オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって6

江崎を我が家へ招待し、妻と江崎の行為を見た私と私に見られていることを知っていた妻は、不思議なくらいに以前のように燃え上がるほどではありませんでした。

数週間経っても妻から江崎と逢いたいと妻から言ってくることはありませんでした。

「江崎とは遭ってないの?」
「うん。遭ってないよ」

「遭わないのか?」
「遭って欲しいの?」
「逢いたいとは思わないのか?」
「う~ん・・・思わないって言えば嘘になるかな」
「メールは来てるんだろ?」
「来てるよ」
「逢いたいなら遭えばいいじゃないか」
「私ね、パパと結婚する前もそうだったと思うけど、遭うたびにエッチするのってどうも嫌かな」
「あぁ、そうだったな。俺がホテルに行こうって誘うと嫌がってたなぁ」
「うん。私が嫌って言うとパパったら直ぐに不機嫌になったりするから」
「そうだったか?」
「そうだよ!急に不機嫌になってたんだよ」
「若かったからなぁ、したいんだよ若い頃は」
「江崎さんも同じなんだ・・・」
「同じ?」
「うん・・・メールでしたいってばかり言ってくる・・・」
「そうなんだ」
「うん・・・けど嫌なんだよ・・・そんなのが。私は映画見たり、一緒にショッピングしたり、食事したり・・・それだけでもって言うんだけど・・・」
「俺みたいに不機嫌になるんだ(笑)」
「正解!(笑)」
「じゃぁ江崎は終わりにすれば?」
「別に改まって終わりにすることもないと思うけど」
「まぁ~まゆみに任せるよ」
「うん」

妻は本当に江崎に恋してたのかもしれません。
妻と江崎の間にメールや電話でどのような会話があったのかは私にはわかりませんが、妻自信は本当に恋人同士の関係を望んでいたのでしょう。

妻とそんな話をした次の日の夜に、珍しく私が仕事から帰って家でくつろいでいるときに妻の携帯に江崎から電話がありました。

「もしもし」
「うん・・・大丈夫・・・」
「うん・・・いるよ・・・」
「え?・・・今から?」
「どうだろ・・・無理だと思うけど」
「うん・・・聞いてみる」
「うん・・・じゃぁ電話する」

普通の夫婦ではありえない夫がいる前で、恋人からの電話に受け答えする妻。
理解している私でさへも、その時は不思議な感覚でした。

今まではいつも私が仕事でいない時間に電話していたはずの妻と江崎が私が家に居る時間に電話で会話することは二人の間に何かがあったのでしょう。

「パパ?今から江崎さんと少し遭ってきてもいいかな?」

私の座っている前に自分も改まって座りそう言いました。

「ん?どうかしたのか?」
「うん・・・今日ね・・・電話で喧嘩した・・・」

俯きながら少し言いにくそうに妻は私にそう言いました。

自分の妻から聞く言葉では決して無い、その言葉に私は強く嫉妬しました。

喧嘩をした・・・私でさへ妻と最近喧嘩なんてしていませんでしたし、妻のそのときの言い方が照れたような恥ずかしそうな、なんとも言えない雰囲気でした。

「どうして喧嘩したんだ?」
「・・・この間も言ったけど・・・したいってばかり言うから・・・」
「嫌って言えばいいじゃないか」
「言ったけど・・・」
「けど?」
「・・・欲しくって仕方がないから・・・嫌って言うんだろって・・・」
「え?江崎がそんなことを?」
「うん・・・だから怒って電話切ったの・・・」
「それで今はなんて言ってきたんだ?」
「誤りたいって・・・」
「そっか・・・・」
「うん・・・・」

私はきっと妻自身、江崎に言われた欲しいんだろって言葉が図星だったんだと思います。
だから妻は怒って電話を切ったのでしょう。

私はそれを確信するために妻を試してみました。

「それでまゆみはどうなんだ?行きたいのか?」
「・・・うん。突然電話を切ったから・・・私も謝りたい・・・」
「じゃぁ行けばいいんじゃない」

妻は江崎に行ける事を電話で告げ、少し化粧直しをして慌てたように出て行きました。

妻が江崎に逢いに行った時点で妻は江崎のモノが欲しくなっているのか、それとも普段の妻であれば本当に謝りたいとの気持ちと恋する男に遭いたいっての気持ちがあるからでしょう。


妻自信、江崎に言われたことが図星であればきっと今頃、江崎に抱かれているでしょう。

なかなか戻って来ない妻にいらいらしながら、部屋をウロウロする私でした。

12時を少し過ぎた頃、「ただいま」と少し元気なさそうに家に帰って来ました。

「どうだった?誤れたか?」
「・・・・・・・うん」
「仲直りできたんだ」
「・・・・・・・・」
「どうしたんだ?」
「・・・・・・・」
「何かあったのか?」
「・・・・・・・・」

何も答えない妻を見て私は自分でも信じられない程、身体が凍りつき身動きできないほどの感覚に襲われていました。


江崎と仲直りをする為に、江崎に呼び出されて出ていき、戻ってきた妻は私への問いかけに何も答えようとはしませんでした。

「まゆみ?江崎と何かあったのか?黙っていてもわからないよ」
「・・・・・・」
「また喧嘩でもしたのか?」

私は妻に本当に聞きたいことはそんなことではないとは解っていても、その答えを聞くのが怖くって口に出すことは出来ませんでした。

「まゆみが話したくないんだったら話さなくってもいいよ」
「・・・・・・・」
「今日はもう辞めておこう。話せるようになれば、また教えてくれればいいさ」

私がそう言って立ち上がろうとしたときに、妻が重い口を開きました。

「パパ・・・自分がよくわかんないの・・・」

私は妻の口から私が恐れている言葉を聞く勇気が無く、その場から逃げ出したい思いでした。

「いいよ、無理に話さなくっても」
「・・・パパには隠し事したくないから・・・」
「いいって!もうこの話は辞めよう」
「ダメだって・・・パパには聞いて欲しいの」

妻自身も私がその場から逃げようとしていることは解っていたようです。

「江崎さんとね、○○の駐車場で遭ったの・・・私の車の中でお話したのね」
「あぁ・・・そうなんだ」
「電話を切ったこと謝った・・・向こうも私に謝ってくれた・・・」
「うん」
「けど・・・」
「けど?」
「うん・・・謝ってくれたけど・・・私としたくなることを解って欲しいって・・・」
「・・・・」
「私はそれだけの関係は嫌だって言ったの・・・」
「うん・・・・」
「けどね・・・車の中で・・・抱きしめられて・・・」
「・・・・・」
「嫌だって言ったけど・・・」
「・・・・・」
「パパ・・・・ごめんなさい・・・」
「もういいよ。それ以上話さなくっても」
「パパが好きだけど・・・」
「いいって!もう!」
「自分でもわかんないよ・・・違う自分がいるみたい・・・」

涙を浮かべながらそう言う妻を見ていて私は聞きたくない本当の事を自分から聞きました。

「まゆみは江崎に抱かれたんだろ?」

そう妻に言った瞬間、心臓の鼓動が身体中を襲い、身体中が震えるようでした。

妻は何も言わずにただ、コクリと頷くだけでした。

妻のその頷く姿を見て、身体が凍りつきそうなくらい音をたてて硬直していくのがわかりました。

「パパと江崎さんとは比べられない程パパが大事なのは解ってるの・・・けど・・・けどね・・・キスされて・・・触られると・・・」
「もういいよ・・・それ以上は聞きたくない」
「ごめん・・・・」
「明日江崎に電話するよ」
「どうして?」
「まゆみは自分でコントロールできないんだろ?」
「・・・・・わかんないよ」
「江崎とはもう終わりにしないとまゆみは俺といられなくなる」
「・・・・・」
「いいよな?」
「・・・・うん」

何の興奮もありませんでした。

心にぽっかり穴が開いたような気持ちで、寂しさだけが残りました。

その日は妻と一緒に寝ることさへも出来ずに一人リビングにあるソファーで眠りに付こうとするのですが、なかなか寝れずに気が付くとほんのり外が明るくなってきたのを覚えています。

次の日私は江崎に電話をし、仕事が終わってから以前に行った店で会うことにしました。


私が店に着くと江崎はもう店に来ており、私を見る江崎は以前にこの場所で会ったときとは少し違って見えました。

「呼び出した理由はお解かりですよね?」
「ええ。大体は」
「大体?あなたにはここでもお話しましたよね?」
「はい」
「じゃぁどうして妻が拒むのに妻を苦しめるまでするのですか?」
「奥さんは苦しんでいるのですか?」

江崎は何の悪びれた表情もなく私にそう言いました。

「困っているからここに来たんですよ」
「そうなんですか、私には奥さんが困っているようには見えませんでした」
「はぁ?よくもそんなことが言えますよね、人の嫁を弄んで」
「弄ぶ?私は弄んでなんていませんよ」
「妻が嫌がるのに自分の性欲を妻で処理したいだけでしょ?私は言いましたよね。妻が本気になれば突き放してくださいと」
「ええ、私は今でもそうするつもりですよ。けど奥さんはご主人を本当に愛されてますよ」
「解っていればどうして妻を困らせるのですか?」
「困らせているとは思いませんでした。奥様は私との性的関係を望まれていると思ってましたから」
「妻はセックスだけの関係は嫌だって言ってませんか?」
「ええ、言われてますよ。けど奥さんは自分からそうしなくっちゃと思っているんじゃないでしょうかね。私を欲しがる自分を否定するために」
「よくもそんなことが言えるよな!!」

私は江崎のその言葉を聞いて自分を抑えることが出来ないでいました。

「待ってくださいよ。ご主人が奥さんとそうしろと言ったじゃないですか」
「エッチはしても心まではと言ったはずだ!」
「ご主人がそう言われるなら仕方ありませんが、奥さんは心は私にはないですよ。私としているときも私はご主人のことを必ず言いますから」
「・・・・・・」
「奥さんはご主人とのセックスと比べることによってどんどん淫らになるんですよ。だから私はお二人のために黒子に徹したつもりでしたが」
「・・・・・」
「ご主人がそう言われるなら、私は奥さんの前から姿を消しますよ。けど奥さんは自分で怖いんだと思います。どんどん淫らになることを」

私は江崎の言葉に返す言葉もありませんでした。

妻からだけの話を聞いていたときと、江崎からの話を聞いたことで私の気持ちが少しづつ変わって行きました。

江崎が言うように妻自身は自分がどんどん淫らになることに私への裏切りとも考え、自分自身でブレーキをかけていたのでしょう。

江崎には妻には私から何も言わない限り連絡をしないように伝え、私は妻のいる家へと帰りました。


家に帰ると普段と変わらない娘達の前で母としての妻がいました。


その夜私は久しぶりに妻を誘いました。

眼を閉じて私の愛撫に反応する妻は江崎と関係を持つ前の妻と何も変わりませんでした。

ゆっくりと妻の乳房から淫部へと私の唇で愛撫をすると時々身体をビクっとさす程度で以前と同じで、江崎とプレーした後とは比べ物にならない程の妻でした。

私自身もそんな妻に物足りなさを感じているのも本当のことでした。

「まゆみ・・・感じるか?」

妻の濡れた淫部を指で優しく愛撫しながら妻の顔を見てそう言うと

「あん・・・感じるよ・・・」

眼を閉じてそう答える妻に私は自分の大きくなったモノを妻の口元へと持って行きました。

「咥えてくれよ」

そう言うと妻は私の亀頭に唇で軽くキスをすると口に含みました。

「まゆみ・・・江崎のコブラもそんな風に舐めたのか?」

私のその言葉で妻の私の愚息への愛撫が変わるのがわかりました。

「どうなんだ?もっといやらしく舐めたんだろ?思い出してごらん」

妻はいやらしい音を立てながらまるで我慢してたかのように私の愚息を激しく嘗め回しました。

「江崎のコブラとどっちがいいんだ?」

妻は吐息を漏らしながら首でイヤイヤと横に何度も振りました。

「江崎のコブラでかき回されたいんだろ?江崎のが欲しくってたまんないんだろ?」
「ぷは・・・お願いそんなこといわないで」

妻は私の愚息から口を離しそう言いました。

「どれどれ・・・おい!まゆみここは正直だぞ、さっきよりグチャグチャじゃないか」
「あぁぁん・・・お願いそれ以上言わないで」

私は妻の濡れた淫壷へと固くなった私のモノを一気に挿入しました。

「はぁぁぁん・・・気持ちいぃぃ・・・」
「江崎はもっともっと付いてくれるのか?もっと気持ちいいんだろ?」
「パパぁ・・・お願い言わないで・・」

これ以上動けないくらいに妻を付きあげます。

「どうなんだ!これよりいいんだろ!」
「あぁぁぁぁぁ~~~そんなにしないでぇ~~~」
「まゆみ!江崎に抱かれたこと思い出して逝ってみろよ!」
「あぁぁぁん・・・だめぇ~~~~許してぇ~~~」
「気持ち良かったんだろ!答えるんだ!!」
「あぁぁ~~~いいのぉ~~~」

そう妻が言った瞬間に私は妻の淫壷から私のモノをぬき去りました。

「あぁぁぁぁぁ~~~パパぁ~~お願い~~頂戴~~」
「ダメだ!もっと欲しいんだったら江崎を思い出して自分でしてみろ!」
「いやぁ~ん ゆるしてパパ」
「欲しくないのか?コレが」

私は妻に見せ付けるように固くそそり立つモノを自分で扱いて見せ付けました。

「ほしぃの!! パパのが!!」
「嘘付け!江崎のが欲しいんだろ!」
「いやぁ~~ん そんなこと言わないで~パパぁ~」
「じゃぁ俺の前で江崎を思い出して自分でしてみろ!」
「あぁぁぁ~~ん わかりましたぁ~~ん」

妻は私の目の前で大きく自分で脚を拡げて人差し指と中指とで自分の淫核を刺激し始めました。

「まゆみはいやらしい女なんだな。こんなことして」
「言わないで下さい・・・あぁぁぁ」
「江崎のはどうだった?ホラ思い出してごらん」
「あぁぁぁ~~パパぁ~~変になっちゃうから言わないで~~~あぁん・・・逝っちゃうよ」
「逝ってみろよ!」
「あぁぁ~~~~逝きますぅ~~~~」

妻は広げていた両足を閉じてつま先をピーンと伸ばして絶頂を迎えていました。

「いやらしいなぁ~まゆみは」
「はぁ・・・はぁ・・・・」

妻は大きく肩を揺らしながら呼吸をしています。

私はベットの下の引き出しからバイブを取り出し妻に言いました。

「コレを江崎のモノだと思って自分で使ってみろ!」
「あぁぁ・・・恥ずかしい・・・・」
「しないと俺のを入れてやらないぞ。するのか?しないのか?」
「・・・します・・・・」

妻はそう言って左手で自分の淫唇を開き、ゆっくりと自分の濡れた淫壷へとバイブを挿入していきます。

「はぁぁ~~ん」

自分で淫核をバイブの振動する部分に押し当てながらゆっくりとしたペースから徐々に激しく出し入れをしだしました。

「あぁぁ~~~気持ちいいのぉ~~~」
「何が気持ちいいんだ?」
「あぁぁ・・・・コレが・・・」
「これじゃないだろ?何なんだ?」
「あぁぁ・・・言わさないで・・・」
「言ってみろよ!」
「あぁぁぁぁ・・・・江崎さんの・・・・」
「江崎の何なんだ?」
「あぁぁ~~~江崎さんの・・・・おち○ち○が・・・」
「違うだろ!言い方が!」
「あぁぁ~~~~江崎さんの・・・ち・ん・○がいいのぉ~~あぁぁ~~いくぅぅ~~」

私は妻の逝く姿を見て携帯を手に取り、妻の淫壷に自分のモノを再び挿入し、
私のモノを挿入され歓喜の声を叫ぶように発する妻を見ながら携帯電話の発信ボタンを押しました。

「プルルル・・・プルルル・・・・」

何度か呼び出し音が私の携帯の受話器から聞こえてきます。

「パパ・・・どうしたの?電話なんかして」

悩ましい表情を浮かべながら私の一物を咥え込んでいた妻がビックリしたように私にそう言いました。

「もしもし・・・」
「○○です。この間は申し訳ありませんでした」
「いえいえ、こちらこそすみませんでした」
「突然の電話、申し訳ないのですが、少し妻に変わりますね」

私がそう言うと妻はイヤイヤと手と顔を何度か振ります。

無理やり妻に携帯を渡した私は、妻に挿入された一物をゆっくりと奥深く入れ、ピストン運動を再び始めました。


「もしもし・・・あっ・・・」


妻は観念したのか私の携帯を手に取り話し出しました。

「こんばんは・・・」
「はい・・・あっ・・・いいえ」

私はゆっくりした動きからジワジワとすこしづつ動きを早めて行きます。

「わかりません・・・急に電話したみたい」
「・・・あっ・・・」

江崎と電話で会話をしながら私に突かれている妻は、眉間にシワをよせなんとか江崎と普通に話そうと一生懸命でした。

そんな妻に私は一段と激しく妻を突き上げます。

「あぁぁ・・・はい・・・そう・・・」
「あん・・・・はぁ・・・・してます・・・」
「あぁぁ~~ん そんなこと・・・ない・・あぁ・・・」
「嫌・・・あん・・・言えない・・・」
「あん・・・はい・・感じて・・・あっ・・・ます」

江崎に私としていることを悟られたようで、妻は江崎に今どうしているのかを聞かれているようでした。

「はい・・・気持ちいい・・・あぁぁぁ・・・」
「今は・・・・主人の・・・あぁぁぁぁ・・・ダメ・・・」
「主人の・・・・入れてます・・・気持ちぃぃあぁぁぁ~」
「ダメ・・・言えない・・・いやん・・・・あっ・・・パパお願い・・・ダメ」

妻を突き上げながら敏感な固くなっている少し大きめの妻の乳首を私の舌で転がします。

「あん・・・パパ・・・ダメ・・・感じる・・・あぁぁぁ・・・はい・・・乳首を・・・」
「はぁ~~・・・・濡れてます・・・ダメ・・・言えない・・・」

「何が言えないんだ?」私は妻の携帯を耳にあてている反対側の耳元でそう囁きました。

「あぁぁぁ~~逝きそう~~パパ許して・・・お願い」
「あぁぁ~~~言えません・・・許してください・・・」

「まゆみ!言うんだ!!」私は妻に少し大きな声で言いました。

「あぁぁぁ~~~ダメぇ~~~~逝っちゃうぅ~~~」
「あぁぁぁ~~~~パパのじゃ・・・あぁぁぁ~~~逝っちゃう」
「パパのじゃ・・・あぁぁぁぁぁ~~~感じないの!!~~~あぁぁ逝くぅ!!!」

妻のその声は私が聞いても驚くような程、まるで別人のような叫びに似た声でした。

妻は大きく仰け反り脚の指先まで硬直したかのように絶頂を迎えていました。

「はぁーーーーはぁーーーーもう・・・ダメ・・・」

大きく息をしながらそう言う妻を私は容赦なく攻め続けます。

「パパ・・・ダメ・・・あぁぁ~~江崎さんまで・・・そんなこと言わないで・・・」
「あぁぁん  ダメ・・・もうおかしくなっちゃう・・・二人共・・・許して・・・」
「あぁぁぁぁぁぁ~~~~またきちゃうのぉ~~~あぁぁぁ」
「だめぇ~~~ そう・・そうなの・・・おかしいの・・・あん・・・うん・・・うん」
「あぁぁ~~ん 欲しい・・・欲しいの!! いっぱいしてぇ~~二人で」
「あぁぁぁ~~~~逝っちゃうぅぅ~~~~あぁぁぁ~~~」

妻は直ぐに2回目の絶頂を迎えました。

妻の淫壷からは驚くほど、淫汁がどんどんと溢れてきます。
私の陰毛がヌルヌルとしてくるほどでした。

「あぁぁ~~~大きくなってるの?あぁぁぁ~~~自分でしてるの?」
「うん・・・あぁぁん・・・そんなに?・・・あぁぁ入れて欲しい・・・」
「うん・・・うん・・・パパより・・・凄いの・・・」
「気持ちいいよ・・・うん・・・してぇ~~~して欲しいぃ~~」

私は妻を後ろ向けにして妻の大きな尻を両手で持ち上げ四つんばいにして一気にいきり立ったモノを淫壷へと挿入しました。

「後ろに向かされました・・・・あん・・・気持ちいいの・・・奥まで・・・はい・・・」
「はい・・・言ってません・・・あぁぁぁ・・・やめて下さい・・・それは・・・はい・・・」
「いいえ・・・言ってません・・・嫌・・・言えない・・・」
「あぁぁぁぁ~~~そんなこと・・・・言えない・・・・」
「ダメ・・・あぁぁぁ・・・・ゆるして・・・・それは・・・」

「まゆみ、何を言われているんだ?言ってみろ!!」私は何かを江崎に言わされようとしている妻にそう言いました。

「あぁぁ~~~パパ・・・・ゆるして・・・お願い・・・」
「言ってみろよ!!」
「はい・・・言えません・・・それだけは・・・・主人が・・・聞いて・・・ます」
「あん・・・あぁぁぁぁ~~~それだけは・・・あぁぁぁ~~~また来ちゃうの!」
「あ~~~~~~~ん だめぇ~~~言えないのぉ~~~あぁぁぁぁぁいくぅぅぅぅ~~~」

妻はうつ伏せに倒れこむようになり3度目の絶頂を迎えました。

ヌルヌルした妻の淫壷から私のモノが抜けてしまいました。

大きな尻だけを少し突き上げ、うつ伏せに倒れこむ妻を見ると少し黒ずみシワが重なるアナルがヒクヒクとしているのが解りました。

私は携帯も耳から離し、ただ手に持つだけの妻の淫液でヌルヌルしたアナルにそっと人差し指で刺激してみました。

「うぅぅ・・・・やめて・・・・そこは・・・・」

いつものようにアナルに触れるとそう言う妻でした。

妻の手と携帯を耳元まで私が持っていき、江崎との会話を続けさせました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・逝きました・・・はい」
「言ってません・・・言えない・・・嫌・・・」
「それだけは・・・ゆるして下さい・・・」

そう江崎と話す妻の尻を持ち上げてもう一度私のモノを入れようとしたときに、微かに携帯から江崎の声が漏れて聞こえました。

「アナル好きって・・・・」それしか聞き取れませんでしたが、確かに携帯から漏れた江崎の言葉はアナル好きってと聞こえました。

私はその言葉で先ほどから妻がそれだけは言えないと、必死に拒むことがそのことなんだと確信しました。

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[ 2016/11/27 17:26 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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