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隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった4【ブロマガ】

前回の話

明菜さんは、手の平に垂らした僕のザーメンをすすって口の中に戻すと、僕の方を見て目で笑った。ほとんど金髪で、黒ギャルの見た目の明菜さん。ヘソの見えているキャミソールには、勃起した乳首が浮いてしまっている。短すぎるホットパンツから伸びた足も、とても良い色に焼けている。明菜さんは、僕のことを見ながら口を開けた。口の中は、僕のザーメンでいっぱいだった。

この前明菜さんにザーメンを飲んでもらったとき、本当にメチャクチャ嬉しかった。大好きな明菜さんに、僕の全てを受け入れてもらえたような気持ちになり、天にも昇りそうな程嬉しかった。

明菜さんは、口を開けたまま僕の事を見つめている。僕は、しばらくフリーズしていたが、
「の、飲んで下さい」
と、素直にお願いした。
すると、明菜さんはそのまま口を閉じて、ゴクンと音をさせながら飲み干してくれた。
『やっぱり、正夫くんのは濃いねぇ。喉に絡みついてくるよw』
明菜さんはニヤニヤしながら言う。
「あ、ありがとうございます!」
僕は、明菜さんのことを押し倒そうと思っていたけど、結局お礼を言うだけしか出来なかった。

『ふふ。私の方こそありがとう。イッちゃったわよ。童貞なのに上手じゃんw』
明菜さんは本当に楽しそうだ。この前みたいに、隣に薫さんが寝ているわけではないので、緊張はそれほどない。明菜さんもきっと同じなのだと思う。そして、薫さんが帰ってくるまでには、まだ何時間もあるはずだ。
「も、もっと、舐めさせて下さい!」
僕は、思い切ってそう言った。
『え? 舐めたいの? やりたいんじゃなくて?』
明菜さんは少し驚いた顔になる。
「はい!」
僕は、素直に返事をした。
『正夫くんって、変わってるね。いいよ、好きなだけ舐めさせてあげる♡』
明菜さんは、少し興奮した顔になった感じだ。そして彼女は、スッと立ち上がると、ヘソがチラ見えするキャミソールを脱ぎ、ホットパンツも脱いで全裸になってしまった。胸もアソコも日焼けしていないので、まるで白い下着を身につけているように見える。
『見すぎだよw 正夫くんのエッチw ほら、好きにしていいよ♡』
明菜さんは、そんな事を言ってベッドに寝転がった。僕は、むしゃぶりつくように明菜さんの胸を舐め始めた。乳首を口に含み、犬みたいに舌で舐めると、明菜さんの乳首はすでに固くなっていた。
『アン♡ 正夫くん、焦りすぎだよぉw おっぱいは逃げないから』
明菜さんは笑いながら言う。でも、声がうわずっている。僕は、夢中で明菜さんの胸を舐め続けた。
「気持ちいいですか? どうすればもっと気持ちいいですか?」
『軽く噛んでみて』
明菜さんは、興奮したような声で言う。僕は、言われるままに明菜さんの乳首を軽く噛んでみた。
『うっふぅ♡ そう、もっと強くて良いよ』
明菜さんは、色っぽい声で言う。僕は、とにかく夢中で乳首を責め続けた。明菜さんの乳首は、どんどん固くなっていき、漏れる声も大きくなってくる。
いつも薫さんとラブラブな明菜さんが、こんな風に僕の部屋で全裸になって胸を舐められている……。そう思うと、薫さんに申し訳ないと思う気持ちと、人妻を寝取る背徳感でゾクゾクしてしまう。

『あっ、ン、ふぅ♡ あっ、そう、上手♡ んっ、あっ、あぁっ!』
明菜さんは、時折僕の頭を撫でながらあえぎ続ける。僕は、明菜さんのことをどんどん好きになっていくのを自覚していた。そして、辛抱できずに明菜さんにキスをしようとした。すると、唇と唇が触れる瞬間、明菜さんはスッと顔を横に向けた。僕の唇は、明菜さんの頬に触れるだけだった。

『キスはダメぇ〜。ここは、薫ちゃん専用だよw』
明菜さんは、本気で言っているのか冗談なのかわからないような口調で言う。でも、僕は素直にあきらめてしまった。そして、明菜さんの胸をもう一度舐め始めた。
『ふふ。おっぱい好きだねぇw 男の子って、みんなそうなのかな?』
明菜さんは、興奮したような口調で言う。僕は、日焼けとの対比で、透き通るように真っ白に見えるおっぱいを揉んだり舐めたりしながら、これ以上ないほど興奮していた。

そして、甘い声を漏らす明菜さんを、さらに気持ち良くさせたいという一心で、舌を徐々に下の方に移動させていった。お腹やヘソの辺りを舐めたりキスしながら、恥丘のところまで移動した。明菜さんのあそこには、やっぱりヘアがなかった。この前見たときは、恥丘の辺りに少しだけヘアがあったような記憶だが、完全にツルツルになっている。剃ったような感じもなく、スベスベの肌だ。

僕は、そこを見てそんな事を考えてしまった。そんな僕の躊躇を見て、明菜さんは、
『脱毛したんだよ。この方が、正夫くんが舐めやすいかなぁって思ってw』
と言った。僕は、感激しながら明菜さんのあそこにむしゃぶりついた。さっき、顔面騎乗されて舐めまくったあそこ。その時は顔に押しつけられていたので、近すぎてよく見えなかった。でも、今は明菜さんのイヤらしいビラビラや、膣肉がテラテラ光っているのまではっきりと見える。

「すごく濡れてます……」
僕がゴクッと生唾を飲みながら言うと、
『だって、正夫くんのザーメン飲んじゃったから、身体が正夫くんのこと欲しがっちゃってるんだよ♡』
と、妖艶な顔で言った。僕は、その言葉に理性を失い、明菜さんに覆いかぶさった。そして、ペニスを握って明菜さんのあそこに押しつけ、そのまま入れようとした。

『入れちゃダメだよw 舐めてくれるんでしょ? ほら、ちゃんと舐めなさい』
明菜さんは、少しSっぽい感じて言うと、あそこを指で器用にクパァと拡げた。すると、ピンク色の膣肉がウネウネとうごめくのまで見えてしまった。
金髪で小麦色に焼けていて、まるっと黒ギャルの見た目の明菜さん。でも、こんなルックスでも人妻だ。それが、こんな風に自らあそこを拡げ、妖艶な顔で見つめてくるシチュエーション……。AVとかエロゲームの中に入り込んでしまったみたいだ。

僕は、明菜さんの中に入れるのを諦め、彼女のあそこを舐め始めた。味も臭いもほとんどない。でも、舐めると舌で蜜がすくい取れるほどに濡れてしまっている。僕は、唇をくっつけて吸うようにして明菜さんの蜜をすすった。そして、それを飲み干していく。
『あぁん♡ 飲んじゃダメぇ。正夫くん、童貞なのにヘンタイさんだねw』
明菜さんは声を震わせながら言う。興奮しているのがハッキリと伝わってくる。
僕は、そのまま舌で明菜さんの大きなクリトリスを舐め始めた。それは、すでにすごく固くなっていた。僕の舌が触れた途端、
『ンッフゥ♡ そう、そこだよ、うぅっ! あっ、あっ、うぅ、あぁん♡』
と、明菜さんは大きくあえぎ始めた。僕は、自分の舌が明菜さんを感じさせていると思うと、たまらなく嬉しくなってしまう。そして、さっきの乳首と同じように、軽く噛んだりしてみた。
『うぅっあぁっ! そ、そう! それすごいっ! もっと! 強くっ!』
明菜さんは、太ももの辺りにギュッと力を入れながら叫ぶ。僕は、大丈夫かな? と思いながらも、もっと強くクリトリスを噛んでみた。まるで、ハードグミみたいな感触のそれを、歯で潰すようにすると、
『ひぃっ、グゥ、あぁっ! 気持ちいいっ! すごいっ! うぅっ、あっ、あっ♡ あぁんっ♡』
と、明菜さんは僕の髪をグチャグチャに握りながらあえぐ。明菜さんの膣からは、さっきよりも大量に蜜があふれ出してきている。僕は、舌を高速で動かしてみたり、舌でクリトリスの包皮を剥いたりする。そして、完全に剥き出しになったクリトリスの根元の方を強めに噛むと、
『うぅああぁっ!! イクっ! クっ! ウゥああっ!!』
と、明菜さんは一際大きく声をあげ、太ももの辺りをブルブルッと震わせた。僕は、イカせることができた喜びで、顔がニヤけてしまっていた。

『なに笑ってるの? キモい〜w』
明菜さんは、そんな僕を見てからかうように言う。でも、どこかしら照れ隠しをしているような感じに見える。
「イッたんですか?」
『うん。正夫くん、なかなかセンスあるわね。今日は、もうワンステップ進んじゃおっかw』
明菜さんは、頬を赤く上気させながら言う。すごくセクシーで妖艶に見える。いつもは、黒ギャル系の格好だけど、結構サバサバした感じだ。メチャクチャエロい格好をしている割に、性的な感じが薄い雰囲気だ。それが今は、まるっきり逆の感じで、痴女とか色情狂のような雰囲気だ。

僕は、もうワンステップ=入れさせてもらえる! と、勝手に受け止め、舞い上がりそうだった。やっと童貞を卒業できる! そんな喜びで顔がぱぁっと明るくなっていたと思う。

『じゃあ、指入れてごらん。人差し指と中指を重ねて、そのままゆっくりと入れていいよ』
明菜さんは、うわずった声で言う。隣の童貞大学生に性教育をする……。そんなシチュエーションに、明菜さんも興奮しているのかな? と思った。

僕は、ペニスを入れていいわけではないんだと、少しがっかりした。でも、膣に指を入れるなんて、想像しただけでもドキドキしてしまう。僕は、言われた通りに指を重ねるようにし、そのまま明菜さんの膣口にあてがった。今まで、触ったことのないような不思議な柔らかさと生々しさに、入れていいのだろうか? と、躊躇してしまった。

『そのまま平気よ。ズブッと入れちゃって♡』
明菜さんは、そんな風に言ってくる。僕は、恐る恐る指に力を入れて、明菜さんの膣中に指を押し込んでいった。指が熱い肉に包まれると、
『ウゥッ、ヒィうぅ……』
と、明菜さんがうめき声をあげた。僕は、ビビってしまい、
「だ、大丈夫ですか?」
と言った。
『へーき。もっと奥に入れてごらん』
明菜さんは、顔をとろけさせながら言う。本当に気持ちよさそうな顔になっている。僕は、ビビりながらも指を押し込んでいった。明菜さんの膣肉は、僕の指を包み込んで締め付けてくる。初めてなので他の女性と比較できないが、すごく締まりが良いように思える。

『うぅぁ♡ 正夫くんに指入れられるなんて、なんか、ドキドキしちゃう』
明菜さんは、イタズラっぽく言う。僕も、ドキドキして心臓がどうかなってしまいそうだ。
「痛くないですか?」
心配そうに聞く僕に、
『痛くないよ。イッちゃいそうなくらい気持ち良いよ♡』
明菜さんはとろけた顔で笑いながら言ってくれる。
「どうしたらいいですか? どうすれば気持ちいいですか?」
と、質問する僕に、
『じゃあ、手の平上に向けてみて』
と、言った明菜さん。僕は、言われた通りに手を回転させた。
『うぅ♡ 子宮がうずいちゃう♡』
明菜さんは、手を回転させただけで気持ち良いみたいだ。
『次は、指を内側に曲げてみて。ウゥッ、そ、そうよ。もう少し下……あぁっ♡ そこ! そこ、ザラザラしてるでしょ? 指の腹でこすってみて♡』
明菜さんは、そんな指示をしてきた。僕は、言われた通り、膣壁のザラザラしているような部分を指の腹でこすり始めた。すると、キュゥっと膣肉が締め付けてきて、痛いくらいになった。

『うぅあぁっ! そう、それぇっ! あ、アッ、あぁっ、気持ちいいっ! もっとっ! 正夫くん、もっとこすってぇ♡』
明菜さんは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。いつもは、ちょっとガラの悪い感じの明菜さん。それが、可愛らしい声でおねだりをしてくる。僕は、どんどん明菜さんのことを好きになってしまう自分に気がついた。普段とのギャップが、余計に彼女を可愛らしく見せているんだと思った。

僕は、ひたすら無心に明菜さんの気持ちいいポイントをこすり続けた。徐々に力を入れて、こするというよりは、剥がした粘着テープの残りかすをこそげ落とすように強くこすり始めると、
『ダメぇぇっ!! ひぃあぁぁっ! イクっ! イクぅぅっ!! イヤぁぁっ!!』
と、泣きそうな顔になって叫んだ明菜さん。ほとんど同時に、クリトリスのちょっと下の辺りから透明の液体をピュゥっと噴き出した。
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