NTR使える寝取られサイト

寝取られ体験談、人妻寝取り体験談など、寝取られに特化したサイト。寝取られ動画などの紹介もしています。

※まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて完

前回の話

結局、嫁は本当に妊娠してしまった。俺の種なのか、ムーサの種なのかはわからない。調べる手段はあるのかも知れないが、嫁は気にもしていないような感じだ。
『楽しみだね。アキオのだと良いなぁ』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。俺は、ムーサとミアさんとのセックスで、嫁は完全におかしくなってしまったと思っていた。俺は、捨てられてしまう……。そんな覚悟をしていた。でも、実際に妊娠すると、嫁は昔に戻ったようになった。

・オリジナル体験談一覧 ・寝取られ動画同人ランキング ・官能小説を探す

髪も黒く戻り、ギャルっぽい格好もメイクもなくなった。一見すると、前の可愛らしくて清楚な嫁に戻った。でも、それは妊娠して、病院に通うようになったのでそうしただけで、中身は変わっていなかった。豊胸で醜く肥大した胸も、右乳首のピアスもそのままだ。

そして、週末に息子が祖父と祖母の家に泊まりに行くと、ムーサとミアさんが遊びに来るのも変わっていない。今日も、すっかりと清楚な格好に戻った妻が、ソファの上に座るムーサのペニスをくわえている。
大きすぎて太すぎるムーサのペニス、嫁は小さなお口を目一杯広げてくわえ込んでいる。でも、その動きは凄くスムーズだ。
そして、テーブルの上には嫁の入れ歯が置かれている。結局嫁は、前歯だけではなく、全部の歯を抜歯して総入れ歯にしてしまった。
そんなことをしてくれる歯医者があるのかと思ったが、ムーサのつてで施術したらしい。まともな歯医者なら絶対に断ると思うが、世の中には俺が知らない闇の部分が多いと言うことなのだろう。

嫁は、歯のない口でムーサのペニスをフェラチオし続ける。舌や唇、歯ぐきまで使ってのフェラチオに、ムーサな本当に気持ちよさそうだ。
「パパさん、唯にしてもらった? 歯ぐきフェラは気持いいよ」
と、ムーサがニヤニヤ笑いながら俺に言ってくる。俺は、フェラどころか、キスさえ許されない日々だ……。すっかりと、ギャルっぽい姿をやめた嫁なのに、俺に対する態度は元に戻らなかった。

完全に、主従が逆転した生活……。でも、二人きりでいる時や、息子がいる時、それぞれの両親がいる時は、前の控えめな嫁に戻る。
そんな嫁だけど、俺に対する態度は、醒めていたり嫌悪感を持っているような感じではない。愛情は消えていない感じだ。でも、セックスやキスはすべて拒否されている……。

嫁は、スケスケのキャミソールを着てムーサの極太を奉仕し続ける。すでにかなり大きくなってきたお腹が透けて見えるし、乳首のピアスも、あそこも丸見えだ。
フェラの途中で、時折口からペニスが出た状態になるが、その時は歯がないのがよくわかる。高齢者ではなく、それどころかまだ20代の嫁なのに、歯のない老婆みたいな顔になってしまっている……。俺は、嫁の考えがまったく理解できなかった。

デヴ○夫人が、夫を喜ばせるためだけに総入れ歯にしたなんていう都市伝説を聞いたことがある。俺は、そんなのは嘘だと思っていたし、そんなヤツがいるはずがないと思っていた。でも、実際に嫁がそうなったので、もしかして本当なのかな? と思ってしまった。

嫁は、無心でフェラチオを続ける。
「本当に気持いいよ。ミアもブリッヂにしたら?」
ムーサは気持ちよさそうな顔で言う。
『ガバガバにしただけじゃ、まだ足りないの? ひどい人』
ミアさんは、クールに言う。ミアさんは、入れ歯にはしていないが、膣を拡張されてしまっている。ミアさんは、本当に綺麗な金髪女性だ。下の毛も金髪だし、色素が抜けたように肌も白い。そんなミアさんなのに、簡単に拳が入ってしまうほど、膣は拡張されてしまっている。実際、俺の小さなペニスでも、緩いと感じるほどの膣だった。

「Haha。じゃあ、パパさんとファックしてな」
ムーサは、冷たくそう言う。
『わかったわ。でも、小さいのよねぇ……』
ミアさんは、俺の股間のあたりを見ながらため息をつく。
『ほら、ちっちゃいおチンポ、出してごらん』
ミアさんに、少しイントネーションが怪しい日本語で命令されて、俺はすぐに裸になった。俺も、もうこの状況に慣れてしまった感じだ。

『それは、もうエレクトしてるの?』
ミアさんは、小馬鹿にしたように言う。俺のペニスは、とっくにフル勃起しているし、目の前で嫁がフェラチオしている姿を見ているので、いつもよりもさらに勃起しているくらいだ。
俺は、情けない声で”はい”と返事をする。
『そうなの……。ホント、ゴミねw』
ミアさんはバカにした顔で言いながらも、俺にまたがってきて、あっさりとペニスを膣に入れてしまった。
緩い……と思いながらも、やっぱりこんな美人とセックスするのはテンションが上がるし、それだけで快感だ。
『あれ? 入った?』
ミアさんは、”本当にわからないわ”という感じで言う。バカにするような感じもなく、本当にわからないという感じで言われると、余計にダメージが大きいと思った。
俺は、顔を真っ赤にしながら”入りました”と敬語で答えると、
『これじゃ、指の方がマシだわ。仕方ないわねぇ。じゃあ、フィストファックしてちょうだい』
と、フィストファックだけ妙に良い発音で言った。俺は、言われたとおりに、中腰になったミアさんのあそこに拳を押し当てた。そして、そのままメリメリっと音がしそうな感じで押し込んだ。

ミアさんのあそこは、ローションなんかも塗っていないのに、あっさりと俺の拳を飲み込んだ。
『んおぉぉっ! 来た来たぁ、もっと、奥にぃっ! FuckMe!』
ミアさんは、俺のペニスを入れた時とはまったく違うリアクションをした。一気に顔がとろけ、クールだった顔は面影もない。俺の拳は、もの凄くきつく締め付けられていて、動かすのが無理なんじゃないかと思うほどだ。
それでも、ミアさんのリクエストは絶対なので、かなり強引に拳を動かし始める。
『んおぉおおOhohooho! shit! FuckMeHard!』
ミアさんは、痛がるどころか大声であえぎ始める。俺は、熱心にフェラチオを続ける嫁を見ながら、ミアさんの膣中を壊す勢いで拳を動かし続ける。俺のペニスではほぼ無反応で、濡れることもなかったミアさんのあそこは、もうグチョグチョと音を立てるほど濡れている。

『子宮握ってっ! 壊してっ! 思いきり握って! ンォオオォオッ!』
ミアさんは、もう我を忘れたようにあえぎまくっている。
「ホントにガバガバだなw」
ムーサは、あきれたように言う。ムーサは、リラックスした様子でミアさんの痴態を見つめている。足元でフェラチオしている嫁のことは見もしない。それでも嫁は、歯のない口で奉仕を続けている。フェラチオするためだけに、虫歯もなかった綺麗な歯を抜く……。嫁を不可逆な改造をされてしまったのに、俺は怒りや悲しみではなく、どうしようもないほど興奮していた。

すると、ミアさんの股間から透明の飛沫がほとばしる。
『ンッ! んっん゛っ! んおおおっ! Ohhhoohoo゛!!』
ミアさんは、潮をまき散らしながら、美しい顔をメチャクチャに歪めて叫んでいる。俺は、ペニスではまったくダメだったが、拳とはいえこんな風にミアさんをイカせまくる事が出来て、かなり嬉しかった。
そして俺は、強引に膣中で手を広げ、子宮口の辺りを思いきり握った。コリッとした感触が、ここは握っちゃダメな場所だと伝えてくるが、無視して握った。すると、
『んぎぃいいぃぃーーっっ!! シィット! おぉおッ! シィーーッッットッ! ファァックッ! ファックミィィッ!! おおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
と、ミアさんが断末魔の悲鳴のようなものを上げながら、ビンと身体を伸ばして震えた。そして、急に脱力して床に横になってしまった……。そのまま、失神したように床で寝始めると、俺が拳を突っ込んだままなのに、ジョロジョロとお漏らしを始めてしまった。

こんなにも美しいミアさんが、お漏らしをするほどイキまくる。俺は、異常なほど興奮していた。そして、ゆっくりと拳を引き抜くと、ミアさんの美しいあそこはポッカリと穴が空いたままになっていた。ピンク色にウネウネとうごめく膣肉が、恐ろしく卑猥だったが、失神して眠るミアさんの顔は、天使かと思うほど美しいものだった。

俺は、ビチャビチャになった腕をタオルで拭うと、嫁の方を見た。丁寧に、フェラチオを続ける嫁。気がつくと、嫁はフェラチオしながらオナニーを始めていた。すでに嫁の指は2本も膣の中に入っていて、掻き出すように激しく動かしている。

「よし、入れてもいいぞ」
ムーサが言う。ミアさんが失神してしまったので、興味が嫁に移ったようだ。
『嬉しい! すぐ入れるね!』
そう言って、嫁が立ち上がりムーサに背を向ける格好でまたがる。嫁は、歯がない状態だったので、もごもごと言う感じで聞き取りづらかった。

そして、嫁はムーサのペニスを膣に飲み込んでいった。妊娠して臨月近く、お腹もかなり大きいのに、気にすることなく根元までくわえ込んでいく嫁。
『うぅあぁ! ぶっといの来たぁ♡ 赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
嫁は、ミアさんと同じで、一瞬でとろけた顔になった。
「なに言ってるかわかんないってw」
ムーサは、笑っている。確かに、歯のない嫁の言葉は、聞き取りづらい。おばあちゃんみたいだ。

あんなに可愛らしかった嫁……。歯がないと言うだけで、老婆のように見えてしまう。
『ゴ、ゴメンなさい。アキオ! そこの入れ歯取って!』
嫁は、ムーサと背面での座位で繋がったまま、俺にお願いをしてくる。俺は、言われたとおり、テーブルの上の入れ歯を手に取った。そして、嫁に近づき、手渡そうとすると、嫁は、
『はめてくれる?』
と言って、大きく口を開けた。俺は、言われるままに嫁に入れ歯を装着し始めた。遠い未来、おじいちゃんおばあちゃんになった時、こういう事をするかもしれないとは思う。でも、まだ20代の嫁にこんな事をするなんて、あまりにも辛い現実だった。

俺は、震える手で入れ歯をはめる。嫁の口の中がはっきりと見えたが、本当に一本も歯がない。歯ぐきがあるだけだ……。
そして入れ歯が装着されると、嫁はニッコリと笑って、
『ありがとう♡』
と言ってくれた。入れ歯を入れたことで、いつもの可愛い顔に戻った。エラのない有村架純みたいな、言うことのない可愛い顔……。でも、嫁はすぐに腰を上下に動かし始め、顔を淫らに歪めてしまった。
『うぅっ、あ、赤ちゃんの部屋、壊れちゃう、うぅっ! あっ♡ あっ!』
俺の目の前で、とろけた顔であえぐ。スケスケのキャミソールから覗く乳房。Bカップだった胸は、豊胸手術で醜く大きくなっている。そして、妊娠のために乳輪も乳首も黒ずんでいるし、胸もさらに張っている感じだ。

そんな妊婦のおっぱいになっているのに、右乳首のピアスはそのままだ。マサルさん夫婦とスワッピングを始めた時は、エッチは好きながらも、アナルや野外といったアブノーマルなことには拒否反応を示していた嫁……。それが、こんな風に人体改造までされてしまっている……。

「パパさん、歯ぐきフェラしてもらいなよ。本当に最高よw」
ムーサは、お腹の大きな嫁が頑張って腰を動かしているのに、ソファにもたれて座っている。リラックスした顔で、そんなことを言ってくるムーサ。最初に会った時の、少し控えめな好青年という顔は消えてしまっている。おもてなし庵のエロい着物コスプレに感激していた無邪気な顔もない。
もともとこんな性格だったのか、それとも変わってしまったのかはわからないが、今のムーサは冷酷な感じだ。

『す、する? して欲しい? うぅ、アキオ、どうする?』

【続きは出典元で】

|FC2ブログランキングで寝取られ体験談を読む|
関連記事
・バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた3
・妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった2
・万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完
・清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました2
・天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

宿泊客の母娘3人に中出し
【DMMコミック】同人:関係を清算しにきた叔母を再び快楽堕ちさせるまでの一週間。(直タイトル) SP/PC
[ 2016/08/03 20:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
おすすめサイト
動画紹介
ランキング