NTR使える寝取られサイト

寝取られ体験談、人妻寝取り体験談など、寝取られに特化したサイト。寝取られ動画などの紹介もしています。

※僕と優等生の彼女と、不良のアイツ7

前回の話

そして、視聴覚室に入った2人。そのまま奥まで進み、鍵を開けて準備室に入る。前田は、少し慌てた様子で鍵を締めながら、
「そこに両手ついて、ケツをこっちに向けろ」
と、短く命令した。麻衣子は一瞬躊躇したが、結局言うとおりにした。机に手をついてお尻を前田に向けた麻衣子。
(こんなの恥ずかしい……)
麻衣子は顔を赤くしていた。
「よし、スカートめくってみろよ」
前田は少し早口で言う。さすがに、余裕をかましていられるような状況ではないようだ。

・オリジナル体験談一覧 ・寝取られ動画同人ランキング ・官能小説を探す

『……はい』
麻衣子は、抵抗しても無駄だということは学習したようで、あきらめたように返事をした。そして、麻衣子はお尻を突き出すようにしたままスカートをまくり上げる。ショーツが丸出しになった状態で、前田を見つめる麻衣子。怯えたような顔になっている。
『相変わらず、色気もなんにもないパンツ穿いてるな』
前田はからかうように言う。そして、一気に麻衣子のショーツを膝まで下ろしてしまった。
『イヤッ! ダメぇっ!』
麻衣子は、慌てて手でアソコを隠そうとした。
「時間ねーんだぜ。ほら、自分で拡げてみろよ」
と、前田は短く命令した。
『じ、自分で? そんなの出来ないよ……』
麻衣子は、耳まで真っ赤になっている。ついこの間まで処女だった麻衣子にとっては、恥ずかしくてとてもできないような命令だった。

「早くしなきゃ、怪しまれるぞ。あいつにもバレるぜ」
脅す感じではなく、淡々と言う前田。下手に脅すよりも、麻衣子にとっては効果的のようだ。

『うぅ……。わかった……』
麻衣子は、恨めしそうな顔で前田をにらんだあと、目をギュッとつぶって両手をアソコに持っていった。そして、そのまま左右に拡げるようにした。
「あらら。なんかあふれて垂れたぜ」
前田が笑いながら言う。
『イヤぁっ! ウソ! そんな事ないもん!』
麻衣子は、そう言って足元を見た。すると、床には確かに液だまりが出来ていて、それが自分のアソコから垂れたものだとわかる。

「な? 期待しすぎだぜ」
『うぅ……。違う……。そんなんじゃない……』
麻衣子は、アソコを拡げたまま泣きそうな声で言う。すると、いきなり前田に挿入されてしまった。膣肉を拡げていく太いペニス。麻衣子は、のけ反るような格好になりながら、
『うぅあぁっ!  ダメぇ、うぅっ』
と、大きな声を上げてしまった。

「グチョグチョだから、あっさり入ったな。麻衣子、いまイッたんじゃねーの?」
『だ、誰が! そんなわけない……』
麻衣子はそんな事を言いながらも、全身を貫いた快感に腰が抜けたようになってしまった。
「ウソつけよ。ちゃんと立ててねーぞ」
前田は麻衣子の腰を持って支えるようにしながら言う。前田が手を離したら、そのまま床にへたり込んでしまいそうな感じだ。
『うぅ……』
麻衣子がうめくと、前田は腰をガシッとホールドしたまま腰を動かし始めた。最初からハードに動かす前田。早くイッて早く終わらせようという感じが伝わってくる。

『んぅっ! んぅっ! ンッあぁっ! ダメぇっ! ゆっくりっ! こんな、あっ! あっ! あぁっ、くぅ……ンンッふぅ♡』
麻衣子は、こんな雑なセックスなのに、もう頭が真っ白になるほど感じてしまっていた。

麻衣子は、太いペニスが膣肉をゴリゴリとかき分けながら奥まで入ってくると、自分が牝のようになった気持ちになっていた。動物のような格好でガンガン突かれている自分……。
(こんなの、動物みたい! ダメっ! こんなの違うっ! イヤぁっ! 感じたくない!)
麻衣子は、立ちバックに強い抵抗を感じていた。まるで、動物の交尾のようだと感じているようだ。

「そっか、奥が好きだったんだよな。おらっ!」
そう言って、前田は思いっきりペニスを奥に突き入れた。
『イィッギィッ!! んうぅああぁっ!』
麻衣子は、子宮を強く突かれた瞬間、白目を剥きながら絶叫していた。立ちバックだと、より奥まで入ってしまう……。麻衣子は全身を脱力させながら、そんな事を考えていた。

「なんだよ。しっかり立てよ。イキすぎじゃね?」
前田は、苦笑いしている。こんなに感じるなんて、責め甲斐がある。そんな風に思いながら、前田はしっかりと麻衣子の身体を支えて腰を動かし続けた。
『ダメぇ、もう、抜いてぇ、死んじゃうっ! もうダメなの!』
麻衣子は、足に力が入らない状態で、弱々しく言う。学校の中で、制服を着たまま立ちバックでハメられている……。麻衣子は、この異常な状態に激しく動揺していた。でも、それ以上に強い快感を感じてしまっている自分に、罪悪感のようなものも感じていた。

「ほら、もっとイケよ。昭典に謝りながらイキまくれよ!」
前田は、麻衣子の膣奥を思いきり突きながら叫ぶように言う。前田は、麻衣子のことを昭典から奪うつもりになっていた。
『イヤぁぁっ! 言わないでっ! 昭典くんのことはダメぇっ!』
麻衣子は、昭典の名前を口にした瞬間、快感がさらに増したのを感じた。
「なんだよ。あいつの名前出したら、スゲぇ締まってきたぜ。麻衣子も、ド変態だな」
『違うっ! うぅあっ、違うぅヒィあぁ……』
「ほら、あいつのより太いチンポでイッちゃいましたって言って見ろよ」
『い、言えない、言えないよぉ』
「止めるぞ」
『うぅ……ダメぇ……』
「じゃあ、言えよ!」
前田は、そう言ってペニスが抜けそうなほど引いた。
『イ、イヤッ、抜いちゃダメッ!』
麻衣子は、ついそんな事を口走ってしまった。
「だろ? 言えよ」
『イ、イッたのっ! 大っきいおちんちんでイッたのっ! 昭典君のより大きいのでイッたのぉっ!!』
麻衣子がそう叫んだ途端、前田は一気にペニスを押し込んだ。
『ううぅう゛う゛っ!! イグッ! イグゥゥッ!!』
麻衣子は、言葉にならないような叫び声を上げながら果てた。そして、そのまま床に崩れ落ちていく。前田は少し慌てた顔になりながらも、上手くコントロールして麻衣子と繋がったまま正常位に移行した。

「麻衣子の、スゲぇうねってる。気持ちいいぜ。麻衣子、好きだ」
『ヒアあぁ、ダメぇ、もう、抜いてぇ、死んじゃうぅ』
麻衣子は、気持ち良すぎて怖いと思っていた。でも、前田はそのまま腰を振る。正常位で顔を見つめられながら突き入れられ、麻衣子は頭が真っ白になってしまっていた。
「好きだぜ」
前田はもう一回好きと言ったあと、麻衣子にキスをした。麻衣子は、少しタバコの匂いのする荒々しいキスに、子宮が強くうずくのを感じていた。同時に、前田の舌が荒々しく口の中に飛び込んできた。
そして、麻衣子の舌をグチャグチャにかき混ぜていく。
『んんっ〜っ!』
麻衣子は、強い快感にうめきながらのけ反る。
(ダメぇ、なんでこんなに……こんなのダメ……。あぁ、なんでこんなに気持ちいいの!? 昭典くんごめんなさいっ!)

前田は、麻衣子の膣が強烈に自分のペニスを締め上げてくるのを感じながら、さらに腰を振り続けた。前田は、いつもここでセックスをする松村先生のことを思い出していた。やっぱり、ババアとは違うな……そんな風に比較していた。自分のために、ピルまで飲んで気に入られようとする松村に対して、あまりと言えばあんまりな言い方だが、実際、高校生の前田にとって松村のたるんだ体は、魅力を感じるようなものではないのかも知れない。

前田は、思い切り舌を差し込んでかき混ぜながら、少しでも奥にペニスが届くように、床と麻衣子のお尻の間に手の平を差し込む。そして、腰を持ち上げ気味にして引きつけるようにする。

すると、奥に当っているペニスが、さらにヌルンと奥へと進んでいく感触があった。
『ンンッグゥ!』
麻衣子は、さらに大きくうめいた。まだ、ほとんど処女と言ってもいいくらいの麻衣子だが、すでに奥の快感に目覚めてしまっているみたいだ。

「やっぱい、麻衣子はエロい女だな。もう、中で感じてるのかよ」
前田は、キスを解いてそんな言葉をかける。しかし、そんな事を言われた麻衣子は、言われたことよりも、キスを解かれたことに反応してしまった。思わず、離れていく唇を追いかけそうになり、慌ててそれを思いとどまった麻衣子。まるで、前田とのキスを望んでいるような仕草だ。

『そ、そんな事ない……早く終わってよ』
麻衣子は、声が震えそうになるのを必死で押し殺しながらそんな事を言う。
「わかってるって。じゃあ、麻衣子も俺のこと気持ち良くしてくれよ」
『えっ? どんな風に? わからないよ……』
麻衣子は、戸惑っていた。でも、それ以上に早く終わらせないと……そんな風に考えていた。
「乳首舐めろって」
前田はそう言って、シャツをはだけさせる。剥き出しになった乳首を指で示し、麻衣子に舐めるように促す。麻衣子は、驚いていた。男性でも、乳首は気持ち良いのだろうか? そんな疑問を持ちながらも、麻衣子はすぐに前田の乳首を舐め始めた。すると、前田は短くうめいた。

『気持ちいいんだね。男の人でも、乳首って感じるんだね』
麻衣子は、前田の乳首がすごく固くなっていることを感じながら、そんな事を言ってみた。
「まぁな。麻衣子も乳首好きだろ?」
前田は、そう言うと無造作に麻衣子の乳首をつまんだ。もう、制服の上からでもどこに乳首があるのかわかる彼は、制服とブラごと麻衣子の乳首を責め始めた。

『そんな事、うぅ……ない……。は、早く終わって』
麻衣子は、冷たい床に寝転ばされたまま正常位で責められ、その上、乳首まで責められたことで、信じられない程強い快感を感じていた。この前、前田とセックスをしたときは、初めてのセックスということもあり、ここまでの強い快感は感じる余裕がなかった。
(なんで、こんな……。気持ち良くなっちゃダメなのに……。昭典くん、ごめんなさい、イッちゃう……イッちゃう)
麻衣子は、昭典のこと思えば思うほど、快感が増してしまうのを感じていた。

「ほらほら、カッチカチだぞ。昭典も、麻衣子がこんなド淫乱だって知ったら、あきれちゃうだろうな」
前田は、腰を動かしながらそんな事を言う。
『イヤぁっ! 言わないでっ! お願いっ!』
麻衣子は、ほとんど悲鳴のような声で言う。でも、その顔は分かり易すぎるほどとろけていた。
「そんな事言ってるけど、顔ヤバいぜ。なに感じちゃってんだよ」
『そんな事ない……。お願い、もう……終わって……』
泣きそうな顔で言う麻衣子。でも、麻衣子はもうイキそうになっていた。イク寸前という状況まで追い込まれていた。
「わかったよ。じゃあ、このまま中にたっぷり注いでやるから、俺のザーメン入れたまま、あいつの前に戻れよ。この前みたいにな」
前田が、いじめるような感じで言う。麻衣子は、その言葉にビクンと体を震わせて反応した。もう、何かを言い返す余裕もない感じだ。
『……早く終わって……』
麻衣子は、あきらめたように言った。でも、言葉とは裏腹に、この後前田に膣奥深くに注ぎ込まれることを想像し、快感が爆発的に大きくなるのを感じていた。

「よし、イクぞ……」
前田はそう言って腰の動きを速くすると、麻衣子にもう一度キスをした。そして、麻衣子の口の中に舌を差し込みながらスパートをかけた。
麻衣子は、激しく突かれながらキスをされ、全身を震わせながらイッた。
(ダメっ! もうイッてるっ! もう終わってっ!)
麻衣子は快感の大きさに戸惑いながら、夢中で前田の舌に自分の舌を絡めていた。前田は、一方的だったキスが変わり、麻衣子と同じように快感が爆発した。

そして前田は、思いきり奥まで押し込んだ後、そのまま射精をした。
『んんっ〜っ』
麻衣子は、前田に抱きついてキスをしたままうめく。前田も、キスしたまま固く麻衣子のことを抱きしめた。しばらくそのまま抱きついて、キスを続ける二人。麻衣子は、膣中に熱いものが拡がっていくのを感じながら、積極的に舌を動かしていた。

「ふぅ、麻衣子、スゲぇ良かったぜ。麻衣子も良かっただろ?」
前田は、少し照れたような口調で言う。
『……』
麻衣子は何も答えなかった。答えたくないのではなく、答えられないくらいに頭がボーッとしたままだった。
(……昭典くん、ごめんなさい)
麻衣子は、ハッキリしない頭で、そんな事を考えていた。

「ほら、行くぞ。さすがに怪しまれるだろ。急げよ」
前田は、衣服を整えながら言う。麻衣子は、緩慢な動きで衣服を整え始めた。
「ほら、これ当てとけよ。漏れたら臭いでバレるぞ」
前田は、ハンカチを麻衣子に渡して言う。
『前田くん、ハンカチなんて持ってるんだね』
麻衣子は、罪悪感で暗い気持ちになっていたのに、前田がポケットからハンカチを出したところを見て、妙に楽しい気持ちになってしまった。
「う、うるせーよ。ほら、行くぞ」
照れた前田を見て、麻衣子は可愛いなと思ってしまった。

そして、前田から渡されたハンカチを下着に差し込み、ナプキンのようにして前田の後を追った。

【続きは出典元で】

|FC2ブログランキングで寝取られ体験談を読む|
関連記事
・万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完
・清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました2
・天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません
・同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた3
・無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた3
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

嫁のお義姉さんが僕を大胆に誘惑寝取り
【DMMコミック】同人:関係を清算しにきた叔母を再び快楽堕ちさせるまでの一週間。(直タイトル) SP/PC
[ 2016/10/09 13:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
おすすめサイト
動画紹介
ランキング