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※強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた5

前回の話

私は、目の前で悠斗に潮吹きさせられて、いつもの強気が信じられない程に悲鳴のようなあえぎ声をあげていた美里を見て、パンツの中を少し汚してしまった。昼間に何度もオナニーをしていたので、さすがに射精をしてしまったわけではないが、手も触れていないのに少しだけ精液が漏れ出してしまったような感覚だった。

美里は、悠斗の身体に腕を巻付け、自分からも激しく舌を絡めるようなキスをしている。いつもは男言葉で強気な美里が、まるっきりメスの顔で舌を絡めている……。
「気持ち良かったっすか? じゃあ、入れるっすね」
悠斗はそう言って、馬鹿げたほど大きなペニスを握る。そして、美里のアソコに押し当てようとする。

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すると、美里が悠斗を押しのけた。
『調子のってんなよ。そこで座ってろ』
美里は、メスの顔からサディスティックな顔に戻っていた。
「そんなぁ……」

『ほら、アンタもこっちおいで』
美里は、少し照れたような顔をしている。私は、慌てて美里に近づく。
『全部脱ぎな』
美里に短く命令をされて、私は慌てて服を脱いでいった。
『なんでこんなにドロドロになってるんだよ。ホント、ド変態だな』
そう言って、美里は私のものをくわえてくれた。娼婦のような煽情的なランジェリー姿の美里が、私のペニスをくわえてくれている。それだけで、私はイッてしまうのではないかと思うくらいに大きな快感を感じていた。

『やっぱり、アンタの方がくわえやすいな。これくらいが一番だよ』
美里は、私のものをフェラチオしながら、しみじみと言う。私は、一瞬褒められたような気持ちになったが、暗に私のものが小さいと言われていることに気がつき、羞恥で顔を赤くしてしまった。

「そんなぁ、俺のはダメっすか?」
悠斗が、情けない声で言う。私は、そう言えば悠斗が見ていたんだなと思い出した。会社の後輩に見られながら、妻にフェラチオされている……。今さら異常な状況だなと思い始めた。

『オマエのはデカすぎるんだよ! アゴが疲れるし、最悪だよ』
美里が、吐き捨てるように言う。
「またまたぁ、本当は、このビッグサンが大好きなくせに!」
おどけながら言う悠斗。
『ビッグサン? なんだそれ』
小馬鹿にしたように言う美里。
「いや、その、マイサンがデカいからビッグサンっす」
『あぁ、息子って意味のサンか。くだらない』
美里が吐き捨てるように言う。
「すんません……」
美里に冷たく言われて、しょんぼりした悠斗。でも、座っていても、その勃起したペニスがデカいのがよくわかる。ヘソより上……みぞおち辺りまで届いているのでは? と、思うほどの長さだ。

美里は、興味なさそうな顔になり、私のものをくわえてくれた。そして、舌を使ったり、唇を引っかけたり、口の内側に亀頭をこすりつけたりしながらフェラチオを続けてくれる。

『やっぱり、アンタのが一番良いよ』
美里は、私のペニスをもてあそぶようにしながら言う。私は、圧倒的な敗北感を感じているのに、そんな事を言ってもらって妙に嬉しかった。
でも、私は、もうすぐにでもイッてしまいそうになってしまった。それでも、少しでも長く美里のご奉仕を楽しみたくて、必死で我慢した。美里が、こんなに熱心にお口のご奉仕をしてくれる事なんて、本当にまれだ。

すると、悠斗が私の横にドンと座った。太もも同士が触れるほどの近くに座った悠斗。
「ちゃんと比べて下さいっす」
と、美里に言う悠斗。私は、すぐ横にそそり立つ悠斗のペニスを見て、あまりの圧倒的なサイズの差に、恥ずかしくてうつむいてしまった。

『ふん。待ってろ』
鼻で笑う美里。そして、すぐに悠斗のモノを左手で握った。そのまま、私のものも右手で握ると、
『倍以上違うな。こんな太いと、邪魔だろ?』
美里は、いつも以上に男言葉になっている。
「そんな事ないっすよ。みんな、夢中になるっすもん。美里さんも、本当は欲しくて仕方ないんじゃないっすか」
悠斗は、ムキになったような感じで言う。美里は私のペニスの方がいいと言ってくれているが、私は敗北感しか感じていない。

こうやって、すぐ近くで見比べてみると、大人と子供の差がある。美里は3倍違うと言っていたが、それもあながち間違いではないと思うくらいに違う。

美里は、両手を動かして、それぞれのペニスをしごき始める。まさか、こんな形での3Pになるとは夢にも思っていなかった。
『長さも全然違うな。おんなじ感じでやってると、あらら、すっぽ抜けちゃう』
そう言って、私のペニスを握りそこなった美里。悠斗のペニスの長さに合わせて、同じように左右の手を動かすと、私のものが短いのでこんな風にすっぽ抜けるようだ。

美里は、握り直して同じようにしごき、またすっぽ抜けて私のものを握りそこなう。
『長さも全然違うんだな。アンタ、本当に小っちゃいんだな』
美里は、私のことを真顔で見つめながら言う。私は、その言葉に屈辱を感じたが、同時に、背中をゾクゾクッと快感が走っていくのを感じてしまった。

『こんなこと言われてるのに、なんで余計に固くなってんだよ。ド変態だな』
美里は、ニヤけた顔で言う。私は、口ごもるだけでなにも言い返せない。
「美里さん、俺のもくわえてみて下さいよ。比べたら、デカい方がくわえやすいかも知れないっすよ」
『それはない。まぁ、試してみるけど』
そう言って、私のすぐ横で、悠斗のペニスをくわえてしまった。確かに、美里は目一杯口を大きく拡げている。ギチギチという感じだ。
『やっぱデカすぎるし。アゴはずれそうになるって』
少しキレ気味に言う美里。
「そんな事言って、くわえた途端、目がトロンとしたっすよ」
からかうように言う悠斗。でも、私もそれに気がついていた。美里は、デカすぎる悠斗のペニスをくわえた途端、一目瞭然に顔がメスの顔になった。
『うっさいわ。苦しくて涙目になってるだけだろ!?』
少し慌てた感じで美里が言い返す。
「そうっすね〜。ほら、もっとくわえて下さいよ。もっと比べてもらわないと、わかんないっすよ」
悠斗は少し小馬鹿にした感じで、ペニスをブンブンとジョイスティックみたいに弄びながら言う。本当に、惚れ惚れするようなペニスだ。美里も、ついついその動きを目で追ってしまっているのがわかる。

『ば〜か』
美里はそう言うと、悠斗のペニスから手を離して、私に覆いかぶさるようにしてキスをしてくれた。美里は、キスをしながらも私のペニスを手でしごき続けてくれる。キスをしながらだと、どうしてこんなにも快感が増すのか不思議に思いながらも、私も必死で舌を絡めた。
『愛してる』
美里は、キスをしながらそんな言葉をかけてくれる。私は、本当に嬉しかった。隠し撮りで見た美里と悠斗とのセックスを見て、私はもしかしたら本当に美里を奪われてしまうのではないかという不安を感じた。でも、美里は普段あまり言ってくれない”愛してる”という言葉を言いながら、私に舌を絡め、手で巧みにしごいてくれる。

すると、
『ンうぅあっっ! ダ、ダメ……ひぃアァァッ!!』
と、美里が私に抱きつきながら叫んだ。私はビックリして顔を上げた。すると、悠斗がバックで美里にハメていた。
「あれぇ? 美里さん、いまイッたっすね」
悠斗は、少しイジワルな顔になっている。
『イ、イクか、バカ! 早く抜けって!』
美里は、そんな風に言う。でも、腰のあたりがガクガク震えているし、顔もトロンとした顔になっている。確かに、悠斗に極太を突っ込まれ、イッてしまったようだ。
「またまたぁ〜。メチャクチャ締め付けてきてるっすよ。おまんこは抜いちゃダメって言ってるっす」
悠斗はそう言うと、腰を前後に動かし始めた。
『うぅぁっ! バ、バカっ! なんで動かしてるんだよ! うぅあっ! ぬ、抜けっ! ヒィうぅ……あぁっんっ!』
美里は、バックの体勢でハメられながら、身体をひねって悠斗を見て言う。でも、言葉とは裏腹に、顔と声がどんどんとろけていくような感じだ。

「ほら、先輩も興奮した顔になってるっすよ。もっとイキまくって興奮させちゃいましょうよ」
悠斗はそう言って、腰の動きを強くした。私に抱きついている美里を通して、その振動が伝わってくる。
『うぅ、うっ! うあっ! み、見るな、あぁっ! 見ないで……イヤぁぁっ! あっ! あぁっ! ダメっ! ダメぇっ!』
美里は、私のことを見つめながら弱々しく言う。こんな美里は、見たことがない。とろけた顔だけど、泣きそうな感じで私に言う美里。私は、思わず彼女にキスをした。すると、美里の舌が荒々しく私の口に飛び込んできて、そのまますごい勢いでかき混ぜてくる。

私もそれに応えるように舌を絡めると、悠斗がさらに激しく腰を振り始めた。まるで、キスをする美里を見て、嫉妬でもしているように、ガンガン腰を振る。ブラもショーツも穴の空いたエロいランジェリー姿のまま、美里はバックで突き続けられる。
『ンッ! んっーっ! んっんっっ!!』
私とキスをしながら、強くうめく美里。私は、嫉妬と興奮が入り混じり、今までに感じたことがないほど興奮していた。美里は、うめくようにあえぎながら、私にキスを続ける。悠斗は、さらに激しく腰を振る。すると、美里は堪えきれないようにキスを解き、
『ダメぇ、うぅあっ! イ、イッちゃう! 見ないでっ! ダメっ! 康太ぁっ! ゴメン、イッちゃうっ!! イクっ! イクぅっ!!』
美里はそう言って、私に抱きついて身体をガクガクッと震わせた。

すると、悠斗は腰の動きを止めて、
「やっぱりデカい方が気持ちいいっすよね」
と、得意げに言った。
『……死ね……』
美里は、息も絶え絶えと言う感じでそう言った。
「死にそうになるほど突いてって事ですか?」
おどけて言う悠斗。
『違うに決まってるだろ? いいから早く抜けよ!』
美里は、つよがるように言う。
「抜いて良いんすか? 美里さんのおまんこ、締め付けて抜かないでって言ってますよ」
『そんなわけねーだろ!』
美里はトロンとした顔のまま言う。

「先輩も、もっと見たいっすよね? 美里さんがイキまくるの、見たいっすよね?」
悠斗は、私に向かってそんな事を言ってくる。でも、実際彼の言う通りだった。私は、黙ってうなずいた。
「ほらほらっ! 先輩もそう言ってますよ!」
悠斗は、うなずいた私を見て、鬼の首でも取ったようにはしゃぐ。
『……ド変態……。アンタのじゃ、感じなくなったらどうすんだよ。いいのかよ?』
バックでハメられたまま、美里が私を鋭い目で見ながら言う。口ごもる私だったが、悠斗が動き始めた。

『ウゥッ! バ、バカッ! もうやめろって! うぅあぁ、ダメ、あぁっ!』

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【DMMコミック】同人:関係を清算しにきた叔母を再び快楽堕ちさせるまでの一週間。(直タイトル) SP/PC
[ 2016/10/23 10:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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