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オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって5

店に入るとすぐに江崎を見つけることが出来、江崎の向かい側に座り、目の前でありありと江崎を見ていると、この男が妻を抱いたのかと以前偶然に会ったときとは違い、どこか江崎を見るだけで興奮する私がいました。

「すみませんね。お忙しい中時間作っていただきまして」
「いえいえ、こちらこそ。私もご主人とお話がしたかったもので」
「そうでしたか。私は以前にもお話したように、しっかりと江崎さんには伝えておかないとと思いましたので」
「はい。私も奥様のとのことで、ご主人としっかりとお話しないとと」
「何か変ですよね。こうして二人で会うのは」
「確かに」

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注文したビールが来たので私は少し緊張し、乾いた喉を潤しました。

「江崎さんにはやはり私達夫婦の刺激剤に徹していただきたいと思っています」
「はい。そのつもりでいます」
「私の性癖を少しはご理解いただけましたか?」
「ええ・・・大体は理解しているつもりです」
「必ず約束して欲しいのはまゆみがあなたに私以上のモノを感じた時点で必ず突き放して欲しいってことです」
「はい。それは理解していますし、私も○○さんの家庭をつぶすつもりはありませんし」
「ありがとうございます」

それからしばらくは、本題から少し脱線して極々普通の世間話が進みました。

私に江崎を腹立たせる気持ちもなく、むしろ少し好感を持てるほどでした。
酒も進みお互い酔いもあってか少し大胆な会話にもなりました。

「まゆみはどうですか?」
「えぇ 素晴らしい女性ですよね」
「いやいや、そうでもないですよ。そのことじゃなくって、あっちの方は?」
「あぁ・・・最高ですね」
「そうですか。実はですね、あなたと妻が交わっているところを見てみたいのですよ」
「え?? そうなんですか?」
「ええ どうしても見てみたくって」
「私はどうすればいいのですかね?」
「私もよくわからないんですが、江崎さんに何か良い考えがあればと・・・」
「そうですか・・・見られるなんて普通ないですからね」
「確かにそうですね。けど妻には隠しておいて欲しいのですよ」
「わかりました。何か考えてみますので、またメールででも連絡しますよ」

そんな会話をして江崎と分かれて家路へと向かいました。

その夜、私自身も江崎の顔を浮かべながら妻と抱き合いました。

それから1週間したころに私の携帯に江崎からメールがありました。

(江崎です。色々と考えましたが、私がお宅へお伺いするのがいいかと思うのですがどうでしょうか?勿論お子さん達がおられない日がありましたら、その日がいいかと

江崎が我が家の来る??少し戸惑いもありまいたが、江崎にどうするのか聞きたくってメールを返信しました。

(うちに来てどうするのですか?)
(もし上手く行けばですが、ご主人がお酒に酔ったふりをし、先に寝ていただいた後に奥様を誘ってみればいいかと)

江崎は私を先に寝かせて、その後妻と我が家で関係を持とうとしている事はわかりましたが、問題は娘達が居ない日があるのかないのかだけでした。

(わかりました。子供達がいない日がわかれば連絡します)と送ると直ぐに江崎か(わかりました、お願いしますと返信がありました。

思いもかけない程に、その日は直ぐにやって来ました。

江崎とメールで打ち合わせをして、妻に一度江崎と一緒に我が家で妻の手料理を食べに来てもらいたいと伝えました。

妻は予想外に「いいよ」と快く答えてくらました。

当日、朝からシャワーを浴び、下着を慎重に選ぶ妻がいました。

夕方、江崎は現れ私と江崎の計画はスタートしました。



朝からいつもより入念に掃除をし、幼い頃から姉妹で仲良くしている同い年同士の姉妹宅に泊まりに行く娘達を送りだした後、妻はどこかいつもの妻と違ったように見えました。

「掃除いっぱいして汗かいちゃったから、シャワー浴びてくるね」妻はそう言ってクローゼットの中にある自分の下着が入っている引き出しから、時間をかけて下着を選び風呂場へと向かいました。

妻はいったいどんな下着を選んだのかは、確認できませんでしたが、いつもより間違いなく時間をかけて選んでいるのは間違いありませんでした。

シャワーを浴びて出てきた妻に「珍しく時間かけて下着選んでなかった?」と少し皮肉ぽく言うと
「え?そんなことないよ。パパがそう思うだけだって」
「そっか?ひょっとしてもう濡らしてるんじゃないだろな?」
「ばーーーーか!」

妻はそう言ってキッチンへと行き、冷蔵庫から食材を取り出し夕飯の準備にとりかかるのでした。

明るく染められた長い髪の毛を後ろで束ね、真っ白な長袖のTシャツにいまにもお尻が見えそうなくらいのジーンズに包み込まれた尻と細く長い脚でキッチンに立つ妻の後姿は、本当に夫の私が見てもどこか妖艶な雰囲気でした。

夕方4時過ぎ頃に私の携帯に江崎からメールが届きました。

(5時過ぎにでも奥様の携帯に連絡を入れるので、駅まで向かいに来ていただきますのでよろしくお願いします)

江崎に(了解)と一言だけの返信をし、いよいよこれから我が家で行われようとすることに、興奮と緊張感は増しました。

朝から、妻も少しおかしかったのですが、私の方はと言うと妻以上にどこか落ち着きもなく、妻との会話もちぐはぐのように思えました。

愛する夫に恋人との行為を覗かせる妻。そしてそれを見ようとしている夫。

確かにお互いいつもと違ってしまうのは仕方のないことではありました。


妻がチラチラと時計を気にしだした頃に、妻の携帯が鳴りました。

「もしもし・・あぁ こんにちは、はい・・・あ・・はい。 わかりました」
「いつものとこですね。はい・・・はい では迎えに行きますね」

「パパ?江崎さんを駅まで迎えに行ってくるね」
「あぁ もう来たんだ」
「うん。駅に着いたって」
「そっか・・・行ってあげなよ」

妻は急いだようにバックと車の鍵を持って出て行きました。

妻が出て行ってから、いよいよこれから自分の妻が抱かれているところを見ることに興奮と戸惑いが私の中に熱くこみ上げてきました。

私は携帯を取り江崎に(ウォーミングアップがてらにキスでもしてみればいかがですか?笑)とメールをしてみました。

直ぐに江崎から(簡便してください・・・汗)との返信がありました。
妻の夫である私と、妻の恋人である江崎のメールは、つくづく自分自身がおかしな夫であることを痛感しました。

車を車庫に入れる音がして、江崎は妻と一緒に始めて我が家へとやって来ました。

「どうもずうずうしくお邪魔しました」
「いえいえ こちらこそ無理をお願いしたかもしれませんが、ゆっくりしていってください」
「ありがとうございます」

妻はそんな私と江崎が挨拶を交わすのを見て少しクスっと笑ったようでした。

「まゆみ 何がおかしいんだ?」
「ううん、何か変だなって思ったから」

そう言ってバックを置いてキッチンへ向かい冷蔵庫からビールを取り出し、私達に持って来てくれました。

妻が1日かけて作ってくれた料理が机の上に並べられ、3人で楽しい夕食が始まりました。

妻と江崎がスポーツクラブでの話や、私達夫婦の出合った頃の話で盛り上がり、妻は楽しそうにしていました。

3人共に楽しい会話で酒も進み、少しづつ酔ってきて話も下ネタまで飛び出すようになって

「あぁ~そうだ!今日まゆみなんかですね、江崎さんの為にじっくり下着を選んでいたんですよ」
「もぉ~パパぁ~ そんなことないってばぁ~」
「いえいえ 選んでました」
「選んでないって!!」

「まぁまぁ~二人共そんなに言い合わなくっても」


江崎が私達の会話を仲裁するように話を入れます。

「もぉ~俺は酔っ払ってるからお前ら二人で楽しくやればいいぞ」
「もぉ~パパったらそんなことばっかり言うんだから ねぇ~江崎さん?」
「ホントですよね」
「遠慮しないで今からここですればいいぞぉ~~だ」
「パパったら本当に酔っ払ってるんだから」

そう言って少し顔を赤らめる妻でした。

「ご主人がいらっしゃるのにそんなことできませんよ」
「もぉ~この話は辞め辞め、パパったら呑みすぎだよ」

予定ではそんなに呑むつもりはなかったのですが、緊張で少し呑むペースが速すぎたのか、かなり酔ってしまいました。

あぁ~このままでは・・・見れない・・・なんて思いながらもドンドン意識がなくなっていくのがわかりました。

それからどれくらい寝たのかわかりませんが、時々夢の中かのように二人の会話が聞こえました。

「まゆみさんはどうなの?」
「え・・・わかんないよ」
「わからないことないでしょ」
「う~ん だけど・・・恥ずかしいよ」
「ひょっとして興奮してる?」
「もぉ~そんなことないですぅ~!」
「ホントかな?ご主人が寝ている横でなんて考えてるんじゃない?」
「考えていませんよぉ~だ」

そんな会話が私の酔った脳を刺激はするのですが、また意識がなくなっていき・・・

ふと寒くなって気が付いたときに私の耳に飛び込んで来た音は、チュパ・・・チュパ・・・ジュル・・・

そんな音でした。

私は呑んでいてそのまま寝てしまい、江崎と妻の方とは反対側へ向き寝ていたようで、眼を開けても我が家の壁でした。

じっと耳を澄ましているとジュボジュボ・・・チュッ・・・「はぁ~ん・・・」

間違いなく妻の喘ぐような声が聞こえました。

それも聞こえて来る音はきっと江崎のコブラを妻が丁寧にフェラしている音に間違いありませんでした。

私の心臓は私自身の耳にも聞こえるほどに鼓動をし、身体中の血液が沸騰するかのように熱くなり、その血液が私の身体の中心に集まるのがわかりました。

私が最近では味わったことのない、若い頃に味わった痛いくらいの勃起でした。

「まゆみ・・・もっと奥まで」
「モゴモゴ・・・プハ~・・・あぁぁ」

ジュポ・・ジュポ・・・

「そう・・・私を見てごらん・・・そう・・・私を見ながら旦那さんが寝ている傍で・・・」
「はぁ・・・・そんなこと言わないで・・・」

後ろを振り向きたい・・・でも振り向けない・・・私の中でそんな葛藤が起こります。
私以外の男のモノをこんなに近くで舐めている妻の姿が見たい・・・押さえ切れない興奮と嫉妬が私を襲います。

「もぉヌレヌレなんだろ?」
ジュパ・・・ジュパ・・・
「まゆみも舐めて欲しくなってきたかな?」
チュパ・・・ジュボ・・・ジュル・・・チュッ・・・
「舐めて欲しいんだろ?それとももうコレが欲しいかな?」
「あぁ・・・辞めて・・・そんなこと」

私の耳はまるで象の耳のように大きくなったかのように二人の様子を必死に聞くのでした。

「舐めて欲しいんだろ?正直に言ってごらんよ・・・いつものように・・・」
「あぁ・・・お願い・・・ここでは・・・主人がいるから・・・」
「旦那がいるから興奮するんだろ?違うのかな?」
「あぁ~~辞めて・・・起きちゃうよ・・・」
「今ごろひょっとすると旦那は起きて寝たふりして聞いているかもしれないよ」
「あぁぁぁ・・・ダメ・・・恥ずかしい・・・」
「見せてあげたいんだろ?大好きな旦那にまゆみのいやらしい姿」
「・・・いや・・・見られたくない・・・」
「嘘付け!見せたいんだろ」
「あぁぁ・・・見られちゃうと・・・嫌われるかもだから・・・」
「いいじゃないか嫌われてもまゆみのエッチなところを見せてあげればいいんだよ」
「ダメ・・・あぁぁゆるして・・・」
「ホラここに座るんだよ」
「あぁ~ダメ・・・」

ガサガサ・・・妻を無理やり私が寝ている目の前の机の上に妻を座らせたようでした。

ガサガサ・・・カチ・・ジー 妻の履いているジーンズを脱がせたような音でした。

「おおお まゆみこんなになってるじゃないか。濃いブルーのパンティが余計に濃くなってるよ」
「あぁぁ・・・見ないで・・・お願い・・・もう辞めて・・・」
「どれどれ・・・おぉ・・・糸まで引いてるよ・・・脱がせてあげるね」
「あぁぁ・・・ダメ・・・お願い・・・旦那が起きちゃう・・・」

パチ・・・ペチ・・スルスル・・・妻のパンティを降ろす音がしました。

「まゆみ・・舐めてあげるね・・・」
「あぁぁ・・・辞めて・・・我慢できない・・・」

ジュルジュルジュル・・・チュパ・・チュ・・・チュ・・・

今私のすぐ後ろで妻がパンティを脱がされ、脚を開かされて恥ずかしいくらいに濡れた淫唇を舐められている・・・
自分でしごきもしないのに、今にも射精しそうなくらい自分でも我慢汁でビチャビチャになっているのがわかるほどでした。

少しでも刺激を与えると私の大きくなったモノから噴出すのは間違いありませんでした。

「まゆみ・・・見てごらん・・・ほら」
「ダメ・・・今日はゆるして・・・」
「ダメだよ・・ちゃんと旦那の前でもいつものようにいやらしくならなくっちゃ・・・見てごらん」
「あぁ~~~ん ダメ・・・逝っちゃいそう・・・」
「そう・・もっと私をみてごらん」
「あぁぁぁぁん・・・ダメぇぇぇぇ」
「まゆみ何処がいいのかな?」
「いや・・・言えない・・・」
「じゃぁ舐めるの辞めていいのかな?」
「いや・・・・ゆるしてください」
「おおお いやらしくなってきたね・・・まゆみ」
「・・・・・・」
「指入れてあげるね・・・」
「あぁぁぁ・・・お願いです・・・・ゆるして・・・ください・・・」
「ほら・・・」
「あぁぁぁぁん・・・いくぅ・・・・」
「どこがいいのかな?」
「ま・・・ゆ・・・み・・の」

クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・・

「まゆみの?ホラ言ってごらん、言うと気持ちよくなるよ」
「はい・・・あぁぁ・・・まゆ・・・み・・の・・お○・・・んこです。。。いくぅ~~」


妻は私が傍でいるのにも関わらずに私以外の男に愛撫され絶頂を迎えました。

頭では今まででも江崎にこのようにされてきたのは理解は出来るのですが、現実にこうして真近で聞いただけでも波のように興奮が襲ってはまた次の嫉妬が押し寄せ・・・そして寂しさまでも・・・

「こんなにグシャグシャにしていやらしいんだね、まゆみは」
「・・・・ゆ・・る・・し・・て・・・」

言葉にならない妻の声を聞きながら後ろを振り向くことすら出来ない私でした。

まだ江崎のコブラも迎え入れてない妻が愛撫だけでこんなにいやらしくなり、私との時より以上に淫らな妻は、いったい江崎のモノを迎え入れるとどうなるのかと、興奮より不安が私を襲いました。





ついこの間まで娘達の為に必死で子育てをしてくれていた妻が、スポーツクラブへと通うようになり、そこで知り合った江崎という男と今私の手の届くところで、私が想像していた以上に淫らになっています。

眼を開ければ目の前で妻の乱れた姿を見れると解っていても、見ることすらできない私でしたが、見たいような、見たくないようなそんな気持ちで揺れ動いていましたが、覚悟を決めて見ることに決めました。

「う~ん」と少し声を上げながら寝返りを打ち、妻達がいる机側へと向きを代えました。

一瞬妻と江崎が息を殺し、動きが止まります。

ゆっくりと少し眼を開けるとボーッした視界の中に妻のキュッとしまったウエストから背中がありました。

私はもう一度眼を閉じて、寝たふりをすると

「起きたかな?」と妻が江崎に小さな声で問いかけました。
「嫌、寝てるんじゃないかな?」
「多分、お酒呑んで寝ると起きないとは思うんだけど・・・」
「やめようか?」
「・・・・・嫌だ・・・」
「じゃぁ」

そう言って眼を閉じる私にまたもやチュッ・・・とキスをする音が聞こえて来ました。

眼を少し開けて見ると妻が江崎の方へ顔を寄せて自分からキスをしているように見えました。
妻のその姿は、私が見てはいけないようなモノのように、まったく私の妻ではなく、一人の女が愛する男へキスをねだるような光景でした。

大きくなっていたモノもまるで空気が抜けていくような風船のように小さくしぼんでいくのが解りました。

「まゆみ・・・欲しいんだろ?」
「・・・・・・」

チュッ・・・ムチュ・・・いやらしい音に聞こえるようなキスは妻が江崎の欲しい?の問いかけに無言で答えているようでした。

「俺も欲しいよ・・・痛いほどギンギンだ」

江崎はそう言って机に腰掛けている妻へ屈むようにしていましたが、立ち上がり妻の顔の前辺りに立ち、私が妻から聞いていたコブラのようなモノが私の眼に飛び込んで来ました。

それは妻が言うとおり、竿も円柱形ではなくトイレットペーパーの心を少し抑えてつぶしたように横に平べったく、その先端からやはり平べったくコブラの頭のように鰓が張り出た亀頭でした。

男の私が見てもグロテスクなものでした。

そのコブラのような亀頭に妻の顔が近づくのが解りました。

そのうち妻の頭が前後し、私の方からは見えませんが妻のその動きで江崎のコブラを口に頬張っているのは理解できました。

その瞬間小さくしぼんでいた、私の愚息はドクドクと身体中の血液を集め音を立てるように大きくなっていきました。

「まゆみ、欲しいんだろコレが」
「んぐ・・んぐ・・・」
「どうなんだ?」
「はぁ・・・欲しい・・・」

妻がそう言うと江崎は妻を抱きかかえて、テレビの前にあるソファーへと妻を寝転ばせました。

私からは少し離れましたが、反対に妻の割れ目が真正面に見える場所でした。

私は眼を閉じたり、開けたりと二人に気付かれないようにと寝たふりをして二人の様子を見ていましたが、今までは私自身が妻を攻めながら見ていた妻の恥ずかしい部分が私の手の届かないところで、いやらしく淫唇が開いていました。

ソファーに寄りかかりながら江崎に両頬を両手で持たれ激しくキスをする妻の姿には眼を背けたくなり、そっと眼を閉じました。

「このままでいいよな」
「・・・うん・・・外に出してね・・・」

しばらくすると「あん・・・・あぁぁ~~ん」

眼を閉じた私には妻のその声で江崎が妻に挿入したことを告げてくれました。

いつもは私が妻に挿入したときに発せられるときと同じ妻の悩ましい声が今の私には異常なほどの興奮を呼び起こすモノでした。

ギシ・・ギシ・・ギシ・・テンポよく江崎のピストン運動と同じようにソファーが軋む音がしています。

たまらなくなり、私は眼を開けると妻の脚は江崎の両腕により大きく拡げられ、持ち上げられていました。

妻の陰部には小さく引き締まった江崎の袋つきのコブラが妻の淫唇をパンパンに開かせて動きに合わせて捲られていくようでした。

「あぁぁ~~ん いい・・・」
「あぁ~~~気持ちいい・・・・」

パン・パン・パン・・・パン・パン・パン・・・江崎のピストン運動が少し早くなります。

「まゆみ気持ちいいか?」
「あん・・・あぁぁ~~~きもちいいの・・もっとして・・・」
「もっと?どうして欲しいんだ!」
「あぁぁ・・・もっと付いてください・・・いっぱい付いて・・・」

江崎のコブラは妻の淫唇もまとめて淫壷へ押し込むように激しく出入りをします。

妻の淫壷の下辺りから白い妻の淫汁が江崎のコブラにまとわり付きながらジワジワ湧き出てきます。

それはゆっくりと妻のアナルを越えてソファーにまで流れ落ちて行きました。

それと同時に激しく出入りする江崎のコブラの付け根から袋にかけても流れ、ポタポタと雫をたらしていました。

「まゆみ、またグチャグチャになってきたな、こんなには旦那としているときはならないだろ?」
「・・・うん・・・・ならない・・・」
「どうしてならないんだ?」
「わかんない・・・けど・・・今はなっちゃうの・・・」
「旦那とどう違うんだ?」
「あぁ・・・パパのことは言わないで・・・お願い・・・」
「どうして?旦那と違うんだろ?」
「あぁぁぁん そんなこと言えない・・・あぁぁ逝きそう」
「もぉ逝くんだ?いやらしいんだな、まゆみは」
「あぁぁ・・・逝っちゃうよ・・・ゆるして・・・」
「旦那と違うだろ?」
「・・・うん・・・」
「うんじゃないだろ!」
「はい・・・パパと違います」
「パパ?パパじゃないだろ?」
「あぁぁ・・・・やめて・・・今は・・・」

江崎のコブラはより一層に激しく妻の中で暴れまくります。
妻の白い淫汁は私が見てもどんどん流れ落ちるのがわかりました。

「今は嫌?どうして?」
「あぁぁ・・・逝く・・・」

妻のその声を聞いて江崎はコブラを抜き去りました。

「あぁぁぁぁぁぁ~~~お願い抜かないでぇ~~入れてぇ~」
「違うだろ!いつものように言うんだ!」
「お願い許してください・・・ここでは」
「ダメだ!入れてやんないぞ!」

江崎は声を荒げ、妻の淫壷にコブラではなくズボリと4本の指を押し込みました。

簡単に江崎の4本の指をくわえ込む妻の淫壷はグチャグチャになり、江崎の手の動きと合わせていやらしい音を立てました。

「あぁぁ~~いやぁ~~~お願いゆるしてくださいぃ~~だめぇ~~」

妻の声もこれでもかと思うほど大きな声でそう叫ぶようにいった瞬間、妻の淫部から憩いよく妻の淫水が噴出しました。

「あぁぁぁ~~~だめぇ~~~」

妻はそう言いながら何度も何度も噴水のように淫水を噴出させます。

「こんなになって、いやらしい女だな!まゆみは」
「はい・・・」
「いつものように言ってみろ!」

江崎はまた激しく、妻の淫壷をかき回すように4本の指で攻めたてます。

「あぁぁぁ~~~おかしくなっちゃう」
「なっていいんだぞ」
「あ・・・はい・・・もうダメです」
「入れて欲しいんだろ」
「入れてくださいぃ~~~我慢できません」
「パパのとどっちがいいんだ?」
「やめてぇ~~そんな言い方ぁ~~」
「じゃぁ自分で言ってみろ!」
「あなたのが欲しいです・・・あぁぁぁぁ~~またいくぅ~~」

江崎は指を抜き自分のモノを数回自分で扱いて、妻の淫部を押し壊すようにコブラの頭をめり込ませて行きました。

「あぁぁ~~~これがいいのぉ~~~これがすきぃ~~~」
「・・・・・・」
「あぁぁ~~~奥が・・・奥がいいのぉ~~~」
「・・・・・・」
「また逝きます・・・うぅぅぅぅ」

妻の脚の指がピーンと伸び数回痙攣を起こしながら妻は大きな絶頂を迎えました。

私の愚息はダラダラと我慢汁を大量に出し、今にも発射しそうでした。

「まゆみ!ほら俺のを全部呑みこむんだ!!」

江崎はそう言うと妻の腰を少し上げて上から自分のコブラをゆっくりと押し込んでいきました。

「あぁ~~~奥に・・・・あぁぁぁ 痛いぃ~~~」
「・・・・・・」
「痛いけど気持ちいいぃぃ~~~あぁぁぁぁ壊れちゃう~~」
「逝ってもいいぞ!」
「はぁぁぁぁ~~~あぁぁぁいくぅぅぅ~~」
「逝けぇ!!!」

江崎はピストンしないで妻の奥まで押し込みぐりぐりかき回しました。

「うぐぅぅぅ~~~旦那のチ○ポでは無理なの!あぁぁ~~~最高~~」
「あいつでは味わえないだろ!」
「はいぃ~~これがいいのぉ~~あんなチ○ポより・・・」
「・・・・・」
「逝ってもいいですか?お願いしますぅ~~我慢できません」
「あぁ~~~逝きますぅぅぅ 旦那のち○ぽよりいきますぅ~~」

妻は勢い良く淫水を発射したのでしょう、一瞬ジュワーっと音がして江崎の袋からボトボトと流れ落ちました。

私には興奮よりも敗北感でいっぱいで、見たことを後悔していました。



目の前で愛する妻の淫らな姿を見た私は、興奮よりも敗北感しかありませんでした。

江崎のコブラによって確実に私では得たこともないようなエクスタシーを知った妻は、今江崎に見下ろされながら
適度な大きさの胸を大きく揺らせて肩で呼吸をしています。

眼はどこか焦点があっていないように、ただ天井を見つめているだけでした。


「まゆみ、もうダメなのか?」江崎が妻を見下ろしながらそう言うと
「・・・・・・・・」何も答えずにゆっくりと首を横に2回ほど振りました。

「まだ欲しいんだな?」

コクリと頷く妻を見て江崎は妻の淫唇を引き裂くかのように自分のコブラで淫壷へと押し込みました。

「あぁ・・・・・ん」

妻から深い吐息が漏れると、江崎は妻の両脚を自分の肩に乗せて妻を再び攻め始めました。

ゆっくりとゆっくりとコブラを奥深くへ入れてはゆっくりとまた引き抜き・・・

妻の淫壷からジワジワとアナルを伝い、淫汁が再びトロリと流れ落ちます。

江崎がゆっくりとしたピストン運動からテンポよく動き出したときに妻が

「ここじゃ嫌・・・・」
「どうして?旦那がいるからか」
「うん・・・」

妻はそう答えると起き上がり江崎に抱きつき顔を江崎の胸にこすり付けるようにします。


セックスを見ているよりも、その瞬間が私には耐え切れないほどの嫉妬と敗北感が一気に襲ってきました。
私以外にも妻が始めて甘えた仕草を出した瞬間でした。


妻はそのまま起き上がり、江崎の手を取り生まれたままの姿で私達の寝室へ向かいました。


二人が居なくなったリビングで私も起き上がり、妻が汚したソファーに残るシミを見てなんとも表現の出来ない気持ちでいっぱいでした。

妻はやはり心まで江崎に奪われてしまったのだろうか・・・それとも私に見られたくないからワザとここを離れたのか・・・・
どっちにしろ自分の意思でここら寝室へ行ったのは間違いのないことでした。

妻が着ていた服、そして無造作にある妻の下着が残るリビングは二人が今此処で行っていた行為を教える生々しいものでした。


しばらく何も出来ないでいた私は、やはり二人が抱き合っている寝室へとゆっくりと足音も消し、まるで盗人のように
寝室のある廊下まで行きました。

閉まっているドアの向こうには江崎に抱かれる妻がいる・・・そう想いながら寝室のドアの前まで来たときに


「あぁ~~~ん 凄いぃ~~ もっともっとぉ~~」


ドアの向こう側から妻の泣き叫ぶほどのような声が私の耳に飛び込んできます。
敗北感より嫉妬と興奮が大きくなってきます。


「いやぁ~~ん・・・だめぇ~~~もうだめぇ~~」


情けないことですが、無意識のままズボンから自分の大きくなったモノを出し右手で握り何度か扱いた瞬間、
私の下半身が熱くなり、痙攣と同時に張り裂けんばかりの状態の亀頭から大量の精液を廊下の床に飛び散らしていました。

射精した瞬間、興奮は冷め・・・自分自身が惨めになっていくだけでした。


私はそのままリビングに戻りカーペットの上で天井を見上げながら妻が自分の妻でないような感覚に襲われていました。
そんな私をも知らずに、1時間が経っても妻はリビングには戻ってきません。


いつの間にか私は深い眠りについてしまいましたが、私の横に妻が来て私の手をギュッと握る感覚で寝ぼけながら眼が覚めました。


妻が江崎に抱かれて、戻ってきたのでしょう。しかし私には妻に声を掛けることはできませんでした。


「パパ・・・・ごめんね・・・」


妻が私の耳元でそう言うと、立ち上がって客間にある掛け布団を私にそっとかけてくれました。


リビングから差し込む朝日の眩しさと食器を洗うガチャガチャという音で私は眼が覚めました。

眼が覚めて昨日の妻と江崎の行為は夢だったのか・・・そう真剣に考える私でした。


「おはよう」いつの間にか妻が私の頭元に来て、寝ている私の耳元で明るくそう言いました。


眼を開けると私を見下ろす妻の表情はとても生き生きとして朝日に照らされてキラキラと光っているようでした。

「パパ!自分で出したモノは自分で片付けてよね」と笑顔で皮肉ぽく私にそう言う妻はいつもの私の妻でした。


「え?自分で出したモノ?」そう答える私に妻はそっとキスをしてきました。

私の唇に口をつけたまま「パパでしょ。いっぱい廊下に出して・・・」
妻はそう言うと私の唇を激しく吸ってき、そのまま自分の手で大きくなった私のモノをトランクスから出し扱き始めました。


「凄かったな・・・昨日のまゆみは」私がそう言うと「やっぱり見てたんだ・・・」


以前と同じように自分からスエットも脱ぎ、履いていた薄い黄色のパンティも脱ぎ去り私の愚息を自分のモノへと導きました。
ヌルッとした感触が襲い温かい妻の感触が私の愚息から感じ取られました。

「江崎とはいつもああなのか?」
「うん・・・気持ちいいの・・・パパと違った感じ・・」
「俺より気持ちいいか?」
「・・・・うん・・・・」
「まゆみは正直なんだな・・・」
「パパとは全然違うの・・・今の私じゃないみたいになる・・・」

いつものようにそう言うと妻は私の肉棒を自分の腰を前後に動かして上天井に押し当てます。

「あぁぁ・・・コレがいい・・・」
「江崎より気持ちよくないだろ?」
「ううん・・・違うの・・・上手くいえないけど・・・」
「江崎も逝ったんだろ?」
「うん・・・逝ったよ・・・あぁぁぁん」

私の心臓が張り裂けそうに音をたてます。
聞いて見たいのは山々なのですが、聞くのが怖いような・・・しかし聞いてみたいような・・・
両方の思いが私に起こります。


「まゆみ・・・どこに?」

私の上で目を閉じて前後に腰を動かせていた妻の眼が開き私を見つめます。

妻は私の胸の上に倒れこんできて、私の耳にキスをしながら小さな声で言いました。


「中には出してないよ」


嬉しいような、残念なような・・・本当に自分でもよく解らない複雑な気持ちでした。

「パパ・・・中に頂戴・・・」

妻はそう言って激しく腰を動かせて来ました。

「本当に?」
「あぁぁぁ・・・いいの・・・コレ・・・」
「江崎の方がいいんだろ?」
「あぁ~~ん パパの意地悪ぅ~~」
「江崎のコブラが欲しいんだろ?」
「今は・・・あぁぁん 逝きそう・・・今は・・・パパのがいいの・・・」
「嘘付け!」
「嘘じゃない・・・あぁぁ逝くよぉ~~パパぁ~~」

妻を激しく私も突き上げ、妻が逝くのと同じくらいに私の愚息からも妻の淫壷へとドクドクと何度も痙攣を起こしながら放出しました。

「あぁぁ~~~コレがいいのぉ~~パパぁ~好きぃ~~」

つまはドクドクト痙攣する私の愚息を自分の淫壷で刺激し続けました。

妻は私にキスをして「パパ・・・嫌いにならないでね・・・」そう耳元で囁きました。

そんな妻を抱きしめることしかそのときの私には出来ませんでした。

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[ 2016/11/27 12:24 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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