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寝取られ願望のために、妻をハプニングバーに連れて行きました2

1人が妻のシャツを一気に脱がせました。

妻は無抵抗です・・・。

「おほっ、奥さん顔に似合わずエッチなブラ着けてんだね。ムッチャそそられるわ~。どれどれ、オッパイはどんなかな?」
背中のホックを外し、遂に私以外の男に妻の胸が晒されました。

「おお~!いいじゃん!奥さんいいオッパイしてるね~(笑)」

初めて私以外の男に胸をさらけても、妻はもう隠そうとはしません。

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ジッと俯いているだけです。
男は妻の背後に廻り、脇の下から手を差し込み、妻の胸を揉みだしました。

「・・・んっ・・・フゥ・・・んっ、あっ・・・」

何の抵抗もせず男の愛撫を受け入れる妻でした。
その様子を見て、もう1人の男は妻の正面に座り、両膝に手をやると思い切り開きました。

「おお・・・。こっちもスゴいぞ・・・。奥さん、パンツがもうビショビショになってるよ・・・」

「いや・・・ハズカシい・・・」

そう言っても開かれた脚を閉じようとはしない妻。
完全に男達にされるがままです。

「奥さん・・・こんなにビショビショじゃ気持ち悪いだろ・・・。脱がせてあげるよ・・・」

男はミニスカートのホックを外し、パンツごと下ろそうとします。
妻も脱がせやすいように腰を上げます。
そして妻は私以外の男に産まれたまんまの姿を晒してしまいました・・・。
その光景に、さっき1回放出して萎えていた私のモノが再び元気を取り戻しました。
いや、今までで1番といっていいほど激しく勃起しています。

(これが寝取られの興奮か・・・。スゴい、想像以上だ・・・)

全裸になった妻は再び男達の愛撫を受けています。
後ろの男は妻の胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ、前の男は大きく開いた脚の間に入り、クリトリスを刺激しています。
たまらず妻の口からは喘ぎ声が・・・。

「アァッ・・・アァァァ!!」

「へへっ、奥さんやっとその気になってくれたんだね・・・。さあ、横になって・・・」

妻を寝かせると2人はパンツ以外の服を脱ぎ捨て、妻に襲いかかりました。
先程とは上下を入れ替え、妻の体を堪能しています。

「奥さん、綺麗なアソコだね・・・。たまんないよ・・・」

「オッパイだって、柔らかくて最高だよ・・・。ホント、エッチな体だよな・・・」

2人の男に蹂躙され、それを抵抗することなく受け入れている妻。
長年思い描いていた夢が、今私の目の前で繰り広げられています。

「奥さん、気持ちいい?」

「う・・・うぅ・・・アッ!」

男の問いかけに妻は答えません。
が、その反応は答えなくても「気持ちいい!」と言っているようでした。
そして下側の男が、ついに妻のアソコに口を・・・。

「アァァァ!イヤ、イヤ!アァァァ・・・」

妻の口からは一層大きな声が・・・。

「ジュル、ジュルジュル・・・ハァッハァッ・・・美味しいよ・・・奥さんの汁・・・」

妻の手がアソコを舐めている男の頭を抑えつけ、腰を浮かせて全身で男達の愛撫に反応しています。

「ハァッ、ハァッ・・・もっと・・・もっとぉ~!いぃ・・・いぃぃぃ!!!」

男の口がクリトリスを吸い上げる度に、妻は大きな声あげてヨガり狂っていました。
そしてなんと、よほど我慢できなくなったのか、妻は自ら上側の男の股間に手を伸ばし、パンツの上から男のイチモツをさすりました。

(信じられん・・・。アイツ自分から・・・自分から男のモノを・・・)

ほんの数十分前まで、他人とのプレイを拒んでいたはずの妻が、今は進んで私以外の男を受け入れようとしている・・・。
やはり妻もオンナです。
いや、こういう時の度胸は女性の方があるんですね。

「・・・奥さん、チンコ欲しいの?自分から触ってくるなんて、やっぱりスケベだね・・・。そう、奥さんは淫乱な女なんだよ・・・」

男はそう言うとパンツを下ろし、妻の顔にいきり立ったイチモツを近づけました。
私と同じ位でしょうか・・・。
それ程大きくはありませんが、若く見えるのに使い込まれたようなチンコでした。
妻は目の前に差し出されたイチモツを、躊躇う事なく咥えました。

「んっ、んっ、んっ、んっ」

激しく激しく私以外のチンコを咥えています。

「おおっ・・・奥さん・・・いいよ・・・。美味しいかい?旦那と比べてどう?」

「んーーー!」

顔を振り“イヤイヤ”する妻でしたが、男のイチモツを離すことはありません。

「奥さん・・・オレのチンコ気に入った?挿れて欲しい?」

少し考えて、妻は“コクッ”と頷きました。

「それじゃあ分からないよ・・・。ちゃんと口で言ってごらん・・・。『淫乱な私に、旦那以外のチンコを挿れて下さい』って言ってごらん・・・」

男のイチモツから口を離した妻は少し間を置いて言いました。
男に促され、妻が口を開きました。

「淫乱な・・・わたし・・・に・・・アナタの・・・主人以外の・・・チ・・・チンコを・・・挿れて下さい・・・」

「ははっ、よく言ったね!ホント淫乱だな~、奥さんは・・・。おいっ!代われっ!」

妻のアソコを舐めていた男を押し退け、妻の脚の間に割って入り、膣口にチンコをあてがいました。
妻もジッとその時を待っています。
目を潤ませながら・・・。
ゆっくりと男のモノが妻の中へと・・・。

妻は苦しそうに顔を歪めて、「うぅぅぅ・・・」と呻いています。

完全に男のモノが妻に入りました。
そしてゆっくりとピストンしていきます。

「うっ・・・うぅ・・・アッ・・・いぃ・・・」

「おぉ・・・。すげぇ・・・。奥さんの中・・・温かくて気持ちいいよ・・・」

次第にピストンの速度が速くなり、そのリズムに合わせて妻の口からは悦びの声が漏れています。

「奥さん・・・気持ちいい?気持ちいいだろ?ハァッ、ハァッ・・・。旦那以外のチンコに突かれて気持ちいいんだろ!?」

「あああああ!いいのぉぉぉ!気持ちいいのぉぉぉ!もっとぉぉ、もっと突いてぇぇぇ!!!」

その様子を傍でジッと見ていたもう1人が、たまりかねたようにパンツを脱ぎ、妻の口にイチモツを差し込みました。

「奥さん・・・オレのも気持ちよくしてよ・・・。さっきはオレの愛撫であんなにヨガってただろ?今度は奥さんの番だよ・・・」

妻は差し込まれたイチモツを夢中で咥えました。

『串刺し』

AVでしか見たことのない光景・・・。
しかも串刺しになっているのは私の妻です。
激しく突かれながら、これまた激しくチンコを咥える妻・・・。
もう理性なんてどこかへ飛んでいってしまっているようです。

(もっと近くで見たい・・・。でもオレに気が付くとどうなるんだろう・・・)

戸の隙間から覗いているだけでは物足りなくなり、部屋に入ろうか迷っている私の背後から誰かが近寄って来ました。

「どう?奥さん居た?・・・あっ!ふふっ、やっぱりね・・・」

それは先ほどの奥さんでした。
私が離れた後ご主人としていたのでしょう、奥さんは全裸で私にぴったりとくっつき、部屋の中を覗き、そう言いました。

「スゴいわね・・・奥さん・・・。とても初めてとは思えないわ・・・。元々素質あったんだね」

私は心の中で(何の素質だよ!)と突っ込み、また部屋の中を覗きました。

「あれ~。アナタもう復活したの?奥さんが犯されてるのを見て、興奮しちゃったんだ~」

奥さんの手が私のイチモツをがっしりと掴みました。

「ふふっ、さっきより大きくな~い?妬けちゃうな~。私より奥さんを見た方が大きいなんて・・・」

奥さんはイヤらしい手つきで私のイチモツを上下に擦り、こう続けました。

「ねえ・・・さっきの続きしない・・・?奥さんなんか放っといて、アッチでしましょう?」

「いや・・・でも・・・。もっと見ていたいんです・・・。妻が・・・私以外の男に狂わされているところを・・・」

「そう・・・。じゃあ混ざっちゃおう!」

奥さんはいきなり戸を開き、私を部屋の中に突き飛ばしました。
いきなりの乱入に驚いたのは、妻ではなく男性陣でした。

「あっ・・・旦那さん・・・。スイマセン・・・奥さん・・・頂いてます・・・」

『旦那さん』の言葉にハッとなった妻が私たちの方を見ました。

「いやっ、あなた・・・見ないで!・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい!アッ、アァァァ!」

私に謝りながらも、男に突かれて喘ぐ妻。
もうその快感は止めようがなくなっているようです。

「・・・ごめんなさい・・・アナタ・・・。私・・・違うのよ・・・この人達にムリヤリ・・・」

「おいおい奥さん、そりゃないでしょ。奥さんが自分で挿れてって言ったんじゃん!」

「そうさ・・・。オレ・・・ずっと見てたんだ・・・。お前が自分で挿れてって言ったのも、聞いてたんだよ・・・」

「うそ・・・アッ・・・見てたの・・・?信じらんない・・・アッアッ・・・どうして止めてくれなかったの・・・アァァァ!いい!!」

「・・・ゴメン・・・。でも・・・お前・・・こうやって他の男を受け入れてるじゃないか・・・」

「そうだよ奥さん、さっきだって自分から俺のチンコ触ってきたんじゃん?それにこんなにアソコを濡らしてさ・・・。ホントは期待してたんだろ?」

「アッアッアッ!いやっ・・・私・・・そんな女じゃ・・・アァ!!!」

「いいや、そんな女なんだよ。奥さんは旦那の前で他の男にヤられてヨガり狂う、淫乱な女なんだ・・・。いい加減正直になりな!」

「そうだよ・・・。お前・・・げんにこうやって俺の前で感じてるじゃないか・・・。いいんだよ・・・もっと・・・もっと淫らなお前を見せてくれ!!」

「いやぁ・・・そ、そんな事言わないでぇぇぇ!!!」

私と男の言葉が妻の羞恥心を刺激して、妻の隠されていたMの部分が顔を出しました。
ついにM性を現し始めた妻・・・。
追い討ちをかけるように奥さんが言いました。

「ふふっ、奥さん・・・とっても綺麗よ・・・。旦那さんの前で違う男に・・・しかも今日会ったばかりの男にハメられて、そんなに気持ちいいの?」

「・・・あ、あなたがウチの主人と・・・。この人達にそう言われて・・・私・・・。もうどうでもよくなって・・・。主人が楽しんでいるんだったら、私だって・・・私だってって・・・」

「やっと正直になったわね・・・。奥さん・・・あなたはメスなのよ・・・。この人の妻である前に、1人の淫乱なメスなの・・・。でもね・・・みんなそうなの・・・。だから心配しないで・・・。もっと楽しみなさい・・・」

妖艶な笑みを浮かべ、奥さんは妻にそう言いました。

「あのさ~、いい加減にしてくんない?」

妻に挿れていない方の男が、不満げに会話に割って入ってきました。

「あんたらが話し掛けるから、奥さん集中できないじゃんか。ほら見てみ、早く咥えたくてあんたらと話しながらでも俺のチンコ弄ってるんだぜ・・・」

男の股間に目をやると、確かに妻は手でチンコを扱いていました。
本来なら怒ってもいいような男の言葉でしたが、なぜか私は邪魔をしてはいけない気がして男に謝ってしまいました。

「ス、スイマセン・・・。どうぞ・・・続けて下さい・・・」

「へへっ、分かりゃあいいんだよ。さ、奥さん・・・咥えていいんだぜ。旦那に見られながら、俺のチンコイヤらしく咥えてごらん・・・」

そう言われて妻は何の躊躇いもなく、男のチンコを口に入れました。
そして“ジュルジュル”と音を立てて必死でしゃぶります。

「あ~気持ちいいよ・・・。俺も早く挿れたいよ・・・。おい、まだ逝かないんか?はよ、代わってくれや!」

「も、もうちょっと・・・。オォォォ!!!ん゛っん゛っん゛っ!!ぷはっ!!アァァァァ!!イィィィィ!!!」

男の動きがいきなり速くなり、妻はたまらず咥えていたチンコを離しました。

「ほら!出すんじゃねーよ!ちゃんと咥えてろ!」

「ん゛ーーー!ん゛!ん゛!ん゛!」

再び口の中にチンコを挿れられ、今度は必死に口から出さないように食らいついています。

「アァァァァ!!逝くぞぉぉぉ!!!」

「ん゛ーーーー!!!」

激しく振っていた腰が止まりました。
どうやら逝ったようです。

1人目の男が逝きました。
しかし妻は男が離れないように両脚をしっかりと男の腰に廻し、口ではもう一本のペニスをゆっくりと扱き上げています。

「はぁっ・・・はぁっ・・・。逝っちゃったよ・・・奥さん・・・奥さんの中で・・・逝っちゃったよ・・・」

「おい、もういいだろ。はやく代われって」

妻の脚が男の腰から離れ、まるで交代を促すようでした。

「へへっ、良かったよ奥さん・・・」

そう言いながら、妻の中からペニスを抜き取り、妻から離れました。

「ようやく出番か・・・。奥さん、挿れるよ・・・。あっ、出てきたぜ。お前いっぱい出したな~」

その言葉を聞いて、私は妻のアソコを覗き込みました。
何と妻のアソコから男の精液が・・・。

「な、生でヤったのか!」

「えっ?当たり前じゃん。ゴムなんか着けてたら、盛り上がらねーって」

「そうそう、奥さんも生が良いよな~?」

交代した男が妻に問い掛けながら挿入しようとしています。
しかし妻は何も言わず男を受け入れようとしています。

「おい!ヤメろ!に、妊娠したらどうするんだ!!」

口では必死に止めさせようとしているのですが、まるで金縛りに遭ったようにその場から動けません。

そしてついに男のペニスがゆっくりと妻の中に入って行きます。
妻は無言で私の顔を見つめ、それを受け入れていきました。
妻が・・・私だけの妻が、心まで他人に堕ちてしまった瞬間でした・・・。
いや違うはず・・・。
私が他の女とシていることに嫉妬して、妻は他人棒を受け入れたのです。
つまり、これは妻にとっては私に対する仕返し・・・。
まだ心までは堕ちてないはずです。
そんな事を考えているうちに、2人目の男が妻の中に完全に挿ったようです。

「おぉ・・・。温かけー・・・。奥さんの中、最高だよ・・・」

男は妻の中の感触を楽しむようにゆっくりとペニスを出し入れしています。
妻はまだ無言のまま私の顔をジッと見つめていました。

『アナタがいけないのよ・・・』

まるで妻はそう言っているようでした。
次第に速くなる男の動き・・・。
妻はその身を襲う快楽に耐えながら、ジッと私を見つめていました・・・。

他人棒に犯される妻・・・。
そして他人の奥様にチンコを握られながらそれを見ている私・・・。
お互い見つめ合ったまま時間が過ぎて行きました。
背後から私のチンコを弄っていた奥さんが私の前にしゃがみ込み、妻に見せつけるように口に含みました。

「うふっ・・・こんなに大きくして・・・。奥さんがヤられてそんなに興奮してるの?」

奥さんに咥えられても、妻は何の反応も示しませんでした。
何時もの妻なら、嫉妬して怒り出す筈なのに・・・。

「うふっ、奥さんったらアナタのことなんかどうでも良いみたいね・・・。私がこうやってアナタのを咥えてるのを見ても、な~んにも言わないなんて・・・」

奥様の言う通りなのでしょうか・・・。
私に対する“仕返し”のセックスと思っていたのは間違いだったのでしょうか・・・。

「ほら奥さん、そっちばっかり見てないで、コッチに集中しろよ・・・」

男はそう言って両手で妻の顔を掴み、自分の方へ向けると妻の唇にしゃぶりつきました。
妻もそれに応えるかのようにトロンとした目で男の首に腕を廻し、舌を絡め合っています・・・。

「んっんっんっ!いい・・・いいわ~!もっと突いて!!」

それまで無言で快楽に耐えていた妻から喘ぎ声が出ました。
今の妻は身も心も完全に男のモノです・・・。
その光景を見て、興奮より淋しさが私を襲いました・・・。
妻を取られた淋しさだけが、私の心を支配していました。
しかしその反面、奥様に握られたままの私のペニスは硬さいままです。

私は『もうどうにでもなれ!』と、奥様の手を引き部屋を後にしました。

「どうしたの?あんな奥さん見てて、耐えられなくなった?」

「・・・妻は妻で楽しんでるんですから、私も楽しませて貰いますよ・・・」

精一杯の強がりでした。
奥様と隣の部屋に入ると、先程までプレイしていた3人はもう居ませんでした。

「あら、誰も居なくなったわね・・・。じゃあ2人で楽しみましょう・・・」

奥様とのプレイは、正直よく覚えていません・・・。
精神的にかなりパニックになっていた為でしょう。
ただただ夢中で腰を振っていたという記憶があるだけです。

少しの間、眠っていたようです。
気が付くと私は奥様と繋がったまま私が下になった状態で抱き合っていました。
体を捻り奥様を降ろすと、奥様も気が付いたようです。

「あらやだ、寝ちゃってた?ごめんなさいね・・・。重かったでしょ」

「いやそんな事・・・。スイマセン・・・奥さん・・・。オレ・・・全然覚えてないんですけど・・・」

「そうなの?まあ仕方ないわ。初めて奥様が他の男で狂うのを見たんですもの・・・。たまにそういう人もいるから、アナタも気にしないで・・・」

セックスの記憶がないというのは、女性にとってとても失礼に感じる事でしょうが、奥様はそんな私を優しく慰めてくれます。

「でも凄かったのよ~、アナタ・・・。泣きながら奥さんの名前を呼んで、ガンガン突いてくるんですもの・・・。それに了解も無しに私の中に出して・・・」

「えっ!中に!?オレ・・・スイマセン!!」

「いいのよ・・・。私はちゃんと処置してるから・・・。だから気にしないでね。それより奥さんの方が心配よね・・・。何も処置してないんでしょ?」

「え、えぇ・・・」

「さあ、私は良いから、奥さんの所に行ってあげて・・・。さすがにもう終わってるでしょ?」

奥様から離れ、私は妻の元へ行きました。
部屋を出ると、隣の部屋の前に数人の男女が部屋を覗いています。
見たことがない顔です。
恐らく我々より後になって入店してきたのでしょう。
部屋の中を覗きながら、何やら話しています。

「すげ~、すげ~よあの女・・・。マスターに聞いたら今日が初めてだって言ってたぜ・・・。それなのにあんなになって・・・」

「え~、初めてなの?私達の時とは大違いよね・・・。私にはアレはムリだわ・・・」

「そんな事言って・・・。お前もアレ見て興奮してんだろ?あんな風に犯されたいんだろ?」

何の事を言っているのか、はじめは分かりませんでした。
彼らの後ろから部屋の中を覗くと・・・。

なんとまだ妻はプレイ中でした!!

それどころか、今度は4人の男を相手にしています。
騎乗位でハメられながら、あと3本を口と両手で愛撫しています。
2人はさっきの男達、もう2人は・・・そう、初めに隣の部屋を使っていた2人でした。
私が部屋を出た後仲間に加わったようです。
よく見ると妻は顔中、いや顔だけでなく胸やお腹まで精液でベトベトになっているではないですか。
下からの突き上げに合わせ、妻も自ら腰を上下させています。
私はたまらず部屋に飛んで入りました。

「おっ旦那さん、お帰りなさい。どうでしたか?あの奥さんとタップリ楽しみましたか?」

一番最初に妻に挿れた男が私に話し掛けました。

「あれからすぐにこの2人が入ってきてね・・・。『奥さんとシたい』って言ったんだけど、『旦那さんも居ないし勝手には』って断ったんですよ。でも奥さんが『いいよ』って・・・。いや~、ホントに大した奥さんだ(笑)」

「ハアッ・・・ハアッ・・・スイマセン・・・旦那さん・・・。勝手に頂いちゃって・・・」

妻に挿れている男が口を開きました。

「旦那さんが居ないから諦めようとしたんですけど・・・。奥さんオレのチンコを見ながら『いいよ・・・』って・・・。今は奥さんの中に隠れてますけど、オレのチンコ・・・結構デカいんです(笑)だから奥さんも欲しくなったのかな~?ねっ、奥さんどうなの?」

「ハッ、ハアッハアッ・・・。ゴメンナサイ・・・アナタ・・・。欲しかったの・・・。大きなオチンチン・・・欲しかったの・・・。アッアッアッ!いいの!スゴくいいのぉぉ!!!」

今までに見たことが無いくらいに乱れる妻・・・。
これが妻の本当の姿・・・。

確かに時折姿を見せる男のペニスはとても太く逞しく見えました・・・。
そんなモノで突かれたら、誰だってひとたまりもありません。
激しさを増す突き上げに、妻は遂に他の3本のペニスを離し、大きく仰け反って喘いでいます。
男は上体を起こすと、両手を妻の体に廻し、乳房にしゃぶりつきました。
突かれながら乳首を吸われるのが、妻にとって1番感じる行為です。

「アァァァァ!!!イャイャイャイャイャ!!!アァッ、イグッ!!イ゛ッヂャゥ~~~!!!」

とても激しく逝きました・・・。

もう何度も男達に逝かされたことでしょう・・・。
妻の体から力が抜け、両腕をだらんと下げました。

「あ~あ・・・また逝っちゃったの?じゃあ今度は後ろから・・・」

周りの男達が手伝いながら体勢を変え妻を四つん這いにさせますが、力が入らない妻には自分の体を支える事が出来ないようです。
仕方なく男は妻をうつ伏せにして、妻の脚を大きく開き、その間に割って入りました。
大きく開かれた脚の間からは、大きなペニスに拡げられポッカリと空いた穴が・・・。

“ズブッ”

簡単に大きなペニスを飲み込む妻の穴・・・。
もう普通の大きさでは物足りなくなるんでは・・・。

「う゛ーーー、う゛ーーー」

妻にはもう喘ぎ声を上げる力すら残っていませんでした。
うつ伏せの状態で挿れられ激しく突かれていますが、妻の口からは、「う゛ーー、う゛ーー」と呻く声しか出ません・・・。
だらしなく開いた口から涎を垂らし、目は開いてはいますが焦点が定まっていません・・・。

「おぉぉぉ!イクぞぉぉぉぉ!!!おっ!おっ!おぉ・・・」

男は妻の中で果てました。
先程見た限りでは、ゴムは着けていないはず・・・。
また中出しか・・・。
満足した男は妻からペニスを抜くと、妻の顔の前に差し出しました。
しかし妻は見えていないのか、咥えようとしません。

「あ~あ・・・。奥さん壊れちゃった・・・。ダッチワイフみたいだな・・・」

1人が妻を仰向けにして、また挿入しました。
そして極太棒の男はだらしなく開いた妻の口に強引にペニスを突っ込みました。
妻は無意識に口に挿れられたペニスをしゃぶっています。

「何だよ奥さん、ガバガバじゃん・・・。だから嫌なんだよ、お前の後は・・・」

「しょうがないだろ・・・。奥さんがオレのを先に欲しいって言ったんだからさ・・・」

不満を言いながらも割と直ぐに逝きました・・・。
当然中出しで・・・。

「あ~楽しかった。奥さんまた今度ね!」

妻からペニスを抜くと、男は妻にそう言って立ち上がり、脱いだ服を持って私の方へ近づいて来ました。

「旦那さん、どうも有難うございました。おかげでスッカリ満足しましたよ。また今度もお願いしますね!」

そう言って部屋を出て行き、カウンターに座ってマスターに飲み物を注文していました。
後の3人も身支度を整え、部屋を出ようとしました。

が、極太棒の男だけが私の前で立ち止まると・・・。

「スイマセンでした・・・。奥さん壊しちゃって・・・。暫くは穴も拡がったままだと思うんですが、何日か経てばまた元に戻るんで・・・。でも奥さん、とっても良かったです。
できれば今度、貸し出しして頂けませんか?オレ、マジで奥さんのコト気に入っちゃって・・・。お願いします!」

突然の貸し出しの要求・・・。
他人棒すら初めての私にはとてもそれを許す事は出来ませんでした・・・。

「勘弁してくれ・・・。もう当分は何も考えられないから・・・」

「そうですか・・・。じゃあ気が向いたらまたこの店に来て下さい。オレ、ちょくちょく来ますから・・・」

そう言って一礼して部屋から出て行きました。
私は妻の近くに寄り、汚れてしまった顔や体をウェットティッシュでキレイに拭いてあげました。

一通り妻の体を拭き、妻の横に座りました。
しかし妻の目はまだ虚ろなままです。
私は何だか申し訳なくなり、妻に優しくキスをしました。
他人によって汚された体にも・・・。

さっきまでの行為を思い出し、妻の体を優しく撫でてあげます。
そのうちに何故かまた嫉妬心が私を襲い、いきり立ってしまったペニスを妻に挿入しました。
・・・確かに何時もの妻とは違いガバガバです・・・。
まだ男達の精液が残っているのか、十分な程潤っていました。
ゆっくり、ゆっくり労るように出し入れをしていると、妻の意識が戻ってきました。

「あぁ・・・あなた・・・ゴメンね・・・。私のコト嫌いになってない?」

「嫌いになんかなるもんか・・・。スゴく綺麗だったよ・・・。綺麗でとても厭らしかったよ・・・」

「あぁ・・・そんな・・・。お願い・・・挿れて・・・。私を愛して・・・」

「いや・・・挿れてるんだけど・・・」

「えっ!ウソ・・・。ゴメンナサイ・・・分からなかったわ・・・。さっきの人の・・・大きかったからかな・・・」

「大きいチンコ見て挿れて欲しくなったんだろ?どうだった?良かったんだろ・・・」

「・・・ゴメン・・・。正直に言うわね・・・。とても良かったの・・・。気持ち良すぎて何回も逝っちゃった・・・。こんなの初めてで気が狂いそうになっちゃった・・・」

「そうか・・・。良かったね・・・イッパイ気持ちよくして貰って・・・。さっきの彼、お前のこと気に入って今度貸してくれって俺に言ってきたよ・・・」

「ウソ・・・。アナタは何て答えたの?」

「勘弁してくれって言っといた・・・。でもお前が望むのならシても良いんだよ・・・」

「う~ん・・・。考えとく・・・。ねぇアナタ、もっと激しくして・・・」

妻に言われ激しく突きましたが、ガバガバのマンコでは逝くことが出来ませんでした・・・。

「ゴメン・・・。何か逝けないや・・・。もうヤメて帰ろうか・・・」

気が付けば時刻は午前0時になろうかとしています。
2人でシャワーを浴び、服を着て帰り支度を終えると残っていた人達から拍手が・・・。
みんなが初体験の私達に賞賛の言葉を投げかけてくれました。

「おめでとう!」
「スゴく綺麗だったよ!」
「また会おうね!」

そういった言葉に見送られ、私達はお店を後にしました。
店を出た私達はすぐにタクシーを拾い、自宅へと向かいました。
本当はホテルで泊まる予定だったのですが、今夜はこれ以上の行為は無理ですから・・・。

帰りのタクシーの中でも、私達は今夜の事を振り返って話をしました。
はじめは嫉妬から他人に体を許したが、だんだんとイケないことをしている自分に興奮し、気持ちを止められなくなったこと・・・。
前々から夫婦の営みの時に私が、「大きいの挿れたいか?」と言うので、実際に大きいチンコを見たら無性に挿れてもらいたくなったこと・・・。
いざ挿れると、あまりの気持ち良さにすぐ逝ってしまったこと・・・。
そしてそのうちに意識が無くなって、ただ『気持ちいい』という事しか分からなくなったということ・・・。

私も奥様とのプレイについて正直に妻に話しました。
妻は一言「やっぱり」と・・・。
ただパイズリしてもらった事だけは内緒にしておきました。
自分でシてあげられないのを気にしてはいけないので・・・。
話をしているうちにまたムラムラとしてしまって、妻の口唇に貪りつきました。
タクシーの運チャンも見ているのに・・・。
妻も抵抗することなく応えてくれます。
今夜の経験で妻の中の何かが変わってしまったのでしょう・・・。
私は運転手に行き先の変更を告げ、ラブホテル街に向かってもらいました。

そして、その後は一晩中妻と交わりました。
この夜の出来事を語り合いながら・・・。

-終わり-

以上で私達夫婦が体験したハプバーでの出来事は終了です。
思い出してみると“寝取られの真髄”というか、まあ簡単に言うと“一番嫉妬する”のは行為そのものよりも、妻が自ら他人棒を咥えたり挿れられる瞬間だったように思います。
その瞬間瞬間で私の中では様々な感情が湧いていました・・・。
経験なさった方ならきっと分かって頂けることと思います。

また何か経験したら是非ご報告させて頂きます。

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[ 2016/08/10 20:03 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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