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オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって7

今までアナルを愛撫すると必ず拒んだ妻が、江崎にアナルを開発されたかもしれない・・・

そのことは私を究極の嫉妬と興奮へと追い込みました。

妻の淫壷へ挿入しながら、すぐ上にあるアナルを私は指でそっと触れてみました。

「あぁぁぁぁ・・・パパそこは辞めて・・・・」

妻は拒みます。

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妻の言葉を無視するかのように人差し指でアナルに円を描くように優しく愛撫します。

妻の尻がキュッと締り、身体がビクンと反応しました。

「あぁぁぁぁ~~~パパ辞めて・・・・」
「いいえ・・・・されてません・・・あぁぁん・・・ダメ・・・」
「それは・・・・堪忍して・・・・」

妻のアナルを少し刺激してから、ヒクヒクしている真ん中に人差し指に力を入れてそっと入れて見ました。

「あぁぁん・・・そこは・・・やめて・・・・あぁぁぁ」

激しく妻を突き上げながら、人差し指をゆっくりと妻のアナルへと押し込みます。

「あぁぁぁ~~~ん・・・・おかしくなるぅ~~~あぁぁぁ~~はい・・・指を・・・」
「はぁ~~ん・・・指が・・・入ってます・・・・」
「ダメ・・・・もぉ・・・ダメ~~~許して・・・お願い・・・」

自分の人差し指で私の愚息が妻の淫壷で皮1枚で遮られ、出入りしている感触を味わいました。

「うぐぅぅぅ・・・・あぁぁぁん・・・もぉ・・・我慢できない・・・・」

妻はそう言って4度目の絶頂を迎えました。

そのときの妻の顔はいつもの清楚な雰囲気は無く、まるで何かに取り付かれているかのような別人とも見える表情を浮かべていました。

妻の何かが弾け飛んだのか、私を見る目も淫らで私自身をも飲み込んでしまうほどでした。


淫らな表情を浮かべてまるで別人のように私を見つめる妻は、本当に私が長年知り尽くした妻ではないようでした。

「・・・・逝っちゃいました・・・・」

うつ伏せに倒れこんだまま尻を突き上げ、江崎に逝ったことを報告する妻は母でもなく女でもなくただの雌そのものでした。

私はその姿を見て興奮し、今にも射精しそうになりました。

「いいえ・・・指で・・・はい・・・まだ・・・あぁぁぁ・・・突かれてます」

私のモノを挿入したまま指をアナルに入れただけで絶頂を迎えた妻は間違いなく江崎にアナルを開発されているでしょう。

妻の隠し事にショックもありましたが、その時は興奮の方が大きかったと思います。

当然、江崎のコブラで私でさへも犯したことのない、妻の神聖なアナルを既に江崎は犯したことでしょう。
妻の処女さへ私は奪ったわけでもなく、そしてアナルまでも・・・

悔しさと興奮が一気に襲ってきます。

同時に我慢し続けていた射精感も我慢の限界に達して来ていました。


「まゆみ、お前江崎にアナルを許したのか?」私は携帯を持つ妻に問いかけました。

「あぁぁ・・・・ん・・・そんなこと・・・してません・・・」
「ダメ・・・・言わないで・・・あぁぁぁ~~許して」

私の問いかけと江崎の言葉に答える妻でした。

私は妻の淫壷から今にも逝きそうな愚息を抜き、妻の淫汁でアナルをヌルヌルにして亀頭で妻のアナルを刺激しました。

「パパ~~~お願い・・・ゆるして・・・それだけは・・・」
「あぁぁぁ・・・はい・・・もうダメです・・・」

ギンギンの私の愚息を妻のアナルに押し当てます。

ゆっくりと妻のアナルにくわえ込まれて行く私の愚息はすんなりと輪ゴムで縛られたような部分に無理やり押し込む感触を抜け出るとすんなりと妻のアナルの中へと導かれました。

「ぎゃぁ~~~~~あぁぁぁ~~~だめぇ~~~」
「あぁぁぁ・・・主人にも・・・・今・・・あぁぁぁ~~おかしくなっちゃう」
「はい・・・入って来ました・・・あぁん・・・ゆるして・・・嫌・・・言えない・・」

私は愚息の一転を縛られているような感触を感じながら妻のアナルを犯します。

「くぅぅ~~~我慢出来ない・・・あぁぁ・・・はい・・・して欲しい・・・」
「いや・・・そんなこと・・・あぁぁ~~~気持ちいぃぃ~~」
「パパ~~~もっとぉ~~~してぇ~~~」

私は我慢の限界でした。

「あぁ・・・まゆみ・・・逝きそうだよ」

妻は私のその言葉を聞いて言いました。

「だめぇ~~~まだだめぇ~~~パパもっとぉ~~~」

そして妻は自分で知りを振り乱しながら私の方を振り返り

「パパ~~~お○んこもグリグリしてぇ~~~~お願い!!」

叫びに近い妻のその言葉を聞いた瞬間、私の愚息がこれ以上膨れんばかりに大きくなり究極の刺激を感じながら痙攣が始まり、妻のアナルの中で何度も何度も痙攣を繰り返し、ドクドクト白い男汁を放出していました。

「あぁぁ~~~ん パパぁ~~~私もいくぅぅ~~~」


妻はそのまま倒れこみ、私の愚息は妻のアナルから抜けました。

尻を突き上げて倒れこんでいる妻のアナルはポッカリと口を開け、周りが真っ赤になっていました。

「・・・・はぁ~~~お尻で・・・いっちゃいました・・・あなたも・・・逝って・・・」
「あぁぁ・・・逝くのね・・・頂戴・・・いつものように・・・私に・・・」

射精して興奮が一気に冷めた私の前で尻を突き上げながら携帯に向かってそう言う妻でした。

「あぁぁ~~~出てるのね・・・・うれしぃ・・・」
「あぁぁ~~ん・・・・ほしいぃ~~~一杯だして・・・」

妻の手はいつの間にか自分の濡れた淫核へと導かれ、そして自分の2本の指を淫壷へと入れ、かき回すようにしていました。

「あぁぁ~~~私もまた逝っちゃう・・・・聞いて下さい・・・あぁぁ~~~いくぅぅぅ~~~」

男は射精すると一気に興奮が冷めるものです。私も同じで、その妻の姿を見ていると嫌悪感しかありませんでした。

妻から携帯を取り上げ、電話を切りました。


「まゆみ・・・俺に言ってなかったよな・・・アナルのこと」
「・・・・・ごめん・・・」
「隠し事はしないって約束だろ?」
「・・・うん・・・ごめんなさい・・・」
「他にも隠してないのか?」
「・・・隠すつもりはなかったの・・・パパに変態って思われたくなかったから・・・」
「隠される方が俺は嫌だな・・・」
「ごめん・・・けどね・・・江崎さんと・・・すると・・・変になるの・・・わかんないけど・・・」
「まゆみは変になるの嫌なのか?」
「パパは嫌じゃない?」
「俺は嫌なような嬉しいような複雑な気持ちかな・・・」
「私ね・・・二人とするようになって・・・自分じゃないような気がする・・・」
「今までのまゆみじゃアナルなんて無理だからな・・・」
「うん・・・嫌だったよ・・・触られただけでも・・・」
「じゃぁどうして?」
「・・・嫌いにならないって約束してくれる?」
「あぁ・・・嫌いになんかならないよ」
「本当に?・・・絶対?」
「うん・・・約束するよ」
「パパとするときも・・・お尻なんて・・・汚いからって・・・だから嫌だったの」
「うん」
「舐められたのね・・・江崎さんに」
「アナルを?」
「・・・うん・・・汚いから辞めてって言ったの・・・けど・・・辞めてくれなくって・・・」
「うん・・・」
「恥ずかしくって・・・真剣に・・・逃げたの・・・」
「そうなんだ」
「うん・・・そしたら・・・江崎さん・・・怖くなって無理やり・・・押さえつけられて・・・」
「・・・・・・」
「逃げても逃げても・・・後ろから押さえ込まれて・・・犯されたようにされた・・・」
「・・・・・うん」
「ごめんね・・・隠してて」
「いいよ・・・けど痛くなかったのか?」
「痛かったよ・・・切れちゃったもん・・・」
「そうなんだ・・・処女破かれたみたいだな」
「・・・・それからも指で・・・」
「何回もしたのか?」
「うん・・・嫌だけど・・・された・・・」
「嫌なら辞めればいいじゃないか」
「うん・・・恥ずかしいことだけど・・・いつも無理やりされるの・・・・」
「そうなんだ」
「うん・・・無理やりされちゃうと・・・変になるの」
「興奮して感じるんだ?」
「・・・・うん・・・」
「まゆみは犯されたい願望があるんだな・・・」
「わかんないよ・・・変なの・・・自分が怖いくらいに・・・」
「見られたりしたいって思ったりしないか?」
「わかんないよ・・・けど・・・エッチな眼で最近良く見られる」
「嫌じゃないだろ?」
「どうだろ・・・けど・・・あぁ見られてるって思うかな」

私は射精して興奮が冷めていましたが、いつの間にか勃起し興奮していました。

「まゆみ・・・今から面白いことしようか?」
「え?面白いこと?」
「あぁ、まゆみはきっと見られたりすると興奮するさ」
「え??見られる?私を?」
「あぁ、知らない男に見られるときっと興奮するさ」
「知らない人に見られるって・・・嫌だよ・・・そんなの」
「一度経験してみろよ」
「やだよ・・・そんなの・・・」

私は妻にキスして、まだ冷め遣らぬ妻の淫部を指でそっと触るとビクっと反応する妻でした。

妻を後ろから抱きかかえながら大きく脚を開かせて、妻の淫壷に私の指を入れ耳元で妻に言いました。

「こんなまゆみの姿を知らない男に見せるんだよ」
「あん・・・いや・・・」
「知らない男がまゆみを見てち○ぽをビンビンにして扱くんだぞ」
「あぁぁ~ん・・・そんなのいや・・・」
「どうする?まゆみを見てドクドク射精したりすれば・・・」

妻の淫壷に入っている指を激しく動かせます。

「あぁぁ~~ん パパ辞めて・・・お願い・・・」
「どうする?まゆみを見て射精するんだぞ」
「あぁぁぁ~~~だめぇ~~~また逝っちゃうよぉ~~~」
「見たいだろ?知らない男がち○ぽ扱いて逝くところ、それもまゆみのエッチな姿見ながら」
「あぁぁ~~~パパーーーーいくぅ~~~~~だめぇ~~~そんなこと言わないでぇ~~~逝っちゃうぅぅ~~~」

妻はいつものように大きく仰け反りながら私の指だけで絶頂を迎えました。

この日何度も何度も絶頂を迎える妻は今まででは考えられない事でした。

私は寝室にあるノートパソコンの電源をオンにするのでした。


私にアナルを攻められた妻は、私が想像していたよりも淫らな表情で、喜びの叫びともいえる声を上げの女を通り越し、雌へと変化していました。

自分自身でも気が付いているとは思いますが、女としての喜びというよりも性の喜びを知ったのかもしれません。


ぐったりとする妻をベットに残して、私は寝室にある机の上のノートパソコンの電源を入れました。


私自信が数年前に某チャットにはまり、そこでいろんな友人も出来、仲間達と夜な夜なボイスチャットなどで楽しんでいた頃がありました。
そんな頃、多くの男性達に女性一人がウェブカメラを使って男性達を喜ばせていたのを思い出しました。

私はパソコンが立ち上がると、久しぶりにそこへ行き女性用のIDを作り、色々あるチャット部屋を探して一つのチャット部屋へと行きました。


チャット部屋に入るなり、数人の男性からのメッセージが送られて来ます。
私はその中で文字だけですが、話し上手な男性四名と文字での会話を続けました。


「パパぁ~何してるの?」


妻が私の方へやってきて、パソコンのモニターを覗き込みました。


「まゆみを見せる男を捜しているんだよ」私がそう言うと長い髪をかきあげながら「嫌だよ、恥ずかしいから」と少し不機嫌そうに言いました。
「まぁいいから少しそこで見ていればいいよ」


私は女性のふりをして四名の男性と忙しく会話を続けました。


「もう少しするとこのマイクでまゆみがしゃべってくれればいいさ」
「え?パソコンに向かって何をしゃべるのよ」
「この4人にまゆみの声が聞こえるようにするから」
「えぇ~そんなの恥ずかしいよ。何をしゃべっていいかわかんないもん」

私は私を含めて5人で会話ができる部屋を作りました。


四人がそこへやってきて少ししてから嫌がる妻をしゃべらせることにしました。

「さっきから見ていてわかるだろうけど、俺がまゆみのに成りすまして彼らと会話していたから、適当にマイクに向かってしゃべればいいさ」
「嫌だってぇ~ 知らない人とうまくしゃべれないもん」
「大丈夫だって彼らならまゆみに話題を提供してくれるから、それに適当に答えていればいいさ。結構楽しくなってくるよ」

私はそう言って椅子に妻を座らせて、マイクを渡し妻をしゃべらせました。
え?え?え?どうすれば???って感じで眼で訴えていた妻も彼らから送られてくる文字を読み出し、しばらくすると

「こんばんはぁ~始めまして まゆみです」

何も本名を名乗ることもないのに、わかっていない妻は本名を名乗っていました。

「はい。主婦してます」
「え? そそ専業主婦だよ。えぇ~スリーサイズ・・・ノーコメントです」
「顔?普通だよ(笑)」
「皆さんおいくつなんですか?」

妻も彼らから送られてくる文字によって少し楽しそうに会話し出しました。

「えぇ~~~今の格好??ひ・み・つ(笑)」
「色?透明だよ。ホントだって」
「だって履いてないもん」

妻のその言葉を聞いて男性達はおきまりのログを上げます。

私は一旦妻のマイクの接続を切りました。

「結構楽しいだろ?」
「そうだね、みんな楽しい人達だから。しかしよくあんなに早く文字が打てるんだね」
「あはは みんな好きだからね。さてとそろそろまゆみをみんなに見せてあげようか?」
「え??そんなこともできるの?」

妻が嫌がる様子もありませんでしたので、ウェブカメラをパソコンに接続しました。

「まゆみ、流石に素っ裸はまずいだろ!いきなり(笑)」
「え?私を写すの?」
「決まってるだろ?俺を写しても仕方ないさ」
「待ってよぉ~すっぴんだよ?」
「ばぁ~か!!顔は写さないよ。首から下だけだから顔が写らないように注意はしておくんだな」
「そっか、じゃぁ服着るね!何にしようかな?」
「なんでもいいよ、お洒落しなくっても」


私は妻のふりをして文字で彼らと会話を続けました。


当然のようにもう少しして旦那が寝ればカメラで雰囲気だけでも見せることを伝えておきました。

妻はTシャツに短パンを身につけてパソコンの前へと戻ってきました。

「パンツはいてるんだろな?」
「履いてますよぉ~~ん」
「ほら、今ここにまゆみが写ってるだろ?これを接続すると彼らにも見れるようになるから、顔が写らないように注意するんだよ」
「わかった!」

妻は結構乗り気で、カメラを見ながら自分でポジションなどを気にして確認していました。

「じゃぁ、マイクとカメラ接続するからね」
「うん、緊張するなぁ~」

妻がそう言っている間に私はマイクとカメラを接続しました。

直ぐに彼らが妻の映像を見ているのがわかりました。

「どうもぉ~~こんな感じの主婦です。あぁ~結構照れるよね・・・はずかしぃ~」
「え??若く見える?お世辞でも嬉しいなぁ~」
「顔は見せるほど綺麗じゃありませんから見せません!」
「え?ブラ?してるよ」
「うん。写すからブラつけたんだよね」
「やだぁ~見せません」

しばらく妻は知らない男性達と楽しそうに話していました。

そんなときに一人の男から妻に画像が送られてきました。
私はすかさず、その画像を見れるようにして妻に見せました。

男から送られて来た画像は私が予想した通り下半身裸の映像でした。

「えぇ~~~これって○○さんなの?」
「びっくりしたぁ~~こんな格好本当に今してるの?」

妻のその言葉でもう一人の男からも映像が送られてきました。

「うわぁ~~△△さんまで・・・・」
「え??興奮?・・・それよりビックリしてるの」
「う~ん・・・どうっていわれても・・・よくわかりません!」

残りの二人からも映像が送られてきました。

「みんな変態だぁ~~もぉ辞めてよぉ~」
「主人よりって?大きさ?」
「それよりどうして・・・大きくなってるの?」
「私を見てなの?え?声で?私が見てるから?え??もうみんなエッチだよぉ~」

妻は少しづつハイテンションの喋りからトーンダウンしてエッチモードに変わりつつありました。

「やだよ・・・はずかしいから」

男達はお決まりのように妻を脱がそうとします。

そんなとき一人の男性がマイクで妻に話しかけてきたようです。

「わぁ~びっくりした・・・はい。こんばんは どうもです」
「うん・・・見てるよ」
「始めて見た・・・凄いね」
「わかんない・・・」
「あぁ・・・凄い・・・みんな」
「うん・・・みんなしてる」

すでに男達は自分のモノを大きくして扱いていました。

妻は一人の男から声で攻められはじめました。

「うん・・・少し。嫌・・・恥ずかしいもん」
「わかんない・・・できないよ・・・そんなこと」
「大きい・・・うん・・・主人のより・・・たぶん」
「はぁ・・・うん・・・少しかな・・・」

少し妻は感じだしているようでした。

「はぁ・・・あっ・・・凄い・・・そんなにするんだ」
「あぁぁ・・・感じてるかも」
「見てるの?・・・恥ずかしい・・・え?・・・わかんないよ」
「いやだ・・・だって・・・自分でわかるもん」
「はぁ・・・うん・・・たぶん・・・あぁぁ」

妻の表情が段々淫らな表情に成り出しました。

私は妻の横に行き、彼らと同じように自分のモノを妻に見えるように扱きはじめました。

今妻は私を入れて5人の男に見られ、そして5本の大きくなったモノを見ています。
妻の手が自分の胸を触りはじめました。

「あぁ・・・興奮してるかも」
「凄いね・・・みんな・・・△△さんなんて糸が・・・・」

妻の胸にあった手が短パンを履いた股間へと移動して刺激し始めました。

「見たいの?・・・うん・・・あぁぁ・・・恥ずかしいけど」

妻はそう言うと着ていた白のTシャツをカメラの前で脱ぎ去り、薄いブルーのブラだけの姿を晒しました。

「恥ずかしいよ・・・うん・・・そう?・・・ありがとう」
「あぁ・・・○○さんそんなに・・・しちゃって・・・」
「見られて・・・恥ずかしいけど・・・」
「見たいの?・・・大きくないよ・・・」

妻は完全に彼らのペースにはまり後ろに手を回し、ブルーのブラのフォックをはずしました。
ジワジワとまるで男達に見せ付けるように、ゆっくりとブラをはずしていきます。

乳首がツンと上を向いて硬くなっている小ぶりの妻の胸が現れました。
カメラを通して男達にもその姿が映し出されているでしょう。

「あぁぁ~~~~出てるぅ~~~凄い・・・ドクドクしてるね」

一人の男が妻の胸を見ただけで射精してしまいました。

「凄い・・・いっぱい出た・・・興奮しちゃう・・・あぁぁ・・・」
「私を見て興奮したの?・・・嬉しい・・・感じるよ・・・」
「逝きそうなの?・・・あぁ~ん そんなエッチな声出さないで・・・」
「だめ・・・興奮しちゃう・・・うん・・・濡れてるよ・・・」
「私を見て・・・あんなにエッチに出しちゃうから・・・」

すでに妻の手はジーンズの短パンのファスナーを下ろしパンティの中にありました。
自分で触っていてもクチュクチュと少し、いやらしい音を発てていました。

「見たいの?ここも・・・濡れてるよ・・・あぁぁぁ気持ちいぃぃ~」

私はカメラとマイクの接続をストップさせました。
妻を後ろから抱きしめて「どう?興奮するだろ?見られて目の前で男がオナニーすると」妻にそう言うと

「うん・・・凄く興奮してる・・・パパ触って・・・」

妻はそう言って短パンとブラとお揃いのブルーのパンティを長い両足から抜き去りました。

妻を椅子に座らせて脚を大きく開かせ妻の上半身だけが写るようにカメラの角度を変えて再び接続しました。

机の下に入り開かれた妻の脚に優しくキスをします。


「あぁぁ~~~ん みんな凄いよぉ~~もっと見て・・・欲しい」

ゆっくりとふくらはぎから内ももへと私の唇を這わせます。

「あぁぁぁ~~~出ちゃうのね  いっぱい出していいよぉ~」
「私も感じるの・・・触って・・・いっぱい見て・・・」

私は妻の淫部へと唇をたどり着かせました。

「あぁぁ~~~ん だめぇ~~~きもちぃぃ~~」
「あぁぁ~~出てるぅぅ~~~凄い・・・いやらしい~~」

妻の淫核を舌で刺激しながら妻を見て、これほど淫らでいやらしい妻の変化に驚きを感じていました。

ほんの少し前までの妻では決してここまでのことを口走ったり、行動に移すことなど決して考えられないことでしたから。



パソコンでのお遊びで妻の新たな興奮する材料を発見したように思えました。

男性が逝く瞬間、それも自分を見て感じていやらしく勃起したモノから勢いよく大量に放出されるその瞬間、妻は以上に興奮するようです。

あれから数回、パソコンで妻は自分の声と少し淫らな姿を男性に見せ付けては男の逝く瞬間で興奮し、私を求めてきました。

不思議なことにその頃に江崎と逢うことは、妻はしませんでした。

江崎から連絡はあるそうですが、妻自身逢おうとはしなかったようです。
妻が江崎と遭わないことに私は妻自身の女の恐ろしさみたいなものを感じていました。

私が自分自身に言い聞かせていた、あくまでも江崎は私達にとっておもちゃであること、それは私が妻を信じるための材料であって妻にもそう思って欲しいと願うことだったのかもしれません。

しかし妻は本当に江崎をおもちゃのような存在にしているのかもしれません。
まるで今まで経験のなかった淫らな世界を楽しんでいるようでした。

「江崎とは遭わないの?」とある日曜日の朝に私は妻に尋ねてみました。

「う~ん・・・パパは遭って欲しい?」
「メールは来るんだろ?」
「来るよ。時々・・・返事に困っちゃって」
「どうして?」
「だっていつもエッチモードのメールが来るから」
「まゆみもエッチモードで返事すればいいんじゃないのか?」
「う~~ん・・・エッチな気分になれるときはいいんだけど・・・そうでもないから」
「そうなんだ。俺は今度江崎と3人でしてみたいかな」
「3人??一緒に?」
「うん。面白そうじゃないか」
「えぇ~~恥ずかしいよ」
「考えておいてくれよ」
「考えません!」

妻とそんな会話をした次の日に私は江崎に連絡をしていつもの店で遭うことにしました。

「忙しいのに時間作ってもらって申し訳ない」
「いえいえ・・・」

江崎は少しいつもと違い、どこか落ち着きがないように見えました。

「お話があるとのことでしたが?」
「ええ、妻を誘っても妻から良い返事はこないでしょ?」
「はい・・・」
「私が逢うなと言っているわけではないんですよ?」
「そうなんですか・・・」
「ええ、妻自信が遭おうとは思わないそうです」
「・・・・・」
「私に報告なしに、妻のアナルを犯しましたよね?」
「・・・・え・・・はい」
「あなたは少し勘違いをしていませんか?」
「え?勘違いですか?」
「はい。私はあくまでも私達の黒子でいてくださいとお願いしたはずです」
「ええ・・・」
「あなたは心の何処かで私より妻を征服した気分になっていませんでしたかね?」
「・・・・・・」
「あなたが思うほど妻はそうではないのかもしれません」
「・・・そうなんですか・・・」
「あなたと逢わない間、妻は他の男と違った形で楽しんでいます」
「別の男性ともですか?」
「はい。実は私もあなたと同じように思っていました。妻はあなたに征服されたのではと」
「・・・・・」
「妻はあなたといるときはそうかもしれませんが、あなた以上に楽しめるものがあればそちらで楽しめるんですよ」
「そうなんですね・・・」
「あなたが私より妻を征服しようと思うのであれば、妻と遭うことはもうないってことです」
「・・・・・」
「あなたが今までどんな女性達と楽しんでこられ、その女性達はどうだったかは、私はわかりませんが妻はその女性達とは違うってことはわかってください」
「はい・・・」
「どうしますか?これから。私達夫婦のおもちゃであることをあなたは理解していただけますか?」
「・・・・理解はしているつもりです・・・ただ」
「ただ?」
「ご主人を前にして言うことではありませんが、私は奥様ほど魅力的な女性をこれから私がお相手できるとは思っていません。申し訳ないとは思いますが、奥様に夢中です」
「それが黒子に徹すると約束してくれた方が言うことですかね?」
「・・・申し訳ありません。自分を抑えてでも奥様とお相手できれば・・・」
「抑える自信はありますか?」
「奥様と遭えないのであれば抑えます」
「私があなたにお願いした、妻が私よりあなたの存在が大きくなったときには妻を突き放してくださいと言ったこととまったく逆じゃないですか」
「・・・・・」
「あなたは自分を抑えて妻の相手ができるのであれば、妻をあなたのところへ行かせます。どうですか?」
「はい・・・決して奥様をどうのこうのとはしません」
「本当ですかね?勝手に大事な妻のアナルまで犯したあなたが」
「勝手とは思いますが、お願いします。必ずお約束は守りますので奥様とお相手させて下さい」
「わかりました。じゃぁ今度、妻をあなたの自宅へ誘って下さい」
「私の自宅ですか?」
「ええ、きっと妻もあなたの自宅の方が乱れると思うので、ただお願いがあります。妻が行く前に私をあなたの自宅に行かせて欲しいのです」
「え?ご主人もですか?」
「はい。あなたの自宅で妻との行為を覗かせていただき、妻との行為の最中私が突然参加しますから」
「3Pですか?」
「ええ、妻は3人で一緒は恥ずかしいと言っていましたので妻には内緒で突然私が現れますから」
「・・・・わかりました」
「そのとき妻がどうなるかも見たいのとあなたが自分を抑えることができるかを判断します」


そんな話をして江崎と別れ、家に戻り妻に江崎と遭ってきて欲しいと妻に伝えました。
妻は私がそう言うならと言って江崎に連絡しました。
勿論一度江崎の自宅に行ってみたいとも伝えるようにと。

妻はやはり江崎を自分の性癖のための材料であると思っているのか私の指示に逆らうことなく江崎に伝えていました。

その週の日曜日に午後から江崎と逢う約束をしたようです。

土曜日の夜に江崎に連絡をし、江崎の自宅の場所を教えてもらい日曜日の11時過ぎに江崎の自宅に行く約束をしました。

江崎と遭うために綺麗に化粧をし、どの服を着て行くかを全面真っ黒な部分に薄い紫のレースが施された下着姿でうろうろする妻に待っている間暇だからパチンコに出かけるといい妻より先に家を出ました。

江崎に教えてもらった通りに行くと江崎の自宅マンションを見つけることが出来ました。

602号室の呼び出しボタンを押すと「はい。今降りて行きますね」と江崎が応答してくれました。

しばらくすると妻と遭うために江崎も身支度をしていたようでノーネクタイですが、渋めのグレーのシャツで私を迎えてくれました。

江崎に案内されて部屋に入ると男の一人暮らしとは思えないほど綺麗に整頓され、まるでドラマのシーンにでも出てくるような生活感の感じられないどこか無駄なモノがまったくないお洒落な部屋でした。

「素敵な部屋ですね」私がそう言うと

「いえいえ、一人暮らしなもので何もないだけですよ」と少し照れながら緊張して江崎は答えました。

「妻とは寝室でですか?」と私が江崎に聞くと
「どうしましょうか?ご主人にお任せしますが」
「私は何処にいれますかね?」
「そうですね。ここですとこちらがいいですかね」と言いながらリビングと隣合わせになっている和室の引き戸を開けて案内してくれました。

「ここからだと隙間からそちらは見えると思います」
「そうですね。じゃぁここでお願いします」
「わかりました」
「寝室に移ることになれば適当に時間を見て寝室に入っていきますよ」

私がそう言うと江崎は少し苦笑いをしていました。

江崎に出されたコーヒーを飲み、少し話をしていると江崎から
「じゃぁそろそろ奥様を駅まで迎えに行く時間ですので行きますね。適当にしていてください。マンションの前まで来れば連絡しますから」
「お願いします」

江崎はそう言って妻を迎えに出かけて行きました。

私はトイレに行っておき、持って来たペットボトルのお茶を開けて和室で寝転びながら二人の来るのを待ちました。

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[ 2016/11/27 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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