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オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって4

風呂から出て妻と一緒に寝室へ行き、裸のままベットに倒れこみ抱き合い、激しいキスを妻からしてきます。

「まゆみ・・どうしてそんなにキスマーク付けられたんだ。話してくれよ」

妻が私の上に乗り、キスをしようとしたときにそう聞きました。

いつものように妻は私の胸の上に頭を置き、話始めました。

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「どこから話せばいい?」
「全部・・・」
「解った」

妻はそう言って私の手を握り「食事しながらね、お酒も呑んだの。そしたら少し酔っちゃって」

「まゆみが?」
「私もだけど江崎さんも」
「そうなんだ」

「江崎さん、いつもと少し違ってて、呑むペースが速かったから、呑みすぎですよって言ってたんだけどね。呑みすぎたみたいで・・・」

「あまり酒強くないんだな」
「そうみたい。どこか無理やり呑んでたみたいだった、それからカラオケに行こうと思ったんだけど、私が気分悪くなってきたから、どこかで休みたくなったの。そしてホテルに行ったのね」
「気分が悪くなったなら電話して帰ってくればよかったのに」
「うん・・・でも江崎さんどことなくおかしかったから・・・」
「おかしい?」
「うん。何か遠慮してるような気がしたかな」
「そうなんだ」

江崎は私がこの間話をしたので、自分でもどうしていいものなのか解らなかったのでしょう。

それが妻にはそう感じたのではないかと思います。


「ホテルに入って、少しテレビを見て、ゆっくりしていると私も気分が少しマシになってきたから、二人でカラオケしたのね」
「うん」
「江崎さんがサザンのいとしのエリー唄ってね・・・」

妻の口が少し止まりました。

「どうしたんだ?」
「江崎さんの奥さんが好きな歌だったんだって・・・」
「だった?」
「うん・・・奥さん亡くなったんだって・・・5年前に・・・乳がんで」
「そうだったんだ・・・」
「江崎さん唄い終わってそう話してくれたの・・・寂しそうだった・・・」
「・・・・・」
「けど・・・久しぶりに楽しいんだって・・・」
「楽しい?」
「うん。私といると・・・」
「・・・・・」
「好きって言われた・・・けど・・・私にはパパがいるからって・・・」
「うん・・・・」
「寂しそうにしている江崎さんに・・・キスしちゃった・・・」

妻は同情もあったかもしれませんが、妻自身の素直なそのときの気持ちの表れがキスになったのでしょう。

「それから江崎さんが・・・私をぎゅって抱きしめてきて・・・裸にされた・・・」
「・・・・・」
「私の身体中にキスしてきて・・・そのときに首筋を激しく吸ってきたから・・・嫌っていったの」
「うん」
「江崎さん、私がダメって言うとハッとしたようにごめんって誤ってきた・・・主人にわかるから・・・って言うと江崎さん私を抱きしめて・・・」
「それでしたんだね」
「うん・・・ずっと好きだよって・・・言ってた・・・」
「コブラは暴れたの?」
「不思議だけどコブラに見えなかった・・・」

妻は淡々と話を続けました。

「なんでか、わかんないけど・・・そう見えなかった・・・」
「舐めたんだろ?」
「舐めたよ・・・」
「けど汚いからって・・・江崎さんがそう言ったから・・・恥ずかしかったけど・・・一緒にお風呂に入ったの・・・」
「一緒に?」
「うん・・・一緒にって誘われたから・・・」
「で・・・洗ってやったんだ?」
「うん・・・さっきみたいに・・・」
「洗ってるときに江崎も出したんだ?」
「・・・うん」
「何処に?」
「・・・・・・」
「言えないのか?」
「・・・・お口開けてって・・・」
「口に出したんだな?」
「うん・・・口って言うより・・・いっぱい飛んできた・・・」
「顔にもかかったんだな?」
「うん・・・お口の中にも・・・顔にも・・・あぁ・・・」

妻はいつの間にか私の既に固くなって入るモノを手で弄んでいました。

「まゆみも洗ってもらったのか?」
「うん・・・けど・・・」
「けど?」
「洗う・・・前に・・・」
「洗う前?」
「うん・・・舐められた・・・」
「あそこをだな」
「うん・・・恥ずかしかったけど・・・」
「けど?」
「・・・・感じた・・・あぁ・・パパ入れてもいい?」

妻はそう言って私に跨り前回と同じようにゆっくりと腰を動かせながら話を続けました。

「一緒に湯船につかって・・・いっぱいキスされた・・・」
「お風呂のところに座らされて・・・また見ながら舐められた・・・」
「興奮したんだな?」
「うん・・・だんだん頭がボーッとしてきたの・・・」
「風呂で入れたんだろ?」
「入れた・・・後ろから・・・江崎さん凄かった・・・」
「何が?」
「激しかったの・・・いっぱい突いてきた」
「逝ったんだろ?何回も?」
「うん・・・あぁ・・・いっぱい逝ったの・・・」

妻の腰の動きが自然に激しくなります。

「わたし・・・立っていられなくなって・・・あぁ・・・パパ逝きそう・・」
「それで?」
「ベットに連れていかれた・・・抱きかかえられて・・・」


私も江崎を意識して、妻を激しく突き上げます。


「あぁ・・・パパぁ~~いくぅぅぅ・・・・」


妻は私の上で果てました。

私の胸の上に垂れ込む妻を私は攻め続けました。


うなだれる妻が「あぁ~ だめぇ・・・・おかしくなっちゃうよぉ~~パパぁ~~あぁ~~ん」

「江崎にもおかしくされたんだろ?」
「されたぁ~~~されましたぁ~~~ あっはぁ~~ん もぉだめぇ~~許してぇ~~」
「ベットでどうだったんだ?話さないと抜くぞ!」
「あぁぁぁぁぁぁ いやぁぁぁぁ~~~抜かないでぇ~~」
「・・・・・」
「優しかった江崎さんが・・・あぁ・・・」
「変わったのか?」
「私を上に乗せて・・・・パパみたいに・・・」
「・・・・・」
「ベットが壊れるかと思うくらい・・・あぁぁ~~~ 激しくって・・・」
「・・・・・」
「私のおっぱいに・・・・」
「胸に?」
「あぁぁ・・・パパ気持ちいいの!! だめぇ~~また逝くよ!!」

妻の表情が変わるのが私には解りました。

あるときを過ぎると今までは甘えた表情ですが、まるで何処かにスイッチがあるかのように、今までは目も閉じていたのに、大きな眼を押し開き私の眼をグッと凝視しながら腰を激しく振るのでした。

「あぁ~~胸吸われたの!! うぐぅ・・・あぁぁ 痛いくらい・・・」
「嫌って言わなかったのか?」
「あぁ・・・パパ!! 見たでしょ私についたの! あぁ~~~」

表情が変わり娘達に聞こえるかとヒヤヒヤするほどの大きな声に変わり・・・

「パパぁぁぁぁ!! 吸われると感じるの!! あぁ~~いっぱいしてぇ~~って江崎さんに言った」
「・・・・・」
「江崎さんに・・・して欲しいんだなって言われるといっぱい感じるのぉ~~ あぁ~ん」
「・・・・・・」
「いっぱいエッチなこと言わされたぁ~~ あぁ~~ん だめぇ~~思い出したらいくぅぅぅぅ~~」
「まゆみ!」
「ダメぇ~~~逝くぅぅ~~」

激しく痙攣するように何度も何度も私の固くなった肉棒を自分の天井に押し当てるようにして妻は、また逝ってしまいました。

「どんなエッチなこと言ったんだ?」
「ゆるしてぇ~~ いわさないでぇ~~あぁん お願い」
「言わないと抜くぞ」
「いやいやいや~~~」

長い妻の髪の毛を振り乱しながら顔を激しく横に何度も振りながら

「あぁぁ~~お○ん○ん気持ちいいですぅ~って」
「・・・・」
「そしたら あぁ・・・・お○ん○んじゃないだろ!って・・・あぁぁぁぁ」
「なんだ?言ってみろ!まゆみ」
「江崎さんのち○ぽが気持ちいいです!! はぁ~~~」
「言ったんだな?」
「まゆみのお○んこにいっぱい江崎さんのち○ぽ下さいって はぁぁぁぁぁん」
「・・・・・・」
「そしたら・・・抜かれて・・・あぁぁぁ 私のお○んこをまた舐めて・・・いっぱい吸ってきたのぉ~~あぁ~~ん」
「くりちゃんかまれても感じるのぉ~~ あぁ~パパ私変なのぉ~~」
「・・・・・」
「いっぱいいっぱい舐められて・・・・いっぱいいっぱい出しちゃったの・・・」
「うん・・・・」
「コブラになってたのぉ~~ち○ぽがぁ~~~ あぁぁぁぁぁ また逝くぅぅぅ」

妻はびっくりするほど何度も逝き続けました。

「ぱぱぁぁぁぁ~~ん こんな私嫌いになっちゃぁ~~ いやぁ~~~ん!!」
「江崎のコブラと俺のとどっちがいいんだ!!」
「あぁぁぁぁぁ~~~ん どっちもいいのぉ~~~」
「江崎のコブラがいいんだろ?」
「今はパパのがいぃ~~~のぉ~~~」
「江崎としてるときはなんて答えるんだ!!聞かれただろ!」
「あぁ~~~パパごめんなさいぃ~~」
「なんて答えたんだ!!」
「あなたのがいいですってぇ~~ 答えましたぁ~~」
「江崎のがいいんだな!!」
「あぁ~~~パパの前で言うんだ!!っていわれたぁ~~」
「・・・・・」
「あぁぁぁ~~~パパぁ~~ん あの人のち○ぽがいいのぉ~~~あぁ・・・ゆるしてぇ~~あの人のち○ぽが凄くいいのぉ~~ いくぅぅぅ~~~~」

そう叫びながら妻は始めて失神しました。

江崎さんと呼んでいた妻の口からあの人と呼び方が変わったことに恐ろしいくらいの興奮と同時に不安が私を襲うのでした。


妻まゆみが、江崎のことをあの人と呼んだことには、妻の心の中にどれだけの存在であるかを物語ったようでした。

嫉妬心・・・そんなモノではなく、私の手からまるで妻を江崎に取られたような気持ちになりました。

当然のようにそこには興奮なんてモノはなくなり、妻の失神と同時に私の愚息は見る見る力を無くし、妻の淫壷から抜け出てしまうほどでした。

その私の変化にも気が付かないで、私の陰毛辺りから竿へと、そして袋から滴るほどの淫水を噴出させた妻はぐったりとベットに横たわっています。

その妻の姿を見ている自分がいったい何の為に、江崎と妻を逢わせたのか・・・

私達夫婦の刺激として、そして勿論私の性癖を満足させる為に始めたこの事事態を後悔するほどでした。

どれくらいの時間がたったのか、妻が私の変化に気付き「パパ?どうかしたの?」とまだ興奮冷めやらぬ表情を浮かべて私にそう言いました。

直ぐには何も答えられない私でしたが、心配そうに私を見る妻に話ました。

「まゆみがあまりに凄かったから・・・」
「パパが好きだからだよ」

妻のその言葉ですら信用出来ない程の私でした。

「江崎の方がだろ?」
「え?パパより江崎さんが好きってこと?」
「あぁ そうなんだろ・・・」
「どうしてそんなこと言うの?」
「そう思うから・・・」
「そうなんだ・・・・」


そう言ってしばらく何も言わずに何かを考えているように俯いて、そして意思が決まったかのように私に向かってこう言いました。


「じゃぁ もう江崎さんとは会わないよ・・・スポーツクラブも辞める」
「・・・・・・」

何も言い返すことの出来ない私に妻は続けました。

「どうして信用してくれないのかな・・・江崎さんとパパの存在とは全然比べることなんてできないよ。私の中ではね・・・パパは信用してくれないけど・・・パパとは違うの」


江崎のことをたった今私の前で、私に抱かれながら江崎のとのことを思い浮かべてあの人と呼んだ妻に嫌悪感さへ持ちました。


「口ではそんなこと言っても身体は正直なんだって・・・さっき江崎のこと・・・あの人って・・」
「そんなこと言ってないってば」
「言ったさ!」
「言ってない!」
「江崎のことを思い浮かべて、興奮し過ぎてまゆみが覚えてないだけなんだろ!」
「パパは本気でそんなこと言ってるの!」
「あぁ本気さ!」
「・・・・・」

妻はため息を付き、下を向きました。
寝室の時計の音だけがカチカチと私の耳に聞こえてきて、俯いていた妻が顔を上げると大きな眼は真っ赤になり、今にも涙が零れ落ちそうなほどでした。


そんな妻が、話を続けだしました。


「パパ・・・私はパパがいるから江崎さんとも会ったの。パパの存在がなければ江崎さんとも会わなかった・・・確かに江崎さんのことは好きだよ。ドキドキしたりもするし、逢いたいなって思う」
「でもねパパと比べたことなんかないよ・・・私の中からパパの存在が無くなるなんて今の私には考えられない。江崎さんとは、なんて言えばいいかよくわからないけれど、もう一人の私がいるって言えばいいのかな・・・違う私なの」

妻の言うことが、そのときの私には理解できませんでした。

「そんな訳わからないことわかんないさ。まゆみはとにかく江崎が好きなんだろ?俺より」
「どうしてパパよりってなるの?パパと江崎さんとは違うの・・・お願い・・・パパ・・・わかって・・・」

妻の眼から大粒の涙が零れ落ち出すと、ダムでせき止められた水が崩壊するかのように妻の眼からは涙が溢れ、ひくひくと泣きじゃくるまるで子供のようでした。

そんな妻を見て私の心は締め付けられるほどの痛みを感じ、妻に「江崎に今、電話できるか?」と言うと泣きじゃくりながらコクリと頷きました。

「じゃぁ電話してくれるかな?俺が江崎と話すから」

泣きじゃくりながら携帯を取りに行き、私の前に座り妻は江崎に電話をかけました。

鼻をすすりながら泣きじゃくる声も抑えることのできないまま、携帯を耳に押し当て江崎が出るのを待つ妻でした。

なかなか電話に出ないのか、妻は大きなため息を付いたときに

「あ・・・もしもし寝てました?」
「そうでしたか・・・遅くにすみません・・・ううん・・・主人が変わってほしいみたいで」
「はい・・・代わりますね」

何も言わずに俯きながら私に携帯を差し出す妻でした。

妻の差し出された携帯を手にとり、怒りを精一杯抑えながら電話を代わりました。

「もしもし」
「あ・・はい。江崎です」
「この間お話しましたよね?その意味を理解していただいてますか?」
「あ・・はい。理解しているつもりです」
「じゃぁなぜ妻にこんなことを?」
「奥さんとお会いしたことですか?」
「違いますよ!妻の身体中に」
「あ・・・すみません。
「すみません?誤るなら最初からこんなことしなければいいじゃないですか!」
「いえ・・・奥さんが・・・」
「妻が?」
「ええ。最初は私も不注意で・・・けれど奥さんが望まれましたので・・・」
「妻をどうしようと思ってられるのですか?」
「・・・・」

しばらく間を空けてから江崎が話し始めました。

「奥さんのことは好意を持っています。けれども奥さんもご主人もおられるし、お子さんもおられるので・・・」
「解っていれば、妻が本気になるようなことがあれば突き放してくださいといいましたよね?」
「はい。それはわかっています」
「じゃぁなぜ突き離さないのですか?」
「私がご主人に言い返すことではありませんが、確かに私は奥さんに好意を持っています。正直私のモノにしたいと思う気持ちがないと言えば嘘になります。でも奥さんはそうではないですよ?」
「そうではない?」
「ええ。奥さんはご主人を愛されてますよ。私が入る隙間なんてないですよ・・・私にとっては残念ですが・・・」
「私にはそう思えませんが」
「ご主人は私に言われましたよね?私達夫婦の黒子に徹して欲しいと。奥さんは私との関係を楽しんでいらっしゃいますよ。だから私は奥さんのおもちゃでもいいから奥さんとお付き合いしたいと思いました。」
「・・・・・・」
「だから・・・キスマークも奥さんがご主人に見られたいからとおっしゃったので付けました」

何も言えない私に江崎は続けました。

「奥さんは私とのときにでも無意識にパパって呼ばれます・・・」
「パパと?」
「はい。ご自分で感じられ・・・逝かれるときにパパと呼ばれます・・・私には辛いことですが・・」
「そうなんですか・・・」
「はい。だからご主人とお会いしたときには理解できませんでしたが、奥さんのその言葉で私は黒子としても奥さんとお付き合いできればと・・・」


私の怒りはすでに収まり、怒りの気持ちを抱いていたことに恥ずかしきを感じるほどでした。
妻を見るとただ、俯いて方を何度も上下に動かせて泣きじゃくりティッシュで鼻を押さえていました。


「そうでしたか・・・」

「だから、ご主人さへよければ奥さんとお付き合いさせていただきたいと思っています。しかしこうしてご主人が私に連絡されてきたと言うことはご夫婦で何かあったからだと思うので、今後一切奥さんと逢うことはしません」

「妻にもあなたと同じようなことをいわれました。今後あなたとは会いませんと・・・」
「そうでしたか・・・」
「はい。私だけが一人先走りですね・・・」
「いいえそんなことはないと思います」
「夜分に申し訳ないでした・・・妻と代わります」

私はそう言って妻に携帯を渡しました。

驚いた様子で私から携帯を受け取ると、何を話せばいいの?といわんばかりの表情で私を見て妻は江崎と話だしました。

「もしもし」
「はい・・・はい・・・いいえ・・そんなことにはなっていません」
「ええ・・・私ももう逢わない方がいいかと・・・ええ・・・はい」
「はい・・・ゆっくり話をしてみます・・・ええ・・・はい」
「・・・解りました・・・はい・・・はい・・・こちらこそ」
「はい・・・夜遅くにすみません・・・はい・・おやすみなさい」

妻は何度も頭を下げて電話を切りました。

「まゆみ・・・すまない・・・」
「・・・いいよ」
「江崎とどうしたい?」
「・・・・パパが嫌なら・・・」
「今は俺もよくわかんない・・・」
「嫌なら辞めるよ・・・パパがいなくなる方が嫌だから・・・」
「そっか・・・けどまゆみは楽しいんだろ?」
「うん・・・若い頃の私がもう一人いるみたなの・・・」
「そっか・・・」
「うん・・・」
「俺の気持ちが小さ過ぎなんだよな・・・まゆみにくらべて」
「そんなことないよ・・・もしもね」
「あぁ もしも?」
「うん・・・もしパパと私が逆なら私は絶対嫌だもん」
「嫌?」
「うん。パパが私以外の女の人とデートしたりするのは嫌だもん」
「そっか・・・」
「うん。けどパパは私が江崎さんと逢っても嫌だったりしても我慢してくれるでしょ?」
「我慢か・・・」
「うん。パパの所に戻って来るとパパごめんねって凄く思うの・・・勝手だけど」
「そうなんだ」
「結婚してね・・・パパと出会ってね・・・こんなに嫉妬されたことないもん・・・」
「してないかな?」
「ないよ・・・だから私は嬉しいし・・・愛されてるんだって思うと・・・興奮・・・・する」
「・・・・うん」
「パパにね、江崎さんにふられたぁ~~なんて言えたらいいなぁ~なんておもっちゃう」

妻がそう言ったときには、大きな眼には涙が無く、目や鼻は泣きじゃくったせいもあり、赤くなっていましたが、子育てに明け暮れていたころの妻にはない、どこか輝き、そして生き生きとしてさへして見える素敵な女性に見えました。

そんな妻と黒子に徹しても妻と付き合いをしたいと思う江崎とまだまだちっぽけな男の私との3人の不思議な関係は私を興奮させ、妻自身が今までの妻から想像も出来ない程の淫らで美しくなっていくのでした。



「パパ・・・パパ起きて・・・」

妻まゆみのその声で目が覚めて、ボーっと寝ぼけ眼に妻の声のする方を見上げると

「ただいま パパ」と微笑見ながら履いていたチェック柄のミニスカートを長く細い脚から抜き去るところでした。

「ごめんね、起こしちゃって・・・」少し照れたような表情で言いながらベージュ色のストッキングをに手を掛け、一気にずり降ろし寝ぼけた私の目にはまぶしいほどの鮮やかなオレンジ色のパンティが目に飛び込んで来ました。

その後。上着を脱ぎパンティとお揃いのブラジャーのホックをはずし一気に妻の乳房がこぼれ、私のいるベットへと潜り込んできました。


「おかえり」私は妻にそう言いキスをすると妻は激しく私の唇を吸い舌を絡めて来ました。


仰向けに寝ている私の首筋から胸元、そして乳首を吐息を漏らしながらキスをします。
チュッ・・・チュッ・・・とんども音を立てながら・・・


やがて妻の唇は私のお腹を通り越し既に固くそそり立つ私のモノを包みこみました。


「あぁ・・・ん パパもうこんなになってるのね・・・」そう言いながら、いやらしい音を立てながら頭を上下に動かせて吸い込みました。

「まゆみ、どうだった?」

私のその問いかけが私達夫婦に愛し合うスタートのようでした。

あれから私達夫婦は普通の夫婦では考えられない、妻には夫である私がいて、もう一人恋人である江崎がいるという関係が始まりました。


この日は妻があれ以来江崎と会い、二人だけで恋人同士の時間を過ごして戻ってきた時でした。


妻を信じることにしたと決めても不安が無いと言うと嘘になるでしょう。


あれから普通に夫婦で求め合い愛し会いましたが、どうしても江崎をお互いに話題に出すことで興奮を得ていました。
私達はその興奮もいつかはマンネリになり、またそれ以上の興奮を望むようになりました。


「まゆみ・・・江崎にまた抱かれたいか?」私は横に寝る妻へ問いかけました。

「パパさへよければ・・・いいよ」妻はそう答え、私に抱きついてキスを求めてくるのでした。

「まゆみのこと信じているから・・・」
「パパを裏切ったりはしないよ」


そうして妻は、あれ以来の江崎との時間を過ごして今、私の元へ戻って来たところでした。


妻は自ら私の上に乗り、固くそそり立ったモノの上にゆっくりと腰を落とし、天井を見上げて悩ましく腰をゆっくり、ゆっくりと前後に動かし始めるのでした。

「あぁ・・・パパ気持ちいいよ・・・」
「・・・・・・」
「今日も江崎さんに2回抱かれたの・・・気持ちよかった・・・あぁぁん」

少し腰を大きく動かし、妻は目を閉じてほんの少し前までの江崎との行為を思い出しているようでした。

「いっぱい感じさせてもらったのか?」
「あはぁぁぁぁん・・・うん・・・いっぱい気持ちよかった」
「前よりも?」
「江崎さんに・・・エッチなこといっぱい言わされた・・・」
「どんなこと言ったの?まゆみは」
「あぁぁ・・・ん そんなこと言えないよ・・・」
「何も隔さないって約束だろ?」
「あぁぁ・・・ ゆるして・・・パパ・・・」
「約束破るのはダメだよ」
「あぁ~~ん・・・まゆみの・・・舐めてって・・・あぁぁ」
「それだけ?」
「パパぁぁぁん 許してこれ以上は言えない・・」
「まゆみは俺に隠し事するんだ」


妻は激しく腰を私のモノを自分の気持ち良い部分に押し当てるよう激しく動きながら、首を横に振りました。

「じゃぁ。話してごらん」
「まゆみの・・・お・・・○ん・・・こ・・・舐めてくださいって・・・」
「それだけ?」
「あぁぁ・・・私を見ながら・・・お○んこ・・・舐めて・・・って」
「エッチなんだまゆみは。俺にはそんなこと言わないのに」
「パパ・・・そんなこと・・・あぁぁぁ・・・言わないで・・・」

私は妻を私の上から下ろし、四つんばいにさせて後ろから妻の微かな電気に照らされてキラリと光るその部分に妻の淫汁が付きヌルヌルになった私のモノを一気に押し当て奥深くへと付きました。

「江崎ともこんな格好でしたんだろ!」

妻を後ろから激しく突きながらそう言うと妻は「付かれました・・・あぁぁぁ パパぁ~~いいぃぃ~~」そう言いながら1回目の絶頂迎えました。

「うぅぅ・・・・あぁぁぁぁ・・・」なんとも言えない妻の逝く瞬間の声が私の興奮をより高めます。

「こんなに濡れてたのか?」
「あぁぁ~~ん わかんなぁぁぁ~~いぃぃぃ」
「どうなんだ!」
「濡れてたの・・・恥ずかしいけど・・・そう言われた・・・」
「言われたこと言ってみろ」
「あぁぁん まゆみさんのお○んこ・・・・ビチャビチャになってる・・・って・・・」
「今より濡れたんだろ?」
「はい・・・あぁぁ・・・」

そんな風に江崎との行為を妻を攻めながら聞く事は私の興奮をどんどん高めていくのでした。

けれども私自身はどうしても妻が私以外の男と交わる姿を見てみたい。
そんな気持ちを抑える事はできませんでした。

江崎との時間を過ごして帰ってきた次の翌朝

「まゆみ。江崎さんと話をしてもいいかな?」
「え?どうして」

キッチンに立つ妻が少し戸惑いを浮かべる表情で私にそう聞いて来ました。

「いや特に用はないんだけど・・・なんか挨拶っていうか・・・」
「ふぅ~ん。パパは嫌じゃないんだよね?」
「あぁ 嫌じゃないよ。ただしっかりと江崎さんには一線を越えないようにと話しておきたいから」
「わかった。パパがそう言うなら」

妻は机の上に置いてある携帯を手に取り私に江崎のアドレスと電話番号をメールで送ってくれました。

早速その日に江崎にメールをしてみました。

(○○です。 突然のメールすみません。一度まゆみとの事でお会いしてお話がしたいのですが)

私のこのメールに対して江崎から返信が来たのは私が思っていたよりも早くありました。

(江崎です。奥様から私の連絡先お聞きになったみたいですね。お話の件了解です。日時と場所を連絡くださればお伺いさせていただきます)

(明日の20時くらいに駅前の○○でいかがでしょうか?)
(わかりました。お伺いさせていただきます)

そんなメールのやり取りをし、翌日に妻に内緒で江崎と会うことにしました。

当日私がその場所に着くと既に江崎は来ていました。

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[ 2016/11/26 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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