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※強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた6

前回の話

美里は、私の上でイヤらしいランジェリー姿で繋がったまま、悠斗のペニスをくわえている。私が必死で腰を突き上げているのに、フェラチオをする余裕もあるようだ。
美里の舌が大きなペニスに絡みつき、頬がすぼまってバキュームをするのまでよく見える。そして、奥までくわえ込み、苦しいのか顔が赤くなり、涙目にまでなっている。そして、そんな風にすればするほど、美里の膣が痛いほどに私の粗末なペニスを締めつけてくる。

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どうして私のペニスは小さいのだろう? そんな劣等感を強く感じながら、イキそうなのを必死で我慢している。美里は、私と繋がっているからというよりは、悠斗のペニスをくわえていることで興奮している感じだ。

美里が興奮しているせいか、今まで一度も当ったことのない子宮口に、私のペニスの先端がかすかに触れる感触がする。身体が種付けを望むと、子宮がグッと下がってくるそうだ。今までの私とのセックスでそうならなかったのは、私に種付けされたいという気持ちを持てなかったからなのだろうか?

私は、イキそうになっているので、腰を突き上げるのが弱々しくなっていく。すると、美里が焦れたように腰を前後にこすりつけるように動かす。そして、そのまま私を搾り取りにかかる。もう、まったく余裕がない。身体から力を抜き、なんとかイクのを紛らそうとした。

美里は、さらにフェラチオを熱心に続ける。いつも比較的クールな美里が、熱のこもったフェラチオをしている……。こんなにも夢中になるほど、悠斗のペニスは凄いということなのだろうか?

美里の口の端から、よだれも垂れてくる。それが私のお腹の辺りに垂れてきて、なぜかそれに激しく興奮してしまった。

「美里、ゴメン、イッちゃいそう……」
私は、まだ入れて3分も経っていないので、情けない気持ちでそう言った。
『ハァ? 小さい上に早いとか……。いいよ、早くイケ。それで、コイツと交代するから。アンタのだと、さっきから奥に微妙にかするだけだから、逆に欲求不満になる』
美里は、不満そうに言う。そして、腰の動きをさらに加速した。私は、
「あぁ、イクっ、ごめんっ!」
と、叫びながら、あっけなく射精してしまった。
『ホント、早いな。よし、交代』
美里は、いつも以上に口が悪い感じだ。それが照れ隠しなのか、それとも本当にキレているのか、私にはわからなかった。

「了解っす! じゃあ、先輩、美里さんのアソコ拡げて下さい」
悠斗は、私にそんな指示をしてくる。
『ハァ? なに馬鹿なこと言ってんだよ! 死ねっ!』
美里がキレ気味に言う。
「いいから、いいから。ほら、先輩こうして拡げて下さい」
悠斗がゼスチャーしながら、ニヤニヤ笑って言う。私は、悠斗に導かれるように美里の後ろに回り、後ろから手を伸ばして美里のアソコを拡げ始めた。美里は、口では過激なことを言っていたが、結局抵抗はしない。
私は、不思議な気持ちになってしまった。他の男が入れやすいように、妻のアソコを指で拡げる……。そんな狂ったような状況なのに、私は興奮してしまっていた。イッたばかりのペニスが、もう固さを取り戻しそうな気配もある。立て続けに射精している私が、こんなになっているのは、自分でも驚いてしまう。

「良い眺めっす。あらら、先輩のあふれ出てきてるっすよ」
『うっさいわ。いいから、さっさと入れろよ』
美里はそんな風に強気で言う。でも、声がうわずっているのが丸わかりだ。穴あきのエロいランジェリーを身につけ、他人のために夫にアソコを拡げられる……。どんな気持ちなんだろう? 興奮? あきらめ? 怒り? 私には想像できない。でも、この異常な状況が、私を激しく興奮させていることだけは間違いない。

「じゃあ、俺ので先輩のザーメン掻き出しちゃいますね」
そう言って、悠斗は自慢のペニスを握り、亀頭部分を美里の膣口にこすりつけ始めた。クチョクチョという音がするたびに、美里の身体に力が入るのが伝わってくる。悠斗は、私が大きく拡げた膣口にペニスをこすりつけながら、なかなか入れようとはしない。
『い、いいから入れろ!』
美里が、焦れたように叫ぶ。
「は、はいっ!」
余裕の顔で焦らしていた悠斗は、一気にビビった顔になり、ペニスを押し込み始めた。のぞき込むように見ている私の目の前で、私の倍……3倍近くはありそうなものが入っていく。精液が溢れ、ドロドロになった美里の膣を、悠斗のペニスがさらに押し広げながら入ってく。

『うぅ、太い……』
思わず声を漏らす美里。直前まで私のものを入れていただけに、その差に驚いている感じだ。でも、悠斗はそのまま一気に入れず、竿の半分程度まで埋め込んだ時点で動きを止めた。
『な、なんで止めんだよ』
美里は、言葉とは裏腹に、弱々しい声で言う。
「いや、スゲぇエロい眺めだなって思って。旦那さんが奥さんのおまんこに他人棒突っ込むの手伝うなんて、ヤバすぎっすもん」
悠斗は、少し言葉責めっぽい感じで言う。
『……いいから、入れろよ……。さっき、中途半端に焦らされてイライラしてんだから!』
美里はそんな事を叫ぶ。私は、私の短いペニスが中途半端に頑張ったせいで、美里が欲求不満を募らせているのが申し訳ない気持ちだ。
「先輩、美里ちゃんこう言ってるんで、奥まで入れてもいいっすか?」
悠斗は、ニヤニヤした顔のまま言う。本当に、この状況を楽しんでいるようだ。

私は、少しも迷わずにうなずいてしまった。
「じゃあ、美里ちゃん、先輩OKみたいなんで、奥まで入れるっすね」
悠斗は馴れ馴れしく言う。美里も、美里ちゃんと呼ばれることになにも言わない。じっと悠斗のことを見ているだけだ。すると、悠斗が一気に腰を突き入れた。悠斗の残りの半分が、一気に美里の膣中に消える。入れた途端に美里の体が跳ねるように動き、私は拡げていた手を離してしまった。
『ぅうぉおおっ、あ、ヒィ……』
美里は、今まで聞いたことのないような獣じみた声をあげる。
「イッちゃったっすね」
悠斗は、嬉しそうに言う。
『だから、イッてないって言ってるだろ……。ウザいわ』
美里は、強がってそんな事を言う。でも、声が震えているし、私にもたれかかった身体も、ビクッ、ビクッと痙攣するみたいに動いている。どう見ても、イッた直後という感じだ。

「じゃあ、もっと頑張るっす!」
悠斗はニヤけたままそう言うと、腰を動かし始めた。長いストロークを生かして、抜けるギリギリまで引っ張る。
『うぅあぁっ! めくれるうぅ……あぁっ!』
美里は、身体を内側に折り曲げるようにし、アソコをのぞき込むような格好になる。そして、悠斗が一気に押し込むと、今度は逆にのけ反るような格好になり、
『ンおおぉおぉッ! 奥、潰れるぅ』
と、弱々しくうめくように言う。

悠斗は、それを一定のリズムを刻みながらする。速くガンガン動かすのではなく、どちらかというとゆったりしたリズムだ。でも、美里はのけ反ったり丸まったりしながら、あえぎ、うめき続ける。

私は、目の前で、しかも身体を密着させている状態で美里をこんな風に責められ、大きく動揺していた。
「先輩、なにしてるんすか。美里ちゃん、触って欲しがってますよ!」
悠斗はそんな事を言ってきた。私は、その言葉に慌てて後ろから美里の胸を揉んだ。私の手の平に触れる彼女の乳首は、コルクのように固くなっていて、普段の陥没乳首がウソのように存在を主張していた。

私は、目の前で悠斗の大きなペニスに突かれる美里の胸を揉み、乳首もつまんで責め始めた。
『うぅっ、ダメ、ダメだって、うぅあぁっ!』
美里は、より大きな声であえぎ始めた。
「そうそう、良い感じっす」
悠斗は腰を大きく動かしながら言う。不思議なもので、あんなに衝撃的だった3Pにも慣れてきてしまった。悠斗と二人で、美里を責める。こんな風に自分の妻をシェアしながら、私はすっかりと回復して勃起してしまっていた。

『ひい、あぁ、は、早くイケって、もう、いいから、うぅあっ』
美里は、まだ強がったようなことを言うが、いつもの強気がウソのように弱々しい口調になってしまっている。
「スゲぇ締まってるっす。もう、イキっぱなしじゃないですか。やっぱ、俺のチンポ良いでしょ?」
悠斗はそう言って腰を振り続ける。美里が、私のものの方が良いと言ったことを、かなり気にしているようだ。

『ぜ、全然。康太の方が良いに決まってるだろ? ウゥ、もう、イケって、アンタも、乳首触るのやめろ!』
美里は、そんな強気なことを言う。でも、あえぎ声を抑えるのが難しいようだ。
「そんな事ないでしょ? ほら、スゲぇ感じてるじゃないっすか!」
悠斗はムキになったような口調で言うと、腰の動きを速くした。ストロークは長いまま、速度を速めた悠斗……。間近で見ていると、凄い迫力だ。クチョクチョという音だったのが、グチョッ! グチョッ! と、より大きく下品な感じに変わっていった。

『ダ、メ……うぅっ! ウッ! あ、あっっ! 奥突くなって! もう、突くなよ、ウゥあっ! あっ! ヒィ、あぁっ! あっ! あっ! あっん♡』
美里は、もう完全に感じている声だ。私とのセックスでは、こんな声を出してくれることはない……。
「ほら、良いでしょ? 俺のチンポの方がいいでしょ!?」
悠斗は子供みたいにムキになっている。
『いいから、イケって! もう、うぅっ、速すぎるっ! ひぃ、うぅっ!』
美里はほとんど絶叫だ。すると、悠斗が美里にキスをした。舌を突っ込んでかき混ぜているのがよく見える。さっき、悠斗が美里にキスをしたときも、美里が自分から舌を絡めたときもショックだったが、やっぱり今もショックは変わらない。

美里が私以外の男性とキスをする姿……。どうしてこんなにも興奮してしまうのだろうか? 私は、ガチガチに勃起してしまったペニスを、図らずも美里の背中に押し当ててしまったような体勢になっている。

「ほら、もっとイッて! 先輩のチンポより感じてっ! ほら! ほらっ!」
悠斗も、かなり声を大きくしている。もう、誰が見ても美里は感じまくっている。美里も、意地とか、私の目の前だからと言う理由で、感じていないと言っているだけだと思う。

『ひぃっ! グゥッ! 奥突くなっ! もう、うぅあぁっ! ダメっ! んおぉおおぉっ! ひぃあぁっ、あっ♡』
美里がそんな風に言うと、悠斗は逆に腰を押し込むように動かす。美里が身体ごと私の方に押し当ってくるほど強く、悠斗は美里の膣奥をゴリゴリと押して責めている。
『ううんぅっ! んおぉおっ! も、もうダメ、ゴメン、イクっ! うぅっ! イクぅっ!!』
美里は私に謝ると、絶叫して身体をガクガクッと震わせた。激しいオルガズム。私では与えることの出来ない快感だ。

悠斗は、ペニスを押し込んだまま、美里にキスをした。必死で舌を絡めていく悠斗。すると、美里の舌も積極的に悠斗の舌に絡んでいくのが見えてしまった。

私は、絶望的な気持ちのままそれを見続ける。すると、急に美里が悠斗のことを押しのけた。
『な、なにキスしてんだよ! ふざけんな!』
そう言って、悠斗の身体をドンと押すようにした。すると、悠斗は押されてベッドに仰向けで倒れ込む。美里の膣から抜けたペニスが天井に向かってそそり立ち、色々なものが付着してドロドロになっていた。本当に、比べるのもバカらしくなるほどの立派なイチモツだ。

美里は、唇を手首の辺りでぬぐいながら、鋭い目で悠斗を見ている。

「そ、そんなぁ。俺、まだイッてないっす」
『うるさいわ! さっきイッただろ? 勝手に中に出しやがって……』
美里が、まだうわずったような声のままなのに、キツいことを言う。
「だ、だって、どこでもいいって言ったから……」
『だからって、人妻の中に出すか? 死ねよ』
美里は、吐き捨てるように言う。でも、声にいつもの迫力がない。
「すんません……」
それでも、悠斗は素直に謝る。セックスで優位に立っても、やっぱり美里のことは怖いみたいだ。

『ほら、もう帰れよ。ホントに疲れたわ』
吐き捨てるように言う美里。実際、クタクタなのだと思う。
「了解です! また来るっす!」
悠斗は、美里の機嫌が悪くなったのを感じ、慌てて服を抱えて部屋を出ていった。
そして、
「先輩、お疲れ様っす! 美里ちゃん、またね〜」
と言って、出ていった。

『フゥ……。ガキかよ』
美里は、ため息交じりに言う。でも、あんなに感じさせられて、キスまで積極的にしてしまった美里。私は、不安と嫉妬を感じていた。
「大丈夫?」
私は、なにを言って良いのかわからず、そんな言葉をかけた。
『なにが?』
美里が少し疲れた口調で言う。
「そ、その……。いっぱいイッたみたいだから、疲れてないかなって……」
『へーきだよ。それより、背中に思いきり当ってたんだけど……。アンタ、ホントにド変態だな』
美里にそんな事を言われて、私は慌てて勃起したペニスを手で隠した。すると、美里が私の手を剥がし、
『ギンギンじゃん。私がアイツにヒィヒィ言わされてるの、そんなに興奮するのかよ。どうしようもないな』
美里に冷たい口調で言われ、私は凄く申し訳ない気持ちになった。

「ゴメン……。美里ちゃん、凄くエッチな声であえいでたから……」
『わ、悪かったよ……。声、我慢しきれなかった……』
美里が、珍しく謝る。
「そんなに気持ち良かったの?」
『まぁ、多少は……。あんなぶっとくて長いのでガンガンされたら、声出ちゃうって。アンタも、ケツに突っ込まれたらわかるよ』
美里は、いつも以上に汚い言葉を吐く。照れ隠しなのはわかるが、ちょっと言葉が汚すぎる気がする。

「美里ちゃん、愛してる」
私は、どうしても言いたくなり、タイミングも考えずにそう言った。
『あ、ありがとう。ちょっと膣がヒリヒリすりから、お口でしてやるよ』
美里は照れ臭そうにそう言うと、私のペニスをパクッとくわえてくれた。私のものは、あっけなく彼女の口の中に入っていき、全部飲み込まれてしまった。
私のものが根元まで入っても、美里は苦しそうな気配もない。それどころか、強烈なバキュームと同時に、舌がカリ首を舐め回す。私は、異常な興奮状態のままだったので、一気に快感が高まってしまい、射精感が盛り上がってきた。

【続きは出典元で】

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[ 2016/11/09 19:28 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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