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※おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と3

前回の話

四つん這いになった私の後ろから、雅春君が一息にペニスを突き立ててきた。一気に腸内深く、S字結腸まで貫かれ、私は頭がショートでもしたように、意識を失いかけた。圧倒的な快感……。嫁のペニスバンドよりは小ぶりなのに、反り方や固さ、そして、カリ首の張り出し方が全然違い、信じられないほどの快感をもたらしてくれる。

私は、妻にペニスバンドで犯される度、密かに、本物に貫かれたらどんな感じなんだろう? と、大きな興味を持っていた。牝化してしまった私は、本物に貫かれたいという気持が、潜在的に凄く大きくなっていたのだと思う。いま、本物に貫かれて、私は気を失いそうなほどの快感を感じていた。

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「叔父さんのケツマンコ、すごくキュンキュンと締まってます♡」
雅春君は嬉しそうに言うと、少しの遠慮もないような動きで、腰をガンガン振ってきた。前立腺とS字結腸がカリ首でゴリゴリ削られる度、私は雄叫びにも近いようなあえぎ声を漏らし続ける。

すぐそこに、嫁がアナルから精液を垂れ流して失神している姿を見ながら、同じように失神寸前まで責められている私。私は、これが私の望んでいた事なんだなと思った。
「美和ちゃんより、キツキツだよ。叔父さん、対面座位になろうよ」
雅春君は、そんなことを言うと、私を貫いたままソファに座る。私は、身体を回転させながら、なんとか雅春君と対面座位になった。すると、すぐ目の前に彼の顔があり、私は恥ずかしくてうつむいてしまった。こんな風に、嫁の甥っ子に犯されながら見つめられるのは、あまりにも恥ずかしいと感じだ

でも、体位が変わったことで、より彼のペニスが私の腸内深くに入り込んでいく。私の体重がプラスされて、なにもしなくても奥へ奥へと入っていくペニスに、私は動いて欲しくてたまらなくなってしまった。

「叔父さん、おチンポミルク漏れてきてるね♡ 動いて欲しいんでしょ? いいよ、自分で動いてみてよ!」
雅春君は、無邪気な笑みを浮かべて言う。その顔は、本当に可愛いと思う。まるっきり、女の子そのものの美しい顔だと思う。それが、イタズラっぽい笑みを浮かべて私を言葉で責める。

私は、嫁とのプレイの時のように、必死で腰を動かし始めた。
「あぁん♡ 凄く気持ち良い! ケツマンコ、キュンキュンしてる♡」
頬を赤くしながら、気持ちよさそうに声を上げる雅春君。そのとろけた表情は、雅春君から春子に戻ってしまったようだ。私は、こんなはしたなくて浅ましい姿を見られてしまって、羞恥で顔から火が出そうだ。でも、私は快感にすっかりと囚われてしまい、うめきながら腰を振り続ける。

すると、雅春君が私のペニスを握ってきた。
「かわいい〜♡」
そんなことを言いながら、手の平で亀頭をこすり始めた。嫁の手コキとは違い、たどたどしい手コキだ。でも、男だからなのか、気持ちいいところを的確にこすってくる。私は、アナルとペニスの快感で、頭が真っ白になっていく。

「ふふ。もうイッちゃいそうだね。ダメだよ。今度は僕の番だもん」
雅春君は、そんな風に言うと、私の下からすり抜けるようにして離れた。そして、ソファに座ると大きく足を開脚して、自らアナルを拡げて頬を赤くした。
「春子のケツマンコに、本物のおチンポミルク飲ませて下さい♡」
恥じらいながら言う雅春君は、もう完全に春子に変わっていた。私のアナルを犯していたときとは、目の感じが違って見える。私のアナルに入れていたときは、もっとつり目というか、シャープな目をしていた。それがいまは、垂れ目の甘い顔に変わっている。精神的なありようで、そこまで変わるなんて、私は信じられない思いだった。

私は、雅春君のモノと比べると、はるかに小さなペニスを突き立てていく。そもそも、嫁とのセックスでも、挿入すること自体がほとんどない私は、春子ちゃんのアナルに入れることに、すごきドキドキしてしまった。

そして、あっさりと根元まで入った私のペニス。さっきまで、嫁にさんざんペニスバンドでせめられていたのに、凄く締まってキツい感じだ。
「あれ? 入れました? 小っちゃいから、わかんなかったです」
春子ちゃんは、私のペニスを根元まで受け入れながら、そんなことを言う。からかうような顔で言う春子ちゃんだが、顔はトロンと牝の表情になっている。

私は、とにかく必死で腰を振った。私自身、前立腺の快感の虜なので、どこをこすったら気持ちいいのかよくわかる。私の短いペニスは、それでも、前立腺をせめるには充分な長さだ。
「んぅっ! うぅあっ! こすれてるぅ♡ おチンポこすれてるっ♡ これすごいぃっ! ホントに気持ちいいっ♡ もっと! もっとゴリゴリしてぇっ!」
春子ちゃんは、一気に顔をとろけさせたあえぎ始めた。あえぎ始めた春子ちゃんは、まるっきり女の子そのものだ。可愛らしい顔に、可愛らしいあえぎ声。そして、熱っぽい目で私を見つめる仕草まで、美少女そのものだ。でも、私が腰を振る度に、ブンブンと揺れる春子ちゃんの巨根が、私のお腹にペチペチと当っている。

それが、私の興奮を倍増させていく。私は、腰を振りながら春子ちゃんのペニスを握ってしごき始めた。すでに、先走り汁でドロドロになっている亀頭を、手の平でこするように刺激すると、
『んうぅああぁっ! それ気持ちいいぃっ! もっとおちんぽこすってぇっ!』
と、春子ちゃんはさらに顔をとろけさせて叫ぶ。私は、久々に雄の快感を感じていた。ここ何年も、妻にサディスティックに責められているので、すっかりと牝的な感覚が強くなってしまったが、久しぶりに挿入する側の喜びを思い出していた。

考えてみれば、最後に妻に挿入したのは、いつだっただろう? そんなこともわからないくらいに、逆転したセックスを続けていた。

「気持ちいいぃっ! ゴリゴリきてるぅっ! んおおぉっ! うぅおぉっ! おっ♡ オォオッ♡」
上気して、とろけた顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、吸い寄せられるようにキスをしてしまった。すると、すぐに小ぶりな舌が絡みついてくる。同時に、ギュッと抱きついてくる春子ちゃん。私は、男同士でキスしている感覚などなく、夢中で舌を絡めた。すると、さらに痛いくらいに締まってくるアナルに、私は早くも限界を迎えてしまった。
そして私は、キスをしたまま射精を始めた。
「ううっ! んぅ〜っ♡」
春子ちゃんは、私とキスしたままうめいた。その途端、私のお腹に、熱いザーメンが突き刺さるようにかかった。
「イッちゃった♡ 本当に気持ち良かったよ♡ 小っちゃいおチンポでも、すごいんだね」
春子ちゃんは、ペニスを精液でドロドロにしたまま言う。私のお腹も、精液でドロドロだ。でも、まったくいやな気持ちにはならず、興奮がまったく冷めない。

『良かったわねぇw アンタの粗チンでも、役に立ったみたいねぇ』
嫁の声にビックリして横を見ると、失神から目覚めた嫁が、立って私を冷たい目で見つめていた。
「美和ちゃん、ゴメンね。叔父さん、借りちゃった♡」
春子ちゃんは、うっとりした顔のまま言う。
「そんな小っちゃいおチンポでも、トコロテンしちゃうんだねw」
妻は、私に向けるまなざしとは違い、優しい目で春子ちゃんに言う。
「へへ。おチンポミルク、中に出されちゃったら、すっごく熱くていっぱい出ちゃった♡」
春子ちゃんは照れた顔で可愛らしく言う。すっかりと、女の子らしい仕草が身についているようだ。

『おいで。まだ全然足りないわ。今度は、しっかりと子宮に注いでごらん。夫の前で、本気で妊娠させてごらん』
妻はそんなことを挑発的に言う。そして、慌てて立ち上がった春子ちゃんを連れて、寝室に移動を始めた。私も、慌てて二人のあとを追う。

寝室につくと、嫁がベッドに寝転がる。本当に、見惚れてしまうほど美しい裸体だ。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかる程引き締まっている。それなのに、ウエストがくびれているのに胸もけっこう大きいのでFカップ弱くらいある。
でも、それ以上に美しいと思うのは、その抜けるように真っ白な肌だ。白磁のように美しく、手触りも滑らかだ。でも、乳輪と乳首はやや色が濃くて、そこだけやたらと目立っている。

『ほら、早く入れなさい。時間がもったいないわよ』
嫁はクールに言う。でも、微妙に声が震えているし、顔も上気している。巨根のもたらす快感への期待が隠せないようだ。

私は、昨日からの怒濤の展開に、まだ追いつけていない部分がある。嫁が私のことをサディスティックに責めるのは、私への愛の現れだと思っていた。形はいびつでも、私への愛ゆえにだと理解している。

でも、私の目の前で、他の男とセックスをするのは、どういうつもりなのだろう? 嫁は、私が興奮すると思ったからそうしたと言っていた。確かに、私の興奮は尋常ではない。でも、興奮して快楽の虜になりながらも、浮気をした嫁への嫉妬や悲しみ、そしてほんの少しの怒りも感じてはいる。

そしていま、ベッドに仰向けで寝転がる嫁に、雅春君が覆いかぶさっていく。すっかりと表情も、春子ちゃんから雅春君に戻っていて、いやらしい目で嫁の裸体を見ているような感じだ。さっきまで、牝の顔で私とアナルセックスをしていたのに、切り替えの早さに驚く。

雅春君は、その長くて太いペニスを握ると、嫁のアソコに押しつける。
『早くぅ♡』
嫁は、焦れたような顔で可愛らしくおねだりをする。サディスティックな顔は、すっかりと影を潜めている。でも、雅春君はすぐにペニスを突き立てない。ペニスの先で、膣口をこするような動きを繰り返す。よく、AV男優がやるような、焦らしのプレイだ。

『早く入れなさい。焦らすなんて、100年早いわよ』
嫁は、腰をくねらせるようにして言う。焦れたような顔で言う嫁は、本当に入れて欲しくてたまらないという感じだ。
「叔父さんが見てるのに、いいんですか? 美和ちゃん、エッチだね」
雅春君は、そんな風に言ってさらに焦らす。さっきまでの、緊張していた姿はすっかりと消えてしまっている。きっと、元々はこういうキャラなんだと思う。童貞卒業の場面なので、緊張していたのだと思う。
『いいの! あんな短小粗チンじゃ、全然気持ち良くないんだから! 早くそのぶっといので狂わせて♡』

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宿泊客の母娘3人に中出し
【DMMコミック】同人:関係を清算しにきた叔母を再び快楽堕ちさせるまでの一週間。(直タイトル) SP/PC
[ 2016/07/29 10:09 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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