに不安そうな顔になっている。大介君と茉莉ちゃんがいないことで、虚勢が消えたのだと思う。

「由里子がイヤじゃなければ、してもいいよ……」
『してもいい? それだと、私がしたいみたいじゃん』
「うぅ……。イヤじゃなければ、その……して欲しい……」
『え? なにを?』
「そ、その……。他の男とエッチを……」
『ふ〜んw 純一さん、すっかりと変態さんになっちゃったねw』
嫁が、楽しそうに笑う。さっきまでの不安が消えたみたいだ。そして、その後嫁を抱こうとした私だったが、
『明日いっぱいするから、今日はもういいやw』
と言われて、拒否られた……。

次の日、朝からバタバタと用意をして、子供を実家に預けた。滅多に預けたりしないので、両親はメチャクチャ喜んで預かってくれた。
『なんか、胸が痛むね』
嫁が、申し訳なさそうに言う。確かに、他人棒とのセックスのために、子供を実家に預けるのは、すごく心苦しい……。

でも、大介君達と合流して、そんな気持も消えてしまった。茉莉ちゃんは、すごく短いスカートに、可愛らしいキャミソールを着ている。今日は、眼鏡もしていない。コンタクトレンズを入れているのだと思う。そんな感じの茉莉ちゃんは、いつもと違って、少しギャルっぽい。エッチな女の子という印象がする。

『茉莉ちゃん、可愛いね!』
嫁が、そんな言葉をかける。でも、嫁も今日は珍しくスカートだ。茉莉ちゃんほどではないが、そこそこ短いスカートを穿いている。

「なんか、メチャ緊張する〜」
大介君が、そんな弱気な事を言う。でも、肩からは一眼レフをぶら下げていて、やる気満々という感じだ。

そして、先に私達4人が部屋に入る。4人とも、落ち着かない感じだ。でも、すぐにホテルの電話が鳴った。フロントからで、お連れ様がつきましたと言った。

しばらくすると、部屋のドアがのくされて、ドアが開けられた。そこには、若い男の子がいた。
『え? 20cmさん?』
茉莉ちゃんがビックリした顔で聞く。
「は、はい! 今日は、よろしくお願いします!」
返事をした20cmさんは、どう見ても学生さんだった。まだ、10代……。下手したら、高校生? そんな感じの見た目だった。

『よ、よろしくね。学生さん?』
嫁も、驚いて質問する。
「ハイ! いま、2年生です!」
元気いっぱいに答える彼。大学2年なら、19歳くらいかな? と思っていると、
「○○高校です!」
と、補足説明をした……。若いと思ったが、まだ高校生とは……。

『えぇっ?!? そうなの? さすがにマズいかなぁ?』
茉莉ちゃんは、少し不安そうに言う。
『平気よ。20cm君が言わなきゃ、バレないって』
嫁は、そんなことを言う。リスクなんて関係なく、巨根を経験したくて仕方ないみたいだ。

『まったく……。エッチなんだからw』
茉莉ちゃんも、結局納得した。

『じゃあさ、さっそく見せてよ!』
嫁が、ノリノリで20cm君に言う。すると、
「はいっ!」
と、元気いっぱいで答えた。そのまま、ズボンとパンツを一気に脱ぐ彼。すると、ブルンッ! という感じで、ペニスが躍り出てきた。それは、やっぱり驚くほどのサイズだった。ただ太くて長いだけではなく、天井を向くほどいきり立っている。

『すっご〜いっ!』
『ホントに大っきいねっ!』
二人は、同時にそんなことを言った。

「ま、まだ100%じゃないです!」
20cm君は、そんなことを言う。その言葉に、大介君と私は、顔を見合わせて焦っていた。

『じゃあ、お先にぃ〜』
茉莉ちゃんは、そんなことを言うと、まだシャワーも浴びていない彼のペニスを、パクッとくわえてしまった。
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