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元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた完【ブロマガ】

前回の話

礼子は、ろれつの回らない感じであえぎ続け、私の上で腰を振り続けた。そして、正気を失ったように何度もイキまくり、私がこらえきれずに膣中に射精すると、礼子は電池が切れたようにグッタリとしてしまった。

声をかけ、肩を揺らして起こそうとしても礼子は目を覚まさず、私はとりあえずソファに彼女を寝かせた。そして、アソコからあふれ出る精液をティッシュで拭き取り、タオルケットを彼女の身体にかぶせて、私も部屋着を着た。

寝ている彼女の姿を見ると、普段の姐さんぶりがウソのように、可愛らしい感じだった。あの悪夢のような動画は夢だったのかな? 他人のそら似だったのかな? そんな風に思うほど、無邪気な寝顔に見えた。私は、とりあえず気持ちを落ち着かせるために、電子ケトルでお湯を沸かし、コーヒーを淹れて飲み始めた。

気持ちが落ち着いてくると、色々と疑念が大きくなってしまった。本当に、30万円でケリがついたのか? 栄治先輩は、お金以外のものは求めなかったのか? さっき、礼子がお茶を飲んだ後、急にろれつが回らなくなり淫乱な感じになったのは、どうしてなんだろうか? もしかして、動画で栄治先輩に飲まされていたクスリのせいなのではないか?
私は、大好きなコーヒーなのに、味がまったくしないなと思っていた……。

その日以来、礼子はより強くセックスをねだるようになっていった。以前から、私のペニスがそれなりに大きいということもあってか、礼子は私とのセックスは好きだったと思う。実際、回数も多かったと思う。でも、二人目を産んでからは、めっきり回数も減っていた。
それが今は、ほとんど毎日のように求めてくるようになっていて、以前よりも回数が増えたくらいだ。

私は、あんなことがあったので、絆がいっそう深くなったのかな? と、安心するような気持ちもあった。でも、毎夜毎夜、あまりにも礼子が乱れすぎるので、もしかして栄治先輩に飲まされていたクスリを、密かに飲んでいるのではないかと疑うようになってしまった。

『あなた、今日も良い?』
夕食後、子供達がテレビを見ている時に、礼子が甘えた声で言ってきた。アンタと呼ばれることが多かった私が、最近では甘えた声であなたと呼ばれる。少し、くすぐったいような感じがする。
「う、うん。でも、昨日もしたのに、今日もするの?」
私が、少し体力的にキツいと感じ、そんな事を言うと、
『なんだよ! イヤなのかよ? アンタも冷たくなったもんだね』
礼子は、さっきの甘えた顔がガラッと変わり、いつもの元ヤンモードに変わる。私は、慌てて言い訳をして謝った。
『最初からそう言えば良いだろ? 昨日したから今日は出来ないって、情けないこと言うなよ!』
礼子がキレ気味に言う。でも、実際は昨日どころか、一昨日も一昨昨日もしている……。そんな事を言ったら余計にキレられそうなので、私はとりあえず謝り続けた。

そして、子供達が寝静まると、先に私がリビングのソファに座った。しばらくすると、礼子が入ってきた。礼子は、今まで見たことがない、透けたキャミソールみたいなランジェリー姿で入ってきた。
大きめの乳房に、小さめの乳輪と乳首、それが透けて丸見えだ。下も、ヘアが透けて見えている。
「ど、どうしたの? すごくエッチだね……」
息を飲んでそんな事を言うと、
『こういうの着たら、アンタももっと盛り上がるかなぁって……。変かな?』
いつもの強気がウソのように、落ち着かない様子で言う礼子。頬が少し赤くなっていて、妙に可愛らしい。
「あれ? もしかして、照れてるの? 珍しい!」
私が少しだけからかうようなニュアンスで言うと、
『うっさいわ! ほら、とっとと脱げって!』
と、頬を赤くして怒鳴る礼子。言葉づかいは悪いが、恥じらう姿が可愛らしい少女のように見える。
「ごめん」
私は軽く謝り、服を脱ぎ始めた。そしてすぐに全裸になると、礼子が熱っぽい目で私のペニスを見つめている。
『やっぱり大きいな……。アンタは、いつもナヨナヨしてるのに、ここだけは男前だな……』
礼子はそう言って私の前にしゃがみ、すぐにフェラチオを開始してくれた。最近、すっかりと礼子が奉仕をしてくれる感じでセックスが始めるようになった。
礼子なりに、例の件を申し訳ないと思っているのかな? と思った。それは、今まで尻に敷かれっぱなしだった私としては、くすぐったい気持ちもあるが、正直嬉しい。

礼子は、本当に丁寧に、そして力強いフェラチオをしてくれる。一気にフル勃起になり、なおかつ射精感まで湧いてきてしまう。礼子のこの上手すぎるフェラチオは、昔の輪姦体験や、栄治先輩の調教によるものだとわかった今、私はモヤモヤした気持ちになってしまう。

礼子は、私のものを喉奥まで入れていく。ディープスロートというテクニックらしいが、これも最近まではしてもらったことがなかった。礼子は、時折えずくような声をあげながらも、涙目で一生懸命に頑張ってくれている。

スケスケのキャミソール姿で、必死でフェラチオをする礼子。いつもと立場が逆転したような気持ちになって、つい気持ちが浮かれてしまう。それにしても、こんなランジェリーを身につけているだけで、エロさが倍増するのは不思議な気がする。私は、最高の気分だった。でも、どうしても栄治先輩や、あの男達が脳裏をよぎる。すると、嫉妬だけではなく、大きな興奮も私を襲ってくる。礼子が自分以外の男とセックスをしている姿を想像して、興奮するのはどういうことなのだろう? やっぱり、私は寝取られ性癖なのだろうか?

『すごい、カチカチになってきた♡ もう我慢できない……入れるぞ』
礼子はぶっきらぼうにそう言うと、私を荒々しく押し倒す。フローリングに仰向けに寝転がされた私に、礼子がイヤらしいランジェリー姿のまま覆いかぶさってきた。

そして、私のペニスを掴むと、一瞬で騎乗位で挿入してしまった。
『ウゥッ、奥まで来てるぅ。気持ちいい、奥に当ってるぅ♡』
礼子は、一瞬でとろけた顔に変わった。礼子の膣中は、痛いくらいにギュッと締め付けてくる。最近、礼子はピルを飲み始めたので、ここのところ生でセックスをするのが当たり前になっている。
あんな薄いゴム一枚ないだけで、本当に快感が段違いだ。礼子は、本当に興奮しているようで、入れてすぐに子宮に当る感じがした。最初から子宮が降りきっている礼子。日に日に淫乱に磨きがかかっている感じがする。

礼子は、すぐに腰を激しく振り始める。上下と言うよりは、前後に激しくグラインドするように動かす。私は、あっという間に搾り取られるような感覚になっていく。
『あっ、あっ、あっ! 固いぃっ! おチンポ固いっ! 気持ちいいっ! おまん——。イッちゃうっ!』
礼子は、卑猥な言葉を言いかけて、慌てて言い直した感じだ。でも、私は見てしまっている。礼子が、とんでもなく卑猥な言葉を叫びながらイキまくっていた姿を。私には、そこまでの姿は見せられないということなのだろうか? 何となく壁を感じてしまう。

礼子は、腰を振りながら自分のクリトリスをまさぐり始めた。
『ンふぅっ! ンッ! ンあぁっ! 気持ちいいっ! おチンポすごいのぉッ! イクぅっ! イクっ! イッちゃうっ!!』
礼子は、はしたなくクリトリスをまさぐりながら、さらに腰を強く動かす。私は、もう限界間際だった。
「礼子、イッちゃう……。もうダメだ……」
私が絞り出すように言うと、
『イッてっ! イクっ! イグぅっ!!』
礼子が一際大きくうめくのにあわせて、私は礼子の膣奥深くに射精した。

すると、すぐに礼子が私に覆いかぶさってキスをしてきた。礼子の舌が私の口の中をかき混ぜ、ギュッと抱きついてきた。私は、幸せだなと感じながら、舌を絡めて抱きしめた。

しばらくすると、
『なに中に出してんだよ。面倒臭いのに』
と、礼子が少し怒った感じで言う。でも、本気で怒っている感じはなく、照れ隠しみたいな感じがする。
「礼子、愛してる」
私は、照れ臭いなと思いながらも、礼子を見つめてそう言った。
『な、なに言ってんだよ。急に変なこと言うなよ!』
礼子は、頬を赤くして言う。でも、私はもう一回愛してると言った。
『……ありがとう。私も……同じ』
礼子は、本当に照れてる感じだ。いつもとのギャップで、可愛いと思ってしまった。

そして、そのまま少し抱き合った後、
『ちょっと喉渇いたから、水飲んでくる』
と、礼子はキッチンに向かった。コップに水を注ぎ、ゴクゴクッと飲んだ後、私にも一杯持って来てくれた。私もそれを一息に飲み干す。

すると、礼子がいきなり私のものをフェラチオし始めた。
「ちょ、ちょっと! どうしたの?」
慌てる私に、礼子は私のペニスを舐めながら、
『まだ出来るでしょ? この大っきいおチンポ、おまんこに欲しいのぉ♡』
礼子は、またろれつが怪しい感じになっていて、卑猥な言葉も平気で話すようになった。礼子は、無心で私のペニスをしゃぶり続ける。それだけではなく、アソコをまさぐり始めた。激しくクリトリスの辺りをこすりあげながらフェラチオを続ける礼子。目つきがトランス状態のようになっていて、少し怖い。

でも、怖いと思いながらも、礼子のエロすぎるランジェリー姿と強烈なバキュームフェラによって、私のペニスは完全に勃起してしまった。
『パパの大っきくなった♡ 頂きま〜す』
礼子はそう言って、サッとまたがって対面座位で入れてしまった。普段、礼子にパパと呼ばれる事なんてない。礼子は、まるで酔っ払いみたいな感じだ。どう見ても、しらふではない。やっぱり、あのクスリ……。イヤな予感が大きくなる。

礼子は、そんな私の気持ちなど関係なく、キスをして来る。そして、舌を絡めながら腰を力強く振る。礼子は、そのまま私の乳首まで触って刺激してきた。
『ンッ! ンふぅっ! んんっ〜っ! ふぅっ! ふぅんッ♡』
キスをしたままうめき続ける礼子。こんな激しいセックスは、私とはしたことがない。でも、あの動画では、こんな感じだった……。私は、疑念と嫉妬と不安でおかしくなりそうだった。でも、興奮だけがバカみたいに大きくなっていく。

『イグッ! イグイグイグゥッ!! んおおおおおおぉおおぉっ!!』
礼子は、顔を快感に歪ませながら叫ぶ。そして、私の背中に爪を立て、歯を食いしばるような顔になると、信じられないくらいに腰の動きを速くした。私は、その獣じみた動きに限界を迎え、搾り取られるように射精してしまった。
『んおぉおぉお゛お゛お゛ぉっ! ザーメン出てるぅっ!! ひぃああぁ、おまんこ溢れちゃうぅ』
礼子は、ギュッと身体に力を込めながら、そんな卑猥な言葉を言い続けた。


最近、こんな風に礼子とのセックスが大きく変わってしまった。礼子がエッチになったと言うよりは、抑えていた本性が出てしまっている……。そういう事なのかも知れない。それが、クスリのせいなのかどうかは、まだ確証が持てずにいた。


礼子との生活は、夜のこと以外は今まで通りだった。なにも不満のない、幸せな4人家族……。そんな感じだ。でも、私の疑念は大きくなりすぎてしまい、もう我慢できないレベルになってしまった。

そして、こっそりと彼女のiPhoneの設定を変え、位置情報を共有するようにしてみた。日中、会社で彼女のいる場所をチェックするようになった私は、彼女が毎日1時間〜2時間立ち寄る場所があることを知った。
ネットのマップで調べると、それはごく普通のマンションだった。賃貸仕様の少し古い5階建て。おそらく、単身者や子供のいない夫婦向けの間取りの物件のようだ。

私は、この時点で覚悟してしまった。まともな理由もなく、毎日通う場所ではない……。そして、私はそこで待ち伏せして、彼女が入っていくのを確認した。位置情報を共有していると、こんな探偵まがいのことが本当に簡単にできてしまう事に驚きながらも、実際に彼女がやってきたのを見て、ひどく落ち込んだ。もしかして、何かの間違い……そんな、淡い期待をしていた。

私は、道路を挟んで反対側の歩道からマンションを眺めていた。建物の裏側になるので、廊下を歩く人の姿がよく見える。すると、礼子は5階の端っこの部屋に行き、ノックもなにもせずにドアを開けた。鍵がかかっていないようで、そのまま開いたドアから彼女は中に入っていった。

私は、すぐに動いた。まず、エントランスに入ると、集合ポストを確認した。ネームプレートは空白だったが、郵便物が少しはみ出ていたので、それを引き抜いて名前を確認した。
前田栄治……やっぱり、栄治先輩だった……。そして、彼の部屋の隣のポストの投函口にテープが貼ってあり、塞がれていることに気がついた。それは、そこが空室なのを意味していた。

私は、そのままエレベーターに乗り、5階まで上がる。そして、栄治先輩の部屋の隣の空室まで移動し、水道の子メーターのフタを開けた。案の定、鍵が入っていた。空室の場合、担当の不動産業者が色々な業者に情報を振るので、案内のために鍵を現地に置くことが多い。私は、軽く罪悪感を感じながらも、その鍵で入室した。
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