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※やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕 完

前回の話

僕は、すずの”飲んじゃった”という声に、自分でも驚くほど足が震えてしまった。クローゼットの内側の扉は、僕の精液でドロドロだし、臭いも充満してしまっていて、雅俊にバレやしないかと不安になる。

「の、飲んだの? ゴメン、マズいでしょ?」
雅俊が慌てた顔で言う。
『平気だよ。でも、美味しくはないんだね』
すずは、苦笑いみたいな感じで言う。

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「ゴメンね! 水持ってくるよ!」
雅俊は、本当に申し訳なさそうに言う。
『大丈夫。マサくんのなら、全然イヤじゃないもん』
すずは、優しい口調で言う。僕を嫉妬させようとして言っているのではなく、本心でそう言った感じがした。

「本当にありがとう。ねぇ、続けても良い?」
雅俊が遠慮がちに言う。
『え? うん……でも、あっ、もう大きくなってるの!?』
すずが驚いたような声をあげた。確かに、雅俊のペニスはすでに勃起して大きくなっているような感じだ。
ずんぐりとしたフォルムで、ビックリするような大きさのペニスが、時折ビクンと脈打つように動いている。

「うん。イッても、全然柔らかくなってないよ。すずちゃんがそんな格好してたら、柔らかくなんてなるわけないよ」
雅俊は、真面目な顔で言う。僕は、雅俊はかなり本気ですずのことを好きなんだなと感じていた。そして、今さら焦りを感じてしまった。もしかして、すずの処女を奪われるだけではなく、すずのことを丸ごと奪われてしまうのではないか? そんな不安が大きくなる。

『……すごいね。でも、嬉しい』
すずも、本当に嬉しそうだ。そして、すずはまたベッドに寝転がった。雅俊は、買ってきたコンドームのパッケージを開けて中身を取り出した。そして、それを装着しようとしたが、
『着けなくて良いよ……。初めてだから、直接感じたいの』
と、すずが言った。すずはそう言った後、僕の方を見た。すずの顔は、ほとんど無表情だった。怒っている感じでも、罪悪感を感じている様子でもなく、感情が読み取れない顔だった。クローゼット越しに、射すくめられたような気持ちになる僕。

「えっ? そんなの、マズいんじゃないの?」
さすがに驚く雅俊。
『良いの……。初めては、一生の記念だから。そのまま来て……』
すずは、僕の方を見るのをやめて、真っ直ぐに雅俊を見ながら言う。
「……うん」
雅俊はそう言って、ベッドに上がった。そしてそのまま、すずに覆いかぶさっていく。自分でペニスを掴み、すずのアソコに押し当てていく。アイツの太いペニスが、すずのアソコに入ってしまう……。コンドーム無しで、生で入ってしまう……。
僕は、クローゼットを飛びだして止めるべきだと思った。でも、自分の精液の臭いでいっぱいのクローゼットから、どうしても出ることが出来ない。それどころか、僕のペニスは射精したばかりなのに、ガチガチにいきり立ってしまっていた。

「行くね」
雅俊はそう言ってゆっくりと腰を突き出すように動かす。
『ぅ……うっ、うぅあぁっ!!』
すずが痛そうに叫ぶ。僕は、とうとうすずの初めてを奪われてしまったなと思った。

「大丈夫!?」
雅俊は動きを止めて心配そうに聞く。
『う、うん。平気。もう、入った?』
すずは、顔をしかめながら聞く。すると、雅俊は結合部を確認するように見て、
「先っぽだけ……。亀頭の部分だけしか入ってないよ」
と答えた。僕は、”亀頭だけ”という言葉に激しく反応してしまった。”だけ”と言うが、僕にとっては、亀頭が入ってしまった!!! と、激しくショックを受けるような状況だ。

『ま、まだそれだけなの? 身体、真っ二つになっちゃいそう……』
すずは、恐怖を感じているような口調で言う。
「そんなに痛いの? もうやめる? 処女膜は破れたでしょ? だったら、もういいんじゃないの?」
雅俊は、本当に心配そうに言う。僕は、耳を疑った。この状況で、やめる? 正気とは思えない。

『大丈夫……。ゆっくり入れて。ちゃんと最後まで経験させて』
すずは、きっぱりとそう言った。僕は、願望だった”他人の手ですずの処女を散らされる”瞬間を目の当たりにした。正直、強い後悔はある。でも、僕は今までの人生で一番の興奮を感じていて、イッたばかりのペニスが破裂しそうなほど勃起していた。

「うん。じゃあ、入れるよ」
雅俊はそう言って、ゆっくりと腰を突き入れていった。
『うぅ……。い、痛い……』
すずは、我慢してもしきれないくらい痛いようで、声が漏れる。すずは、歯を食いしばっているが、涙もこぼれている。雅俊は、それでもかまわずに腰を突き入れていき、そして二人の下腹部がほとんど密着した状態になった。

「入ったよ。奥に突き当たってるよ」
雅俊が妙に自信にあふれた口調で言った。
『う、うん。当ってるのわかるよ……。処女、もらってくれてありがとう』
すずは、少し痛そうな顔でそう言った。
「僕こそ、本当にありがとう。……どうすれば良い?」
雅俊はこの期に及んでも、まだすずに気を使う。
『マサくんって、本当に優しいね。す、好きにしていいよ』
すずは、熱っぽい目で雅俊を見つめながら言う。まるで、恋人を見るような目だ。僕は、胸がザワザワしてしまった。

雅俊は、ゆっくりと腰を動かし始めた。ぎこちなく、おっかなびっくりという感じで腰を動かす雅俊。
「あぁ、すごい……」
思わず声まで漏れてしまうほど気持ちいいようだ。すずは、歯を食いしばるような表情でひと言も口をきかない。痛みに耐えているという感じだ。

雅俊は、時折うめき声をあげながら、気持ちよさそうに腰を振る。動きも、徐々にスムーズになってきている。
『お、奥に押し当てて動かして……』
すずは、何かを堪えるような口調で言う。
「わ、わかった!」
雅俊は、言われるままに腰を押し込み、奥に押し込んだまま小刻みに腰を動かす。さっきまでがピストンという感じの動きだったけど、今は杭打ち機で押し込むような感じになっている。

『うぅ……それ……。き、気持ち良い……かも……』
すずは、自信なさげに言う。
「えっ? 本当に? 痛くないの?」
雅俊は、気持ちいいという言葉に驚いたみたいだ。僕も、ビックリしている。処女を失ったばかりで気持ちいいなんてあるのだろうか? エロマンガじゃあるまいし、痛いだけに決まってる……。僕は、現実逃避するようにそう思った。

『うん。痛いけど、奥をグッと押されると、ビリビリってくるの……』
すずも、戸惑っている感じだ。
「こう?」
雅俊はグッと腰を押し込むようにして聞いた。
『ウゥッ、あぁっ、そ、そう……。もっとしてみて』
すずは、歯を食いしばるのをやめた感じだ。雅俊は、言われるままに腰を押し込むように動かす。グッグッグッと、リズミカルに押し込むようにする。

『ウゥッ、うっ、あぁ、アッ、アッ、それ、うぅっ、気持ちいい……』
すずの吐息が、どんどん甘い感じになっていく。僕は、すずが本当に感じてしまっているんだなと理解した。処女を失ったばかりなのに……僕が相手ではないのに……。そんな言葉が頭の中をグルグル回る。でも、考えてみたら、すずは乳首だけでもイッてしまうほど敏感の女の子だ。しかも、僕が覗いているという異常な状況だ。それが、すずの性感を高めてしまっているのかも知れない……。

「気持ちいい? もっと感じて欲しい。すずちゃん、もっと感じて!」
雅俊は、すずが感じているのがわかり、嬉しそうだ。そして、必死で奥に押し込むような動きを続ける。あの小刻みな動かし方では、雅俊の方はそれほど気持ち良くない気がする。それでも雅俊は、本当に嬉しそうだ。自分のことよりも、すずのことの方が大事みたいだ。

『んっ、うっ、あぁ、あっ、あっ、気持ちいいっ! 初めてなのに……気持ちいいのぉっ! すごいっ! もっとしてっ! もっと! マサくん気持ちいいっ!』
すずはそう言って、雅俊にしがみつくように抱きついた。僕は、すずが必死で雅俊にしがみつく姿を見て、嫉妬がますます強くなっていく。
「すずちゃん、僕もすごく気持ち良いよ。すずちゃん、好きだっ!」
雅俊が、興奮しきった顔で言う。すずは、雅俊に好きだと言われ、驚いた顔になった。そして、僕のいるクローゼットの方に視線を向けてきた。すずの表情は、泣きそうな感じだった。雅俊は、さらに腰を動かす。
『うっ! ウゥッ! アッ! あんっ♡ あっ、あぁっんっ♡ 気持ちいい……気持ちいいよぉ……』
すずは、僕の方を見たまま泣きそうな声で言う。僕は、すずが泣きそうな顔で僕を見ながらあえいでいる姿を見て、我慢できなくなってしまった。破裂しそうなほど勃起したペニスを握り、しごき始めた僕。あまりの快感に、うめいてしまいそうだ。

「もう痛くない?」
雅俊が心配そうに聞く。すずは、すぐに雅俊に視線を向けて、
『平気。痛いけど、気持ちいい方が大きいから……。あ、くぅ……ヒィ、あぁっ、アッ♡』
と、あえぎ始めた。雅俊は、すずの顔を真っ直ぐに見つめながら腰を動かす。視線と視線が絡み合い、火花でも出そうな感じだ。すると、雅俊が徐々に顔を近づけていく。すずは、雅俊のことを見つめながらあえぎ続ける。

さらに近づいていく二人の距離。もう、鼻と鼻がぶつかりそうな距離だ。すると、すずがスッと目を閉じた。僕は、思わず”やめてくれ!”と叫ぶ寸前だった。でも、雅俊はそのまますずの唇に唇を重ねてしまった。

すずは、抵抗することなく目を閉じたままだ。雅俊は、唇を重ねたまま腰を振る。キスをしたままセックスをする二人を見て、僕は泣きそうだった。でも、嫉妬や絶望を感じながらも、オナニーをする手を止めることが出来なかった。僕は、もうイキそうだ。自分でも、異常すぎると思う。でも、興奮を抑えることが出来ない。

雅俊は、唇を押し当てたまま腰を動かし続ける。唇と唇が触れるだけのキスだ。それでも、僕は足が震えて仕方ない。やめて欲しい……と思いながら、オナニーを続けていると、すずが目を開けて、目だけで僕の方を見てきた。僕は、息が止るかと思った。他の男と唇を重ねながら僕を見つめるすず。しばらくそんな状態が続いた後、すずはスッと視線を雅俊に戻した。
僕は、なぜかホッとした。でも、次の瞬間、すずは雅俊に舌を使い始めてしまった。すずの方から、雅俊の口の中に舌を差し込んでいくと、雅俊は大きくうめいた。

すずはかまわずに、雅俊の口の中をかき混ぜるような動きをしている。雅俊は、しばらくなすがままだったが、すぐに自分からも舌を絡めていくような動きをした。濃厚なキスをする二人。雅俊は、それに興奮したのか腰の動きを速くした。奥に押し込む動きだったのが、ピストンするような動きに変わる。たぶん、自分がイクための動きに切り替えたのだと思う。

抱きしめ合いながら、濃厚なキスを続ける二人。チラチラと舌が絡み合うのが見える。まるで、恋人同士だ。僕としたどんなキスよりも、気持ちがこもっているように見えてしまう。僕は、そんな二人を見ながら、もうイク寸前だった。

すると、雅俊がキスを振りほどき、苦しげに言う。
「出ちゃいそう……。イッちゃいそうだよ……」

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[ 2016/11/01 16:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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