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オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって3

何事もなかったようにスヤスヤと眠る妻の足元からウエスト、そして頭までを眺めている私には、ほんの少し前までは化粧すらあまりしなく、お洒落なんてのもまったく意識していないどこにでもいるような普通の母親であったことが不思議なくらいでした。
私の性癖により、そして新たに発見された妻自身の性癖・・・
女性がコレほどまでにも変わってしまう恐ろしさには正直びっくりし、同様を隔せずにいる私でした。

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寝返りをうつたびに、揺れ動く妻の乳房を見ていても、この乳房と乳首を見ながら江崎はむしゃぶりつくように弄んで、そして太ももから股間にかけての妻の秘部までも私以外の男の手によって・・・

そう思うと、いてもたってもいられない程、腹立たしさと空しさが襲ってくるのですが、それと同じくらいか、それ以上に妻への愛しさが胸を締め付けるように沸き起こってきます。


そっと妻の横に寝そべり、優しく抱きしめると妻は「う~~ん・・・」と少し声を上げながら私に抱きついてきました。

「まゆみ?結婚してから始めて俺以外とセックスしてどうだった?」

「・・・・・」

眼を閉じて、私に抱きついたまま何も答えない妻をじっと抱きしめていると
「パパ・・・しても良かったのかな・・・」

私に抱きついたまま眼を閉じて、か細い声で私にそう言いました。

「まゆみは後悔してるのか?俺はまゆみが江崎を俺達夫婦の道具としてくれれば・・・」
「道具・・・?」
「あぁ 俺からまゆみが遠のいていくことは嫌だから。江崎は俺達のカンフル剤であって欲しい」


しばらく間を開けて妻は話し出しました。


「私はね・・・そんなに割り切れない・・・」
「割り切れない?どうしてなんだ?」
「よくパパが言うエッチの為にって・・・私にはエッチだけを楽しむことはできないかも・・・」
「それって江崎を好きになって来たってことか?」
「・・・・・」
「そうなんだ・・・俺と比べてる?いろんな意味で」
「ううん。比べたりはしてないよ・・・パパは大好きだし・・・けど・・・江崎さんも・・・」

妻はそう言うと私の首筋に顔を埋めてキスをして来ました。

「俺以外の男を意識しだしたってことだろ?」
「うん・・・好きになりそうかな・・・」
「向こうはまゆみとしたいだけかもしれないぞ」
「わかってるよ・・・けど・・・パパと付き合ってた頃のようにウキウキしたりしちゃうの。不思議なくらいに・・・」
「俺より江崎の方が好きになったらどうするんだ?」
「それはないと思う・・・パパの所に戻ってくると安心するから」
「それは単なる長い付き合いだからじゃないのか?」
「違うよ。今日パパに抱かれて凄く愛してるって思ったもん・・・」
「けど江崎を好きになりだしたんだろ?」

妻は私の問いかけにそっと頷きました。

「好きになってもいいのかな・・・」とポツリと言う妻に、私は答えに困りました。

「まゆみが俺の方が一番だって思ってくれる事を祈ってるよ」
「祈らなくってもパパが一番だよ・・・本当に抱かれててそう思ったもん・・・」
「江崎を思い浮かべながら?(笑)」

妻は頬を膨らませ、口をとがらせて私に意地悪と眼で訴えながら少ししてから言いました。

「けどね・・・あんなに寂しそうな眼をしたパパを見たのは始めてだった」
「そんなに寂しそうだったかな・・・」
「うん・・・パパがこんなに寂しそうにしてうるのに・・・私は江崎さんとって思うと変になっちゃうの」

悩ましい眼で私を見つめながらそう言うと妻は私に力強く抱きついて、「パパ・・・もう1回抱いて・・・」

そう言って私の身体にキスをしながら、下の方へ下りていき、小さくうなだれる私の愚息を手に取り自分の口へと持っていきました。

「まゆみ?江崎とは1回だけだったのか?」の私の問いかけに、大きくなりだしたモノを咥えながら横に数回首を振る妻でした。

「2回したんだ・・・」

コクリと頷く妻に「江崎が求めて来たのか?」と聞くと「終わって直ぐにシャワーを浴びに行ったの」
「まゆみが?」

私のモノを咥えるのを辞めて、手でしごきながら妻は私を見ながら話だしました。

「うん。一緒にいるの恥ずかしかったから直ぐにお風呂に行ったの・・・シャワーを浴びて出ようとしてドアを開けると江崎さんがいて抱きしめられた・・・」

そう言ってまた私の大きくなったモノを口に含み、何度か口を上下に動かし私のモノがビンビンになったのを確認すると、妻は私のモノを手で持ち、その上に腰を降ろしゆっくりと自分の熱くなった部分へと導きました。

温かく、ヌルッとした感触が私の勃起したものから脳へと伝わります。

「それからどうしたんだ?」と妻がゆっくりと私の上で腰を動かし出したときに聞きました。

「キスされて・・・それから・・・抱きかかえられて・・・」

妻は眼を閉じ、そのときを思い浮かべるように天井を見上げながらゆっくりとした腰の動きに合わせて続けました。

「大きな鏡のあるドレッサーの上に座らされて・・・あぁ・・・・パパ気持ちいい・・・」

悩ましい声で妻は続けます。

「大きく脚を開かれて・・・私を見上げながら・・・あぁぁぁ・・・」
「見てごらんって言われたの・・・ゆっくりと眼を開けてみると・・・あぁ~~ん」

妻はそのシーンを頭に浮かべたのか、腰の動きが少し激しくなります。

「私を見つめながら厭らしい・・・舌で・・・あぁぁ・・・パパ・・いい・・」
「舐められたんだな?気持ちよかったか?」
「うん・・・気持ちいいの・・・見つめられて舐められて・・・舐めてるのが見えて・・・あぁぁ・・・」

妻の腰が激しく私の上で前後に動き妻の子宮口に私のモノが突き刺さります。

「あぁぁ・・・パパぁ~~奥がいいの・・・」
「舐められて逝ったのか?」
「うん・・・逝ったよ・・・何度も・・・」

その言葉を聞いて私も下から妻を突き上げます。

「それから?」
「あぁ・・・指を入れられたの・・・それも見てごらんって言われた・・・」
「見たんだな?」
「うん・・・最初は1本で・・・そして・・・あぁ・・・パパ逝きそう・・・」
「何本入れられた?」
「3・・・本・・・・あぁぁぁぁ~~ パパ逝くぅぅぅ・・・」

妻は大きく仰け反りながら私の上で逝き、そのまま前へと倒れこんで来ました。

私の唇を激しく吸いながら「パパ・・・3本入れられた・・・パパは2本なのに・・・」

「いつも痛がるからだろ?痛くなかったのか?」
「気持ちよかったよ・・・あぁ・・・それから・・・いっぱい出ちゃったの・・・」
「出ちゃったんだ・・・逝きながら?」
「うん・・・始めて出るところ見た・・・あぁ・・・また変になっちゃうよ・・」

妻は起き上がり、また激しく私のモノを折りそうな勢いで腰を振りました。

「いっぱい出たのを・・・江崎さん・・・チューチュー音をたてて吸うの・・・」
「頭が真っ白になってきて・・・また逝ったの・・・」

妻の前後に動く腰を持ち、妻の動きと私の動きを合わせる様に激しく妻を突き上げました。

「あぁ~~~パパぁ~~いいぃぃ」
「それから何をされた?まゆみ思い出すんだ!」
「江崎さんが立ち上がると・・・コブラがいたの・・・上下に動いてた・・・凄くエッチだったの」

「触ってみてって言われたから・・・触るとピクピク動いてたの・・・あぁ~んダメ・・・パパそんなにしないで・・・また逝っちゃうよ」
「それで?」
「あぁぁぁ・・・咥えたの・・・そしたら・・・頭抑えられて・・・」
「奥まで呑み込まされたんだな?」
「うん・・・苦しくって・・・けど・・・それで私・・・自分の指で・・・あぁぁぁぁパパ変なの・・・私・・・」

妻を後ろに押し倒し、両脚を私の肩に乗せて妻をじっくりと攻めます。

「あぁぁ・・・気持ちいいよパパぁ~~」
「自分の指でしたんだな?」
「うん・・・我慢できなくって・・・あぁ変態みたいに・・・ゆるして・・・パパ」
「まゆみは変態なんだ・・・俺以外とエッチすると!!」

妻の淫壷からダラダラと白い淫液が流れ出し始めます。

「江崎に喉の奥までしゃぶらされながら自分で触って逝ったんだろ!」

私のその言葉に妻から帰ってきた言葉は・・・・・



「はい・・・逝きました・・・」



妻の「はい・・・逝きました・・・」の言葉に私は既に江崎に変え始められている妻を感じ、興奮と嫉妬心を抑えきれない程でした。



「はい・・・逝きました」・・・そう言った妻の言葉に驚きを隠せない私は、妻がこの短期間にこれほど変わる江崎という男はいったいどんな男なのか・・・


私が見てもウエストから脚へとかけて以前とは比べ物にならない程、引き締まり、まったくと言っていいほどブヨブヨ感はなくなっていました。

男に見られることに意識をするようになるとこれほどにまで、自分自身の容姿に気を使うようになる女性ってのは凄いものだと関心するくらいでした。

江崎のモノを強引に喉の奥まで咥えさせられて、私以外の男の前でも自分自身の熱くなった淫部へと指を持って行く妻は私の目の前で私自身のいきり立ったモノを白く汚すほどに自分の淫壷でくわえ込み、感じています。

本人は気付いていないであろう江崎によって目覚めさせられた妻自身の淫らな仕草に私の身体中がブルブルと震え、今までで経験のしたことのない思いでした。

「江崎のを咥えながら自分で触って逝ったんだな!」大きな声で妻にそういうと

「逝きました!! 何度も逝きました!! あぁ・・・もう許してください!」と叫ぶように私の眼を見て妻はそう言いました。

学生時代にいつも仲間同士で仲良く遊んでいた中にいた、一人の真面目でいつもニコニコしていた妻がいつのまにか私に好意を持ってくれ、いつしか友人から恋人に変り、始めて妻を抱いたときなんて薄暗い照明までも消して、真っ暗にしてしまうほど恥ずかしがりやでエッチに消極的だった妻がこれほどに変わる姿は興奮を通り越し、私の心を締め付けるような心苦しいものでした。



「まゆみ・・・ごめんな・・・・」



私は妻を突き上げることを辞め、そう言ってしまいました。
私に付かれ頭の中まで真っ白になり、乱れに乱れていた妻は私の変化に気付き、我に返ったように

「パパどうしたの?」

今にも泣き出しそうな表情で、妻の上で俯く私の顔を覗き込むようにそう言いました。

「興奮するんだけど・・・まゆみの変わりようにビックリしたから・・・」
「え??どうしてそんなこと言うの・・・私は今までと変わってないよ」
「うん・・・変わってないな・・・俺少し変なんだよ」
「そうだよパパ。私はパパを一番愛してるよ。」

私は妻自身が気付いていない変化を妻に告げることはできませんでした。

「パパ・・・もうお終い?」
「うん・・・ごめん、少し疲れたよ・・・」
「そっか パパ激しかったからね。じゃぁ一緒にお風呂入ろうよ」


妻はそう言って私の手をとり風呂場へと連れて行こうとします。

「おいおい・・・あいつら、おきてきたらどうするんだよ」
「いいじゃない。夫婦なんだから・・・だから一緒に行こ」


妻と風呂場へ行くと、妻は私を椅子に座らせて優しく身体の隅々まで洗ってくれました。

「はぁ~い パパ綺麗になったよ。気持ち悪いところない?」

少し茶目っ気いっぱいで私にそう言う妻は、私の昔から知っている妻でした。

「まゆみ・・・ありがとな」
「もぉ~ 何よぉ~ パパったらそんなこと言って。はいはい今度は頭洗ってあげるね」

そう言って私の頭に勢いあるシャワーから出る湯をかけて、頭を洗ってくれました。

「はい!できましたよ。OKです。」

妻にそう言われて私は妻を風呂場に残したままドアを開け、出て行きました。


身体を拭いていると妻の鼻歌交じりの声が聞こえてき、ご機嫌な妻を感じるほど私の心はどんどん苦しくなっていくのでした。


先に寝室へと行きベットに入っていると、バスタオルを身体に巻き、髪の毛を別のタオルで拭きながら妻が寝室へ来ました。

「あぁ~気持ちよかった。パパ?もう寝た?」
「寝てないよ」

ドレッサーの前に座り、鏡の前で顔の手入れをし、鏡を覗き込むようにして
「あぁ~~若い頃に戻らないかなぁ~鏡見るたびに、ぞっとしちゃう。ジムにかよっても年齢は若くなんないよねぇ~」

「十分若くなったよ。まゆみは」
「そっかなぁ~パパがそう言ってくれるだけで嬉しいよ。頑張った甲斐があったね」
「ところでさぁ~」
「何?」
「江崎と今度いつ逢うの?」
「え?どうしてそんなこと聞くの?」
「ううん。約束でもしてるのかって思ったから」
「約束なんてしなくってもスポーツクラブで遭うよ」
「いやそういう意味じゃなくってさぁ~」
「あぁ~デートするってこと?」
「うん」
「江崎さんは、また逢いたいって言ってたけど・・・」
「まゆみは?」
「パパが嫌なら行かないよ」

そのとき私は江崎とは逢って欲しくないって気持ちでしたが、心と反する言葉を言ってしまう私でした。

「別に嫌じゃないよ」
「本当に?」
「あぁ 本当」
「じゃぁ遭ってこようかなぁ~」

嬉しそうにそう言う妻でした。

身体に巻いていたバスタオルをはずし、最近では履かなくなったような白の地味なパンティを取り出し、すらりと伸びた長い脚をあげてパンティを履いている妻は普段の妻に戻っているようでした。

私の隣にもぐりこみ、私の頬に軽くキスをし「おやすみ パパ」私に寄り添いながら眼を閉じ眠りにつこうとする妻でした。

しばらくして妻が私の耳元で「パパ・・・しっかりと私のこと捕まえていてね・・・」

そう言っていつものように私に寄り添いながら眠る妻を私はどうしたいのかと自分自身に問いかけながら長い夜を過ごしました。


次の日の朝に見る妻は普段どおりの娘達の母親で、まったく昨夜のような淫らな女を想像することもできないほどでした。

私は仕事をしていても、自分自身がどうしたいのかの問いかけに答えをだせずにいました。


そんな日々をすごしていたときに、たまたま立ち寄ったコンビニ江崎を見かけたのです。


私の鼓動は激しく高鳴り、こいつが妻と・・・そんな気持ちで江崎を見る私の視線に感じたのか江崎が私の方を振り返りました。

向こうは私のことなどしらないはずで、私自身はスポーツクラブの前で妻と話すところを見ていたのでわかりましたが、江崎は不思議そうに私を見ました。

じっくりと見ると身体はまったくメタボでもなく、普通のおっさんって感じはまったくしない、どちらかといえばその年齢にしては、いけてるオヤジに見えました。

私にそう見える程、嫉妬心がメラメラと湧き上がり、今にも殴りかかりそうな気持ちを抑えるのに必死な程でしたが、私はどうしても妻が引かれる男、江崎と話がしたくなりコンビニを出た江崎の後を追いました。

「すみません」と声を掛ける私の方を江崎は振り返り、足元から頭の天辺まで眼で私を確認してから

「何か?」

「突然申し訳ありません。わたくし○○の夫ですが、○○をご存知ですよね?」と私が問いかけると江崎は、一瞬顔を引きつらせ、緊張した顔つきにでこう言いました。

「はい。スポーツクラブでご一緒させていただいておりますが」
「以前、妻の携帯に電話いただいた方ですよね?」
「あぁ・・はい。そうです」
「少しお話いいですか?妻のことで」
「はい・・・」

かなりの動揺を隠せない程、江崎は言葉もたじたじとした状態でした。


道を挟んだ向かい側にファミレスがあったので、そこへ二人で入りました。


「妻がいつもお世話になっているようで」少し凄んだ低いトーンで江崎に切り出しました。

「あ・・はい。こちらこそ」
「私がどうして声を掛けたかは、お解かりですよね?」
「え?・・・あ・・・はい」
「妻をどうしたいのですかね?」
「・・・・申し訳ありません」
「申し訳ありません?どうしてですか?」
「いえ・・・あの・・・」

江崎を妻が好きになるのがなんとなくわかるような気がしました。

私が想像していたような悪びれた様子も無く、私に攻められることに同様を隔せずにどうすればいいのかと迷っているような誠実さが感じられる男でした。

「以前から、あなたが妻を口説いていることは、妻から聞いて知っていました」

私のその言葉にびっくりしたような表情を浮かべて

「そうでしたか・・・本当に申し訳ありません」
「どうして妻を誘うのですか?」
「え・・・素敵な女性ですから・・・食事でもと思いまして」
「はぁ?既婚者ですよ?」
「はい。申し訳ありません・・・ただ・・・この歳になってお恥ずかしいですが、奥様とお話したくって誘ってしまいました・・・」
「食事だけじゃないでしょ?」
「え!・・・」
「全て妻から聞きました」
「そうですか・・・」
「はい。それで少しお話がしたくって声を掛けさせていただきました」
「・・・申し訳ありません・・・」
「おきてしまったことは仕方ありませんよ。これからどうするかですよね」
「はい。もう二度と奥様の前には現れませんので・・・」
「それも困るんですよ。私達夫婦には」

江崎は私が何を言っているのかと、まるで拍子抜けの顔をしていました。

「妻とは今まで通りで結構です。妻がその気ならそれでいいと私は思っています」
「・・・・・・」
「ただ、あなたには割り切って妻と付き合っていただきたいのです」
「はい・・・」
「あなたは私達夫婦の刺激のための黒子に徹してもらえれば結構です」
「あのぉ・・・意味がよく解らないのですが・・・」
「妻と付き合ってもらって結構ですが、妻を本気で自分のモノにしようとしたりして、私達夫婦の関係を壊さないようにしてもらいたいのです」
「はい。それは十分に解ります。ただ奥様とお付き合いしてもいいとのことが・・・」
「妻がそうしたいのですから仕方ないと私は思っています」
「はい・・・」
「とにかく私があなたと話したことも妻には内緒にしていただきたいのと、今まで通りに妻と関係を持っていただければ結構です。妻が本気になるようでしたら、あなたから突き放していただきたいのです」
「はい・・」

解ったような解らないような江崎でしたが、私に忠告されたことで江崎が妻に対してどう出るのかを私は待つことにして店を出ました。

妻が江崎と逢いたいと言い出したのは、私が江崎と話してから2日しかたたない頃でした。


いつものように下着までお洒落して出かけたであろう妻は私が仕事から戻ってきて、イライラする気持ちと、ドキドキはらはらする興奮との私を朝方まで待たすのでした。


江崎にあんなことを言ったばかりに、江崎は調子にのりやがって・・・また妻もいくら私が良いといってもここまで遅い時間にならなくってもと、帰って来ない妻を待っていると最初はドキドキ、ハラハラの興奮でいっぱいでしたが、遅くなれば遅くなるほどそんな気持ちになりイライラとし出しました。

私は何度も寝室に行き寝ようかと思いましたが、とても寝れる心境ではありませんでした。

時計を見ると既に午前4時を過ぎています。
何度も妻に電話しようと思う気持ちを抑えてその時間まで我慢しましたが、ついに私の我慢も限界になり妻に電話をしてしまいました。

呼び出し音を鳴らし続けますが、私の携帯から「もしもし パパ?」という妻の声は聞こえてきませんでした。

諦めて電話を切り、無性に腹だたしい気持ちをぶつけるかのように、私は携帯を投げ捨て足元に有ったクッションを蹴り上げましたとき私の携帯に着信音が鳴り響きました。

慌てて携帯を手に取り電話に出るよ「パパ・・・ごめん」と申し訳なさそうに妻が言いました。

「いったい何時だと思っているんだ!いい加減にしろ!」私は今までの怒りをそのまま妻にぶつけてしまいました。

「パパ・・本当にごめんなさい・・・直ぐに帰ります」
「当たり前だ!直ぐ帰って来い!人妻と知りながらこんな時間まで付き合わせる男なんてろくな奴じゃない!」

「とにかく直ぐに帰るから・・・」

妻はそう言って電話を切りました。

カッとなり妻に怒鳴った私は、電話が切れてから驚いたように冷静さを取り戻してしまうのでした。

自分から江崎と会ってきてもいいと言っておきながら・・・
江崎にも妻と関係を続けろと自分から言ったのに、帰りが遅いだけで我を忘れて妻を怒鳴ってしまったことに自己嫌悪に陥りました。

興奮もなにもありませんでした。
ただただ自分の小ささを思い知らされました。


妻が家に戻ってきたのは5時を少し過ぎた頃でした。

ソファーで横になっている私に妻は「パパ・・・ごめんね嫌な思いさせて」それが私への妻の最初の言葉でした。

私は妻に何も言わずにその場から寝室へと向かいました。

妻が後を追って寝室へと来るかと思いましたが、来ませんでした。
しばらく待ちましたが、私は妻を待っている間にいつのまにか寝てしまいました。

寝ていた私が、しまったいつの間にか寝てしまったと慌てたように眼を覚ますと私の横には妻はいませんでした。

寝室の時計を見ると7時を少し過ぎた頃でした。
慌てて、寝室からリビングに行くと娘達はまだ起きていなく、リビングに置かれたソファーの上で帰ってきたままのベージュのタイトスカートに黒のニット姿のまま寝ている妻がいました。

妻の顔を見ると、きっとあれから泣きすぎたのか、眼の周りが真っ赤に成り、鼻まで赤く成ったままスヤスヤと眠っていました。

その顔を見ると私は、ここまで妻を辛い目にあわせて私はいったい何をしているのかと自分を攻めました。

自分の性癖の為に妻を煽り、私が嫌なら辞めるとまで言った妻に会ってきてもいいと言ってしまったことに後悔していました。

私の気配に気が付いたのか、妻も慌てたように目を覚ましました。

「あ・・・いつの間にか眠っちゃった・・・」

そう言って起き上がろうとする妻に「まゆみ・・・一緒に朝風呂でもどうだ?」

私のその言葉に妻は一瞬躊躇したかのようですが、どこか覚悟を決めたかのように

「いいよ・・・」妻は少しニコりとし、風呂場へと向かいました。

私は妻の後を追うように、風呂場へと行き、妻が服を脱いでいるところをじっくりと見ていました。

妻は何も言わずに着ているモノを全て脱ぎ。ドアを開けて勢いよくシャワーを頭から浴びました。

私の目に飛び込んで来たモノは淡い紫のパンティでした。

私はそれを手にとり、妻の大事な部分があたるところを触って見てみるとそこはまだ湿ったように濡れて汚れているのでした。

まさかと思い鼻をその部分に押し当てて匂いを嗅いでみると男の匂いはしませんでした。

ほっとしたような残念だったような・・複雑な気持ちでしたがほっとした気持ちの方が大きかったのでしょう。

私も着ているものを脱ぎ捨てて風呂場へと入ると、振り返った妻の首筋には真っ赤になった江崎がまるで私にいただきましたとでも言いたいかのように唇の刻印が押されていました。

私は直ぐに妻の身体を確認しようとすると妻が嫌がる素振りをしたので無理やり私の方をむかすと、江崎の刻印が妻のいたるところに押されているのでした。


「まゆみ、わざとこんなにキスマーク付けられて来たのか?江崎がこんなに付けても、まゆみは拒まなかったか?」

私の少し同様しながら大きな声でのその問いかけに妻は答えました。

「嫌って言ったよ・・・」
「じゃぁどうしてこんなに?」
「・・・・・・」

妻は何も答えようとはしませんでした。

「なぁ!まゆみどうなんだ!!」

声を荒げて言う私にポツリポツリと話だしました。

「最初は嫌っていったよ・・・勿論江崎さんもごめんって言ってくれた・・・」
「はぁ~?なんだそれ?」
「最初にエッチした時にはそうだったの・・・」
「最初にって・・・」
「パパ?とにかく私の身体を綺麗にしてくれないかな?それからベットで話すから」

妻はそう言ってタオルにボディーソプを付けて私に渡しました。

「なんだよそれ?」
「お願い・・・綺麗にして・・・」

正面にある風呂場の鏡に映る妻は、じっと眼を閉じて、どこか寂しそうにも見えました。

「後でゆっくり聞かせてくれよ」私はそう言い、妻の首筋から背中、そして腕をゆっくりと洗いました。

妻の表情は先ほどとかわらずに、じっと眼を閉じているだけでした。

「じゃぁ今度はこっち向いて」

妻はくるりと椅子の上で周り、私の方を眼を閉じたまま向きました。

前を向いた妻を洗おうとすると首筋に一つ、鎖骨あたりにまた一つ、そして両乳房にも江崎の刻印が残っていました。

その部分を消しゴムで文字を消すようにタオルで消そうとしますが、消えるはずなどなく・・・

少し垂れ気味になってきた乳房とツンと固くなり上を向く乳首も優しく洗いました。

「ふぅ・・・・」

妻の口から少し吐息が漏れます。

私が妻のお腹まで洗うと妻は立ち上がり「全部綺麗にして・・・」そう言いました。

今まで手入れもされていなかった、少し薄めで柔らかい陰毛も最近では綺麗に手入れされており、それを見るだけでも男を意識しているんだと私の心に興奮と嫉妬が湧き起こるのですが、目の前の妻には、陰部近くの太ももに3箇所、陰毛の生え際のお腹あたりにも1つ・・・

江崎と妻はいったい何を考え、何をしてこんなに私にわかるように痕跡を残したのか・・・

妻の先ほどの言葉が気になって仕方ありませんでした。

「まゆみ少し脚を開いてよ。大事な部分も洗うから」

妻は何も言わずに少し脚を開きました。

私はタオルではなく、自らの手で綺麗に手入れされた陰毛辺りから、ゆっくりと妻の陰部、そしてアナルを何度も洗いました。

柔らかい妻の淫唇が私の手のひらに心地よい感触を与えてくれます。

少し指で開き中まで洗うとすると、私の指に感じたヌルっとした感触は、ボディーソープのモノではなく、妻の淫壷から流れ出る淫液であることは解りました。

「はぁ・・・・」

私の指がアナル部分から陰毛の辺りまで、何度も前後するたびに、妻の口から声が漏れ始めます。

「感じる?」

私は妻にそう聞くと「うん・・・けど我慢する・・・」

「我慢?どうして?」
「・・・・・・・」

何も答えない妻に戸惑いながらも私の手は両方の太ももから足首までを洗うのでした。

妻を座らせて脚の指も1本1本丁寧に洗ってやり、シャワーで綺麗にボディーソープを洗い流してやりました。

「綺麗になったよ」と妻に言うと「ありがとう・・・パパ」

妻はいつもなら笑顔でそう言うのに。まるで何かに取り付かれてでもいるように無表情でそう言いました。

「パパ今度は私がパパを綺麗にしてあげる」

妻はそう言ってボディーソープを自分の手に付けて私の乳首や脇の下、そしてアナルから袋までをまるで愛撫するように洗ってくれました。

最後に少し大きくなった私の肉棒を根元から先まで何度も何度もゆっくりとしごくように洗って、もう片方の手でだらしなく垂れ下がる袋とアナルを刺激するように洗います。

「まゆみ そんなにすると出ちゃうよ」私がそう言うと「いいよ・・・出しても・・」

私は眼を閉じ妻が刺激する下半身の快感を味わいました。

「まゆみ・・・でちゃうよ・・・」

私のその言葉で妻は少し激しく私の肉棒をしごきます。

「パパ・・我慢しないでいいよ・・・今まで我慢してたんでしょ?」

たまらない快感が私を襲います。

「まゆみ・・・江崎にもこうして・・・」と言いかけると直ぐに妻が「うん。してあげたよ。ホラ今パパにしているように!江崎さんも出しちゃったよ!パパも出してごらん」

妻はまるで私を支配するかのような口調でそう言った瞬間に私の細く割れた尿道から前立腺あたりに猛烈な快楽の嵐が訪れ、夥しい程の精液が放出されるのを見て妻が言いました。

「あぁ~~パパぁ~~私で興奮して逝ってるのね!」と叫ぶように。

ふと見ると妻の私の肉棒をしごくもう片方の指は、先ほどまで私のアナルや袋を刺激していたのですが、いつのまにかその手は妻自身の淫壷へ差し込まれて中で激しく動かしているようでした。

「あぁ・・・いくぅ~~」妻も直ぐに逝ってしまいました。

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[ 2016/11/26 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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