オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって8

そのとき私の靴を隠すのを忘れていたので慌てて玄関に行くと、すでに江崎が下駄箱に入れてくれたのか私の靴はそこにはありませんでした。

今からここで妻がどうなるのかを想像するだけで興奮していました。

しばらくすると私の携帯に着信音があり、見てみると江崎からのワン切りでした。

ガチャガチャ・・・ドアを開ける音が聞こえてきました。

私は息を殺して二人がリビングへと現れるのを隣の和室で待ちました。

「お邪魔しまぁ~~す。ワァ~~綺麗な部屋だよねぇ~」妻の少しはしゃいだ声が聞こえてきて二人がリビングへと現れました。

妻の表情はまるでこれから起こるであろう淫らな出来事を楽しみにしているようにも見えるのでした。


江崎の自宅に訪れた妻は、私の家で過ごす妻とは少し違って、まるで若い女性が彼氏の部屋に始めて訪れたときのようにはしゃいでいるようでした。

「いつもこんな素敵なお部屋で過ごしてるんだ。いいなぁ~」
「一人だから何もないだけで生活感がないだろ?」
「そんなことないよ。けど私が想像していたのと少し違うかな」
「そうなんだ。どんな部屋を想像していたのかな?」
「う~ん。もう少しアットホームな感じ(笑)」
「アットホームじゃないんだ俺の部屋」
「うん!なんかホテルみたい」
「ホテルですか(笑)じゃぁ早速脱いでもらおうかな」
「脱ぎません」

江崎が妻を追いかけるように服を脱がそうとすると妻はキャーとはしゃいでリビングを逃げ回りました。

「もぉ~辞めてよぉ~エッチなんだからぁ~」
「あぁエッチだよ。まゆみと同じで」
「エッチじゃない・・・」

妻が少し膨れて怒ったようにそう答えると江崎はソファーに座っている妻をソファーの後ろから首に手を回し抱きしめました。

「エッチじゃないよ・・・私」

膨れて口をとがらせてつぶやくように答える妻に江崎は妻の耳元で囁くように言いました。

「まゆみ・・・好きだよ」

そういって妻のうなじから首筋、そして耳元へキスをし、もう一度妻を抱きしめます。

「・・・エッチじゃないもん」


妻がそう言って江崎の方を振り返り自分から江崎のキスを求めました。


その光景は以前に私の自宅で妻と江崎の行為を見たときよりも私の嫉妬心を燃え上がらせました。


江崎はそっと妻の唇にキスをすると一度唇から離し、妻を見つめてもう一度妻の唇に激しく吸い付くようにキスをしました。
妻も江崎のキスに答えるように江崎の唇に激しく自分の唇を押し当てます。


「まゆみ・・・綺麗だよ」
「あん・・・」


江崎の手は妻のグレーのワンピースの上から胸を触りゆっくりと円を描くように愛撫していました。

「はぁ・・・・」

妻の口から感じ出した証の吐息が漏れます。


江崎の指が妻の胸から膝上のワンピースの膝元へと伸びて行きます。
黒のパンスト越しの妻の脚の感触をじっくり堪能するかのように江崎の手は何度も何度も妻の膝から太ももへと往復します。

妻は江崎にキスを求めます。
チュッ・・・チュッ・・・二人が唇を吸いあう音が静かな部屋に響き渡ります。


「まゆみ・・・遭いたかった・・・好きだよ」


妻を見つめながらそう言う江崎に「私も遭いたかった・・・」そう言って自ら江崎の唇にキスしていく妻でした。

江崎は妻とキスをしながらソファーを乗り越えて妻の横に座り、妻のワンピースのボタンを胸元からはずしていきました。

「ハァ・・・恥ずかしい・・・暗くして・・・」
「何言ってるんだ、今まであんなに・・・」
「アハァ・・・今日は恥ずかしいの・・・」
「どうしたのかな?エッチなまゆみが」
「・・・エッチじゃ・・・ないよ・・・」

江崎の手でワンピースの胸元過ぎまでボタンがはずされ、妻の真っ白なレースで飾られたブラに包まれる程よい乳房が現れました。


江崎はブラの上から乳首を探し出し刺激を与えます。

「あぁぁ・・・ん・・・恥ずかしいよ・・・」

妻が又、江崎の唇に吸い付きました。
江崎は妻とキスをしながらブラを押し上げ妻の乳首を摘まむように愛撫します。

「まゆみ・・・もぉこんなに乳首が硬くなってるよ」
「あぁぁん・・・言わないで・・・そんなこと」
「ご主人にはここ吸ってもらったのか?」
「いや・・・言わないで・・」
「どうなんだ?旦那とセックスしたのかい?」
「お願いやめて・・・主人のことは・・・・」
「まゆみ・・・ホラ・・・もぉこんなになってるよ」

江崎は自分の硬くなった部分へと妻の手を持っていきます。

「あぁ・・・・嬉しい・・・こんなになってる・・・」
「どうだい?久しぶりの俺のは」
「あぁぁ・・・凄く大きくなってる・・・」

江崎はさらに妻のワンピーズのボタンをはずし、前開きになっているワンピースのボタンを全てはずしました。

ブラとお揃いの全体がレースの真っ白なパンティも現れ、江崎の手は妻が硬く閉じている太ももの間へ手を割り込ませて行きました。

妻の脚が江崎の手を拒むかと思っていると江崎の手の動きにあわせて、妻の脚がすこし開いて江崎の手を迎えいれやすくしているのでした。

真っ白なパンティの上から指で妻の淫部を少し強めでこすりつける江崎は妻に「まゆみも感じているんだ・・・もぉこんなになってるね」

「あぁ・・・恥ずかしいから・・・言わないで」

江崎の指が妻のパンティの間から淫部を生で触り始めます。

「ハァ・・・・アッ・・・・」

妻の身体がビクっと反応します。

「まゆみ凄いじゃないか・・・ここはもぉ大洪水だな」
「あぁぁ・・・ん ダメ・・・」
「クリトリスもこんなに硬くして・・・欲しかったんだな俺のが」
「・・・・あぁぁぁぁん・・・欲しくない・・・」
「嘘付け、ここ来るまで色々と想像してたんだろ?」
「・・・・・・」

江崎はズボンのベルトを緩めてズボンを下ろし、ワイシャツも脱いで妻のブラを押し上げて乳首に吸い付きました。

「あぁぁぁ~~~ん・・・かんじるぅぅ・・・」

乳房を鷲づかみにしながら舌で乳首をペロペロと舐めて妻を見上げるように

「まゆみ正直に答えてごらん?」
「・・・・・・」
「コレが欲しかったんだろ?

江崎はトランクスを下げて、硬く大きくなったコブラのようなち○ぽを妻の太もも辺りにこすり付けました。

妻の手が江崎のコブラを探すように動き、見つけ出すと根元から握りしめ、ゆっくりと江崎のモノを扱き始めました。


和室の引き戸の隙間から二人の行為を覗き見る私の愚息は言うまでも無く硬くそそり立っていました。

妻が江崎のモノを扱き始めたのを見て、私も硬くなったモノを自分の手で扱きました。


江崎は妻から離れて妻の前へ跪き妻の白のパンティの両側を両手で持ちゆっくりと足元へと脱がし始めます。

お尻を通り越すときに妻は自分で越を持ち上げました。
妻の意思で江崎にする行為は私を興奮と嫉妬で一杯にしました。

江崎は妻のパンティを脚から抜き去ると私に見えやすくするためにか、引き戸近くへ放り投げました。

私は引き戸を先程よりも少しだけゆっくりと開けて妻の下着を観察しました。
江崎の手によって近くに投げ捨てられた、パンティは丁度妻が脱いだままのように置かれています。

妻の淫部があたっているはずの部分をじっくりと見ていると少し湿っているようで、透明の液がべっとりと付いていました。

ソファーに座らされて脚を拡げさせられた妻の両脚を押し広げるかのように江崎の身体が割って入り、妻の淫部へと舌先を持っていきます。

妻の淫部へ少し息を吹きかけ、妻の顔を見ながら言いました。

「まゆみ・・・凄いよ・・ビチャビチャだ」
「いや・・・恥ずかしいよ・・・」

妻の淫部を美味しそうに舐めながら、江崎の指は妻の乳首を少し強めに摘まみました。

「あぁぁぁ~~ん だめぇ・・・・」
「気持ちいいだろ?もっとして欲しいだろ」
「あぁぁ・・・して・・・お願い」
「指であそこグリグリして欲しいか?どうなんだ?」
「はい・・・」

妻のその返事をきくと江崎は妻の淫壷へと二本の指を入れ始めました。

最初はゆっくり動いていた江崎の指の動きが徐々に激しく成り始めました。

「いつものようにして欲しいんだろ?」
「・・・・・」
「どうなんだ?言わないと指抜いちゃうぞ」
「あ・・・・ダメ・・・恥ずかしい・・・」
「言わないと辞めるぞ」
「あぁぁ・・・ダメ・・・指でぐりぐりし下さい」
「こうかな?」

江崎の指が妻を攻め続けます。

「あぁぁぁぁ~~~辞めてぇ~~~ダメェ~~」
「気持ちいいのか?」
「はいぃぃ~~いいです」
「これもご主人とどっちがいいんだ?」
「・・・・あぁ・・・許して」
「まゆみは正直に言えばいいんだぞ」
「・・・・これの・・・方が・・・」
「え??何て言っているかわからないぞ」
「主人よりも・・・いい・・・」

妻のその言葉を聞いて江崎は一段と激しく妻の淫壷を攻めました。

「あぁぁぁぁぁぁ~~~もうダメぇ~~~」
「まゆみ気持ちいいんだろ!旦那よりも!言ってみろ!!」
「あぁぁ~~~主人のより・・・いぃぃ~~~あぁぁぁぁぁ~~~」
「もっと欲しいんだろ!これ以外にも」
「はいぃ~~~欲しいです」

江崎は妻の淫壷に指を入れながら妻の前に立ち上がると江崎のコブラは上下にビクビクと動いていました。

妻は貪るように江崎のコブラをくわえ込むと

「いぐぅぅ~~~~ダメぇぇ~~~」

江崎のコブラを口に咥えたまま、妻は最初の絶頂と同時に夥しいほどの淫水を飛び散らせました。

「あぁぁ~~~ん・・・コレ頂戴!」

江崎のコブラを扱きながら上目使いで江崎にそう言う妻でした。

江崎は妻の両脚の間に割り込んで妻の濡れた淫部に自分の亀頭を擦りつけながらジワジワと妻の淫壷へと挿入しました。

「あぁぁん~~」
「欲しかったんだな・・・まゆみはコレが」
「はい・・・欲しかったです」
「旦那としたんだろ?」
「はい・・・しました」
「ダメじゃないか、あれほど言っておいたのに・・・」
「すみません・・・主人がかわいそうで・・・」
「感じたか?旦那のチンポで・・・・」
「・・・・・感じました・・・」
「嘘つけ!正直に答えるんだ!」


江崎がそう言いながら妻を激しく突き上げます。


「嘘じゃないです・・・あぁぁ~~~もっとしてお願い」

妻はそう言って起き上がり江崎にキスをせがみます。
江崎は妻の唇にチュッとキスすると妻を突き上げて言いました。

「気持ちいいだろ?旦那よりも」
「・・・はい・・・気持ちいいです・・・」
「コレが忘れられないんだろ?違うのか?」
「・・・・・・・・」
「コレを忘れようとして旦那とするんだろ!!」
「・・・・・・・・・」
「どうなんだよ!まゆみ!」


江崎は自分のコブラでも妻の身体に聞く様に妻を突き上げます。


「あぁぁぁ~~~~~そんなに・・・されると・・・また・・・逝くぅぅ」
「忘れたいのか?コレを」
「あぁぁ・・・・許してください・・・ダメぇ~~~」
「旦那として感じなかっただろ!!まゆみ!!正直に言って気持ちよくなってみろ!!」
「あぁぁぁ~~~~だめぇ~~~~気持ちいいの!!!」
「言わないとコレ抜くぞ!!!」
「いやぁぁぁぁ~~~抜かないでぇ~~~お願い」
「まゆみ!!好きなんだ!!まゆみの全てが!!」
「あぁぁ~~~感じるぅ~~~もうだめぇ~~~」
「まゆみ~~~俺も逝きそうだ!!」
「あぁぁぁ~~~ん いいのぉ~~コレが!いっぱいして欲しいの!」
「うぉ~~~~まゆみぃ~~~」


江崎は自分の絶頂を迎えようと今まで以上に激しく妻を突き上げます。

「まゆみぃ~~最高だぁ~~お前は!!」
「あぁぁぁ!!!!コレがいいの!忘れられない!あぁぁぁ~~~あなたのがぁ~~」
「まゆみぃ~~~~いくぞぉ~~~~」
「頂戴~~いっぱい私に!あぁぁぁ~~~逝くぅ~~~好きよぉ~~~あぁぁ~~いくぅぅ~~好きなの!」
「おぉぉ~~~~出すぞぉ~~まゆみぃ~~~!!」


江崎は妻の中からコブラを抜くことはありませんでした。


妻を必死に抱きしめながら妻と一緒に何度も何度も痙攣しながら妻の中で果てました。

抱き合いながらキスをする二人の前に出て行くことすら出来ずにただただ目の前の妻を見ているだけでした・・・・


絶頂を二人して一緒に迎えて私の目のまで抱き合う二人・・・・

「よかったよ・・・まゆみ」
「うん・・・はずかしいよ・・・」

妻はそう言って江崎にキスを求めるように目を閉じます。
江崎が妻の唇に自分の唇を重ねながら、妻の長い髪を撫でながらいいました。

「まゆみはどんどん凄くなっていくね・・・凄くエッチだったよ」
「エッチじゃないよ・・・」
「まだ欲しいんだろ?正直に言ってごらん」
「もうダメだよ・・・脚がガクガクしてる」
「俺のまだ硬いのわかる?」
「うん・・・」
「まゆみの中で大きなままだよ・・・」

江崎はそう言うと射精して間もないのにゆっくりと腰を前後に動かせました。

「あん・・・ダメだって」
「そうなのかな?まゆみの身体はそうでもないみたいだけど」

江崎は自分のモノが入っている部分に目を向けて妻にそう言いました。

「あん・・・もうダメだって・・・これ以上すると」
「ん?これ以上するとどうなるの?」
「意地悪・・・」
「欲しいんだろ?」
「欲しくない・・・・」
「じゃぁ辞めようか?」

妻は江崎に抱きつき激しく江崎の唇を貪りました。

江崎は妻の中に挿入していた自分のコブラを抜き妻に見せつけるようにして言いました。

「ほらまゆみ・・・まゆみのモノと俺のモノが混ざり合って白くなってるだろ?」
「イヤ・・・・」
「見てごらん ほら」
「はずかしいから・・・イヤだ」
「見るんだ!」

そう言われると妻はゆっくりと眼を開けて江崎が自分で握り締めるコブラに眼をやりました。

「凄い・・・白くなってる」
「そうだよ・・・俺の精液とまゆみの愛液が交じり合ってこんなに・・・」
「・・・・」
「どうだ?欲しいだろこれが」
「・・・・・うん」
「まゆみの中もこんな風になってるんだよ」
「本当に妊娠しない?」
「あぁ大丈夫だよ。まゆみは妊娠したいの?」
「したい訳ないでしょ・・・」
「そうだよね」
「始めて出されたときはショックだったんだからね・・・どうしようかと・・・」
「最初から言っておけばよかったね」
「ひどい人って思った・・・」
「すまない。けどあれ以来はまゆみが欲しいって自分で言ったんだよ」
「・・・・知らない・・・そんなこと言わないもん」
「かわいいな、まゆみは」

そう言って江崎は妻のおでこにチュッとキスをしました。

「抱いて・・・」

妻は江崎の首に腕を回してキスを求めました。
江崎はそのまま妻を自分の上に持ち上げ、自分の上へ乗せました。

「さぁ まゆみ自分で気持ちいいように動いてごらん」
「あぁ~~ん・・・はずかしい・・・」
「そう・・・ゆっくりゆっくり俺のモノを感じながら動くんだ」
「はぁ~~~ダメ・・・気持ちいいの・・・」
「おお~~当たるよコリコリとまゆみの子宮に」
「痛いけど・・・気持ちいいの・・・・」

妻は江崎の上に乗り、私が見たことの無いほどに腰を大きく前後に動かしては自分の何処かに押し当てるように時々止まり

「あぁ~~~~ん・・・また来ちゃう~~」

そう言って長い髪を振り乱し、時々仰け反るようにして妻は自分で江崎のコブラの感触を楽しんでいるようでした。

「あぁぁ~~~逝っちゃうぅぅ~~~凄いのぉぉ~~~」
「まゆみ~~俺も気持ちいいよ」
「あぁぁぁぁ~~~いくぅぅぅ~~~」

ピクピクと痙攣しながら江崎の上で絶頂を迎える妻でした。

「はぁ~~~凄くいいの・・・これ・・・」
「まゆみ・・・これはどうだ?」
「あぁ~~ん ダメぇ~~~そこは」

江崎は妻に尻を両手で抱かえるようにして尻を広げるようにし、右手の指で妻のアナルを刺激しました。
妻はそのまま江崎の胸へと倒れこみ自分自身からアナルを突き出すようにして

「あぁぁ~~~~気持ちぃぃ~~~」
「まゆみの愛液でここもヌルヌルしてヒクヒクしてるじゃないか」
「ゆるして・・・・壊れちゃう・・・」
「旦那が今のまゆみを見ればどうなるだろな?」
「言わないで・・・そんなこと」

そう言って江崎にキスを求める妻。

「見て欲しくないのか?」
「やだ・・・嫌われちゃうよ・・・こんな私」
「ホラ!もっと動くんだ!ケツも欲しいんだろ!」
「イヤイヤ・・・あぁ・・・・ダメ」
「簡単に指がはいるじゃないか」

妻は尻を突き出したまま江崎に指で弄ばれていました。

「そろそろこっちも欲しくてたまんない頃かな」
「いや!ゆるして・・・・お願い」

妻がそう言うのを無視するように江崎は起き上がり妻を寝かせてそのまま尻を自分の方に向かせました。

「ほら!ケツ突き上げてみろよ」

江崎も興奮すると別人のようになり妻を甚振りました。

「あぁん はずかしいよ・・・」

江崎は妻の尻を両手で持ち、一気に妻の淫壷に自分のコブラを突き刺し、人差し指を妻のアナルに押し込んでいきます。

「いやぁ~~~~ん やめてぇ~~~」
「今更何いってるんだよ!散々ヒーヒー言ってたくせに」
「ゆるして・・・下さい・・・そこは」
「ほぉ~~欲しくないんだな?」
「はい・・・・そこはゆるして・・・」

江崎はパンパンと部屋中に響き渡るくらいに妻を後ろから犯し続けました。

「どうだ!バックから犯されるのは」
「ひぃーーーゆるして~あぁぁぁぁぁもうだめぇ~~」

江崎は妻が逝きそうになったのを知り、自分のモノを抜きました。

「あぁぁ~~~~入れて!入れてよぉ~~お願い!」

江崎は何もいわずに妻を見ています。

「お願い頂戴!早く!あぁぁ~~~~うずうずするの」
「・・・・・・・」

何も言わない江崎の方を妻が振り返ると江崎のコブラを自分の手で握り自分の淫壷へと押し当てる妻でした。
江崎はにやりと微笑みながら自分のモノを妻の淫壷ではなく、アナルへ押し当てました。

「いやぁ~~~辞めて!そこは」

妻は逃げるように前へ行こうとします。
江崎は妻の尻を持ち妻を動かないように押さえつけます。

それでも必死に腕で這うように逃げようとする妻でした。

「お願いだから・・・そこは辞めて!!」

江崎に馬乗りにされ押さえつけられながら尻を両手で広げられ、コブラでアナルを犯されそうになる妻でした。

「お願いだからぁ~~辞めてぇ~~イヤぁ~~~!!」

妻の叫びも声も空しく江崎は妻のアナルへとジワジワとコブラのようないやらしい形の亀頭をめり込ませて行きました。

「辞めて・・・・お願い・・・・」

急に小さな声でそう言う妻の変化に私は気付きました。

「やめて・・・・」

妻の変化にも気付かない江崎は妻のアナルにコブラを埋め込んで行きます。

「う・・・・・痛い・・・辞めて・・・」

その言葉を聞いて私は知らぬまに引き戸を開け

「もう辞めろ!!」

そう言って二人の前へと出て行きました。

「パパ・・・・」

江崎に尻から犯されながら私を見つめて、目をまん丸にして驚いた表情の妻の眼は涙で潤んでいました。

同時に私は江崎を押し倒し妻から離しました。


思いもかけない場所で私の存在を知った妻は私の前で泣き崩れました。
生まれたままの姿で肩を落とし泣きじゃくる妻は私に何も言いませんでした。

江崎の方も私に突き倒され情けなくコブラを晒したままの姿で寝そべったままでした。

「まゆみ・・・すまない俺が江崎さんに頼んで覗かせてもらったんだ・・・」
「・・・・・・・・」

何も言わずに俯いたまま、泣く妻でした。

「江崎さん。あんたはいったいまゆみをどうしたいんだ!」
「・・・・・・・・・」

江崎もまた妻と同じように私の問いかけに何も言いませんでした。
何も言わない二人に私は腹立たしさを覚え怒鳴るようにいいました。

「お前らすでに出来てるのか!どうなんだ!おい!まゆみ!江崎さんもどうなんだよ!」

泣きじゃくっていた妻が動きを止めてじっと唇をかみ締めていました。

「お前達が隠れて遭ってる場所に俺が乗り込んで来た訳でもないだろ!お互い理解しあってじゃないのか?」

何も言わない二人に苛立ちを感じていたときに江崎が話しだしました。

「奥さんは悪くないでしょ?どうしてそんな言い方をするのですか?」
「はぁ?あんたにそんなこと言われたくないね!人の嫁さんを好き放題しておいて!」
「好き放題?じゃぁどうして覗いたりしてたのですか?確かに私と奥さんはしてましたよ。けどそれを望んでさせてたのはご主人じゃないですか?」
「そうだよ!けどあんたはまゆみを自分のモノにしようとしてるじゃないか!」
「素敵な女性がいれば誰でも男ならそうするでしょ。いけないことですかね?」
「あんたには私達夫婦の黒子・・・いや、オモチャでいろと言ったはずだろ!」
「それはあなたが思っているだけで奥さんはそうは思っていないでしょ?奥さんみたいな方が好きでもない男と出来るか出来ないかくらいあなたが一番よく解っているんじゃないんですかね?」

私は江崎のその言葉に同様を隠せませんでした。

「普通これだけ素敵な女性にこんなことをさせないでしょ?まして大事に思えば思うほど。あなたがおかしいんですよ!」

江崎は少し大きな声でそう言いました。

「おい!お前に俺の気持ちなんか解るはずもないだろ!そんな風に思っていたのなら最初からそう言えよ!」
「自分の大事な奥さんが抱かれているのを見て興奮する?よっぽどあなたの方がおかしいでしょ?」

私は江崎のその言葉とそのときの私を馬鹿にしたような表情を見て江崎に殴りかかりました。

「やめて!お願いだから!」

江崎が私に殴られ、殴り返そうとしたときに妻がそう言いました。
江崎と私は妻のその言葉でお互い興奮し、睨み合ってはいたものの少し距離をおきました。

「パパも江崎さんも辞めて・・・喧嘩しないで」
「・・・・パパ・・・私はそんなにうまくできないの・・・パパは勿論誰よりも大事なの」
「けど・・・江崎さんといるときは・・・江崎さんが・・・」
「自分自身がよくわかんない・・・江崎さんと遭って・・・パパのところに帰るとパパにごめんなさいって思う」
「パパに抱かれると・・・あぁ~パパだ一番って思う・・・けど・・・」

「けどなんだ?」私は俯いたまま話す妻にそう言いました。

「けど・・・江崎さんにも逢いたいって思う自分もいるの・・・」
「そうは言ってなかったじゃないか」
「うん・・・自分が怖いから避けていたの・・・」
「好きなのか?」
「よくわかんない・・・こんなの始めてだから」
「どう解らないんだ?」
「パパは好き・・・愛してる・・・それは嘘じゃないよ・・・信じて」
「・・・・・・・」
「江崎さんとのことを・・・思いだしちゃうの・・・毎日毎日・・・」
「抱かれたことがか?」
「・・・うん」
「俺ではダメなのか?」
「そうじゃないよ・・・パパに抱かれるの好きだよ・・・けど江崎さんにも・・・」
「抱かれたいんだな?」
「・・・・うん」

妻はコクリと頷きました。

自分の性癖の為に大事な妻を他人と関係を持たせた私自信、そのとき妻が私の一番のおもちゃだったのかもしれないと痛感しました。

寂しさが押し寄せ、そして自分自身の小ささみたいなものが私の心の中で私を攻め続けました。

「まゆみ・・・すまない・・・俺はまゆみを・・・」


それ以上何も言えない私をじっと見ながら妻が話し始めました。


「江崎さんも勘違いしないで欲しいの・・・私はこの人の妻です。あなたのものではありません」
「勿論これから先もあなたのものにはならないでしょう・・・この人が私を捨てないかぎり」
「そこを間違えないで下さい。私はもうあなたとは遭いません・・・今日限り」

「まゆみがそう言うなら仕方ないよ」江崎は妻を見つめながらそう言いました。

妻は脱ぎ捨てられた下着を身につけて服を着始めました。

そして身支度できると「パパ・・・帰ろうか?」と何も言えずに立っている私にそう言いました。

江崎のマンションを出て私の前を歩く妻に「まゆみ・・・本当にいいのか?江崎のこと」そう言うと私の方へ振り返り妻が言いました。

「いいんだってこれで。けどまた老けちゃうかな?彼氏いなくなると(笑)」

そう言って私の腕にしがみつくように腕を組んで来ました。

「ごめんな・・・何も解っていなくって」
「いいよ。けどこのまま帰るのもあれだしさぁ~ パパ、ホテル行こ」
「え?ホテル?」
「うん。お家に帰ってもいっぱい出来ないから」
「ホントに行くの?」
「うん。いっぱい抱いて」
「いっぱい出きるかな・・・」
「出来ないと浮気しちゃうぞ」
「頑張ります!」

そう言って妻と二人でラブホに行き妻を私は抱きました。

妻は明らかに江崎に抱かれているときとは違いました。
いつもならば江崎に抱かれたことを聞いたりしてお互い興奮したのですが、その時は妻も私も江崎のことは一切口にはしませんでした。

お互いそれをなぜ口にしないのかは解っていたと思います。

妻と江崎はこの日から遭うことはありませんでした。
しかしその後、妻の身体には江崎のコブラの刻印が押されて消えないのも事実でした。

その刻印は後に私と違う男性が消すのでした。

・ここだけのオリジナルの体験談(姉妹ブログも全て含む)
関連記事
・不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました完
・私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました
・友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園 完
・僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです3
・お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました

[ 2017/10/11 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング
動画紹介