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オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって9

「パパ~~起きないと遅刻するよぉ~」

普段どおり私を起こしてくれる妻は、今までどおり私の妻としてそして娘達の母親として私達に本当に良く尽くしてくれていました。

家でいつものジーンズに真っ白なTシャツ姿でバタバタと毎朝忙しそうに家の中を走り回る妻を見ていても江崎とのときの妻を想像させるものは一つもありませんでした。

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江崎と遭わなくなってから妻の携帯には江崎から何度か連絡とメールはあったようですが、妻は江崎の誘いを断り続けているようでした。

妻とのセックスも江崎と妻が関係を持っている頃と比べて遥かに減っていったのも事実でした。
当然のように江崎と関係していた頃のような別人に見える妻の姿を見ることはありませんでした。

私はこれでよかったんだと何度も何度も自分自身に言い聞かせるような毎日を送っていました。

けれども妻を抱くたびに、江崎との時の妻と私との時の妻のギャップに苦しみを感じていました。

本当に私で感じているのだろうか・・・妻が逝くのを見ても本当に逝っているのだろうか・・・
そんな自分に嫌気がさすこともしばしばありました。

ある週末に娘二人がそれぞれの友人宅にたまたま同じ日に泊まりに行く日がありました。

「パパ~あの子達も今日はいないから、久しぶりに外で食事でもしようか?」

会社から戻った私に微笑みながら言う妻はどこかいつもよりも化粧も濃くきれいに見えました。

「どうしたんだ?化粧が濃くない?」
「そうかな?気のせいだって」

少し照れくさそうにそう言う妻は事実、久しぶりに母親ではなく女を感じさせるようでした。

「パパが疲れていなかったらでいいけどね」
「いいよ、久しぶりだから出かけよう」
「ありがとう!じゃぁ何食べに行く?」
「何でもいいよ、まゆみが食べたいもので」
「う~ん行ってみたいお店があるんだ。そこでもいい?」
「最初から計画してたんだろ?」
「えへへ、してました。じゃぁ着替えてくるね」

妻はそう言って妻のクローゼットがある寝室へと行きました。

私は妻の着替えが終わるのをリビングのソファーに座り煙草を吸いながら待ちました。

するとそこへ髪の毛を自分の手で何やら整えながら真っ白なミニのワンピースを着て妻がやって来ました。

鎖骨から胸元までが露出され、身体のラインを強調するかのようなピチットしたモノで屈むだけでパンティが見えるのではないかと思うくらいのミニのワンピースでした。

「どうしたの?その服」
「変?派手かな?」
「派手っていえば派手だけど・・・少しエッチぽいよ」
「えぇ~~折角気に入って買ったのに・・・変な人に見られるかな?」
「そんなことはないけど・・・派手!」
「パパは嫌?この格好」
「いえいえ全然嫌じゃないですけどね(笑)」
「じゃぁこれで行く!」

妻と私はタクシーを拾い、妻の行きたいという店へと向かいました。

大通りでタクシーから降りて店までを妻と二人で歩いているとすれ違う男性が妻を嘗め回すように見て行きます。
妻自身も見られていることに気付いているようでした。

着いた店は最近オープンした創作料理を出すお洒落なお店でした。
テーブルに案内され私と妻はそのお店の人気メニューを聞き、それを注文しゆっくりとした二人の食事の時間を楽しみました。

ワインを呑みほんのり顔が赤くなっている目の前の妻を見ていると江崎との時を思い出してしまうようなどこか小悪魔っぽい妻でした。

「ふぅ~お腹いっぱいだね」
「うん。これから何処かに行く?時間もまだ早いから」
「パパは大丈夫?疲れてない?」
「大丈夫だよ。久しぶりに二人でワイワイやるか!」
「うん!カラオケでも行こうよ!」

私達は店を出て、近くにあるカラオケボックスへと向かったのですが、その日は時間もあってか3件程周りましたがどこも待ち時間有りの状態でした。

3件目の店で待ち時間有りと告げられた私達は諦めて店を出て歩いていると仕事仲間でよく行くスナックの前を通りました。

「まゆみ歩き疲れたからここでカラオケしながら呑む?」
「行ったことあるの?このお店」
「あぁ仕事仲間と良く行くんだ。気さくなママさんがいて安いから行ってみる」
「私はいいよ。パパがよければ」

私は妻を店の前で待たせて見せの様子を見に店へと入りました。

「いらっしゃいませ。あれ?今日は一人?」いつものように気さくなママさんが私を見て、にこやかにそう言ってくれました。

私は妻と一緒のことを告げるとボックス席では無くカウンターへ案内してくれました。

店を出て妻を連れて店へ入りました。

「いらっしゃいませ。ゆっくりしていってくださいね」ママさんが少し緊張しているような妻に笑顔でそう言ってくれました。

妻もにこりと微笑みカウンターの席に着きました。

妻が店に入る瞬間ボックス席にいた男性客達が妻の方を一斉に見るのがわかりました。
しばらくママさんとバイトの男の子や店の女の子達から妻が綺麗だとか私にはもったいなどと、からかわれたりしながら話をし、妻も楽しそうでした。

妻も私も順番が回ってくるとカラオケを唄い二人で楽しい時間を過ごしていました。

そんなときにトイレから出てきて私達の後ろを通り過ぎようとした男性が妻を覗き込むようにしていいました。

「ひょっとして○○じゃない?そうだよね?」

そう言われて男性の方を振り返って彼の顔をみながら

「え?ケンジ君?」

妻の顔が一瞬同様したかのようでしたが懐かしそうに二人で話しだしました。


「いやぁ~変わったよなぁ~ びっくりしたよ。綺麗な人だなぁ~って見てると似てるなぁ~って思ったから声かけちゃった」
「綺麗じゃないって~歳とるとお世辞も上手くなったんだね」
「いやいやそんなことないって。あ!ご主人?」

私に気兼ねしてか私の方を見て彼は妻にそう言いました。

「うん。主人です」

私の方を見て妻がそう言ったので私は彼に少し頭を下げながら

「まゆみの主人です」と彼に笑顔で挨拶すると彼は
「どうも始めまして、学生時代の同級生の山本です」

彼はそう言って妻の隣に座りました。

「学生時代の同級生なんだ。びっくりだねこんなところで。妻も喜ぶから相手してやってください」
「はい。すぐに戻りますので少しの間、奥様お借りします」

冗談ぽく私にそう言う彼は面白そうな人物で直ぐに妻を笑わせていました。


二人は楽しそうに昔話しで盛り上がっていました。そのうち彼の友人達も妻の所へ来て妻と話をしだすようになり、彼の友人達が一緒に呑もうと妻と私を誘って来ましたが、私は遠慮することにしました。

「パパはあっち行かないの?パパが行かないのだったら私もここでいいよ。それとももう帰ろうか?」

妻は私を気にしてそう言ってきました。

「いいよ。俺はママさんと仲良くここで呑んで唄ってやってるからまゆみは男連中を盛り上げてやりなよ」
「そう?少しだけケンジ君と話してくるね。すぐに戻るから」

妻はそう言って自分のグラスを持って彼たちの席へと行きました。
妻が来たことで歓声があがり一段と盛り上がる彼たちでした。

しかしボックス席に座った妻は案の定、手でスカートを押さえてはいるものの時々手を離すと三角ゾーンから妻のパンティがチラチラとが露になっていました。

当然のように妻の向かいに座る男達は見逃すことはありませんでした。

しばらくしてママさんとバイトの男の子と話していると妻が私の後ろを通りトイレに行きました。

カラオケが私の順番が来たので唄って、唄い終わって彼らの方を見ると妻はまだトイレから戻ってきていませんでした。

気分でも悪くなったかなと思っていると妻の同級性の彼が私の後ろを通り席に戻りました。
しばらくして妻がトイレから戻ってきて私の後ろを通るときに

「パパそろそろ帰ろうか」と言って来ました。

しかし妻はそのまま彼たちの席へと戻りかなり酔っているのか同級生の彼とは違う隣の男性にもたれかかっていました。
甘えたように男性にもたれかかる妻を見て、私の中で鍵を掛けて封印してあった性癖がガチャっと音をたてながら自分自身で鍵をはずしてしまうのが解りました。

酔いのせいでか虚ろな妻の視線は江崎とのときと同じようにどこか男を求めているように見えました。
隣の男性にもたれながら上目使いで男性を見る妻は私と同じように自分自身の中で封印していた何かを解放したように見えました。

そして妻を見ていた私に気付き、あのときと同じ目をして私を挑発しているような妻は、隣の男性に肩を抱かれ耳元で何かを囁かれているのでした。

妻は今にもその男性にキスをされそうな雰囲気になりいつのまにか男性の手が妻の太ももへと持っていかれ、パンスト越しの妻の太ももの感触を堪能しているのでした。


「おいおい!触るなよぉ~」

妻の太ももに触れる男性に妻の同級性の山本が笑いながら彼に言ったように聞こえました。

時々妻の方を見るだけで詳しい会話はわかりませんが、少し二人の雰囲気が悩ましい雰囲気に変わろうとしたときの彼の言葉でした。

その一言で彼らの雰囲気は一瞬で酔って楽しく騒いでいるような雰囲気になり、妻と隣の男の悩ましい雰囲気はなくなりました。

周りの男達から酒を勧められかなり酔っている妻は彼たちと楽しそうにしてはいますが、表情は夫の私が見てもどこか色気を感じさせ男を誘うような仕草に私には見えました。

しばらくすると妻の同級生の山本が妻の隣に座り、二人で何やらこそこそと話しているようになりました。時々はみんなの話しに一緒に盛り上がりはしているものの直ぐにまたこそこそと話をしているようでした。

妻は同級生の山本にドンドン身体を預けるようになりまるで恋人同士のようでした。

そんな妻と山本の前で先ほどまで妻の隣に座り、妻の太ももまで触った男が露骨に前から妻のスカートの中を覗きこむようにしています。

それに気が付いたその男性の隣の男も気が付かない妻と私の目を気にしながら妻のスカートの中を覗きこんでいました。

段々と山本にもたれかかる妻の両脚は開かれてたり閉じたりとしていました。

私はそんな妻を時々見ながらカウンターのママさんと会話はするものの、私の中で妄想が繰り広げられていました。

その妄想を現実にしたい私の封印していた性癖がドンドン大きくなっていくのが解りました。

もし今私が妻をここへ置いて一人で帰宅するとこの後妻はどうなるのか・・・

それは間違いなく私が妄想するようなことが現実に行われるであろうことは解っていました。

それだけで恥ずかしい話ですが私の愚息はドンドンと硬くなり、心臓がドキドキと鼓動をしだすのでした。


「○○さん!奥さん大丈夫?そろそろ連れて帰らないと!」

ママさんとの会話を上の空で聞いていた私にママの大きな声で現実に戻される私でした。

「そうですね、かなり酔っているようですからそろそろ連れて帰りますよ」

ママさんにそう答えるのが精一杯でした。

ママさんの声で現実に戻された私は妻がいる彼らの席の方へといきました。

「申し訳ありませんが、そろそろ帰ろうかと思いますので」と彼らに言うと妻は
「パパ~帰るのぉ~~?」と呂律が回らない口調でそう言いました。

「ご主人申し訳ありませんでした。奥さんをお借りして、おかげでとても楽しかったです」

妻の友人の山本がわざわざ立ち上がり頭を下げて私にそう言いました。

「こちらこそ、妻がこんなに楽しそうに酔っているのは久しぶりに見ましたよ」

私はそう言ってフラフラする妻を支えるようにして店を出ました。

真っ直ぐ歩けない妻を抱えながら歩いていると妻が私に呂律が回らない口調で話しかけてきました。


「パパ~ケンジ君はぁ~~私のぉ~~初めての人なんだよぉ~~」

少し照れながら私の顔を覗き込むようにしてまるで私を挑発するかのようにそう言いました。

「そうだったんだ。そんな気がしたよ」
「えぇ~~パパはぁ~~解ったのぉ~~」
「まゆみの顔が一瞬変わったから元彼だろうなとは思ったよ」
「えへへ、ばれてましたかぁ~~」
「・・・・・・・」
「パパぁ~~ホテルいこうよぉ~~~」
「はぁ?そんなに酔ってるのに?このまま家に帰った方がよくない?」
「やだぁ~~パパとホテルでねるぅ~~」

妻が酔っているものの私を誘ってくるには妻自身もどこかで今日のことで興奮したことがあったのでしょう。
私はそのままふらふら歩く妻を抱えてホテルまでを歩きました。

「まゆみが振られたのか?彼には」
「ううん・・・私がぁ~さよならをぉ~いったのぉ~~」
「そうなんだ、そういえばまゆみの昔の話を詳しく聞いたことがなかったな」
「そうだよぉ~~だ!エッチした人の人数はぁ~聞かれましたけどぉ~~だ」
「はいはい」

ホテルに着き部屋へ入ると直ぐに妻は私に抱きつき「キスしてパパぁ~」と酔っ払いながらもそう言ってきました。

「どうしたんだよ?珍しいなこんなまゆみは」

妻は私の唇を激しく吸い、いつもは受身のキスしかしない妻がその時は大胆に私の口の中にも激しく舌を入れてきて私の舌を弄ぶようなキスをしきました。

「どうしたんだよ。こんなにエッチになって」
「いいのぉ~~抱いて・・・お願い」

妻をベットに連れて行き、ゆっくりとミニの真っ白なワンピースを脱がせていきました。

薄いオレンジ色に白のレースで飾られたブラとベージュのパンストに包まれたパンティが露になります。

久しぶりに妻の身体を見ただけで私の股間ははちきれそうになり、妻のいつも見ている身体とは違って見えるほど色っぽく見えました。

私はすらっと伸びる妻の長く閉じられた脚を両手で大きく開かせます。

「あん・・・はずかしいよパパ」

開かせた脚をM字にさせてそのままお腹の方まで押し上げて私の目の前に現れたパンストに包まれた薄いオレンジ色のパンティに目をやりました。

予想した通り妻の敏感な部分を隠すようにしてる薄いオレンジのパンティのクロッチ部分が少し濃くなっていました。

「まゆみ・・・もう濡れてるじゃないか?どうしたのかな?」
「どうもしてないよ・・・パパが恥ずかしい格好させるから・・・」

私は目の前のパンストに包まれた妻の変色した部分にそっと鼻を押し当てます。

プーンと雌の香りをさせながらいやらしい妻の匂いが私の鼻を伝い脳へ刺激を与えます。
妻の発する雌の匂いで私の身体中が熱くなります。

妻のその匂いを堪能するかのようにじっくりと鼻を押し当てながら妻にわかるようにクンクンと音をたてて、その部分に時々軽くキスをすると

「あぁん・・・辞めて・・・パパ・・・恥ずかしいよ・・・」

妻の言葉を無視するようにクンクンと何度も鼻を鳴らして薄いオレンジ色が濃く変色したパンティ部分に鼻を押し当て匂いを嗅ぎます。

「やめて・・・・はすかしいよ・・・あぁぁぁん」

妻の薄いオレンジ色の濃く変色した部分がジワジワと大きくなっていきます。

「まゆみどうしたのかな?こんなになるまで」
「いやぁ~ん・・・嫌」
「元彼にあってまたエッチなまゆみが出てきたのかな?」
「言わないで・・・はずかしいから・・・」
「男達にジロジロいやらしい目で見られて興奮したのかな?」
「言わないでって・・・お願い」

私は妻のベージュのパンストを激しく破いて妻に言いました。

ビリ!パチ!ビリビリビリ!

「まゆみのここはまた、エッチになりだしたんだな!お仕置きしてやらないと!」
「あぁ~~んパパぁ~ そんなにしないで」
「興奮したんだろ!え!どうなんだ!」

パンティの上から濡れた部分に私の指を押し当ててグリグリと刺激をします。

指先にパンスト越しでも妻の湿った感触が伝わります。

「あぁ~~ん 辞めてぇ~~パパぁ~~それ以上すると・・・あぁぁ~~~」
「それ以上するとどうなるんだ!ほら!まゆみ!言ってみろ!」
「あぁぁぁぁ~~~~!! パパぁ~~~!!いくぅぅぅう~~~!!あぁぁ~~~!!」

妻の久しぶりに見る叫びのような声を上げて逝く姿でした。

パンティの上から私の指で刺激しただけで妻は簡単に淫らな姿を晒して身体を仰け反り絶頂を迎えました。

私は股間部分だけが破れているパンストを太もも部分から足首部分までを激しく破きます。

「あぁぁ~~ゆるして」

私は一気に妻のパンティを下げ脚から抜き去ります。

そこはいやらしく淫唇が少し開きじわっと透明のモノが顔を出し照明の光を受けてキラっと光っていました。

妻の脚から抜き去った薄いオレンジ色のパンティを手に取り、妻に見せるように変色した部分を裏返しにして見るとそこには透明のヌルッとした妻の淫液がべっとりと付いていました。

「まゆみ・・・ケンジ君がこんなことすればどうする?」

私は妻にそう言いながら裏返しにして妻の淫液がべっとりと付いたクロッチ部分に鼻を押し当てて匂いを嗅いでから舌で嘗め回しました。

「いやぁ~~~~んパパ お願いやめてl~~汚いよぉ~~」
「パパじゃないだろ?こんなことしてるのはケンジ君だぞ!」
「あぁぁ~~~言わないでぇ~~そんなこと」
「ほら!ケンジ君だと思って想像するんだ!」
「あぁぁ~~~~ダメェ~~~また来ちゃうぅ~~」

妻は私がしている姿を久しぶりに再会した始めての男のケンジ君を思い浮かべながら2回目の絶頂を迎えようとしています。

私はそのまま妻のいやらしく光る淫唇を口に含み硬く敏感になっている淫核を舌で刺激しました。

「パパ~~~だめぇ~~~逝っちゃうぅ~~~~」
「パパじゃないだろ!ケンジ君って言ってみろ!」
「あぁぁ~~~!!逝っちゃうぅ~!!あぁぁぁ~~だめぇ~やめて!!!ケンジ君!!逝くぅぅ~~!!」

妻は身体を痙攣させながら2回目の絶頂を迎えました。

それと同時に私の口の中に生暖かい液状のものがじわっと広がるのが解りました。

大きく肩で呼吸しながら頭を持ち上げて自分の股間部分にある私の頭を押しながら

「パパ・・・ごめんなさい・・・汚いから辞めて・・・」

私は妻の言葉を無視して少し塩辛い妻の淫部をピチャピチャといやらしい音をワザと大きく発てて舐めまわしました。

「パパ・・・だめだって・・・汚いよ・・・」

自分で腰を上げ私の顔から避けるようにする妻でした。

「ここに始めて入ったち○ぽはさっきのケンジ君のなんだな・・・」

私がマジマジと妻の淫穴を見ながらそう言うと妻は

「・・・うん」と一言だけつぶやくように言いました。

そんな妻の淫穴を私の指を突き刺し中を激しくグリグリと刺激します。


「あぁぁ~~お願いぃ~~だめぇ~~また出ちゃう!!」

クチュクチュクチュ・・・チュポチュポチュポ・・・
私の指が激しく動くたびに妻の淫穴からいやらしい音が発せられます。

「あぁぁ~~~パパ!!!逝くよぉ~~!!
「パパじゃないだろ!!」
「あぁぁ~~~ケンジくぅ~~ん!!いくぅぅぅぅ~~~!!!」

ベットのシーツを濡らすほど私の手を伝い妻の淫水が噴出すように出てきました。



大きくなった私のモノを妻の顔近くに持って行くと妻はそっと手で袋部分から根元をさするようにして私の亀頭を口に含みました。

私のモノを一生懸命に舐める妻を見降ろしながら妻にいいました。

「なぁ~まゆみ・・・さっきの店でトイレに行ったとき戻ってくるの遅かったな?」

私のその言葉でまるでスイッチが入ったかのように私のモノを一層激しく咥えだした妻は間違いなくトイレで何かがあったに違いありません。

「ケンジ君もトイレに行ってたよな?何かしてただろ?」
「ングング・・・・チュパチュパ・・・・」

より一層私の硬く大きく反り返るモノを手でも扱きながら激しくしゃぶり尻をクネクネとする妻でした。

「ケンジ君と何かあったんだな!まゆみ!」

しゃぶり続けていた妻がいやらしく私の亀頭を含むのを辞めて自分の口元に糸を引かせながら

「あぁ~・・・パパ入れて・・・」

その一言を江崎のときと同じような淫らな眼差しを私に向けて言う母ではなく女の顔をした妻でした。



妻が同級生のケンジ君と再会した後、私達はホテルで久しぶりに激しくお互いの性癖を刺激するかのようなセックスをしました。

私の目を悩ましい目つきで見つめる妻を見るのは本当に久しぶりのことでした。

私が妻に挿入してからも妻は私の質問攻めで恥ずかしがりながらも、自分自身の興奮を高めて何度も何度も上り詰めました。

トイレに行ったときに特にエッチなことはなかったようですが、ケンジ君から遭えて嬉しい気持ちと今でもずっと妻のことが気になっていたと告げられたようです。

それと当然のようにまた逢いたいと言われて電話番号とメルアド交換をしたそうです。

次の日にはケンジ君からお礼のメールが来たそうです。

娘達も自分の部屋へと行った後、妻と二人で缶ビールを呑みながらテレビを見ていたときに何気なく妻に聞いてみました。

「ケンジ君とのエッチは激しかったの?」
「え??いきなりどうしたのよ。そんなこと聞くなんて」
「いや、気になったから」
「良く覚えてないなぁ、けど今とは全然違ったと思うかな」
「そらそうだろ、始めてエッチして今と同じだったら怖いよ」
「じゃぁ今のまゆみをケンジ君が抱けばびっくりするだろな」
「えぇ~~年取り過ぎて身体がちがぅ~って(笑)」
「もしもし?そっちじゃないんだけど・・・」
「え??」
「俺が言ってるのは今のエッチなまゆみを見るとビックリするだろなってこと!」
「・・・しないもん・・・エッチ」
「へぇ~ホントはトイレでケンジ君と話していてドキドキしたくせに」
「・・・・パパに意地悪・・・」
「どう?江崎以来してみないか?ケンジ君と」
「無理無理!!ケンジ君とは無理だって」
「まぁ まゆみがしたくなればしてもいいよ」
「しないから・・・」

そんな内容の会話をしたのを覚えています。


当然のように江崎と同じように最初はメールのやり取りもたまにするくらいでしたが、頻繁にメールをするようになり、そして電話で話すことも頻繁になりました。

勿論私に隠れてこそこそとしている様子はなく私がいるときにでも電話で話すほどでした。

相手のケンジ君も妻にメールとか電話をしても私が怒らないのかと気にしていたようですが、妻が怒らないと告げると私のことなどお構い無しに話すようになりました。

私自身妻の会話を聞いて妻がケンジ君に特別な思いを持っているようには思えませんでした。

私の前で話している内容は昔話で楽しそうに笑ったりしている妻でしたから。

それから1ヶ月ほどするとケンジ君からの電話も段々少なくなり、妻にケンジ君とは最近どうなんだと尋ねても時々話すくらいかなと答えていました。

そんな頃に妻の口から思いがけない言葉を私は聞きました。

「パパちょっといいかな・・・」
「ん?何?」
「今度出かけてきたいの」
「ケンジ君とか?」
「ううん・・・違う。ケンジ君にも誘われてるけど・・・」
「じゃぁケンジ君と逢えばいいじゃないか」
「ケンジ君とはいつでも遭えるけど、その人遠い所に住んでるの」
「遠いところ?いったい誰なんだよ」
「パソコンでチャットしているでしょ?」
「チャット?時々パソコンでしている?」
「うん・・・仲良くしてる人がいるの」
「そうなの?」
「うん。一度逢いたいって言われて・・・」

私が以前男達に妻を興奮させるために教えたチャットを妻は彼らとは違い時々別の仲間達とチャットをして楽しそうにしているのは知っていました。

しかしそれはチャットで楽しんでいるだけだと思い、特に気にはしていませんでした。

そのチャット仲間に誘われて、妻は遭おうとしています。

あまりの突然な予想もしないことで私は少し同様しました。

「どんな奴なんだ?その遭う奴は?」
「私より年下で○○○に済んでるの。変な人じゃないと思う」
「思うって・・・大丈夫なのか?」
「大丈夫だよ。面白い人だから、仕事で近くに来るって言うから」
「まゆみは好きとかじゃないのか?」
「好きとかと言われても嫌いな人とは遭わないよ」
「まぁそれはそうだけど、恋愛感情は?」
「それはないよ」
「そこだけは裏切らないでくれよ」
「わかってるよそんなこと」
「いつも言うけど隠れてこそこそはダメだからな」
「わかってまぁ~す」

私がOKすると妻は嬉しそうでした。

こうして妻は私の理解していた以外の男性と遭うことになりました。
そして同時期にケンジ君とも逢う妻は私の予想を遥かに超えるような女へと変わっていくのでした。




妻がいつもリョウ君と呼ぶチャットで仲良くなった男と逢いたいと告げられた私は、てっきり二人っきりで会うのかと思っていたのでしたが、仲間の男性3人と会うことになっていたようでした。

4人で会う約束の日、朝から洗濯に掃除と家事をテキパキと済ませ昼前からシャワーを浴びて、江崎と始めて遭うときのように、着ていく服をあれこれと鼻歌交じりに楽しそうに選ぶ妻でした。

「男3人と女1人で大丈夫なのか?」
「大丈夫だよ。仲間みたいなものだから」
「襲われそうになれば直ぐに連絡するんだぞ」
「襲われれば嬉しいんじゃないの?パパは(笑)」
「それとこれとは別だって!」
「わかってるって、少し遅くなるかもしれないけど、後は宜しくお願いします」
「あぁ 迎えが必要ならば連絡して。それと・・・」
「それと?」
「するの?」
「そんなのないない(笑)」
「もしもってときはメールしてくれる?」
「うん。期待せずに待っててください」

今晩の夕飯の準備もしてくれて、妻は嬉しそうに家を出ました。

1時間くらいしたころに妻からメールが届きました。

(今3人と出会いました。これからなぜかボーリングに行くことになりました(汗))

ボーリング??と私は思いましたが、4人は本当に仲間同士で楽しく過ごすために会ったのかもしれないと思う私でした。

下の娘とテレビを見ながら夕飯を食べている頃、妻から2度目のメールが届きました。

(ボーリングしてから映画まで見たよ。とっても楽しい人達だから心配しないでね。今から4人で食事に行きます)

私が携帯を見ながら、にやついていると娘が「パパ何携帯見てニヤニヤしてるのよぉ~」
と半ば変態オヤジを見るかのような目で私にそう言って来ました。

「ママからだよ。楽しんでるんだってさ」
「ママからのメールでニヤニヤなんて余計に気持ちわるいよ(笑)お互い、いい歳なんだからね」
「いやいやまだまだパパとママはラブラブだって」
「はいはい。ご馳走様(笑)最近ママもすっかりエンジョイしてるね。毎日楽しそうだもん」

娘も私と同じように妻が生き生きしていることに気が付いていたようです。

夕飯も終わり、私一人でビールを片手にテレビを見ながらうとうとしていた10時過ぎ頃に妻からの3度目のメールが届きました。

(リョウ君以外の2人は電車が無くなるから帰りました。リョウ君と少し酔いを醒ましてから帰ります)

意味深にもとれる内容のメールでした。

すっかり仲間と楽しく過ごしていると思っていた私は、そのメールを見てドキドキし始めました。

ひょっとすると酔いを醒ますとは・・・ホテルでか?なんて勝手に妄想したり仕出している自分でした。

私の妄想に反して、1時間も経たない頃妻は「ただいまぁ~」とご機嫌で家に帰って来ました。

「あれ?早いね」
「え?どうして」
「いや・・・ホテルでも言ってるのかと」
「いきなりそれはないよ。だってね3人とも私と会って最初挨拶するだけで緊張して何も話さないんだよ」
「そうなんだ」
「すごぉ~く真面目な3人だったよ。みんな若いしね。ボーリング行っても最初は緊張してて私と話すと3人とも顔が赤くなるんだもん」
「マジ?真面目ってより女慣れしてないんだろね」
「どうかわかんないけどね。でもご飯食べてる頃にはチャットしているように楽しく話せたよ」
「楽しかったんだ。よかったな。」
「リョウ君だけ仕事でこっちに来ているから今日は○○駅の近くのホテルに泊まるんだって」
「だったら一緒に何処かへ行ってあげればよかったのに」
「そうだね。遠くから来てるんだからね」
「それより酒飲んでないんだ?」
「そそ!聞いてよ!3人共呑めないんだって」
「本当に?」
「だから私も呑めないよ・・・」
「呑めばよかったのに。エッチなまゆみが3人も見れたのにな(笑)」

着替えもしないで私達の夕飯の後片付けをしながらそんな会話をしていました。

3人で会ったのに、リョウ君とだけ名前が出てくるのも妻の一番のお気に入りはそのリョウ君だと私には直ぐにわかりました。

「まゆみ?リョウ君と会ってくればいいじゃないか」

キッチンで洗い物をする妻が私の方を振り返って

「パパは会ってきて欲しいの?」と少し笑みを浮かべながら意味深な言い方をしました。

「まゆみが逢いたいなら会ってくればいいよ」
「リョウ君はまだ一緒に居たそうだったけど」
「うちの子たちもそろそろ寝るだろうし、行ってくればいいよ。明日も休みだから。連絡とれるんだろ?」
「どうしようかな・・・・」
「まゆみに任せるけど。俺はいいよ」

少し洗い物のを止めて考える妻でした。

妻の出した答えは、リョウ君も呑めないし、自分自身も酒も呑んでないから車で逢いに行くとのことでした。

江崎と始めての時が私の頭の中に浮かびました。

妻はリョウ君に電話をかけ車で出かけて行きました。

妻が戻ってきたのは午前4時を過ぎた頃でした。

私を起こさないようにと思いそっと寝室に入って来たときに石鹸のいい匂いがしました。

ドレッサーの前に座り、顔の手入れを静かにした後、ベットにもぐりこんで来た妻は私の背中をギュッと抱きしめて、そっと首筋にキスをしてくれました。

その瞬間、間違いなくリョウ君と何かがあったと私にはわかりました。

「おかえり・・・・」妻に背を向けながら小さな声でそう言うと
「ただいま・・・おこしちゃったね・・・ごめん」

そう言ってまた私をぎゅっと抱きしめる妻でした。

「抱かれた?」私のその問いかけに妻が首を振るのが解りました。
「けど何かあったんだろ?」

「・・・・・・・」何も答えない妻でした。
「キスでもされたか?」

コクリと頷く妻が解りました。

「そっか・・・それだけ?」


少しの間があき


「・・・好きって言われた」
「そっか・・・まゆみは?」

「嫌いじゃないよって答えた」
「それでキスされたんだ」


「・・・・うん」
私を抱く妻の力が強くなりました。

私は妻が私に絡めている脚の間に手をやりパンティの上からそっと淫部を触りました。

「触られたんだ?」

妻の両脚が私の腕を少し強く挟みました。

「触られたんだろ?」


「少しだけ・・・」
「リョウ君のは?」

「・・・パパ・・・お願い抱いて」
妻の今風呂に入り履き替えた薄いさらさらした感触の布切れが、妻の淫部を覆う部分を湿らせているのが解りました。

「さわったんだ」

「・・・・うん」

一度はお互い封印した性癖が・・・私達夫婦を未知なる世界へと迎え入れてくれるのでした。



「リョウ君の触ったんだ」私の問いかけに頷く妻は、江崎のときと同じように私を求めて来ました。

激しく私の唇に自分の唇を重ねて・・・

「どうだったのか教えてくれるかな?」

私がそう言うと妻は私の硬くなったモノをゆっくりと扱きながら話し始めました。

「ホテルの前まで行くとリョウ君が待っていてくれたから、車に乗ってもらったの」
「うん」
「行く当ても無く街中を車で走っていてもリョウ君、緊張しているのかあまりしゃべらないの」
「そうなんだ」
「うん。緊張してる?って聞くとテレながら、してるかなって言ったのね。昔パパとよく言った高台の夜景の見える山道あるでしょ?」
「あぁ、若い頃よく行ったとこだろ」
「そうそう。その近くを車で走っていたからそこに行く?ってリョウ君に言ってみてそこまで行ったの。」
「うん」

妻は私のモノを扱いていたのですがいつのまにか、扱くのを辞めて話すことに必死になっていたようです。

「車を止めて、夜景見ながら沈黙が続いてどうしようって思っていたら、急にリョウ君が抱きついてきて・・・好きって言われた・・・そしてキスされたの・・・」
「そうなんだ。まゆみはドキドキしたんだろ?」
「うん・・・ドキドキした」
「それで?」
「それから・・・リョウ君あまり経験ないのかな・・・荒らしくって・・・」
「それも興奮したんじゃないのか?まゆみは」
「服の上から胸も触られたり、スカートの中にも手を入れられるんだけど・・・どこかぎこちなかった」
「へぇ~そうなんだ」
「うん。そんなリョウ君見てると・・・なんだか可愛くなってきて」
「うん」
「ジーパンの上からリョウ君の触ってあげたの・・・」
「大きくなってたんだ?」
「うん・・・なってた・・・窮屈でかわいそうだったから・・・脱がせてあげたのね」
「まゆみから?」
「・・・・うん」

始めて会った男のモノを母性本能をくすぐったのかもしれませんが、妻のまゆみ自信が彼のモノを自分から出して扱く様子が私の頭の中で広がりました。

「リョウ君のどうだった?大きかった?」
「ううん・・・かわいかったよ」

かわいかったと答える妻にも私は驚きを覚えました。

「かわいかった?」
「うん。子供のおちんちんみたいだった・・・」
「子供?」
「うん・・・大きくなってるけど・・・子供みたいだった」
「包茎だったの?」
「・・・うん。そうかな。」
「けど剥けたんだろ?」
「うん・・・けど・・・直ぐに出ちゃったの。ビックリした」
「興奮してたんだね、リョウ君」
「いっぱい出たから大変だったかな(笑)けど小さくならないの・・・ずっと大きくなったままで」
「興奮した?」
「うん・・・」
「綺麗に拭いてあげてると、また私に触ってきたの・・・だから・・・またリョウ君のも触ってあげた」

私のモノをまたそのときを思い出したのかゆっくりと愛撫し出す妻でした。

「まゆみも触られてたんだろ?」
「うん。脱いでって言われた・・・」
「脱いだの?」
「服は脱がなかったよ・・・」
「パンティ脱いだの?自分で」
「うん。脚も開いたよ・・・自分から」
「指も入れられた?」
「うん・・・入れられた・・・」
「ビチャビチャになってたの?」
「うん・・・なってた・・・凄いって言われた」
「逝った?」
「うん・・・逝った・・・」
「舐められた?」
「ううん・・・舐められてない・・・」
「舐めた?」
「ううん・・・舐めてないよ」

私は妻を押し倒して愛撫も無しで妻の濡れた淫部へ私の硬く反り返るものを押さえつけながら挿入しました。

「はぁ・・・いい・・・これ」
「入れてないの?」
「うん・・・入れてない・・・」
「入れたかった?」

私は妻に奥まで挿入し、そう聞きました。

「うん・・・入れたかったよ あぁぁ~ パパ以外の入れたかったの」
「いっぱい感じたのか?」
「うん・・・ああぁぁ~~ん いっぱいいっぱい感じたよ」
「リョウ君の扱いてたんだろずっと」
「うん・・・凄く硬いの・・・あぁぁ~~入れて欲しかったぁ~~~あぁぁぁ」
「いれればよかったのに」
「うん あぁ~~パパぁ~~今度入れていいぃぃ~~あぁぁ~~いっちゃうぅ~~」


結局リョウ君は妻の手で2回射精したようです。

どうして挿入しなかったのかと聞くとリョウ君がコンドームがないからダメだと言ったそうです。

妻は何度もリョウ君にいれてと言ったようですが・・・・

それから後に私達は、リョウ君の住む街へと二人で出かけることになります。



妻とリョウ君は毎晩とは言いませんが、仲間の数人で楽しくチャットをしてはそれが終わると妻とリョウ君の二人だけでの会話をしているようでした。

私の方が苛立ちを覚えるほど二人の距離はなかなか縮むことはありませんでした。
二人の住んでいるところに距離が有るせいかましれませんが、本当に次に会う約束さへしませんでした。

妻がリョウ君と会って少したったころに私自身も妻と他人のふりをして妻がいつも楽しくチャットしている仲間に加わりました。

1ヶ月もしないうちに、私は妻達とのチャット仲間として仲良くなりました。


そんな頃に私の方からみんなに対してリアルで一度集まって呑もうよと話を持ちかけました。
チャット仲間の反応は私のその呼びかけに大賛成でした。

集まる場所を決めるときに私と妻ともう二人の男性はそれほど距離はなかったのですが、残りの大半は私達とは距離のある場所に住んでいたために、ちょうどその中間地点に住んでいたのがリョウ君でした。

そんな訳でリョウ君の住んでいる街へとチャット仲間が集まることになりました。

私を含めた男性陣は6人、そして妻を含めた女性陣は3人でした。

計9名がリョウ君の住む街へと集まり、駅前で待ち合わせをしました。

勿論私達は他人として参加するために電車を降りてから別々に集合場所へと向かいました。

今回以前に会ったことのあるのは妻とリョウ君ともう一人の男性の3人でした。

残りの6名は今回が初めて会うことになり、私が集合場所に着いたときには既に妻とリョウ君と別の男性3人が来ていました。

簡単に挨拶をして、他の人たちが来るのを待ってみんなが到着してからリョウ君の案内で居酒屋へと行きました。

居酒屋に着くと当然のように妻と残りの女性を含めた3人に男生陣が取り囲むような形でどんどんと酒も進みそれぞれが楽しく盛り上がっていました。

私の方は妻をハンドルネームで呼ぶことに戸惑いもありましたが、なんとか夫婦であることは他の人たちにはばれることはありませんでした。

居酒屋でみんながほろ酔い気分になったころにカラオケボックスに移動することになり、女性陣が一緒に店を出るときにトイレへと行きました。

店を出た男性6名の話は3人の女性で誰が好みなのかとの話題で盛り上がりました。

私は当然のように妻であることを告げ、そしてリョウ君も妻でもう一人の男性も妻でした。

カラオケボックスに行っても最初はみんなの歌で盛り上がりはしましたが、そのうちおのおののお気に入りの女性の傍に集まり楽しそうに盛り上がりながらもなんとか好みの女性に気に入られようとする男性陣は必死でした。

丁度私がトイレに立ったときにリョウ君も後からトイレへとやって来ました。

「リョウ君は○○とは以前に会ったんでしょ?」

私は用をたしながらリョウ君にそう話しかけてみました。

「会ったよ。綺麗でしょ?想像したより(笑)」
「そうだよね。ところでもうモノにしたの?」
「え??そんな訳ないでしょ。結構率直に聞きますね」
「そうかな。したいでしょ○○と。俺はしたいよ」
「まぁそれはそうだけどね」
「今日この後3人で何処かに行こうって誘ってみない?」
「いいですね!誘ってみますか(笑)」

リョウ君とトイレを出て部屋に戻るまでの廊下でそんな会話をしました。

それから妻にリョウ君と二人で酒をドンドン勧めて妻を酔わせました。

妻も楽しいせいと私が居ることに安心してかかなり酔っ払っていました。

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[ 2016/11/28 12:31 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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